BACK
レティシア
Last Update:01/16(火) 03:32

[←Back]   [No.3]   [Next→]
フルネームレティシア・ローゼンベルグ
種族魔族
魔族階級魔人(★)
外見年齢24
性別両性具有
戦闘
運動
情報
調教
奉仕
誘惑8+2=10
体力
魔力6+1=7
自尊6+2=8
HP25
MP30
PP30
魔族特性魅了の魔眼
魔族特性支配の魔眼
魔族特性傾国の美
領地(※魔将以上)なし
主従関係主人:セイル。
趣向(好み)快楽・下品系。 淫語。 白濁。
趣向(NG)肉体破壊。 精神の場合は限定状況下のみ。
決め台詞これってツンデレかの。
装甲合計+3


 ▼Comment
魔界に名を馳せた大魔族「ローゼンベルグ家」の一人娘。
といってもローゼンベルグ家はすでに没落、魔界のすみっこのあたりで
造花とか作ってほっそり暮らしてるイメージが強いのだが、
レティシアはそんなローゼンベルグ家にとってもっとも「始祖」に近いとされる
魔人としての能力、美しい容姿をもって生まれた。
そしてなにより魔族において魔眼は珍しいものではないが、
両目に別々の魔力を宿すという希少なオッドアイを持っている。
かつてローゼンベルグの名を馳せた始祖もこうだったらしい。

ローゼンベルグ家復興をかけて魔界探索に出ることを決めたが、
本人は極度の快楽主義者であり、
相手の感じている顔や声を見るのが大好き。
基本的にはサディストであるが、一種のマゾヒスト。

苦手なタイプは余裕あるオトナの女性。
喘ぎ声と喘ぎ顔にたまらない欲情を抱く彼女にとって不倶戴天。
今のご主人はこのタイプ。
なんとかして気持ち良くなってもらえないか考えるのが日課。
ヒーコラ、言わせ、てェ……!!

一人称は「ワシ」。 婆臭い言葉使いで話すが
感情が高まると普通に喋ったりする。 喘ぎはオンナってこと。
体系は巨、細、淫。
特に尻肉は柔らかく官能的で、一種の中毒的な質感を持つ。

優雅な白いフレアドレスに金色の流れるような髪。
漆黒と真紅のオッドアイと上流魔族の血をひく優美な容姿・服装をしいるが、
フレアドレスの下には乳房と尻を大きくあけた卑猥なレザースーツを着込んでいる。
まくりあげて奉仕させたり、脱がされて見られるのが好み。

ペニスは一本。
様々なサイズに変化するらしいが大体人間程度の大きさを好む。
体液に強烈な快楽刺激効果があるため、サイズではなく
脳に直接快楽を叩き込むようなセックスができるの自慢とかなんとか。
精液は量は魔族としては控えめだが濃さにおいては魔界でもトップクラスを自負する。
激しく後ろから突いても顔についたのが落ちない程度には濃い。

弱点はオネダリ。喘ぎ声と顔。
官能的にネダられるとなんでも聞く。 うかつモノ。(笑)

【アイテム】
魔娼着  大きく胸元と尻を開けた卑猥な服。 誘惑+2、装甲+3
魔王珠  ローゼンベルグ家の至宝。 自尊+2
呪法書  数々の魔法が記された書物。勝手に持ち出した。 魔力+1

【魔法】

ペットワーク  
 対象の「奉仕」をシナリオ終了まで+2する。
ダイナスト     
 対象の「調教」を一時間の間+2する。
 おもに高笑い、微笑みなど扇情的な笑い声をあげる。

【所持アイテム】

現在特になし。

【主従関係】

セイルに従属。
しかしてどうにも奉仕した気がわかない。
彼女を満足させるっていうかヒーコラ言わせるのが夢。

[←Back]   [No.3]   [Next→]
Pass:
Miniりすと v4.01