【魔界の鳥】 ベヌウ(★) 攻6 受6 HP30 <炎の嘴>:攻撃/15ダメージ(火) <黄金鳥>:HP0になっても死亡せず拘束2を受ける。飛行移動。 火属性のダメージは無効となるが、氷属性のダメージは2倍となり 氷属性ダメージによってHPが0となった場合は死亡する。 フェニックス(★★) 攻7 受7 HP45 <炎の嘴>:攻撃/20ダメージ(火) <鳳凰の羽撃き>攻撃/15ダメージ(通常・全体) <不死鳥>:HP0になっても死亡せず拘束2を受ける。飛行移動、回避判定に+1 火属性のダメージは吸収し同じだけHPが回復し、氷属性では2倍のダメージを蒙る。 ガルダ(★★★) 攻8 受8 HP60 <炎の嘴>:攻撃/25ダメージ(火) <金翅鳥の羽撃き>攻撃/20ダメージ(通常・全体) <神鳥>:HP0になっても死亡せず拘束2を受ける。飛行移動、回避判定に+2 火属性のダメージは吸収し同じだけHPが回復する。 【魔界の牛】 デミナンディ(★) よく肉食べてるのでデザイン(何) 身体にDONADONAって書いてある巨大牛。その体躯は重さにして普通の牛の30倍。 縦横奥行きを3倍にしたくらいを想像してください。 その大きな身体からは11000人分のステーキ肉が摂れる…らしい。 攻6 受7 HP30 <体当たり>:攻撃/15ダメージ(通常) <寝る>:攻撃/15HPを回復する。<興奮>中は使用できない。 <興奮>:ターン開始時に宣言、受-1、ダメージ+5の補正を得る。 この+5は陵辱した場合のPPダメージにも適用される。この効果は重複しない。 【フェアリー亜種】 スプライト(★) 知能:子供なみ 会話:可能 攻6 受6 HP8 <使い魔>:特定の主が居る場合、スプライトは主が倒されるまでダメージを受けない。 <淫技>:攻撃/発情0(自尊で回避) <発泡精液>:攻撃/6ダメージ(装甲無視、PPダメージを与える) 細かく、激しく泡立つ精液を撃ちだす。 対象が魅了、発情、拘束中であれば、膣内への射精となる。 一度胎内に出されると(自慰なり奉仕で)『掻き出す』まで、毎ターン終了時PPを2ポイント喪失する。 身長30cmほどの少女(外見年齢2d6+5歳)の姿をした小妖精、フェアリーに人間の子供サイズのペニスを付けたような姿の亜種。 シャボン玉のような泡をまとい、それを利用してふわふわと飛ぶ。ペニスはいつも滾っており、簡単な刺激で激しく射精する。 原種の持つ膨大な魔力は精力に転化され、ほぼ無尽蔵に精液を放つ事ができる。 天真爛漫で好奇心旺盛な性格はそのままに、淫乱さを兼ね備えた彼女たちの攻めは時に苛烈で、魔族をも篭絡させることもしばしば。 特に強炭酸のように激しく泡立つスプライトの精を胎内に受け、病みつきになるものも多く、愛玩用、調教用に使い魔として求める者も多い。 【ベインゴーレム亜種】 シェパードゴーレム(★★) 知能:なし 会話:不可 攻6 受6 HP30 <捕縛>:攻撃/『発情2』『拘束1』のいずれか(2回攻撃) <異形>:PPダメージ・ステータス異常・奉仕による回復を受け付けない <傀儡>:ダメージを受けた後、通常属性なら半減(切り上げ)雷属性なら無効化する <薬液注入>:攻撃/対象が女性の場合、陰核を肥大、鋭敏化する。<捕縛>した対象にのみ可。 ・1回目:小指の先サイズ。自尊・運動−1 ・2回目:屹立した中指サイズに巨クリ化。13PP以上のダメージを受けた際、ショックを受ける。 さらに1PPダメージか、次の一回分の行動時の能動判定に-2ペナかを選択可。 ・3回目:ペニス化する。ショックの効果が射精を伴い、5PPの損失か次回の行動放棄かに激化。 ペニスを使用した調教判定において、フィジカルピット同様に自動反撃を蒙る。 ※相手がピット使用時は二度。 ペニス化したクリトリスはペニスを使用した調教により奴隷化させることで治癒可能。 (※正しくは感染し肩代わりさせる) また、魔薬の中和剤で完治する。 コボルト(☆) 攻4 受4 HP10 知能:低め 会話:一応可 <棒切れ>:攻撃/6ダメージ(通常) <逃亡>:逃亡判定に自動クリティカル。 <臆病>:必ず小隊以上で現れる。1ダメージ以上受けると以後の行動は逃亡を選択する。 <一匹見たら…>:ターン終了時、受け判定に成功したら1小隊分のコボルト増援が現れる。奴隷になったコボルトはこの能力を発揮できない。 <魔界人足>:奴隷にしていると、配下のコボルトの数が小隊規模なら10ソウル。中隊規模なら50ソウル、大隊規模以上なら250ソウルを稼ぎ出す。採掘を行い税収が増大するかたちであるため、領主でない場合は無効。 また、施設を作るための必要なソウルが、小隊で3/4、中隊で2/3、大隊で1/2となる。 幼い少年少女(外見年齢1d6+5歳)の姿をした半獣人。1m前後の体躯に犬耳と尻尾を持つ。人懐っこく従順。穴を掘る、また埋め戻す習性があり、群れを作っては悪乗りと勢いで、魔界に突如巨大な地下迷宮を築いたり、荘厳な城を築きあげたりもする。桃や林檎など甘い果実を好む。 モンスター進化系譜 ノーム+鬼神の腕輪→ドワーフ ノーム+暗黒甲冑→ドワーフ ノーム+属性両手武器→ドワーフ ドワーフ+武器精霊→ノーム EX●コボルト集落 建造:50 消費:コボルト2小隊、開拓地1つ 生産:0 毎セッション終了時、コボルト1小隊を得る ドワーフ(牡)(★★★) 知能:魔族並 会話:可能 攻8 受8 HP40 <大斧>:攻撃/25ダメージ(通常・雷) <金槌>:攻撃/25ダメージ(通常・火) <巨人殺し>:自分より大きな(120p以上)の相手とひとりで戦うとき、 常に攻撃・防御のダイス目の一つを6に変更できる。 <堅牢>:受けたHPダメージは自動的に10減少される。 <ふりかぶり>:ターン開始時に宣言する。宣言したターンは次の攻撃に受-1、ダメージ+10の効果を得る。 <守銭奴>:魅了の為の誘惑を受けつけず、性的な攻撃などでPPにダメージを受けない。 ただし、献上されたソウル(アイテムはソウル換算)、ランク×10ソウルごとに、 献上者の調教で判定を行ない、成功すれば10PPダメージを受けてしまう。 ドワーフ(牝)(★★) 知能:魔族並 会話:可能 攻7 受7 HP35 <両刃斧>:攻撃/20ダメージ(通常・雷) <大金槌>:攻撃/20ダメージ(通常・火) <立ち回り>:自分より大きな(120p以上)の相手とひとりで戦うとき、 相手の振る攻撃の出目をひとつ5に変更できる。 <呪い>:対象の装備する一般・コモンアイテム1つをコモンアイテム表61〜66のいずれかと交換し装備させる。(永続) <部分鎧>:受けたHPダメージは自動的に8減少される。 <一線超えない>:一度の調教、魔法などによる性的な攻撃によるPP損耗は上限を10PPダメージとする。また、魅了の深度は常に0となる。ただし発情中は効果を失う。 牡ドワーフは髭のずんぐりむっくりした強面。雌ドワーフはロリ。いいね。(アッハイ) ノームに似た出自の魔界の種族。男は髭を蓄えた筋骨隆々な老人、女は幼女の姿をしている。 重厚な鎧に身を包み、大きなハンマーや斧を得物に使う…といった共通点を持つ。 ドワーフは金や価値のある文物を収集する事に執着する。偏屈で社交性を欠く。 鍛冶や細工を好み、手先が器用ではあるが、ノームと異なるのは工房を構えて、腰を据えてそれを行うということ。 EX●ドワーフ庄 建造:100 消費:魔街、ドワーフ1体 生産:-10 効果:50ソウルでドワーフ1体を得る。 EX●ドワーフ工房 建造:100 消費:淫具製造所、ドワーフ1体 生産:10 効果:30ソウルでベインゴーレム1体、ないしガーディアン1体(闇耐性)を得る。 50ソウルでオートマタ1体、ないしミク1体を得る。 既存のガーディアンの耐性を変化する事もでき、闇、または通常で20ソウル。 火・氷・雷で30ソウル。光耐性で50ソウルが必要。 また、5DPを支払う事で10の桁は1~6までの任意で、1の桁をランダムにコモンアイテムを入手できる。 EX●ドワーフ鉱床 建造:50 消費:奈落の穴、ドワーフ1体 生産:40 効果:領内のドワーフ庄、ドワーフ工房、ドワーフ温泉の生産を+10する。 EX●ドワーフ温泉 建造:50 消費:ドワーフ工房 生産:20 効果:効果:領内において領主はHP、MP上限を+10してもよい。 領内において領主はターン終了時MPを5点回復させてよい。