アニーちゃん:「なんで私が一々見に行かなきゃいけないのよ!依頼を選ぶくらいあんたたちがやりなさいよ!」 いくら私がそういう役だからって……と言いつつ電子掲示板を眺めるとですね
アニーちゃん:「お腹すいたから魚料理を作ってほしいのにゃ!出来るだけ美味しいのが食べたいにゃ!
募集:【魔法の料理人】持ちでCL・人数不問 報酬:気持ち程度 依頼主:エクスプローラーのニュエ」
「魔族に盗まれたザバーニーヤたんの等身大フィギュアを取り返して!あれがないと生きていけない・・・
募集:CL5~の4名程度 報酬:全員で12000GP 依頼主:市民のマーシュ」
「ファイアフォートレスのどこかに、大事な魔法の指輪を落としてしまった・・・
なんとか探してくれ、指輪は僕のものだ・・・
募集:CL15~の4名程度 報酬:全員で100000GP 依頼主:エクスプローラーのフラド」
南師猩@レミリア:反論、その後依頼遂行、これがツンデレか と脳内メモ。
アニーちゃん:様々なクエストが流れてますがなかなか皆さんに会うのはありませんね。 というところで……
ブロントさん@球磨川:「…………おいィ……」
アニーちゃん:「ワンダラーたちが冒険の最初に向かっていたダンジョンを調査してほしい。
募集:CL3~4の5名程度 報酬:1人1000GP+ダンジョン内の財宝 依頼主:ギルド」
アニーちゃん:丁度よさそうなクエストが1つ見つかりましたね
アニーちゃん:「あ、あれとかいいんじゃない? あんたたちまだエクスプローラーとしてはまだまだ未熟なんだし」
マリシーユ・ビゼン:「なんかあつらえたような依頼ねえ」
ブロントさん@球磨川:「しかし仕事を選んでる余裕などないだよ。英語で言うとワーキングプアー」
南師猩@レミリア:(ま、まずはこの世界での動きになれることだろーな……どんな計算も四則演算から、だ)
おう、いいんじゃねーか?
藤原妹紅@鈴仙:——お、15レベルなら……と、こっちの垢じゃ無理か。……まあ、いいんじゃない?
ステラ@リイン:「ん、私は異論ありません。皆さんとともに、頑張ると決めましたから」とニコニコ笑顔。
マリシーユ・ビゼン:「ま、いいんじゃない?」
ブロントさん@球磨川:「兄ィ、全力でその依頼受けていいぞ」
南師猩@レミリア:行くなら行くってことで速くしようぜ!(がたん、と席を立って)
そのダンジョンってのはーどこにあるんだ?
アニーちゃん:「さすがに、依頼受注までは面倒見切れないからあんたたちの誰かがやりなさいよね!」FWOでのクエスト受注方法は自分の持つ管理カードを掲示板の依頼にかざして受注、受付で詳細を聞くといった流れですね。
アニーちゃん:PT内の誰か一人がやればPTで受注したことになります
南師猩@レミリア:カンリカード……カンリカード……(ごそごそ)
大妖精GM:さて、誰が受注しますか?
南師猩@レミリア:【あン? 受注段階で何かありそうだな】
藤原妹紅@鈴仙:【考え過ぎじゃあない?なんなら私が行ってもいいけども。】
ブロントさん@球磨川:【それじゃあ任せるんだが?】
藤原妹紅@鈴仙:【別に構わないけど。他二人……って、この会話はどっち扱いなんだろ。】
大妖精GM:【この会話はPL会話だと思ってますけど?】
藤原妹紅@鈴仙:【そっか。それなら後二人の意見、それを聞いてからにしようかな。】
ブロントさん@球磨川:【雑談タブも見てみるといいぞ>いもこ】
ステラ@リイン:【当方は妹紅さんで構わないかと】
藤原妹紅@鈴仙:【それじゃあ私が……】
大妖精GM:では妹紅さんでよろしいですか?
藤原妹紅@鈴仙:ああ、構わないよ。これだよ……なっ。(鞄から管理カードを放りだして、キャッチ。)
南師猩@レミリア:どこにいったかな……っと、妹紅に任せるか(ずたん、と座り直し)
大妖精GM:妹紅さんが掲示板の依頼に管理カードをかざすと、管理カードから「ジュチュウカンリョウ、ウケツケヘドウゾ」という機械的な音声が流れました。
藤原妹紅@鈴仙:あいあい、どうもっと……(そのままふらふら、と軽い足取りで受け付けへ。)
南師猩@レミリア:(その間に妹紅のメシをもぐもぐ)
大妖精GM:受付のお姉さん「はいはい、えーと……この依頼ね。」妹紅さんが受付へ行くと亀の甲羅を担いだワイズマンの受付員さんが応対してくれます
ブロントさん@球磨川:「9杯でいい」(ごはんお代わり)
大妖精GM:受付のお姉さん「まずはこれ……と、そこに書いてあるダンジョンは「若葉の迷宮」と言って「消失の日」以前のワンダラーがチュートリアルに使用していたダンジョンらしいわ。」受付のお姉さんは地図を渡して説明します。
藤原妹紅@鈴仙:パーティはあっちの騒がしい四人と私。何か引っかかるところはある?(ポケットに手を突っ込んだまま)
ステラ@リイン:(さ、騒がしくなんかないですよぅっ!)
ステラ@リイン:ついでにアイコンを色々適当に調整)
藤原妹紅@鈴仙:——ああ、若葉の迷宮……ね。(何とも言えない表情で地図を見つめつつ。)
大妖精GM:受付のお姉さん「もしこの迷宮がエクスプローラーでも使えそうなら、新米エクスプローラーの冒険練習用に使えるんじゃないかと……うん、問題はないかと思います。」妹紅さんと他のPTメンバーを見渡して
大妖精GM:受付のお姉さん「それでは、頑張ってきてくださいね。」
大妖精GM:っと、ここで妹紅さんは「感覚」で判定どうぞ。 「3d6<=(感覚の値)」を入力すればダイスボットが振られます
南師猩@レミリア:ワンダラーのチュートリアルか、なかなか丁度いい皮肉だぜ
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=13
DiceBot : (3D6<=13) → 11[6,1,4] → 11 → 成功
大妖精GM:成功、この場合だと13−11で2成功ですね
藤原妹紅@鈴仙:成程、ね。
大妖精GM:では、判定に成功した妹紅さんは、いつの間にかアニーちゃんが近づいて聞き耳を立てているのに気づきます。
藤原妹紅@鈴仙:……何してんだよ?——言われたとおりにクエストは受けた。不満か?(振り向いてアニーに視線を向けてみたり)
南師猩@レミリア:がつがつ食いながら興味深そうに見ていることにしよう。
アニーちゃん:「え、その、よくやったじゃない!じゃあさっそく行きましょうよ!」バツが悪そうに焦ってます
マリシーユ・ビゼン:「…?」(小首を傾げつつ)
ブロントさん@球磨川:「好き嫌いをするんじゃない、何でも気にせずに食べてしまう者がナイト」
ブロントさん@球磨川:(もりもりがつがつ)
南師猩@レミリア:真のナイトはバランスを考えて行儀良く食べるとか
藤原妹紅@鈴仙:「……ん?……まあ、いいけどもな。」そのまま一瞥して……「ほら、さっきの依頼、取って来たぞー」そのまま元の机に戻って。
アニーちゃん:「ほら、あんたたちもいい加減食べ終わって若葉の迷宮へ行こうじゃない!」机をバンバンと叩く
南師猩@レミリア:オウ。準備出来てるぜぇ
ステラ@リイン:「ん、ご飯はゆっくり食べないと体に悪いですよー?」と言いながら手を合わせてごちそうさまの挨拶をしてます。
ブロントさん@球磨川:「……急にせかすとおなかがいたくなるといっているサル!」 言いつつも準備をする謙虚なナイトである
マリシーユ・ビゼン:「…それじゃ、行きましょうかねえ…」
アニーちゃん:では、他にやることがなければ若葉の迷宮に行く。で大丈夫ですか?
南師猩@レミリア:特に行動で思いつかないしな。行くとしよう
藤原妹紅@鈴仙:アニーの様子がちょっと気になるが……まあ、他に選択肢は無いな。
ブロントさん@球磨川:仲間を守るのがナイト。 守られる者が行くのなら一緒に行くのもナイトなんだが?
マリシーユ・ビゼン:ま、働かざるもの喰うべからずと言うし。
大妖精GM:それでは、皆さんは若葉の迷宮へ向かいました。
大妖精GM:道中は何もなく、3時間程度で着きました。
ステラ@リイン:3時間……程よくお腹が空きそうですね
マリシーユ・ビゼン:じゃ、お茶にしましょうか(ぽん)
藤原妹紅@鈴仙:——そう言えば、それで今は夜なのか?昼なのか?
大妖精GM:昼から3時間なので午後3時、まだお昼ですね
大妖精GM:皆さんは若葉の迷宮の前まで来ました。
ブロントさん@球磨川:「……ふンむ」
藤原妹紅@鈴仙:——成程、おやつの時間ってワケ。えーりんおかしー
藤原妹紅@鈴仙:誤爆。
藤原妹紅@鈴仙:「……ま、何時見てもそう変わらないな。ここは。」
ブロントさん@球磨川:「ここが入り口だというのは火を煮るよりも明らか」
大妖精GM:皆さんは迷宮の前でお茶を飲んでるんですかね……?w
ステラ@リイン:余裕は重要です(ずずー
マリシーユ・ビゼン:慌てても仕方無いじゃない(ずずず
南師猩@レミリア:ちっと呆れた様子でそれを見て待っておくか
マリシーユ・ビゼン:あらこのお菓子美味しいわね。お茶は普通だけど。
ステラ@リイン:ちょっと癒やされつつ、活力を取り戻す感じですかね
大妖精GM:ではそうやって癒されているとですね、機械的な音声が迷宮から聞こえてきます。
南師猩@レミリア:……あン?
大妖精GM:
「ワンダラーのみなさん、ようこそ『若葉の迷宮』へ!
このダンジョンでは楽しみながら冒険のイロハを学べます!
この迷宮ではもし死んでもデスペナルティはありませんので、安心して戦ってください!
準備ができたら、出入り口にある緑色のボタンを押してください!」
ブロントさん@球磨川:「……チュんとリアるのようなんだが?」
アニーちゃん:「わかってるとは思うけど・・・あなたたちは死ねば終わりよ? ま、どちらにせよこんなダンジョンで死んでるようじゃ、私の選んだ勇者としては落第点だけど。」
藤原妹紅@鈴仙:「勝手に呼びつけて勝手に命賭けさせて……ま、安い命だがな。」
ブロントさん@球磨川:「おいィ…… デスペナがきついとか、このゲーム作った奴だれだよ…… バラバラにひきさいてやろうか」
マリシーユ・ビゼン:「…なんなのこれ…意味が分からない…」
南師猩@レミリア:は、あくまで依頼請けてんのは俺らだよ。 さて、さっさと行こうぜ。待ちくたびれちまう
ブロントさん@球磨川:「hai!」
アニーちゃん:NPCからするとさっきのアナウンスは謎の言葉に聞こえるでしょうね。まぁ、緑色のボタンを押せってことは分かりますが。
大妖精GM:若葉の迷宮の入り口には見た目から固そうな扉に閉ざされ、その隣にこれ見よがしに”押せ”というオーラを放ってるかのような緑色のボタンが付いています。
マリシーユ・ビゼン:「…誰がこんな手の込んだ仕掛けつくったんだろ…」
大妖精GM:ここで、不利な特異点:「好奇心は猫を殺す」を持っている人は「意志」判定をお願いします。 失敗すると好奇心に負けてそのボタンを押してしまいます。
南師猩@レミリア:持ってねぇけど押したい気持ちで一杯だ
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 9[3,2,4] → 9 → 成功
藤原妹紅@鈴仙:ふー……成功して良かったんだか。
大妖精GM:後持っているのはマリシーユさんですかね?
マリシーユ・ビゼン:…どうやって振るのかしら(ぁ
マリシーユ・ビゼン:3d6
DiceBot : (3D6) → 9[3,3,3] → 9
大妖精GM:「3d6<=(意志の値)」です。FWOでは基本3d6で判定になります
ステラ@リイン:良く分からない顔をしながらのんびりしている系弓術士
マリシーユ・ビゼン:kottide
大妖精GM:マリシーユさんの意志は12なので12以下だから成功ですね
マリシーユ・ビゼン:ええ、振り方間違えたけど
マリシーユ・ビゼン:「…妙に押したい気分だったけど…うーん」
大妖精GM:では、押したくなった好奇心を押し殺すことができました。更に判定ですが、全員「知力」で判定どうぞ。
南師猩@レミリア:3d6<=15
DiceBot : (3D6<=15) → 8[3,2,3] → 8 → 成功
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 5[2,2,1] → 5 → 成功
ブロントさん@球磨川:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 7[1,2,4] → 7 → 成功
マリシーユ・ビゼン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 12[5,1,6] → 12 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:……やたらと成功するな。
大妖精GM:良い出目してますねーw
ステラ@リイン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 7[3,3,1] → 7 → 成功
南師猩@レミリア:基本値でも半分で成功だぜ?
マリシーユ・ビゼン:あたしだけか
藤原妹紅@鈴仙:にしたってこの人数成功ってのは、凄いもんでしょ。
大妖精GM:一番成功度が高いのはショウさんですね
南師猩@レミリア:知力ガン振りは俺だけだしなァ 7成功か。
ステラ@リイン:7成功凄い!)
大妖精GM:ショウさんはそのボタンを押して出てくるモンスターを倒すことで扉が開く仕掛けだということに気付きました。
南師猩@レミリア:あー…………準備せず押すとマズいやつだな、これ。
ブロントさん@球磨川:「ほう、見事な推測だと感心はするがどこもおかしくはないな」 「……で、押すんですかねえ」
ステラ@リイン:押さないと開かないなら押すしか……?
大妖精GM:仕掛けが分かったので事前に準備ができます。支援したければ1ターン分、オレンジ色のところで配置が可能です。
藤原妹紅@鈴仙:「……ま、結局押さなくちゃ入れないような気もするが……」
南師猩@レミリア:もちろん押さなきゃ前に進めねェ。 ここで帰るってんなら話は別だが、そういう腰抜けは4ね。あるいは俺が虚数にしてやる。
南師猩@レミリア:あらかじめバフスキルを使っておくことは可能か?>GM
マリシーユ・ビゼン:じゃあ、練気していいかしら。
大妖精GM:可能です
大妖精GM:錬気もどうぞ
大妖精GM:ただしFPはちゃんと消費してね!
藤原妹紅@鈴仙:エレメンタルファングもエレメンタルボディも常時だから……特に私はやることが無いな。
南師猩@レミリア:問題はどこに湧く(POP)するかだな、知力判定でそれはわからなかったのか?
ステラ@リイン:何もないので雰囲気で弓を構えて矢を右手に。
ブロントさん@球磨川:「……防御に自身のにいザルは、俺のうすろに隠れているだよ」
大妖精GM:モンスターの種類と場所は流石に分からなかったですね
ブロントさん@球磨川:「皮装備の貧弱一般人をまもるためにおれがいる」
マリシーユ・ビゼン:ん…っと(練気終了)FP2消費ね
大妖精GM:実際にモンスターを見抜けるかはボタンを押してモンスターが出てきてからですね。
南師猩@レミリア:ブロント、もう少し下がってくれ。
大妖精GM:ちなみに、当然のことを言いますが
南師猩@レミリア:『モンスターを倒せば扉が開く』……その位置にいても接敵できねェよ
大妖精GM:誰かが近づいてボタンを押す必要があります。一人はF2あるボタンを押す必要がありますよ
ブロントさん@球磨川:「hai!」
南師猩@レミリア:F2?
南師猩@レミリア:F12か?
大妖精GM:F,2です
大妖精GM:マップの上部の方です
南師猩@レミリア:……あぁ、G1~J1が扉なのか……?
大妖精GM:あ、ごめんなさい。そっちの方が扉です
南師猩@レミリア:扉がわかんねぇな
南師猩@レミリア:あぁ、オレンジとの境界線上かと思っちまった
マリシーユ・ビゼン:「…じゃああたしがいくわよ」と、ひょいひょい歩き出します
マリシーユ・ビゼン:F2にいけばいいのね?
南師猩@レミリア:んー……? よくわかんねェな。 うだうだ悩むよりやってみるっきゃねーか
ステラ@リイン:ん、配置はオレンジで、でもF-2にスイッチがあるってことは移動している途中に何かあるってこと?
マリシーユ・ビゼン:これでいいのかしらん?
ステラ@リイン:せ、せめて罠を調べさせてくださいっ!(汗
大妖精GM:あ、初めだしいっておきます。罠はないです
ステラ@リイン:ん、無いのですか。ふむ。……素直に移動で皆移動しちゃって良い感じです?>GM
藤原妹紅@鈴仙:そうか……取り敢えずは、「何処に進みたいです」くらいのことは言ってから動かすべきなんだろうな。
南師猩@レミリア:いや、移動のルールとかもよくわからん……挟撃陣は今発動させていいのか?
大妖精GM:分かりました、確かにその方が自然なのでいいですよー
マリシーユ・ビゼン:じゃあさっさとスイッチの前までいくけどいいのかしら?
大妖精GM:えっと、今はショウさんが仕掛けを見抜いたボーナスの時間なので強撃陣は発動して問題ないです
大妖精GM:全員がこの戦闘における致傷力+3になります
南師猩@レミリア:じゃあ発動させるぜ。 「ボタンを押したら敵が出てくるが、量も質も未知数だ。気晴れや!」
南師猩@レミリア:おっと、+4だぜ
大妖精GM:その代わりショウさんはコスト払って下さいね!
大妖精GM:+4でしたか!
南師猩@レミリア:減らし方は……どれ
南師猩@レミリア:こうか?
ブロントさん@球磨川:「hai!」
大妖精GM:技の疲労分FPを減らしてください
ステラ@リイン:ん、と、目的の確認をしたい。
我々は、スイッチを押した後でF-2にある扉まで行けばいい(エネミーは倒す)が目標で良いかな?
マリシーユ・ビゼン:いや、スイッチがF2にあるんでしょ?
南師猩@レミリア:NOだ。
マリシーユ・ビゼン:そこまで誰か行かなきゃ押せない、と。
大妖精GM:スイッチがF2、扉はG1H1J1にあります。スイッチを押すとモンスターが出てくるので、それを倒せば扉が開きます。
藤原妹紅@鈴仙:F−2周辺に集まって、誰かがボタンを押して、出現する敵を倒す。
南師猩@レミリア:ボタンを押せばエネミーが出てくる。そのエネミーを爆発四散すれば扉が開く。ワカリヤスイナ
ステラ@リイン:ん、了解です。ログがいろいろあって混乱してたので、確認して正解でしたね。
藤原妹紅@鈴仙:まー……思いっきり私たちの後ろに出てくる可能性もあるがな。
大妖精GM:で、その仕掛けを見抜いたので……前言撤回で全員自由に配置していいことにします。ややこしくなってごめんなさい
南師猩@レミリア:じゃあ面倒だしF2周辺に集まろうや。ブロントは前衛頼む。ステラか俺が後衛の立ち位置だしボタン押すのがいいだろう。
大妖精GM:まだら模様のところは障害物ですのでそれ以外の場所で配置どうぞ
大妖精GM:1マスにキャラは1人までしか居れません
ブロントさん@球磨川:了解した!
マリシーユ・ビゼン:じゃあたし押すわよ
ステラ@リイン:ん、弓兵配置が重要なんでちょっとだけ考えさせてね?
南師猩@レミリア:俺は扉を背にしてるからまず問題はねェだろ
ステラ@リイン:考えてる途中で動かさないでぇ(涙目
大妖精GM:ちなみに、射程の関係ですが、自分と狙おうとしている標的の間に敵、もしくは障害物があると攻撃できません。
藤原妹紅@鈴仙:扉から出る可能性も……ある、のか?
藤原妹紅@鈴仙:っと、悪い。
南師猩@レミリア:扉が開くなら無視して中入ればいいんじゃねェか?
大妖精GM:しかし、間に味方がいても問題ありません。MMOおやくそく味方の攻撃は受けないというやつです
大妖精GM:範囲攻撃も味方を巻き込む心配はありません
ブロントさん@球磨川:フレンドリーファイアの心配はにい
ステラ@リイン:んー、ここかなぁ?3ヘクスだから一応ある程度届く
南師猩@レミリア:俺はよくわからねェからやりながら覚えるぜ
南師猩@レミリア:とりあえず初手はもらえるからなァ
ブロントさん@球磨川:以下同文という名セリフを知らないのかよ!
大妖精GM:では、その位置でマリシーユさんがボタンを押すでいいですか?
マリシーユ・ビゼン:あたしはそれでいいわよ
ステラ@リイン:ん、ここならうまく行けば味方への攻撃も撃ち落とせますね。右翼限定ではありますが。
こちらも此の配置で構いませんよー。
藤原妹紅@鈴仙:構わないな。私は近接もまあ、出来るし……サンライトストリームもある。大丈夫……だと思いたいな。
大妖精GM:マリシーユさんが緑色のボタンを押すと、迷宮の上から何匹もの魔物がぼとぼとぼとと落ちてくる。
南師猩@レミリア:俺の仕事は強撃陣で終わりさ
大妖精GM:プチリンが 3びき あらわれた!
ステラ@リイン:全員射程圏内ですね(ぐっ←
マリシーユ・ビゼン:あら、なんか美味しそうねえ
大妖精GM:CL10以下ですのでショウさんの【賢人の知恵】により情報全開示、コマを参照ください
南師猩@レミリア:特に個体差があるわけじゃあねェな。 一匹ずつ潰して終わりだ
大妖精GM:では、戦闘を開始します! まずはターン開始からイニシアチブ順に高い人から行動
南師猩@レミリア:知力判定ボーナスのはずが自動成功になった(笑)
南師猩@レミリア:あいよ……さて、陣は敷いた。攻撃したいんだが、炸裂クナイってのはどういう扱いになるかね?
大妖精GM:【賢人の知恵】の魔物情報は自動開示になります
南師猩@レミリア:まぁその分戦闘特技ケズってっからなァ。任せたぜ。
大妖精GM:炸裂クナイなら近接も遠隔も出来ます。ただし、投げた場合その敵のマスにクナイは落ちます
南師猩@レミリア:射程10 っていうのは10マス分ってことなのか
大妖精GM:そうなります
南師猩@レミリア:直線でしか投げれないなら移動してから投げてもいいのかね?
大妖精GM:「移動」以外の行動をした場合も〔移動−3〕の距離までを同時に移動可能です
南師猩@レミリア:それともこの立ち位置から当たるかい?
南師猩@レミリア:ふむふむ
南師猩@レミリア:2マス移動+攻撃は可能、と。
大妖精GM:自分の位置から直線状に線を引いて、敵か障害物が間に無ければ大丈夫です。
南師猩@レミリア:なら全部いけそうだな。
大妖精GM:今のショウさんの位置なら移動しなくてもすべての敵に投げることができます。
南師猩@レミリア:遠そうなプリン3に炸裂クナイを投げよう。 あとで回収は可能だろうし
南師猩@レミリア:命中12だが、3d6-12でいいかい?
大妖精GM:はい、判定どうぞ
南師猩@レミリア:3d6>=12
DiceBot : (3D6>=12) → 18[6,6,6] → 18 → 成功
大妖精GM:あっ……
南師猩@レミリア:わぁお
藤原妹紅@鈴仙:おー……
大妖精GM:6ゾロはファンブルですね…w
南師猩@レミリア:この場合なんかボーナスあるのかね?
ステラ@リイン:1/216ですね
南師猩@レミリア:おっと、不等号が逆だったか
藤原妹紅@鈴仙:……だよ、な。判定逆だもの。
大妖精GM:このゲーム、3か4ならクリティカル、17か18ならファンブルになります。この場合、攻撃は確実に外れて、バッドステータス「アンバランス」というものを受けます。
南師猩@レミリア:オラアッ!(力任せにぶん投げた拍子にバランスを崩す)
マリシーユ・ビゼン:完全な市民はファンブルなんてしないはず。あなたは反逆者ですね(ぁ
大妖精GM:「???」クナイは明後日の方向へ飛んで行った!
大妖精GM:プチリンはふしぎそうなかおをしている
南師猩@レミリア:なんだこりゃあ、軽すぎるぜ!
ブロントさん@球磨川:「…………敵に向かって投げたはずのナイフが明後日の方向にとんでいくことも 稀によくある、気を落とさずにがんばるべき」
大妖精GM:次は、マリシーユさんですね
藤原妹紅@鈴仙:「ハハ。狼煙には丁度いいな。」
マリシーユ・ビゼン:では、正面に2歩移動して「手刀」使います
南師猩@レミリア:オウ、どうにもまだ慣れてねェ。 あとは任せたぜ
大妖精GM:はい、命中判定どうぞ
マリシーユ・ビゼン:命中19ですので
大妖精GM:「3d6<=19」ですね
マリシーユ・ビゼン:3d6<=19
DiceBot : (3D6<=19) → 9[1,2,6] → 9 → 成功
マリシーユ・ビゼン:問題無く命中、と
大妖精GM:10成功、つまり回避ペナルティ10…… プチリンは かいひを 放棄した!
大妖精GM:ダメージ決定です。3d6+武器の攻撃力+補正になります
マリシーユ・ビゼン:攻撃力って、あたしの場合12?
マリシーユ・ビゼン:あ、間違えて動かしちゃった(ぁ
大妖精GM:攻撃力12ですね
マリシーユ・ビゼン:はいな
大妖精GM:それに、強撃陣で+4、手刀の効果で+6です
マリシーユ・ビゼン:3d6+12+6+4
DiceBot : (3D6+12+6+4) → 15[6,5,4]+12+6+4 → 37
大妖精GM:でかいっ!?
ステラ@リイン:強い!
マリシーユ・ビゼン:ほら、あたしって軽く不死身でちょっと無敵だから
大妖精GM:属性は、打撃・斬撃・刺突と
南師猩@レミリア:ダイス神があらぶってるぜェw
大妖精GM:全部防護は8なので8点引いて29点受けました
大妖精GM:残り13
大妖精GM:「!?」プチリンは驚いている
ブロントさん@球磨川:「ほう……」
南師猩@レミリア:「経験が生きたな」
藤原妹紅@鈴仙:「ジュースを奢ってやろう」
マリシーユ・ビゼン:「無手だって馬鹿にしたものじゃないのよ」
ブロントさん@球磨川:「ちくしょうおまえらはばかだ」
大妖精GM:次は妹紅さんです
ブロントさん@球磨川:(セリフをとられて深い悲しみにおそわれる)
藤原妹紅@鈴仙:あいさー。
南師猩@レミリア:くはははは!
藤原妹紅@鈴仙:さて、どうしたものかな……
ステラ@リイン:「あらあら……」と苦笑いですね
藤原妹紅@鈴仙:残りHPも少ないし……一つ進んでプチリン2を攻撃……かな。
大妖精GM:特技なしですね?では命中どうぞ
ブロントさん@球磨川:数を減らしていくと言う意味でも悪くにい選択だと思うぞ>いもこ
ステラ@リイン:範囲攻撃で落とせる可能性まで考えると、別対象を狙ってもいいかなって。
藤原妹紅@鈴仙:……っと、範囲持ちがいたっけか。
ステラ@リイン:失敗したら土下座者ですがね)
ブロントさん@球磨川:ああ、なるほど。範囲攻撃できるなら満遍なく削るのもいいな
藤原妹紅@鈴仙:成程、悪くは無い。
南師猩@レミリア:残り13は削れそうか?
マリシーユ・ビゼン:あら物騒ね、巻き込まないでよ?
ステラ@リイン:威力23+4+3d6→期待値37の電撃属性なのでイケるかなぁとは思いますが
藤原妹紅@鈴仙:十二分だな……信じてみるか、ステラを。
南師猩@レミリア:余裕過ぎるなオイ!
藤原妹紅@鈴仙:っつーとアレだな……態々サンライトストリームする理由すら微妙か。
マリシーユ・ビゼン:髪の毛一本残さないレベル
藤原妹紅@鈴仙:となると……二つ進んでプチリン1を殴る、かな。
ステラ@リイン:位置取りにピッタリ3体とも入ってるお陰ですねー♪
大妖精GM:上手い事遮蔽をかいくぐられました(ぐぬぬ)
藤原妹紅@鈴仙:——んじゃ、やってみるさ。
大妖精GM:プチリン1を殴るですね。命中どうぞ
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=13
DiceBot : (3D6<=13) → 14[6,5,3] → 14 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:……っと、ぉ。
大妖精GM:おっと、妹紅さんの命中は15のはずですよ
南師猩@レミリア:命中はダイスが低い方がいい, ダメージは高い方がいい。ままならんなァ
藤原妹紅@鈴仙:っと、武器を加算出来てなかったな……
大妖精GM:つまり1成功ですね
大妖精GM:プチリンは回避を試みます
大妖精GM:3d6<=7
DiceBot : (3D6<=7) → 9[5,1,3] → 9 → 失敗
大妖精GM:ドッジ失敗、命中! ダメージをどうぞ
大妖精GM:ダメージは特技を入れてないので3d6+武器の攻撃力+強撃陣で4ですね
藤原妹紅@鈴仙:3d6+4+4
DiceBot : (3D6+4+4) → 15[6,3,6]+4+4 → 23
ステラ@リイン:これまたでかい!)
大妖精GM:また高い!
大妖精GM:そして、妹紅さんのエレメンタルファングは火属性入りなので防護0……素通し!
ブロントさん@球磨川:安定してるな…… 流石だとおもわず感心が鬼なる
大妖精GM:プチリンは熱に対して猛烈に嫌がってます
藤原妹紅@鈴仙:十二分……だなッ!(片手に焔を滾らせて。手刀でプチリンを薙ぐ)
大妖精GM:では次、ステラさんどうぞ
ステラ@リイン:ん、では、行動タイミングで《アローレイン》を使用します。
SL+2Hex以内(今回の場合はプチリン3体全て)を対象に、射撃攻撃を行います。
大妖精GM:妹紅さんのマスを中心にすれば入るので問題ないですね、命中は一括でどうぞ
ステラ@リイン:3d6<=16
DiceBot : (3D6<=16) → 14[5,6,3] → 14 → 成功
ステラ@リイン:せふせふ。でも2成功(ちょぼん
大妖精GM:2成功、3匹ともドッジ!
大妖精GM:3d6<=6 #1
DiceBot : (3D6<=6) → 11[6,1,4] → 11 → 失敗
大妖精GM:3d6<=6 #2
DiceBot : (3D6<=6) → 3[1,1,1] → 3 → 成功
大妖精GM:3d6<=6 #3
DiceBot : (3D6<=6) → 11[5,2,4] → 11 → 失敗
ブロントさん@球磨川:一匹動きがいいのがいるな。
大妖精GM:おおっ!プチリン2がクリティカル避け!
藤原妹紅@鈴仙:ファンブルもクリティカルも見れるとは……ある意味チュートリアルだな、こりゃあ。
ステラ@リイン:FT……はもったいないから通すしか無いかな
ブロントさん@球磨川:「! あれは、もしや……」
ブロントさん@球磨川:「キングベヒんもス!?」
ステラ@リイン:ともあれダメージ
ステラ@リイン:3d6+27
DiceBot : (3D6+27) → 15[6,3,6]+27 → 42
大妖精GM:ダメージどうぞ
ステラ@リイン:吹き飛ぶが良い←
大妖精GM:プチリン1ははじけ飛んだ!
ステラ@リイン:炎属性なら3も落とせてたなぁ。まぁ、しょうがない。
あ、電撃属性です。
大妖精GM:プチリン3は防護点でぎりぎり生き残ったけど虫の息だ! プチリン2は奇跡的に矢の間に入って避けた
ステラ@リイン:くそぅ、運が味方しおったか)
大妖精GM:ブロントさんの行動どうぞ~
ステラ@リイン:「——よーく狙って、行きますっ!」と電撃矢を3本ぶっぱなすイメージ。避けられたけどね(ぐすん
マリシーユ・ビゼン:追魂奪命剣みたいだわ(ぁ
ブロントさん@球磨川:確実に落とせるプリチン3はヒガシにトドメを刺してもらうことにするんだが?
ブロントさん@球磨川:というわけで、カカカカッと移動し、プリチン2を攻撃するべ
大妖精GM:命中判定どうぞ
ブロントさん@球磨川:3d6<=16
DiceBot : (3D6<=16) → 7[1,5,1] → 7 → 成功
藤原妹紅@鈴仙:悪くないね。
大妖精GM:9成功は、回避放棄します。ダメージどうぞ
ブロントさん@球磨川:「生半可な雑魚は骨ぬなる! バラバラに引き裂いてやろうか!」
ステラ@リイン:絵が変わった……!)
ブロントさん@球磨川:3d6+18+4
DiceBot : (3D6+18+4) → 9[3,2,4]+18+4 → 31
大妖精GM:プチリン2はバラバラに引き裂かれた!
南師猩@レミリア:ワザマエ!(拍手)
ブロントさん@球磨川:「完 全 論 破」
藤原妹紅@鈴仙:これで後は、死にかけが一匹……と。
大妖精GM:だがしかし、ぎりぎりプチリン3が残ったので決死の反撃を仕掛ける!
大妖精GM:行動【ぷるぷるアタック】:命中11 3D+15(打)
攻撃と同時に〔移動〕ヘクス移動可能 CT:1ターン
大妖精GM:妹紅にぷるぷるアタック!
藤原妹紅@鈴仙:っと……ま、私だよな。
大妖精GM:3d6<=11
DiceBot : (3D6<=11) → 13[5,3,5] → 13 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:ステラよりゃあ、ずっとマシだ。
大妖精GM:……(´・ω・`)
ブロントさん@球磨川:ジュースをおごってやろう>大ちゃん
藤原妹紅@鈴仙:「は……止まって見えるな。」両手をポケットにいれたまま、足さばきで退けて
大妖精GM:プチリンの決死の反撃は空を切った。 もう手番来なさそうなので戦闘終了でいいですか?>他皆さん
南師猩@レミリア:あぁ、あとをやるのはイジメみてーなもんだろうしな
ブロントさん@球磨川:hai!
ステラ@リイン:ですねぇ。ぽこっと。
大妖精GM:ぽこっと倒されて戦闘終了!
藤原妹紅@鈴仙:なんならこのまま燃やしちまっても……ぼこっと。
マリシーユ・ビゼン:はーい
大妖精GM:出てきたプチリン3体を倒すと、また迷宮から声が聞こえてくる。
大妖精GM:「おめでとうございます、これで戦闘について学べましたね!次の部屋に進みましょう!」
大妖精GM:そして、ごごごごご……と音がしたかと思うと入り口の扉が開いた。
南師猩@レミリア:投げる練習でもせにゃならんなしかし……(頭をぽり、と一搔き
ブロントさん@球磨川:「次をこなせばいいだけ。 経験を積むことで強くなり知識が充実→心が豊かなので性格も良い→彼女ができる」
大妖精GM:と、こんなところで今日は中断しましょう。お疲れ様でした!
ブロントさん@球磨川:「ヒガシ、本気出してレベリングしていいぞ」
マリシーユ・ビゼン:おつかれさまでしたー
南師猩@レミリア:お疲れ様だ!
藤原妹紅@鈴仙:……ヘックス制っていうのも、中々楽しいもんだな。
藤原妹紅@鈴仙:お疲れ様。
マリシーユ・ビゼン:なかなか新鮮だわね
ブロントさん@球磨川:乙!
大妖精GM:ちょっと説明にグダグダして申し訳なかったです
藤原妹紅@鈴仙:いやいや、分かりやすかったから。胸を張りなよ。
南師猩@レミリア:主に俺だな、次回以降はもう少しスムーズにできると思うぜ
藤原妹紅@鈴仙:……張る胸の調達は……難題だな。
南師猩@レミリア:次回の予定だけ聞いて寝ることにしよう。
大妖精GM:ホントですか?そう言ってもらえると嬉しいです~
マリシーユ・ビゼン:良い経験をさせてもらったわ。やってみないと分からないこともあるし
大妖精GM:次回はまた来週のこの時間の予定です
大妖精GM:張る胸の事は言わないでくださいよー!(むすっ)
南師猩@レミリア:了解した。すまんがこれ以上夜更かしすると明日に響くから先に寝るぜ。
おやすみ! 楽しかったぜー
藤原妹紅@鈴仙:あっはは、悪い悪い……張る胸が無いって意味では妹紅のヤツも……もとい、私も一緒だからな。
大妖精GM:質問はいつでも聞きます~ 今でもいいですよ~
ステラ@リイン:ん、私もねますね。はふ、楽しかったですよー!
マリシーユ・ビゼン:それではあたしも落ちますね。おやすみなさい。
ブロントさん@球磨川:『お疲れさまー!』
大妖精GM:ステラさんやマリシーユさんはちょっと今回暇させちゃった気がするので……次回は出番一杯ありますよ!(多分)
大妖精GM:お疲れ様でした~
藤原妹紅@鈴仙:ん、お疲れ様。楽しかったよ、ホントにね。
どどんとふ:「ステラ@リイン」がログアウトしました。
大妖精GM:ヘクス戦闘は中々今のTRPGにはないので……位置関係を考えるのが楽しい人には楽しいと思います!
大妖精GM:次回からはもうちょっと早めに進行出来たらなーと思います。ゆっくり行っても、後2回ほどで終わる予定ではあるので
大妖精GM:っと、私だけか……お疲れ様!
どどんとふ:「大妖精GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「マリシーユ・ビゼン」がログインしました。
マリシーユ・ビゼン:…おや?
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「南師猩@レミリア」がログインしました。
どどんとふ:「大妖精GM」がログインしました。
大妖精GM:遅れてしまってもうしわけありません!(びたーんと土下座)
どどんとふ:「ステラ@リイン」がログインしました。
南師猩@レミリア:いやァ、背後事情なら仕方ねェよ(撫でり)
ブロントさん@球磨川:俺は赦すぞ。俺は心が広大だからな。()」
ブロントさん@球磨川:(すごいなー あこがれちゃうなー)
マリシーユ・ビゼン:構わなくてよ?(上から目線
大妖精GM:皆さん、ありがとうございます!
どどんとふ:「藤原妹紅@鈴仙」がログインしました。
ステラ@リイン:ん、私も遅れましたからねぇ。申し訳ないです(ぺこり
大妖精GM:後、ついでに質問を1つ。今日は何時までいけますかー?
ステラ@リイン:24時ですねぇ
南師猩@レミリア:できれば24時だな
マリシーユ・ビゼン:24時くらいが限度ねえ
ブロントさん@球磨川:最長でも25時かな…… おっと、それでは24時と言う事にしておく(この心配りが人気のひけつ)
藤原妹紅@鈴仙:じゃあ、それで?
大妖精GM:ん、では今日は24時終了を目途で進めていきますね~
藤原妹紅@鈴仙:だ、な。
大妖精GM:では、再開していきたいと思います。前回のあらすじ
南師猩@レミリア:まァ、無理して今日終わらせようってこともねェんだ。楽しくやろうぜ
ブロントさん@球磨川:hai!(正座)
大妖精GM:皆さんはアニーちゃんと一緒にワンダラーが最初に向かったと言われるダンジョン、「若葉の迷宮」の調査へ向かった。
大妖精GM:入口で待ち受けていたのはプチリンと呼ばれる雑魚3体で、皆さんは早々にそれをボコった。(あらすじ終了)
ブロントさん@球磨川:みごとなあらすじだと感心はするがどこもおかしくはないな
南師猩@レミリア:「カカッ! 計算終了……」
大妖精GM:さて、皆さんの目の前には入口の扉が開き、中に進めるようになってます。進みますか?
南師猩@レミリア:「さて、これで扉は開くはずだ」
藤原妹紅@鈴仙:「まー……他の選択肢も無いだろ。チュートリアルダンジョンなんだし……多分な。」
マリシーユ・ビゼン:さっさと次いきましょ、お仕事お仕事
ブロントさん@球磨川:「hai!」
ステラ@リイン:「ん、先に進みましょうか♪」
大妖精GM:皆さんは迷宮の中に足を踏み入れます。迷宮の中は石造り式の簡素なダンジョンで、明かりが必要なほど中は暗くありません。
大妖精GM:しばらく歩くと、左右に分かれる道までたどり着きます。
南師猩@レミリア:こつ、と壁を軽く叩いて反響を確かめつつ
「っと、分かれ道だな……」
大妖精GM:皆さんはそこでまた迷宮から声が聞こえます
マリシーユ・ビゼン:「こういうのは直感とノリで進んだほうがいいのよね」と。
大妖精GM:
「右手に曲がると宝物庫です、カギと罠の解除難易度は高くないので
遠慮せずにアイテムを持っていきましょう!ダンジョン内で見つけたものは、
基本的にすべてワンダラーであるあなたのものです!」
ブロントさん@球磨川:「ほう……」
藤原妹紅@鈴仙:「……ふーん?」好奇心で頬が引きつって
南師猩@レミリア:「カカッ! ご丁寧に罠があると教えてくれるとは親切だな」
アニーちゃん:「まぁ、あんたたちはワンダラーじゃなくてエクスプローラーだけど……罠が解除できそうな人がいるなら挑戦すればいいんじゃない?」
マリシーユ・ビゼン:「…なにこれ。どういうこと?どっかで誰かが、あたしたちを監視してるの?」
南師猩@レミリア:好奇心持ちの判定は入るか?
ステラ@リイン:「……んぅ?」鍵開けスキル持ちは脳天気に首を傾げた!
大妖精GM:別にいりませんよー、行くか行かないかは自由です
ブロントさん@球磨川:「サポシの出番かとは思うが、無理にとることもにいだろうな」
南師猩@レミリア:「多分扉を開いてこの場所に来たら自動で流れるようになってるんじゃねぇか?」
南師猩@レミリア:「いいじゃねェか、 依頼内容的にもワンダラーの動きをトレースするのは間違いじゃねぇよ。行こうぜ」
帽子をかぶり直し、注意深く罠を探しながら右に進もうとする。
マリシーユ・ビゼン:「…何だか気持ちが悪いわね。どう言えばいいか分からないけど…どこかから、この世ならぬ者に見下ろされている感じがする」
ブロントさん@球磨川:「リアルでは住職タイプのTさんを呼ぶべき、そうすべき」
マリシーユ・ビゼン:「…あんた達、ときどき…意味の分からないこと言うわね…」
大妖精GM:ショウさんは右へ進もうとしてますが他の人はどうしますか?
藤原妹紅@鈴仙:「Tさんは居ねえよ……。ma,」
藤原妹紅@鈴仙:[]
南師猩@レミリア:「神様ってやつは意地きたねぇからな」
「いつも片目だけを向けやがる」
藤原妹紅@鈴仙:「ま、言う通り貰えるモノは貰っちまっていいと思うがね、私は。」
ステラ@リイン:「皆様についていきますよぅ」と弓をブンブン
ブロントさん@球磨川:「金は天下の回り者と言う名セリフを知らないのかよ」
南師猩@レミリア:「そんなものはただの記号だ。 だが、ワンダラーの後を追う価値はあるだろうよ」
ブロントさん@球磨川:というわけで、俺もショウに後ろについていくんだが? 守りたくて守るんじゃない ついてきてつい守ってしまうのがナイト
マリシーユ・ビゼン:「…何とも…嫌な感覚ね」(と肩を竦めながら)
マリシーユ・ビゼン:「世界がこう、急に書き割りに見えてくる感じ、とでも言えばいいのか」
南師猩@レミリア:「『お天道様が見ている』ってのは、何も悪いことだけじゃねェぜ……ヒトナミニオゴレヤ、おめぇらはどうする?」
大妖精GM:それでは、皆さんが右へ進むと扉があります、しかしアナウンス通り鍵で閉まっているようですね。
南師猩@レミリア:ざっと罠感知したいところだな
藤原妹紅@鈴仙:「……あはは。そんなつまらない話、ある訳ないだろ。」なんて、マリシーユさんに言ってみたり。
大妖精GM:罠感知したいなら感覚でどうぞ、【盗賊の極意】を使用可能です。
南師猩@レミリア:持ってる奴いるなら任せるが、いなければ俺が振るぜ
大妖精GM:間違えた、【盗賊の心得】
ステラ@リイン:持ってますよー)
南師猩@レミリア:よし、任せるぜ
ステラ@リイン:まかされたー、感覚12+心得で3→15
ステラ@リイン:3d6<=15
DiceBot : (3D6<=15) → 11[1,4,6] → 11 → 成功
ブロントさん@球磨川:見事な出目だと感心はするがどこもおかしくはない
藤原妹紅@鈴仙:おおー……成功?
大妖精GM:4成功、それならわかります。扉には罠はありません。鍵がかかってるのみですね
南師猩@レミリア:お見事。
一歩引いて手並みを観察して口笛を吹いて賞賛しておこう
大妖精GM:鍵開け難易度6の扉です、「感覚-6」で判定してください。【盗賊の心得】【ロックスミス】を使用可能です。
大妖精GM:鍵開けは何回でも挑戦できますが、失敗するごとに疲れてFP-1です。
ステラ@リイン:「むむー、わなー、は無いですねー?」と、射手の感で知覚しつつ、んじゃ鍵開けも言ってみましょうか?
南師猩@レミリア:俺のFPは価値が低いが(4回まで失敗しても問題なし) 任せていいか?
ステラ@リイン:ん、いいでせう
ステラ@リイン:3d6<=9
DiceBot : (3D6<=9) → 12[6,2,4] → 12 → 失敗
ステラ@リイン:だめですねん
大妖精GM:では、ステラは鍵を開けようとしましたが思うように外れません。FP-1です
ステラ@リイン:1~2回までなら再挑戦できますが……。
ステラ@リイン:正直出目:9以下は分が悪いんでスルーのほうがいい気がしますね。
南師猩@レミリア:なら代わろう
ステラ@リイン:ん、そっちが勝算あるならお願いしたいですー
南師猩@レミリア:4回まではざっくり振るぜ
南師猩@レミリア:3d6<=9
DiceBot : (3D6<=9) → 8[2,1,5] → 8 → 成功
藤原妹紅@鈴仙:「んー……まあ、私もそんなにFP無いといけないわけじゃあないが……」
ステラ@リイン:おぉ、凄い。
大妖精GM:お見事!
大妖精GM:ショウさんは見事な器用さであっという間に鍵を外した!
南師猩@レミリア:「……あン? こうか」 ステラの細い手を外側から支えて、軽く錠前を捻り上げる
マリシーユ・ビゼン:「あら、うまいもんね」
ブロントさん@球磨川:「ほう…… なかなかのテクなんですわ、お? ジュースを奢ってやろう≫しょう」
アニーちゃん:「ん、なかなかやるじゃない。私のみこんだ勇者なんだからこれくらい出来てもらわないとね。」
南師猩@レミリア:「空いたぜ。やるじゃねェか」 ニィ、と笑みを深めて扉を開けてみよう
大妖精GM:さて、扉を開けて宝物庫の中ですが……宝物庫の中には大小2つの宝箱があります。(部屋には罠はありません)
南師猩@レミリア:罠感知だな。
藤原妹紅@鈴仙:「……大きいつづら、小さいつづら、と。大体一個しか開かないってのが相場だよなー」
南師猩@レミリア:っと、『宝箱に』罠感知だ(言い直し)
マリシーユ・ビゼン:「中に外れって書いた紙が入ってたりしてね」
大妖精GM:別にアリアンじゃないのでそのあたり厳密に言わなくても大丈夫ですよw
ブロントさん@球磨川:「大きい方を選んだ奴は馬鹿をみるのは確定的に明らか!」
大妖精GM:罠感知するならさっきと同じですー
南師猩@レミリア:「ステラ、小さい方は任せるぜ」
南師猩@レミリア:3d6<=15
DiceBot : (3D6<=15) → 7[4,2,1] → 7 → 成功
南師猩@レミリア:8成功だ。
ステラ@リイン:3d6<=15
DiceBot : (3D6<=15) → 14[5,6,3] → 14 → 成功
ステラ@リイン:ぎりちょん!)
大妖精GM:どちらも成功ですね、どちらの宝箱にも罠がかかっています。
大妖精GM:詳細は、罠にかかるまでわかりません。ただし……
南師猩@レミリア:「こりゃあ……複素数だな、不用意にかけると飛び出てくるぜ」
大妖精GM:【真実を知る者】持ちは知覚判定どうぞ
南師猩@レミリア:知覚判定は知力かい?
大妖精GM:あ、すいません知力です
南師猩@レミリア:3d6<=15
DiceBot : (3D6<=15) → 12[4,6,2] → 12 → 成功
南師猩@レミリア:3成功。 他の二人に期待だな。
ブロントさん@球磨川:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 7[1,1,5] → 7 → 成功
ブロントさん@球磨川:成功したくてするんじゃない成功してしまうのがナイト
大妖精GM:妹紅さんも知力判定どうぞ~
藤原妹紅@鈴仙:っと、ちょっと待ってね。キャラシだし忘れてた。
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 12[5,4,3] → 12 → 失敗
大妖精GM:あ、他の人も今更ですが判定関連は大丈夫ですよね?Ftも忘れてませんよね?
藤原妹紅@鈴仙:……あらら。
南師猩@レミリア:左側にFtの説明はあるな
ブロントさん@球磨川:判定し直すことは一応できるということだな
ブロントさん@球磨川:(1度限りだが)
南師猩@レミリア:ここで切るにはもったいないカードだな。
大妖精GM:知力判定に成功した人は、宝箱が置いてある背後の壁にログインプレイヤーにのみ見える文字で「災厄の箱にこそ希望が眠る」と書かれてあったのが見えました。もしかするとワンダラーが置いてきた文字かもしれません。
藤原妹紅@鈴仙:……っと、使わなくて正解みたいだな。
大妖精GM:さてあらためて罠解除ですが
大妖精GM:
どちらも難易度5の罠が仕掛けられており、「感覚-5」で解除可能。【盗賊の心得】【ロックスミス】使用可能です。
ただし、解除判定に失敗するともれなく罠が起動します。
南師猩@レミリア:とりあえず文書の内容だけはかくしかで伝える、でいいよな。
ステラ@リイン:さて、皆に離れてもらってから開けようかな(にっこり
南師猩@レミリア:同時にやるのもアリだな(笑)
ブロントさん@球磨川:「……パンドラの箱のパクリだということは確定的に明らか」
ステラ@リイン:ダメージは一人に集中させるのが得策?)
大妖精GM:何で失敗前提で話してるんですかね……?w
南師猩@レミリア:俺達のダイス運を舐めてはいけない(こく
南師猩@レミリア:さて、かくしかで伝えた上で……
ステラ@リイン:ファンタジーで失敗前提の話しないのはおかしいでしょ(真顔
南師猩@レミリア:「旧い民謡に『大きなつづらと小さなつづら』って話があってな」
南師猩@レミリア:「確かその話では、大きなつづらの方には妖怪変化がたっぷり詰まってたって話だが……」
南師猩@レミリア:「『災厄』がそういう民謡を参考にしてるのかもわかんねぇ。……両方開けちまえば楽だな」
ステラ@リイン:「つまり、両方開けて出てきたものをぶん殴るのが早い、です?」
ブロントさん@球磨川:「舌切った雀からヘイトを稼いだ強欲婆さんが大きなつづらを持って帰ったことはあもりにも有名。 欲に目のくらんだバカは裏世界の片隅でひっそり人生の幕を下ろす事になる・・・」
アニーちゃん:「別になんか出てきてもあんたたちならさっきみたいにすぐに倒せるでしょ。」マリシーユの背中をポンポンと叩く
南師猩@レミリア:これ、判定成功してるが『片方開けたらもう片方開けられない罠』とかあるかどうかの確認はできるか?
藤原妹紅@鈴仙:「つまり、災厄の有る方にはそれなりの宝が、何も無い方には特に何も。なら差し引きゼロ……そこから私たちの好奇心を計算に加えれば、答えは一つ……だな。」
ステラ@リイン:「一撃ならアニーちゃんシールドが…………なんて言いませんよ?えぇ、言いませんとも」
大妖精GM:判定無しで分かりますが、別段そう言う罠ではないようです。>ショウさん
大妖精GM:こう、ダメージを与えるような……ね
南師猩@レミリア:「おいおい、ブロントの役目を奪ってやるなよ?」
南師猩@レミリア:ふむ……
ブロントさん@球磨川:(アニーに嫉妬のまなざし)
ブロントさん@球磨川:ぱるぱる
南師猩@レミリア:「ステラ、下がっててくれ。俺からやろう」 大きい箱の前に立って、指をぱきぽきと鳴らしつつ
藤原妹紅@鈴仙:「いや待て待て。嫉妬する場面なのか此処は……」
大妖精GM:「え、あんたなんか私が気にかけなくても勝手に守るでしょ?」ブロントさんに向かって呆れるように言ってきます
ステラ@リイン:「ん、では、皆で少々下がりましょうか」と笑顔で下がります
マリシーユ・ビゼン:「…そうね」
ブロントさん@球磨川:「それがナイトだからな」
南師猩@レミリア:「さて、さっきの鍵を作るような奴なら……」
大妖精GM:少々下がる、と了解です。
南師猩@レミリア:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 16[6,5,5] → 16 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:「ま、何か出てきたら敵ごと焼いてやるから気にするな。」
南師猩@レミリア:Ft使うぜ。
藤原妹紅@鈴仙:おおう……
大妖精GM:どうぞ
南師猩@レミリア:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 7[3,2,2] → 7 → 成功
南師猩@レミリア:「性格悪ィ仕掛けだな。 逆行列か!」
大妖精GM:ショウさんは罠を解除させ、見事宝箱を開いた!
マリシーユ・ビゼン:「うまいもんだわ。盗賊で喰っていけるんじゃない?」
南師猩@レミリア:かち、ぱき、ぺき、がりがり。 「よ……っと。そら、開いたぜ」
大妖精GM:そして、大きな箱の中身ですが……何もありません。空っぽです。空っぽですが……皆さん「感覚-5」で判定。【盗賊の心得】使用可能です。
南師猩@レミリア:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 7[1,4,2] → 7 → 成功
ブロントさん@球磨川:3d6<=7
DiceBot : (3D6<=7) → 11[4,1,6] → 11 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=8
DiceBot : (3D6<=8) → 13[2,5,6] → 13 → 失敗
マリシーユ・ビゼン:3d6<=9
DiceBot : (3D6<=9) → 8[3,3,2] → 8 → 成功
藤原妹紅@鈴仙:……んー。それなりに重要な香り
藤原妹紅@鈴仙:おっと、やーるぅ!
大妖精GM:ステラもどうぞー
ブロントさん@球磨川:「おいィ? 中に誰も…… いませんよ?」 「英語でいうとナイスボート」
ステラ@リイン:3d6<=8
DiceBot : (3D6<=8) → 6[3,2,1] → 6 → 成功
ステラ@リイン:ぉ)
藤原妹紅@鈴仙:おおー
大妖精GM:皆さん出目が良いなぁ!
南師猩@レミリア:盗賊の心得が乗るから……4成功だな。
大妖精GM:成功した人は、この宝箱が実は二重底であることが分かります。今見えてる空っぽは上蓋を被せてあるだけの巧妙な偽装ですね
南師猩@レミリア:指先でかん、と二重底を叩いて引っぺがそう。 「っと、これで対数の底が見えるか」
マリシーユ・ビゼン:[
マリシーユ・ビゼン:「…あ、これ底が二重になってるわね」
大妖精GM:二重底をひっぺ剥がすと、そこには2000GPと
大妖精GM:
名称:鈴のお守り
価格:3000GP
解説:心を落ち着け災厄から身を守る魔除けの鈴。
〔抵抗〕に+2のボーナスを得る。
大妖精GM:この装飾品1つが入っていました
藤原妹紅@鈴仙:災厄から身を守る……ってーと、ブロントか、いっそステラ辺りが相場か?
南師猩@レミリア:ちりん、と音を鳴らしつつ鈴を取り出して
「ここで終わりか?」 二重底の底をかつかつと叩いて確認してから離れよう。
大妖精GM:鈴のお守りは装備枠が余ってるならここで装備しても構いません
大妖精GM:現在、枠が余ってるのはブロントさんと妹紅さんですね
ブロントさん@球磨川:フム。俺はどちでもかまわんが・・・ いも子、ほしいのなら鈴をやるぞ
藤原妹紅@鈴仙:要らないよ。毒見役なんだからアンタが持っとけばいいさ。
ブロントさん@球磨川:素直じゃないが有難く受け取っておくことにした(この気遣いがナイトのひけつ)
ブロントさん@球磨川:ということで早速装備するます! 抵抗+2の封印がとけられた!
藤原妹紅@鈴仙:BGM:深紅
ステラ@リイン:「ぁー、私は良いですよー。野伏見習いが鈴っていうのは、格好つかないですしー」
南師猩@レミリア:振り返って、ブロントに向かって鈴を放り投げよう。
「中身はコレだ。魔除けの鈴……一番使えるのはブロントだろう」
ブロントさん@球磨川:(ちりーん)
マリシーユ・ビゼン:「猫には鈴をつけろってね」
ブロントさん@球磨川:「ぬこ扱いされる哀しみを背負った!」
南師猩@レミリア:「それに、音を立てて目立ってもブロントなら問題ねぇ。カカッ! 誰よりも目立ってるからよォ」
大妖精GM:後、小さな箱が残ってますがどうしますかー?
ブロントさん@球磨川:「目立ちたくて目立ってしまうんじゃない、目立ってしまうモノがナイト」
南師猩@レミリア:「ステラ、任せたぜ」
ステラ@リイン:「ぁー、運が悪いので下がっててくださいよぅー」
ブロントさん@球磨川:「バックステッポ!」(カカカッ)
南師猩@レミリア:敢えて近づいてプレッシャーかけてやろうか……
ステラ@リイン:意地悪は、撃ちますよ?(にこー
大妖精GM:罠解除は「感覚-5」、【盗賊の心得】使用可能で判定どうぞ~
ステラ@リイン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 9[5,3,1] → 9 → 成功
南師猩@レミリア:「意地悪じゃねェさ」
マリシーユ・ビゼン:「がんばれー」
マリシーユ・ビゼン:「あら、うまいわね」
ステラ@リイン:……ふぅ
大妖精GM:2連続でせいこうとはぐぬぬ……
大妖精GM:ステラは流れるような手つきで宝箱に付いた罠を解除した!
藤原妹紅@鈴仙:「おーおー。十二分に運が良いじゃないの?……んや、実力?」撫でつつ
大妖精GM:中身は1000GPが入っていました
ステラ@リイン:「……んぅ、小さい方のほうが少ないですねぇ」とちょっとしょんぼり
南師猩@レミリア:「ふム。底は確認したか?」
ブロントさん@球磨川:「どちにも宝が入っているあたり、良心的だと感心はするがな」
大妖精GM:今回は二重底などはありませんね
南師猩@レミリア:「大きなつづらと小さなつづらをもじってるが、更に一工夫、か」
マリシーユ・ビゼン:「で、この箱二つの更に下に本命が埋まってるとかね」
南師猩@レミリア:「お、面白ェなそれ」 ひょい、と宝箱を持ち上げようと。
アニーちゃん:「なんか罠があったようだけどあんたたちにそんなのは関係なかったわね。」
藤原妹紅@鈴仙:「成程。これすらフェイクで本丸が壁やら床やらに……考えたことも無かったな?」
南師猩@レミリア:「んー…………いや、なさそうか」
大妖精GM:宝箱は重いのか分かりませんがびくともしませんね(真実を知る者的には移動不可オブジェクトだと分かる)
大妖精GM:そして、皆さんにまた声が聞こえてきます。
大妖精GM:
「きちんと罠は解除できましたか?簡単な罠で拍子抜けかもしれませんが、
実際のダンジョンではもっと凶悪な罠が待ち受けていますよ!」
マリシーユ・ビゼン:「…一々不愉快ね」
南師猩@レミリア:「な? ビゼン。この声は俺達の事を監視してるわけじゃねェだろ」
藤原妹紅@鈴仙:「……実際発動してないから何とも言えないが……。ま、ぞっとしない話だね。」
ステラ@リイン:「んぅ、なんだか良くわかりませんが、まぁ、落ち着きましょう」
南師猩@レミリア:「決まりきったタイミングで降ってくるんだ。 梅雨時の雨みたいなもんさ。カカッ! 気にすんな」
大妖精GM:と、言うわけでこの部屋にはもう何もなさそうです。
マリシーユ・ビゼン:「監視しているというか、試してる感じがする。誰かが、何らかの意図を持って」
ブロントさん@球磨川:「見事なチュートリアルだが、何も知らぬものからしてみれば神経を魚でされているようなもの…… まゆしぃの不快感もわかるが、しかし落ち着くべき」
藤原妹紅@鈴仙:「——まー、当たらずとも遠からず、みたいな感じだろうなあ。私たちに強くなって欲しいみたいな口調だが。」
ステラ@リイン:「ともあれ、先に進みましょうよー!」と、次に行くきまんまん
南師猩@レミリア:「オウ、行こうぜ」
アニーちゃん:「そうよ!あんたたちそんな喋ってないで早くいくわよ!」
藤原妹紅@鈴仙:「だな。色々心配事はあるが、最悪死ぬだけだ。」
マリシーユ・ビゼン:「…」(首を傾げつつ)
大妖精GM:では戻って、左手の道に進むでいいですか?
南師猩@レミリア:一つだけ……
ブロントさん@球磨川:「hai!」
大妖精GM:なんでしょう?
南師猩@レミリア:クナイで、壁にキズを付けておく。念のためだ。
大妖精GM:ふむ……
大妖精GM:シークレットダイス
ブロントさん@球磨川:みちしうrべ!
ステラ@リイン:こんにゃくが転がった
大妖精GM:ショウさんは壁にキズをつけられました
南師猩@レミリア:さっきの宝箱で『誰かが書き残したメッセージ』があったからな。
藤原妹紅@鈴仙:おいしそう。
南師猩@レミリア:ぎちち、と目線の高さに△を削り描いて、三叉路を通り抜けよう。
大妖精GM:了解ですー、では皆さんが先へ進むと
大妖精GM:道が広くなり、開けた場所に出て、皆さんの目の前に急流と崖が見えてきます。
大妖精GM:そして、いつも通りの声がまた聞こえてきます。
大妖精GM:
「ワンダラーたるもの、障害を乗り越えていく技能も必要です!
ここではサバイバル能力を試します!
なお、不正な手段でアスレチックを突破することは禁止です。
練習ぐらいはきちんと求められた技能を使いましょう!」
大妖精GM:具体的にはソーサルギアの【フライト】などが禁止されています。
南師猩@レミリア:「げっ、まだ全然動かせてねェんだが……」
マリシーユ・ビゼン:「…ここ、アトラクションの跡地か何かな訳?」(と、アニーちゃんを睨みつつ)
ブロントさん@球磨川:「ほむ。 不正…… するようなスキルを持ってる奴はいねえべ。 以上、完全ロンパしたのでこの話題は終了です、レスひ不要」
アニーちゃん:「私に睨まれてもここに来たのは初めてだから知らないわよ!」マリシーユさんをにらみ返し
南師猩@レミリア:「かー……やるっきゃねぇか」
ステラ@リイン:「ん、がんばりましょー!」
アニーちゃん:急流は「敏捷-5」崖は「体力-5」で突破できます。【野伏の歩み】を使用可能です。代表一人が成功すれば越えられます。
南師猩@レミリア:「まぁ、この体に慣れる練習にもなるわな……」
藤原妹紅@鈴仙:「ま、死ぬまでは言うとおりにするとしよう。」
大妖精GM:急流と崖は担当者を変えても構いません。まずは急流から誰が挑戦しますか?
ステラ@リイン:んぅ、急流なら私ですかね?
南師猩@レミリア:あ、担当変えてもいいのか
藤原妹紅@鈴仙:なら崖は私がやってみるか、な。
大妖精GM:ちなみに、何度でも挑戦できますが失敗したらそれなりのものが待ってます。(ふふふ
マリシーユ・ビゼン:「お任せするわー」(座ってお茶の用意を始める)
大妖精GM:そうそう、後1つ言い忘れが。 「ギブアップ」を宣言すれば現在挑戦中の障害物はいったん消えて先へ進めますが、報酬が減ります。最終手段にどうぞ
大妖精GM:では、改めて急流に挑戦するのはステラさんでいいですか?
藤原妹紅@鈴仙:だね。
藤原妹紅@鈴仙:なんなら先に私が崖やってみてもいいけど。
大妖精GM:急流→崖の順番になりますので~
大妖精GM:急流から超えてもらうことになります
藤原妹紅@鈴仙:ああ、ごめんごめん。
ステラ@リイン:んじゃ、振りましょうかね
ステラ@リイン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 10[5,3,2] → 10 → 成功
南師猩@レミリア:「おー……」
ステラ@リイン:ざぶざぶ)
マリシーユ・ビゼン:「お見事−」
大妖精GM:ピッタリ成功ですね、ステラは急流の流れをもろともせずに先へ進むことができました。愉快なファンファーレがどこからか流れた後、急流が消えて皆さんは先に進みます。
ステラ@リイン:「……私だけ濡れ損ですかっ!?」
南師猩@レミリア:「カカカッ、乾くだろ?」
マリシーユ・ビゼン:「やー、お見事お見事−」(と、拍手をしながらタオルを掛けてあげましょう)
藤原妹紅@鈴仙:「よしよし、よく頑張ったなー、偉い偉い。」ステラの前で手から火を出しながら。
ブロントさん@球磨川:「おれのマントも使え。 髪ぐらいは拭けるだろう」
ステラ@リイン:「あぅー、暖かいですー」炎にあたりながらマントの内側でふきふき
アニーちゃん:「まったく、あんたたちはのんきだわ……」
南師猩@レミリア:「さて……お次はコレか、しかしこいつも登り切ったら崖が降りてくんのか? なかなかにシュールだなそいつは」
藤原妹紅@鈴仙:「上にロープがあったりすんのかもね。……ま、どっちにしろ上がらなくちゃいけないんだ。」
藤原妹紅@鈴仙:「のんびりしてるのも飽きた。そろそろ私の出番にさせてもらおうかな……」ンー……っと、伸びをして
大妖精GM:あなたたちの目の前には切り立った崖がそびえたっています。「体力-5」で判定どうぞ
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=9
DiceBot : (3D6<=9) → 6[2,2,2] → 6 → 成功
大妖精GM:うそだぁー!
ブロントさん@球磨川:カカカカカッ(と跳躍)
大妖精GM:おっと、取り乱しました(ゲフンゲフン
南師猩@レミリア:「速い……!」
マリシーユ・ビゼン:「さすがねー」
大妖精GM:妹紅さんは急な崖をもろともせずにひょいひょいと乗り越えました。またファンファーレが流れたかと思うと、崖が消えてどうやらこの部屋はクリアしたみたいですね。
藤原妹紅@鈴仙:「ひょっ、よっ、とっ……っとと。」ぴょんぴょん、と……よじ登ると言うよりは跳躍に近い動きで崖を上り終えて
南師猩@レミリア:……いずれはあのくらいは動けねェと話にならんな、全く。 帽子を深くかぶり直し、浅く息をついて。
マリシーユ・ビゼン:「…やっぱりこれ、昔のアトラクションか何かよ…」
南師猩@レミリア:「カカッ、もしかして案外楽しんでるかい?」ニィ、と笑って
大妖精GM:皆さんの目の前には次の部屋へ進む道のみですね。進みますか?
マリシーユ・ビゼン:「…胡散臭いからさっさと先に進んでしまいたいわね」
南師猩@レミリア:もう一個。出口側に△を2つぎちぎちと彫刻して先に進もう。
藤原妹紅@鈴仙:「ま、同感かな。解き終わった問題用紙に落書きしても仕方ない。」
ステラ@リイン:「??」きょとんとしながら進もうとしよう
大妖精GM:シークレットダイス
大妖精GM:了解です>彫刻
南師猩@レミリア:おや、一回掘ったのにもう一度判定が必要なのか……
大妖精GM:では次の部屋へ行きましょう……
ブロントさん@球磨川:(ザッザッザッザッ)
大妖精GM:皆さんが次の部屋へ着くと、ここの部屋は今までの部屋と違い、かなり部屋が荒れているといった雰囲気です。
大妖精GM:部屋の所々に置いてあったであろう石版は粉々に砕けており、先へと続く扉は腐食して崩れ落ち、その用をなさなくなっています。
藤原妹紅@鈴仙:「……おっと、随分と雰囲気が違うじゃないの。」
マリシーユ・ビゼン:「あら−、遺跡っぽくなってきたわねー」
南師猩@レミリア:「何があった……?」
大妖精GM:ここで、皆さんは「知力-5」で判定どうぞ。【賢人の知恵】も使用可能です。
南師猩@レミリア:知恵持ちだ。
南師猩@レミリア:3d6<=13
DiceBot : (3D6<=13) → 8[2,5,1] → 8 → 成功
ブロントさん@球磨川:3d6<=5
DiceBot : (3D6<=5) → 6[3,1,2] → 6 → 失敗
ブロントさん@球磨川:くっ、ガッツが足りない!
大妖精GM:出目は悪くないんですけどね……w
マリシーユ・ビゼン:3d6<=5
DiceBot : (3D6<=5) → 12[1,5,6] → 12 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:3d6<=5
DiceBot : (3D6<=5) → 14[2,6,6] → 14 → 失敗
藤原妹紅@鈴仙:……ま、無理だね。
大妖精GM:ステラちゃんもどうぞー?
ステラ@リイン:3d6<=5
DiceBot : (3D6<=5) → 11[4,3,4] → 11 → 失敗
大妖精GM:はい、ではショウさんだけ成功ですね。
大妖精GM:この部屋には謎かけがあり、それに正解すれば扉が開き、先へ進める仕掛けとなっていました。
しかし問題文が浮かび上がるはずの石版は見た通り粉々に砕けていますね。
大妖精GM:ここで、またまた皆さんに声が聞こえてきます。
南師猩@レミリア:「……どうやら先客がいるようだぜ」
大妖精GM:
「ワンダ・・たる・の知・も重要で・!さあ、この・屋の謎を・い・先・・しょ・・」
ザー、ザー、ザザザーッ
ブロントさん@球磨川:「ほむ……」
藤原妹紅@鈴仙:「…………どうやら、最初からこう……ってワケじゃなさそうだ。」
マリシーユ・ビゼン:「…壊れてるみたいね」
ブロントさん@球磨川:「どうにも様子がおかしいと思うのだが? 英語で言うと壊れかけのRadio」
大妖精GM:とぎれとぎれのアナウンスの中、洞窟は徐々に生物の体内のような奇妙な空間へ……
大妖精GM:石の壁は肉の壁に、石の床は肉の床に。まるで何かの生物の体内に飲み込まれたかのような奇妙な空間に変貌していきます。それと同時に、今まで皆さんが通ってきた道が肉の壁に変わり、後戻りを許さないといった様相です。
マリシーユ・ビゼン:「…うわ、気色悪!」
南師猩@レミリア:「単純に破壊したんじゃあねェな、どうやら腐食している……」
石版の欠片を手に取り、文章の一部でも解読しようとしたところで異変に気がつく。
「っちぃ、なんだこれは!」
アニーちゃん:「・・・何これ。薄気味悪いったらありゃしないわね。メンテされてないせいでバグってるのかしら?」アニーちゃんは特に驚く様子もなく、首をかしげていますね。
藤原妹紅@鈴仙:「————へーぇ。ちょっとは面白そうじゃないか。この後に及んで崖だの川だのってんじゃないだろうね……!」
ブロントさん@球磨川:「兄ィ、何か知っている事が有るなら言うべき。 早くしないと手の打ちようが遅れるんですわ? お?」
ステラ@リイン:「……な、なんですか、これぇっ!?」おろおろ
南師猩@レミリア:じろり、とアニーの様子を見るが何も言わずに、一箇所に固まるようにして肉の壁から離れよう。
マリシーユ・ビゼン:「あんたさっきから何訳のわかんないこと言ってるの?」(と、アニーをジト目で見やり)
アニーちゃん:「・・・ああ、こっちの話よ。なんでもないわ。それより、退路が断たれちゃったけど……先に進むしかないんじゃない?」アニーちゃんが指差す先に、さっきまで腐食していた扉の場所がぽっかり空いているのが見えます。どうやら、そこ以外に道はなさそうです。
マリシーユ・ビゼン:「…なんでもないわ、って…」(露骨に不信感を表情にしながら、それ以上は言わず)
ブロントさん@球磨川:「…… きたないな兄ぃさすが汚い」 「しかし、前に往かねばどうにもならない事は確定的に明らか。 虎穴にはいらずんば虎子を得ずという名セリフがあるのだよ」
南師猩@レミリア:「……はン、そうだな、そうしよう、収束だ。 何にせよ求める解はこの前にありそうだ」
大妖精GM:あ、そうだ。マリシーユさんは知力判定で振ってください。
マリシーユ・ビゼン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 13[6,2,5] → 13 → 失敗
マリシーユ・ビゼン:これは通すべきね。
南師猩@レミリア:マリシーユだけか? ステラは?
藤原妹紅@鈴仙:「ああ、早く行こうじゃないか……これ以上好奇心を抑えられない……!」
藤原妹紅@鈴仙:だね。ここでの振り直しは大きそう。
大妖精GM:マリシーユだけです
藤原妹紅@鈴仙:ステラは疑いとか持って無さそうだものね。
大妖精GM:真実組がアニーちゃんに対して何か行動してもいいんですよ?(チラッ
マリシーユ・ビゼン:FT使って振り直します
大妖精GM:どうぞー
南師猩@レミリア:じゃあハッキング仕掛ける。
南師猩@レミリア:と思ったがコレ、能動的な特技でもねェのか。
マリシーユ・ビゼン:3d6<=10
DiceBot : (3D6<=10) → 6[3,2,1] → 6 → 成功
マリシーユ・ビゼン:よし!
大妖精GM:いや、許可します。知力判定で出来ることにします。>ハッキング
南師猩@レミリア:グッド!
藤原妹紅@鈴仙:素敵!
南師猩@レミリア:マリシーユが成功したからとりあえず様子見で、必要そうなら頭ン中を覗いてみるとしよう
藤原妹紅@鈴仙:……おおっと、それじゃあ様子を見て私もやってみ……んや。
藤原妹紅@鈴仙:たまには私からやってみるか?
南師猩@レミリア:いいぜ。ハッキング持ってたんだな!
大妖精GM:マリシーユは、この先に嫌な予感を感じる。強大で違和感がある敵がいる……そんな雰囲気を感じる。
大妖精GM:(次の部屋はどうやらボス部屋のようですね。)
大妖精GM:ハッキング持ちはショウさんだけだと思いますが……
マリシーユ・ビゼン:(「嫌な予感」でも良かった気がするわ)
大妖精GM:(嫌な予感があるから判定が発動しました)
南師猩@レミリア:目的がAIの解析だからな。
マリシーユ・ビゼン:「…なんだかどうにも嫌な予感がするわね。その子の言う通りに先に進んだらまずいかも…多分、何かいるわ。相当面倒なのが」
マリシーユ・ビゼン:(あ、「虫の知らせ」か)
ブロントさん@球磨川:「…………それはセオリーから考えると次はボス戦かも知れんな」
大妖精GM:(そうですー>虫の知らせ)
南師猩@レミリア:(納得だ)
ステラ@リイン:「んぅ?ふむむー、頑張らなくちゃですねー」
ブロントさん@球磨川:「きっと手ごわいが倒せばなんらかの形で状況が好転する可能性がばつ牛ン!」
南師猩@レミリア:マリーに対する行動はまた来週にしようか
アニーちゃん:「だからって、先に進まなきゃどうするの?ここにいずっといるのは私は嫌よ!」
アニーちゃん:では、ここでいったん終了にしますかー
南師猩@レミリア:マリーってなんだ、アニーだアニー……やっぱ眠ぃな
ブロントさん@球磨川:「ここを抜けたら、兄ィがおれたちに伏せている事もちゃんと教えてもらうからな」
藤原妹紅@鈴仙:そうだね、どう動くかはきっちり考えて。
アニーちゃん:「伏せていることって、私は電子の妖精アニーちゃんよ♪」
大妖精GM:では、今回はここで中断します。お疲れ様でした~
南師猩@レミリア:お疲れ様だ!
藤原妹紅@鈴仙:ふふ、お疲れ様ー。
マリシーユ・ビゼン:お疲れ様でしたー
ブロントさん@球磨川:「前歯ロストしたくなければ正直にはなすべき、そうすべき!」
大妖精GM:次の部屋へ行くとボス戦ですので、アニーちゃんに何か仕掛ける真実組は次回までに考えておくといいですよ!
ブロントさん@球磨川:というところでおつかれー!!
ステラ@リイン:おつかれさまー
大妖精GM:といっても、無茶しすぎるといろいろと保証しないとだけ言っておきます(
藤原妹紅@鈴仙:でも無茶すると楽しいんでしょう?(にこにこ
南師猩@レミリア:無茶しないのが無理じゃねぇかな(笑顔)
南師猩@レミリア:と、キリ時がなくなっちまうわ。 先に失礼するぜ
どどんとふ:「南師猩@レミリア」がログアウトしました。
ブロントさん@球磨川:押すなよ、絶対押すなよ!(上島) こうですねわかります
大妖精GM:実際、ボス戦控えてますから!w
マリシーユ・ビゼン:ではおやすみなさいー
ステラ@リイン:おつかれさまー
藤原妹紅@鈴仙:はーい、おやすみなさいねー。
大妖精GM:おやすみなさいです~
ブロントさん@球磨川:おつかれ!
ステラ@リイン:っと、私もおさらばですー
どどんとふ:「ステラ@リイン」がログアウトしました。
大妖精GM:お疲れ様です~
大妖精GM:次回のPLたちの行動が楽しみです! といっても、このシナリオ中に全部の謎が解明されるかと言えばそうでもないんですけど……
ブロントさん@球磨川:謎が謎を呼ぶ次回! ということで、俺も寝るのだ。 大ちゃんもお疲れ様だったな!
どどんとふ:「ブロントさん@球磨川」がログアウトしました。
大妖精GM:謎が全部解明するのはこっからキャンペーン化したら……かなぁ、多分無理だけど!お疲れ様です!