たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !) たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。 どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 29 】 へようこそ! ======= どどんとふ:「斑鳩」がログインしました。 どどんとふ:「アメリアGM」がログインしました。 アメリアGM:てすてす アメリアGM:てすてす 浜風:テステス どどんとふ:「フラン」がログインしました。 アメリアGM:おかえりなさーい フラン:どうもです〜 アメリアGM:どうもですよー。そちらの準備が終わったら開始しましょうかー フラン:は〜い。 アメリアGM:準備できたら教えてくださいねー? 伊8:イニシアチブ表もいじっておいたよ〜 アメリアGM:ありがとうございまーす 伊8:準備完了 アメリアGM:弄り方がわかりませんでした 伊8:イニシアチブ表の設定のところからいじれる アメリアGM:なるほど……覚えておきますー! 伊8:あとはマップサイズも小さくしておいた方がいいかな? アメリアGM:さて、では、開始してもよろしいでしょうか? 伊8:は〜い アメリアGM:こうですねー。マップのマス目変更できましたー アメリアGM:さて、はっちゃんは何か今回になるまでの生まれとかは決定してます? 伊8:特に決めてないです〜。 アメリアGM:どこどこを旅してる最中とかそういうのです アメリアGM:はーい。 アメリアGM:では、今回に至るまでの経緯として、はっちゃんは魔界を旅しています。 伊8:はい。 アメリアGM:今回は森林の辺り、集落があるとうわさされた村、その集落では美味しいケーキがあるという話を耳にしたことから今回こちらを目指しています。 アメリアGM:と、いう簡単な動機を作りました。 伊8:ふむふむ。それは行かねばなりませんね。美味なる甘味を求めて。 アメリアGM:さて、集落の入り口あたりを通りかかったときに甘い声、甘い息がしているのが耳に入ります。 アメリアGM:ここで、情報を振ってください。 アメリアGM:0成功でいいです。 伊8:7-2DR>=0 ZettaiReido : (7-2DR>=0) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP アメリアGM:成功ですねー 伊8:ですね アメリアGM:さて、成功したあなたは魔物と魔人の絡み合いを目撃してしまいました。 アメリアGM:どうも魔人が押され気味で、昇天しかかっている様子です。 アメリアGM:止めに入ります? 伊8:どうせなら奇襲しに行っちゃいましょう 伊8:目標は魔物のほうで。 アメリアGM:はい、では、奇襲ということで……魔物への奇襲判定の前に アメリアGM:今のは、それを発見したというだけなので アメリアGM:情報判定どうぞ アメリアGM:情報3成功で魔物の正体がわかります 伊8:7-2dr>=3 ZettaiReido : (7-2DR>=3) → 7-2[1,1] → 5 → 2 成功 アメリアGM:ケットシーでした 伊8:( アメリアGM:どうも、飼い主と飼い猫とのむつみあいのようです。 伊8:ケットシーかぁ。 伊8:睦みあいなら放置してても問題ないよね。デバガメしよう アメリアGM:なので……+3がもうつかなくなりました。 アメリアGM:飼い主がいき切った所でケットシーの多摩が満足しきれてないのかはっちゃんに襲い掛かります 伊8:にゃんと アメリアGM:と、いうことで一戦目です アメリアGM:あ、奇襲ですね アメリアGM:でも、奇襲するんですよね? 伊8:あっと、このばあいどうなる? アメリアGM:運動値で成功か失敗かをー。 アメリアGM:受けでこっちがダイス振りますので— 伊8:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP 伊8:ふぁっ!? アメリアGM:奇襲自動成功です 伊8:「可愛い猫ちゃん、発見です」 アメリアGM:「ふにゃ?浜風、浜風、ここがいいのかにゃ?いっちゃうにゃ?」と、浜風を犯すのに夢中で気が付いてません。 アメリアGM:と、いうわけで戦闘、です。先手どうぞ— 伊8:「そんなに飼い主をいじめちゃめっですよー」と後ろから陵辱しに行こう 伊8:8-2DR>= アメリアGM:どうぞー。たいりょくでどうぞ 伊8:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功 アメリアGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP アメリアGM:押し倒されましたー。 アメリアGM:調教エロルどうぞ— 伊8:「えいっ。」浜風に夢中になっている多摩にのしかかり、おっぱいを後ろからむんずとつかむ。「つかまえちゃいました。」そのまま五本の指をくねらせておっぱいをもみもみ。「猫さんはここが弱そうですねー。」と首筋をぺろりと舐め、はむはむと甘噛みして、一回顔を離してふーっと吐息を吹きかける。 アメリアGM:+3でどうぞー 伊8:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[1,1] → 7 → 7 成功 アメリアGM:6-2dr>7 アメリアGM:6-2DR>7 伊8:イコールを入れないと アメリアGM:6-2DR=>7 伊8:イコールが逆ですね アメリアGM:6-2DR>=7 ZettaiReido : (6-2DR>=7) → 6-5[4,1] → 1 → 失敗 アメリアGM:はい、ダメージ貰いましたー アメリアGM:受けロル どどんとふ:「伊8」がログインしました。 アメリアGM:「うにゃぁぁぁっ!!??」飼い主様とのむつみあい、そのむつみあいの最中に背後から胸を鷲掴みにされてしまいました。胸をもみくちゃにされて、耳に息を吹き入れられればぞくぞくりと背中を震わせて、ようやくはっちゃんの姿に気が付きます。「うにゃぁぁ、今度はお前が相手して呉れるにゃ?」と、向き直って…… 伊8:「お望みとあらばいいですよ?」にっこりわらっている アメリアGM:と、いうところで戦闘開始です。先手ははっちゃんです アメリアGM:なお、魔物側のDPはすべて……浜風渡しでいいですか? 伊8:いいですよー。 アメリアGM:はーい、容赦なくDP使用ルール使いますので、はっちゃんも遠慮なくどうぞ— 伊8:じゃあまた陵辱しにいきますね アメリアGM:どうぞー 伊8:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[3,5] → 0 → 0 成功 アメリアGM:6-2DR>=0 ZettaiReido : (6-2DR>=0) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP アメリアGM:こちらが成功でそちらは失敗ということで……りょうじゅくです アメリアGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗 アメリアGM:振るだけ振ってくださいねー? 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[1,3] → 4 → 4 成功 アメリアGM:はい、そちらのターンです 伊8:じゃあまた陵辱判定を 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[0,2] → 6 → 6 成功 → 1DP アメリアGM:どうぞー アメリアGM:6-2DR>=6 ZettaiReido : (6-2DR>=6) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル アメリアGM:次の調教自動成功でいいですか? 伊8:は〜い。 伊8:ちなみに今の多摩の服装聞いてもいい? アメリアGM:裸です! 伊8:了解です 伊8:「さっきまで飼い主さんにた〜っぷり可愛がられてたみたいですし、準備も万端そうですね?じゃあ今度はわたしの準備もお願いします。」押し倒し、頭の方に尻がくる方向で、スク水をずらしてお股を多摩の口にギリギリ届くか届かないかくらいの位置にあわせながらフェイスシット。そして責め具としてピンクローターを取り出し、乳首にあてる 伊8:(ごめんなさいもうちょっとだけ続きます) アメリアGM:どうぞー 伊8:「ほら、うまくできるとご褒美ですよ〜」乳首からローターを付かず離れずのところに。腰を小刻みにゆらしながらクンニを要求する。(以上です アメリアGM:+4でどうぞー 伊8:責め具もあるから+6? アメリアGM:で、10点……振るだけ振っていいですよ? アメリアGM:+6ですねー 伊8:一応振っておきましょう 伊8:12-2DR ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[5,0] → 7 → 7 成功 → 1DP アメリアGM:6-2DR>=7 ZettaiReido : (6-2DR>=7) → 6-5[3,2] → 1 → 失敗 アメリアGM:( nnnya? アメリアGM:「んにゃ?多摩のテクに酔いしれるがいい…ふにゃぁぁぁぁん♪」お尻のにおいをかがされながらおまたを近づけられます。鼻につくようなにおいの奥底にある甘い果実のようなにおい、顔の上にある果実のような甘い実の味を知りたくて懸命に顔を上げながら舐めようとしたところからのおもちゃの一撃、甘い声甲高い声をはっちゃんのおまんこに浴びせながら、強要されるクンニ、それを懸命に行おうと必死になって舐め始めてしまいます。 アメリアGM:こっちのターンでリョウジュク アメリアGM:6-2d6= アメリアGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[2,5] → 1 → 1 成功 アメリアGM:こっちの攻撃ですよー。エロル!! アメリアGM:「んにゃぁん、これがいいのかにゃ?それとも、こっちの方がいいのかにゃ?」ざらついた舌、フェイスシットの態勢を取られたまま、はっちゃんの腰に手を回して顔から離れないように強くつかんでしまいます。ざらついた舌、その舌の感触をおぼえこませながら…… アメリアGM:そして、次の瞬間舌先でクリトリスを舌で押し上げてしまう。甘い蜜をもっともっとと欲しがるようにしながら、クリトリスへの舌先愛撫。おまんこの割れ目への愛撫の感想を聞き出そうとしてしまいます! アメリアGM:採点お願いできますー?まだ、採点した方がいいですか? アメリアGM:+3か+4ならどっちでしょうか。(聞いてみる 伊8:4かな アメリアGM:はーい。では。 アメリアGM:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[5,3] → 2 → 2 成功 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[5,3] → 0 → 0 成功 アメリアGM:では、10PP点どうぞ アメリアGM:で、受けロル回すか回さないかはお任せして、そちらのターンです。 伊8:「きゃぁっ!」腰を掴まれて舐めやすい態勢になってしまう。そしてそのままクリトリスをつつかれ、「ひぁっ」と軽く愛液を漏らす。「こ、これ、はまっちゃいそうかも・・・」 伊8:って感じで受けロルして次のターンも陵辱判定かな アメリアGM:どうぞー 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[0,5] → 3 → 3 成功 → 1DP アメリアGM:6-2DR>=3 ZettaiReido : (6-2DR>=3) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP アメリアGM:まだまだ甘いにゃん。体力自動成功でいいですか? 伊8:いいですよー アメリアGM:では、体力判定はすっ飛ばして……エロル!! アメリアGM:一応、DPチャンスってことで、お互い体力は振りましょうか 伊8:は〜い アメリアGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[5,3] → 0 → 0 成功 アメリアGM:で、エロル!! アメリアGM:「ふふっふっふー。多摩の舌使いはご主人様の浜風も気に入ってるにゃん!あんたも十二分に気に入ってもらえたみたいだにゃん!!」漏れてきた愛液、その愛液を舌で舐めとってお尻の下でにやり顔を浮かべてしまう。甘い果汁、甘い液体を口にしたことでおまんこに吹きかける息もだんだんと激しく強くなっていってしまう。そして、腰に置いた手はだんだんと離れていき。(続きます。) アメリアGM:「今度は、こんなこともしてやるにゃ♪」と、離した手はだんだんと下腹部へ、スク水のくろっち部分のずれを大きくさせるように爪に引っ掛けて横に広げていく。そのまま、指は奥へ奥へと進んでいき、おまんこの中へと爪が引っ込んだ指先が入っていってしまう。くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅと大きく音をご主人様の浜風にも、はっちゃんの耳にも入るように音を立ててかき混ぜながら、ピンと最後にクリトリスをスク水越しにはじいてしまった。 アメリアGM:+3か+4か……選んでくださるとうれしいです。 伊8:4で アメリアGM:はーい。では…… アメリアGM:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[3,1] → 6 → 6 成功 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-0[0,0] → 8 → クリティカル → 4DP 伊8:お、おぅ・・・(困惑) アメリアGM:そっちのターンですねー アメリアGM:体力自動成功でいいですか? 伊8:あ、お願いします。 アメリアGM:どうぞー。でも、一応振りましょうか 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功 アメリアGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗 アメリアGM:で、エロルどうぞー 伊8:「んっ、んぅぅ・・・」ピンと弾かれイってしまった愛液が多摩の顔面に降り注ぐ。「やだぁ。もう、こんなにこぼれちゃったじゃない。」と下の惨状を見て。「でも。もう滑りの方は十分そうね?」と腰を上げ、多摩の片方の太ももを取り上げ抱きかかえ、もう片方の太ももの上に乗り、いわゆる松葉崩しの体制。そしてクチュクチュと淫らな水音を立てながらそのまま貝合わせを始める アメリアGM:+4で 伊8:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[3,2] → 5 → 5 成功 アメリアGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP アメリアGM:「ふにゃ?ふにゃぁぁぁぁ!!??」上に載っていた甘い果実、甘い蜜が離れていってしまう。それと同時に上げられる片足、太もも同士、おまんこ同士の体勢へと移られる瞬間に驚きの声とともに甘い声を上げてしまう。立てられる淫らな水音、おまんこへ、粘膜へと浴びせられる快楽の刺激……。引くついていたおまんこ、そのおまんこがもっともっとと自らの快楽の刺激を享受し易い様に蜜を溢れさせてしまう。(続きます) アメリアGM:「も、もうだめにゃ、たま、たまは……ふにゃぁぁぁぁぁぁぁっんん!!」はっちゃんのスク水くろっち部分めがけてケットシーの多摩が愛液を噴出してしまいます。お潮を吹き散らかせながらはっちゃんへと体を預けるように倒れこんでしまう。 伊8:「よーしよし、仕方ないですねー。」抱きしめてぽんぽんと頭を撫でる アメリアGM:「旅の方、性の方は十二分に腕がたつようですね?ですが、冒険の方の腕はいかがでしょうか?」さっきまで飼い猫とのエッチに興じていた村娘(魔人)が、飼い猫を取られたような表情で若干むっとしながら声をかけてきます。 アメリアGM:「さっきまで、私の作るなぜか評判がいいケーキを作っていたんですが……、中に入れるフルーツ、それを取りに行ってもらった村人がヘルハウンドが出るということで逃げ帰ってきていたところなんですが……。果実取り、お願いしてもかまいませんか?出来上がったケーキはあなたにも差し上げますので。」と、若干目隠れ属性のある女の子が話しかけてきました。今の状況だと未完成のようです。ケーキが。 伊8:「あははー。」目をそらす。「戦闘はちょっとなー・・・」後ろめたさもあって断れない雰囲気 アメリアGM:「戦闘はダメですか……。このケーキ、仕上げに冒険の腕も性の腕も立つ冒険者さんの無理やりに搾り取られた母乳が必要不可欠なんですが……、そうですか。(村の人には)他所から来た人の方が受けがいいんですけど、どうか取りに行ってもらえませんか?そして、貴方の母乳も。」ニッコリとした表情でフルーツのある場所、4−1当たりを指さして、同かとお願いをしてきます。小声でぼそりと口にした村の人にはの部分も聞こえてかまいません。 伊8:「まぁ・・・行くのは構わないけれど。そんなことをいうくらいだからあなたはその腕が立たないのね?さっきも猫ちゃんにやられていたみたいでしたし。」 アメリアGM:「は?飼い猫とのエッチに抵抗をしても仕方がないと思いません?お互いに気持ちよくなるように遊んでいただけですから、いくのは乗り気じゃないみたいですし……、私のせいの腕がどれくらいたつか……その体に教えてあげてもいいんですよ?」猫にやられていた、飼い猫とのエッチにもかかわらずやられていた、挑発にも煽りにもとれるその言葉にむっとしながら腕を引いて村の中央へと連れて行こうとします。 アメリアGM:二戦目をすっ飛ばして、回復なしでエロバトルへの道を開きました……。 伊8:「ふ〜ん、先に取りに行かなくていいの?新鮮なものの方がいいんでしょう?」 伊8:まさか二回戦すっ飛ばされるとは・・・ 伊8:「まぁ、そうでなくても少し休ませてもらいたいところだけど。さすがにもう疲れてしまって。」 アメリアGM:「新鮮なものの方がいいですけど、どうしても必要だとは言いませんし、フルーツケーキがあなたの負けミルクケーキになるだけですから、問題ありません!それとも、性の腕の方にも自信がないというのでしょうか?少し休みたいと……仕方がないですね。いいですよ?少しだけ休憩させてあげます。さきに村の中央で待っていますから!」と、いって村の中央、見える場所での休憩をさせてあげましょう。(PP回復のため)そして、村の中央にはこういうことが日常茶飯事なのかリングが設置されていました。 アメリアGM:おといれー…… 伊8:「やれやれ、藪をつついて蛇を出してしまったみたいね。」やれやれと首を振って休憩 伊8:はーい。 伊8:(今のうちに魔法使うのはありなのかしら・・・) アメリアGM:衆人環視の中ですけどいいですよ?ちなみに、母乳が出ない魔族でも母乳が出るように一個だけ魔族特性に+-の修正がかかりませんが母乳体質が追加されます アメリアGM:そういうお香が充満している村の広場だと思ってください 伊8:は〜い。 アメリアGM:魔法使う際には魔法判定を一回だけお願いします 伊8:フィジカルビットを発動しておこうかな。魔力判定? アメリアGM:どうぞー。魔力判定です アメリアGM:そして、こっちも魔力判定しちゃいますね? 伊8:は〜い。 アメリアGM:ルミナス…… 伊8:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[2,1] → 2 → 2 成功 アメリアGM:5-2d6 ZettaiReido : (5-2D6) → 5-12[6,6] → -7 アメリアGM:ルミナスクリティカル 伊8:うわー アメリアGM:消費無し…… アメリアGM:これで、二回振りなおし分が確立されました 伊8:わぁ・・・ アメリアGM:さて、準備できましたかー? 伊8:はーい。 アメリアGM:「さて、そろそろ、いいんじゃないですか?あなたもその性の腕十二分に発揮できるくらいには回復したんじゃないですか?見世物になりますが、さあ、早くリングの上に上がってきてください!」と、急かされますね 伊8:「えぇ、わかったわ。」魔法のせいか幾分か淫靡な様子でリングに上がって行く アメリアGM:と、いうことで、先手そちらですよー 伊8:陵辱のために体力判定しますね アメリアGM:どうぞー 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功 アメリアGM:8-2d6>=5 ZettaiReido : (8-2D6>=5) → 8-6[5,1] → 2 → 失敗 アメリアGM:失敗しました。調教どうぞ— アメリアGM:なお、格好は試合着という名前の艤装、機械部分無し状態です 伊8:「まずはそのおっぱいからですねー。」むぎゅっとつかみ、「いえ、脱がせた方がいいでしょうか。」とするり、するりと浜風の上半身を脱がしていく。そして上半身を剥いたあとぎゅっと抱きつき、おっぱい同士をこすりあわせながら浜風の口に吸い上げるようなキスをする。 浜風:+3で 伊8:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[2,3] → 4 → 4 成功 浜風:10-2dr>=4 ZettaiReido : (10-2DR>=4) → 10-8[3,5] → 2 → 失敗 浜風:「そうですね。新鮮なミルクの方がいいんですから、布越しよりも……ふふっ、なんですか。十分やる気じゃないですか。」と、おっぱいをさらけ出させられたことに妖艶な笑みを浮かべながらおっぱい同士、ご立派さまなおっぱい同士のこすりつけあいを堪能するかのようにしていく。 浜風:リョウジュク判定。まずは体力から 浜風:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功 伊8:まけたー 浜風:調教エロル!! 浜風:「でも、そちらも服を着たまま、すく水を付けたままというのも可笑しくないですか?」いったん体を離して、今度はこちらからですというかのようにはっちゃんのスク水、肩をずらしておっぱを外気に晒させていきます。そのまま、こちらは手慣れているかのようにおっぱいの間におっぱいを挟んで谷間同士でおっぱいの片側を挟みあった体制になっていきます。そのまま、ゆっくりと胸だけを振動させて、母乳袋を刺激するかのように動き始めて! 浜風:ナンテンでしょうか? 伊8:4点かな 浜風:では、ダイスボット!! 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-7[6,1] → 1 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-7[1,6] → 1 浜風:DP二点もらって……前者にします 伊8:わー、そういう意味でもその魔法美味しいのか 浜風:美味しいんですよー。(ふふり 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[2,5] → 1 → 1 成功 浜風:って、調教10点じゃないですか 浜風:PP10点どうぞ 浜風:で、フィジカルピットですね。エロル修正ないですがエロルお願いします 伊8:「んっ、やぁっ。」なんだか仕草も、感触も、喘ぎ声すらも艶かしい。浜風の手が、自然、自分も快感を貪るように動いていく。「ねぇ、もっと、ちょうだい?」請われるような目で浜風を見つめ、浜風が快感を共有するように自らも動いていく。 伊8:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功 浜風:2d6-10>=0 ZettaiReido : (2D6-10>=0) → 7[3,4]-10 → -3 → 失敗 浜風:あ、振り方間違えた 浜風:抵抗成功ですね 伊8:ですね。 浜風:ではmそちらの番です、 浜風:どうぞー 伊8:陵辱判定する 浜風:どうぞー 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[5,3] → 0 → 0 成功 浜風:8-2dr>=0 ZettaiReido : (8-2DR>=0) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功 浜風:抵抗成功です。 浜風:体力判定カラー 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-5[3,2] → 3 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功 浜風:PC優先の法則……PVPならふりなおしですか 浜風:どっちにします? 伊8:振り直しでいいです 浜風:はーい。 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-7[3,4] → 1 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP 浜風:はいていこうされました 伊8:じゃあターンが回るかな?陵辱判定 浜風:はいどうぞー 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[5,4] → -1 → 失敗 浜風:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[0,5] → 3 → 3 成功 → 1DP 浜風:抵抗成功です 浜風:体力判定! 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-7[2,5] → 1 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[0,1] → 7 → 7 成功 → 1DP 浜風:拮抗してる…… 伊8:ですねー 浜風:ある意味面白い状態ですよ!これ 伊8:じゃあこっちも体力判定を 伊8:なかなかみられないんじゃないかな・・・? 浜風:むしろ、絵的に想像すると……ほら、早く噴き出しなさい!そっちこそ!ってやりあってる状況 伊8:キャットファイトの醍醐味ですねー 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功 浜風:ですねー。 浜風:8-2dr>=4 ZettaiReido : (8-2DR>=4) → 8-4[1,3] → 4 → 0 成功 浜風:振りなおしですね 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功 浜風:8-2d6>=2 ZettaiReido : (8-2D6>=2) → 8-6[3,3] → 2 → 成功 浜風:振りなおし…… 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功 伊8:この追い詰められている感・・・( 浜風:8-2d6>=1 ZettaiReido : (8-2D6>=1) → 8-11[6,5] → -3 → 失敗 浜風:抵抗成功!!ですね? 伊8:ですね 浜風:体力から! 浜風:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[1,1] → 6 → 6 成功 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[0,4] → 4 → 4 成功 → 1DP 浜風:ですが、私の勝ちです!! 伊8:ぐぬぬ 浜風:「ほら、どうしました?性の腕に自信があるんじゃなかったんですか?」ふふりと勝ち誇った顔を浮かびあげてはっちゃんの顔を覗き込みます。拮抗に拮抗を重ねていた状況、どっちの乳房から先にミルクが飛び出るかわからない状況。谷間に押し入れた乳房、形を変えあいながらもその美しさ、弾力、いつまでも続くかのように見えたその状況、その状況に動きが出た。谷間に挟んでいた乳房、その乳房、はっちゃん側の方から勢いよく私の顔めがけてミルクが発射されています。顔を真っ白に汚したまま……(続けます)」 浜風:「先に惨めに噴乳したのはそっちの様ですね?ふふっ、甘くておいしい搾りたて濃厚ミルク。おいしいですよ♪」歌うかのように口ずさむのは先に噴乳した相手への煽りの言葉、舌をチロリと出して真っ白いものが口の中に入っていく様を見せつけながら、そして、こくんと喉を立てて飲み干してしまいます。そして、口から出るのは味の感想。相手方はまだ私の方からミルクを出すことができてない状況。(続けます) 浜風:ミルクが出せてない状況での最初の射精にも見える口内の白い物体、その白い物体を今度は口に含んだまま「あなたにも味合わせてあげますね?」そのまま、口を近づけていく。口移しでのミルクの受け渡し行為。これほどの恥辱はないでしょう?とばかりに楽しそうな笑みを浮かべて顔の表情をよく見るようにしてしまうんです。 浜風:以上!!何点でしょうか? 伊8:5点かな 浜風:はーい。 浜風:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-7[4,3] → 4 → 4 成功 浜風:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-2[2,0] → 9 → 9 成功 → 1DP 浜風:後者で、9成功でいきます 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[0,5] → 3 → 3 成功 → 1DP 浜風:11点どうぞ—。フィジカルの受けロル 浜風:攻めロル楽しみにしてます 伊8:「くっ・・」くやしげに全部飲み干す。ついでに一滴なりとも残すものかとばかりに浜風の口の中を舌が這い回る。「たっぷり揉んだ方が美味しくなるんですよ?」と暗にそれを飲ませて上げますねと言いつつ胸を揉み続ける。 浜風:「ふふっ、今のあなたは、まるで、キスをせがむように深い深いキスをせがむようにしている女の子にしか見えませんよ?」行って来たりとも残すものかというかのように舌を動かすその様、その様に妖艶な笑みを浮かべながら、揉み続けているその状況をこちよさそうに受け入れてしまいます。 伊8:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功 浜風:10-2dr>=1 ZettaiReido : (10-2DR>=1) → 10-6[1,5] → 4 → 3 成功 浜風:はっちゃんPP減ってませんよー? 伊8:おっとと・・・ 浜風:11点だから9じゃないですか? 伊8:あ、そうだったか 浜風:さ、体力判定どうぞ 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[3,5] → 0 → 0 成功 浜風:8-2d6>=0 ZettaiReido : (8-2D6>=0) → 8-8[4,4] → 0 → 成功 浜風:振りなおしですね 浜風:11点はダメージですよー?回復してません? 伊8:おっと、ミスしてました 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功 浜風:8-2dr>=5 ZettaiReido : (8-2DR>=5) → 8-7[5,2] → 1 → 失敗 浜風:くっ……調教エロルどうぞ 伊8:「それじゃあ、こんどはこっちが絞る番ですね?」と責め具で簡易搾乳機を使おう。組み敷いておっぱいにワイングラス状の先端をくっつけ、液体出口を浜風の口に差し込む。そして自分は先端がバイブになってるタイプのペニバンを装備。「それじゃ、たっぷり飲んでくださいね?ただし、くれぐれも絞られるぶんはのこしておくように。」と言いながら両方のスイッチオン。そしてペニバンの先端を器用に使い浜風のパンツをずらし、すじにおしあてる。「自分の真っ白ミルク、よーくみてくださいね〜?」と透明なチューブが浜風の口元まで真っ白に染め上げられたのを確認し、絞られたミルクの白いラインが伸びるおっぱいをしごきあげる。(続きます) 伊8:「早く飲み干さないと溢れちゃいますよ?」そして自分のミルクの味に気を取られておいる隙に浜風のまんこにヴヴヴウと音を立てて震えるペニバンを一息につっこむ。「こうやった方が乳の出がよくなるのよね。」とぐりぐりとなかをかき回す。 どどんとふ:「浜風」がログインしました。 浜風:道具含んで+7!! 浜風:道具含んで+7でいいですよー 伊8:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[0,3] → 10 → 10 成功 → 1DP 浜風:10-2d6>=10 ZettaiReido : (10-2D6>=10) → 10-4[2,2] → 6 → 失敗 浜風:「くっ……自分の胸では私のおっぱいに勝てないから……道具だより……です、くぁぁぁぁっ!!」簡易型の搾乳機、ワインのようなものが私の乳道を無理やり吸い上げるように吸い上げを始める。そして口の中へと注ぎこまれる自分の味、恥辱の味におまんこが蜜を溢れさせ始めてしまう。飲まないと自分のミルクで溺れさせられるという屈辱。んくんくと無理やり自分のミルクを飲み干されることに、自分の白い液体が目の前の管を通っているのを見せられる屈辱。そこに意識を向けられたところで股間部に感じる震えるペニパン。溢れさせている三つのせいで抵抗もなく中へと入っていってしまう。突っ込まれる瞬間に膣はそれを歓迎するかのように受け入れてしまって……。「くぅっん、道具だよりとは……性の方の腕には自信がないんですね、旅の方は!」と、強がりとともに道具を使うのが卑怯だというかのように罵声を浴びせてしまう。突っ込まれて中をかき混ぜるバイブのそれに……味が変わっていく様をおぼえこまされて……。 浜風:体力― 浜風:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-7[3,4] → 1 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[4,5] → -1 → 失敗 浜風:調教エロル!! 浜風:「まったく、こんなもの邪魔なだけです!!」外し方もわかりませんが、こういう場で使うものです、手で無理やりはがすと同時におまんこにバイブを突き立てているはっちゃんの身体を大しゅきホールドするかのように足を組みつかせてしまう。組み伏せられたからだ、リングの上に手をついて、ばねを聞かせるようにしながら巻き付かせた足を使ってはっちゃんをリングの上に投げ飛ばしてしまう。体勢を入れ替えたところで……。(続けます) 浜風:「まったく、旅の方は……こんなの物がなければ相手をいかせることができないような腑抜けなんですね。正直がっかりです。せいのうでが道具だよりだなんて……、自分でもそう思いません?あ、これはお返ししますね?」そう言葉をかけると同時に口の中に入っていたチューブをはっちゃんの口の中に、ワイングラスのような部分を胸に、吸引口を無理やりにつけたと同時に両足の付け根のバイブを取り去ってしまう。「これでもっと自分のミルクの味を記憶できますね?こういう場に来たことがなければ、はじめてでしょう?頑張って飲まないと自分の負けミルクで溺れてしまいますよ?」そう言葉をかけながら取り去ったバイブの場所、その場所、おまんこに無理やり口を近づけて、クロッチをずらしてクリトリスに吸い付いてしまう。バキュームのようなズゾゾゾゾゾゾッと、いう音を立てながら吸い付かれる三点突起の快楽に溺れさせてしまおうと。 浜風:以上です 浜風:何点でしょうかー? 伊8:6てん 浜風:6点では、振りまーす 浜風:12-2d6 ZettaiReido : (12-2D6) → 12-6[4,2] → 6 浜風:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-1[0,1] → 11 → 11 成功 → 1DP 浜風:後者で 浜風:クリティカルなら大丈夫、耐えられますよ? 伊8:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[2,5] → 1 → 1 成功 伊8:くそぅ 浜風:PP0です。イッちゃってくださいな 浜風:-3でもいいですよ? 伊8:0でw 浜風:さあ、じゃあ凄絶にイッちゃってくださいな(わくわく 伊8:なかなか描写難しい・・・ 浜風:頑張ってくださーい 伊8:「む、むむむーっ!」組み敷かれ、口に咥えさせられて喋れない、がしかし快感を感じていない訳ではない。喘ぎ声の代わりに愛液が、母乳が噴出する。おおきく絶頂するとともにむせかえり、口からチューブが外れて周り中に母乳を撒き散らす。 浜風:「あーあ、もったいないことしますねー?自分の母乳ですよ?自分の舌でしっかりと舐めとってくださいね?」絶頂すると同時に簡易搾乳機を取り除いてあげます。取り除いてあげる代わりに、こぼした母乳をじぶんの舌で舐めとるように命じて…… 浜風:体は自由にしてあげますけど屈辱的な行為として舐めとらせるを選択しました。 伊8:「くっ・・・」敗者として渋々と従う 浜風:と、いうわけで所有する年月ですが……2d6で…… 浜風:(1、週 2、月 3、年 4、十年 5、世紀 6、千年)で、出目の分だけ所有された奴隷ということにしておきましょう。 浜風:振ってくださいなー。ご自分の所有される年月を! 伊8:2d6 ZettaiReido : (2D6) → 4[1,3] → 4 浜風:三週間……こういうときだけ運がいいんですから!! 浜風:「そういえば、奴隷さん、あなたのお名前聞いてませんでしたよね?旅の腕の立つ、性の立つ方の名前の負けミルクケーキを振舞うんですから、お名前教えてもらえますよね?」と、舐めとっている無様な姿を晒しているはっちゃんに自己紹介をさせようとしますよ?8あ、道具も使ったのに、道具を使わない私に最初に絞りたてのミルクを提供したことも……宣言してくださいね?」と、さらなる恥辱命令を 伊8:やったーみじかい 浜風:ちなみに、こういうデータは用意してないんですん? 伊8:今回は用意してなかったですねー。 浜風:陥落用のデータ、画像も用意していたのに!! 伊8:今度は用意しておこう・・・ 浜風:まあいいです。ちなみに、二シーンでセッション失敗ですから現在の17DPにセッション失敗DP5で22DP総計で持ってることにしてくださいな 伊8:わかりました 浜風:た、楽しんでもらえましたかー?まあ、まだ、アフターも残ってるんですが! 伊8:たのしかったですよ〜・ 伊8:そういやプリンツもう使わない系となるですかね? 浜風:プリンツさん仕様にも何か考えてみましょうか 伊8:はいです 浜風:天龍山賊団の一員として性に奔放に山賊として派手に暴れる系を 浜風:あ、ちなみに、すく水は没収で毎日ボディペイントではっちゃんには過ごして貰いましょうか 浜風:三週間の間。三週間の間。 伊8:あっはい 浜風:と、いうわけでお時間があるならこのまま躾と行きたいところですがー。時間はあります? 伊8:いちおうありますー。ご飯作ったり食べたりでレス遅れますが 浜風:はーい、じゃあ、一旦間を開けましょうかー。準備できたらラブルで犯します!