どどんとふ:「くらりすGM」がログインしました。 どどんとふ:「」がログインしました。 くらりすGM:おや。 くらりすGM:いらっしゃいませー? ミスティメイ:こんばんはですよー。 くらりすGM:はいー、とりあえずは見学用のほうでっ。 ミスティメイ:見学の方ですねわかりましたー。 どどんとふ:「ミスティメイ」がログアウトしました。 どどんとふ:「ミスティメイ」がログインしました。 くらりすGM:まずは、ええと くらりすGM:上にある、コマから ミスティメイ:改めまして、こんばんはですよー。 くらりすGM:キャラクター追加を選んで、コマの作成をお願いしますわー ミスティメイ:名前とHPMPPPを記入し終わったけど、追加できないねぇ。 くらりすGM:あー…画像が入ってないからですわね… くらりすGM:適当なキャラクター画像で、つくっておいてくださいなー ミスティメイ:画像を入れて作り終わりましたよー。 くらりすGM:そしたら、しかくい枠が出てると思うので くらりすGM:ドラッグして、マップの上に適当に置いてくださいな♪ ミスティメイ:適当において見ました。 ミスティメイ:ダブルクリックも必要なんですねぇ。 くらりすGM:ええ。確認しました。おっけいですの。 くらりすGM:あ、ミスティさんを選択して、変更をおしてみてくださいな くらりすGM:これで完成ですの。 くらりすGM:でもって、イニシアチブのところに、運動の値をいれておいてください。 ミスティメイ:完成ですかぁ。と、言う事は以降は待合室に待機されている感じになるんでしょうか。 くらりすGM:まぁ、マスターのコマはそうですわね。(笑 くらりすGM:ときに、メイさんは一度は冒険されてますか? くらりすGM:ナナさんでは一度お相手した覚えがありますが。(・x・ ミスティメイ:メイでは冒険してないですねぇ。 ミスティメイ:冒険の目的はある程度イメージしていますけど。 くらりすGM:そうですか…では、DP項目も作りましたので、此処に記録していってくださいなー ミスティメイ:わかりましたー。 くらりすGM:ふむふむ。明確な目的とかがあるならお伺いしますわー ミスティメイ:魔界から元の世界に戻って、ジブリールを捕らえる事なんてイメージなんですけどねぇ。 ミスティメイ:転生界だったら何人もジブリールが出てくる設定も、同キャラ対決も出来そうですし。 くらりすGM:ふ、ふむ…それは魔将になった以降くらいの話ですわねー くらりすGM:と、少し離席ですわ。お花摘みにー ミスティメイ:いってらっしゃいませー。私も離席ー くらりすGM:もどりですわー くらりすGM:S1D66 くらりすGM:s2d6 ミスティメイ:それまでは、各種えっちぃヒロインもののヒロインさんと戦って見るのも面白そうな気がしますけどねぇ。 ミスティメイ:ただいまですー。 くらりすGM:なるほどですの。おかえりなさいませー くらりすGM:s10d6 くらりすGM:ではでは、はじめますわね。 ミスティメイ:宜しくお願いします。 くらりすGM:よろしくお願いします。今宵の羊飼い(GM)を務めさせていただきます。(ぺこなん) くらりすGM:えー、今ミスティさんは、街道にいます。理由は、 くらりすGM:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 2 くらりすGM:道の真ん中で居眠りしてたダークウォーリアをふんずけて(笑 くらりすGM:怒り狂った彼に追い掛け回されてるからですの。 くらりすGM:目の前には、ずぅっとどこまでも続きそうな空と、一本道。左側には茂みが、森の入り口が見えます。 くらりすGM:逃げようとしても構いませんし、足を止めて戦っても構いませんの。 ミスティメイ:そんなところで寝てるほうが悪いんじゃないかい!捕まったら厄介だねぇ。(メイド服で走りづらいですけど、捕まらないように走り抜けて見えてきた茂みの中に隠れてやり過ごそうとするよ!) くらりすGM:はい、では運動で判定してくださいませ。 目標値は1ですの。 くらりすGM:運動-2DR>=1 って書けばいいですわ。 くらりすGM:運動には能力値のいれてくださいな。 ミスティメイ:5-2d6 ZettaiReido : (5-2D6) → 5-7[4,3] → -2 くらりすGM:2DRをつかってください…(笑 くらりすGM:構いませんけどねっ…(笑 ミスティメイ:2d6-5=1 ZettaiReido : (2D6-5=1) → 11[5,6]-5 → 6 → 失敗 ミスティメイ:あ、なるほど、こうやって使うんですね。 くらりすGM:不等号がありません…w くらりすGM:ていくつー、ですの。(笑 ミスティメイ:本番行きまーす。 くらりすGM:はーい ミスティメイ:5-2dr>=1 ZettaiReido : (5-2DR>=1) → 5-1[1,0] → 4 → 3 成功 → 1DP くらりすGM:はい、ではDP1どうぞ♪ 成功ですの。 ミスティメイ:DP1頂きます。 くらりすGM:では、茂みの中に隠れたメイさんを、暫くはきょろきょろと辺りをうかがって探そうとしますが… くらりすGM:見つからず、暫くしたら諦めてどこかへ行ってしまいます。 ミスティメイ:漸く諦めてくれたようだねぇ。ったく、踏まれたくなかったら家で寝てろって言うんだよ!(姿を消したダークウォーリアに悪態をつきながら、ほっと一息つきつつ) くらりすGM:漸く、静寂を取り戻しましたが…気がつけば魔界の太陽、サタンの眼が西の空に沈もうとしてます。 くらりすGM:睡眠や食事はさほど必要とはしない魔族ですが、一日が終わりが近づいてきてますわね。 ミスティメイ:ったく、余計な奴に手間取らされたせいで、もうこんな時間かい。夜目は効きそうもないし、どこか明かりの借りれそうな所はないかねぇ。 くらりすGM:ふむ、では情報判定をどうぞ。目標値は0で結構ですの。 ミスティメイ:6-2dr>=0 ZettaiReido : (6-2DR>=0) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功 くらりすGM:では、今いた茂みから更に森に入っていった方に、何か宴でもやってるみたいな愉しげな声が聞こえます。 ミスティメイ:なんだか、騒がしくなってきたねぇ。ったく、こちとら変な奴に追いかけられたせいで気がたってるって言うのにさぁ!(と、言っても気にはなるからそっちに行って見るかい。) くらりすGM:ふむ、では音を頼りに森の中を進んでいくと、少し開けた場所で くらりすGM:膝から下が獣毛に覆われた、半獣半人の豊満な体型の魔族が、ブラウニーやインプを従えて夜宴をやってるみたいです。大きな焚き火を囲んで、キャンプファイアーみたいにしながら くらりすGM:思い思いに、食べたり、呑んだり、交わったりして楽しんでるみたいです。 ミスティメイ:蹴散らすのも良いけど、多勢に無勢。だったら、紛れ込んでしまおうかねぇ。火を拝借できれば街道を歩くのにも困らないだろうしさぁ。(飲み食い、交わって一番賑やかなところにどうどうと紛れ込んでみるよ) くらりすGM:んでは、今晩の夜宴のホストであるところの、半獣の魔族が近づいてきて話しかけようとします。 半獣魔族:「あら、いらっしゃい。 あまり見ない顔だけど〜 まぁ、構わないわ。愉しんでいって頂戴。」 半獣魔族:露なまま、隠すつもりもなさそうな二つのたわわな乳房、そしておっぱいのボリュームに負けないくらい立派な逸物も恥じる事無く晒したまま、自分の名前はレオナだと自己紹介します。 ミスティメイ:悪いねぇ。紛れ込ませて貰ってるよ。楽しませてもらえるなら好都合さね。(メイド服、茂みの中で綻びが出来てしまっているけど、会釈をしながらメイさね。と、自己紹介を返しつつ、料理の方に目を付けて見ようかね。) 半獣魔族:豚一頭を潰して宴席に宛てたみたいで、ささやかながらなかなか豪華な感じですの。村祭り…くらいのごちそうですわね。 酒は、造りたてのビールが樽の中でこぽこぽと泡を立上らせてます。 半獣魔族:木のジョッキを借りて、セルフサービスで呑み放題、といった風情ですわ。 半獣魔族:「あなた、ええと…メイ、だったかしらー…? 軽く、ちょっと休憩してからでもいいけど、一つ頼まれてくれない?」 ミスティメイ:あん?ただでご相伴に預かれるわけはないと考えてたけど、なんだい?あたしに出来る事なら手、貸してやっても良いよ?(ご馳走を目の前にしながら、宴席の主に頼みごとをされるっていうのは、上手く行けば、顔見知りも増えるし、ジブリールの奴の場所を聞き出すのに丁度良いさね。っと、頼まれごとを聞いて見ようとして) くらりすGM:なるほど、では二つ返事に顔をほころばせて喜びます。 レオナ:「それじゃ、話すけど──月に一度、この夜宴をやるようになったんだけど、どうもそれが気に入らないらしい子がいるみたいなの。魔法を打ち込んできたり、汚物を運び込んだり…いろいろ。 レオナ:「今日も来るんじゃないかって、気が気じゃなくって。 御蔭で輪にも入れないし、折角の宴のホストなのに充分に楽しめなくって最悪なの。」 くらりすGM:何の“輪”なのかは、いきり立って先汁を垂らしてる腰のモノをみると、なんとなく想像がつくかもしれませんわね。(笑) レオナ:「そろそろ来ると思うから、あなた、その子を掴まえてくれない?追い払うだけでも、充分だけど」 ミスティメイ:嫌がらせにしては酷いもんだねぇ。つまり、その子をふんじばっちまってくれって言う事かい?後は、夜宴の妨害を止めるってのもあるみたいだねぇ。生死は不問でかまわないかい? くらりすGM:魔族は普通死にませんから…(笑 ミスティメイPL:言葉のあやですよぉ。(笑 レオナ:「ええ、ここに連れてくる前にぼこぼこにしてしまっても、先にたべてしまっても構わないわ。」 くらりすGM:というわけで、依頼は魔人一体の捕獲と、その引渡しですの。 ミスティメイ:ちょっと、まっとくれよ。そいつの特徴がわからないとお話に成らないじゃないか。食べる事ができて気に入ったら引き渡さないかもしれないけどさぁ。それでもかまわないかい? ミスティメイ:捕獲、引渡しって初挑戦の依頼だねぇ。 くらりすGM:では、特徴を教えてくれます。鴉の黒い翼を持った、不自然なほど白い肌の魔族です。肩まで黒い髪に白い肌。ですの。 くらりすGM:そうですの?普通に討伐依頼みたいなものですけど。(笑) ミスティメイPL:討伐依頼って聞くと、メローナさんのも討伐でしたねぇ。 レオナ:「んんー…そうねぇ。別にそれほど執心ってわけでもないのよね。こんなに溜めさせてくれた礼を、いっぱつその身に返してやりたかっただけだし。」と、野太い逸物を摩りながら、はふんと溜息を零します。 レオナ:「そのときは、あなたが抜いてくれる?それなら考えるわ。まぁ、どっちにしてお、掴まえた後の話よねー」 ミスティメイ:ん?いつもどっちの方から来るとかはないのかい?ああ、中に出したりするのならかまわないさね。後で返してくれるなら壊さない程度に遊んでもかまわないさ。(とらぬ狸の皮算用をしながら、逸物を見つつ一応目標の出現ポイントなんか聞こうとして) レオナ:「そうねー。よっぽど具合がよかったら、払い下げないかもだけど。復讐が終わった後なら、報酬の一部としてゆずってもいいわよー」と、まぁ問題なさげな反応です。 くらりすGM:では、情報判定をどうぞ。目標値は1ですわ。 ミスティメイ:6-2dr>=1 ZettaiReido : (6-2DR>=1) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗 くらりすGM:成功すれば、これまでの状況と、次はどこらへんから責めてくる、っていう予測に必要な情報を くらりすGM:短時間で聞けた事にしましょう ミスティメイPL:失敗orz くらりすGM:失敗。では、わかりませんでした。 候補は、今まで多かった広場の北側から。 くらりすGM:視界が通りづらく、罠とか多く仕込めそうな東の茂み くらりすGM:それから、今までは一度もなかった南西の細い道ですの。 ミスティメイ:交渉成立さね。そっちは見た事あるだろうけど、こっちはないさね。好みかどうかもわからないから早速見回りに行って来るよ。(レオナから聞き出した候補地の内東の茂みから見回りを開始しようと) くらりすGM:お。一発正解ですわ。でもトラップがありますの。(笑 くらりすGM:情報判定を。目標値は1ですわ。 ミスティメイ:6-2dr>=1 ZettaiReido : (6-2DR>=1) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗 くらりすGM:s2d6 ミスティメイPL:失敗です。どんなトラップが……。 くらりすGM:茂みの奥に入っていったメイさんを迎えるのは、無数のクラッカーです。パーティに使う、三角錐型で糸のついたあれ。 くらりすGM:???:「迷惑な山羊女め。今日こそ覚悟し──って誰だ、あんた。」 くらりすGM:???「まぁいいや。喰らっとけ!」 とばかりに、糸を結わえて綱みたいにしたソレを、一気に引っ張ると… くらりすGM:すぱぱぱぱぱぱぱぱぱーん!と四方八方から紙テープが飛んで、物理的ダメージですの。(笑 くらりすGM:防御点無視で、10点ダメージ。爆発ですの。 ミスティメイ:人に名前を聞くときは自分からが礼儀だろ!って、早速の挨拶かい!!(HP10ダメージ) くらりすGM:で、それを食らわせると、クラッカー女は背を向けて逃げ出そうとします。背中には、鴉の濡れ羽色の翼が見えました。 ミスティメイ:逃がすわけないだろ!追いかけてとっ掴まえてやるよ! くらりすGM:では、ここで、こちらの運動と、そちらの運動とで対抗ロールを。こちらが勝つと、アジトまで逃げ戻って万全な状態で相手します。そちらが勝てば、道の途中どこかで追いつきます。 くらりすGM:判定どうぞー ミスティメイ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[0,4] → 1 → 1 成功 → 1DP くらりすGM:おお。 くらりすGM:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[5,2] → 0 → 0 成功 くらりすGM:ふふふ、追いつきましたわね。(笑 われながらGM的ないい目ですわ。 ミスティメイPL:それと、DP1いただきます。追いついたのが罠な気もする。 ファラ・リースガルド:「くっ…追いつかれたか!しかたない。 相手になってやろう」 ファラ・リースガルド:荒く息を乱して、準備に1ターンかかりそうですの。そちら、強化魔法など使いたいものがあったら ファラ・リースガルド:1ターンの準備時間をさしあげますわ。 ミスティメイ:追いついて見せるさね!今日が年貢の納め時だよ! それじゃあ、触手の皆様を起動させて、フィジカルピット相当のエターナルワームを忍ばせておくとします。 くらりすGM:はい、では判定をどうぞー ミスティメイ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP くらりすGM:おお。ではMP減らして置いてくださいなー くらりすGM:では、戦闘開始ですの。 くらりすGM:運動値は7、こちらの先行ですわ。 ミスティメイ:はーい。 くらりすGM:魔法、ナイトメアを撃ちます。 くらりすGM:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功 くらりすGM:1成功ですの。抵抗をー ミスティメイ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗 くらりすGM:では、8PPダメージ、装甲無視ですの。 ミスティメイ:8PPダメ頂きました。 くらりすGM:それではミスティさん、どうぞー ミスティメイ:発情させてやろうかねぇ。ファラに攻撃! ミスティメイ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功 くらりすGM:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功 ファラ・リースガルド:「ふふん、そんなものか?」 ひょいっと軽く躱します。 ミスティメイ:くっ。からぶっちまったかい。 ファラ・リースガルド:では2ターン目。誘惑ですの。 ファラ・リースガルド:「どういういきさつで、あの牛だか豚だかってな女に付いてるかわ知らないけど別に大した理由も無いんだろう? だったら私に付きなさい。少しはいい目、見せてやれると思うけどな?」 ファラ・リースガルド:そう囁きながら、頬に手を伸ばし、首筋を擽るように撫で下ろしていきます。「まぁ、正直。私のモノになれっていうのと同義だけどな。考えてみる気はないか?」とか。自信たっぷりな様子です。 ファラ・リースガルド:以上。 ファラ・リースガルド:1vs1なので、ボーナス値はお互い出し合いましょう。というわけで ファラ・リースガルド:修正無しなら0でも構いませんわー。 ミスティメイ:台詞、描写。うーん心情で+3? ファラ・リースガルド:ふむふむ、では… ファラ・リースガルド:5-2dr+3 ZettaiReido : (5-2DR+3) → 5-7[5,2]+3 → 1 → 1 成功 ファラ・リースガルド:1成功ですの。自尊抵抗を。 ミスティメイ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗 ファラ・リースガルド:では、魅了1ですの。 ファラ・リースガルド:ターンエンド。そちらの行動どうぞー ミスティメイ:ファラさんに誘惑をし返しておくよ。 ファラ・リースガルド:了解ですわ。ロールはします? ミスティメイ:しまーす。 ファラ・リースガルド:ではどうぞ。 ミスティメイ:擽ったいねぇ。それが、あんたの挨拶って奴かい?あんたのものになる気はさらさらないね。そっちの方があたしにとっては得なんだよ!(首筋を擽る手の動きにぞわりぞわりと背中を走る物が出てきてしまう。それを追い払うかのように空振りに終わった鞭の柄先で撫ぜるようにファラの下腹部を走らせる。)ま、あたしに目をつけたのは褒めたげるけどねぇ。 ミスティメイ:以上です ファラ・リースガルド:誘惑…、ってつっぱねられてる気が(笑 ミスティメイ:あ、確かに、ペナルティの方ですねぇ。 ファラ・リースガルド:うん、具体的ではないし、とくに淫語とかがあるわけでもないので…今回は+-0でどうぞー。 ミスティメイ:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-9[4,5] → 0 → 0 成功 ミスティメイ:うわぁ。 くらりすGM:おお?! 素の誘惑めっちゃ高いです。(笑 ファラ・リースガルド:では自尊判定。5-2dr ファラ・リースガルド:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[5,3] → -3 → 失敗 ミスティメイ:7に装備品で+2(笑 ミスティメイ:魅了0?でしょうか。 ファラ・リースガルド:うん、魅了0です。ここからは性戦闘ですねぇ。 ファラ・リースガルド:では、3ターン目。こちらの行動です。 ファラ・リースガルド:HP攻められれば一手で落ちそうなのに…(笑 ミスティメイ:HP残り10ですから行動不能にされれば終わりなんですけどねぇ。 ファラ・リースガルド:ともあれ、調教実施します。ロール書きますので暫くお待ちをー ミスティメイ:はーい。 ファラ・リースガルド:「ふふ、これはとんだ山猫だな。躾がなってない娘もまた一興だが」くく、と口の端を上げて笑うと、身に着けていた長衣を帯を解いてするりと脱ぎ捨て──白い輝くような裸身と、肌と同じく色素の薄い肉棒とを露にしていきます ファラ・リースガルド:「どうだ?綺麗だろう。 お前も、恥じるような身体では無さそうだが─どうだ。お互い晒し見比べてみないか?」くすり、笑いながら、つんと張り出した乳房と、その先端。見せ付けるように優美な裸を晒しながら ファラ・リースガルド:堂々としすぎていて、逆に羞恥を誘うように、張り詰めた肉棒を突きつけていきます。 ファラ・リースガルド:以上ですの。 ミスティメイ:台詞と描写、行為で+3でしょうかねぇ。 ファラ・リースガルド:はーい。では調教6ですの ミスティメイ:+4か+3か…… ファラ・リースガルド:6-2dr+3 ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-2[2,0]+3 → 7 → 7 成功 → 1DP ファラ・リースガルド:7成功っw ミスティメイ:クリチ狙いで振りますよ!後、リアクションロール挟んで良いですか? ファラ・リースガルド:いいですよー ミスティメイ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP ファラ・リースガルド:PP9ダメージですのー ミスティメイ:フィジカルピットだから調教D入りませんけど、リアクションエロル! ファラ・リースガルド:ええ、どうぞー ミスティメイ:山猫かい。言いえて妙だねぇ(ぽぅっと晒された白い裸身、肉棒に目を奪われる。晒し比べるの言葉にこくんと生唾を飲み込みながら頷いてみせる、誘われるかのように肉棒に手を伸ばしながらも、背後から触手状のワームがファラの背中に吸い付き始め)極上の餌を手にするなら、周囲に気を効かせないとダメだと思うけどね、ぇ。 ミスティメイ:以上です。っと、言うわけでフィジカルピット分の調教ダイス発動 ファラ・リースガルド:はいどうぞー ミスティメイ:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-4[1,3] → 4 ファラ・リースガルド:いやちょっとまって、調教8じゃないでしょう…(笑 ミスティメイ:あれ…… ファラ・リースガルド:あ、 ファラ・リースガルド:すみません、ご認識。(笑 8でした。 ミスティメイ:触手と支配の魔眼で、+2? ミスティメイ:アイテムと演出分は無しだから8ですよね?(おろおろ) ファラ・リースガルド:4成功ですねー? 間違って2d6振っても、今度からは6は6として読みますからねっ。(笑 ファラ・リースガルド:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[0,5] → 0 → 0 成功 → 1DP ミスティメイ:あ、6で書いてた(しょぼん)(笑 ファラ・リースガルド:0成功…で、8PPダメージですねっ ファラ・リースガルド:ではそちらの反撃どうぞー ミスティメイ:エロル!! ファラ・リースガルド:調教ですわね。どうぞー ミスティメイ:ま、未来の奴隷の言う事を聞くのは主人の役目だからねぇ。せっかくだし、のってあげるよ。(頭部カチューシャは外した方が良いのかい?顎に手を置いて見せ、一応の確認。をしつつ、腰の後ろ、ちょうちょ結びで止めたエプロンをパサリと脱いでみせる。真っ黒いスカートを新たに見せ付けながら) ファラ・リースガルド:「一糸纏わぬ姿が一番美しい。その口の悪さも割りと気に入ってはいるぞ?」と口の端を上げて笑いながら、「勿論」と頷き。触手に纏わりつかれて(無粋な)と苦笑するものの、脱いでいくのを目を細めて眺める。 ミスティメイ:こんなものを望んでいるわけじゃないだろ?(裸体を晒しあうんだから、まだ、序盤。そのまま、手をクロスさせ、ゆっくりと肩まであげていく。ゆっくりゆっくり、焦らすように下着を身につけていない胸元を、洋服に抑制させていた豊満なお椀形の胸を外気に触れさせ)あんたに負けてないだろ?(煽り文句を口にしながら、上半身の裸体を晒し。) ファラ・リースガルド:「ああ、美しい。私の次ぐらいだな♪」とか軽口を返しながら、くさすのではなく、当人なりのかなりの賞賛であることが口調から感じられるだろうか。「早く組み敷いて思う様蹂躙したいものだな。 まだその気にはならないようだが。」 焦らすような脱ぎっぷりに、もどかしそうに腰を揺すり、ふるりと跳ねた肉棒の先から欲望の雫が一しずく垂れ落ち。 ミスティメイ:口の悪さって、あんたがあたしを落とす事ができたら、そこもしつけるのかい?(皮肉気に言葉を返しながら、スカートをも焦らし焦らし、黒いレースのショーツを見せ、痴毛の生えてない、乙女の場所を見せ付ける。隠す事なんてしないで、割れ目を人差し指、中指で広げさせ)あんたが私の主人になったらここに入れさせたげるよ。(それまでは、入れるんじゃないよ!と、強調するかのように言葉に表し、雫の出た肉棒へと手を伸ばした) ミスティメイ:以上です。 ファラ・リースガルド:んー、成る程…今回は+4差し上げますわ♪ ミスティメイ:4で12補正入れて調教ダイス。 ミスティメイ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[4,2] → 6 → 6 成功 ファラ・リースガルド:5-2dr>=6 うーん、自尊5の勝てる相手じゃありませんわねー(笑 ZettaiReido : (5-2DR>=6) → 5-10[5,5] → -5 → ファンブル ファラ・リースガルド:おおう(笑 ファラ・リースガルド:これは…うん。倍で(笑) ファラ・リースガルド:ダメージくださいな♪ ファラ・リースガルド:じゃないな。追加行動をいただきましょうか。(笑 ミスティメイ:倍って……12*2って24じゃないか。(笑 ファラ・リースガルド:焦らしの段階でイッたら早漏すぎるのでもう一手、ということにしました(笑 ミスティメイ:じゃあ、続いて調教エロル!! ファラ・リースガルド:はいどうぞー ファラ・リースガルド:多分最後になるので、締めにいい感じのを頼みますわー ミスティメイ:ファンブルの解釈って、動きに戸惑いが出たって言う感じで捕らえていいですか? ファラ・リースガルド:ええ、そんな感じで。無造作に握らせたら矢鱈気持ちよくて腰が跳ねた、みたいなイメージですわ。(笑 ミスティメイ:んん?なんだい。なんだかんだ言いながら、初めてなのかい?(ビクンと腰を跳ねさせ、動きに遅れが生じたかのように目に映る。それなら、早速出させてあげようかねぇ。そう考えて、さっき目の前で脱いだショーツをファラの肉棒に付けさせる。) ミスティメイ:足コキなんてどうだい?今なら靴下越しであんたのそれを踏んであげても良いんだよ?(指先で肉棒を走らせながら、ピアノの鍵盤を移動させるかのようなソフトタッチで竿に刺激を送りつつ、魅了させるかのような声で、一つの案を出して、瞳でファラの瞳を捕らえようと) ファラ・リースガルド:「ば、ばかをいうな…っ、そんなことがあるか!」 指が触れただけで、今までとは別次元の心地よさに思わず腰を浮かせてしまう。視線が泳ぎ、ほんの数瞬、完全に落としあいの戦いのさなかに居る事も忘れてしまって「ちょっ、何を…」 下着を被せかけられ、イキそうに跳ねた逸物を、小さな布きれのナカに多量の我慢汁を ファラ・リースガルド:溢れさせて。汚す。種付けまでしてしまいそうな白濁した雫を滲ませながら、侭ならない射精欲。ペニスの付け根までこみ上げてきている焦燥感にはぁはぁと吐息を荒く乱し。「踏む…などと…っ…」強くつっぱねたつもりが、自身でも驚くほどその語調は弱く。 ミスティメイ:へぇ、踏む前に一度出させてあげた方が良さそうだねぇ。さぁ、あんたのペニスから今まで我慢した分たっぷりだしちまいなぁ!(素直に踏まれたいといわないならイカセてしまおうと、ソフトタッチでやさしく擦りあげていた手でぎゅっと肉棒を掴みこみ、リズミカルにシュッシュッと音を立てて扱きあげ始めた) ミスティメイ:以上です。肉棒を弄るの難しいなぁ…… ファラ・リースガルド:んー、では同じく+4を。 ミスティメイ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-8[3,5] → 4 → 4 成功 ファラ・リースガルド:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[4,3] → -2 → 失敗 ファラ・リースガルド:失敗。 ファラ・リースガルド:「ひぃっ! ん、あっ、う、う……」 仰け反って、びくびくと跳ねる肉棒を暴れさせながら「んぁぁっ、ひ、ぃ、でる…あああ、うああああぁぁっ…!」びゅぐっびゅぐっ、びゅぷるるる、びゅぷぷっ! ファラ・リースガルド:空気を性臭に染め上げるような、練乳色のザーメンを力強く打ち上げて、手コキで激しく達してしまいます。羞恥と恥辱に白い肌をピンク色に染め上げながら、ぼた、ぼたぼたっ──自身が打ち上げたザーメンがスコールのように遅れて降り注ぎ…セルフぶっかけ。自身の精の熱さにぽーっとした蕩けた視線を彷徨わせ… ファラ・リースガルド:くったりと、力尽きます。 ファラ・リースガルド:というわけで、★1魔人なので、DP5どうぞー ミスティメイ:DP5頂きましたー。 くらりすGM:それではこれからどうしまs? ミスティメイ:HP減らされたんだよねぇ。奉仕して貰わないと。って、言いたいけど、クラリスさんにお時間がなかったらレオナに届けに行きましょうか。 くらりすGM:えーと、じゃあ命令すれば奉仕を始めます。要望はありますかー? ミスティメイ:要望は挿入はお預けで、ファラが勝ったら挿入されても良かったんですけどねぇ。 くらりすGM:わかりました。では ファラ・リースガルド:(自身の吐き出した精に汚れた手と、指。掌を丁寧に舌で拭い清めていく。 ペニスをしゃぶるように、一本一本丁寧に指を唇で磨くと、手首に口付ける。 それから飛び散った飛沫で汚れた、生の乳房の谷間を見て取ると、口付けて、濃厚な匂いと濃くて苦いそれを舌で舐めとり、着衣の乱れも含めて繕っていく。) くらりすGM:というわけで、説明だけのつもりがちょっと濃くなった気がする…。(笑) ボーナスはお好きにどうぞー ミスティメイ:+2でおねがいしまーす。 くらりすGM:6-2dr+2 ZettaiReido : (6-2DR+2) → 6-7[4,3]+2 → 1 → 1 成功 くらりすGM:9回復でー ミスティメイ:9PP回復。 くらりすGM:ふみ。 くらりすGM:では締めにはいりますわねー。(すみませんあっさり気味で(笑)) ミスティメイ:はーい。(遊んで貰えるだけでもうれしいんですよー。) レオナ:「ありがとー。掴まえてきてくれたんだ。 なるほどねぇ。 遠目で見たときよりも良さそうな子じゃない」 レオナ:と。 レオナ:メイが掴まえて戻ってきたファラを見下ろしながら、嬉しそうですの。 ミスティメイ:一応、依頼は依頼だろ?連れて来てやったんだから、その分報酬は弾んでくれるんだろうねぇ。それと、先に頂いたよ!(ちろりと指先を舐めて、依頼終了の報告をしてみせて) レオナ:ファラのそれよりは2回りほども立派なモノを、待ちきれない風情で赤黒く腫らしながら「あー、ごめん。ちょっと後にしてくれるー?たまりにたまった三か月分くらい、ぶちまけて孕ませてくるわ♪」 レオナ:とはいうものの、制止すればまだ我慢しそうな感じではあります。(笑)行かせるなら、ちょっと待ち時間が切ない事になります。 ミスティメイ:そうかい。ま、それまでくいっぱぐれてたし、酒とご馳走で腹を満たせて貰うとするよ。食べずに依頼を遂行しに行ったから待ち時間は宴会の残り物でも食してまつって言う選択なんかも? レオナ:ええ、宴の主がそろそろお開きで、って言うまでは終わらないのが魔族のパーティなので、仮眠と食事、えっち相手や奉仕してくれる従僕には事欠きません。 レオナ:食べ、寝て、騒いで、奉仕してもらって…って生活で、全快してしまって構いません。 ミスティメイ:はーい。インプの可愛らしい子でも掴まえて奉仕させたって言う事にして回復します。 レオナ:では、二週間後、二人が消えていったテントが開くと、匂いだけで孕みそうな濃厚な精の匂いがむわっと。(笑 ミスティメイPL:漸くお楽しみが終わったんですねぇ。孕んでたら連れ歩けそうにないですよね。(笑 レオナ:奉仕を挟んで回復させては延々堕としつづけて、精を注がれ続けたお腹は臨月のようにまんまるく膨らんでいて、実際にレオナの仔を宿しています。(笑) レオナ:「ごめんなさいねぇ…つい興が乗っちゃって…♪このままでもいいなら、約束もあるし譲ってあげるけど…どうする?」と。 ミスティメイ:なんだい、本気で孕ませたのかい。連れ歩けそうにないねぇ。レオナ、後の処遇はどうする気なんだい?報酬にその分上乗せして、子供が出来たら奴隷にしてこっちに回すって言う約束で手を打ったげるよ。 くらりすGM:魔人奴隷一体10ソウルなので、ファラを渡せば25ソウル、引き渡さず手元におけば15ソウルでしたが…。 くらりすGM:子供を渡す、って事だと、やっぱり15ソウルですわねー。 ミスティメイ:レードのルールだと渡される前にこっちが奴隷になったらどうなるんでしょう? くらりすGM:というわけで、25ソウルを渡し、10ソウル分の大きな貨幣を「養育費ですの♪」と取り上げて… くらりすGM:15ソウルが手元にのこりました。 くらりすGM:ん?その場合は奴隷は逃げますし、ソウルは全部調教師のもとに流れます。 ミスティメイ:15ソウル頂きましたー。と、言う事は渡される前にレオナさんたちからの刺客が私を奴隷にしたらお子様を守れるんですねぇ。 くらりすGM:まぁ数ヶ月後のことですしね。胎内で育つまでは人間並みに。 くらりすGM:別に奴隷の状態でくるわけじゃないし、改めて堕とす必要はあるかもです。というところで くらりすGM:本日はお疲れ様でしたー。ミッションDPとして5DPほどどうぞー ミスティメイ:あ、おとす必要はあるんですか。そこで負けるのも美味しい展開。ダイスのDP3、魔人1で5DPです。ミッションクリアー分のが入って合計13DP くらりすGM:はい。ではGMDPとして13+2/2で7DPいただきますわー。 ミスティメイ:お疲れ様でしたー。要所要所、判定の箇所のポイントも何とか理解しましたよー。GMに挑戦してみよっかなぁ くらりすGM:いいかもですわねー。勿論、こことか使ってもかまいませんので♪ ミスティメイ:とりあえず、最初は表でクラリスさんたちにアドバイスを貰いながらやってこうかなぁって思ってます。 くらりすGM:ええ。それが良いですわね。ということで、表に戻りましょうかー… ミスティメイ:はーい。クラリスさんすきー。ついてきまーす どどんとふ:「くらりすGM」がログアウトしました。 どどんとふ:「ミスティメイ」がログアウトしました。