どどんとふ:「くらりすGM」がログインしました。 どどんとふ:「カルラ」がログインしました。 くらりすGM:ようこそですわ〜 カルラ:お邪魔しますわ。 カルラ:画像は、UPロードしてからURL貼り付ける仕様なのね。 くらりすGM:はい、そうですの。(笑 くらりすGM:画像上げてないと選べませんので、そこはお気をつけくださいー くらりすGM:あと、立ち絵、アイコンについては くらりすGM:200*200ピクセルを推奨ですの。 カルラ:了解しましたわ。何処か探しませんとね。 カルラ:大きすぎたら埋まりますものねー カルラ:画像は今度探して見ますわ。 くらりすGM:幸いこう、カルラさんのアイコン(デフォルメ くらりすGM:は確か持っていたと思うので…(ううん…) カルラ:あら…それは、助かりますわね(ぁ) くらりすGM:キャラクター画像においてると思うので、まずはちょっとコマを作ってみていただけます…?w カルラ:と、その場所がわからないのですがー くらりすGM:ええと、まずはコマを。そしてキャラクター作成を選びますの。 くらりすGM:上のファイル、表示、コマ、カード…って並びのなかから、コマ→キャラクター追加、ですわね。 くらりすGM:名前に「カルラ」タグ名のところが(未選択)になってるはずなので、→の▼を押して くらりすGM:キャラクター画像にすると、二番目くらいにカルラさんのアイコンを入れてありますの。 くらりすGM:イニシアティブに運動の値、HP、MP、PPに最大値を、DPに今のDPの値を入れていただいてー カルラ:なるほど…OKですわ くらりすGM:追加ボタンを押していただけると完成ですの。 くらりすGM:情報の変更が必要な場合は、→の枠から選択して、変更ボタンを押したら窓が開くので、何時でも修正できますわ♪ くらりすGM:ん、ばっちりですわ。(ぐっ) カルラ:これで大丈夫かしらね。 くらりすGM:何気にいろいろ持ってますわね…(笑) カルラ:色々?所持品のこと? くらりすGM:ええ、所持品の事です。(笑) カルラ:まあ、暫くこれ以上は増えませんわ(笑) くらりすGM:充分、って感じではありますわね…闇のまとい持ちにはちょっと苦戦しそうですが(笑 カルラ:序盤に装備とか揃えるのはクセみたいなものですわね カルラ:まあねぇ。闇属性だし。剣が。そのときにはえろいことで対抗するしかありませんわね(ふぅ) カルラ:と、書き忘れてましたけど、元素の衣の属性は炎にしておきますわ。 くらりすGM:カルラさんは、何か目的とか目標とかあったりします? あ、はい。諒解ですわー>炎 カルラ:まあ、折角こちらに着たんだし、一旗あげるのもいいかしら、と最近思い始めてるけどね。 くらりすGM:黄泉さんとかは、ペインゴーレム入手にご執心だったり、フェンリルと戦う事を希望してたりしますが…っと くらりすGM:なるほどっ。>一旗 カルラ:特定のとはいいませんわね。とりあえず手駒増やしと趣味をもって、魔物娘集めといったところですわね。地道に カルラ:人間タイプよりも魔物系が好きなので。 くらりすGM:ふむふむ、諒解しましたの。 カルラ:機を見て何かしらアクションを起こしたいとは思いますけれど、私自信このシステムが初めてなので何時起こせるかわかりませんけれど(笑) くらりすGM:目安としては魔将以上(能力値8以上×4)となりますかしらー… くらりすGM:その階級までいくと、領地が持てるようになりますので♪ カルラ:そうですわね。長い道のりになるでしょうけど。 カルラ:折角ですしSRPGっぽいこともやってみたいしね。 くらりすGM:最速80DPでいけますわ…(笑 魔将になっただけ、みたいな魔将ですけれど… カルラ:それじゃあ、ちょっと味気なさすぎですわ…(笑) くらりすGM:ごもっともですの(笑 カルラ:まあ、そんな超個人的な理由で仕事で魔物っこを着服したり、余計に捕まえたりとかしてるかしらね。 くらりすGM:ふむふむ、把握しましたの。では… くらりすGM:転生界をあちこち仕事を請けながら、魔物娘を捕まえたりしてたカルラは、とある魔都に流れ着きました。 くらりすGM:夏冬に、大規模な奴隷市を行う事で有名な魔都で、一ヶ月後の催し物を前にして活気に溢れてる感じですわね。 カルラ:なるほど。…では、初めてきましたし、どんな奴隷が出てくるのかとか聞いてみたいのですけれど。話題になってたりするの? カルラ:「ちょっといい?今回の奴隷で目玉になりそうな子いたりしますの?噂を聞いてこちらに来たのだけど」適当な同じ★の魔人に聞いてみますわ。もちろん奴隷に興味ありそうな人に。 カルラ:今回の奴隷の売買に。ね。 くらりすGM:今回の目玉としては、魔王級の魔亀が攫ってきた人間界の姫に、自身の階級が下がるほどDPをつぎ込んで魔族化させたプリンセス・ピーチ。 カルラ:……興味はあるけど、…人ですのねえ。…というか、売買に使うものが足り無そうですわね。(DP2ソウル27の人) くらりすGM:あとは、まぁ、これは毎年の事ですけど くらりすGM:ちょっと割高ですけど、一応現存の確認してるモンスターは全てお金で手に入りますの。 カルラ:相場はいかほど? くらりすGM:あとは、手持ちの奴隷の売却価格もそれに比例する形で高騰中ですの。 売値は概ね倍。 くらりすGM:買値も大体倍くらいですわねー…☆で2ソウル、★だと20ソウル、★★で50ソウルですわ。 カルラ:なるほどねえ…市に参加することはできますの? くらりすGM:ええと、買い付けはできますが、売りに出すのは今では間に合わないそうですわ。 くらりすGM:市の開催中に、次の市の申し込み書類を買って、応募して抽選の結果、当落の連絡が来て…と カルラ:むぅ……流石にそこまではできませんか。 くらりすGM:なかなか面倒な手順を踏まないといけませんの。でも、 カルラ:………どこかのやり方に似てますわね(笑) カルラ:でも? くらりすGM:(笑) 売りに出す商品を求めてる奴隷商人は、追い込みのこの時期、血走った目でうろうろしてますので くらりすGM:買い手には事欠かない状態とは言えますの。 カルラ:なるほどね、それで吹っかけることもできそうですわね(悪)といっても手持ちは手放したくありませんし、とりあえず、何人かの商人に欲しい魔物とか聞いて回ってみますわ。なんでしたら取ってきましょうか?と くらりすGM:では、情報判定を。探すのは簡単ですから+2の修正を差し上げますわ。目標値は0ですの。 カルラ:2d6-8 いきますわー ZettaiReido : (2D6-8) → 6[5,1]-8 → -2 カルラ:あっぶねーですわね(笑) くらりすGM:あ、見学用の方に判定ダイスのやり方を書いてますので…w くらりすGM:よろしければ参考にしてくださいな♪ カルラ:ダイス振りながら発言もできるのね。素晴らしいわ くらりすGM:6-2dr+2>=0 ですわね。(笑 ZettaiReido : (6-2DR+2>=0) → 6-7[5,2]+2 → 1 → 1 成功 カルラ:ああ、振り方違いましたわね。 カルラ:6-2d6+2 ZettaiReido : (6-2D6+2) → 6-7[4,3]+2 → 1 くらりすGM:ともあれ、商人は見つかりました。ターバンを巻いた赤毛の商人ですの。DQ3の女商人ぽい感じをイメージしてくださいな。 カルラ:じゅるりとは思うものの高い自尊で抑えましょう(ぁ) カルラ:「お困りのようですわね。見たところ、出す予定の奴隷でも足りなかったの?」 カルラ:振り方は↑の通りですのね。わかりましたわ。 女商人:「うーん、普段の仕入れには問題ないんだよ。ちゃんと人間奴隷100体、魔族奴隷10体──毎年、うちが捌ける分くらい納入してるんだけどね…?」ちょっと途方にくれた様子で、そうぼやきます… くらりすGM:あ、2d6でなく、2drでお願いしますわ。6が自動的に0に変換されますし、DPも算出してくれて便利ですわ♪ カルラ:「問題ないようには見えませんけど…?お困りでしたらお手伝いいたしますわよ。」 カルラ:判りましたわ。 女商人:「うん。いつものお得意さんがね?ハーピー10体欲しいって言うんだ。急に言われても困るし、他所の商人なら出してるところもあるんじゃないですかー?って言ったら…」 カルラ:「ここならハーピーくらいでしたらいくらでも買えるでしょう。何か変な注文でもあった…みたいですわね。」 女商人:「あんまりあちこち見て廻るのは面倒だし、なじみの店がいい。って譲らないんだ。自慢じゃないけど、うちの仕込みがいいのもあると思うんだけどねー…」 カルラ:「ははあ…それは、凄いですわね。だとしたら、数を集めるのが手間ですわね。そちらとしたら。」 女商人:「仕込むにしても、この近くでハーピーが居る山っていうと行って戻って1週間。3週間そこらしか無いんじゃぎりぎりーってトコだし、どうしたもんかなって。」 カルラ:「なら、私が集めて来ましょうか?市に参加したかったけれど、残念ながら参加できそうにもありませんし。良ければ手伝いますわよ?」 女商人:「うん…うちはほら、出店の準備もしなくちゃだし、これから遠出してたら──って。いいの?本当? それって凄く助かるんだけど。」 ぱっと表情を輝かせて、両手で手を握ります。ぶんぶん。 カルラ:「ええ、暇ですし。」にぎにぎと両手を握りつつ「まあ、イロイロと経験できそうですし。構いませんわ。」 カルラ:「それで、生々しい話、いくらで買い取っていただけますの?」 女商人:「んーとね、ぶっちゃけた話、お客さんには一匹50ソウルで売る話になってるんだ。でもって、一般市価では★モンスターは10ソウル…まぁ、ハーピーは少し高額に捌けるけど。」 女商人:「10匹集めてきたら、200ソウル。それより多い1匹ごとに10ソウル…ってことでどうかな?」 カルラ:「なるほどね・・・今回はそちらの値で構いませんわ?こういうのは持ちつもたれつ、ですもの。ここのその良い仕込み、とやらも気になりますしね。」(じぃ、と舐めるように女商人を眺めますわー(ぁ)) カルラ:(男商人でしたらもうちょいつりあげましたのに…) 女商人:「あはは…。 っていっても、おっぱいと口とで気持ちよくなってもらうやりかた、ちゃんと覚えて貰うだけだよ?」と、ぎゅっと脇をしめて、胸を強調してみせて。(笑) 女商人:ちなみにモンスターの奉仕判定に+1修正つくくらいの教育ですの。(笑 カルラ:「そういうのはとても大事なことだと思いますわ(キリッ) 期限としてはいつまでに?そちらの調教期間もありますものね。」 カルラ:十分いい仕込みだと思うけれど(笑) 女商人:「一週間…ううん、その間お店の準備に集中できるなら、9日間は大丈夫かな。うちの脚だと、片道3,4日ってとこだけど、デストリアでもあればかなり違うと思うし…」 カルラ:「ああ、馬の足があれば楽ですわね。…流石にもってないわね。貸し出してくれるところでもあるかしら。」 女商人:「何頭かは持ってるけど、うちも搬入とかに使うんだ…。ごめんね。」「貸してくれるとこはあると思うけど、いまの相場だと一日2ソウルは取られるんじゃないかな…」「……あ、でも、安くて貸してくれるとこ、紹介するよ。1ソウルでいけると思う。」 カルラ:「では、その貸してくれるところ紹介していだいて貰えるかしら。」 カルラ:デストリア、興味あります、ですわ(ぁ) 女商人:「うん、まかせて。」にっこりと頷くと、どこかへ駆けていって…暫くしたら毛艶のいい黒いデストリアを引いてきます。 女商人:「一日1ソウル…だそうだけど清算は後払いでいいって。」 カルラ:「…あら、…何だか悪いわね。行ってもらうなんて。」…駆けてった後姿を眺めながら、かえってきたらありがとう、とにっこりと笑いながら応えますわ カルラ:「後払いでいいの?」 女商人:「うん。うちからの前払いも兼ねてねw 保証金は出させてもらうよー」 カルラ:「ありがとう。至れり尽くせりですわね。お借りしますわ。」 カルラ:「ハーピーの山でしたわね。それではいってまいりますわ。」 女商人:「あはは。お姉さんこういう仕事、手馴れてそうだし。信用が大切だってこともわかってそうだから。」 女商人:「なんだったら、うちの身体もつけようかー、なんて。」 とか、にっこりと冗談めかしてみたり。 女商人:「うん、お願いするよー。沢山あると嬉しいけど、あんまり粘らなくってもいいからねっ。」 カルラ:「それはどうも。…あら、それはいい案ですわ。」満更でもなさそうににこりと笑ったり。「ええ、流石に無理はいたしませんの。では、また後日。」 カルラ:それではハーピーの住む山にいくとしますわ。 くらりすGM:はい。ではそんな感じで分かれます…が…。 カルラ:が…? くらりすGM:はい、場所については大まかには聞きましたが… くらりすGM:情報判定を…(笑) 失敗すると、迷いますの…。 カルラ:なるほど(笑)確かにその通りですわね。こちらからしたら未開の地ですし。 カルラ:6-2dr 情報いきますわ ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP くらりすGM:おお…DP1どうぞ♪ では、デストリアの健脚もあって、魔都を出て2日ほどで カルラ:我ながら野生の感が働きまくってますわね。 くらりすGM:目的地であるところの、ハーピーが多く住む山に辿り着きます。 カルラ:美味しくいただきますの♪ カルラ:山の調査とかハーピーの動向とか調べたいけど…時間かけるのもなんですわね。…それにハーピーですし。 くらりすGM:では、これからは・裾野(北側/南側)・中腹(北側/南側)・頂付近 くらりすGM:この五箇所を探索できますの。 くらりすGM:一箇所調べるたびに、半日経過します。 くらりすGM:じゃない。1日ですの。(笑 カルラ:了解ですわ。 くらりすGM:もどりに2日かけないといけませんので…(馬がダメになれば、3~4日) くらりすGM:その分も計算にいれての探索をお願いしますわー。 くらりすGM:というわけで、3日目ですの。今日はどこから行きましょう? カルラ:おおよそ、4〜5日くらいをめどにですわね。では中腹の北からいきましょう くらりすGM:はい、では情報判定を。+1でどうぞー カルラ:6-2dr+1 ハーピーちゃんどこにいらっしゃるかしらー。っと ZettaiReido : (6-2DR+1) → 6-4[3,1]+1 → 3 → 3 成功 カルラ:おっと、またしても。ジュ長ですわ。 カルラ:順調、ねー くらりすGM:ええ、では…中腹北部を探索していますと、岩場の上に三羽のハーピーを発見しました。 くらりすGM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[3,0] → 2 → 2 成功 → 1DP くらりすGM:運動の判定をお願いしますわ。目標値は2ですの。 カルラ:5-2dr 運動は苦手ですの。 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[2,5] → -2 → 失敗 カルラ:あうとー くらりすGM:うん…もとより身を潜めるつもりがあまり無かったのか、悠々と近づいてくるカルラにハーピーは気がつきます。(笑 カルラ:隠れていては逆ハーピーに怪しまれますもの(ぁ) くらりすGM:「ギャギャ! 魔人だ! 何のよう!」 カルラ:「こんにちは、お嬢さん方。あらそんなに毛嫌いしなくても良いじゃありませんの…」とちょっとわざとらしくしゅんとしたり。「可愛い子たちが沢山いるって聞いてたずねてきたのに。」 カルラ:馬は別の場所に待機させますわね。うっかり傷つけるわけにもいきませんし。 ハーピー:「ドレイにしようって言うんでしょ!」「知ってる!」「ドレイ狩り、あちこちでやってる!知ってる!」 くらりすGM:闇の牢獄があれば、とりあえず安心ですわw カルラ:…完全にSW感覚で馬扱ってましたわ(笑) くらりすGM:まぁ問題なしw カルラ:「奴隷だなんて、別に興味ありませんわ?まあ、それじゃああなたたちは納得しないのでしょうけど」とりあえず武器は背の後ろの地面にさしてからゆっくりと近づいて「私は、あなた達に興味が有ってきたの…それではいけませんの?」と少し涙目になって見つめながら誘惑といってみたいのですけど。 カルラ:馬壊す=多額の賠償=怖い(何があった) くらりすGM:馬高いですものね…(がくぶる) くらりすGM:ええと…+2差し上げますわ。(笑) カルラ:ええ…まったくもって(遠い目) カルラ:7-2dr+2 では、誘惑ですわー♪ ZettaiReido : (7-2DR+2) → 7-6[2,4]+2 → 3 → 3 成功 くらりすGM:5-2dr>=3 ZettaiReido : (5-2DR>=3) → 5-5[4,1] → 0 → 失敗 くらりすGM:5-2dr>=3 ZettaiReido : (5-2DR>=3) → 5-5[5,0] → 0 → 失敗 → 1DP くらりすGM:5-2dr>=3 ZettaiReido : (5-2DR>=3) → 5-8[4,4] → -3 → 失敗 くらりすGM:ちょろいさん×3ですの…orz(笑 カルラ:ちょろすぎですわね(悪) くらりすGM:というわけで、とりあえず警戒は解いたみたいですわね。話に応じるようですの。 ハーピー:A「興味?興味ってどういうコト?」 かくりと首を傾げながら カルラ:「興味?あら、いわずともご存知でしょうに。美しい羽と身体と顔をもつ貴女たちにが好きで此処にきたのよ。私。」近づいていけば、ハーピーの一人の頬を手のひらで優しくなでながら、間近でじぃっとハーピーの子の目を見つめて熱っぽく頬を赤らめてみせましょうか。「私とイイコトしません?」柔らかい頬に軽く口付けでもしながら誘ってみますの。 くらりすGM:ふむり、ではここからは戦闘ターンですわね。(笑 くらりすGM:ちょっとコマを作りますので、暫くお待ちくださいですの♪ カルラ:あ、奴隷召還しとけばよかったですわー カルラ:OKですの カルラ:クラリスの気が…消えた…(DB風に) くらりすGM:いやあ、味方についても困るでしょう?(笑 くらりすGM:というわけでしたくできましたの♪ カルラ:了解いたしましたわ。 くらりすGM:先ほどの誘惑は1にしたものとしまして…(笑 カルラ:OKよー くらりすGM:具体、描写で+2差し上げますわ♪ カルラ:6-2dr6+2 やりましたわー ZettaiReido : (6-2DR+8) → 6-4[2,2]+8 → 10 → 10 成功 カルラ:え” くらりすGM:あれ…?w カルラ:なぜ6が付いてるのかw くらりすGM:あ、6がよけいですのw カルラ:振りなおします? くらりすGM:いえ、判るからいいでしょうw4成功ですわねー くらりすGM:5-2DR>=4 ZettaiReido : (5-2DR>=4) → 5-5[4,1] → 0 → 失敗 くらりすGM:うん、無理ですわ。(笑 カルラ:とりあえず一匹はOK,と くらりすGM:ええ、ではこのターンは終了ですわ。(笑)話術で懐柔しての誘惑不意打ち、という感じですわねげどうw カルラ:褒め言葉ですわー(ほほほほほ) カルラ:でも、流れからしてそんな感じっぽかな、とね。思うわけなのよ。 くらりすGM:では2ターン目。モンスターは攻の値が行動値なので、6。こちらの先制ですの。 カルラ:OKですわ。どうぞー くらりすGM:ハーピー1は陵辱いきますわw くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP くらりすGM:2成功ですの♪ 体力で抵抗をー カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[2,5] → 0 → 0 成功 カルラ:いきなり腐りすぎですわーっ くらりすGM:では、押し倒しました。調教行きますわね…とはいえ、ザコ敵なので簡単にw くらりすGM:「ああん、アンタの魅力があたしを狂わせるのー♪ 好き好き!」とか、思いっきり誘惑されながら、胸元に顔を埋めて、羽根と爪の生えた手で、カルラのはちきれそうなおっぱいを両手でもみしだき、すりすりと谷間に顔をこすり付けていきます。 くらりすGM:+1ばかりいただきまして…ええと6+1… くらりすGM:6-2dr+1 ZettaiReido : (6-2DR+1) → 6-4[0,4]+1 → 3 → 3 成功 → 1DP くらりすGM:3成功ですの。自尊抵抗をお願いしますわー カルラ:「あらあらまあまあ…可愛らしいこと…」(ちょっとびっくりしたけれど、抱きしめたままハーピーっこのあたまを撫でますわ。) カルラ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[5,1] → 4 → 4 成功 カルラ:a, カルラ:あ、11でしたわ。…まあ、でも大丈夫でしたわね。 くらりすGM:ええ、成功ですわね…ちっw カルラ:GM露骨杉ですわ…w くらりすGM:では、ハーピー2は魅了の歌を。自尊で回避してくださいなー くらりすGM:6-2dr くふふ、なんのことでしょうー?(笑 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功 カルラ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[1,5] → 4 → 4 成功 くらりすGM:くう…鉄壁ですわw カルラ:かきーんですわ。 くらりすGM:ハーピー3も魅了の歌…クリ待ち状態ですの…(笑 くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP くらりすGM:おっ くらりすGM:しーいw カルラ:おっとこれはー… カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-6[5,1] → 5 → 5 成功 カルラ:せふせふっ くらりすGM:くくう…っ。PL優先ですわね…(笑 くらりすGM:では、次はカルラさんの番ですの。 カルラ:ハーピー1に調教いきますわー くらりすGM:諒解ですわー カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[0,5] → 2 → 2 成功 → 1DP カルラ:2成功、まあまあですわね。 カルラ:あ、ロールで来ましたわね。何をしてるのかしらん… くらりすGM:あら、ロールなしですの?-2ペナつきますわね…(笑 くらりすGM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功 カルラ:陵辱判定ののりでやってましたわね。(ぐふ) くらりすGM:くう…それでも成功ですわ…orz カルラ:えーと…セーフ(笑) くらりすGM:判定値が7-2で5になるので… くらりすGM:Pp5ダメージ、いただきますの。(笑 カルラ:どうぞですわー くらりすGM:では、つぎのターン。 くらりすGM:ハーピー1は…とりあえずおいといて…(笑 くらりすGM:ハーピー2、3はそれぞれ魅了の歌ですの。とにかく堕とす…、ですわw くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功 くらりすGM:5成功と2成功。それぞれ自尊d回避どうぞー カルラ:あっと…これはきついかしらん カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-4[4,0] → 7 → 7 成功 → 1DP カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-9[4,5] → 2 → 2 成功 くらりすGM:うっぷす…orz くらりすGM:通じませんわねー…(笑 カルラ:いぇーす。 カルラ:というか出目にも助けられてますわw くらりすGM:ではハーピー1は陵辱いきますの…せめて普通に調教したいとこですわ…(さめざめ(笑 カルラ:ばっちこいですわー くらりすGM:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP くらりすGM:1成功っ くらりすGM:体力でー カルラ:7-2d6 ZettaiReido : (7-2D6) → 7-6[2,4] → 1 カルラ:くらいましたわー くらりすGM:あ、いえいえ… くらりすGM:PC優先なので押し倒しきれませんでした…w カルラ:ああ…ですわね(笑) くらりすGM:では、ターンエンド。カルラさんの番ですの カルラ:と、私のターンですわね。調教の前に奴隷を出して起きましょう カルラ:これって手番使いますの? くらりすGM:ふむ。 カルラ:初召還なんだけれどw くらりすGM:いえ、行動は使いませんが、召喚酔いで次ターンから、とさせていただきますわー♪ くらりすGM:あと、魔人奴隷は戦闘に参加できないことにさせていただきます。(こくり) カルラ:では、宣言だけで、奴隷の行動は次ターンからと。魔人は了解ですわ カルラ:召還したのはマイコニドですわ。 くらりすGM:ふむふむ。特に改造点のないマイコニドでいいですわね…?w カルラ:ないですわよー カルラ:ちょう適当ですけど勘弁していただけると。(ぁ) カルラ:ハーピー1に調教いきますわ。 カルラ:……いま思えば強すぎたかしら…出したの。 くらりすGM:いえいえw くらりすGM:はい。ロールはどうなさいますー? カルラ:「そんなに甘えられても…ふふ、いいけど、ね。」さわさわ、とハーピーの綺麗な羽を指先でそっと撫で回したりしながら、片手は胸元の布をずらして、淫具のローターの音を立てて乳首に軽く押し当てて、テープでそっと固定させてあげて。圧し掛かってるハーピーの太股には自分のイチモツをすりすりと押し当てますわ。 カルラ:しますわー カルラ:以上ね。 くらりすGM:具体、描写で+2、道具の使用で、責め具があれば+2どうぞですわー。 カルラ:7-2dr+4 ZettaiReido : (7-2DR+4) → 7-2[2,0]+4 → 9 → 9 成功 → 1DP くらりすGM:うん、無理っていいますわそれw能力値より成功度が高いとか…orz くらりすGM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP くらりすGM:目はいいんですけど… カルラ:これはひどい くらりすGM:11PPダメ、慎んでいただきますわw カルラ:くりっとしろという無茶ぶりですわね(ぁ) カルラ:差し上げますわー♪ ハーピー_1:「は、ふ…あたってるの、すごくアツい…///」 ブブブブと低い音を立てて乳首を責めるローターに荒く吐息を乱しながら、太腿に押し当てられた熱く張り詰めた分身に、欲しがるように股間をぐりぐりと擦り付けていきます くらりすGM:というわけで、次のターンですの。 くらりすGM:まずはマイコニドちゃんからw カルラ:了解ですわ。ではマイコニドは催淫胞子を。 カルラ:判定は攻めで大丈夫ですわよね。 くらりすGM:ええ、攻めで結構ですわ。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル くらりすGM:www カルラ:あばばばっばっばばー カルラ:なぁんてこったぁですの くらりすGM:全体攻撃のファンブルって、攻撃権誰に与えられるんでしょうねー…?(笑 カルラ:こちら側じゃない…?w多分 カルラ:うっかり主人にぶっかけるとか。 くらりすGM:ソレは無い…w くらりすGM:でも、うーん…そうですわね…(笑 カルラ:自爆? くらりすGM:基本、決定権はダイス振った側にありますので… くらりすGM:ハーピー1~3の、どれに追加1行動与えるか、選んでくださいなー カルラ:それでは2で。 カルラ:ふぅ…ダイスぱねぇですわ… くらりすGM:はい、ではハーピー2は魅了の歌ですの♪ くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功 カルラ:なん…だと… くらりすGM:マイコイドとカルラさんは自尊と受判定をー カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[4,1] → 6 → 6 成功 カルラ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP カルラ:ほんとに出しましたわね…w くらりすGM:ううん…ゆるすまじw カルラ:反撃キマスノー くらりすGM:はい、では行動値6 カルラ:おっと…魔物娘から…わざわざありがとう くらりすGM:ハーピー1から、まずは陵辱ですの。ターゲットはカルラさん。 くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル くらりすGM:あああああ?! カルラ:すげぇ…すげぇですわ。 くらりすGM:ええと…カルラさん、1行動どうぞ…(しんなり) カルラ:では、ハーピー1に調教…ね。 くらりすGM:はい。ロールどうぞですわー カルラ:きっちり落とせるときにおとしませんと。 カルラ:「だめだめ…まだこっちが終わってないんですもの。」ハーピーの動きを制すように一度ぎゅーっと抱きしめてから、ショートパンツを起用に下ろして、ぶるりと反り返ってるイチモツをハーピーの綺麗な割れ目にずっぷりといきなり捻じ込んでしまいます。反応をみるに追い詰めるころあいかしらと、胸に押し付けてるローターの強度もどんどんあげていきますわ。ハーピーの身体を暫くイチモツで突き上げていけば、どくっどくぅ…っ♪て白濁をたっぷりと注ぎ込んでしまいますの。 ハーピー_1:「ひゃっ、う…」 抱きすくめられて、可愛らしい悲鳴をあげながら、対照的に無毛の秘所を露にさせられ。猛々しい逸物を擦りつけ、ぷっくりと膨らんだ亀頭が潜り込んでくると、大きく身体を仰け反らせます。 ハーピー_1:「ひぐっ…、おっき…そんなの、む…っ、り…」歯を食いしばって、悲鳴を上げながら、確りくわえ込んだモノが勢いよく抜き差しされはじめると、「はぁあ、あっああ!」 感じているのか、見る間に桃色に染まります。脚を、後ろ腰にしっかり絡めて、突き上げに迎え腰を振りながら、熱い精を受け止め、舌を突き出して恍惚とした表情を浮かべます。 ハーピー_1:というわけで、+5どうぞw カルラ:「かーわいい声…流石、魅了の歌姫…といったところですわね♪」んんっと長い長い射精はハーピーのお腹をホースから吹き出る水の本流のようにたっぷりと満たしながら歌声に耳を傾けますの。 カルラ:以上ですの。 カルラ:7-2dr+5 ZettaiReido : (7-2DR+5) → 7-8[5,3]+5 → 4 → 4 成功 ハーピー_1:はいw ハーピー_1:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP ハーピー_1:ううう…目はいいですのに!(笑 カルラ:何気にやばかったですわー くらりすGM:では12PPダメージを受けて、ハーピー1はカルラさんにめろめろになってしまいますわ♪ カルラ:「いい子いいこ…♪」抱きしめながらあたまを撫でて差し上げましょう ハーピー_2:「(ごくっ…)」 ハーピー_3:「(どきどき)」 くらりすGM:では、ええと…中断でしたがハーピー2と3の攻撃。(笑落とされそうで怖いので、だいしゅきハグしてる1を尻目に… くらりすGM:2,3はそれぞれ逃亡を試みますの。(笑 くらりすGM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[4,0] → 1 → 1 成功 → 1DP くらりすGM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP カルラ:なん…ですと カルラ:運動とかまじ無理(素を出すな) くらりすGM:ともあれ、運動で判定どうぞ♪ カルラ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[5,4] → -4 → 失敗 カルラ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[1,1] → 3 → 3 成功 カルラ:oh・・・ ハーピー_2:では、2羽のハーピーは逃げさっていきました「わーんおぼえてろーやりちんのおねーさん!」 カルラ:「ぜってー捕まえますの。」ぴきりと額に怒りのマークを浮かせつつ。 ハーピー_3:「うちらのバックにはすごいのがいるんだからー。らー!」ばさばさばさ… カルラ:…そいつともども乱獲してやりますわ、とは言わずに見送りましょう。 くらりすGM:では、とりあえずハーピー1体ゲットですわ。(・x・)b カルラ:いえーす。では、他のハーピーがどこにいるか聞けたりしますの? カルラ:「貴女のお友達・・・他にどこにいるか教えていただけません?」とまだ萎えぬものをゆさゆさと中で小突きながら問いただしますわー。 ハーピー:「ひゃ、あう…、う、うっう…」 突き上げで深いところを抉られながら「わ、かった、いうよぉ…」 カルラ:「いい子ですわね。」とご褒美に今日はたっぷりとお相手して差し上げますわ。次の日にはてかてかでしょうけど…マイコニドはファンブったのでお預けですわ(笑) ハーピー:狭めの秘洞から、注がれたばかりの濃い匂いの精がじゅわぁ、と滲み零れます「てっぺん…てっぺんらへんに、巣があるの。そこに、おーさまがいて…」数発注ぎ込まれたそこは、どろどろのぐちょぐちょで、生乾きになってて。 ハーピー:「あたしたち、みんなそこにすんでる…、んっ…(ぎゅ、ぎゅぅ…♪)」 カルラ:「てっぺん・・なんとも判りやすいところにいらっしゃるのね」なるほどね、と頷きながら、ちゃんと答えてくれたハーピーの中に何度も何度も出してあげたり飲ませてさしあげますわ♪ くらりすGM:とはいえ、案内なしでは気づきづらい(-2)場所にありましたので。この子のガイドがあれば、自動的に到達してかまいませんわー カルラ:隠れ住んでいたのね。それじゃあハーピーを案内人にしててっぺんに向かうとしましょう。折角ですしご対面、とね。 ハーピー:では、出立前に綺麗に舌で行為の穢れを舐め清めて、すっかり従順に躾けられたハーピーが心配そうに。「ん…でも、ほんと、いくの…? おおいよ…? おうさまもいるし…」 カルラ:「おおい。。ねえ。どれだけいるの?」お掃除中のハーピーを慈しむように撫でつつ「あと、おうさまってどんな人なのかしら。聞いてなかったけど。」 ハーピー:「ええと、すごいすごいたくさん。(100体くらい)」「おうさまは、くろいの。すごくつよいの。」 カルラ:「100体は流石に裁ききれませんわね」くろくて強いとか…想像がつきませんわね。 カルラ:様子見とかできますの?>GM カルラ:でも移動したら時間たってしまいますわよね。…ううん ハーピー:様子見は…うーん…そうですねー。隠密行動は運動なんですのよね…(笑 カルラ:うん、無理ですわね。 くらりすGM:ともあれ、見つからないくらいの距離でなら、情報-2で判定して構いませんわー カルラ:まいなす2…4…か カルラ:みつかったら袋叩きでしょうし、やめておきましょう。南側いきますわ。 くらりすGM:はい。では4日目、南側ですの。 くらりすGM:情報判定をどうぞー カルラ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP くらりすGM:では、ハーピーの小集団、小隊規模の群れを発見しましたわ。 カルラ:小隊ルールきましたわぁ くらりすGM:逃がしたあの子たちが触れ回ったのか、自衛なのかちょっと多人数でうろついてるみたいですわねw カルラ:っち…運動が低くなければ…w くらりすGM:とりあえず、情報判定振りますわねw そちらも運動で判定どうぞー くらりすGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功 くらりすGM:うん、フツーの出目ですわ…(はふん(笑)) カルラ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功 カルラ:じ、地味な…w くらりすGM:PC優先なので、そちらの勝ちですの。まだこちらの気配には感づいてなさそうに見えますの…って… くらりすGM:運動5じゃありませんでした? カルラ:情報でふってましたわね。何をしてるの私はorz くらりすGM:では、気づきます(笑 カルラ:そちらの勝ちですわー くらりすGM:小集団は、カルラさんを取り囲みながら… カルラ:「…ち。気配だけ一丁前に、敏感ですのね…」 ハーピー:「ナカマを狩ってる絶倫の魔人というのはオマエか?」 カルラ:「狩ってるなんて失礼な…後半のは正解ですけれど。」 ハーピー:「王が話し合いの席をもとめてイル。そのツモリがあるなら、つイてこい。」 カルラ:「話し合い…?何を話し合うのかしら。」 くらりすGM:この場にいるのはざっと10体くらいですわ。丁度、こう小隊1つの規模ですの。 くらりすGM:事を構えるなら、この場にいるのを倒して、そのままとんずら…というのもありですわね。 ハーピー:「シラン。王がそういってイる。」 カルラ:そうなのだけど…まあ、王の存在も気になるのは確かね。 カルラ:「しょうがないですわね。…ついてってあげますわ。案内しなさい。」 カルラ:超ふてぶてしく答えますわw ハーピー:「ワカッタ。ツイテコイ」 と。 ゾンザイな言葉は国語力が弱いのであんまり気になりませんw カルラ:流石ハーピー。…では警戒は怠らずついていきましょう。 カルラ:道中何かトラップ的なものはありそう? ハーピー:では10体のハーピーに先導されて、頂上付近のハーピーの巣まで辿り着きますの。 カルラ:結局きてしまったわね…w ハーピー:トラップなどは避けて通ってるのか、少し獣道をつっきったりとかしてますわね。 カルラ:いきなりてっぺんに着てたらトラップにかかってたかもしれないわね。 カルラ:さっきの100体ですと中退規模ですの…しんどいですわw ハーピー:「ココダ」 と。ハーピーは羽根を休め、少し離れたところに控えます。そして、目の前には数百年の古木というか、大樹を玉座にしてる黒羽のハーピーがおりまして… カルラ:へぇ、センスありますのね、と呟きながらそのハーピーを見据えますわ。 ハーピー:左右には、無数のハーピーがざわ…ざわ…っと(笑) 100匹くらいは普通にいそうですわね。2中隊はひねり出せる規模ですの。(笑 カルラ:2中隊とかむりげーですわw くらりすGM:ええ、では魔人のカルラさんにはわかりますが… くらりすGM:彼女、(★★★)で魔将ですの。(笑 カルラ:な、なんだってーっ ハーピー:「ここまできてくれたことにまずは礼を申します。」 ハーピー:「わたくしは、この群れの王を務めています黒ハーピーのケライノー。あなたの名前は?」 カルラ:「…名乗る前に名乗られましたわね。私はカルラ。話し合い、でしたけど、何のお話なのかしら。」 ハーピー:「話は…そうですね…少し、込み入った話となりますが…まず、わたくしたちが魔族を襲う理由というのはご存知でしょうか?」 カルラ:「ハーピー狩り、でしたか?それにつかまってるとか。誠に女王からしたら心を病むような事件ですものね。お察しいたしますわ。」 ハーピー:「いえその。確かに返り討ちで狩られることもありますが…それはわたくしたちも魔族の方を襲っておりますので…ある意味、お互い様の面もありますわ…」こほん、とひとつ咳払いすると、その涼やかな声で言葉を続けます カルラ:…なんだ、話わかる人でしたの。…内心呟きますわね(笑) ハーピー:「わたくしたちが魔族の方を襲うのは、その精を求めての事です。胎内に精を得ることができれば、調教の成否は問わない──ときに、奴隷として売られる身になっても。わたくしたちはそうして繁殖して参りましたから。 尤も──」 カルラ:「あら…そうでしたの…。」と相槌を打ちますわ。 カルラ:「尤も?」 ハーピー:「巣に、魔族を連れ込んで、種付けをお願いする…その、巣によっては飼い殺しの形になるケースもあると思いますが…」「その方が、効率が良いことも確かです…」 カルラ:「ようするに、私のその役をやれ、ということかしら。」なんとなしに周りのハーピーを見渡しますわ(笑) ハーピー:「あなたは、とても強い精をお持ちであると聞きました。 それから、ハーピーを必要としてここにきているとも。」 ハーピー:「え、っと…それは、ずっと居てくださるとそれはとてもありがたいですけど…」 カルラ:「ええ、その通りね。…無駄に血を流すよりはマシでしょうしね。」 ハーピー:「わたくしは問います。何羽必要ですか…?と。」 カルラ:「何羽、といわれると困るのだけどねえ…美人が多くて困りますわ。」(ほぅ、と吐息を吐きつつ。) ハーピー:「流石に、群れを割るほどの数は差し上げられませんが、最低、その数の倍…できれば全羽に…」 カルラ:「取り急ぎ11羽ね。」まあ、仕事もこなしませんといけませんし。 カルラ:「種付けを、しろと。」 ハーピー:「あたらしい血を授けていただければ、よろこんで協力させていただきます。」 ハーピー:「ええ、そういうことですわ。 屈辱と思われますか?」 カルラ:「さあ…それはどうなるか、判らないですわ?」ふふ、と不適に笑ったりしましょう カルラ:「提案に乗るとしましょう。…まあ、悪くない話ですし。」 ハーピー:「では、あなたもお急ぎのようですから…」 ハーピー:ハーピーの女王は枝から飛んで、カルラさんの唇まで…「まずは手付けを…」 と、囁きながら、それを重ねますの。 カルラ:と、こちらの準備もしていいのかしら。 くらりすGM:準備? カルラ:折角ですし、奴隷の持ってる魔法を私にかけようかと。 カルラ:あーでも…D66…んー カルラ:魔人は出せないのよね。魔法使いたいだけなのだけど。 くらりすGM:その魔人の★を使用済みにして良いなら、1回だけ行動させても構いませんわ?w カルラ:んんー…それは流石にあれですわね…クリティカルのほうがでかいですし。やめておきますわ。 カルラ:では、女王との対決ですわね。 くらりすGM:では、他のハーピーたちは観衆、ケライノーは魅了や奉仕を行いますの。そちらは調教で。 カルラ:了解ですわ。それでは始めましょう。 カルラ:「手付けなんて、案外ロマンチストですのね?」触れた唇に嬉しそうにしながらみつめますわ。 くらりすGM:「カルラさま…でしたか…。貴女様の精に、それだけ強いものが宿っているか…」さわ…、と焦らすように、腰のものに触れ…根元から、さわさわとなぞりあげて、服の上から くらりすGM:肉棒の括れあたりまでを辿り、つつつ、とそのあたりを何度も往復して…「群れの女王たるわたくし自ら…検分させていただきます…」 と。恥じらい、頬を赤らめながら くらりすGM:というわけで、誘惑ですの。ボーナスいくらいただけますかー♪ カルラ:+2どうぞ〜 くらりすGM:はい、では… くらりすGM:8-2dr+2 ZettaiReido : (8-2DR+2) → 8-8[3,5]+2 → 2 → 2 成功 くらりすGM:ううん、2成功ですわー カルラ:はちですと…w カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-9[5,4] → 2 → 2 成功 カルラ:ふぃー…せーふ くらりすGM:あ、魔娼着の修正忘れてました…ふふ、次から反映させていただきますわね♪ カルラ:なん・・ですと・・・ カルラ:とりあえず、では調教ですわね。 くらりすGM:え、魅了忘れてませんかw カルラ:あれ、こちらも魅了ですのね、了解ですわ。 くらりすGM:はい♪ カルラ:では。魅了を カルラ:「お顔まっかにして…可愛いところありますのね。女王さま?」彼女の獣状の手のひらのちくちく触れる羽毛や、どこか初心なところもみせてくれる表情にあまぁく吐息を漏らしながら、むくむくぅ…♪とあっさりとショートパンツのうえからでも判るくらい勃起を見せ付けて、女王様のお鼻にむわりと香るオスの匂いと、朝方まで交わっていた所為か、かすかに香る精液の匂いも漂わせてしまいますの。 カルラ:以上ですわ。 ケライノー:+3どうぞー♪ カルラ:7-2dr+3 ZettaiReido : (7-2DR+3) → 7-5[2,3]+3 → 5 → 5 成功 カルラ:出目が振るいましたわね。 ケライノー:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[0,2] → 8 → 8 成功 → 1DP カルラ:なん・・・だと・・・ ケライノー:届きませんわねーw カルラ:どちくしょうですわw カルラ:出目が鬼過ぎますのよ…(ほろり) ケライノー:では、こちらは奉仕を行う事としましょう…今回はちょっと特別で… ケライノー:PPのダブルスコア、70ポイント分回復してしまうと ケライノー:意思に反して達してしまうこととしましょうか。その場合、経験は差し上げません♪ カルラ:アウトですのねw ケライノー:また、調教同様、達成値を上乗せすることも無く、判定値だけが回復値となります。 ケライノー:というわけで、変則戦闘の説明終了ですわ♪ カルラ:奉仕すげぇ…こちらPP下げるには? ケライノー:魅了して調教か、陵辱になりますわねー…体力低めなので ケライノー:押し倒してしまうのも一つの手かもですわ。 カルラ:なるほど。了解しましたわ。 カルラ:改めてそれじゃそちらですわねー ケライノー:では、魔娼着をきっちり着込んだ上で…w ケライノー:「たかぶってらっしゃいますのね…かかる吐息がとても熱いですわ…。」羽毛の生えた手で頬をなぞり、唇を頬に当て、首筋にちゅっちゅっと触れさせます。鎖骨を舌先で擽るようにねぶり、自身のそれよりもずっと大きな乳房を羨ましそうに見やり… ケライノー:「女性の部分も…こんなに素敵ですのに…こちらも…おちん…ちんも…こんなに…」 言い馴れない卑語を口にして、耳まで赤く染めながら、ショートパンツの上から怒張を撫で回し、その熱に浮かされてか、「はぁ……♪」とあまやかな溜息を洩らします。 「なめても……よろしいですか…?」 くらりすGM:以上ですの♪ カルラ:ううー…+2…っですわ。 くらりすGM:おっと、誘惑ロールですわ…人に宣言するようにいっておいて…orz カルラ:…ですわねw ケライノー:10-2dr+2 ZettaiReido : (10-2DR+2) → 10-4[4,0]+2 → 8 → 8 成功 → 1DP ケライノー:8成功っ。 カルラ:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[2,3] → 6 → 6 成功 カルラ:たりねぇですわ。 ケライノー:では、魅了8ですの♪ カルラ:む・り♪ ケライノー:まぁ、どっちにしても戦闘行動は仕掛けないでしょうし…問題ありませんわねw カルラ:その通りですけどねw カルラ:では、陵辱いきますわ。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功 くらりすGM:はーいですわー カルラ:出目が中途半端ですわ。 ケライノー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[3,4] → -3 → 失敗 ケライノー:押し倒されましたわ。調教どうぞー カルラ:「あふ…ん♪女王様ってば…そんな、いわれたらたまりませんわよ…♪」こそばゆくも彼女の啄ばむような愛撫にひくっひくっと体が震えて、ますます女王様の手の中で勃起は激しく脈打って手のひらを押し返すほど。荒い吐息をついて、彼女のおねだりに限界。(パンツを下ろしてかちかちにそそりたったイチモツを、女王様の身体を地に付かせて、お口へと押し込みにかかって。)「よろしいですか…、なんて聞くものじゃない、ですわ?」(口内の熱い舌と唇、唾液を感じながら、腰を揺さぶり口中を犯しにかかりますの。) カルラ:以上ですわー ケライノー:ふむ、具体(口を犯す)描写、心理、言葉で+4差し上げますわ。道具は使ってませんわね?責め具修正はなしでー カルラ:浸かってませんわ。OK カルラ:7-2dr+4 ZettaiReido : (7-2DR+4) → 7-4[4,0]+4 → 7 → 7 成功 → 1DP ケライノー:ほふう…いい目ですわね…(笑 ケライノー:10-2dr>=7 ZettaiReido : (10-2DR>=7) → 10-9[5,4] → 1 → 失敗 ケライノー:ファンブル手前…!(笑 カルラ:っちぃw ケライノー:PP11ダメージいただいておきますわ♪ではリアクションを… カルラ:ってそれで、+1で失敗ですのね・・・w ケライノー:「ひゃぅ…っ! ん…んぶっ…」 口を、精の残滓が仄かに香る肉棒に犯され、ふとくて硬いモノが舌の上をぞりぞりと這い上がって口蓋をヌルついた亀頭がマーキングしていく。深く口を犯されて、それだけぽぉっとなりながら──(以上、リアクション。奉仕いきますわ…) ケライノー:「んぶ…ん、んっ…ん…♪ 」 唇で、太く張り詰めた肉棒をあむあむと強く挟み、刺激していく。じゅわ、と次から次へ溢れる唾液をたっぷりと口の中に溜めて、口腔浴場でカルラのおちんぽをぬるい湯に浸からせて、舌で丁寧に垢すりするように、裏筋から丁寧に舐めねぶっていく。 四つんばいで、黒光りする羽根にぼた、ぼたっと ケライノー:唾液と先走りの混じった雫を、口の端からたらしながら、首を前後に揺すって、……「ん、ぷぁ…きもちぃ…ですか……わたくしの、くち…まんこ……ん、んぅ…」 ケライノー:以上ですわー カルラ:+3ですわー ケライノー:はい、では道具も拷問吏もなしで… カルラ:もってらしたのねw ケライノー:8-2dr+3 ZettaiReido : (8-2DR+3) → 8-7[3,4]+3 → 4 → 4 成功 ケライノー:11回復分ですの。あと59ポイントですわ?w カルラ:きっついわー カルラ:では、陵辱いきますわ。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗 カルラ:あうとぉおおぉorz ケライノー:ち、妖怪いちたりないの仕業ですわねー…w カルラ:いや、ファンブルじゃないだけましと考えるべきですわね カルラ:どうぞですわ。 ケライノー:ファンブルに1たりないw ケライノー:では、同じく奉仕をw カルラ:やーめーてー カルラ:OK ケライノー:「どうでふ…か…イッてしまいそう…でしょうか…? ん、ちゅぷ…んく、んくっ…」根元まで深くくわえ込むと、こくん…と少し、先走りの滲みた生臭い唾液を飲み下し…蠕動する口腔で、ペニスを締め付けていきます ケライノー:「ここで…いってしまっても…かまいませんが…ん…っ」 しゃぶりながら、器用に舌を蠢かせv ケライノー:喋るたびに、おちんぽにぴちゃぴちゃと女王の舌が暴れ、擽っていきます「…ほんとに欲しいのは…ここじゃ、ありませんわ…」強請るように、希う瞳で見据えながら、手指で、ショートパンツの上から股間をくちゅ…、と弄り、濡れた音をカルラにも聞かせていきあす。 ケライノー:以上ですの♪ カルラ:+3どうぞー ケライノー:では同じく素で。 ケライノー:8-2dr+3 ZettaiReido : (8-2DR+3) → 8-5[3,2]+3 → 6 → 6 成功 ケライノー:11回復分ですの。のこり48…。 カルラ:あらぶってますわーw カルラ:のこり23ですわ くらりすGM:おおふ。w カルラ:陵辱失敗したらその分がね。 カルラ:では陵辱 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[3,1] → 3 → 3 成功 くらりすGM:体力4にそれは無理…w ケライノー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-8[5,3] → -4 → 失敗 カルラ:GMなら出しそうで怖いですの…ってほ…w ケライノー:うん、押したおされ、ですわw カルラ:ファンブれですの…(ぼそ) カルラ:では、ロール ケライノー:そうはいきませんわーw ケライノー:はい、どうぞー カルラ:「ええ、…ふ…っんん…いい音聞かせてくれます、わね?」少しばかり彼女の口技にペースを握られそうになるけれど、女王のそのおねだりのような誘いに飛びかけてた目の光が戻って、気を入れなおすように腰を、女王の喉の奥の奥まで無理やり飲み込ませて、陰毛を女王の鼻先にまで押し付け、屈辱感も女王に何処か感じさせるかもしれない。 カルラ:「もっと、やらしく、私を、誘って?さっきみたいに…。」むせ返らせるのも遠慮なく、彼女の喉奥をぐりぐりっ♪と押し付けたまま、女王の足元に淫具の張り方…カルラのよりは劣るもののそこそこのサイズのそれを落としてみせた。 カルラ:以上ですわ。 ケライノー:「んっ…ぷ……んんんんっ…」 腰を鼻先にこすり付けられ、カルラの茂みに顔を埋める形に。群れの一人の娘の蜜のにおいをそこに見出すと、軽い嫉妬と羨望に身を焦がす。 ケライノー:んー…具体、描写、淫語、心理で+4、責め具で+2ですわー カルラ:7-2dr+6 ZettaiReido : (7-2DR+6) → 7-8[3,5]+6 → 5 → 5 成功 カルラ:ぐは…微妙 ケライノー:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功 ケライノー:くう…(笑) ケライノー:13PPダメージ、いただきますわ。 カルラ:ふぅぅぅぅっぅ…(超安堵した。) カルラ:こちらはPPが下がると カルラ:7ポイント回復ですわね。 ケライノー:では、まずはリアクションから、続けて奉仕行きますの。ロール記述しますわー カルラ:了解ですわ。続けてどうぞ。 ケライノー:「ん、ん…は…ぃ…v」 喉元まで飲み込んだ牡の匂いに、そして足元でその威容を晒している男性器を象った玩具に、もそもそと器用にホットパンツを、ジッパーを下げて。もどかしげにショーツを露にすると、張り型を立てて、腰を浮かせ、ディルドを跨いでいきます ケライノー:「お…おっき…ですけど…これ、やぁ…です…」「ください…カルラさまの、ふとくて、たくましいおちんぽ…で…」くっ…ん…、とくぐもった吐息を零しながら… ケライノー:腰をくねらせ、下着の中からジュースを溢れさせ、玩具に滴らせていきます…「けらいの…の…まんこ…貫いてください…v あついの、いっぱい注いで…はらませて、欲しいです…」 ケライノー:以上ですのー カルラ:+3ですわ。 ケライノー:はい、では…v ケライノー:8-2dr+3+2 今回は責め具も、カルラさんのですけど使ってますので…w ZettaiReido : (8-2DR+5) → 8-2[0,2]+5 → 11 → 11 成功 → 1DP ケライノー:13PP回復ですのw カルラ:にゃんと カルラ:あと18ですわー カルラ:では陵辱返しますわ。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗 カルラ:DP使いますの ケライノー:またいちたりない…って!w カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[2,1] → 4 → 4 成功 カルラ:ふぅ ケライノー:5消費ですのね。なるほど…w カルラ:失敗なんてなかった(ぁ) ケライノー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-0[0,0] → 4 → クリティカル → 4DP ケライノー:ふふふ…ごめんなさいねw カルラ:正直ここでダメージ与えないと落ちますわーって…おわったorz ケライノー:ですがここで… カルラ:二回目とか鬼ですの・・・ ケライノー:増えた一行動、メガロファロスを使いますわw カルラ:ん? カルラ:やば・・・w ケライノー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功 カルラ:失敗しろですの…ちw カルラ:いちたりないが・・・w ケライノー:や、かけた相手はカルラさんですわ。抵抗します?w カルラ:なにそれこわい カルラ:まあ、抵抗できないでしょうけど…しときましょう カルラ:魔力でしっけ。 ケライノー:ですわー。 カルラ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功 ケライノー:ハーピーはほら、調教よりも種付けを重視しますので…w カルラ:おわったorz ケライノー:おちんちんを強化したかったんですのw カルラ:なるほど…(魂ぬけかけ) ケライノー:というわけで、そろそろ挿入きそうなので… カルラ:ああ、…見間違えてましたが、成功ですわね。 ケライノー:本来の行動もメガロファロスですわ。 ケライノー:6-2dr ええ、抵抗されてしまいましたのでっ。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功 カルラ:にゃんと ケライノー:同じく0成功。抵抗します? カルラ:もういっちょ抵抗ですわ カルラ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[0,4] → 1 → 1 成功 → 1DP カルラ:成功ですわー。 ケライノー:「ぁぅ…弄られるのお嫌いですか?」 とかおっきくならないちんちんにちゅ、とキスしながらw カルラ:「んん…そんな、魔法…私のさいずじゃご不満ですの?」ちょっとむっとしたようにしつつ カルラ:それじゃあ、お返しに陵辱とまいりましょう。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[2,1] → 4 → 4 成功 ケライノー:-2dr ケライノー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[2,5] → -3 → 失敗 ケライノー:うん、無理ですわ。調教どうz− カルラ:「魔法、使われるなんて心外ですわっ…使うにしても、味わってからで宜しいんじゃなくて?」名残惜しそうにしてる彼女の唇から、竿を掴んで頬を竿で叩くように震わせて打ち付ける。ぴちゃ、ぴちゃ、と唾液と先走りの交じった雫を女王の顔にふりかけ汚しながら、まるでマーキングのように鼻先から、その穴にまで先走りを塗りたりますの♪ ケライノー:「し、失礼しました…ごめんなさい…たしかに…んっんん…」(ふるり)身を捩じらせ、顔に降りかかる飛沫に、臭いにうっとりと目を潤ませます カルラ:「そういう子には、お仕置きもいりますわね…?」こちらの我慢が聞かないというのもあるもそれをおくびに出さずに、押し倒して足をぐぅっと大きく開かせますの。「ちゃぁんと…味わってくださいませ?その様を皆様にもみせてさしあげるといいわ…?」ショーツを剥ぎ取って、張り型も何処か乱暴に、膣襞を擦りながらぬいてしまい、間髪いれずに女王の中にペニスを押し付けて一気に、挿入して根元まで貫いていきますの…♪ カルラ:以上ですわ。 ケライノー:ん、えーと…具体、描写、心情、言葉…弱点(挿入)弱点(奥攻) 張り型(責め具)……道具込みで+8どうぞー カルラ:7-2dr+8 ZettaiReido : (7-2DR+8) → 7-6[1,5]+8 → 9 → 9 成功 ケライノー:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[0,3] → 7 → 7 成功 → 1DP ケライノー:ううん…目はいいんですが…w カルラ:危なすぎですわ…w ケライノー:では、15PPダメいただきますw カルラ:7点回復の15点ダメージですわね。 カルラ:OK ケライノー:あ、それなんですが… ケライノー:吸血剣ですわよね…? カルラ:ん? カルラ:剣は使ってないですわよー? カルラ:さっきのルールだと、あれですよね、成功で修正なしでの回復。では。あら? ケライノー:あ…なるほど、そういうことですわね。諒解ですわw カルラ:ああ、よかった有ってたわねw カルラ:そちらどうぞ、ですわ。 ケライノー:ではリアクション返しつつ、 奉仕ですの。(笑 カルラ:OKですわー ケライノー:「ひっぎ……、い、ああああ、おっき…すごいの…あああっっ…♪」太いもので、おくまでぎちぎちと拡げられながら、カルラに狭い部分を押し広げ開拓していく感触を与えていく。今まで受け入れたことの無い大きさであることを、なによりも物言わない粘膜が雄弁に語っていて。 ケライノー:「すご…ああ、すごいです…おちんぽ…このおちんぽ…ああ、あああ…っ…♪」腕を首に回し、しがみ付きながら、両脚を後ろ腰に巻きつけて。一物で押し広げられた秘裂から、じゅくぅ…と淫らな蜜が溢れ押し出されて零れていきます。 ケライノー:「かるらさま…きもちぃ…です…かるらさまも…かるらさま…きもちよく、なって…くれてます…?v」きゅん、きゅん、と甘えるように膣肉が吸い付く刺激を与えながら、蠢く膣肉が直ぐにでもとばかりに射精を強請るように絡みつき、深い挿入を欲しがって腰をひきつけていきます。 ケライノー:(以上ですのー) カルラ:+4どうぞー ケライノー:ふふふ… ケライノー:★を… ケライノー:ふたつ使って… ケライノー:くりてぃかるですのw ケライノー:24回復分さしあげますわ♪ カルラ:あと6ですの・・・ ケライノー:こちらもあと1PPですわ…陵辱失敗したら… ケライノー:終わりですわねふふふv カルラ:では、陵辱。これで決めませんと。やーってやるぜですわ。 カルラ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP ケライノー:おうふ…w カルラ:星を使用クリティカルに。 ケライノー:クリティカルしかないじゃありませんの…w ケライノー:おお?!w カルラ:確実に、ですの。 ケライノー:体力判定でクリティカルって何か効果あるんでしょうか…wともあれ… ケライノー:追加1行動発生、ということにしましょう♪ カルラ:んんんっああ…意味ないですわね カルラ:まあ、いいわw ケライノー:失敗してももう一回出来ると思えばw カルラ:そうですわねー。 ケライノー:いちおう体力判定ふっときますわね。これでクリティカルとかだったりしてw ケライノー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[5,0] → -1 → 失敗 → 1DP カルラ:逆フラグやめて>< カルラ:ふぅ ケライノー:無理でしたわw カルラ:では調教を ケライノー:はーいw カルラ:「んんんっふ…ふふ。すごい、締め付け…伊達に女王様やられてませんわ…ね?」息も絶え絶えに、焼ききれそうな思考を糸を手繰り寄せながら言葉を紡ぐ。あくまでも自分が上位で、相手が支配される側、ということを自分に言い聞かせるように。それも限界を迎えそうもあるけれど。それは相手も同じことか??絡み付いてきて、膣内射精意外不必要と言わんばかりのだいしゅきホールドに腰が、ペニスが一斉に反応したようにわなないて、竿が中で更に膨らんで、ぎちりと、中を固定してしまうほど。 カルラ:「いい声にいい顔…してますわ女王様♪」腰を掴んで、引き上げる。座位の形から自分は寝そべり、女王に腰を降らせ淫らに強請る姿を周囲の配下であるハーピーにも見せ付けますの。「はしたなぁく…達して、イクところ…みていただきましょうねぇ?ケライネー…♪」女王の名前をここで初めて呼び捨てにしてから、己の限界も感じているのか、性急に、腰が降りてぶつかる子宮口に先端が触れれば、とどめ、といわんばかりにその中へと征服するように捻じ込めば、びくっ、ぶるぅぅぅっと体が震えたかと思えば、精液を吐き出した。オークのような多性を、みせるように、女王の腹をすでに孕んだかのようにぼこんっ♪と精液でみたして…♪ カルラ:以上ですの ケライノー:「はぁ、はぁっ…あ、あ……おねが…い……なまえで……」濡れた瞳でカルラを見上げながら、女王でなくひとりの牝であることを望む。競りあがる腰使いに、膣内でぎっちりホールドするように太く張り詰めた肉棒に射精の予兆を感じると、腰を深く沈めて、こつんと子宮口を押し付けるように密着させる… ケライノー:はい、具体、描写、心情、淫語、弱点(奥攻)弱点(挿入)、弱点(膣射)弱点(大量射精)で+8ですの♪ カルラ:7-2dr+8 ZettaiReido : (7-2DR+8) → 7-6[2,4]+8 → 9 → 9 成功 ケライノー:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[3,0] → 7 → 7 成功 → 1DP カルラ:ぎりぎりでしたわねぇ… ケライノー:目はいいんですが…w 15PPダメージいただいて、KOですのw カルラ:ぎ、ぎりぎりでしたわ…ほんと。 ケライノー:「ふぁ、あああ、はあああぁぁぁぁぁっっv いくっ、いっ、う、いくぅ、いきますっ、あああああっv」普段は、子宮口に刺さりやすいように先細に改造するペニス。でも、力強い腰使いで太く丸い亀頭をぐっぽりと咥え込みながら、びくびくんっ、とイキながら、新しい絶頂に達し、寄せては返す強烈な快楽に翻弄されるv カルラ:「は、ぁ…ふ…んん…っ♪」まだ、ぁ?と自分でもびっくりするぐらいに、女王の膣内の中で脈打って、残滓をどろどろと竿から零れ落ちる感触を味わいながら、くたりと達した相手を抱きしめて。 ケライノー:「あ、は……あああ……はーっ、はーっ、は…あ……」きゅん、きゅんっ、と膣肉で愛しい人の分身を締め付けながら、女王はこのひとの子を産みたい…vと強く願う…。 カルラ:「とっても。よかったですわ…♪じょうおう…いえ、ケライノー。」ちゅ、と額にキスを落としながら、満足げにふわりと笑みを浮かべ? カルラ:「ところで??」 ケライノー:「は…い……v」 カルラ:「あなたたちはいつまでそこでオナニーしてますの?」と周囲のハーピーに誘うような視線を浮かべますわ♪ ハーピー:(びくっw) カルラ:「早くしないと…私が帰るまではずーっとケライノーに独占されてしまいますわよ?」それでもいいなら、とケライノーをぎゅっと抱きしめて。 カルラ:「ねえ、ケライノー?」 カルラ:と顔を見合わせて楽しげに笑いましょうか。 ケライノー:「あは……女王としての立場では……平等に、ぶんぱいしないといけませんが…」 カルラ:「いけませんが?」 ケライノー:「離してほしくないです…v」 カルラ:「ですって…でも、私は来るものは拒まずですけど。」ゆっくりとまたケライノーの中を犯しながら「どうしますの…あなたがたは。」れるぅ…♪と舌なめずりしながら誘って見ますわおんぷ カルラ:♪ ハーピー:「おうさま!ずるい! 子種欲しい!」と、だーっとハーピーの群れが二人を取り囲んでいって… ハーピー:そのまま、3日ほど経過しますw カルラ:200人規模でしたらそれくらいかかりますわねw くらりすGM:満遍なく、カルラの竿姉妹になったハーピーの群れの中から、11体ばかり。志願した子から選別されてやみの牢獄に嬉々として入っていきますw くらりすGM:あ、最初に堕とした子は別でいいですわ。なので12体いることになりますの。 カルラ:「いい子たちばかりで助かりますわ。…この中にあなたもいればよかったのに。残念ですわ。」 カルラ:了解ですわ。 ケライノー:「あら。この群れの王はあなたですわ。カルラ。」と、注ぎ込まれた精のためか、はたまた懐妊したか…すこしぽっこりしたおなかをさすりながら、囁いて…「あなたの留守を護らなくてはいけませんもの。」 カルラ:「ふふ、そういってくださると、嬉しいですわ、ケライネー。貴女になら留守は任せられそうですわ。魔将担ってかならず戻ってまいりますわ。」ちゅっと頬にキスしながら笑みを浮かべて。 ケライノー:「ええ…迎えに来てくださいませ。お待ちしております。あなた」 ちゅっ、と口付けを返すと、名残惜しそうに見送りますわ。 くらりすGM:というわけで…ええと、街まで戻りました。2日経過ですの。9日目── 女商人:「ああああああまにあったあああああ」「よかったあああ」 日付ぎりぎりなので、かなり取り乱した様子の商人が迎えてくれます。 カルラ:ぎりぎりセーフですの… カルラ:「お待たせしたわ。悪いわね。遅くなりましたわ」 女商人:「ううん、ま、まにあうと信じてた…信じてたから…!」 でもかなり葛藤した様子が隠すまでも無くわかりますw 女商人:「それで…首尾はどうだった…?何体譲ってくれるのかな…?」 カルラ:「まあまあ、…落ち着いてー…ね?」一度ぎゅっとしてあげてからそっと離れて。「ハーピー200人切りしてましたの。ごめんなさいね?」 女商人:「……えっ」 女商人:「なにそれこわい…」 カルラ:「えっ」 カルラ:「まあ、いいじゃない。がんばってきたってことよ。」 カルラ:おっとと口をつぐみますわw 女商人:「ま、まぁ…どうあれ、過程はともかく成功なら問題ないよねっ」 女商人:「それで…ええと、まさかとは思うけど200体いるの…?」 カルラ:「その通り。ですわ。」というわけで11体のハーピーを引き渡しますわ「流石にそこまでするほど鬼じゃありませんわよ。」 女商人:「あ、もしかして担がれた? もー、やだなあ本気にするとこだった♪」あははーとか笑いながら、お財布を取り出して… カルラ:「…まあ、でも200人切った時の、ことを教えて差し上げるのも吝かではありませんけど。」と商人のお尻をさわさわとセクハラをw カルラ:「ふふ、ハーピーに聞けばすぐにわかることだけれど…(笑)」 女商人:210ソウル。それから馬代9日分の9ソウルを引いて、201ソウルを差し出しますわ。「ひゃうん♪ もう、えっちだなぁ…♪」 カルラ:「あら、あなたも報酬になってくれるって言ったじゃない?」肩を抱きながら「市が終わったら是非…ね?」耳元で囁きながら報酬を頂きますわ。 女商人:「あはは、スレケットが終わって、暇してたら遊びましょ♪ 楽しみにしてるから。」にっこりわらって、まんざらでもなさそうに肩を寄せます── 女商人:というわけで、終了ですの。思いのほかながーくなってしまって本当にもうしわけないですわ…w カルラ:「ええ、楽しみにしてますわ、お姉さん♪」 カルラ:お疲れ様でした。いえいえ、楽しかったですわ。 くらりすGM:では、今回のリザルトですの。 カルラ:お願いしますわ。 くらりすGM:ハーピー★…5DPケライノー★★★…15DPミッション経験…15DP〆て35DPですの。 カルラ:それに使用したのを引いて30ですわね。 くらりすGM:ええ、あとダイス振って獲得した9DPを足したら39DP、ですか…? カルラ:ああ、とですわね。失礼失礼。 カルラ:ソウルは201、と。 カルラ:…以上かしらね。 くらりすGM:44+16(マスターダイス)/2で…60,GMDPとして30DPいただきますの♪ カルラ:もってけどろぼーですわw カルラ:魔将を嫁にするとかえらい魔人ですわね…w くらりすGM:ええ、あとは…まぁ、魔将ケライノーのコネ、ですわね。魔将化したら即隷属しますの。(笑 カルラ:これはさっさとなれという暗示ですわ…(ぁ) くらりすGM:ああ、あと…懐妊させる意志はありました?基本、両方願わないとできないので…w くらりすGM:>魔人同士の場合 カルラ:ええ、それはもう、そちらの願いもありましたし。 カルラ:願いでも、ですわね。 カルラ:させる気満々ですの。 くらりすGM:ええ、では10月後に授かりますわねw カルラ:とりあえず強い子に育ってくれればいいですわ…こんな世界ですし。(ほろり) くらりすGM:ときは常時せいきまつ…w カルラ:モヒカンしか不良はいないみたいな言い方w くらりすGM:さてさて、以上ですの。(笑) くらりすGM:改めて、お疲れ様でした…♪ (汚物は消毒ーw) カルラ:了解ですわー。お相手ありがとうございました。また遊んでくださいな♪ くらりすGM:はいですわ♪ 喜んでいただけましたならなによりですの♪ くらりすGM:さて、ログを拾いましょう…(しんなりw)