どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
山道:ハルカ:はーい、よろしくおねがいしまーす
くらりすGM:えー、ハルカさんはとある魔都──と呼ぶにはちょっと規模が足りない、魔街に身を寄せています。
くらりすGM:お手持ちのソウルはどんな感じでしょうか。
山道:ハルカ:「……一人きり、久しぶり。少し、寂しい」
山道:ハルカ:ソウルは3かな
山道:ハルカ:ソウルってなんだっけとちょっと戸惑ってたw
くらりすGM:ああ、通貨ですわ。(笑) 1ソウルが平均的な人間の魂一つとお考えいただければw
山道:ハルカ:うん、把握
くらりすGM:食べなくても衰弱しないし、寝なければ寝なくて充分な魔族ですが…
山道:ハルカ:が?
くらりすGM:この世界…転生界は、元人間だった存在が多いせいか、わりと飲食や寝泊りにお金をつかう傾向にあるようです…(笑
山道:ハルカ:れっつ野宿!
山道:ハルカ:まぁ、それでも飲食用の日銭が足りない感じかな?
くらりすGM:ええ、まぁ、慣れてるなら問題ありませんの…(笑)
山道:ハルカ:(原作では)けっこう慣れてる方です!w
くらりすGM:ですね。生身だったころのノリでいろいろサービス受けてると、あっというまに素寒貧ですわ。(笑
山道:ハルカ:ふむ
山道:ハルカ:ではまぁ、極力野生生物狩ったりしていたいけど…ナニカ起こるのかな?
山道:ハルカ:とりあえず、街中の路地裏拠点+αで活動的な感じ
くらりすGM:やせいせいぶつ…w魔界の野生の生物っていうと、やっぱりモンスターとかだったりしますが…
くらりすGM:構いません…?w
山道:ハルカ:…あー、そっか、普通の生き物っていないんだっけw
山道:ハルカ:となると、普通に生活しようとすると、ナニかソウルを稼げるお仕事を探さなければいけないか
くらりすGM:居なくも無いんでしょうけど、一般的ではないでしょうね…(笑) 瘴気濃度が高い世界ですし。
山道:ハルカ:ういうい
山道:ハルカ:じゃあ、街中でお仕事探してみよう
山道:ハルカ:掲示板とかないかな
くらりすGM:では情報判定をどうぞ。判定は…
山道:ハルカ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
山道:ハルカ:こうかな?
くらりすGM:情報の値-2dr ってすると隷奴用のダイスが…ってご存知でしたかw
くらりすGM:ええ、1DP獲得どうぞw
山道:ハルカ:横の説明読んだー わーい
くらりすGM:同じように流れ者の魔族に、「酒場で食い詰め者向けに仕事とか紹介してるし行ってみたら?」とか教えてもらいました。
山道:ハルカ:「食い詰めてはいないけど…うん、ありがとう……」一礼して、コートをはためかせながら酒場へジャンプ
くらりすGM:では、酒場です。
山道:ハルカ:「お仕事、探しに来た……私、戦い、自信ある」ぼそぼそ
くらりすGM:薄暗い店内ですが、魔族には充分な灯りです。
部屋の隅ではステージでキャンディボイスで歌ってる魔族が居ておひねりを受けてたり…。
飲み比べで何人かの魔族がジョッキになみなみと充たした赤い酒を一気にあおってるような。
山道:ハルカ:結構場末な感じ?
くらりすGM:そんな光景です。 で、ハルカさんがそんな小声で自己紹介をすると、──ええ、場末っぽい雰囲気ですねw
山道:ハルカ:まぁ、そんな雰囲気もものともせず、トコトコと酒場の主を捜して入っていって、上のセリフ
くらりすGM:「腕っ節が自慢?そうだねぇ…」 と、値踏みするように、巨乳の亭主さんが頭の天辺から爪先まで眺めて…w
山道:ハルカ:「そう、腕っ節、自慢」コートの裾から覗くのは巨大な鉤爪と、刀の切っ先
くらりすGM:「おっと、披露するとかって、ここで暴れるのはよして頂戴ね。」と制止しつつの。
「うーん…こういうのどう?」とボードに張り出す前だった依頼を、びらっと目の前に差し出します。
山道:ハルカ:「大丈夫……大根を、一振りでかつらむきしようと思っただけ」ごと、と大根がコートから落ちて「ふむ…見せて」中身どんなのー?
くらりすGM:依頼の内容は、モンスターが住んでる街外れの沼地から、花を一輪とって帰ること。
山道:ハルカ:「花? ……危険な場所?」
くらりすGM:少し前まで、雨季が明けて、少しモンスターの数が増えてるらしいから危険度が高いとの事、ですわ。
山道:ハルカ:「解った……腕っ節を振るってくる」にこりと笑って、依頼受諾
くらりすGM:「そう、こういう花なんだけど…」 と、花の特徴の書かれた図鑑を開いて見せます。赤い花弁の、少し生々しい感じの花です。
山道:ハルカ:「…なんだか生々しい」
くらりすGM:「形が崩れたり、少し傷が付くのは構わないけど、焼いたり凍らせたりとかはないように気をつけてね。薬に使うらしいんだ。」 と注意を添えます。
山道:ハルカ:「大丈夫、焼いたり凍らせたりは、不得意…切って張ってが本領」無表情な鉤爪ヴイサイン
山道:ハルカ:「だいたい、歩いてどれくらいの距離に、生えてるの?」
くらりすGM:「そうかい。ならいいんだ。報酬は成功報酬で10ソウル。よろしく頼むよ。」 といって送り出しました。
くらりすGM:「ああ、それは…」かくかくしかじかでw
くらりすGM:街からそう距離がないところにあります。そのせいか結構この街じめじめしてたりしますw
山道:ハルカ:いや、今のうちにサディズム打っておくかどうかw
くらりすGM:なるほど。魔族の足で街をでてから30分くらいで沼の入り口ですわw
山道:ハルカ:んー、ならひとまずダークウォリアー呼ぶことをトライ、んでサディズムかな、一応
くらりすGM:適当なところで使用宣言してくださいな。ってところで、街でやること、買い物などなければ
シーン0、導入部終了ですの。
くらりすGM:はい、では判定どうぞー。
山道:ハルカ:4-2dr ダークウォリアー
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-2[2,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
山道:ハルカ:さっきからDPがっぽがぽなの
くらりすGM:おお。目がいい…w4で成功しますか…w
山道:ハルカ:で、さでぃずーむ
山道:ハルカ:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-8[4,4] → -4 → 失敗
山道:ハルカ:というわけでダークウォリアーさんだけ連れていくー
くらりすGM:ほい。
山道:ハルカ:というわけで出陣、沼の入り口まで普通に移動するよー
くらりすGM:では、シーン1、沼の入り口でー。
山道:ハルカ:ところで
山道:ハルカ:ダークウォリアーの能力値が解りません
くらりすGM:はいなw
くらりすGM:ああ、駒にカーソルあわせてみてくださいw
山道:ハルカ:あ、出た
くらりすGM:そうじゃないかとおもっていれておきましたw
山道:ハルカ:じゃあその子を連れて、てこてこと普通に歩いて行きます
くらりすGM:では、沼です。
山道:ハルカ:沼です
くらりすGM:虻が羽音を鳴らし、蛙がげこげこうるさいです。
山道:ハルカ:とりあえず、教えられた花を探してみようと思います
山道:ハルカ:探している間、ダークウォリアーさんには回りの警戒をお願いします
くらりすGM:では、情報判定をどうぞ。
山道:ハルカ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
山道:ハルカ:0成功ー
くらりすGM:どうもこのあたりは、シダ類、苔類の植物が多くて
くらりすGM:植生が違いそうな感じです。もう少し奥の方にいかないと無いかもしれません。
山道:ハルカ:ふむ、目当ての者は無さそう?
ダークウォーリア:6-2dr 情報判定。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
山道:ハルカ:「…ここらあたりにはなさそう」少ししょんぼりして「行きますよ、ファントムソルジャー」というわけで、下生えをばっさばっさ鉤爪で薙ぎ払いながら
ダークウォーリア:低く唸って警戒を発します。
山道:ハルカ:あ、呼び出した子でも判定出来るんだ
山道:ハルカ:「……敵?」構え
ダークウォーリア:ええ。情報判定とかは受けの値を使うんですね。
くらりすGM:ええ、沼地に点在した水溜り。 そのうちの一つが──
山道:ハルカ:スライム?
くらりすGM:風も無いのに、不自然に波紋を作ってます。
くらりすGM:ええ、ぶっちゃけスライムですわw
山道:ハルカ:「……なにか、いる」コートがざわめいて、鉤爪と刀が露出
くらりすGM:まだ距離はありますし、運動で対抗判定して勝てば…
山道:ハルカ:勝てば先手みたいなかんじ?
くらりすGM:戦闘を回避できるかもしれません。どうします?
山道:ハルカ:あ、そもそも回避出来るのか
くらりすGM:不意打ちできるまでのことはありませんわね。
山道:ハルカ:うーむ…
山道:ハルカ:スライムちゃんを下僕に持ってたらジョウユウみたいでよさそうなので、ここは敢えて突っ込んでみよう
山道:ハルカ:「……丁度いい、肩慣らし」しゃきん
山道:ハルカ:「貴方を、下僕にする」シタタタタタ
くらりすGM:では、イニシアチブから。
山道:ハルカ:運動の対抗判定だっけ?
くらりすGM:とはいえ、運動の値の高い順だったりします。
山道:ハルカ:なるほど
くらりすGM:同じ値のときはPC優先ですわ。
山道:ハルカ:「ファントムソルジャー、私に続け!」というわけで飛びかかって…
山道:ハルカ:あ、下僕にするにはPP削らないといけないんだっけ
くらりすGM:一番高いのはハルカさんですね。
ええ。どうぞー。
くらりすGM:はい。(笑)>PP削り。モンスターの場合はPPとHP共有です。
山道:ハルカ:ひとまず鉤爪でばさぁ、と行くよ、MPも回復したいし
山道:ハルカ:命中は運動だったかな
くらりすGM:命中は戦闘ですw
山道:ハルカ:あ、戦闘か
山道:ハルカ:7-2dr 回転アタック
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
スライム:5-2dr (ぷるぷるぷる) 回避判定ー
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-0[0,0] → 5 → クリティカル → 4DP
スライム:おお…(笑)
山道:ハルカ:このスライム、強い…! このときハルカに戦慄走る
くらりすGM:では、クリティカル回避で追加行動。スライムの本来の行動順でなく、割り込みで1行動発生しますー
山道:ハルカ:はーい
スライム:5-2dr <強制解除>
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[5,2] → -2 → 失敗
スライム:(失敗ですw)
山道:ハルカ:w
ダークウォーリア:で、DWはどうしましょう?そちらで判定します?
山道:ハルカ:うん、してみます
山道:ハルカ:ダークウォリアーにも攻撃指令
山道:ハルカ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
くらりすGM:では、攻能力値を使って命中判定どうぞー
山道:ハルカ:こうかなー?
スライム:6-2dr (ぷるぷる) 回避ですー
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
スライム:出目が極端だなぁ…w(笑) 倍ダメージを食らうことを選びます。
山道:ハルカ:なんかGMが身を挺してチュートリアルしていてくれるw
スライム:狙ってやってないんですけどねぇ(ほろ…(笑)) 通常属性、20ダメージの倍、40ダメージを受けて…
スライム:一撃でぺちゃんこになって爆ぜました。(笑
山道:ハルカ:「…やりすぎだよ、ソルジャー」こつんと軽く小突いて
山道:ハルカ:「でも、しょうがないか…あれは相手の避け方がヘタだった者」
スライム:ちなみにスライムは異形持ちなので、PPダメージを受けません…(笑 どっちにしても、従僕にはできませんでしたw
山道:ハルカ:というわけで、ウォーリアをナデナデして先に進みます あ、そうなんだ、てっきりあの軟体系女子かとw
山道:ハルカ:というわけで先に進みます
くらりすGM:では、シーン1終了して……
山道:ハルカ:あ、リロード遅かったから2回発言してしまった
くらりすGM:いえいえ、どんまいですよ。
くらりすGM:脚が、ぬかるんでぐっぽり埋まりこむような、湿気の強いところを通っています。
山道:ハルカ:ふむ
山道:ハルカ:ダークウォリアーさんに先陣をお願いして先に行って貰います
山道:ハルカ:「足場を探して」と指示
くらりすGM:では、情報判定を。
山道:ハルカ:6-2dr これはDWのものだー
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
くらりすGM:有能だなぁ…このこ…(笑
山道:ハルカ:有能だわー
山道:ハルカ:「道、あった?」ナデナデ
ダークウォーリア:「……。」 大型武器で、足場を突き、深さを確かめながら進みますが…
ダークウォーリア:ハルカさんの問いには、ふるふると首を振ります。
山道:ハルカ:「……しょうがない、迂回路、探そうか」こんどはDWを引き上げて、自分で道を探そうと
ダークウォーリア:このシーンを抜け出るまで、全体がこんな感じですね。具体的には
ダークウォーリア:運動判定に-2ペナが付きます。
山道:ハルカ:はーい
山道:ハルカ:とりあえず、安全に抜ける道がないか試行錯誤してみます
くらりすGM:そうですねぇ…
山道:ハルカ:「花のある場所、まだかなぁ…」ぐちゃぐちゃ
くらりすGM:湖沼の奥にいくにつれて、湿度は高くなる一方ですし、どこも似たようなものなのですが…
山道:ハルカ:ふむ
くらりすGM:少し戻って、マングローブっぽいものが群生してるところを経由すれば…
山道:ハルカ:しょうがないので、DWと2人で、互いに足場になって進んでいこうと思います
山道:ハルカ:あ、マングローブ林があるのか、ならそっちから迂回しよう
くらりすGM:根伝いにいけば、足場が多少できるかもしれません。
山道:ハルカ:ん、じゃあそこを行ってみよう
くらりすGM:了解です。
くらりすGM:では、引き返してそちらからのルートを辿りました。
くらりすGM:情報判定をどうぞ。目標値は2ですわ。
山道:ハルカ:「泥、ついちゃったね」
山道:ハルカ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
山道:ハルカ:ぴったりー?
くらりすGM:おお?!w
山道:ハルカ:ダイス目が低めに振れてるなぁw
くらりすGM:蔦に擬態したテンタクルスを見つけます。(笑
山道:ハルカ:「……あれ、なにかおかしい」触手ねw
山道:ハルカ:うっかり踏みつけてたらそのまま拘束か
くらりすGM:迂回すれば戦闘回避できますが…
山道:ハルカ:テンタクルスって奴隷にできるー?(wktk
くらりすGM:戦うなら、同様に「ぬかるみ」環境での戦闘になりますw
くらりすGM:異形です…w
くらりすGM:沼モンスターって異形多いんですよね…w
山道:ハルカ:よし
山道:ハルカ:戦闘回避!
くらりすGM:w 了解しました。
山道:ハルカ:「異形はペットにしても可愛くないもの…」シュタタタ
くらりすGM:できるなら飼ってたくせに!w
山道:ハルカ:無論w
くらりすGM:では、シーン2は突破。シーン3ですわ…w
山道:ハルカ:「ね、ダークウォリアーはカワイイもの」ナデナデ
山道:ハルカ:では進んだー
アルラウネ:ええ、ではずっと奥に進むと…。
山道:ハルカ:アルラウネ…! この子カワイイよねー
くらりすGM:光が差し込んでる、草原っぽいところにでます。ここはあまり湿気がありません…ね。
山道:ハルカ:「お花、まだかな…」きょろきょろ
山道:ハルカ:図鑑の絵を思い出しながら、周囲をきょろきょろ
くらりすGM:そうして、ひなたぼっこしてる人間サイズの大きな花弁と…その中央から緑色人に似た姿を晒している魔人の姿を目にします。
山道:ハルカ:「…あ、丁度いいところに」
くらりすGM:先に駒置いちゃってますが、アルラウネですねw
山道:ハルカ:「花の場所を聞き出すついでに、配下に組み入れたいな…」
山道:ハルカ:「ねえ、そこのお花さーん」遠くから声をかけて「かくかくしかじかな花を探してるのだけど−!」
アルラウネ:「んー? 何よぅ。 久しぶりの晴れ間でぽかぽか気持ちいいんだし、さーわがしくしないでよぅ。」 と、けだるげな声音で。
山道:ハルカ:「ごめんなさい、煩かった?」
アルラウネ:「ふぅん…」 暫く話を聴いて… 「もしかしたら、こーいうの?」と──
山道:ハルカ:と?
アルラウネ:ぺたんと、花弁に尻をつけると、膝を大きく割って…(笑
山道:ハルカ:え、合ってるの?w
アルラウネ:指で、くちぃ、と足の付け根にある花弁を開いて見せます(笑)
山道:ハルカ:「…お誘い?」首を傾けて
アルラウネ:人間の女性のそれのようで、花びらのようなその肉の花弁は…
アルラウネ:図鑑で見たそれと酷似しています。(笑
山道:ハルカ:「……そのお花を摘むにはどうしたらいいのかしら」真顔で質問
アルラウネ:「連れてこいって話じゃないのぉ?」 本体ごとw
山道:ハルカ:「それじゃあ、しょうがないですね…ちょっと、私の配下になってくれませんか?」にこりと笑って剣を構えて、肌の露出した戦闘着を顕わにして
山道:ハルカ:「ダークウォリアーだけでは花がないと思っていたところなの」
アルラウネ:「ほら、結局さわがしくするんじゃないのぉ。」とぷーっと頬膨らませてw
山道:ハルカ:「黙ってついてきて貰えたら、騒がしくしないよ?」
山道:ハルカ:「それに、気持ちよく配下になってもらうつもりだしね」
アルラウネ:「そういうのやだ。めんどーだし」 って言いながら…闇の牢獄を開放しますw
山道:ハルカ:おお
山道:ハルカ:そっか、まじんだから配下いるのか
くらりすGM:はい。テンタクルス一匹です。(笑 そちらもペット連れてるので…w
くらりすGM:では戦闘開始です。アルラウネさんは…運動…。
山道:ハルカ:はいーなw
山道:ハルカ:テンタクルスはやっぱり異形か
くらりすGM:高くはないので、そちらから先制です。
くらりすGM:異形ですねw
山道:ハルカ:「ファントムソルジャー、あの異形は任せるよ」というわけで主vs主、DWvsテンタクルス的に差し向けます
山道:ハルカ:「…と、いうわけで、摘み取らせてもらうね、アルラウネ」ばっ、と剣と爪を構えて、一気に肉薄…! なるべく葉や花に傷をつけないように、まずは攻撃でHPを削っていこうと思います
山道:ハルカ:攻撃してよい?
くらりすGM:ええ、どうぞ。
山道:ハルカ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[4,3] → 0 → 0 成功
アルラウネ:5-2dr 「きゃっ…!」
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[1,2] → 2 → 2 成功
アルラウネ:「ふぅ、あぶないあぶない…」
山道:ハルカ:「…!」 「今の一撃で降参、してくれないかしら?」
アルラウネ:「豪快に空振りしといて、それはないわー」
山道:ハルカ:「当たったら、とんでもない、よ?」
アルラウネ:「うーん、それは怖いかなぁー」
山道:ハルカ:「…なら、ついてこない? ついてきてくれたら、きもちいことしてあげるよ?」
くらりすGM:ってことで、モンスターは…ええと、ここは
山道:ハルカ:ここは
くらりすGM:そっちの先行でいいですよう。DWの。
山道:ハルカ:ん、ではDWがテンタクルスにアタックー
山道:ハルカ:6-2dr 「主命につき、覚悟されたし」ずぅん
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
くらりすGM:おお?!w
山道:ハルカ:…このDPって貰って良いの?
くらりすGM:なしでw
山道:ハルカ:(・ω・)残念
くらりすGM:アリにしてもいい気もしますがwDWの成長に使うなら…って
くらりすGM:管理が面倒になる気がしますしw
山道:ハルカ:呼び出せるDWがどんどん強くなるw 了解、なしで
テンタクルス:5-2dr (うねうね)
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-10[5,5] → -5 → ファンブル
山道:ハルカ:クリティカル効果は、多分ダメージ2倍かな?
テンタクルス:おおう…w
山道:ハルカ:本体より強いダークウォリアー
テンタクルス:ええ、ではここは潰されておきましょう。さらに倍で4倍。ぺしゃっとw
アルラウネ:「ああん?!愛用のうねうねくんがぁ…」
山道:ハルカ:「……大丈夫、私のファントム・ソルジャーも、結構上手だよ…?」にこり
アルラウネ:「うーん…でも無駄な抵抗しちゃう。えーい。」
山道:ハルカ:えーいされた、カワイイ
アルラウネ:ブリザード相当の花吹雪。
山道:ハルカ:なんかきたー
山道:ハルカ:魔法には弱いのよ…
アルラウネ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
山道:ハルカ:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[5,0] → -1 → 失敗 → 1DP
山道:ハルカ:6-2dr これはDWのぶんー
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
アルラウネ:では、18ダメージ(氷)ずつ。
山道:ハルカ:ほいほい
山道:ハルカ:あれ、装甲有効だっけ?
くらりすGM:ありですw
山道:ハルカ:DWって装甲ある?w
くらりすGM:モンスターは基本的に装甲ありませんw
山道:ハルカ:「…っ!」花吹雪に切られて痛い
山道:ハルカ:なるほど
山道:ハルカ:んで、再度こっちかな?
アルラウネ:「どうー?大人しく帰るなら、それでゆるしてあげるけどー」
山道:ハルカ:「明日のご飯のためにも、帰れないの」ふるふる「それに、貴方みたいな可愛い子、好みだから」すちゃ
くらりすGM:あい、そっちのばんですねw
山道:ハルカ:では、再度物理攻撃ー
山道:ハルカ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[0,2] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:はぁい。
山道:ハルカ:お、高目
アルラウネ:5-2dr かわせるかーw
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[2,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
アルラウネ:目はいいんだけどなぁ…ダメージどうぞっw
山道:ハルカ:Hit、で、22点、吸血剣効果で同じだけ回復、でいいかな?
くらりすGM:や、通った分だからね。
山道:ハルカ:あ、そっか
山道:ハルカ:装甲値おいくらでしょうか
くらりすGM:17通って半分、切捨ての9回復どうぞん。
山道:ハルカ:はーい
山道:ハルカ:HP回復ー
くらりすGM:8でしたw
山道:ハルカ:「ソルジャー、たたみかけて、このまま摘み取るわよ」
山道:ハルカ:というわけで、8回復して、ソルジャーにも突ってもらいまする
くらりすGM:はーいw
山道:ハルカ:6-2dr 「行きなさい!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
山道:ハルカ:まぁそういうこともある
アルラウネ:「っと…そうは…いかないわよう…」 蔦をうねらせて躓かせましたw
山道:ハルカ:「やるわね」
アルラウネ:では、魔奴隷使用して…MP10回復。根を地面に張って、栄養を吸い取っていきますw
山道:ハルカ:おおー
アルラウネ:そして、今のは行動でなく…オートアクション扱いなので…w
アルラウネ:実行動。二度目のブリザードw
山道:ハルカ:うん、知ってるーw
アルラウネ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
アルラウネ:抵抗どうぞっw
山道:ハルカ:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-3[3,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
山道:ハルカ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
山道:ハルカ:DPは稼げるのだけどw
山道:ハルカ:DWが散ったな…
アルラウネ:では同じく18ダメージずつ。一矢は報いた!w
山道:ハルカ:DW「お先に身罷ることをお詫びいたします、主」じゅわー
アルラウネ:喋った?!w
山道:ハルカ:え、さっきも喋らせたよw
山道:ハルカ:「良い、下がって休め」
山道:ハルカ:さて、再度アタックかけるかー
くらりすGM:では、3ラウンド目。ハルカさんの手番です。
山道:ハルカ:あたーっく
山道:ハルカ:とりあえずHP0にしてから調教だw
山道:ハルカ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[3,3] → 1 → 1 成功
山道:ハルカ:てい
アルラウネ:5-2dr えいやー
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[4,5] → -4 → 失敗
アルラウネ:ああんw
山道:ハルカ:では22点w
アルラウネ:はいw
山道:ハルカ:8点回復HPー
アルラウネ:8点回復でのっくだうんですw
アルラウネ:「きゅぅ…」
山道:ハルカ:「…さて、どう、下るつもりはないかしら」鉤爪をパージして、近づいてむにゅりとその胸をもんでみる
アルラウネ:「つっ…ん、いた…」 透明な体液を傷口から滲ませながら、胸乳を揉まれて眉根を顰めますw
山道:ハルカ:「痛い? 舐めてあげてもいいよ……下ってくれるのなら」少し強めにもみもみ
アルラウネ:「むー…」 考え込むように上目遣いで睨みながら…
アルラウネ:「じゃ、そうして。 わたしもそうする。」
山道:ハルカ:「奉仕してくれるのなら、私の身体だって使わせてあげるよ?」にこり「ん…」顎を掴んで、額にキスして「いい子」
山道:ハルカ:というあたりでレッツ調教フェイズ
アルラウネ:行動不能で自由にならない体を、身を任せるように力を抜きますw
くらりすGM:はーい。ですが奉仕させようと思ったら最低限HPがないと…w
山道:ハルカ:「話のわかる子ね」にっこりと微笑んで
山道:ハルカ:えーっと、まず調教して、PP0にして、からだっけ?
くらりすGM:ですねぇ。調教中は奉仕期待しないでくださいw
山道:ハルカ:うむうむ
山道:ハルカ:「ね、何処に触って欲しい?」傷跡をいとおしむように指先で撫でて、時折、乳房や肩を撫でるようにして、まず感覚をならす
山道:ハルカ:「花を摘み取るのは最後にしてあげる…ふふ」もみもみ
アルラウネ:「ん…胸…かなぁ…あと、おなか…。」 カギ爪が掠って、深く傷の残ったそこに視線を落として… 愛撫の手つきの思わぬ優しさに絆されながら、「っ…ん…」と小さく吐息を漏らしますw
山道:ハルカ:「ふふ、下ってくれるのでしょう?少しは優しくするわ」ニコリ、と笑って、刀を柄と刃に分離、刃を鞘に収めて、柄(棒の部分)で軽くアルラウネのお腹をこそぐる
山道:ハルカ:描写、これくらいでボーナス出るかな?
アルラウネ:「ん…硬い…ごりごりしてる…ぁ…」 こそばいような、表皮の引き攣る感触に痛み混じりの触感を覚えつつ…されるままに、と…
くらりすGM:ああ、IRCだと短いロールでやりとりして、RB出すんでしたっけ…w
山道:ハルカ:ん、だいたい5,6行で1回判定入るかなー
山道:ハルカ:こっちだとどうなるの?
くらりすGM:こちらだと、主流なのはだーっと描写して、描写が終わったら【以上】と切って。
くらりすGM:そこで裁定ですねー。
山道:ハルカ:なるほど
山道:ハルカ:なら、ここで一度【以上】 ぱっと見でやりたいことはやったw
くらりすGM:IRCのほうも出入りしてますし、そっち基準でも大丈夫ですよw
山道:ハルカ:くらりすさん一体何者w
山道:ハルカ:ひとまず、ここで別の人とやることもあるだろうから、こっち基準でw
くらりすGM:とりあえず、具体、描写、言葉で+3ですねー。
山道:ハルカ:ほい、じゃあ1回判定ー
山道:ハルカ:6+3-2dr
山道:ハルカ:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[2,2] → 5 → 5 成功
くらりすGM:ああ、6-2dr+3ですね。その場合w
山道:ハルカ:あ、そうなのねw
山道:ハルカ:5成功ー
くらりすGM:はぁい
アルラウネ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
山道:ハルカ:同値はPC有利だっけ
くらりすGM:ん…PC優先なのでw
くらりすGM:ええ、ダメくださいなw
山道:ハルカ:やったー
山道:ハルカ:…
山道:ハルカ:調教ダメージってどれだっけ?
くらりすGM:調教の値+ロールボーナスですね。
山道:ハルカ:あ、じゃあ9点
くらりすGM:はいー
くらりすGM:センシブルかけてる相手なら、成功度も乗ります。
くらりすGM:反撃は無いので、4ターン目ー
山道:ハルカ:「どう、ちょっとは感じてきた?」なでなでしながら、剣の柄をすすす、と股間の方へ動かしていって
山道:ハルカ:ぎゅっと抱きしめて「抵抗しなかったら、最初からこうしてあげたのに」自分の胸に押しつけるようにして、背中を撫でる
アルラウネ:「どうかな…わかんない…よ…痛いのはじんじんしてるけど─」 つるりとした触感の緑色の肌を柄が這うと、ぴくんと体を震わせて…
山道:ハルカ:そのまま、相手の頭を少し上向きにさせて「大丈夫、痛いの、痛いの、とんでいけー」ちゅ、とおでこにキスして、そこから少しずつ唇をおろして…最後に相手の唇をついばむ
山道:ハルカ:そのまま、鉤爪のついていた右腕をするすると背中から尻のほうに這わせて、花弁を撫でて、めくり、お尻部分をもみもみ
山道:ハルカ:左手、剣の柄を持っている方も太ももをより分けるように間に突っ込んで、まずはその先端でアルラウネの秘所をなぞる
山道:ハルカ:「どう、欲しい? 私がずっと握ってたモノ……」まぁ剣の柄なんだけどさw
山道:ハルカ:というあたりで以上!
アルラウネ:「うねうねくんが健在だったら、簡単に負けたりしなかったし…」 むぅ、と唇を尖らせながら、運の悪さを悔しがるw 胸乳の柔らかさや大きさを比べあうようにふにふにと弾力の強い肉鞠2対を押し付け合い、撓ませると… 「ぁ…ん…っ。」 おでこに、そして唇を啄ばまれて、ふわっと躑躅のような甘い匂いのする唾液を香らせて。
山道:ハルカ:「ふふ、だらしなく唾液が出てるよ? 甘えん坊さん」
くらりすGM:なるほど…w 具体、描写、言葉、心情描写は…甘かったので+1付けませうw。
+4でw
山道:ハルカ:6-2dr+4
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-1[1,0]+4 → 9 → 9 成功 → 1DP
山道:ハルカ:お、おおー!
くらりすGM:酷いw
山道:ハルカ:DPいっぱい
アルラウネ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
山道:ハルカ:っ10点
アルラウネ:ううん…w10PPダメいただきますw
山道:ハルカ:ふむ…
アルラウネ:あと6w
山道:ハルカ:あらw
くらりすGM:ソレを踏まえて…どうぞw
山道:ハルカ:「ここ、もう密が溢れてるよ?」ぬちぃ、と剣の柄を押し当てて花弁を拡げて、自身ではそれが見えないながらも口にすることで羞恥を煽って「ほら、ぬち、ぬちって…」その言葉のとおりに剣の柄をゆっくり動かして、入り口付近をまさぐって
山道:ハルカ:同時に、右手で尻肉をぎゅっと掴んで、横に引っ張るように撫でながら、股間が開くように自分も脚を割り入れて、花弁を開かせる
山道:ハルカ:「ほら、凄く恥ずかしい格好…」そのまま軽く押し倒して、M字に開脚させるように軽く力をかける
アルラウネ:「っ…んんっ…なんか、へんたい、っぽい…しってるよ、こういうの、きゃらがぶれる…って…ひゃう…!」 花びらを一杯に広げて開花させた秘所を硬い柄が入り口を広げ、浅く嬲ると、とろ…と。唾液のソレをさらに濃くしたような甘い香気が溢れて。
山道:ハルカ:「自分でも見える? ほら」そのまま膝で押し上げるようにして、いわばまんぐりがえしのような状態にして、アルラウネに自分の痴態を見せつける
アルラウネ:「や…だ、みえない…みたくない…もん」 羞恥に、翠の肌色ごしに、直分かるくらい頬を薄桃に染めて…
山道:ハルカ:「ふふ、ちょっと本性が出ちゃったみたい」くすり、と笑って「ね、どう? 配下になる、って言ってくれたら、これ、入れてあげるよ?」柄の先端が、手から滑り落ちないように少し膨らんでるので、それを男根にみたてて、溢れて来る密を絡ませながら浅い部分をすりすりとする
山道:ハルカ:「だーめ、カワイイから見せつけちゃう」
アルラウネ:「見せ付けるようにして嬲られながら、くぱぁと開いた肉の花弁から、とろとろと蜜を溢れさせて、おなかを伝い、臍の窪みに──そのまま、乳房の谷間に蜜を伝わせてク。
山道:ハルカ:というあたりで!
アルラウネ:ふあいw どかんと+6どうぞw
山道:ハルカ:わおw
山道:ハルカ:6-2dr+6
ZettaiReido : (6-2DR+6) → 6-5[1,4]+6 → 7 → 7 成功
アルラウネ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
山道:ハルカ:あぶなw
アルラウネ:目はいいんだけどなーw ってことで、12PPダメージくらって…w
アルラウネ:[hula
山道:ハルカ:「……ね、どう?」にっこり
アルラウネ:「ふぁ…や、だめ……みな、いで…ああ、ぁ、ああああ…っっっ…v」 びくんびくん、と小刻みに体を震わせながら、吸い付くように柄を咥え込んで──身体を一頻り引き攣らせて…
アルラウネ:「ふ……ぁぁ…」 くったりと脱力します。(笑)
山道:ハルカ:「あは、凄い、勝手に呑み込んじゃったw」くすくす
山道:ハルカ:時間、大丈夫?GM
アルラウネ:「も…いい…わかった…どこでもつれてって…」 もー、どうにでもして、とばかりにw
くらりすGM:えー…とそうですねw このへんで締めちゃいましょうかw
山道:ハルカ:うん、そだねー
山道:ハルカ:GMありがと! 楽しかったよw
くらりすGM:もう少し苦戦するようなモンスター配置しとくべきでしたか…wDWが存外に…w
山道:ハルカ:ダークウォリアー強いねw
くらりすGM:ともあれ、リザルトです。 ここって、DPにミッション点つけるハウスルールがありまして、わりとそれって基準があやふやというか…w
山道:ハルカ:ミッション点?
くらりすGM:明文化されてなかったりします…w
山道:ハルカ:ああ、「セッションの目標を達成した」とか?
くらりすGM:依頼達成でDPもらえたりするのです。ルルブにはダイス目と、★の変換分だけですけど…w
くらりすGM:ええ、そうですー
くらりすGM:なのでIRCで慣れてると奇異に感じるかもしれませんけど、成長はその分はやめです…w
山道:ハルカ:成長しやすいんですね
山道:ハルカ:いえー、いろんなレギュに首つっこんでるので特に違和感ないですw
くらりすGM:ちなみにだいたい、最大の敵の階級×5DPって感じですねー。
ハルカさんこそなにもの…w
山道:ハルカ:えーと
山道:ハルカ:流浪者?
くらりすGM:なので、ええと…スライム撃破で1DP、テンタクルス撃破で同じく1DP、アルラウネ撃破で1DP、アルラウネ奴隷化で5DP。
山道:ハルカ:ふむふむ
山道:ハルカ:ダイスで6DPw
くらりすGM:8DPと,ミッション点5DPで,13DPさしあげます。あとは奴隷:アルラウネ(★)とダイス分ですねw
山道:ハルカ:あれ、あっという間に能力値あがるよw
山道:ハルカ:合計で20DP?
くらりすGM:んー…そうですね。奴隷にするや否やダークスターを変換すればさらに1ですしねw
山道:ハルカ:おおー
くらりすGM:で、報酬として10ソウルお、アルラウネが持ってた25ソウルが懐の中に。
山道:ハルカ:なんかお金増えたw
くらりすGM:リザルトは以上ですー。
山道:ハルカ:アルラウネのデータって(★)だけでいいのかな
くらりすGM:管理する分にはそれで大丈夫ですね。詳細なデータが必要ですかー?
くらりすGM:名前は決めてませんが。
山道:ハルカ:いえー、特に使う場面がなければこのままでいいですー
くらりすGM:なるほど。数値が必要でしたら、るるぶのサンプルキャラのスキュラを参照してください。
山道:ハルカ:はーい
山道:ハルカ:以前やったときはトラップとかばんばん出てきたので、普通の冒険っぽくて楽しかったです
くらりすGM:では、お疲れ様でした。お楽しみいただけたなら幸いでしたー