どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
キャス狐:よろしくお願いいたしますw
くらりすGM:では、魔王ベール=ゼファーの支配する魔都(名称未定w)に身を寄せるようになって翌日、魔王さまの下に呼ばれます。勿論プライベートにではありませんw
キャス狐:く、残念w では、いそいそと参りましょうかw 「お呼びですか? ベル様?」恭しく膝を折って。
ベール=ゼファー:玉座に脚を組んで座っている魔王が、頬杖をつきながら、キャス狐さんを暫く睥睨して…口を開きます
ベール=ゼファー:「アンタが調教が得意なのは、こないだのことで、とってもよくわかったけど──」
キャス狐:「はい、わかっていただけて光栄です」(悪意のない笑顔
ベール=ゼファー:「暴れる相手を、っていうのはどうなのかしらね? 腕っ節は大丈夫なの?」 笑顔には、視線を背けます(笑
キャス狐:「んー、そうですね。もちろん、相手の実力にもよりますが……大概の相手でしたら異形でなければ」
キャス狐:現在は前までは封印していたアリスちゃん(グリモア)も装備していますからねーw
ベール=ゼファー:「ふーん…まぁ、あんまり居ないけど、たまにそういうの、出るから…。 別に心配してるわけじゃないけど、気を付けなさい?」 とのお言葉です。(笑
キャス狐:「……ありがとうございます」ペコリと頭を下げて優しい笑顔でw
ベール=ゼファー:「カサンドラ(※奴隷調教所の事(笑))じゃ、獄長突破したら、逃げていい事になってるから、ね。」 とか、しれっと物騒な事を口にしながら 下がって良いわ、と。(笑)
キャス狐:「え? 今、しれっと何か言いましたよ!?w」では、もしよろしければプライベートでもお呼びくださいね~と小さく手を振ってその場は後にしましょうw 他の魔王様達もいたら視線で挨拶をw
くらりすGM:はいはい、とあっさりながされながらw とりあえず執務室から出ましたw
くらりすGM:そうしたら、カサンドラの職員…軽く顔合わせしたばかりの部下の人が、はわわと押しかけてきますw
下級調教師:「獄長ー!獄長ー!たいへんです。檻破りがでましたー!」
キャス狐:「く、ガード硬いですねぇ、その分、中身は、こうトロぅと柔らかそうなんですけどねぇ」とぼやきつつはわわ、と言ってる部下を見て「? どうしました?」と訊ねてみます
キャス狐:「……檻破り? それはまたそれはまた。どんなごくあくにんどもですか?」
キャス狐:ああ、ちなみにごくあくにんどもは棒読みですのでw
下級調教師:「こむすめども二人です!搬送されてきて、独房に移すところだったんですが──」
キャス狐:「ふむ、ではまだ外に出た訳ではないのですね?」
下級調教師:「共謀して抵抗、出入り口は封鎖したんですが、“いつもの”奥の部屋に立てこもりました。」
キャス狐:……いつもの?w
下級調教師:「はい!」
キャス狐:ちなみにどういう部屋なんです?w
くらりすGM:聞き返すと、説明を始めるのですが…w
くらりすGM:一見普通の部屋の一つなんですが、壁や扉は戦闘に耐えられるくらい頑丈に出来ています。(笑
くらりすGM:立てこもりやすそうな部屋に見えるので、大抵そこに逃げ込んで、というか追い込んで
キャス狐:「もちろん、鍵は閉めましたよね?w」
くらりすGM:倒して心を圧し折るための部屋です。(笑
下級調教師:「ばっちりです!」
下級調教師:ちなみに別途、強襲突入用のシュートもあります。(笑)
キャス狐:「なるほどなるほど……よくやりましたよ?」そう、職員の頭を優しく撫で撫でw いっそ、発情する煙でも出す仕掛けでもこさえておきますか、とも思いますねw
キャス狐:ちなみに、そのこむすめどものスペックは把握してます?w
下級調教師:「ええと、資料がですね…」 とごそごそ。11歳の少女と10歳の少女のようです。魔族なので実年齢は怪しいものですが。(笑
キャス狐:ほうほう、データ的な事とかわかります?
下級調教師:上級魔人、とだけw
キャス狐:なるほど……なら、直接この目で見て確かめるしかないですねぇw  とりあえず副官の一輪さんに他の奴隷どもの監視をしっかりと頼んで強襲しますかw
下級調教師:(まぁ、視ようと思ったらNPC名簿をごらんいただければなんですが…w)
下級調教師:「わかりましたー!」と、足の速さを生かして先に戻りますw
キャス狐:メタ的にはわかるんですけどねw 致命的に物理攻撃力を持ってるのがいると痛いのでw
キャス狐:まぁ、ダークウォーリアーとかを調教するより万倍やる気になりますからねぇw しっかりと心を圧し折ってさしあげましょうw
一輪:「ああ、戻ったか。 わたしに出来るところまではやっておいたけれど、上長として目を通しておいてくれ」 とw
一輪:書類を渡します。「まぁ、緊急事態みたいだから、後でかな。」
くらりすGM:とりあえず判定だけでもやっときましょう。統治判定w
キャス狐:情報判定のみ一輪さんにやってもらいますw では、情報判定から。
キャス狐:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[5,3] → 1 → 1 成功
くらりすGM:はーい、ダイス振りはそちらでどうぞっw
キャス狐:誘惑です
キャス狐:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-4[2,2] → 7 → 7 成功
キャス狐:そして自尊
キャス狐:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-4[2,2] → 9 → 9 成功
キャス狐:17ソウル、といったところですねw
くらりすGM:17ソウルですねw それがサラリーですw
キャス狐:「……はい、確かに。本当、情報はまかせっきりで……」そう一輪さんに微笑んで、頬に一つキスをしながら。「それでは、ちょちょいと行ってきますね~♪」
一輪:「ん、気をつけて。」 にこ、と微笑って見送ります
くらりすGM:では、扉は硬く閉ざされていますので…突入口から入りますと…w
キャス狐:はい、不意を打てたらいいですねぇw
くらりすGM:轟然と腕組みをして不遜な面持ちで見据えるスク水猫耳の幼女と…
くらりすGM:銀髪に赤い瞳の、トランクを抱えた幼女。その二人が…
キャス狐:ほう、一応警戒しときますよ、不意打ちされないようw
大道寺きら:「ほら見ろ。このきら様の思ったとおりだ! 進入用の入り口があると。」
リーゼロッテ:「…だったら…何故不意を衝かない。大道寺きら。」
キャス狐:「ですねぇ」しみじみと頷いて賛同しますw
大道寺きら:「ふん、誰にやられたか、しっかり認識したうえで屈辱と共に倒す!そうでなければ面白くあるまいっ」
大道寺きら:「さあ、跪け!このきら様になァ!」はーっはっはぁ! と高笑いを始めます。紙一重で残念な子です。(笑
キャス狐:「……はい、きら様」目の前で四つんばいになり、チュとその足に唇を落とし、丁寧に舌を這わせていきながら……「この道理を知らぬ憐れな雌狐を、あなた様の手で屈辱を刻んでくださいますか……? 私は、それでも構いません……」ふにゅ、とはだけた胸元を相手の目の前で震わせ、下から切なげな瞳で見上げる……という感じの不意打ち誘惑はいかがでしょう?w
くらりすGM:うぬぅ。逆に自尊心を満足させるだけのようなwともあれ、具体、描写、言葉で+3……いや、傅かれるから受け入れやすいかな……+4、どうぞっw
キャス狐:15-2dr ZettaiReido : (15-2DR) → 15-4[4,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
くらりすGM:6-2dr 無理ゲーですw ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
くらりすGM:失敗w
キャス狐:まずは一人を無力化でーw 「……どうされました? きら様?」と一瞬にして嗜虐の瞳になって見上げますw
大道寺きら:「ん、っ…そこの犬ころは、口の利き方が分かってるみたいだなぁ! だが、私は犬は嫌いだっ。媚びなければ生きていけない生き物はな!牛乳呑んで寝ろ!」とか罵倒するけど、顔は赤くw
キャス狐:さて、ここで戦闘開始、でしょうか?w
くらりすGM:ええ、戦闘開始w
くらりすGM:では、キャス狐さんの行動は誘惑ということで、上級魔族二人組の手番ですわねw
キャス狐:はーい、どうぞw
くらりすGM:では、きら様は陵辱を。体力判定をーwって体力ひくっ?!w
大道寺きら:5-2dr 体力判定 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
キャス狐:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
キャス狐:お、どうぞw
大道寺きら:では、調教を。しばしお待ちをw
キャス狐:はーい(ワクワク
大道寺きら:「ふん、犬かと思えば…めギツネか。 こびた振りをして何を考えているものか油断も隙も無いもんだな…!」 口付けられ、舐められた小さなあんよを、すっと持ち上げると、キャス狐の胸を、ぐに、と踏み踏み。 器用に足指使って、胸を露にさせていきながら 「ん」と上を指差します(笑) 視線を上にやると、天井にべっとりと張り付いて待機していたスライムが、いままさに降下しようとしていて──一瞬後には、粘りのある、液状エーテルの塊に飲み込まれて、胸といい、脚といい、もみくちゃにするように激しく愛撫されていきます。(笑)
大道寺きら:以上ですw
キャス狐:+4でどうぞw
大道寺きら:12-2dr 調教判定ー ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[2,3] → 7 → 7 成功
キャス狐:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-6[4,2] → 7 → 7 成功
大道寺きら:くっ…w
キャス狐:同値抵抗ですw
キャス狐:「ん、いいですよ……ご字分にはないものでしょうから、堪能してください♪」そう優しく微笑む。
リーゼロッテ:「邪魔だよ。どいて。」 と、感情を感じさせない淡々とした口調でいうと…前に出て、トランクをかぱん、と…w
キャス狐:「ほうほう! 多芸ですねぇ」と感心したようにのほほんとw
リーゼロッテ:「どかないと…殺すよ。」 トランクから出てきた人形…彼女と同じように、銀髪に赤い目の人形が、拳で殴りかかりますw
リーゼロッテ:5-2dr くぅ…こっちはこっちで戦闘ひくいっw 人形遣いめーw ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[3,4] → -2 → 失敗
リーゼロッテ:失敗w
キャス狐:ダイスは振らなくてもいいですかね?w
リーゼロッテ:いいですw
リーゼロッテ:「……しくった。」
くらりすGM:では、キャス狐さんどうぞーw
キャス狐:では、こちらですね、きらさんへとセンシブルをw
キャス狐:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[3,2] → 7 → 7 成功
大道寺きら:4-2dr 魔力低いのに…w ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[5,0] → -1 → 失敗 → 1DP
大道寺きら:無理ぃw
キャス狐:以上です。きら様の足攻めを楽しみつつですねw
大道寺きら:「なん…だ、キサマ…なにをした…ぁ…」 初めての感触のぞくぞくしながら、身体がスク水生地が擦れただけでも腰が砕けちゃいそうですw
キャス狐:「……何にも♪ 私はかよわい雌狐ですから♪」
キャス狐:ささ、いらっしゃい(指招き♪
大道寺きら:「そんな…っ、ことばにだまされるか、バカがっ! どうにかしろ…っ。このきら様に媚びろ、跪けっ…。」 スライムベッドに横たわりながら、火照りを持て余すようにひんやりしてるソレの上で…泳ぐようにのたうつけど、それでも収まらず──w
大道寺きら:腰を浮かせ、爪先できゅぅ…身体を強張らせながら逸らし、脚をゆっくり開いて…舐めろ、と弱弱しく命令します。 という誘惑w
キャス狐:+5差し上げましょうw
大道寺きら:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-2[2,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
キャス狐:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-1[0,1] → 12 → 12 成功 → 1DP
大道寺きら:と、+1あった…13ですw
大道寺きら:12でした。でも足りないw
くらりすGM:妖怪いちたりないめー…w
キャス狐:では、ずーと誘惑しててもらいましょうか(笑顔)>焦らす気満々w
くらりすGM:では、リーゼの番ですw
キャス狐:どうぞw
リーゼロッテ:「じゃあ…まずは動きを…封じる。」 しゅる、と足元で影が生きてるように動き始め… 「ギーァ。やっちゃって。」 
リーゼロッテ:ボンテージングです。魔法抵抗をw
リーゼロッテ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功
キャス狐:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[1,3] → 8 → 8 成功
くらりすGM:無理ぃ…w
キャス狐:通しませんよーw(ぺちん
リーゼロッテ:「くっ…。」
キャス狐:では、私の番。リーゼさんに誘惑を、よろしいですか?w
くらりすGM:はいw
くらりすGM:誘惑かかっても、ダメージ与えないボンテージングは試みられますことをあらかじめw
キャス狐:「ふふ、お人形遊びですか? 可愛らしいですね」そういって、後ろから抱きしめ、自分の膝の上へと座らせて。「ほら、見てください? お友達のあの姿。まるで、お人形さんみたいに愛らしいと思いませんか? 必死に自分で慰めて……でも、きっと初めてなんですね、すごく不器用で愛らしい……」そういって、リーゼさんの胸に手を伸ばし、さわさわ……と優しくなでて。「……そういえば、あなたもお人形さんのように愛らしいですねぇ? 私のお人形さん遊びに、付き合ってくれますか?」そうクチュ、と後ろから耳を甘く噛んで囁いた。
キャス狐:誘惑ですw
くらりすGM:く…+4どうぞw
リーゼロッテ:「大道寺きらは友達じゃない」
キャス狐:15-2dr ZettaiReido : (15-2DR) → 15-2[1,1] → 13 → 13 成功
大道寺きら:「このきら様に対等なものなどいるか、バカがっ!」
リーゼロッテ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功
キャス狐:「いいえ、お友達ですよ? これからなるんですから……同じ、奴隷に」ニコリ、と嗜虐の笑みを見せる
リーゼロッテ:無理…w
キャス狐:さて、お次、どうぞ?w
くらりすGM:はいな、ではきらさまでw
キャス狐:はい、どうぞw
大道寺きら:5-2dr 「この…きら様が、誘ってやっているのに、く…っ、わきみをするとはいい度胸だなっ!」 誘惑やめて、陵辱ですw ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
キャス狐:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
キャス狐:「はーい♪」ぎゅむ、と抱きしめてあげましょうw
大道寺きら:躱された…(・ω・`(笑
大道寺きら:「はなせー(じたばたw)」
キャス狐:仕方ない、低いですから仕方ないw
キャス狐:「だーめですよ♪」頭を撫でたり、顎の下をくすぐったりw
リーゼロッテ:「お人形遊び、じゃない。これはお姉ちゃん。」 「お人形遊び、したいの?」 もう一度、足元から闇が触手みたく伸びて絡めとろうとします。ボンテージング。(笑
リーゼロッテ:8-2dr いけぇ…!w ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[3,1] → 4 → 4 成功
キャス狐:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[4,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
リーゼロッテ:届かない…w
キャス狐:ここで★一つ使ってクリティカルへw
リーゼロッテ:なん…だってw
キャス狐:リーザさんへセンシブルをw
キャス狐:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-9[5,4] → 3 → 3 成功
くらりすGM:では判定どうぞw
リーゼロッテ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功
リーゼロッテ:いちたりない…!w
キャス狐:ありがとうございますw
くらりすGM:では、4ターン目。どうぞーw
キャス狐:演出ですがw「さて……どちらから楽になりたいです?」そうにこやかに両手のお人形さん達に聞いてみますが反応は?w
くらりすGM:「……」「……」どちらも答えません。まだPPダメージ受けてませんしw
キャス狐:では、先に面倒なリーゼさんから調教をw
くらりすGM:万が一にもボンテージング通ったら大変ですしねw
キャス狐:「お姉さんですか? 可愛らしいお姉さんですねぇ」そういうとリーゼさんのお人形の腰に素早くペニスバンドをつけてしまって。「さぁ、ではお姉さんと一緒に楽しく遊びましょうね? 同じお人形さんにしてあげます……」そう囁くと後ろから抱きしめ、その胸元を開かせて。「あら、可愛らしい胸ですね? お姉さんによく見てもらいましょうね?」そう囁き、乳首を指の腹で転がして。クリトリスにはローターによる責めを始めて。「んん、いいですか? 一緒にしましょう……」そういって、目の前の人形につけられたペニスバンドを口に含み、口奉仕を見せ付けていく。「あなたも、一緒にするんですよ? きっとお姉さんも喜んでくれますから……ね?」そういって、リーゼさんにもお人形につけたペニスバンドに口奉仕をさせるようにして……
キャス狐:調教ですw
くらりすGM:はい…+5どうぞw
キャス狐:17-2dr ZettaiReido : (17-2DR) → 17-6[2,4] → 11 → 11 成功
リーゼロッテ:8-2dr 「っ…これで…いいの…」 と、つつましい胸をご開帳して、『お姉ちゃん』を見上げながら、人形のそれに口付けて、ぺろぺろとソフトクリームみたいにねぶりはじめ…w ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功
リーゼロッテ:ダメージくださいw
キャス狐:「ええ、とっても上手ですよ? お姉さんも喜んでくれてますよ……?」そう頭を撫でて褒めてあげる。28PPダメですねw
リーゼロッテ:了解です。では28ダメ受けて、作り物のペニスを舐りながら、小さなお尻をひくん、と震わせて漏らしかのように幼い秘所から蜜を滲ませて、熱に浮かされたように呆然とします。失禁扱いでさらに5PPダメ受けて、行動不能ですw
キャス狐:了解ですw ささ、きら様どうぞ?w
大道寺きら:「く…キサマ…妙なまねを…っ」 リーゼがした事も無いような顔を、初めて目の当たりにして、怯えにも似た狼狽を浮かべながら…「ここは、やられるまえにやる、しかあるまいっ」 と、陵辱ですw
大道寺きら:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-10[5,5] → -5 → ファンブル
大道寺きら:ああああ?!!w
大道寺きら:しかたない。こ、行動しろっw
キャス狐:では、調教を……少々お待ちを? きら様w
くらりすGM:(気合が入ってそう…どきどきw)
キャス狐:「妙な真似も何もありません……私は、あなた達の本当の姿を教えてあげているだけですよ?」そう抱きしめ、耳元で囁くときらさんを自身のスライムの上へと落とすと、自分もそこへ上がり。「こんなスライムがあるのに、ご自分で使われないんですか?」たっぷりと出すのはローション、そのローションをきらさんの小さな体にたっぷりとたらし、そのままスライムへと押し付けながら愛撫していく。「ふふ、あなたはここではスライム未満、奴隷なんですよ? ましてや躾も受けていない、人様の前にも出せない未完成品……ええ、今のあなた達は奴隷未満です、まったく価値がない、無能にすらなれない出来損ないです」乳首をクチュクチュとローションで弄り倒し、ゆっくりとローション塗れのバイブをきらさんの秘所に押し入れて、スイッチオン。「完成させてあげますよ? きちんと……そうされたいのなら、これをご自分でつけなさい? 出来損ない」そういって、首輪をその手に握らせた。
キャス狐:調教ですよーw
くらりすGM:く…+7で。 一発で飛んだら、自分で着用することにしましょうw
キャス狐:19-2dr ZettaiReido : (19-2DR) → 19-7[3,4] → 12 → 12 成功
キャス狐:31PPダメ?w
大道寺きら:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
大道寺きら:…倍でw(爽やか)
キャス狐:61PPダメです♪
キャス狐:62ですね、すみませーんw
くらりすGM:はははきにする必要はありませんわー…ガッデムw
くらりすGM:ではリアクションを…暫くお待ちをw
キャス狐:さ、見ててあげますからご自分でどうぞ?
大道寺きら:「わたしの本当の姿だと?」 聞き返す間もなく、スライムの上に落とされて、その弾力あるような、飲み込まれるような奇妙な体躯に半ば飲み込まれながら「使う? どういう…普段から使って…」 そこまでいって、『どういう意味の“使う”』か悟って…「バカがっ!そんな事に使う、筈が…!」反駁しかけて、ローションを垂らされる──そのひんやり冷たい感触も、センシブルで数十倍に増幅されて、八重歯をぎし、と軋むくらい噛み締めて、快感を堪える。 「スライム以下だと…っ、わたしは、私…大道寺、きら…様…、あ、あ、あああっっvv」 バイブの振動に股間を刺激されて、未開発な性感を急速に発達させていく。仰け反って、真っ赤になって悶え「やめ…とめろ…っ、は、はぁ、ぁ…ああ…っっv」 「イク…イッてない、イグもんが…、あ、ア、あ、ああ…っっ!!」 びくびくびくびくv 堤防に打ち上げられた小魚のように身体を大きく跳ねさせながら、ぷしゃぁぁ…vと失禁して、だらしなく素足を投げ出して、白痴顔を晒して絶頂に達してしまう…v 夢見心地のまま、手渡された首輪を、自分でつけて──とろけきり、媚びた顔で「もっと………」って、うわごとのように口にしてしまいw
くらりすGM:以上です…で、リーゼは行動不能ですので…どうぞw
キャス狐:では、リーゼさんに調教を~w きらちゃんも利用しよう……w
くらりすGM:はい、では調教できらを利用すると拷問吏相当で+1ボーナスでw
キャス狐:「いい子ですねぇ、きらちゃん。素直な奴隷が愛される奴隷ですよ?」そう優しく頭を撫でるとリードを引いて。「あの子は惚けてようだから、きらちゃんが口奉仕してあげてくださいね」そう命令して、きらちゃんに口奉仕させる。それを見ながら「……ほら、きらちゃんにお姉ちゃんが取られちゃいますよ? いいんですか? もっと、お姉ちゃんを気持ちよく出来ないと、嫌われて捨てられちゃいますよ? あなたは……一人では何も出来ない子なんですから」そう耳元でクスクスと微笑んで「でも、大丈夫ですよ? お姉ちゃんが喜んでくれる方法、教えてあげますから」そう囁いて、人形を横倒しにして、唾液で濡れたバイブの上へとM字開脚させたリーゼさんを運んで。「自分でお姉ちゃんを気持ちよくするんですよ? 腰を振って、娼婦みたいに、お姉ちゃんのお人形さんになるんです……奴隷になるんですよ?」そういって、リーゼさんにも首輪を手渡し、腰を落とし騎乗位の体勢にさせた。
キャス狐:はい、調教ですw
くらりすGM:美味しいなぁ…w
くらりすGM:+8に、前述のボーナスをどうぞw
キャス狐:21-2dr ZettaiReido : (21-2DR) → 21-6[1,5] → 15 → 15 成功
キャス狐:どうぞw
リーゼロッテ:ごくり…w
リーゼロッテ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[1,3] → 4 → 4 成功
リーゼロッテ:く…wダメージを
キャス狐:36PPダメ、ですねw
リーゼロッテ:エルフリーデで魔界メイドの効果…20回復…w
リーゼロッテ:27にした上で、36ppダメ…
リーゼロッテ:-9(笑
キャス狐:惜しいですね(良い子良い子w
くらりすGM:では、リーゼさんは自ら処女を姉人形に捧げて、張り型に破瓜の血を伝わせますw
目を剥いて、痛みに堪えながら、腰を上下させてつたなく奉仕し、人形は意志があるかのようにゆっくりと腰を突き上げはじめて…w 姉妹睦まじく愛し合いますw

くらりすGM:ねじが、魔力が切れたのか、がく、がくん、と人形は軋むように動いて、動かなくなるのですが、それはまるで絶頂に達して、ありったけの精を解き放つかのように見えました──という感じでw
キャス狐:では、きらちゃんは私が犯してあげましょうw「ふふ、麗しい姉妹愛ですよね? お友達としてそう思いませんか?」四つんばいにしたきらちゃんをペニスバンドで犯しながらそう訊ねてみたりw
大道寺きら:歳相応の少女のように大人しく従って、こちらは純潔をキャス狐さんに捧げながら、つるりと幼い太股に血の混じった愛液を伝わせます。シーツを汚して、切なげに眉根を寄せながら、問いかけにはがくがくと首を振って、答えw
キャス狐:では、リードで二人を四つんばいで歩かせながら堂々と凱旋いたします?w
くらりすGM:ええ、そうしたら
キャス狐:どなたか?w
下級調教師:「お見事な手並みでした、獄長!」って尊敬したような顔でw
キャス狐:「……中身を見てたりしたんですか?」そのウサギ耳を指先でクシュクシュとくすぐってw
キャス狐:あ、「中を」ですねw
下級調教師:「はい、ごめんなさい…でも、とても素敵でしたv」って恐縮しながら気持ち良さそうにして、
下級調教師:情報判定をw
キャス狐:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
下級調教師:見てて興奮したのか前をとても硬くしてるようですw 心なしか少し前かがみにv
キャス狐:「……んん」部下の前で膝をついて、その堅くなったものに手を忍ばせ、ゆっくりとしごき、口に含んでいって——
キャス狐:——イくかなって直前にセンシブルをw
キャス狐:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-1[1,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
下級調教師:「ふぁ…あ……っv ごく、ちょぉ……っv こんな、とこで…ぇ」 言葉で恥じらいながら、でも全然拒む様子は無く…w 根太く、先細りのペニスをぱんぱんに張り詰めさせて…w
キャス狐:ささ、抵抗どうぞw
下級調教師:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
下級調教師:無理ですw
キャス狐:「……いいですか? 今回の事はあなたの失態もあります、その事をよく自覚していますか?」
下級調教師:「は…ぃ…ごめんなさい…、ごめんなさい、ごくちょ……キャスこ…おねぇさま…っv」
下級調教師:「マーチは…ぁ…マーチは…わるいこですぅ…。おしおき、してください…」
キャス狐:そこで一転して笑顔になって「ですが、あそこに誘導したのもまたあなたの手並みです。プラマイゼロ、という事にしてあげましょう」そういって、首輪をつけて。「みんなの前でしっかりと奴隷に堕としてあげます、しばらく奴隷としての気分を味わって、調教の糧にするんです、いいですね? マーチちゃん?」そういって、リードを引いて四つんばいにさせて。とりあえず、見せしめとしてみんなの前でたっぷりと奴隷に一度堕としてあげましょうw
キャス狐:……三人を連れていきましょうw
くらりすGM:はいw
キャス狐:まー、このぐらいやっておけばいきなり獄長になった新参への見方も変わってくれる、と期待しますw
くらりすGM:嬲って欲しくてヘマする下働きが増えましたw
くらりすGM:面倒でさえなければ、ある意味一枚岩になりそうですw
キャス狐:まぁ、致命的なミスをしなければOK、という事でw
キャス狐:ところで、きらちゃんとリーゼちゃんは何故またここに? 落ちてきたとっ捕まっただけなんですかね?w
くらりすGM:え、それはまぁ…
くらりすGM:魔界のルールを勘違いしたというか、力加減を間違えた?w
キャス狐:ほうほう、粋がって捕まってしまった、とw
くらりすGM:ええ。(笑) 人間のときよりなまじ強化されてたせいで…w
くらりすGM:これならまけねー!ひゃっはー!→逮捕
キャス狐:しかし、あれですかね。上も危険分子としってここに放り込んでますよね! ま、いいですがw
くらりすGM:っていう流れですw
キャス狐:完全にここ、刑務所ですよw なるほど、獄長な訳ですw
キャス狐:ちなみに、監視カメラとかあったんですか? あの部屋w
くらりすGM:何気にベルさまのとこには処刑場がないので…w
くらりすGM:ここの機能は重要です。(笑
キャス狐:イセリアさーん!w
キャス狐:あー、天使をほしがるわ(ry w 地味に閑職に見えて重要なポストでしたね、ここw
くらりすGM:まぁ、でも殺すとあとは一銭にもならないことを思うと…w
くらりすGM:更正、させるココのほうが理想的ですわw
くらりすGM:ちなみに前任者は突破されて連れて行かれましたw 何気に厳しい職場です。(笑
キャス狐:なるほど、最初にそういう事をですね!?w ……監視カメラの映像が残ってたら職務記録として贈りつけてやったとこですw
キャス狐:前任者さーん!w 何か、過酷な職場でしたよ!? すごいブラックですw
くらりすGM:ああ、撮ってますw ご自分で気がつかれたので盗撮の効果はありませんwおめでとう。
キャス狐:おのーれw この脱走劇も仕組んでやいかせんか? と思えてきましたよw
キャス狐:あれですよ、ベルちゃんとの主従逆転プレイを録画して送り付けてやります! えいやー!w
くらりすGM:なにやってやがりますのー?!w
キャス狐:あ、もちろん今回の騒動の録画も送りますね?w
キャス狐:だってー、しらなかったんですよー、ぷれいにいいへやだったんですもーんw
くらりすGM:まぁ、脱走者が出たときに、あの部屋に追い込むように訓練してるのは本当ですw
で、その一部始終を録画しておいて、もし逃げたときにも僅差なら追い討ちでトドメをさす仕組みですw

くらりすGM:攻め手も恥ずかしいだけで!w
キャス狐:……あの、今回PPダメージ受けてないんですが、私も盗撮の効果って受けたんですか?(小首傾げ
くらりすGM:まぁ、スピーチとか歌とかテープに吹き込んだの聴くのって恥ずかしいくらいは恥ずかしいのでは?w
くらりすGM:今回はダメージありませんし以後はそういうのがある、って分かってるのでキャス狐さんには効きません。(笑)
キャス狐:なるほどw 黒歴史上等ですよ!w ま、後でわたしのまじめなしょくむふうけいのかんそうをべるさまにききにいかないといけませんね!(棒w
くらりすGM:ええ、それはそれとして…リザルトとしましょうかw
キャス狐:はーいw
くらりすGM:上級魔人、大道寺きらとリーゼロッテ、それから魔人マーチを隷属させました…w最後のはおまけですがw
キャス狐:ええ、おまけでしたねw
くらりすGM:ミッション成功の10DPと、陥落の50DPとダイス分、どうぞw
キャス狐:合計で65DPですね
くらりすGM:はい、で、大道寺きらが持っていたアンコモンアイテム「魔王の玉座」と、リーゼロッテが持っていたアンコモンスペル「ボンテージング」が手に入りました。
キャス狐:おお、いただきますw そしてもう手放しませんw
くらりすGM:職務規定では一応献上になってますね。ガメてもいいですし、「ふーん、いらないわ。好きにしなさい」って言われる可能性にかけてもいい。(笑)
キャス狐:あ、なら献上の方向でw そこは忠節を示しとかないといけませんしw
くらりすGM:ちなみに、ベルさまが「そう。そこに置いといて。貰っとくわ」っていう確率は1/6(笑) 残りは気前良く部下のモノにします。(笑)
キャス狐:ふむふむw ま、そこは確立にかけてみます、はいw
くらりすGM:というわけで…それぞれについて1d6を。5が出たときだけ、ベル様が懐に入れます。(笑
くらりすGM:ではレッツダイスロール!w
キャス狐:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 1
キャス狐:お、いただけました?w
くらりすGM:もう一回w
くらりすGM:それぞれについてですーw
キャス狐:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 4
キャス狐:おお、ぎりぎりw
ベール=ゼファー:はい。では「ボーナスと思って受け取っときなさい」との気前のいいお言葉でしたw
キャス狐:「はい、ありがとうございます」とニコリと微笑んでいただきます、ニコニコ(笑顔
くらりすGM:というわけで、終了です。(笑)
まぁ、普段の職務なので特にソウルでの報酬はありません。冒頭のアレでw

キャス狐:はい、17ソウルですねー、ありがとうございましたーw
くらりすGM:マーチについては、魔獣相当の魔人です。
あれから懐いてしまったので、そのまま私的に奴隷にしても構いませんw 売るなら10ソウルで(売るのかッw)

キャス狐:いえいえ、求めてくるなら奴隷として調教してあげる、という流れで一つ、ふふふふw
キャス狐:きらちゃんとリーゼちゃんも信頼できる相手に売れたので一安心、という事でw 調教師冥利につきますねぇw
くらりすGM:ううん、サド狐ーw
くらりすGM:とまぁ、そんな裏話があったということですわねw あのときの前日なりにw
キャス狐:ひどい言い様ですよw 私は着実にベル様を洗脳していってですね……?w
くらりすGM:不穏すぎる台詞ですw