どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
キャス狐:はーい、よろしくお願いしますw(データ変更終了w
くらりすGM:転生界でも有力な魔王として幅を利かせているベール=ゼファーに仕える魔将として
それなりに立場も安定してきたキャス狐さん。今日も調教にいそしんでおりますと…

キャス狐:はい、頑張って点数を稼ぎませんとw
下級調教師:「獄長さま、魔王様が御呼びです。」
くらりすGM:と、下っ端の職員の一人が呼び出しにやってきました。
キャス狐:「ああ、そうなんですか? それではこっちの方はよろしくお願いしますね~?」チュ、と一つ額にキスしてあげてから奴隷を渡したりして参りましょうw
くらりすGM:ええ、では直に向かうという事で?w
キャス狐:え? ほかに何か方法あるんですか? 通信とか?w
くらりすGM:何かいろいろしていくとかどこか寄って行くとか。(笑)
まぁ、直で向かうのが一番いいですけどw

キャス狐:いえー、お待たせするのも悪いですしねー?w 直接すぐに行きますよ、すぐにw
ベール=ゼファー:「ふむ…来たわね。仕事の方は順調そうね。」とねぎらいとも取れるような言葉を投げかけつつの…
本題を切り出そうとする頃合を計るように、二、三言言葉を交します。(笑)

キャス狐:「ええ、皆さん言う事はきちんと聞いてくれますし? 色々と慣れてきたというのもありますが」そうニコニコ笑顔で楽しみながらw
ベール=ゼファー:ふぅ、と一つ息を吐いて…
「キャス狐。色事の腕を見込んでの事なんだけど──」

キャス狐:「ええ、何でしょう?」相手の表情を読みつつ無難な笑顔で
ベール=ゼファー:「ちょっとあたしの名代として、荘園まで行ってくれないかしら?」

といって、説明を始めます…w

キャス狐:「荘園と色事に関係があるとは……」という表情で続きを待ちますw
くらりすGM:戦争によって併呑したとある魔族領がありまして、そこを魔将に任せていたらしいんですが──
キャス狐:……連絡が取れなくなった、とか?w
くらりすGM:ここ半年ほど、租税の納付が滞っているんだとか。叛意があるのか、はたまた別の理由があるのか…。
連絡も取れなくなっているので、一度出向こうと思いながらも
多忙でなかなかそうもいかない、何しろ領地が広いから。(笑)

キャス狐:あー、なるほどぉw 「……で、色事の腕を見込むーとなると……ソッチ方面の魔将さんで?」そう伺うように目を見て尋ねる
ベール=ゼファー:「わりとなんでも卒なくこなせるタイプの子だったわよ。 でも突出した能力があるわけはないから…
得意分野でなら、貴女なら勝てると思った。 そんな感じ?」

キャス狐:「はぁ……万能タイプの魔将さんですか。特化されてるよりいくらかマシ、ですかね?」そう真面目な表情で頷いて。「で? 今から出立、ですか?」と小首を傾げて見て。
ベール=ゼファー:「まぁ、早いほうがいいわね。 何か聞きたいことがあるなら答えるけれど。」
キャス狐:「ふむ、まずその魔将さんがどんな方かお聞きしても?」能力値やら装備なんて半年もあれば変わってるでしょうしねぇ、と思いつつ。
ベール=ゼファー:「行って欲しい場所はホウライ。 魔将の名前は豊聡耳神子。
10人の話を纏めて聞いたり出来る才女よ。
あと…眉唾だけど仙道を極めたり、忍術っぽい何かとか編み出したりしてるそうよ。
詳しくは分からないけど。巨大ロボットとか作ったり。(ぉぃ)」

キャス狐:「世界観なんてあってなきがごとしですね」巨大ロボットの単語に溜め息をこぼして。
「ま、わかりました。ちゃちゃーとすませてすぐにお傍に帰って来ますので♪」
ニッコリと微笑んで目を細めますw

ベール=ゼファー:「聖徳太子故致し方なし、よ。」はふぅ、と嘆息しつつ。(笑)
「船は用意してあるわ。海の向こうだから生水には気をつけなさい。」とかw

キャス狐:「魔族もお腹を壊すんですかね、生水でw」などと笑いながら。どこのインチキ時代劇TRPGですかw
ベール=ゼファー:「バステ便意を舐めちゃいけないわ…」と神妙な顔をして見送ります(笑)
「ああ、出張手当よ。とっときなさい。」とざらっと100ソウル。
代わりにお仕事ロールは今回振れません。(笑)

キャス狐:「おお、ありがとうございます」ベル様の手を取りながら受け取ってニッコリとw では、淫蛇は装備しておきましょうw(カチャカチャ 一輪さんも手元に戻りましたし、★はそこそこありますよーw
くらりすGM:あれ、副官じゃなくしたんです?w
キャス狐:ええ、そのために必死に情報を7にしたんですよ!(グッ
くらりすGM:がんばりましたねぇ…(笑)
キャス狐:40DP使いましたからね(遠い目w
くらりすGM:では、現地に向かうということで…?w
キャス狐:はいw
くらりすGM:はい、ではかなり大規模な貿易港がありまして…。
キャス狐:おお、海ですねw 何事もなくいくとよいですね(笑顔
くらりすGM:真っ黒などす黒い魔海を渡るにはちょっと心もとなく感じるような、キャラック級の帆船が停泊しています。(笑
キャス狐:ガレオンじゃないんですね!?w
くらりすGM:カラヴェルとかナオとか言わないだけよしにしておいてください。(笑
キャス狐:ナオとキャラックは同じじゃないですか、やだー!w
船員:「ふーねがでるぞーう」
と、声を上げると、帆を一杯に展開して──内海をでて、やがて波の高い外海へ…(笑)

くらりすGM:嫌がらせでジャンク級とか言っておけば良かったですかふふふw
くらりすGM:といったところで、シーン0の導入部はお終いです。次のシーンへ。(笑)
キャス狐:……なるほど、確かにこれは遠すぎますねw どんどん世紀が遡ってますよ!?w
キャス狐:あ、はーい>次のシーン
くらりすGM:まぁ、大航海時代の船なら中国→日本間くらいなら余裕です。余裕。(笑)
キャス狐:半分人力じゃないですか、ジャンク級w ええ、とにかく無事に着けばそれでいいですw
くらりすGM:ええ、ですがそうはいきません。(笑) クラーケンと真っ向勝負とかお好きですか?w
キャス狐:え?w エロ戦闘で落とすのは骨でしょうねぇ……w
くらりすGM:とりあえず、情報判定をどうぞw
キャス狐:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
キャス狐:6成功です
くらりすGM:うお…w
くらりすGM:では、船員に相談される前に、独力で気が付きました。(笑)
ちょっと特徴的な岩礁を見たのですが…それが30分ほど前。

くらりすGM:同じような形の岩が見えます。(笑)
キャス狐:あの情報に貧弱だった頃の私はいないのです……w(グリモア+闇の斥候w
くらりすGM:ドーピング!w
キャス狐:「ふむ……あのー、同じところをグルグル回ってません?」と船員に尋ねてみましょうか?w
キャス狐:淫蛇で−してますけどね!w
船員:「特使どのもそう思いますか?ええ、どうやらそのようです」
 と、あっさり認めます。(笑)

船員:「何かが悪さしてるンかもしれません。」
キャス狐:「心当たりはないんですね」何か、と言ってる時点で察してw こういう事する存在に身に憶えはありますか?w
船員:「なにか…っていや…そういや、何か聞こえやせんか?」と…w
船員:情報判定を2度お願いしますー
キャス狐:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[1,1] → 6 → 6 成功
キャス狐:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功
キャス狐:出目は微妙に怖くなってきましたが6成功と4成功です
くらりすGM:ええ、ではわかりますが…
くらりすGM:かすかに聞こえるのは、波の音に混じって美しい歌声。それで確信しますが…
くらりすGM:メロウが、こうした引き寄せ能力を持ってまして、メロウの歌声は獲物を逃がさない効果がある事を思い出します。
キャス狐:「では、この歌声の主をどうにかするか歌声をどうにかしないといけませんねぇ」歌声はどちらから聞こえるかはわかりますか?
くらりすGM:成功度大きいですからね…判っていいでしょう。
少し先の岩場に腰掛けて、誘うように手を差し伸べながら歌を歌い続けています

くらりすGM:船で進むと、座礁する恐れが少なからずありますが…どうしましょう?
キャス狐:「ちょっとOHANASHIしましょうか」魔王の玉座って……受けましたよね?w
キャス狐:あ、浮けるですねw
くらりすGM:ええ、浮けます…(笑) まさかそういう使い方をするとは…(笑)
くらりすGM:でも面白いのでありにしましょう。ふよふよ浮いてそばまで行けますよw
キャス狐:立ってる者は親でも使えの精神ですw 持ってるアイテムは有効活用しましょうw ふよふよ(移動 「あのー、申し訳ありませんー」と声をかけてみますw
メロウ(★★):「え、えーっと…わたし?」 そういう話しかけられ方をするのを想定してなかったのかちょっとキョドりつつw
キャス狐:「ええ、実はこの先に行きたいんですけど……出来れば行かせてもらえません?」そう友好的なワードナーばりに友好的に語り掛けますw
くらりすGM:んー、では誘惑判定としましょう。目標値は5くらいでどうでしょう?w
キャス狐:く、意外に厳しいですw ロールしてもロルボはなしです?w
キャス狐:ありなら、今からロールしますがw
くらりすGM:ロルボはありにしましょう。(笑)
えっちいのでも、何か贈り物とか喜ぶようなことをしてあげるのとかを評価しましょうw

キャス狐:ではw(ふよふよ、とその近くによって後ろからギュっと抱きしめてあげると)ふふ、こんなところで一人でいて寂しいんですか……? もし、よろしければ行けるところまでご一緒しません? ここ等辺は不案内なので案内してくださる方がいらっしゃるとすごく助かるんですが……(そう耳元で囁きながら、上半身を指の腹でさすりつつ)それが、あなたのような綺麗な方でしたらすごく嬉しいんですけど……船の上で、たっぷりとお礼は差し上げますから……ね?(そういって、自身の胸を背中に押し付けながら囁く)
キャス狐:誘惑ですw
くらりすGM
………
……

くらりすGM:+4を…w
キャス狐:16-2dr ZettaiReido : (16-2DR) → 16-6[4,2] → 10 → 10 成功
キャス狐:10成功です♪
メロウ(★★):「う、うん…でも、海の中でないと上手く動けないから…」 とかって、赤面しながら身を捩り、案内を了承します。(笑
キャス狐:では、膝の上に座らせてふよふよと連れ帰りましょうかーw 何か桶にでも海水入れてもらって一緒に入りながら可愛がりながら色々と案内してもらいましょうw
キャス狐:船の上でー、皆さんに見られながらーですよ♪w
くらりすGM:では海水樽風呂できゃっきゃうふふしながら船は一路ホウライに向かいます。(笑
キャス狐:はいw ふぅ、クラーケンに会わなくてよかったですw
くらりすGM:では、シーン2すっとばして3に…(笑) クラーケンェ…(笑)
キャス狐:あ、あぶなかったですね……w 君子危うきに近寄らずですよw
くらりすGM:と、メロウどうします?海に帰しておきます?w
キャス狐:メロウさん次第ですかね?w 魔物さんですよね?
くらりすGM:ええ、ただ魔海に1日浸かれないと死んでしまいますが。
くらりすGM:ええ、モンスターです。
キャス狐:ん、だとしたら逆に海に帰して差し上げましょうw 「帰りにまた来ますから、その時にまたよろしければお会いしましょうね……?」とめろんめろんになるまで可愛がってあげましょうw
くらりすGM:では上体を水面に沈めて、手を振る代わりに大きくヒレを跳ねさせると、そのまま深く沈んでいきます。
キャス狐:それに手を振って別れましょう~。命は大切ですからねぇ、ええ。
くらりすGM:では、ホウライに到着しました。高温多湿。梅雨時なのかむしむしします。(笑
キャス狐:日本!?w いっそ懐かしいですねw まずは領主のところへ行ってみましょうか
キャス狐:それとも、領主のところに行く前に情報収集出来ます?w
くらりすGM:ええ、可能ですよー。情報判定をどうぞw
キャス狐:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[1,4] → 3 → 3 成功
キャス狐:3成功ですね。領主の事についてそれとなーく領民に聞きましょうw
くらりすGM:ええと、
・争いごとを好まない、比較的温厚な性格で下級魔族や人間にも寛容な性格で民からは慕われている。
・荘園のほかには、それなりに栄えた魔街と、これから開発を進める開拓地があって、領地自体はそれなりに豊かである
・最近他所者の魔将が複数名入り込んでいて、なにやら画策しているらしい。
・この地の特産物は瓜と桃。租税の一部はそれで支払われているらしい。

くらりすGM:こんなところでしょうか。
キャス狐:ふ0む、よそ者が数名というのが怪しいですねぇ、ま、そこまでわかったなら普通に領主の下へ言ってみましょうか。名代ですしね、ええw
くらりすGM:では、身の証を立てると、すんなり徹してくれます。
キャス狐:では、一応下手にでましょうか。「魔王ベール=ゼファー様より仰せつかりまかり越しました名代キャス狐と申します」と深々と一礼して。
豊聡耳神子:「遠いところをわざわざ申し訳ありません。とよさとみみのかみこと申します。神子とお呼びください。
そうですか…魔王様から…」と、申し訳なさそうに顔を曇らせます。

キャス狐:「ええ、魔王様も何分多忙な御方、こちらの事を気に止められても動けずじまい、との事。ですので、私のような者に様子を見てくるように、との事です」とそこで伺うように見上げて「……何か、理由でもございますか? 見たところ、領地も潤い治安も維持しているように思われますが……納税を滞らせる、などという事態を起こす方にはあなたは見受けられませんが……?」
豊聡耳神子:「蟠桃をお納めする事ができず、ベル様もさぞ気をもまれている事と思います。
或いは二心を疑われているのかも知れませんね…ですが租税を納める為に兵を動かすのが困難な事情がありまして…」

キャス狐:「事情……ですか? お話いただければ、出来得る事ならお力になりますが……?」そう言って、柔らかく微笑みます。「領民に決め細やかな気配りが出来るあなたが二心を抱くような真似はなさらない、と少なくとも私は考えておりますが……?」
豊聡耳神子:「実は少し前より、この地に流れてきた者がおりまして、この身を狙われているのです。」
キャス狐:「……流れ者、ですか?」それはまた剣呑な、と目を細めて
豊聡耳神子:「ええ。私がかつて人であったころ、厩にて生を受け、神童として才に恵まれて育ったのですが…
どうやら、その故事が西洋の十字教のなんとかいう聖人のそれと似ているとかで…」

キャス狐:「え、ええ……まぁ、そうですね」ちょっと苦笑して。30越えで転職した大工の息子さんですかー、とw
豊聡耳神子:「私が落命するときの血を…求めているようなのです。それが、セイハイとやらに必要だそうで…」
キャス狐:「…………いやー、それはそれは」嫌な予感が当たりましたねー、と笑みをひくつかせて。「で? そのスタート地点から間違えてる方はどこのどちらさまで?」
豊聡耳神子:「こーりんという女と、その者に「ぺんどらごん様」と呼ばれていた騎士だそうです。
この件が解決したなら、すぐにでも滞納分をお納めしたいと思っているのですが…どうぞ、ご助力いただけませんでしょうか」

キャス狐:「……ええ、もちろん。せっかくこのようないい領地を無駄に面倒事に巻き込みたくないですからねぇ」それには安心させるような笑顔で答えて。「ですが、さすがに一度に二人は私でも面倒ですねぇ。もしかして、領内に入り込んでなにやら画策しているという魔将はその者達で?」
豊聡耳神子:「ええ、私が対処が困難であった理由もそこでして…流石に二人係りでは、と…
そこで、一計を案じます。 ふたりをどうにかして分断しますので…手分けして対処できれば、と思うのです」

キャス狐:「ええ、それはもちろん構いませんが……相手がどれだけの戦力を持っているかはどのくらい把握されてらっしゃるので?」
豊聡耳神子:「手勢に4体の魔獣がおりましたが、少なからぬ被害を出して倒す事に成功しました。
あとは、九頭蛇身のワームヒドラなどもおりました……流石に、アレは二体いないものと信じたいです。(ぶるっ(笑))」

キャス狐:「…………何やってんでしょうね、相手方は」それ、全戦力を一気に叩き付ければ……ぐふんぐふんw「ええ、ちなみに私、異形には一切戦力にはなりませんのでw 出来れば、被害を回復する前に叩きたいですねぇ」w
豊聡耳神子:「ともあれ、そんな具合です…最低限の近衛兵(ガーディアン)くらいは残している可能性はありますが、主立った戦力はお互い欠いている状態です。私も、いま動かせる手勢は屍解仙と輩数名、といったところですし…」
キャス狐:「そうですね……魔将のどちらか片方と戦力を押さえていただければ、もう片方の魔将は私が必ず責任を持って抑えましょう。それでよろしいでしょうか?」何分、非力なものでモンスターには歯がたたないのですよ、と暗に色事専門ですからー、とw
豊聡耳神子:「わかりました。では、どちらと戦いますか?
 今までの経験からすると、魔獣使いは、こーりんと名乗る女の方のようです。
ですが、騎士は、かなり腕が立ちます…。供が必要ないほどに。」
 でもって、返答を待つようにかくりと首を傾げます。

キャス狐:「……その騎士は、どのくらい素早かったですか?」具体的にイニシアおいくつ?w
豊聡耳神子:「鎧を着込んでいる所為か、かなり鈍重でした。」5ですw
キャス狐:「……では、騎士を私が引き受けましょう。速度で勝てれば……目はありますから」そういって、目を細めて神子さんの手を取って「そちらも手強い相手でしょうから、お気をつけて? ここまで育てた領地なのですから、必ずや守りましょう?」と元気付けるように甘く囁いたりw
豊聡耳神子:「ありがとうございます。そちらもご武運を。」 にこ、と微笑み返して手を握り返します。
くらりすGM:相性悪いとか、適わないと思ったら、逃げてもいいですからねー?
くらりすGM:というわけで、シーン4、ボス戦に入ります。(笑
キャス狐:はいw という感じで戦闘準備ですかねーw はい、相手が魅了効かない首輪してたら逃げますw
キャス狐:展開早いですね、さすが隷奴!w
アルトリア:「はぐれたみたいですね…そして…目の前に大魔将。 まさか友好的にお話し合いをしたい、などとは?」
キャス狐:「友好的にお話させていただけるなら、是非そうしたいのですが……いかがでしょうか?」そう笑顔で答えて
アルトリア:すらり、剣を抜き払いながら、女騎士はそれでも一応言葉を交そうとします。
「……狐鈴の身が気になるけれど…まぁ、いいでしょう。 私の名はアルトリア。貴女は?」

キャス狐:「キャス狐、とでもおよび下さい? 聖杯、などこのような形で求めて何になるんでしょうか? アルトリア様」そう小首を傾げて。
アルトリア:「方法は問題じゃない。言えるのは、私は聖杯を持ち帰らねばならない。それだけだ。」
キャス狐:「それが、この領民の平穏を踏み躙っても、というのでしたら……お相手いたしましょう」
アルトリア:「…………。」 少し悩むように口を噤んで
キャス狐:「私の目には、少なくともあなたはそういう類の者ではない、と思うのですが……仕方ありませんね、互いの立場が違えば戦いに、戦争になるものですよ? アルトリア様? 色事しか出来ぬ身ですが……それでも、この領民のために全力を尽くさせてもらいましょう」
アルトリア:「是非もない。…私も私の民を救わなくてはいけない。」 と、剣を構えて、抜くように促します。
キャス狐:戦闘始め、でしょうか? ええ、誘惑以外の選択肢がないのですがw
くらりすGM:です…そしてこちら、服従の首輪つけてます。(笑)
キャス狐:なん……ですって……w
くらりすGM:逃げるなら追いません。どうします?w
くらりすGM:あ、でも追跡はします。(笑)
キャス狐:ちなみに逃げたら……神子さんが駄目になる、と?
キャス狐:んー、勝てない……訳ではないですね。可能性はなんとか……あります。陵辱という手が……
くらりすGM:神子さんと交代でもいいですよ。まだ1ターンも経ってないですしw
キャス狐:……そこまで目がないのですか?w
くらりすGM:体力はこっち3多く、アイテムで+1修正付いてますw
キャス狐:……禁断の奥義を使うしかない……のですね
くらりすGM:まぁ、ナイトメア使えればわりと簡単にいけますけどね…w
キャス狐:……★連打で速攻で落とすという手が(視線逸らし
くらりすGM:あと、神子さんが相手してるのがダッキちゃんです…(笑)
くらりすGM:こちらなら同じ土俵でw
キャス狐:いえ、ここまで来たら腹くくってアルトリアさんを落としましょう!w とっとと倒して神子さんのとこへ行くって寸法でw
くらりすGM:了解しました。では戦闘開始w
キャス狐:……PC優先のルールって……残酷ですよねw
くらりすGM:…………。
キャス狐:では、陵辱! えいやーw
キャス狐:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
くらりすGM:w
くらりすGM:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[5,1] → 4 → 4 成功
くらりすGM:どうします?★使います?
キャス狐:★二つ使ってくりてぃかるへ! これはじーるさんの分!w
くらりすGM:はいw
キャス狐:ええ、使いましたw 残り7個!w
くらりすGM:では押し倒されました。調教ロールどうぞw
キャス狐:では、調教行きます、少々お待ちを
くらりすGM:手番廻る前に終わりそうな予感…(ごくりw)
キャス狐:(スルリ、と風のように真後ろに回り込むとその鎧の金具を外し、胸元へと手を伸ばして)申し訳ありません、アルトリア様……この街の様子、あなたもしばらくいたのなら見たでしょう?(そういって、胸を揉み耳に舌を這わせ)とても、幸福そうに生きてらっしゃいますよね? 領民の皆様は……でも、あなた達の行動を見逃しては多くの者が不幸になるんです……ですから、決してあなた達の行動を見過ごす訳にはいきません(そういいつつ、こちらの影から現れる影の少女が相手のスカートをめくりクリトリスへと舌を這わせ始め)あなたが何を望んで聖杯を手にしようとしているかはわかりませんが……今、その事を忘れさせてあげますよ?(そういって、そのアナルへと指をはわしゆっくりと揉み解し始める)領民を踏み躙ってでも手に入れたかった者を肉欲に溺れさせて忘れさせてあげます……ふふ、もうお一人の方には、いつもそうされているんでしょう?(ゆっくりと狐の尾で上半身を愛撫していきながら、ペニスバンドで秘所の入り口を何度もいじって焦らし)……浅ましく乱れさせてあげます、どうせ、もうその味は知ってらっしゃるんでしょう……?
キャス狐:調教です!w
キャス狐:あ、責め具と拷問吏使用しました♪w
くらりすGM:うぅ…(笑)
そんな即落ちで落とされたら泣くに泣けぬ…(笑) 具体、描写、言葉、心理、弱点で+5どうぞw

キャス狐:18-2dr ZettaiReido : (18-2DR) → 18-5[5,0] → 13 → 13 成功 → 1DP
キャス狐:★一つ使ってクリティカルへ!
くらりすGM:使うんでしょう!どうせ使うんでしょう!w
キャス狐:使いますとも!w
くらりすGM:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[2,3] → 7 → 7 成功
くらりすGM:目は悪くないのになぁ…w
くらりすGM:ダメージくださいw
キャス狐:まず、クリティカルで36ダメですね。で、服従の首輪で倍率どん……w 72ダメ?w
くらりすGM:面白いように落ちましたw、う、う、う…★2使ってクリ効果だけ相殺して36でw
キャス狐:自尊7?w
くらりすGM:10ですよー…w おかしい…この戦闘辛すぎるw
キャス狐:と言う事は、先ほどのクリティカルでもう一回行動?w
くらりすGM:相殺ですってばw
キャス狐:いえいえ、陵辱で押し倒したクリティカル?w
くらりすGM:って、アレですね…体力のほう…w
くらりすGM:ええい、がっでむw かかってきなさいw
キャス狐:ですですw えっと、また体力判定から?w
くらりすGM:はいw
キャス狐:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
くらりすGM:どうします…?w(ごくり)
キャス狐:使いますw これで一輪さんの分ーw
くらりすGM:ぎゃああw
くらりすGM:は、はい…調教どうぞ…w
キャス狐:……禁断の方法だと言ったでしょうw 神子さんと領地の事がなかったらここまでやってませんw
くらりすGM:なるほど…w まぁ、勝てば(あっちも)勝ち、負ければ(あっちも)負け、で考えてましたから…w
くらりすGM:圧勝したなら、あっちも余裕でしょう。多分w ってことで調教ロール待ちですw
キャス狐:(壁に手を突かせ影の少女にはクリトリス責めと共に秘所もバイブで責めさせて)ふふ、もういいんですよ? アルトリア……苦しまなくても(そう優しく頭を撫でて)あなたは本当は他人を踏み躙ってまで何かを成し遂げられるような子ではありません……優しくて、自分に厳しいだけの女の子なんですから……(そういって耳元で優しく諭してあげると)そんな無粋な剣など使わず、全部私に任せてしまって……本当のあなたに戻ってしまいなさい? 犯され、快楽に負けて、何もかも投げ出して自分からお尻を振ってねだるいやらしい女の子だって、教えてあげます……(そういって、アナルへと愛液とローションにまみれたペニスバンドを押し当てて)たっぷりと犯してあげますよ? お尻を敵におかされて、たっぷりとよがってください? どんないやらしい女の子でも、私は存分に可愛がってあげますから……(そういって、アナルを犯し始める)
キャス狐:調教ですw
キャス狐:責め具と拷問吏使用しましたーw
くらりすGM:+7にアイテム分足してくださいw もういっそ楽にして!w
キャス狐:20-2dr ZettaiReido : (20-2DR) → 20-4[0,4] → 16 → 16 成功 → 1DP
キャス狐:はい、★一個使用です!w
アルトリア:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[4,2] → 6 → 6 成功
アルトリア:もう相殺も出来ませんや!w
キャス狐:えっと……80ダメ?♪
アルトリア:ふっとびですw
キャス狐:ん、リアクションするといいですよーw
アルトリア:くそう、勝者の余裕…ッ(ぎりっw) 暫くお待ちをw
キャス狐:お待ちしましょうw ……というか、この手しか勝ち筋がなかったですよ!w
アルトリア:「う…ぁ…張り型などに、あッ…ん、腹を、掻き回されて……こんな、こんなもの…で……」歯を食いしばって堪えようとするも、歯の根が合わず、がちがちと快感に打ち震えるだけ、喉の奥から勝手に上ずった声が漏れそうになって、泣きそうに顔を顰めると、囁かれる優しい言葉と、子供を慰撫するような手の感触に、叱られた子供のようにびくりと身体を震わせて…剣を握る手から、力が抜けていき、小指から握りが一本一本剥がれていくと──柄を取り落としてしまう。選王の剣を取り落とし、ただの娘に成り果てた少女は、尻孔を貫く、淫猥な液体に濡れそぼった硬い遊具に、舌を突き出して喘ぐ。秘所に押し当てられた、男根を模した遊具の先が濡れそぼる程、少女の谷間を潤わせると、されるまま、アナルを蹂躙されて喘ぐだけの牝に堕ちてしまう。
くらりすGM:といった具合ですw PP0で奴隷化しました(笑)
キャス狐:「ふふ、後でたっぷりとしてあげますよ? 今は時間がないので、みずがね達に調教されていてください」闇の牢獄の中でみずがねさん達にぐっちょぐちょにしてもらって、神子さんのところへ急ぎましょうかーw
キャス狐:向こうはHP0化してそうですが……w
妲己:「あはん…v もうだめぇん…v 妾もうメロメロだわぁんv」
キャス狐:おお、こっちもPP0ですか?w
豊聡耳神子:「変な声出さないでください。まだ何もしてません…!」とか赤面しつつw
キャス狐:あ、ですかw「……ご無事……なようですね?」と神子さんへ一応訊ねてみましょうかw
豊聡耳神子:「ええ、なんとか…」 とかいいつつ、肉弾戦だったので割りと余裕だったっぽいです…w
キャス狐:「……まぁ、組み合わせがよかった、と思いましょうか?」と視線を逸らしw「……結局、この者達はどうする気ですか?」とみずがねさんに犯されてるアルトリアさんを見せつつ聞いてみたり?w
豊聡耳神子:「どうしましょう…?晒し者にして、市場で売却…といったところでしょうか。」 暫く覗き込んで、赤面しながらw
キャス狐:「んー、私が引き取っても……といっても、一輪さんを戻したので奴隷枠が……w」とブツクサ言ってみたりw「そこの判断は神子さんに任せますが……売られた先で何をやるかわかったものでない気配が?」特にダッキさんの方から!?w
豊聡耳神子:「ご希望でしたらお持ち帰りになっても構いませんよ。貴女くらいのひとなら、どうにか御せるでしょうし…(笑)」
キャス狐:「まぁ、どうにか……?」wそれならもらって帰りますかねぇ……ジールさんをどこかで雇ってくれれば……とは思うのですけど、神子さん的に魔族の人員は入用です?
ジール:「あ、解放してくれるなら局に戻りたいんですが…」と控えめに主張w
キャス狐:「あ、ですか? なら、ミドリさんへ元気でやってるってお伝え下さいw」上級魔人にもなれたし、それなりに礼は果たしたでしょうw
ジール:「はい♪ いろいろお宝映像も確保できましたし♪ 大手を振って帰れます」
キャス狐:「……ベルちゃんのはなしですよ? 死にたくなければ」w
ジール:「いえすまむ!」びしっw
キャス狐:ええ、それでいいのなら……たっぷりとダッキさんを可愛がって落としましょうかw ええ、晒し者として「こうなるんだぞー」と見せ付ける形でw
くらりすGM:というわけで、解放して換わりにダッキちゃんとアルトリア入手ですか?w
キャス狐:はい、その方向でw ダッキちゃんとアルトリアには調教師達の練習相手も兼ねてもらいましょーか、うんw
キャス狐:へたうちと、エロ戦闘は私よりも強いのでは?w>ダッキちゃん
くらりすGM:場所さえ選べばかなり強いですわ…w 媚薬沼で美神で拘束2誘惑2 まぁ、手番が遅いからそれでまけそうですがw
キャス狐:……ごめんなさい、玉座で浮いてるんです(視線逸らし
くらりすGM:飛行ずるいなーw
くらりすGM:ともあれ、そんな感じでしたw
キャス狐:はいw まー、そんな感じであれこれこっちで報告する事を整理して帰りましょうーw
豊聡耳神子:「あ…そうそう…コレをお持ちください。」
キャス狐:「? 何ですか?」
豊聡耳神子:「ヒヒイロカネの剣です。」 といって差し出すのは、赤い金属で出来た古代剣ですねー。
キャス狐:「……よろしいので?」あまり剣の扱いは得意ではないのですが、と思いつつ差し出されれば受け取り。
豊聡耳神子:「ええ、きっとその…お役に立つと思います。」と赤面しながらw
キャス狐:何故に赤面しながら!w と思いつつも「はぁ、それではお言葉に甘えて……」ちなみに、何の役に立つのでしょう?w
豊聡耳神子:ヒヒイロカネの剣は、アンコモンアイテムです。3つのモードがありまして…。
一つは剣、 片手武器、ダメージ+8(炎)、戦闘+1です。

キャス狐:おお、普通に強いですねw
豊聡耳神子:次は祭具モード、片手武器、ダメージ+5(炎)、魔力+1 になります。
キャス狐:……強い、それはとても強いw
豊聡耳神子:最後に、性具モード。装飾、調教+1、体と融合して擬似男根になります。射精できますw
キャス狐:おー、常にそのモードになってそうな気がしますが……って、人の欲望を聞きましたね!?w
キャス狐:闇の盟主ばんざい! 奪われないですよ!w
豊聡耳神子:聞こえちゃうものは仕方ないよね!w
キャス狐:では、使い具合を確かめてみても? と欲望をビビビとですね!w
豊聡耳神子:「調教とかそういうの無しですよ?」って言いながら寝室に連れて行くくらいには恩を感じてますw
キャス狐:「ええ、もちろんですとも」と言いながら、まぁ、楽しんだ、という事で?w
くらりすGM:ええ、そういうことでw
くらりすGM:ではりざるとを…w
キャス狐:はーいw>りざると
くらりすGM:設備管理者は設備の効果を適用してもいいみたいなので…w
くらりすGM:メロウとダッキちゃんの分もDPに含みましょうw
キャス狐:おお! ありがたいです!w
くらりすGM:★★+★★★+★★★=8*5→40DPと、残り★のDP転換とダイス目分ですねー。
キャス狐:ふふ、ダイス目は……3だけですw 43DPですか。シナリオクリア分はなし、で?
くらりすGM:ああ、忘れてましたw +15DPどうぞw
キャス狐:あ、残りDPは3ですねー、なので61DPですw すごくたまりましたw
くらりすGM:羨ましい限りですw こっちはダイス目分は無しのはずなので…ええと、半分の30DPですねw