竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「巡音ルカGM」が録画を開始しました。
カリン:「エイリーク。…そろそろ朝よ…?起きなさい?」ベッドの上で瓜二つの双子がエイリークの身体を挟んで寝ているわ。…当然、3人とも裸。…昨晩も遅くまで存分に楽しんでいた、というところかしらw
エイリーク:「ん……ぁ……」 ……ええ、きっとそんな感じかと。夢心地で、目を擦りながら目覚めて。 「……はい、おはようございます、カリン様、セシル様」
セシル:「お寝坊さん♪…主人より遅く目覚めるなんて、奴隷の自覚が足りないの♪」くすくすと楽しそうに笑いながら、当然の如く身体を寄せて…ぱくり、と乳首を咥えて軽く噛みついて
カリン:「そうよ……?奴隷なのだから、先に目覚めて朝食の準備をしてからフェラチオで目覚ましをするくらいでなくてはね…?」なんて、こちらも乳首を咥えてこちらは舌先を転がして。
エイリーク:「申し訳ありません……ふぁっ!?」 心身の負担は、当然嬲られるこちらの方が大きい。深く眠りに就くのも当然だが、奴隷の身分ではそんな言い訳は通用せず。二人に乳首を弄ばれると、大きく反応してしまって。
カリン:[
カリン:「そういう態度は……貴女のいいところね…♪」エイリークに先駆けてペットにしていた人間奴隷の、最初のころを思い出してはくすくすと笑って…普段の態度と対象的にカリンは優しく、セシルは少しキツメにそれぞれ乳首をいたぶり…左右から太股に…体格の差かフラマンシュのモノよりも大きく思えるモノを押し付けている
エイリーク:「……ありがとう、ございます」 すっかり屈服させられて、彼女たちに従順となった思考は、どんな言葉でも素直に受け止めてしまって。 「んっ……ぁ、っふ……」 乳首をいたぶられて息を漏らしながら、太腿に押し付けられた二人のものを、それぞれ愛おしそうに撫でて
セシル:「…ぁん……♪…エイリーク、可愛いの…♪…あ、そうだ…そんな可愛いエイリークにプレゼントがあるんだけど、取りに行ってもらってもいいかな?」左右の手、それぞれで撫でられて二人は心地よさそうな声をあげ、腰を緩やかに動かして手に擦りつけながらふと思い出したように声をかけて。 昨日の最終結果から一週間くらいかしらね。記念品的な?
エイリーク:「っん……セシ、る様こそ……」 胸にしゃぶりつく少女主人を、どうしようもなく愛しく感じてしまって。 「……贈り物、ですか?」 話しかけられても、その手で愛撫するのをやめずに。カリンは雁首、セシルは裏筋を中心に攻める。
闇の牢獄:エイリークの所持品の闇の牢獄からちょっと不穏な気配が滲んでいるような気もするけれど……今のエイリークは気付くことが出来るかどうか…
エイリーク:情報判定でしょうか。
カリン:「…は、ぁ…ええ。…職人に依頼して、エイリークのために作らせたものよ。」気持ちよさそうに声を上げながら、唇による乳首への刺激は止まることもなく
巡音ルカGM:いえ、アルゼの嫉妬が燃えあがってるという演出。…気付くかどうかはエイリークのPC思考に任せるわ?w
エイリーク:……ああ、成る程w
巡音ルカGM:あと、フラマンシュもかな…wむしろ…せっかくだからギーレンの双子それぞれへの奉仕判定でもしましょうか
エイリーク:「っは……ぁ、カリン、様……ありがとう、ございます」 胸を攻められていることと、用意してくれたこと、その両方に礼を述べて。
エイリーク:了解です。
エイリーク:二人に完全に調教されていますから、二人に弄ばれている間はアルゼを気にしている余裕はないかもしれませんね……。落ち着いた時には、きちんと慰めますけれど。
巡音ルカGM:判定の回数は2回、それぞれねw
エイリーク:それでは、ロールから。
巡音ルカGM:あ、1回ずつそれぞれに…ということ
エイリーク:ええ。
エイリーク:「朝食の……前に、お二人とも、熱い滾りを、一度鎮められてはいかがでしょうか……?」
巡音ルカGM:…闇の牢獄だから、実際は気配が漏れ出ることもないでしょうし……自分から出てくることも出来ないから、エイリークが気がつかない限りはずっと…所持品の中から双子との行為を見せつけられているわ…アルゼは(くすくす
ギーレンの双子:「そうね……本来ならば目覚めの時に、というところだもの」「エイリークの奉仕は気持ちいいから好きなの♪あの子たち二人分を足しても、エイリークが手に入った方が収穫なの♥」
エイリーク:「まずは、カリン様から……。……失礼致します」 一度、二人から離れて体勢を整え直して、カリンに正面から向きあって、その身体にしなだれかかり。 「……ん、ちゅ……れろ……」 お返しと言わんばかりに、自分より小ぶりなカリンの胸に吸い付いて、顔を動かしてこねくり回すようにしてから、その頂を舌で転がしたり、吸い上げたりする。 「……っちゅぷ、ん……いつでも、お出しになって構いませんからね……?」 胸に吸い付きながら、右手ではカリンの股間に聳えるモノに手を伸ばして、ぎゅっと握りこんだ状態で、親指で雁首をすりすりと何度も執拗に擦ったり、先端を押し開くように指を押し入れていったり。
エイリーク:カリン様に対してはこんなところで。いくつもらえますか?
カリン:そうね……+3かな
エイリーク:10-2dr それでは
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[4,2] → 4 → 4 成功
カリン:「ふ、っぁ……んんっ……素敵よ、エイリーク…。」二人同時ではなく、一人ずつ順番に。…後回しにされたセシルも、姉が先と言うことであれば異論はない様子。片手でその頭を優しく撫でてやりながら、自分のペニスを弄ぶその刺激に甘い声をあげて楽しんでいて。「エイリークっ…いくわよっ…」…しばらく刺激を受ければ、…エイリークの言葉通り、我慢することなく勢いのいい白濁がエイリークの脇腹や手を汚していって
エイリーク:「っぁ……ん、熱——……カリン様……素敵です」 射精の最中にも、手を緩める事はなく、内部に溜まったものをすっきりと吐き出せるようにモノにも胸にも快感を送り続けて。
セシル:エイリークがまずカリンに奉仕している間…部屋の隅においてある大きめのケージへと近付いて水の増量や、市販の精液団子を餌皿に入れていたりしていたセシル。その中では…トゥエットと、あの日解放されたはずのルミスが二人まとめておさめられていた。寝ている時間以外は殆どずっと交尾しているために…部屋には喘ぎ声が聞こえていないほうが不自然、とも言えるかもしれない。……解放されたのに何故いるか――…といえば、ルミスはトゥエットに犯されたことで快楽にハマってしまい、自分から戻ってきた、と言うだけだけれど。エイリークの努力は無駄になった形になるが……
カリン:びゅ、びゅ…と尿道に残っていたものまで全て吐き出すように噴きあげてから…満足したわ、とばかりに頭を撫でてやり
エイリーク:「……は、ふ……」 カリンに撫でられると、嬉しそうに身体を預けて。 「……セシル様、大変お待たせいたしました。ご奉仕させていただきます」 離れているセシルにそう声を掛ける。その先に、自分が助けようとしていた、あるいは一度助けた人間奴隷が居る事など、もう微塵も気にしていない。双子に屈し、彼女たちの思い通りに塗り替えられた思考では、彼女たちの行為はすべて正しいものだと考えられ、二人の奴隷たちも、此処に居ることが幸せなのだと思ってしまう。
セシル:「あ、はーい♪じゃ、お願いするの♥」まさに動物のように扱われている二人を見てもエイリークが怒ることもない。…それが自分たちに心を委ねているということが理解できるからか、機嫌良くてててっと駆け寄って顔の近くにペニスを突き出す形を取って
エイリーク:「……それでは……」 顔の前に差し出されたことで、彼女の望みを差して微笑んで。
セシル:[
セシル:「それじゃあ、お願いするの♪」
エイリーク:「……ん……」 失礼します、とでも言うように、お決まりの先端へのキスから始まって、その肉棒の裏筋を指で擦り、唾液を塗りつけるように舐め上げていく。 「ちゅ……ちゅく、ちゅぷ……」 淫靡な音をわざとらしく立てながら、目の前の肉棒が震える様に自身も悦びを感じて、必死に舐めていく。 「っは、む……ぅ……んちゅ……」 ある程度唾液が沁み渡れば、今度は口で咥えて、唇や歯を使って、優しく愛撫していく。裏筋を中心に攻めるのは、セシルの感じるのが裏筋だと、最初に教えられたからだ。その間、カリンの精液によって汚れた手は、ぬるみを増してセシルの肉棒を扱き上げ、次第にその秘所へゆっくりと侵入していき。 「……っは、セシ、る様も……いつでも、お出しになって……ください……?」 上目遣いで囁いてから、右手と口を不規則に動かして、射精を促す。
エイリーク:こんなところで。
エイリーク:(RBを正座で待ちつつ
セシル:ん、+3…いや、秘所責めもあるから4…w(ふたなりへの秘所責め大好き。)
エイリーク:……はーいw
エイリーク:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-3[3,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
セシル:「んはぁ…ん♪…エイリークっ…あぁ、お姉さまの、…ザーメンも、あっつぅ…♪」出したばかりの精液が自分のペニスに絡まされ、そのまま扱かれれば…気持ちよさそうに声をあげて。…先端も咥えられ、ぴくぴくと腰とペニスを震わせながら、徐々に高まっていくようで。戦っている相手ではない故に、射精を我慢する必要などない……どころか、エイリークに餌を与えているつもりにもなるようで…その頭をしっかりと両手でつかみ、口の奥まで押し込んでびゅる…びゅるる、と小刻みにわけて射精していって
エイリーク:「ん——んんんっ……!!」 頭を掴まれ、喉奥をつかれながら何度も射精されて、小さくえづく。それすらも、彼女たちに支配されているという欲を満たすもので、ごくん……とゆっくりセシルの白濁液を飲み込み、蕩けた表情で、双子を見つめる。 「……ご満足、いただけましたか?」
ギーレンの双子:「ええ、とっても…♪…それじゃあ、取りに行ってらっしゃい。…場所は、ここだから」「でも、その場で開けちゃだめなの♪」 満足し、エイリークへ朝の栄養も与えたためにこくん、と頷いてその頭を撫でてやり。…未だ裸のエイリークへ、何やら黒い袋を差し出して。「あ、これもプレゼント。…せっかくだからたまには服、着替えたいでしょ?」「お使いにはこれをきていってほしいの♪」その中に入っていたのは服。一見すればエイリークの鎧の下に身につけているものとあまり変わらないが……腰骨辺りから大きくスリットが入っていて、下着を身に着けていれば見えるだろうし、身につけていなければかなりきわどい場所まで見えるようなもので
ギーレンの双子:http://img.gazo-ch.net/bbs/51/img/201110/999537.jpg
エイリーク:「……ん」 満足したという答えに、こちらも満たされたように頷いて。 「……はい、ありがとうございます」 その服を受け取って、着替えに掛かりましょうか。 「……あ、朝食はどうなさいますか?」
ギーレンの双子:「あー……どうしようかしら」「まだ準備出来てないもんねー。まぁ、適当にパンでも食べてるの♪その代わり、おゆはんは楽しみにしてるから早く帰ってきてなの♪」
エイリーク:「畏まりました。手早く用事を済ませて、戻って参りますね」 優雅に一礼して、二人から貰った服に着替えます。あ、勿論下着はちゃんと身につけます。
ギーレンの双子:ちょっと電話…
エイリーク:いってらっしゃいませ。
ギーレンの双子:ただいまー。…なんだ、下着つけちゃうのねw…ハイレグの紐とかじゃない、普通の下着だとサイド見えちゃうわよ?w
エイリーク:そ、それでも着けていないよりはマシですし……w
ギーレンの双子:セットに紐パンはいってたことにします(ぇ
エイリーク:じゃ、じゃあ二人からの指示だと受け取ってそちらをつけます……
ギーレンの双子:では、改めてシーンを切り替えます。…オープニングフェイズが終わり、ミドルフェイズのシーン1へ(アリアンロッドかと。
エイリーク:はい、了解です
巡音ルカGM:と、言うことで街ー(あっさり)
エイリーク:街です。
巡音ルカGM:ギーレンの双子に命じられた通り、職人のところへ向かい…木箱にと布袋に包まれた、リボンの掛けられたプレゼントを受け取ったエイリーク。
エイリーク:「…………」 主人の命令だから断りはしないが、主人から離れたり、行為に及んでいない時は一応の理性は戻っていて。 (……こんな格好で街を歩くなんて……) 行きは、非常にぎこちない動きでした。
巡音ルカGM:職人の受け渡し時や…大通りを歩く時には当然…エイリークの顔や、太股の大胆なスリットに目を奪われるもの多数。目立って目立って、大量に視線を浴びていることでしょう。
エイリーク:(……うう……恥ずかしい……早く帰りたい……) 内股気味になってしまうのも、致し方のないこと。
巡音ルカGM:「お、姉ちゃん魔娼婦の類かい?一晩買ってやろうか?」「ねぇ、貴女?素敵な格好ね…。…そこの物陰でお姉さんのおちんぽ…味わってみない?」……30メートル歩けば一回はそんな風に、声をかけてくる人は後を絶ちません。
エイリーク:「い、いえ……違います」 「……け、結構です……!」 いちいち律儀に返しながら、足早に進んでいきます。
巡音ルカGM:家までの道のりの途中……露店通りにたどり着けば、視線はあまり減らない――どころか人数が増えたために増えている気はする――が、その代わり、声をかけてくる人はいなくなったわ
巡音ルカGM:では、情報判定しましょうか
エイリーク:「はぁ……」 普段よりどっと疲れている。
エイリーク:8-2dr はい。
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-0[0,0] → 8 → クリティカル → 4DP
エイリーク:おや。
巡音ルカGM:(何故ここでクリる…
巡音ルカGM:エイリークは露天商の一つが妙に気になるわね。…他の店よりも自己主張は少なく、売り物も少ないんだけど……質がかなり良い、羽のようなデザインの白黒で一対のアクセサリーを見つけるわ
巡音ルカGM:そう、ちょうど……ギーレンの双子に似合いそうな、そんな感じの。
エイリーク:「……あら?」 ふとした拍子にそれを見つけて、すぐに近付いていきましょう。 「すみません、見せていただいても?」 店主に了承をとりつつ、それを眺めてみれば、それは主人に非常によく似合いそうな品物で。 (……これを買っていけば、お二人とも、喜んでくださるかしら)
巡音ルカGM:他に売っているものと言えば…やたら大きい姿見のように見えるのに何も映っていない真っ黒なものとか、なんだかだっさいデザインのブーツ(現代でいう長靴(笑))やら、よくわからないものが多いけど。でも、どれもこれもマジックアイテムであると思われる魔力は放っているわね
巡音ルカGM:露天商「……あぁ、かまわんよ」 他の露天商は一人でも客を引こうと声を張り上げているのに、この店主と言えば…ただ、静かにぼそりと。…それでいて喧騒にまぎれず、何故か耳にするりと滑りこんでくるような不思議な雰囲気ね。
エイリーク:(……不思議な商品が多いのね。……手持ちは、そこまででもないからあまり見ても意味はないのだけど)
巡音ルカGM:では、もう一度情報判定を。
エイリーク:「はい、ありがとうございます」 客引きに必死な相手より、こういう静かな方が落ち着いて物を見ることが出来て好きだ、とでも言うようにゆっくり商品を眺めて。
エイリーク:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[5,1] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[4,2] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功
巡音ルカGM:…エイリークは、1度だけ黒い鏡がぬらりと光を照り返したような気がしたわ。…ただ、特に何か変化はないように思えたけれど
エイリーク:「…………?」 ふと、それに違和感を覚えるけれど、たった一度ではただの勘違いのように思ってしまい。 「あの、これはいくらでしょうか?」 最初に目についたアクセサリーの値段を尋ねます。
巡音ルカGM:「ペアで買うなら10ソウルだよ」
巡音ルカGM:値切り交渉はする?w
エイリーク:いえ、10ソウル程度ならば値切るまでもないでしょう……w
エイリーク:「それでは、ペアでいただきます」 10ソウルを支払いましょう。
巡音ルカGM:データ的な効果は今のところ考えてないからね…w単なる演出でしかないw
エイリーク:まぁ、主人たちに献上するものですし……w
巡音ルカGM:「毎度あり……」やはり、他の露天商と違って自己主張少なく、商品と引き換えにソウルを回収し
エイリーク:「……」 ぺこ、と頭を下げて立ち上がり、再び主人の屋敷への道を辿りましょう。
巡音ルカGM:屋敷への道のりを再び歩き出したエイリーク……と、背後からいきなり、「どんっ」と何か勢いよくぶつかってくるわ
エイリーク:「きゃっ……!?」 仰け反って、アクセサリを落としそうになるが、どうにか押さえて。後ろを振り返る。
??????:振り返った瞬間…別の方向から飛び出してきた人影が職人から受け取った箱を強奪し、走り去る。…そちらの方に意識が向いただろうエイリークの手から、さらにもう一人がアクセサリを奪い取って同じ方向に走り始める。
エイリーク:「なっ……待ちなさい……!」 どちらも奪われていいものではない。急いで二人の賊を追いかける。
??????:青い髪の二つの影は人ごみをすり抜けながら屋敷と離れる方向に向かって走っていくわね。人通りは今はあるから…そうね、運動か情報で判定を。…運動なら単純に、見失わないように追いかける。情報なら後ろ姿を周囲の人に聞いて追いかける感じ
エイリーク:では、情報で。
エイリーク:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[0,1] → 7 → 7 成功 → 1DP
エイリーク:惜しい。
??????:問題なく追いかけられたわね。…とある大きな廃屋付近でその情報が途絶えるわ。
??????:……まぁ、簡単に言えば…「その屋敷に入っていった」んだけどw
エイリーク:「……ここに?」 逃げ込んだであろう廃屋を見上げて
??????:では…次のシーンに切り替えましょう。
エイリーク:「…………」 自分ひとりで踏み込むことに、少しの躊躇を覚えるが、主人の使いもまともにこなせていない状態ではとても帰ることはできない。
エイリーク:はーい。
巡音ルカGM:……まぁ、マップは適当に……w
エイリーク:了解です。
巡音ルカGM:そうね、外見はだいぶ内装は朽ちている感じ。…エントランスロビーの中央にはもともとは噴水(屋敷の中にw)があったようだけれど、当然今はもう枯れているわね。…扉を開けたところでわかるのはそんな状況。…あぁ、いえ…二人ほど、噴水の向こう側に影が見えるかしら
エイリーク:「……見つけましたよ」 怒気を孕んだ声で、その人影に問いかける。
??????:「……見つかるのは当然だと思いますよ。わかるように、逃げてきたのですから」
エイリーク:「何を訳の分からない事を言っているのですか。……早く、盗んだものを返しなさい」
??????2:「これを取り返したいのですよね。…ふふ…」殆ど似たような声の二人が、どこか嘲るように…誘うように、動こうとしないわ。…屋敷の中に脚を踏み入れる場合は…自尊判定をどうぞ
エイリーク:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
巡音ルカGM:残念、3成功以上で成功でした。…ん、マップマーカーが消えてる…w
エイリーク:……おや?
巡音ルカGM:……失敗させるために判定値を後で言ったように思えるわね…wもう一回自尊判定しときましょうかw3成功以上で。
エイリーク:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
巡音ルカGM:あ、さっきのDPはちゃんと受け取っておいていいからねwわたしのミスだから
エイリーク:ん、了解です。
巡音ルカGM:怒りに身を任せて屋敷へ突入したエイリーク。…その足元から桃色の光が噴きあがる。
エイリーク:「っ……!?」 腕で目を覆って光を遮って。
巡音ルカGM:その光に包まれた身体は拘束や麻痺など、行動が不能になるようなことはない、けれど……妙に、股間に熱が集まっているような感覚を覚えるだろうか。
エイリーク:「……これ、は……」 熱くなる股間に何が起こったのか、確かめるように片手でおずおずと触れて。
巡音ルカGM:光がやめば…その股間には、今までなかったもの…そして、既に慣れ親しんだと言ってもいいものが出現していたわ。…触れた瞬間、電気のようなものが身体に走り…クリトリスを触れたのとはまた違う快楽が走る。…そう、簡単に言えば…一時的にエイリークの身体はふたなりになったわ
エイリーク:「——っ……!?」 ぞくぞくと走る快感に身震いを。 「……え、これ……」 主人と、今度やろうと約束していたモノが、一足早く自分の股間に生えていて。軽く触れただけなのに、想像以上の心地よさについ膝を折ってしまいそうになる。
巡音ルカGM:その上、触れてしまったことで得られた快楽は強く……快楽に慣れたその手は、ペニスを離そうとはしなくなってしまうわね。気持ちよくて…ずっと触っていたい。そんな感じかしら。…以後、このセッションの終了まで「自尊・戦闘・運動に-2判定、調教・奉仕に+1判定、片手使用不可」という状態変化が発生。
エイリーク:なんという。
??????:「誘われたのだから、罠があると警戒はするでしょうに…。ふふ、愚かですね。……これが「本体」だと思うと、情けなくなります」やれやれ、とばかりに首を振って数歩、近づいてくる二人の影。…壁から差し込む陽光によって暴かれたその正体は……
エイリーク:「本……体?」 片手を股間から離すことが出来ず、膝を震わせながらその言葉に前を向き直して、二人の正体を確かめる。
【疾風の惑乱者】:「…ふふ、……ごきげんよう、本体さん。だいぶ、色事に染まってきていますか?」…下着の上からしっかりとペニスを掴んでいるエイリーク。…彼女と瓜二つな、二人の女性。
エイリーク:「わた、し……? どういうこと……?」
【疾風の誘惑者】:「もっともっと、気持ちいいことを知りたい。……貴女の願望は……イミテーションであるわたしたちにも、しっかりと伝わっていますよ…」ただ、雰囲気は…主人たちとともにいるときのエイリークと同じくらい、艶めいた雰囲気に染まっているかしら
エイリーク:「そんな願望……私は……!」 持っていない、とは口に出来ず。 「……少なくとも、主人や配下たち以外に、そのような事を求めるつもりはありません」
【疾風の誘惑者】:「…では「貴女自身」ならどうですか?」
エイリーク:「私……自身?」 自身にそんなものを求めるなんて、そもそも考えたことがない。自慰よりも、主人に愛してもらっていた方が余程快楽に浸れるのだから、考える必要もなかったことだ。
【疾風の惑乱者】:「…わたしたちは、イミテーション。…模造界の魔王、アリス・マーガトロイドにより作成し、拡散した「イミテーションミラー」に写り込んだ力ある存在、そのものを核として生み出されたコピー」
【疾風の誘惑者】:「……ふふ……。…では、試してみましょう?」左右からはさみこむように…誘うように、声をかけてくる二人のエイリーク。ここから戦闘に入るわ?
【疾風の誘惑者】:(そしてHPと体力を1あげないとw
エイリーク:了解です。
エイリーク:ですね。
エイリーク:「イミテーションミラー……?」 状況をいまいち飲み込めぬ内に、二人の自身に囲まれてしまって。 「は、放して……っ。私は、主人の所へ……帰らないと……」
【疾風の誘惑者】:「…楽しんでからでも遅くはないでしょう?…ふふ、それに…それ、満足しないと消えませんよ?」
【疾風の惑乱者】:「…そのまま帰ったら、ご主人様に「勝手に生やして」って…呆れられるでしょうね。…わたしたちを満足させたら、これも返してあげますし」と、少し離れたところに丁寧に安置してある木箱とアクセを示し。
エイリーク:「早く帰れと申し付けられているのです……! この……っ」 身体を振りますが、それによって股間のモノがスレてしまい、余計に快楽が増長されて。
エイリーク:「ぁ……」 主人は、これを生やしたまま帰っても、怒りながら弄んでくれるだろうが、お互いの贈り物を持たずに帰ることだけは絶対に出来ない。
【疾風の誘惑者】:「わたしたちだって、貴女のコピーです。……カリン様やセシル様に喜んでもらいたい気持ちはありますよ?」…逆に、失望させるだろうことも想像はついている。…そのまま無視して帰ろうとしたらブリザードであの箱を破壊する、ということを暗に伝え
エイリーク:「……あなたたちを、満足させれば良いのですね」
【疾風の惑乱者】:「…ええ。…切り殺せるのなら切り殺しても構いませんよ?…何、単純なことです。…貴女は邪魔者を排除して、自分の目的を果たせばいいだけ。わたしたちは、本体を落としてなり変わろうともくろむだけ。」
【疾風の惑乱者】:では、まずはプレイヤー優先。エイリークの行動よ
エイリーク:ん、あちらも運動とかが下がってるんですか?
【疾風の惑乱者】:いいえ?w
エイリーク:それなら、そっちの先攻ですね。
【疾風の惑乱者】:ふたなりになっているのはエイリークだけだものw
【疾風の惑乱者】:あ、そっか
エイリーク:運動が2下がってイニシアが下がってますから。
【疾風の惑乱者】:イニシアチブは…4になるのか
【疾風の惑乱者】:変えておかないとw
エイリーク:「……成り代わりなんて、させません」
【疾風の惑乱者】:では、惑乱者のターン
【疾風の惑乱者】:「ふふっ……。でも、おちんぽは……すごく、何かを犯したいって…自己主張していますね。…ほら…こことか、いかがです?」と、蕩けているような表情を引き締めようともせず…唇の両端に指をかけ、軽く左右へと引いて…舌先を伸ばし、唾液をとろり…とこぼす惑乱者。…まるで、ペニスをねじ込むために存在しているような穴に見えるだろうか。…エイリーク自身の顔、口で…淫らな言葉、表情を作り、誘っていて 誘惑します。
エイリーク:+3でどうぞ。
【疾風の惑乱者】:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-4[2,2]+3 → 5 → 5 成功
エイリーク:4-2dr 無理無理。
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-1[0,1] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:惜しい……。
【疾風の惑乱者】:でも普通のダイスだとこれ、1,6だからあんまりおしくないと思うの…w
エイリーク:「っ……そ、そんなこと……」 股間の疼きと、目の前の生温かそうな口内、普段は逆の立場に立っているが、もし自分が入れる立場になったらどうなるのか……その期待に抗うことができなくなっていって。
エイリーク:隷奴だと美味しいからいいんです。
【疾風の誘惑者】:「…こっちも忘れてはいけませんよ…?…胸でシてあげることは出来ないですが…それでも、肌には自信があるんです。…それに…ご主人様たちも、いつも美味しそうに舐めてくれますし」ね、と…こちらは鎧をごとん、と落として上からボタンをいくつか外し、清楚なブラジャーに包まれたつつしまやかな胸を肌蹴させ、さらにフロントホックをぷちんと外して…白く美しい胸を晒して見せて こちらも、誘惑を
エイリーク:同じく+3でどうぞ
【疾風の誘惑者】:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-5[5,0]+3 → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-8[4,4] → -4 → 失敗
【疾風の誘惑者】:(DP獲得したのに成功値は低い件…やはりふたなりになると突っ込む方に意識が…?w
エイリーク:さ、さあ……w
【疾風の誘惑者】:と言うことでそれぞれに魅了されてしまったエイリークのターンw
エイリーク:「あ……」 主人もいつも美味しそうに舐めてくれる。それは事実で、彼女たちが美味しいと思うのならば、私にとってもそれは美味に違いない。そんな思いが胸に湧いて来て。
エイリーク:じゃあ、陵辱してしまいましょうか。
巡音ルカGM:どちらにする?
エイリーク:「ッ……それなら、こうされても、文句は言えませんよね……。それに、私なら……」 こうやってされるのが、好きなはずだ。そう言いながら、胸をはだけさせた誘惑者の方を押し倒しに掛かりましょう。
エイリーク:6-2dr えい。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
巡音ルカGM:6-2dr 陵辱抵抗
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
巡音ルカGM:上方ロールなら素敵なのに。
エイリーク:ではこのまま調教を。
【疾風の誘惑者】:ええ、ロールお願いね
エイリーク:「っふ……ぅ……」 生えたモノから来る快楽に耐えつつ、自身と瓜二つの誘惑者を押し倒して、その太腿と秘所の入り口に肉棒を擦り付けるようにして腰を振る。 「……っちゅ、ぷ……ん、く……っぅ……っは、む……ちゅ……」 同時に、覆いかぶさるようにして、その小ぶりな胸に吸い付き、吸い上げ、貪っていく。 「……私なら、分かるでしょう? ……カリン様にしていただいたことですよ。……気持ち良いと思いませんか?」 口を離した隙に、何度かに分けてそんな言葉を口にして、腰をふる勢いを強めて、先走りによって潤滑になったモノを、容赦なく擦りつけていく。こんなところで。
【疾風の誘惑者】:+3判定で
エイリーク:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-10[5,5] → 0 → ファンブル
【疾風の誘惑者】:「ぁ……んっ…♪…カリン様に、…あぁ…」ってw
エイリーク:……おや
エイリーク:失敗ロールしましょうか……w
【疾風の誘惑者】:いえ、こっちからカウンターロールするわw
エイリーク:了解。
【疾風の誘惑者】:「…ふふ、……エイリーク…?…カリン様は、そんなに丁寧ではありませんでしたよ…?もっと…身体の芯から、高めてくれるような…表面だけではなく、もっとしてほしい、という気持ちに満ちてしまうような、舐め方でした…」責める、というよりも快楽を感じてもらいたいという、奉仕にも似たような舐め方に感じられたのか…それを受けてもこちらはまだ余裕を見せているようで。…どこか余裕の表情を浮かべ、いくら自分で扱いても射精が出来ないような呪いをトラップに織り込んでいた、そのペニスが自分の太股に擦りつけられるのを見下ろしながら…「…エイリークは、…カリン様にされている時よりセシル様にされているときの、遠慮ない激しさの方が好き…なのではないでしょうか?」どちらも好きではあるだろうけれど、朝はどちらの方が気持ちよかったのか…問いかけながら相手の胸をはだけさせて乳首をきゅっとひねり上げ カウンターの調教ロールです
エイリーク:+4でどうぞ。
【疾風の誘惑者】:6-2dr+4
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-7[2,5]+4 → 3 → 3 成功
エイリーク:4-2dr 抵抗。
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[5,2] → -3 → 失敗
【疾風の誘惑者】:10点のプレゼント。
エイリーク:「っふ、ぁ…………ぁぁ……」 彼女の言う通り、主人たちの行為は、自身を支配するためのもので、もっと激しく、相手を屈服させるためのものだった。それを自分にすら、いや、自分にだからこそ見抜かれ、余裕を持った表情で対処されてしまう。 「っわ、私は……どちらも、好きで……。カリン様だって、この、あいだは……すご、激しく……っふぁああっ!」 答えている途中に乳首を強くつねられ、そのまま脱力して、相手の上へ力なく覆いかぶさってしまう。
【疾風の惑乱者】:「…あーあ、せっかく奉仕してさしあげようと思っていたのですけれど…レイプをしようとするなんて、悪い子ですね?これは、オシオキが必要かもしれません」くすり、と自分に背中を向けて誘惑者に襲いかかるエイリークを見下ろし、くすりと笑って…半裸のまま平手を高く上げて…行動不能に追い込んでやろうと言うように攻撃を仕掛けます。ただし行動はレイピアじゃなくてお尻を平手打ち。 力が抜けているエイリークに、オシオキの通常攻撃…かなw
【疾風の惑乱者】:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
エイリーク:5-2dr 回避を。
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[2,5] → -2 → 失敗
【疾風の惑乱者】:…盾の判定を込めたら、片手武器は使えなくなるけど…魅了深度4と5だからそれでいいわね…w
エイリーク:どうせ攻撃するチャンスなんて……w
エイリーク:ダメージはどうなるんでしょう。
【疾風の惑乱者】:データ的にはこっちは通常攻撃なので、15点の氷ね
【疾風の惑乱者】:属性は関係ないから、15点…かなw
エイリーク:了解。装甲引いて7点を。
エイリーク:「っくぁ……」 お尻を強くぶたれて、腰が揺れる。すると、誘惑者の股に挟んだ肉棒も自動的にこすれてしまい、不意に与えられた刺激にぶるっと、余計に力が抜けてしまって。
【疾風の誘惑者】:「でも、奉仕のほうが好き、というのはわからないではありません。…わたしたちは貴女なのですから。……いやらしいですね…おちんぽを、どうしたいんですか…?」実際は叩かれた反動で肉棒が擦れたからだが、まるで尻を叩かれて快楽を感じた、とでもいうように身体を震わせた様子に…嘲るように囁きかけながら、指先を伸ばして邪魔な鎧を引きはがそうと留め金を探り …「装甲解除」という特殊行動を思いついたのだけれど、陵辱のように体力対決でいいかしら。通常攻撃のように戦闘と運動、とかにする?
エイリーク:ん、体力でいいのではないかなと
【疾風の誘惑者】:6-2dr では、体力勝負で
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
エイリーク:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
【疾風の誘惑者】:剥ぎとれなかったw
エイリーク:残念でした……w
【疾風の誘惑者】:では、エイリークのターンw
エイリーク:「くっ……あまり、舐めないでください……!」 自身に嘲られる倒錯に魅力を感じてしまうが、それを振り払って、力を入れなおして、もう一度誘惑者を陵辱に掛かりましょうか。
【疾風の誘惑者】:どうぞw
エイリーク:6-2dr そのまま再度押さえつける感じで陵辱を。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
【疾風の誘惑者】:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
【疾風の誘惑者】:全く完璧に同値だけど・・PvじゃなくてNPCなので調教どうぞ
エイリーク:では。
エイリーク:「……っふ……!」 今度は、より乱暴に強く誘惑者を押さえつけて。 「……それじゃあ、今度はもっと激しく行きますよ。……人の姿を模して、それを騙る者にこそ、仕置は必要でしょう。……ん、ちゅっ、くちゅっ……れろ、むっ……っふ、ぅ……んちゅぱ……っ」 そう言って顔と顔を近づけて、今度は口内を蹂躙するように口を被せていく。唇を舐め、舌を割り入れ、歯茎を舐め、舌を絡ませて、淫らな水音を立てて、それを彼女の頭や胸へと浸透させていくかのように大きく響かせる。その間にも腰を動かす事はやめずに、先の平手と乳首をつねられたことによって増した先走りを塗りつけるように、太腿の間に出し入れしていく。こんなところで。
【疾風の誘惑者】:+3…かな
エイリーク:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-1[1,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
エイリーク:なんかさっきから0,1が多いですね……
【疾風の誘惑者】:6-2dr …あと、DP稼ぐわね…w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
エイリーク:10PPダメージどうぞ。
【疾風の誘惑者】:「ん、っは……んむ…っぅ…」激しく、と言われてもやはり…どこか、甘さを感じる陵辱。無理矢理しているのにやはり口づけから入る辺り、エイリークの性根の優しさを思わせるだろうか。…身体を震わせて、心地よさそうに反応をして見せながら、相手のペニスを露出させようと指先でショーツの紐を探り。…同時に、もう片方の手で装甲をやはり外させようと手を動かし「んは、ぁ…ぁ…ちんぽ、熱い…ですね…。…鎧なんか、身につけていては…無粋ですよ?」自分も既に、鎧は脱ぎ棄てている。…だから、エイリークも脱ごう、とばかりに
【疾風の誘惑者】:と、いうことで受けロール+装甲解除を試みます。
【疾風の誘惑者】:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:6-2dr 解除抵抗。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
エイリーク:「……ぁ……!」 激しくした分、自分も行為に気を取られていて、今度は抵抗出来ずに彼女に下着と装甲を剥ぎ取られてしまう。
【疾風の惑乱者】:「ふふ、よくできました、「わたし」…。…これでもっとお仕置きしやすくなりましたね?」普段よりも露出が激しくなったワンピース姿のエイリーク。…鎧をはぎ取った誘惑者に褒め言葉を与えながら、とろんとした表情のまま…壁に掛けてあった、まっすぐ伸びた…所謂しなる鞭ではなく、競馬などに使われるような馬上鞭を取りだして、下からすくい上げるような動きで…ペニスと秘所を同時に叩こうとして。 また、攻撃。
【疾風の惑乱者】:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-0[0,0] → 5 → クリティカル → 4DP
【疾風の惑乱者】:対応に困るクリティカル……w
エイリーク:おや?
エイリーク:……ですねw
エイリーク:逆にここで惑乱者の方の装甲を解除してしまいましょうか。
【疾風の惑乱者】:ん、了解…というか、これはあれね。クリティカルボーナスとして判定なしで解除…とか?演出は任せるけど
エイリーク:ん、じゃあそうしてしまいましょう。>判定なし
エイリーク:カウンターロールだけはしておきましょう。
【疾風の惑乱者】:了解
エイリーク:「……無粋、ですね。そんなものを取り出して、後ろから攻撃しようとするなんて」 ムチで叩こうとしている手を、後ろ手に掴んで、その動きを制する。 「……私は、そのような卑怯な事はしないはずですよ? 嘘を付く子にこそ、仕置をせねばなりません、ね」 誘惑者の上から退いて、惑乱者の手を取ったまま、乱暴にその装甲を剥ぎとってしまう。普段自分が身に着けているものだからこそ、その構造はよく理解しているため、非常に滑らかな手つきで。
エイリーク:次はこちらの行動でしたっけ。
【疾風の惑乱者】:「え?…ぁ…ちょ、…っ…」レイピアで素早く動き、弱い場所をつつくのには慣れているのだが、鞭は思いつきで手に取ったために…扱い慣れずに、あっさりと止められてしまう。…きょとん、としている好きにあれよあれよという間にあっさりと脱がされ…素肌を晒してしまい。…責め、責められる自分の姿を見て興奮していたのか、太股には蜜が伝い…乳首は尖っていて ええ、エイリークのターン
エイリーク:「……やはり、あなたも期待しているんじゃないですか」 他人を嘲るようなことは、普段はしないのだが、今の相手は自身だ。蔑むようにそう言い放って、脱がした勢いのまま押し倒していく。
エイリーク:6-2dr 陵辱で。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
巡音ルカGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
エイリーク:では調教に。
巡音ルカGM:調教どうぞー
エイリーク:「……っふ、ん……下で受け入れられると期待しているのかも知れませんが、あなたは先程……私の前に口を差し出しましたね」 そう言って、彼女の顔の方へと移動していき、その顔に乗る。 「んっ……っは、ぁ……っふ……」 既に濡れている自分の秘所を、相手の口へ押し付けて、その蜜を舐めさせながら塗りつける。ひと通りそうして腰を動かした後は、一度離して、今度は肉棒を口の前に持っていき。 「……それでは、いきますよ。……欲しかったんでしょう? ——っん……!」 蜜と唾液の混ざる相手の口に無理やり入りこむように、その肉棒を押し付けて、荒い息遣いのまま、腰を前後させる。こんなところで。
【疾風の惑乱者】:…淫語が欲しい、+3w
エイリーク:10-2dr 王女様は淫語など言わないのです。
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-0[0,0] → 10 → クリティカル → 4DP
エイリーク:あ、ダメージ2倍で
【疾風の惑乱者】:おぅぃ…っ…w<クリティカル3回目
【疾風の惑乱者】:「……エイリーク…すごい、立派な……」先ほどまで紐ショーツに押し込まれていたペニスが露出すれば…思わず、瞳は釘付けになっていて。…カリンとセシルによって、ペニスに奉仕するために存在しているというように書き換えられてかけている思考はコピーである彼女らにもちゃんと転写されているようで…相手の動きに合わせるように脚を開いて、受け入れようとするが…彼女の言葉に虚を疲れたような表情を浮かべて。…その一瞬を疲れて膝を折られてしゃがまされ、開いていた口へと無理矢理ねじ込まれ「あ、ちん、…っぽ…ぁ…んむっ…!?」無理矢理ねじ込まれるモノに、思わず声を漏らして…えづくものの、しかしすぐに瞳を潤ませ、興奮したような表情を晒して…大きなそれをねじ込まれているために若干歪まされた顔を晒しながらも自分から舌を動かして頬をすぼめ、頬肉でペニスを擦りあげるように刺激を与えて。
エイリーク:「んっ……っふ、ぅ……カリン様と、セシル様のお気持ちが……少し、分かるような気がしますね」
【疾風の惑乱者】:…単なる受けロールだけどこれ、もったいないわね…w…あぁ、これを攻撃にして、通ったら射精。体力消耗としてダメージでいいかしら
エイリーク:ん、どうぞ。
【疾風の惑乱者】:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[4,2] → -1 → 失敗
エイリーク:では15点を受けて。
【疾風の惑乱者】:そして、精通ね…w
エイリーク:「——っぁ……!?」 口内から与え続けられる刺激に、身体の奥底からきゅぅ……と何かがこみ上げて来るような感覚。 「っこ、これ……ぁ、く……来る……っ! 何か、が……奥か、ら……あ……!」 経験したことのない感覚に震え、恐怖を覚え、腰を止めようとするも、口内は妖しく蠢き、それによって腰は余計に勢いを増してしまって。ぐ——と、一度動きが止まったかと思えば。 「……や、ぁああああああんっ!」 びゅるっ、びゅるるっと我慢しきれなくなった体液が、自身の分身の口へと吐き出されていく。 「っは……ぁ……はぁ……」 出し終えると、あまりの快感に放心したような顔で、動きが止まってしまう。
【疾風の惑乱者】:「んくっ…ふ、っぅ…くっ…くぷ…」はじめての射精だからか…通常の男性が射精する量に比べると大幅に多い気がする、その射精。ねばつきが強く、濃厚なその精液はすぐに飲み干せず…ごぷっと口の端から溢れさせてしまい、顎、首へと精液が零れ…そして、胸の先端まで伝い、ぽたり…と乳首から床へと滴ってしまうのが見えるだろうか。…しばらくうっとりとしていたが……
【疾風の誘惑者】:「…ふふ、…隙だらけ、ですね。…そのちんぽ、わたしもしっかりと味わいたいので……大人しく、してもらいますね?」…一度陵辱され、誘惑者も発情している様子。…うっとりとした声で耳元で囁いてから…そのまま、身体を抱えて投げるような形で惑乱者から引きはがして と、行動不能を狙うわw
【疾風の誘惑者】:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[4,4] → -1 → 失敗
【疾風の誘惑者】:…誘惑者ェ…
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[3,5] → -3 → 失敗
エイリーク:一応回避、と。
【疾風の誘惑者】:エイリークのターン
エイリーク:「は……ぁ……っ! 無粋、だと……言って、いるでしょう……!」 誘惑者を制して、このまま惑乱者を落としに掛かりましょう。
エイリーク:もう一度、惑乱者に陵辱を。
エイリーク:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
エイリーク:く。
【疾風の誘惑者】:りょうk……w
【疾風の誘惑者】:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
【疾風の惑乱者】:[
【疾風の惑乱者】:「大人しくしていれば……もっと気持ちよくしてあげますから…。…ね?」口の端からどろり、と白濁の筋を垂らして見せ…秘所の蜜を指先でなぞってから、アナルに指先を伸ばして…ぐっと押し込もうとして 狙うは行動不能のみ!w
【疾風の惑乱者】:7-2drr\
【疾風の惑乱者】:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[3,1] → 3 → 3 成功
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[0,4] → 1 → 1 成功 → 1DP
【疾風の惑乱者】:(稼ぐわねぇ……)
エイリーク:ええ……でもダメですね
【疾風の惑乱者】:アナルに指を突っ込まれて…前立腺をこりこりされてしまう通常攻撃…?w
エイリーク:「ふぁんっ……!?」 射精の後では、力を入れ続ける事は出来ず、押し倒す事を出来ずに、抱きとめられ、菊門の中をぐりぐりとされると、そのままがくん! と勢いよく崩れ落ちてしまう。
【疾風の誘惑者】:「…ふふ…大人しくしていれば、もっと気持ちよくしてあげますからね…?」くすくすと楽しそうな表情を浮かべて、誘惑者の方が…仰向けに倒れ伏して身体を引くつかせているエイリークの右足にまたがって、舌先をペニスに這わせ始める。…エイリークと同じ顔をしながらも、腰をくねらせて秘所に蜜を塗り広げながら竿を擦り、ふたなりペニスと秘所の入り口の境目辺りを舐めあげて行って と、調教かしら
エイリーク:+3でどうぞ。
【疾風の誘惑者】:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-9[5,4]+3 → 0 → 0 成功
【疾風の誘惑者】:ファンブル手前、だと…w
エイリーク:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-4[0,4] → 0 → 0 成功 → 1DP
エイリーク:てへ。
【疾風の誘惑者】:抵抗されたっ…w
【疾風の誘惑者】:行動不能のエイリークのターンw
エイリーク:「っふ……ぁ、っく……う……!」 妖艶に笑って近付いて来る自身を、身体を揺すって拒否して、どうにか快感に堕ちる事は避けようとするが、それ以上身体は動かず、射精と前立腺刺激の余韻にひくひくとして、まともに行動ができない。
エイリーク:行動不能ですからそのままひくつくだけでそちらです……w
【疾風の誘惑者】:ということで……では、本日一番やりたかったロール、行くわねw
【疾風の誘惑者】:「はぁ、ん……素敵な、おちんぽ…。……こんなふうに、自分に大きなちんぽが生えると、思いませんでした…。…本体であろうと…うらやましいですね。…ん、気持ちいいですか…?」誘惑者と惑乱者、二人ともが…それぞれ、甘い表情を浮かべて右足と左足にまたがり…それぞれ、ぬりぬりと脛に自分の、膝まで垂れているほどの蜜を塗りつけながら腰を動かして自らも快楽を貪りながら…それぞれ、左右から同じ顔をした二人が舌を伸ばし、ぴちゃ、ぴちゃと音を立てて舐め始める。…一人は根元から半ばまでに舌先を滑らせるように…一人は亀頭付近でらせんを描くように。…二人とも、そのペニスに魅了されたような…エイリークが普段奉仕する時に見せている顔を客観的に見せつけながら、舐めていき と、いうことで惑乱者と誘惑者、二人で1つの調教――…Wフェラ!
エイリーク:+5でどうぞ。
巡音ルカGM:6-2dr+5
ZettaiReido : (6-2DR+5) → 6-5[3,2]+5 → 6 → 6 成功
エイリーク:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-10[5,5] → -6 → ファンブル
エイリーク:すごいタイミングでしたね。
巡音ルカGM:これは……ダメージ2倍で射精の虜になってもらいましょうかw
エイリーク:「っは、ぁ……ぁ、気持ち、いい……」 二人の自分の分身に行動不能の状態にまで追い込まれ、良いように嬲られる。敵の罠に自ら踏み込んで敗北したのは、先日に続いて二度目。本当に、主人に教えられた通り自身はそれを望んでいるのだろうとしか思えなくなってきて。 「ぁ、ぁああああ……」 左右それぞれの脚でうごめく二人のなまめかしい感触と、2つの舌と口で生えたばかりの肉棒を可愛がられ、射精直後の肉棒はまた先走りを発し、びくびくっと大きく啼いていく。次第にそれに耐えられなくなってきて、目と口をきつく閉じ、抗おうとするが。 「……ぁ、っ、あっ……ぁぁ、……う、や、ぁぁあああああああああっ!」 丹念で優しく、そして執拗な舌使いに耐え切れず、その快楽に屈して、屈服の体液をびゅっ、びゅぷっ、びゅるるるっ……! と先ほど以上の勢いで盛大に噴き出して。同時に、射精の余韻か、それとも別のものか、腰がひくつきはじめて。
【疾風の惑乱者】:「ぁ、…ふ、すごい、…濃いですね……。エイリーク、…「おちんぽ気持ちよかった」ですか…?」「…でも、「おまんこにぶちこんで」みたいと思いませんか…?」…左右のエイリークの鏡像、二人がにっこりと…淫語部分を強調して囁きかけてきて。…そうやっておねだり出来たら、味わわせてあげる――…暗に、そう伝えているように見えるかもしれない
エイリーク:「っふ……ぅん……ぁ、うう……」 物凄い速度で意志を搾り取られ、意識もはっきりしない状態のまま、屈服させられる。射精の快感に目が虚ろになって、涎をだらしなく垂らしながら二人を眺める。2度射精したはずの肉棒は、二人の淫靡な顔と声に、まだ滾ったままで。 「……そ、んなこと……言え、ない……」 誰かに、まして自身にそのような事を言われる事など望んでいるはずもない——はずなのに、屈した心の何処かでは、確かに彼女たちにそれを言わされることを望んでいるようで。
【疾風の誘惑者】:「…あら、…おちんぽを、おまんこに突っ込んで……初体験のザーメンで、自分自身を孕ませてみたいとか…思いませんか?…」うっすらと笑みを浮かべ、片方が顔の前へと移動して…顔の左右に膝をつくような形で座り、指先で秘所に指先を伸ばしてくぱぁ…と開いて、その濡れた、ひくつく秘所を見せつけて。…とろ…っと蜜が一筋零れ、エイリークの唇にぽたりと垂れて」
エイリーク:「ん……ぁあ……私の、それ、は……」 自分の為ではなく、主人の為にと約束していたはずなのに、目の前の誘惑に抗えそうになく、彼女の秘所から零れて来た蜜を、美味しそうに舐めとってしまう。
【疾風の惑乱者】:「…ほら……貴女は負けたのですよ?…ねぇ、敗者は……勝者に対して、抵抗を見せても…良いんでしょうか?」自分自身が持っているはずの、信念。…どこか楽しそうな表情を浮かべ、その一言をもう一人の後ろから顔を覗かせながらかける、エイリーク自身がコピーに敗北したことを自覚させようとする言葉。…そのまま、腰を動かして…うごめく秘肉をペニスに押し付けるも、挿入だけはまださせずに…「…まぁ、別に…ちんぽを生やしたまま、二度と射精できないまま帰ってもいいのですけれども。…ここで、わたしたちにちんぽをねじ込んで、おまんこを突きあげたい…そう、おねだり出来れば何事もなかったような状態で、ご主人様の元へ帰れるんです。…それどころか、フェラチオよりも気持ちいい体験も出来て…ですよ?」
エイリーク:「……う、ぁ…………ぁあ、……っは……」 ゆっくりと、自分と瓜二つな顔を持つ相手から放たれる勝利宣言に、自身は負けたのだ、ということを理解していき。 「いや……射精、出来ないのは……嫌……です」 先ほど二度も味わった快感をもう味わえない苦痛には、耐えられるはずがない。ごくり……と息を飲んで、彼女たちに突きつけられた条件を、頭の中で反芻する。 「……ご主人様、の元へ……帰る、為に……」 自身を誤魔化して、羞恥に耐えながら、顔を真っ赤に染めて、目を瞑って。 「わ、わたしの……おちんぽを、二人の……おまんこに……入れさせて、くださいっ……! 突き上げさせて……くださいっ……!」 泣きそうになりながら、コピー二人に哀願する。
【疾風の惑乱者】:「よく、できました…♪それじゃあ、わたしからいきますね……」…絶頂に達することのできない快楽でとどめられるのが嫌。…その本性を「主人の元へ帰るために」という理由を与えてやれば我慢のリミッターが外れるだろうと考えたのだろうか。…にんまりと、エイリークの顔でどこか邪悪な笑みを浮かべてから、腰を浮かせて…そのまま、じゅぶぶ…と蜜を散らしながら飲み込んでいく。…すぐに、きゅうきゅうと締め付けてくるエイリーク自身の膣内と全く同じ締め付け、うごめきをする内部。…自分の内部はこのように主に快楽を与えていることを教えるように、内部でうごめき…締め付け、絡みついて行って
エイリーク:「は……ぁ……すご、い……中って、こんな、に……」 まるで褒美を与えられるかのように、相手の主導で挿入が果たされると、それによって被支配欲が満たされていき、じんわりと快感が広がっていく。 「っう……ぁ、きつ、くて……ぜんぜ、動け……ない……」 中に入ればすぐにきゅうきゅうと締め付けられて、自分から腰を動かせば、すぐにでも果ててしまうだろう。それを望んでいるのに、それを先延ばしにしたくもあり、自分からはなかなか動く事ができない。
【疾風の誘惑者】:「ふふ、…気持ちいいでしょう?…でも、やっぱり本体は、本体…気持ちの入り方が違いますね…」あぁ、…とうっとりとした表情を浮かべながら、エイリークの上で反転し…顔の上でぽたぽたと蜜を垂らしながらもう一人の自分がしっかりと飲み込んでいる様子を見つめていて。上で二人で抱き合うような形を取ったまま、腰をそれぞれ前後に動かすようにして刺激をしていって。「…ずーっと…このまま、エイリークをモノにしておきたいとも思うのですが…」残念ながら、叶わぬ願い。そう、口に出さず少し切なそうな表情を浮かべていて。…その間も、惑乱者のほうはとろけきった表情で快楽に突き動かされるように腰を浮かせては打ちつけ、浮かせては打ちつけ…繰り返し…そして、一気に絶頂に近づいていき…(惑乱者)「ぁ、ぁ…ふぁ、…イッ…くうううっ…!」
エイリーク:「っは、い……気持ちっ……よすぎ、て……頭、真っ白に……んっ、あぁっ……!」 自身に見下されて、好きなように犯されるという、通常では考えられないような自体が、より一層自分を高めていき、たらされる蜜を貪るように舐めて悦楽に浸っていく。 「っふぁ、……ぁあああん、くぅっ……んぁっ……!」 腰が揺り動かされる度に、可愛らしく啼き声をあげて、されるがままに。上に乗る彼女の切なげな表情には気付く事は出来ず、打ち付けられる腰に、自然と腰を突き上げていって。 「わたっ、しも……っ! イ——く……! ぁあああっ!?」 一気に昇り詰める快楽に、抗うだけの意志はもう失われて、絶頂時の一際強い締め付けに合わせて、自分自身の膣内に、3度目の射精の精液を惜しむことなく注いでいく。
【疾風の惑乱者】:「ぁ、ん…ふぁぁぁっ…!」…射精を受ければ、びくりと大きく仰け反って…そして、そのまま惑乱者の方は闇色の粒に変化し、エイリークの身体へと吸収されていく。…しかし、エイリークに見えないように誘惑者の方がそのままずりずりと前に動いて…そして、そのまま腰を浮かせ、落として飲み込んで行った。…エイリークからは誘惑者の背中しか見えず、惑乱者はそのまま仰向けに倒れ込んだのだろうと思えるかもしれない。「あ、は…可愛いです、エイリーク…。…わたしも、たっぷりとイカせて下さいね…?」ちらりと、後ろを振り返って…そのまま同じように腰をくねらせ、次の射精で意識を飛ばすほどに気持ち良くなってもらおうと、自分自身の知識にある全てを使って腰を前後、左右にゆすったり腰をひねるような動きを加えたりして…攻めていき
エイリーク:「んっ……ふ……」 絶頂の愉悦に浸っていられるのも束の間、自身の分身の配慮によって、コピーの片方が消えた事を知ることはなく、萎えずにびくびくと震え続けている肉棒を飲み込まれる。 「っは……ぁ、ありが、とう……ございます……」 自分自身に可愛いと褒められる事。謙虚な自身にはこれもまたありえないことだ。 「っは、い……頑張り、ますから……“私”も、私を……イカせて、ください……んんんっ!」 振り返った彼女に、蕩けた微笑みを返して、自身の知識に乏しい……けれども懸命な腰使いを堪能するように、ずんっ、ずんっと腰を打ち付けていく。
【疾風の惑乱者】:「ん、は……ぁぁっ…!…あぁ、も、…っ…わたし、も、…イ、く…ぁ、ぁぁぁあ…!!」相手からの突き上げに、もう少し現世での快楽を楽しんでいたかった、その惜しむ気分すら一気に吹き飛ばされるような腰遣いに…喜悦の声をあげて大きく仰け反り、豊かな髪をばさりと揺らしながら…びくびくと強く、締め付けて絶頂に達して
エイリーク:「っく、……ぅぁ、ん、は、ぁああああああっ……!」 先ほどと同じように、強い締め付けで、こちらも中に残っていた体液のすべてを搾り取られる。 「っふ……、ん……ぁ……も、ダメ……」 短時間に4度も屈服の精液を搾り取られたことで、心身ともに限界に達していて、その意識がだんだんと遠のいてきて。
【疾風の誘惑者】:「……ふふっ…。エイリーク、…今日の経験で…たっぷり、ご主人様を気持ちよくさせてあげてくださいね…。…それに、プレゼントも忘れないように…」…意識が落ちる直前、それだけが聞こえないような気がする。…意識を失っていた時間はわずかだろうが、その間に誘惑者の姿も黒い粒と化してエイリークへと吸い込まれるようにして消えていった。……数分後目が覚めたエイリークの周囲にはただ、性交の痕と箱と袋。…そして、脱がされた鎧が落ちているだけだった。
エイリーク:「ん……あれ、私……」 片手で頭を押さえながら起き上がり、頭を小さく振る。 「……夢?」 かとも思うが、辺りには交わった痕と、自身に脱がされた鎧が落ちていて。 「……何、だったのかしら……」 それは、自分を相手にしてもよく分からない。ただ、ひとつわかったのは、自分の身体は、想像していたよりもずっと心地よいものだったということ。 「……少し、自信はついた……のかも」 そんな思いが湧いてきて。 「……と、いけない。早く、ご主人様の所へ帰らないと……。アルゼとフラマンシュも、待っているはずだわ」 脱がされた下着や鎧を身につけ直して、主人からの贈り物と、主人への贈り物を回収して、帰路につきましょう。
巡音ルカGM:もちろん、ふたなりも消えている、わね。…ちょっと遅れたけれど、予定時間を大幅に超えていることはないみたい
エイリーク:(……今度、ご主人様にお願いしてみようかしら) なんて考えながらも、急いで帰ります。
巡音ルカGM:ちなみに…エイリークの中にはメガロファロスの魔法が息づいているのを自覚するのは…また、あとにしましょうかw
エイリーク:……はーいw
ギーレンの双子:『あ、おかえりなさいなのー♪』「おかえりなさい。…あそこ、こんでいたでしょう?いい玩具職人だから予約がいっぱいで…よほど運が良くないとかなり待つのよね」
エイリーク:「……遅れてしまって、申し訳ありません。少々トラブルがありまして」 申し訳なさそうに頭を下げて。 「それと……こちらは、私からお二人に献上させていただこうと思って、購入して参ったのですが……よろしければ、受け取っていただけませんか?」 二人の前に進み出て、膝をついて上目遣いで、一対の白黒の羽のアクセサリの入った箱をそれぞれ差し出す。
ギーレンの双子:『プレゼントをあけるのはご飯のあとにするの』「とりあえず、夕食の準備をお願いしようかしら。…その後はたっぷり…遊びましょう?」ね、といたずらっぽく微笑む、主二人。エイリークの身に起こったことなど知らぬまま。実際、本来職人の場所で待つはずの時間がそのまま、廃屋での行為に切り替わっただけなため、二人はなんの疑問も持っていなかった様子。「…ん…献上?…あら、素敵…」『わぁ…綺麗なのー…ありがと、エイリークっ』白羽のアクセサリをセシルが、黒羽のアクセサリをカリンがそれぞれ身につけて……そして、また魔界での平穏な夜は更けていくのであった――
巡音ルカGM:と言うことで……≪エイリーク、鏡像に嬲られる≫…以上で終了、ということになるけれど大丈夫かしら
エイリーク:はい、大丈夫です。
巡音ルカGM:では、リザルト。敗北はした、けれど相手はもともと「自分」であるために奴隷化や解放はなし。ただし報酬DPはなく、6で出たDPのみ。
巡音ルカGM:そして、アクセサリ購入のソウルで10減少と……鏡像を吸収したことで、メガロファロスを習得。
巡音ルカGM:以上かしらね
エイリーク:それでも21点稼いでいるという。
巡音ルカGM:稼ぎすぎである…
エイリーク:了解です。
巡音ルカGM:ここで、録画終了
どどんとふ:「巡音ルカGM」の録画が終了しました。