カルラ:oh・・・
ハーピー_2:では、2羽のハーピーは逃げさっていきました
「わーんおぼえてろーやりちんのおねーさん!」
カルラ:「ぜってー捕まえますの。」ぴきりと額に怒りのマークを浮かせつつ。
ハーピー_3:「うちらのバックにはすごいのがいるんだからー。らー!」
ばさばさばさ…
カルラ:…そいつともども乱獲してやりますわ、とは言わずに見送りましょう。
くらりすGM:では、とりあえずハーピー1体ゲットですわ。(・x・)b
カルラ:いえーす。では、他のハーピーがどこにいるか聞けたりしますの?
カルラ:「貴女のお友達・・・他にどこにいるか教えていただけません?」とまだ萎えぬものをゆさゆさと中で小突きながら問いただしますわー。
ハーピー:「ひゃ、あう…、う、うっう…」 突き上げで深いところを抉られながら「わ、かった、いうよぉ…」
カルラ:「いい子ですわね。」とご褒美に今日はたっぷりとお相手して差し上げますわ。次の日にはてかてかでしょうけど…マイコニドはファンブったのでお預けですわ(笑)
ハーピー:狭めの秘洞から、注がれたばかりの濃い匂いの精がじゅわぁ、と滲み零れます
「てっぺん…てっぺんらへんに、巣があるの。そこに、おーさまがいて…」
数発注ぎ込まれたそこは、どろどろのぐちょぐちょで、生乾きになってて。
ハーピー:「あたしたち、みんなそこにすんでる…、んっ…(ぎゅ、ぎゅぅ…♪)」
カルラ:「てっぺん・・なんとも判りやすいところにいらっしゃるのね」
なるほどね、と頷きながら、ちゃんと答えてくれたハーピーの中に何度も何度も出してあげたり飲ませてさしあげますわ♪
くらりすGM:とはいえ、案内なしでは気づきづらい(-2)場所にありましたので。
この子のガイドがあれば、自動的に到達してかまいませんわー
カルラ:隠れ住んでいたのね。それじゃあハーピーを案内人にしててっぺんに向かうとしましょう。折角ですしご対面、とね。
ハーピー:では、出立前に綺麗に舌で行為の穢れを舐め清めて、すっかり従順に躾けられたハーピーが心配そうに。
「ん…でも、ほんと、いくの…? おおいよ…? おうさまもいるし…」
カルラ:「おおい。。ねえ。どれだけいるの?」お掃除中のハーピーを慈しむように撫でつつ
「あと、おうさまってどんな人なのかしら。聞いてなかったけど。」
ハーピー:「ええと、すごいすごいたくさん。(100体くらい)」
「おうさまは、くろいの。すごくつよいの。」
カルラ:「100体は流石に裁ききれませんわね」
くろくて強いとか…想像がつきませんわね。
カルラ:様子見とかできますの?>GM
カルラ:でも移動したら時間たってしまいますわよね。…ううん
ハーピー:様子見は…うーん…そうですねー。隠密行動は運動なんですのよね…(笑
カルラ:うん、無理ですわね。
くらりすGM:ともあれ、見つからないくらいの距離でなら、情報-2で判定して構いませんわー
カルラ:まいなす2…4…か
カルラ:みつかったら袋叩きでしょうし、やめておきましょう。南側いきますわ。
くらりすGM:はい。では4日目、南側ですの。
くらりすGM:情報判定をどうぞー
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
くらりすGM:では、ハーピーの小集団、小隊規模の群れを発見しましたわ。
カルラ:小隊ルールきましたわぁ
くらりすGM:逃がしたあの子たちが触れ回ったのか、自衛なのかちょっと多人数でうろついてるみたいですわねw
カルラ:っち…運動が低くなければ…w
くらりすGM:とりあえず、情報判定振りますわねw そちらも運動で判定どうぞー
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
くらりすGM:うん、フツーの出目ですわ…(はふん(笑))
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
カルラ:じ、地味な…w
くらりすGM:PC優先なので、そちらの勝ちですの。
まだこちらの気配には感づいてなさそうに見えますの…って…
くらりすGM:運動5じゃありませんでした?
カルラ:情報でふってましたわね。何をしてるの私はorz
くらりすGM:では、気づきます(笑
カルラ:そちらの勝ちですわー
くらりすGM:小集団は、カルラさんを取り囲みながら…
カルラ:「…ち。気配だけ一丁前に、敏感ですのね…」
ハーピー:「ナカマを狩ってる絶倫の魔人というのはオマエか?」
カルラ:「狩ってるなんて失礼な…後半のは正解ですけれど。」
ハーピー:「王が話し合いの席をもとめてイル。そのツモリがあるなら、つイてこい。」
カルラ:「話し合い…?何を話し合うのかしら。」
くらりすGM:この場にいるのはざっと10体くらいですわ。丁度、こう小隊1つの規模ですの。
くらりすGM:事を構えるなら、この場にいるのを倒して、そのままとんずら…というのもありですわね。
ハーピー:「シラン。王がそういってイる。」
カルラ:そうなのだけど…まあ、王の存在も気になるのは確かね。
カルラ:「しょうがないですわね。…ついてってあげますわ。案内しなさい。」
カルラ:超ふてぶてしく答えますわw
ハーピー:「ワカッタ。ツイテコイ」 と。 ゾンザイな言葉は国語力が弱いのであんまり気になりませんw
カルラ:流石ハーピー。…では警戒は怠らずついていきましょう。
カルラ:道中何かトラップ的なものはありそう?
ハーピー:では10体のハーピーに先導されて、頂上付近のハーピーの巣まで辿り着きますの。
カルラ:結局きてしまったわね…w
ハーピー:トラップなどは避けて通ってるのか、少し獣道をつっきったりとかしてますわね。
カルラ:いきなりてっぺんに着てたらトラップにかかってたかもしれないわね。
カルラ:さっきの100体ですと中退規模ですの…しんどいですわw
ハーピー:「ココダ」 と。ハーピーは羽根を休め、少し離れたところに控えます。
そして、目の前には数百年の古木というか、大樹を玉座にしてる黒羽のハーピーがおりまして…
カルラ:へぇ、センスありますのね、と呟きながらそのハーピーを見据えますわ。
ハーピー:左右には、無数のハーピーがざわ…ざわ…っと(笑) 100匹くらいは普通にいそうですわね。
2中隊はひねり出せる規模ですの。(笑
カルラ:2中隊とかむりげーですわw
くらりすGM:ええ、では魔人のカルラさんにはわかりますが…
くらりすGM:彼女、(★★★)で魔将ですの。(笑
カルラ:な、なんだってーっ
ハーピー:「ここまできてくれたことにまずは礼を申します。」
ハーピー:「わたくしは、この群れの王を務めています黒ハーピーのケライノー。
あなたの名前は?」
カルラ:「…名乗る前に名乗られましたわね。私はカルラ。話し合い、でしたけど、何のお話なのかしら。」
ハーピー:「話は…そうですね…少し、込み入った話となりますが…まず、わたくしたちが魔族を襲う理由というのはご存知でしょうか?」
カルラ:「ハーピー狩り、でしたか?それにつかまってるとか。誠に女王からしたら心を病むような事件ですものね。お察しいたしますわ。」
ハーピー:「いえその。確かに返り討ちで狩られることもありますが…それはわたくしたちも魔族の方を襲っておりますので…ある意味、お互い様の面もありますわ…」こほん、とひとつ咳払いすると、その涼やかな声で言葉を続けます
カルラ:…なんだ、話わかる人でしたの。…内心呟きますわね(笑)
ハーピー:「わたくしたちが魔族の方を襲うのは、その精を求めての事です。胎内に精を得ることができれば、調教の成否は問わない──ときに、奴隷として売られる身になっても。わたくしたちはそうして繁殖して参りましたから。 尤も──」
カルラ:「あら…そうでしたの…。」と相槌を打ちますわ。
カルラ:「尤も?」
ハーピー:「巣に、魔族を連れ込んで、種付けをお願いする…その、巣によっては飼い殺しの形になるケースもあると思いますが…」「その方が、効率が良いことも確かです…」
カルラ:「ようするに、私のその役をやれ、ということかしら。」なんとなしに周りのハーピーを見渡しますわ(笑)
ハーピー:「あなたは、とても強い精をお持ちであると聞きました。 それから、ハーピーを必要としてここにきているとも。」
ハーピー:「え、っと…それは、ずっと居てくださるとそれはとてもありがたいですけど…」
カルラ:「ええ、その通りね。…無駄に血を流すよりはマシでしょうしね。」
ハーピー:「わたくしは問います。何羽必要ですか…?と。」
カルラ:「何羽、といわれると困るのだけどねえ…美人が多くて困りますわ。」(ほぅ、と吐息を吐きつつ。)
カルラ:「取り急ぎ11羽ね。」まあ、仕事もこなしませんといけませんし。
ハーピー:「流石に、群れを割るほどの数は差し上げられませんが、最低、その数の倍…できれば全羽に…」
カルラ:「種付けを、しろと。」
ハーピー:「あたらしい血を授けていただければ、よろこんで協力させていただきます。」
ハーピー:「ええ、そういうことですわ。 屈辱と思われますか?」
カルラ:「さあ…それはどうなるか、判らないですわ?」ふふ、と不適に笑ったりしましょう
カルラ:「提案に乗るとしましょう。…まあ、悪くない話ですし。」
ハーピー:「では、あなたもお急ぎのようですから…」
ハーピー:ハーピーの女王は枝から飛んで、カルラさんの唇まで…「まずは手付けを…」 と、囁きながら、それを重ねますの。
カルラ:と、こちらの準備もしていいのかしら。
くらりすGM:準備?
カルラ:折角ですし、奴隷の持ってる魔法を私にかけようかと。
カルラ:あーでも…D66…んー
カルラ:魔人は出せないのよね。魔法使いたいだけなのだけど。
くらりすGM:その魔人の★を使用済みにして良いなら、1回だけ行動させても構いませんわ?w
カルラ:んんー…それは流石にあれですわね…クリティカルのほうがでかいですし。やめておきますわ。
カルラ:では、女王との対決ですわね。
くらりすGM:では、他のハーピーたちは観衆、ケライノーは魅了や奉仕を行いますの。
そちらは調教で。
カルラ:了解ですわ。それでは始めましょう。
カルラ:「手付けなんて、案外ロマンチストですのね?」触れた唇に嬉しそうにしながらみつめますわ。
くらりすGM:「カルラさま…でしたか…。貴女様の精に、それだけ強いものが宿っているか…」
さわ…、と焦らすように、腰のものに触れ…根元から、さわさわとなぞりあげて、服の上から
くらりすGM:肉棒の括れあたりまでを辿り、つつつ、とそのあたりを何度も往復して…
「群れの女王たるわたくし自ら…検分させていただきます…」 と。恥じらい、頬を赤らめながら
くらりすGM:というわけで、誘惑ですの。ボーナスいくらいただけますかー♪
カルラ:+2どうぞ~
くらりすGM:はい、では…
くらりすGM:8-2dr+2
ZettaiReido : (8-2DR+2) → 8-8[3,5]+2 → 2 → 2 成功
カルラ:はちですと…w
くらりすGM:ううん、2成功ですわー
カルラ:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-9[5,4] → 2 → 2 成功
カルラ:ふぃー…せーふ
くらりすGM:あ、魔娼着の修正忘れてました…ふふ、次から反映させていただきますわね♪
カルラ:なん・・ですと・・・
カルラ:とりあえず、では調教ですわね。
くらりすGM:え、魅了忘れてませんかw
カルラ:あれ、こちらも魅了ですのね、了解ですわ。
くらりすGM:はい♪
カルラ:では。魅了を
カルラ:「お顔まっかにして…可愛いところありますのね。女王さま?」彼女の獣状の手のひらのちくちく触れる羽毛や、どこか初心なところもみせてくれる表情にあまぁく吐息を漏らしながら、むくむくぅ…♪とあっさりとショートパンツのうえからでも判るくらい勃起を見せ付けて、女王様のお鼻にむわりと香るオスの匂いと、朝方まで交わっていた所為か、かすかに香る精液の匂いも漂わせてしまいますの。
カルラ:以上ですわ。
ケライノー:+3どうぞー♪
カルラ:7-2dr+3
ZettaiReido : (7-2DR+3) → 7-5[2,3]+3 → 5 → 5 成功
カルラ:出目が振るいましたわね。
ケライノー:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[0,2] → 8 → 8 成功 → 1DP
カルラ:なん・・・だと・・・
ケライノー:届きませんわねーw
カルラ:どちくしょうですわw
カルラ:出目が鬼過ぎますのよ…(ほろり)
ケライノー:では、こちらは奉仕を行う事としましょう…今回はちょっと特別で…
ケライノー:PPのダブルスコア、70ポイント分回復してしまうと
ケライノー:意思に反して達してしまうこととしましょうか。その場合、経験は差し上げません♪
カルラ:アウトですのねw
ケライノー:また、調教同様、達成値を上乗せすることも無く、判定値だけが回復値となります。
ケライノー:というわけで、変則戦闘の説明終了ですわ♪
カルラ:奉仕すげぇ…こちらPP下げるには?
ケライノー:魅了して調教か、陵辱になりますわねー…体力低めなので
ケライノー:押し倒してしまうのも一つの手かもですわ。
カルラ:なるほど。了解しましたわ。
カルラ:改めてそれじゃそちらですわねー
ケライノー:では、魔娼着をきっちり着込んだ上で…w
ケライノー:「たかぶってらっしゃいますのね…かかる吐息がとても熱いですわ…。」羽毛の生えた手で頬をなぞり、唇を頬に当て、首筋にちゅっちゅっと触れさせます。鎖骨を舌先で擽るようにねぶり、自身のそれよりもずっと大きな乳房を羨ましそうに見やり…
ケライノー:「女性の部分も…こんなに素敵ですのに…こちらも…おちん…ちんも…こんなに…」 言い馴れない卑語を口にして、耳まで赤く染めながら、ショートパンツの上から怒張を撫で回し、その熱に浮かされてか、「はぁ……♪」とあまやかな溜息を洩らします。 「なめても……よろしいですか…?」
くらりすGM:以上ですの♪
カルラ:ううー…+2…っですわ。
くらりすGM:おっと、誘惑ロールですわ…人に宣言するようにいっておいて…orz
カルラ:…ですわねw
ケライノー:10-2dr+2
ZettaiReido : (10-2DR+2) → 10-4[4,0]+2 → 8 → 8 成功 → 1DP
ケライノー:8成功っ。
カルラ:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[2,3] → 6 → 6 成功
カルラ:たりねぇですわ。
ケライノー:では、魅了8ですの♪
カルラ:む・り♪
ケライノー:まぁ、どっちにしても戦闘行動は仕掛けないでしょうし…問題ありませんわねw
カルラ:その通りですけどねw
カルラ:では、陵辱いきますわ。
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
くらりすGM:はーいですわー
カルラ:出目が中途半端ですわ。
ケライノー:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[3,4] → -3 → 失敗
ケライノー:押し倒されましたわ。調教どうぞー
カルラ:「あふ…ん♪女王様ってば…そんな、いわれたらたまりませんわよ…♪」こそばゆくも彼女の啄ばむような愛撫にひくっひくっと体が震えて、ますます女王様の手の中で勃起は激しく脈打って
手のひらを押し返すほど。荒い吐息をついて、彼女のおねだりに限界。(パンツを下ろしてかちかちにそそりたったイチモツを、女王様の身体を地に付かせて、お口へと押し込みにかかって。)
「よろしいですか…、なんて聞くものじゃない、ですわ?」(口内の熱い舌と唇、唾液を感じながら、腰を揺さぶり口中を犯しにかかりますの。)
カルラ:以上ですわー
ケライノー:ふむ、具体(口を犯す)描写、心理、言葉で+4差し上げますわ。道具は使ってませんわね?責め具修正はなしでー
カルラ:浸かってませんわ。OK
カルラ:7-2dr+4
ZettaiReido : (7-2DR+4) → 7-4[4,0]+4 → 7 → 7 成功 → 1DP
ケライノー:ほふう…いい目ですわね…(笑
ケライノー:10-2dr>=7
ZettaiReido : (10-2DR>=7) → 10-9[5,4] → 1 → 失敗
ケライノー:ファンブル手前…!(笑
カルラ:っちぃw
ケライノー:PP11ダメージいただいておきますわ♪ではリアクションを…
カルラ:ってそれで、+1で失敗ですのね・・・w
ケライノー:「ひゃぅ…っ! ん…んぶっ…」 口を、精の残滓が仄かに香る肉棒に犯され、ふとくて硬いモノが舌の上をぞりぞりと這い上がって口蓋をヌルついた亀頭がマーキングしていく。深く口を犯されて、それだけぽぉっとなりながら──(以上、リアクション。奉仕いきますわ…)
ケライノー:「んぶ…ん、んっ…ん…♪ 」 唇で、太く張り詰めた肉棒をあむあむと強く挟み、刺激していく。じゅわ、と次から次へ溢れる唾液をたっぷりと口の中に溜めて、口腔浴場でカルラのおちんぽをぬるい湯に浸からせて、舌で丁寧に垢すりするように、裏筋から丁寧に舐めねぶっていく。 四つんばいで、黒光りする羽根にぼた、ぼたっと
ケライノー:唾液と先走りの混じった雫を、口の端からたらしながら、首を前後に揺すって、……「ん、ぷぁ…きもちぃ…ですか……わたくしの、くち…まんこ……ん、んぅ…」
ケライノー:以上ですわー
カルラ:+3ですわー
ケライノー:はい、では道具も拷問吏もなしで…
カルラ:もってらしたのねw
ケライノー:8-2dr+3
ZettaiReido : (8-2DR+3) → 8-7[3,4]+3 → 4 → 4 成功
ケライノー:11回復分ですの。あと59ポイントですわ?w
カルラ:きっついわー
カルラ:では、陵辱いきますわ。
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
カルラ:あうとぉおおぉorz
ケライノー:ち、妖怪いちたりないの仕業ですわねー…w
カルラ:いや、ファンブルじゃないだけましと考えるべきですわね
カルラ:どうぞですわ。
ケライノー:ファンブルに1たりないw
ケライノー:では、同じく奉仕をw
カルラ:やーめーてー
カルラ:OK
ケライノー:「どうでふ…か…イッてしまいそう…でしょうか…? ん、ちゅぷ…んく、んくっ…」
根元まで深くくわえ込むと、こくん…と少し、先走りの滲みた生臭い唾液を飲み下し…
蠕動する口腔で、ペニスを締め付けていきます
ケライノー:「ここで…いってしまっても…かまいませんが…ん…っ」 しゃぶりながら、器用に舌を蠢かせv
ケライノー:喋るたびに、おちんぽにぴちゃぴちゃと女王の舌が暴れ、擽っていきます
「…ほんとに欲しいのは…ここじゃ、ありませんわ…」強請るように、希う瞳で見据えながら、
手指で、ショートパンツの上から股間をくちゅ…、と弄り、濡れた音をカルラにも聞かせていきあす。
ケライノー:以上ですの♪
カルラ:+3どうぞー
ケライノー:では同じく素で。
ケライノー:8-2dr+3
ZettaiReido : (8-2DR+3) → 8-5[3,2]+3 → 6 → 6 成功
カルラ:あらぶってますわーw
ケライノー:11回復分ですの。のこり48…。
カルラ:のこり23ですわ
くらりすGM:おおふ。w
カルラ:陵辱失敗したらその分がね。
カルラ:では陵辱
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[3,1] → 3 → 3 成功
くらりすGM:体力4にそれは無理…w
ケライノー:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-8[5,3] → -4 → 失敗
カルラ:GMなら出しそうで怖いですの…ってほ…w
ケライノー:うん、押したおされ、ですわw
カルラ:ファンブれですの…(ぼそ)
カルラ:では、ロール
ケライノー:そうはいきませんわーw
ケライノー:はい、どうぞー
カルラ:「ええ、…ふ…っんん…いい音聞かせてくれます、わね?」少しばかり彼女の口技にペースを握られそうになるけれど、女王のそのおねだりのような誘いに飛びかけてた目の光が戻って、気を入れなおすように腰を、女王の喉の奥の奥まで無理やり飲み込ませて、陰毛を女王の鼻先にまで押し付け、屈辱感も女王に何処か感じさせるかもしれない。
カルラ:「もっと、やらしく、私を、誘って?さっきみたいに…。」むせ返らせるのも遠慮なく、彼女の喉奥をぐりぐりっ♪と押し付けたまま、女王の足元に淫具の張り方…カルラのよりは劣るもののそこそこのサイズのそれを落としてみせた。
カルラ:以上ですわ。
ケライノー:「んっ…ぷ……んんんんっ…」 腰を鼻先にこすり付けられ、カルラの茂みに顔を埋める形に。群れの一人の娘の蜜のにおいをそこに見出すと、軽い嫉妬と羨望に身を焦がす。
ケライノー:んー…具体、描写、淫語、心理で+4、責め具で+2ですわー
カルラ:7-2dr+6
ZettaiReido : (7-2DR+6) → 7-8[3,5]+6 → 5 → 5 成功
カルラ:ぐは…微妙
ケライノー:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功
ケライノー:くう…(笑)
カルラ:ふぅぅぅぅっぅ…(超安堵した。)
ケライノー:13PPダメージ、いただきますわ。
カルラ:こちらはPPが下がると
カルラ:7ポイント回復ですわね。
ケライノー:では、まずはリアクションから、続けて奉仕行きますの。ロール記述しますわー
カルラ:了解ですわ。続けてどうぞ。
ケライノー:「ん、ん…は…ぃ…v」 喉元まで飲み込んだ牡の匂いに、そして足元でその威容を晒している
男性器を象った玩具に、もそもそと器用にホットパンツを、ジッパーを下げて。
もどかしげにショーツを露にすると、張り型を立てて、腰を浮かせ、ディルドを跨いでいきます
ケライノー:「お…おっき…ですけど…これ、やぁ…です…」
「ください…カルラさまの、ふとくて、たくましいおちんぽ…で…」くっ…ん…、とくぐもった吐息を零しながら…
ケライノー:腰をくねらせ、下着の中からジュースを溢れさせ、玩具に滴らせていきます…
「けらいの…の…まんこ…貫いてください…v あついの、いっぱい注いで…はらませて、欲しいです…」
ケライノー:以上ですのー
カルラ:+3ですわ。
ケライノー:はい、では…v
ケライノー:8-2dr+3+2 今回は責め具も、カルラさんのですけど使ってますので…w
ZettaiReido : (8-2DR+5) → 8-2[0,2]+5 → 11 → 11 成功 → 1DP
ケライノー:13PP回復ですのw
カルラ:にゃんと
カルラ:あと18ですわー
カルラ:では陵辱返しますわ。
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
カルラ:DP使いますの
ケライノー:またいちたりない…って!w
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[2,1] → 4 → 4 成功
カルラ:ふぅ
ケライノー:5消費ですのね。なるほど…w
カルラ:失敗なんてなかった(ぁ)
ケライノー:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-0[0,0] → 4 → クリティカル → 4DP
カルラ:正直ここでダメージ与えないと落ちますわーって…おわったorz
ケライノー:ふふふ…ごめんなさいねw
ケライノー:ですがここで…
カルラ:二回目とか鬼ですの・・・
カルラ:ん?
ケライノー:増えた一行動、メガロファロスを使いますわw
カルラ:やば・・・w
ケライノー:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
カルラ:失敗しろですの…ちw
カルラ:いちたりないが・・・w
ケライノー:や、かけた相手はカルラさんですわ。抵抗します?w
カルラ:なにそれこわい
カルラ:まあ、抵抗できないでしょうけど…しときましょう
カルラ:魔力でしっけ。
ケライノー:ですわー。
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
ケライノー:ハーピーはほら、調教よりも種付けを重視しますので…w
カルラ:おわったorz
ケライノー:おちんちんを強化したかったんですのw
カルラ:なるほど…(魂ぬけかけ)
ケライノー:というわけで、そろそろ挿入きそうなので…
カルラ:ああ、…見間違えてましたが、成功ですわね。
ケライノー:本来の行動もメガロファロスですわ。
ケライノー:6-2dr ええ、抵抗されてしまいましたのでっ。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
カルラ:にゃんと
カルラ:もういっちょ抵抗ですわ
ケライノー:同じく0成功。抵抗します?
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[0,4] → 1 → 1 成功 → 1DP
カルラ:成功ですわー。
ケライノー:「ぁぅ…弄られるのお嫌いですか?」 とかおっきくならないちんちんにちゅ、とキスしながらw
カルラ:「んん…そんな、魔法…私のさいずじゃご不満ですの?」ちょっとむっとしたようにしつつ
カルラ:それじゃあ、お返しに陵辱とまいりましょう。
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[2,1] → 4 → 4 成功
ケライノー:-2dr
ケライノー:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-7[2,5] → -3 → 失敗
ケライノー:うん、無理ですわ。調教どうz−
カルラ:「魔法、使われるなんて心外ですわっ…使うにしても、味わってからで宜しいんじゃなくて?」
名残惜しそうにしてる彼女の唇から、竿を掴んで頬を竿で叩くように震わせて打ち付ける。
ぴちゃ、ぴちゃ、と唾液と先走りの交じった雫を女王の顔にふりかけ汚しながら、まるでマーキングのように鼻先から、その穴にまで先走りを塗りたりますの♪
ケライノー:「し、失礼しました…ごめんなさい…たしかに…んっんん…」(ふるり)
身を捩じらせ、顔に降りかかる飛沫に、臭いにうっとりと目を潤ませます
カルラ:「そういう子には、お仕置きもいりますわね…?」こちらの我慢が聞かないというのもあるもそれをおくびに出さずに、押し倒して足をぐぅっと大きく開かせますの。
「ちゃぁんと…味わってくださいませ?その様を皆様にもみせてさしあげるといいわ…?」ショーツを剥ぎ取って、張り型も何処か乱暴に、膣襞を擦りながらぬいてしまい、間髪いれずに女王の中にペニスを押し付けて一気に、挿入して根元まで貫いていきますの…♪
カルラ:以上ですわ。
ケライノー:ん、えーと…具体、描写、心情、言葉…弱点(挿入)弱点(奥攻) 張り型(責め具)……道具込みで+8どうぞー
カルラ:7-2dr+8
ZettaiReido : (7-2DR+8) → 7-6[1,5]+8 → 9 → 9 成功
ケライノー:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[0,3] → 7 → 7 成功 → 1DP
ケライノー:ううん…目はいいんですが…w
カルラ:危なすぎですわ…w
ケライノー:では、15PPダメいただきますw
カルラ:7点回復の15点ダメージですわね。
カルラ:OK
ケライノー:あ、それなんですが…
ケライノー:吸血剣ですわよね…?
カルラ:ん?
カルラ:剣は使ってないですわよー?
カルラ:さっきのルールだと、あれですよね、成功で修正なしでの回復。では。あら?
ケライノー:あ…なるほど、そういうことですわね。諒解ですわw
カルラ:ああ、よかった有ってたわねw
カルラ:そちらどうぞ、ですわ。
ケライノー:ではリアクション返しつつ、 奉仕ですの。(笑
カルラ:OKですわー
ケライノー:「ひっぎ……、い、ああああ、おっき…すごいの…あああっっ…♪」
太いもので、おくまでぎちぎちと拡げられながら、カルラに狭い部分を押し広げ開拓していく感触を与えていく。
今まで受け入れたことの無い大きさであることを、なによりも物言わない粘膜が雄弁に語っていて。
ケライノー:「すご…ああ、すごいです…おちんぽ…このおちんぽ…ああ、あああ…っ…♪」
腕を首に回し、しがみ付きながら、両脚を後ろ腰に巻きつけて。一物で押し広げられた秘裂から、じゅくぅ…と淫らな蜜が溢れ押し出されて零れていきます。
ケライノー:「かるらさま…きもちぃ…です…かるらさまも…かるらさま…きもちよく、なって…くれてます…?v」
きゅん、きゅん、と甘えるように膣肉が吸い付く刺激を与えながら、蠢く膣肉が直ぐにでもとばかりに
射精を強請るように絡みつき、深い挿入を欲しがって腰をひきつけていきます。
ケライノー:(以上ですのー)
カルラ:+4どうぞー
ケライノー:ふふふ…
ケライノー:★を…
ケライノー:ふたつ使って…
ケライノー:くりてぃかるですのw
ケライノー:24回復分さしあげますわ♪
カルラ:あと6ですの・・・
ケライノー:こちらもあと1PPですわ…陵辱失敗したら…
ケライノー:終わりですわねふふふv
カルラ:では、陵辱。これで決めませんと。やーってやるぜですわ。
カルラ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
ケライノー:おうふ…w
カルラ:星を使用クリティカルに。
ケライノー:クリティカルしかないじゃありませんの…w
ケライノー:おお?!w
カルラ:確実に、ですの。
ケライノー:体力判定でクリティカルって何か効果あるんでしょうか…wともあれ…
ケライノー:追加1行動発生、ということにしましょう♪
カルラ:んんんっああ…意味ないですわね
カルラ:まあ、いいわw
ケライノー:失敗してももう一回出来ると思えばw
カルラ:そうですわねー。
ケライノー:いちおう体力判定ふっときますわね。これでクリティカルとかだったりしてw
ケライノー:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[5,0] → -1 → 失敗 → 1DP
カルラ:逆フラグやめて><
カルラ:ふぅ
ケライノー:無理でしたわw
カルラ:では調教を
ケライノー:はーいw
カルラ:「んんんっふ…ふふ。すごい、締め付け…伊達に女王様やられてませんわ…ね?」息も絶え絶えに、焼ききれそうな思考を糸を手繰り寄せながら言葉を紡ぐ。
あくまでも自分が上位で、相手が支配される側、ということを自分に言い聞かせるように。それも限界を迎えそうもあるけれど。それは相手も同じことか——
絡み付いてきて、膣内射精意外不必要と言わんばかりのだいしゅきホールドに腰が、ペニスが一斉に反応したようにわなないて、竿が中で更に膨らんで、ぎちりと、中を固定してしまうほど。
カルラ:「いい声にいい顔…してますわ女王様♪」腰を掴んで、引き上げる。座位の形から自分は寝そべり、女王に腰を降らせ淫らに強請る姿を周囲の配下であるハーピーにも見せ付けますの。
「はしたなぁく…達して、イクところ…みていただきましょうねぇ?ケライネー…♪」女王の名前をここで初めて呼び捨てにしてから、己の限界も感じているのか、性急に、腰が降りてぶつかる子宮口に先端が触れれば、とどめ、といわんばかりにその中へと征服するように捻じ込めば、びくっ、ぶるぅぅぅっと体が震えたかと思えば、精液を吐き出した。オークのような多性を、みせるように、女王の腹をすでに孕んだかのようにぼこんっ♪と精液でみたして…♪
カルラ:以上ですの
ケライノー:「はぁ、はぁっ…あ、あ……おねが…い……なまえで……」濡れた瞳でカルラを見上げながら、女王でなく
ひとりの牝であることを望む。競りあがる腰使いに、膣内でぎっちりホールドするように太く張り詰めた肉棒に
射精の予兆を感じると、腰を深く沈めて、こつんと子宮口を押し付けるように密着させる…
ケライノー:はい、具体、描写、心情、淫語、弱点(奥攻)弱点(挿入)、弱点(膣射)弱点(大量射精)で+8ですの♪
カルラ:7-2dr+8
ZettaiReido : (7-2DR+8) → 7-6[2,4]+8 → 9 → 9 成功
ケライノー:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[3,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
カルラ:ぎりぎりでしたわねぇ…
ケライノー:目はいいんですが…w 15PPダメージいただいて、KOですのw
カルラ:ぎ、ぎりぎりでしたわ…ほんと。
ケライノー:「ふぁ、あああ、はあああぁぁぁぁぁっっv いくっ、いっ、う、いくぅ、いきますっ、あああああっv」
普段は、子宮口に刺さりやすいように先細に改造するペニス。でも、力強い腰使いで太く丸い亀頭をぐっぽりと咥え込みながら、びくびくんっ、とイキながら、新しい絶頂に達し、寄せては返す強烈な快楽に翻弄されるv
カルラ:「は、ぁ…ふ…んん…っ♪」まだ、ぁ?と自分でもびっくりするぐらいに、女王の膣内の中で脈打って、残滓をどろどろと竿から零れ落ちる感触を味わいながら、くたりと達した相手を抱きしめて。
ケライノー:「あ、は……あああ……はーっ、はーっ、は…あ……」きゅん、きゅんっ、と膣肉で愛しい人の分身を締め付けながら、女王はこのひとの子を産みたい…vと強く願う…。
カルラ:「とっても。よかったですわ…♪じょうおう…いえ、ケライノー。」ちゅ、と額にキスを落としながら、満足げにふわりと笑みを浮かべ—
カルラ:「ところで——」
ケライノー:「は…い……v」
カルラ:「あなたたちはいつまでそこでオナニーしてますの?」と周囲のハーピーに誘うような視線を浮かべますわ♪
ハーピー:(びくっw)
カルラ:「早くしないと…私が帰るまではずーっとケライノーに独占されてしまいますわよ?」それでもいいなら、とケライノーをぎゅっと抱きしめて。
カルラ:「ねえ、ケライノー?」
カルラ:と顔を見合わせて楽しげに笑いましょうか。
ケライノー:「あは……女王としての立場では……平等に、ぶんぱいしないといけませんが…」
カルラ:「いけませんが?」
ケライノー:「離してほしくないです…v」
カルラ:「ですって…でも、私は来るものは拒まずですけど。」ゆっくりとまたケライノーの中を犯しながら
「どうしますの…あなたがたは。」れるぅ…♪と舌なめずりしながら誘って見ますわおんぷ
カルラ:♪
ハーピー:「おうさま!ずるい! 子種欲しい!」と、だーっとハーピーの群れが二人を取り囲んでいって…
ハーピー:そのまま、3日ほど経過しますw
カルラ:200人規模でしたらそれくらいかかりますわねw
くらりすGM:満遍なく、カルラの竿姉妹になったハーピーの群れの中から、11体ばかり。
志願した子から選別されてやみの牢獄に嬉々として入っていきますw
くらりすGM:あ、最初に堕とした子は別でいいですわ。なので12体いることになりますの。
カルラ:「いい子たちばかりで助かりますわ。…この中にあなたもいればよかったのに。残念ですわ。」
カルラ:了解ですわ。
ケライノー:「あら。この群れの王はあなたですわ。カルラ。」と、注ぎ込まれた精のためか、はたまた懐妊したか…
すこしぽっこりしたおなかをさすりながら、囁いて…「あなたの留守を護らなくてはいけませんもの。」
カルラ:「ふふ、そういってくださると、嬉しいですわ、ケライネー。貴女になら留守は任せられそうですわ。魔将担ってかならず戻ってまいりますわ。」ちゅっと頬にキスしながら笑みを浮かべて。
ケライノー:「ええ…迎えに来てくださいませ。お待ちしております。あなた」 ちゅっ、と口付けを返すと、名残惜しそうに見送りますわ。
くらりすGM:というわけで…ええと、街まで戻りました。2日経過ですの。9日目──
女商人:「ああああああまにあったあああああ」「よかったあああ」
日付ぎりぎりなので、かなり取り乱した様子の商人が迎えてくれます。
カルラ:ぎりぎりセーフですの…
カルラ:「お待たせしたわ。悪いわね。遅くなりましたわ」
女商人:「ううん、ま、まにあうと信じてた…信じてたから…!」 でもかなり葛藤した様子が隠すまでも無くわかりますw
女商人:「それで…首尾はどうだった…?何体譲ってくれるのかな…?」
カルラ:「まあまあ、…落ち着いてー…ね?」一度ぎゅっとしてあげてからそっと離れて。
「ハーピー200人切りしてましたの。ごめんなさいね?」
女商人:「……えっ」
女商人:「なにそれこわい…」
カルラ:「えっ」
カルラ:「まあ、いいじゃない。がんばってきたってことよ。」
カルラ:おっとと口をつぐみますわw
女商人:「ま、まぁ…どうあれ、過程はともかく成功なら問題ないよねっ」
女商人:「それで…ええと、まさかとは思うけど200体いるの…?」
カルラ:「その通り。ですわ。」というわけで11体のハーピーを引き渡しますわ
「流石にそこまでするほど鬼じゃありませんわよ。」
女商人:「あ、もしかして担がれた? もー、やだなあ本気にするとこだった♪」あははーとか笑いながら、お財布を取り出して…
カルラ:「…まあ、でも200人切った時の、ことを教えて差し上げるのも吝かではありませんけど。」と商人のお尻をさわさわとセクハラをw
カルラ:「ふふ、ハーピーに聞けばすぐにわかることだけれど…(笑)」
女商人:210ソウル。それから馬代9日分の9ソウルを引いて、201ソウルを差し出しますわ。
「ひゃうん♪ もう、えっちだなぁ…♪」
カルラ:「あら、あなたも報酬になってくれるって言ったじゃない?」肩を抱きながら
「市が終わったら是非…ね?」耳元で囁きながら報酬を頂きますわ。
女商人:「あはは、スレケットが終わって、暇してたら遊びましょ♪ 楽しみにしてるから。」
にっこりわらって、まんざらでもなさそうに肩を寄せます──
女商人:というわけで、終了ですの。思いのほかながーくなってしまって本当にもうしわけないですわ…w
カルラ:「ええ、楽しみにしてますわ、お姉さん♪」
カルラ:お疲れ様でした。いえいえ、楽しかったですわ。
くらりすGM:では、今回のリザルトですの。
カルラ:お願いしますわ。
くらりすGM:ハーピー★…5DP
ケライノー★★★…15DP
ミッション経験…15DP
〆て35DPですの。
カルラ:それに使用したのを引いて30ですわね。
くらりすGM:ええ、あとダイス振って獲得した9DPを足したら39DP、ですか…?
カルラ:ああ、とですわね。失礼失礼。
カルラ:ソウルは201、と。
カルラ:…以上かしらね。
くらりすGM:44+16(マスターダイス)/2で…60,GMDPとして30DPいただきますの♪
カルラ:もってけどろぼーですわw
カルラ:魔将を嫁にするとかえらい魔人ですわね…w
くらりすGM:ええ、あとは…まぁ、魔将ケライノーのコネ、ですわね。
魔将化したら即隷属しますの。(笑
カルラ:これはさっさとなれという暗示ですわ…(ぁ)
くらりすGM:ああ、あと…懐妊させる意志はありました?
基本、両方願わないとできないので…w
くらりすGM:>魔人同士の場合
カルラ:ええ、それはもう、そちらの願いもありましたし。
カルラ:願いでも、ですわね。
カルラ:させる気満々ですの。
くらりすGM:ええ、では10月後に授かりますわねw
カルラ:とりあえず強い子に育ってくれればいいですわ…こんな世界ですし。(ほろり)
くらりすGM:ときは常時せいきまつ…w
カルラ:モヒカンしか不良はいないみたいな言い方w
くらりすGM:さてさて、以上ですの。(笑)
くらりすGM:改めて、お疲れ様でした…♪ (汚物は消毒ーw)
カルラ:了解ですわー。お相手ありがとうございました。また遊んでくださいな♪
くらりすGM:はいですわ♪ 喜んでいただけましたならなによりですの♪
くらりすGM:さて、ログを拾いましょう…(しんなりw)
カルラ:OKですわーw。PL会話をのぞいてアップするとか楽しそうですわね(ぉ)
くらりすGM:よしっと。それでは表に戻りますわ。お疲れ様でしたー♪
どどんとふ:「くらりすGM」がログアウトしました。
カルラ:お疲れ様ですわ。
どどんとふ:「カルラ」がログアウトしました。
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ファイル名:26182569.jpg
URL:http://unlimited.sakura.ne.jp/test/DodontoF/fileUploadSpace/1334301757.43277_0.jpg
どどんとふ:「くらりすGM」がログアウトしました。
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くらりすGM:いらっしゃいませー
くらりすGM:一応駒はおつくりしておきました。(・x・)
キャス狐:どうもですーw すごいですね、これはww
くらりすGM:とりあえずダイスの振り方だけ練習しておきましょうー
キャス狐:はいw
くらりすGM:能力値が戦闘7とかで、隷奴の判定をする場合ー
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
くらりすGM:という感じに、能力値-2DRで振ると、成功度まで出してくれて便利ですの。
くらりすGM:6は自動的に0と読んでくれますしね♪
キャス狐:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
くらりすGM:6-2dr+3
調教なんかのときはこんな風にロールボーナス足したりとか…
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-7[3,4]+3 → 2 → 2 成功
キャス狐:確かに便利ですね、これはw
くらりすGM:5-2dr>=2 目標値設定して振ったりもできますの♪
ZettaiReido : (5-2DR>=2) → 5-6[1,5] → -1 → 失敗
キャス狐:判定に「>=」「目標値」で出るんですね、了解です♪
くらりすGM:まぁ、マップとかは隷奴の場合はあんまり意味がありませんけどねぇ…。(笑)
ともあれ、こんな具合ですの♪
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
くらりすGM:さて、では本日の隷奴をはじめますわ。拙いGMぶりではありますが、よろしくお付き合い願います♪
キャス狐:はい、こちらこそよろしくお願いいたします、頑張ります
くらりすGM:現在は、とある魔王の治める魔都に滞在しています。ミカドと称する魔族を象徴に、将校の地位にある魔族が実質的なトップだったりするわけですが、実際そこら辺は絡みません。(笑)
キャス狐:そういうお話を耳にした、という感じですねw ……江戸時代みたいな感じでしょうかね?w
くらりすGM:街並みについては大正末期から昭和初期のような、なんとなく質素かつ貧しげな雰囲気ですわ。
くらりすGM:でも、道行く人や魔族は幾分現代風の感じですわね。そういう意味では若干ちぐはぐな印象を受けるかもしれません。
キャス狐:「また、どことなーく寂しげな街並みですねぇ」(キョロキョロと周囲を観察しながら道を歩いて)
くらりすGM:住宅地を抜けると商店街、商店街には普通にありそうなものは売ってたりします。
精肉店に魚屋さん、八百屋さんに書店、電器屋さん。ガラス屋、雑貨店──
キャス狐:確かに普通の街に見えますね~w むしろ、珍しげに見て歩きますw
くらりすGM:時間帯的には…そうですね、昼過ぎのせいか、昼食から戻ったひとがばらばらと職場に戻ったりしてるふうですわね。もうそろそろしたら、買い物に主婦たちが出かけてきたりするのかもですが。
キャス狐:……魔界にしては、大変和やかなところですねw
くらりすGM:ふむ、では数人の人間と行き違いますが、ちょっと気がつくかどうか情報判定を。+2差し上げますわ。
キャス狐:5-2dr+2
ZettaiReido : (5-2DR+2) → 5-6[4,2]+2 → 1 → 1 成功
キャス狐:一成功、です
くらりすGM:はい。人間なので★は見えないのは普通なんですが、どうも普通の人間でもなさそうです。
端的にいうと…死人? といってもゾンビではなく、ダムンドみたく、普通には死なない存在に作りかえられているようです。
キャス狐:「……おや?」ちょっと普通じゃない、みたいに感じて眉根を寄せましょうか。……通行人に魔族の方は?
くらりすGM:ふむ、では今蕎麦屋さんから出てきた女性が、魔族のように見えます。
キャス狐:うーん、ちなみにどんな見た目の女性でしょうか?w
くらりすGM:赤毛のえっちな体つきの長身の女性ですわ。(笑
キャス狐:「えーと、申し訳ございません。一つ、お尋ねしてよろしいでしょうか?」(ニコリ、と警戒を抱かせないよう、友好的な笑みで声をかけてみます)
女性:「うん?何かようかな」 くるりと振り返って
キャス狐:「いえ、私、実はこの街にきたばかりでして……右も左も分からぬ者なのですが。……ここがどのような街なのか、お聞かせいただけると助かるな~と思いまして」(そういってから、人間ばかりの通行人達を見回して)「あなた様だと、お聞きしやすい、と思いまして♪」
一輪:「ああ、いいとも。まぁ立ち話もなんだ。出てばかりだけど戻ろうか?」と先刻出たばかりの蕎麦屋さんにもう一度戻っていきます。がらがらー
キャス狐:「ええ、それはやぶさかではございません♪」そういってお蕎麦屋さんに続いてはいるw
一輪:「まずは自己紹介から、藤原一輪光秋(ふじわらのいつりんみつあき)。 一輪でいいよ。 君は?」
キャス狐:「一輪さん、ですね。ご丁寧にどうも。私は……そうですね、キャス狐、とおよびください。私、この街に来たばかりなのですが……何故、人間の方がこんなに多いのですか?」(キツネソバを注文しながら訊ねてみて)
一輪:「ああ、帝都…というか、私がまだ人間の頃に住んでた国の首都があるんだけどね。街ごと魔界に引き込まれてしまってね。」
「まぁ、今となっては昔の事だよ。大抵の人間は死人(しびと)として順応したし、一部のどこかぶっ飛んでる人間は魔族になった。」
キャス狐:「はぁ、それはまた豪快な出来事ですねぇ……となると、どうなのでしょう? 普通の魔界の街にはないような面白い場所もあるのでしょうか?」
一輪:ざる蕎麦を頼んで、つるつると手繰りながら「どうだろうねぇ?何を面白いと感じるかはまた微妙な気もするけど。不死の武士たちが飽かず斬り合う修羅の巷とかが趣味なら愉しいんじゃないかな?」
キャス狐:「私、か弱いものでそういうのは不得手なんですよねぇ」(ズルズル、とこちらもきつねソバをすすって。至福の笑みで御揚げにかぶりついて)「どちらかと言えば、愛を育む方が好み、ですかね?」
一輪:「ふぅむ…実は、私は鍛冶を営んでいてね。それも些か腕のいいそれを自負している。まっどさいえんてぃすとならぬ狂鍛冶、といったところだけども。」
一輪:「本分は刀を打つんだけども、今はちょっと赴きの違うものに手を出していてね。よかったら試し切──テストに付き合って貰いたいんだけど。ダメかな? 勿論、それなりに礼をするつもりだよ」
キャス狐:「ほうほう、鍛冶屋さん、ですか?」(目の前の女性を頭の先から爪先まで見つめて似合うといえば似合うし、似合わないといえば似合わない気がする不思議)「はぁ、試し切り、ですか。私をずんばらりんと斬る、というのでなくば、これもご縁ですし構いませんよ?」
一輪:「ありがたい。ところで半日拘束してしまうとすると幾らくらい欲しいかな?」
言いながら、勘定をキャス狐さんの分も済ませると
一輪:「それじゃ善は急げ。行こうか。」 と、さっさと移動を始めます。エネルギッシュです。
キャス狐:「……相場っておいくらなんでしょうね」(うーん、と思いながら動き始めた相手の背後について)「まぁ、「お気持ち」を包んでいただければ♪」
くらりすGM:では、彼女のねぐらへと移動します。(笑)
ちょっとした屋敷を構えて、土蔵を工房にしてるようです。屋敷については土蔵の傍の一室だけを寝室に使ってる他は、あとはほったらかし。庭も荒れ放題のようで。(笑)
キャス狐:「……ほうほう、ここが工房ですか?」(荒れ果てた庭を見回し、その土蔵へと続いて入っていく)「お邪魔いたします♪」
一輪:「すまないね。こんな有様で申し訳ないが」「試して欲しいのはこれさ。」
言いながら、工房の隅にうずたかく積み上げてあった人間サイズの人形のようなものから
一つ、腕を引っ張って引きずり起こします。
キャス狐:……
一輪:「これが藤原一輪光秋 五尺一寸 「みずがね」。 どうかな。」
キャス狐:「……何ですか? これ」(人形の山と引きずり出されたものを見て)「えーと……何のでしょうか? これ」
みずがね_1:「………。」
キャス狐:「ええ、胸は大変ご立派で素晴らしい、と思いますが……」(目の前で無言の人形を見て、そんな感想をw)
一輪:「遊具…になるのかな。こっちに来てからというもの、責め具を鍛えてくれって注文も多くてね。」
一輪:「ベインゴーレムっていうのかな。あれがどうにも無骨で気に入らなくって、ちょっと手を入れてみた。」
キャス狐:「責め具? ……はぁ、確かに私もペインゴーレムよりずっとこっちの方が良い、と思いますが……」(そこまでいって、アレ? と小首を傾げて)「もしかして、ためしって……?」
一輪:「うん、コレを使って遊んでみて欲しいんだ。一体でもいいし、なんだったらいっぺんにそこにあるの全部でも。」
うずたかく積み上げた人形に視線を送りながら…(笑)
キャス狐:……あれ? ペインゴーレムって異形……?w ちなみに、何体あるんですかー?w
くらりすGM:一ダース、12体あります。(笑)能力的には、ペインゴーレムとオートマタのハイブリッドです。
キャス狐:オートマタは知らないのですが……PP0になったらどうなっちゃうんです? これw
くらりすGM:奴隷が居るなら逃げますわね…(笑) 一輪さんは別に奴隷が欲しいわけじゃないので、堕ちちゃっても隷属はさせませんが。
キャス狐:どのぐらい耐えればいいのでしょう?w
一輪:「それなんだけどね。とりあえず普段イクのに何分くらい掛かる? それより掛かってたら問題だと思うんだ。」
キャス狐:「え? どのくらいですかね……? あんまり深くは考えた事はないですねぇ」(どのくらいが適当って目安ありますかね?w)
キャス狐:イクの自体はPPとは関係なく?w
一輪:「1体なら10ターンは耐えて欲しいかなぁ…?」
一輪:10分です。(笑
一輪:「集団を相手にするなら、5分以上堪えたら、あとは1分ごとに賞与をつけるよ。どうする?」
キャス狐:「りょ、了解です……この子はやはり、異形さんで……?(おそるおそる問い掛けて)
一輪:「ああ、最初はね。ぎこちないところも多いと思うんだ。」(異形です)
一輪:「でも、学習能力を詰んであるからね。そのうち反応もマシになってくると思うよ。」(PPダメージ蓄積には意味があります)
キャス狐:「集団ですか~……12体、全部と……五分……」(おお、結構ハードですね……と呟いて)えーと、判定値が跳ね上がる、みたいな感じなんでしょうか? 数が増えると。それとも一体につき一回?w
キャス狐:……あれ? 一輪さんに奴隷を預かってもらって、後で返してもらう……無理ですねw
一輪:12体だと小隊規模になります。攻撃回数は増えませんが、与ダメージは倍になりますねー。
あ、いいですよ。奴隷も居ないので枠的にも問題ありませんし。
キャス狐:「では、これを預かっていていただけるなら……どうせなら、十二体でお相手しますよ?」(そういって、闇の牢獄を手渡してみる)
一輪:「判った。じゃあお願いするよ。」 と、闇の牢獄をお預かりしました。(笑)
キャス狐:一応、こっちから調教をしかけるのはOKで、いいんですよね?w>再確認
くらりすGM:ええ、大丈夫です。(笑
キャス狐:おおう、HPが90……w
くらりすGM:では、戦闘を開始します。場所は、屋敷に移しての──12畳はありそうな一室。布団を敷き詰めた部屋です。
みずがね小隊:「……。」
キャス狐:あれ? 誘惑しないと調教は陵辱のみ?w
くらりすGM:ええ、最初は誘惑が効きませんので陵辱か、フィジカルピットでお願いします。(笑
キャス狐:が、ガンバリマス……w こちらからですよね? なら、最初は……ルミナスの使用はOKですか?w
みずがね小隊:はい、では判定どうぞー
キャス狐:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
くらりすGM:MP消費しておいてくださいね(笑)
キャス狐:あう、発動しませんーorz アキラメヨウ……どうぞー
くらりすGM:はい、では「みずがね」の集団は取り囲んで体をぺたぺたと触り始めます。
技巧とかはとくになく、上手くもありませんね。陵辱です。体力判定をー
キャス狐:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
くらりすGM:失敗ですね…押し倒すところまで行きませんでした。(笑
くらりすGM:では、2ターン目。キャス狐さんの手番です。
キャス狐:よし、1ターン凌ぎましたよーw ならば、ぺたぺたと触って来た方々に抱きついて……陵辱おばーw
くらりすGM:はい、では体力で…(笑
キャス狐:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
みずがね小隊:「……!」
ううむぅ…押し倒されました。調教どうぞぅ。
キャス狐:「ふふ、いけませんよ? 女性に触れる時は、もっと優しく……です♪」(そういって、まずは一体を抱き寄せ、胸へと手を伸ばし、その大きな胸を下から持ち上げるようにこねくり回して)「反応、あるんでしょうかね……? ふふ、ゆっくりと感じるままに声を出して委員ですよ? みずがねさん」(そういって、唇を重ね、その手には懐から取り出したローターが。乳首へと刺激を与えながら、もう片方の手は優しく股間をなで始める)「皆さんも、よぉく見てくださいね?♪」(そう残りの小隊のみんなへ蕩けるような笑みを見せる)調教ですー
くらりすGM:相変わらず巧いですわね…(笑) 具体、描写、心情、言葉で+4、道具ボーナスもあるならどうぞー。
キャス狐:7-2dr+6
ZettaiReido : (7-2DR+6) → 7-3[2,1]+6 → 10 → 10 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
キャス狐:10成功ですーw 通れば13ダメですw
くらりすGM:うーん…無理です。(笑 一発で一段階抜かれちゃいましたか…。
キャス狐:い、一段階……?w
くらりすGM:10PPダメごとに段階が進みます。まぁあまりお気になさらず♪
キャス狐:は、はい……w 以後は直接調教可能、ですか?
みずがね小隊:「っ……は、んん……はぁ…っ。」 ローターに乳首を震わされ、たわわな胸のデッドウェイトを震わせながら、頬がほんの微かに赤らみ、呼吸の乱れを感じられます。
くらりすGM:いえ、でも後もう一回同じくらいの刺激が来たら、そこも貫けそうな感じですね。(笑)
キャス狐:わかりました、頑張りますw
みずがね小隊:「……モード、変更。ん、っ…セクシャルギミック、起動──」 性的な刺激に、少し声に甘いノイズが混じった、機械音声のような感情の篭らない声を呟くと─
みずがね小隊:ふわぁ、と甘い匂いの汗が肌から滲み、手首から手錠みたいな拘束具がじゃきん、と興ります。
みずがね小隊:攻撃判定をこれから2度行います。命中したら、発情2か拘束2の効果です♪
キャス狐:何ですとーw
みずがね小隊:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
みずがね小隊:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
みずがね小隊:2成功と3成功です。回避どうぞー♪
キャス狐:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[1,2] → 6 → 6 成功
キャス狐:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[1,3] → 5 → 5 成功
くらりすGM:早っ?!(笑)
キャス狐:ふふふ、私の回避能力を舐めてもらっちゃあ、困りますw
くらりすGM:では、2ターン目終了です。 一輪さんは「むぅ…改良の余地ありかなぁ。」とか悩んでますね(笑
キャス狐:では、そのいたずらなギミックの腕を抑えて陵辱ですよーw
みずがね小隊:はい、では体力判定どうぞー
キャス狐:まぁ、回避高いんですよ、運動8と盾があるのでw
キャス狐:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
キャス狐:失敗ですー
みずがね小隊:ふははは、その分他所にしわ寄せがでてるわけですね。
キャス狐:ええ、まぁw>しわ寄せw
みずがね小隊:では同じくセクシャルギミックで攻撃です。(笑
みずがね小隊:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
みずがね小隊:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
みずがね小隊:ああああ?!
キャス狐:おや?w
みずがね小隊:い、一行動どうぞー
キャス狐:では、ここでもう一回陵辱を……w
キャス狐:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
みずがね小隊:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗
みずがね小隊:くぅ…調教どうぞ。
キャス狐:「本当に、手癖が悪いですねぇ。ふふ、もしかして、感覚とが繋がってらっしゃいます?♪」(こちらへ掴みかかってきた一体の手をつかみ自身の手枷で後ろ手に拘束させて)「ご自分と同じ顔の仲間が乱れる姿、よおくごらんになってくださいね?」(取り出したローションでみずがねさんの胸をいやらしく音を立ててこねくり回すと、そのローションのついた手で秘所やアナルを刺激して)「ちゃんと造りこまれてるんですねぇ、ほら、どうです? 自分の機能で拘束され、いやらしい胸をこんなに揉みしだかれた挙句に秘所やアナルを弄ばれるご気分は……?」(耳元で囁き、小さく笑う)「これじゃあ、単なる奴隷人形ですよねぇ? みずがねさん……?」調教でーす
くらりすGM:具体、言葉、描写、心情…うー、+4と道具で+2ですわー
キャス狐:7-2rd+6
キャス狐:7-2dr+6
ZettaiReido : (7-2DR+6) → 7-5[3,2]+6 → 8 → 8 成功
キャス狐:8成功ですw 6の出目が一つも出ない不思議w
くらりすGM:ええ、なんか出目がよくありませんわねー…(笑
みずがね:7-2dr
[く…っ…]
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
みずがね:無理です。(笑 13PPダメージ貰いまして…
キャス狐:い、いい感じできてます? 6の出目出ないですがw
みずがね:2段階。喋りが人並みになります。以後誘惑有効になりますー
みずがね:「っ…や、ぁ……恥ずかしい、です…ふぁ…」 たわわな肉鞠を蹂躙されながら、リンケージしたほかの機体も頬を赤らめ、心なしかもじもじと身体をくねらせはじめ…「み、てないで…助けて、……んんっ…」
他の機体に救援を求めはじめます。
キャス狐:はい……よ、ようやく……w
くらりすGM:では4ターン目。キャス狐さんの手番ですー。
キャス狐:「ふふ、どうしました……? もしかして、こんな機能をつけられたのは、こうやって」(そういいながらローション塗れの胸を優しくひさげさせながら)「こうやって、可愛がられるように、なんですか? そうなると、十二体も相手となると大変ですね……」(そういって、ローションに濡れた指先で見ている小隊を指招きして)「いい表情をされるようになりましたね? いいんですよ? 一緒に楽しみましょう……?」(そう艶やかに微笑んだ)誘惑です
くらりすGM:誘惑は道具修正付きませんよー…えろかったですけど(笑)
具体、描写、言葉に淫靡で+4どうぞー
キャス狐:はい、あくまで誘惑の演出なので道具はよいのです……w 魔娼服込みで6修正ですねw
キャス狐:8-2dr+6
ZettaiReido : (8-2DR+6) → 8-5[4,1]+6 → 9 → 9 成功
キャス狐:6出ずw 9成功ですw
くらりすGM:7-2dr 受:抵抗ー
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[1,1] → 5 → 5 成功
くらりすGM:目はいいのにっ…(だむだむっ(笑)
くらりすGM:では、魅力9状態となります。ふらふらとみずがねたちはキャス狐さんに群がっていきます♪
くらりすGM:では、みずがねたちは集団で陵辱を試みます。体力判定からー
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
くらりすGM:3成功っ、こんどこそー
キャス狐:6-2rd
キャス狐:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
くらりすGM:おお…!ついにきた!では調教ロールの準備を(いそいそ(笑))
キャス狐:くう、どうぞ~
キャス狐:本当に、出目が悪いのです……w
みずがね小隊:「こんなに、してくれるなんて…」 「わたし…わたしたち…」 「もう、体が……異常、です…過熱、状態…で…」 肌の火照りを伝えようとするように、胸が半ば露な淫靡な衣装を擦りつけ、たぷん、ぽゆん、と柔らかなそれを押し付け、揉みくちゃにしていきます。 性人形の一体がキャス狐の唇を奪ったと思うと、あとは我先にと、他の人形たちも耳たぶ、うなじ、狐耳、肩口、二の腕、おっぱいにと唇を押し当て、ちゅぅ──と。赤くキスマークを刻み込もうとするように吸い付いていき。 手枷で拘束されたままの一体が、自身の乳房を床に擦りながら、身を寄せていくと、太股に、その内側に熱い舌を這わせていこうとします。
みずがね小隊:(以上、調教であります。(びしっ))
キャス狐:+3でどうぞ……w
みずがね小隊:6-2dr+3 ではでは、参ります。
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-3[3,0]+3 → 6 → 6 成功 → 1DP
みずがね小隊:6成功ですよー
キャス狐:6-2dr+2
ZettaiReido : (6-2DR+2) → 6-5[0,5]+2 → 3 → 3 成功 → 1DP
みずがね小隊:おお、初の6。(笑)
キャス狐:ダメージはおいくつでしょう……w
みずがね小隊:で、判定値9で、小隊なので倍、18PPダメージどうぞ♪
キャス狐:五ターン目、ですか?
キャス狐:ううん、これ、五ターン持ちますかね……w
みずがね小隊:ええ、5ターン目です。ここを堪えたら、戦闘終了宣言しても構いません(笑
キャス狐:「あ、あああああ!? んん、んん、お上手、んですよ……?」(相手の愛撫に身を震わせて、あまりの快感に蕩けながらも負けてられない、と起き上がって)「ほら、よぉく見てくださいね? 『自分』が犯される姿を……」(ペニスバンドを装着すると後ろ手に拘束された一体を対面座位で一気に奥まで犯して。下から腰を突き上げる)「ほら、ご自分でも腰を動かして……ね?」(そう囁くと、促すようにその乳首に歯を立て、摘みながら軽い痛みを与えるようにして)「きちんと自分で腰を動かせたら、ご褒美をあげますよ?」(そういいながら、優しい快感だけを与える胸愛撫と痛みを与える胸愛撫を繰り返す)調教です
くらりすGM:おおう…具体、言葉、描写、心情、弱点(おっぱい集中)で+5どうぞー。あと道具ですねっ
キャス狐:7-2dr+7
ZettaiReido : (7-2DR+7) → 7-5[3,2]+7 → 9 → 9 成功
キャス狐:う、うう、6が出ないw 9成功ですw
みずがね小隊:はい、では自尊(受)をー
みずがね小隊:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[2,4] → 1 → 1 成功
みずがね小隊:無理ですねー。ダメージを!
キャス狐:14ダメですねw 13×2と14で……累計40ダメ?w
みずがね小隊:ええ、三段階、誘惑しかけるように、と四段階、いっぺんに解禁です。(笑
キャス狐:ど、どうなっているやら……w
どどんとふ:「キャス狐」がログインしました。
みずがね小隊:ぴちゃぴちゃと、舌を秘所の程近くに触れさせ、キャス狐の味と、匂いを求めるように鼻先を摺り付けていき…相手が起き上がるのを、とろんとした目で見上げる拘束されたみずがね。 ほかの人形たちも、キャス狐の挙動を見守ります。 股間に装着した、男性器を模した責め具。 抱き抱えられながら、その屹立した先端の上に半透明の秘所を落とされ、じゅぶぶぶ、と。強張りが食い込んでいくと「あっ、あ、あ、ああああっぅっっ?!」仰け反りながら、深く刺し貫くそれをぎちりと締め付け、潜り込もうとする突き込みに強い抵抗を与えます。つんつんに尖った乳頭に歯を立てられ、唇を引き結んで泣きそうな顔でかぶりを振るいながら、深い挿入に勝手にくねり始める腰づかいに羞恥に耳まで赤くそめていきます。(以上リアクション。)
くらりすGM:おかえりなさいー
キャス狐:す、すみません、なぜか弾かれました……
キャス狐:ただいまです
みずがね小隊:みずがね「はぁ…ん…モード、変更……ナイトモード、発動…です…」
では、5ターン目、みずがね軍団の行動は陵辱です♪
キャス狐:が、ガンバリマス
みずがね小隊:6-2dr+2
体力で抵抗ロールどうぞー。
ZettaiReido : (6-2DR+2) → 6-10[5,5]+2 → -2 → ファンブル
みずがね小隊:ああああ?!(笑
キャス狐:おやあ……?(笑顔)
みずがね小隊:ナイトモード…おなかの半透明パーツから、スライム組織をペニスに変形させて、それを使おうと(+2)したんですが…
キャス狐:はいw
みずがね小隊:快感がリンクしたのか、今にもイキそうにビクビクしてるのが生えてきちゃいました。きっと(笑
キャス狐:追加行動でしょうか?(笑顔)
みずがね小隊:やむを得ません、どうぞ。(笑)>追加行動
キャス狐:「ふふふ、もう我慢出来ないんですね……いいですよ?」(座位で犯したまま、責め具の中から目隠しと手枷を取り出すと手近かな一体のを目隠し、拘束して)「こうなったら、どうなっちゃうんでしょうね……ほらほら♪」(その目隠し拘束した一体に自分が犯していた一体をスライムペニスで犯させ始める)「犯す感覚と犯される感覚、同時に味わってくださいね……?」(他のものも拘束目隠しした一体のアナルへと入れさせ、胸に二体を誘導して乳首を刺激させ、一体は口を犯させる)「こうすれば、自分で全部学習出来ますね♪ 残りのあなた達は……お一人でするのを憶えてください♪」(残った者達の手をペニスへと伸ばさせ、手淫を憶えさせていく)調教で!w
くらりすGM:く、う…(笑) 段階4までしか考えてない&、PPダメージが半分以上行ったら敗北と思ってました(笑)
つまり、次のPPダメが通ったらこちらの負けです…(笑) その上で…
くらりすGM:RB、+8どうぞ。 道具も足して構いません。(笑
キャス狐:7-6dr+10
キャス狐:7-6dr+10
くらりすGM:6drになってますよー
くらりすGM:2drですw
キャス狐:7-2dr+10
ZettaiReido : (7-2DR+10) → 7-5[2,3]+10 → 12 → 12 成功
みずがね小隊:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
キャス狐:すみませぬw 12成功です……6出ないw
みずがね小隊:うん、ではリアクション書きます…(笑
キャス狐:はい、どうぞw 累計57ダメですね……w
みずがね:「あふっ、あ、あっ、あああっ…!」作り物のペニスでお腹を抉られながら法悦境を彷徨い続けます。半透明な腹部パーツは、飲み込んだ責め具をぼんやりと透けて映し、押し上げる先端が子宮口を歪ませ、ちゅっちゅっと吸い付くように玩具の先端に媚びているのも丸判りに。キャス狐と繋がったみずがねは、しっかりと脚を後ろ腰に絡めてしがみ付きながら、同型の姉妹機体を拘束する様をとろんとした目で眺めて…尻を抱えられ、貫かれるのと同時に目を剥いて、舌を突き出す。「は、ぁ…どっちも、あああ、おなか…いっぱい…っあああ…キツ、んんっっ…♪」姉妹機の分身にお腹の深くまで抉られ、キャス狐のディルドとごりごり、肉一枚ごしにこすれあう感触、貫く感触、同時に流れ込んできて、拘束されてたみずがねのクリトリスが暴走、隆起してペニス化するのと同時に、ふたりのお腹の間でびぐびぐと暴れながら、白濁をぶちまけはじめます♪
キャス狐:「ふふ、たっぷりと出しちゃいましたね……♪」(そう微笑むと良い子良い子、とイった一体の頭を撫でながら抱きしめてやって)「……いかがでした?」(どんな反応をするだろう、と一輪さんの方を見て)
みずがね:三連結で繋がりながら、どぷ、どぷっと、拘束されてたみずがねを犯していたみずがねも熱いのを注がれ、蕩けきった声をあげ、たわわな乳房をお互い弄びあっていたみずがねもまた達してしまいます。 それを眺めていた、輪にはいりきらない姉妹機たちも、片手でおっぱいを、片手で野太いペニスを握り、扱きながら…匂いたつザーメンを絡み合った集団に、びゅ、びゅるっ…♪ 熱い生臭い白い雨を降らせていき点♪
一輪:「いいデータは取れた…と思うよ。うん…でも、これ…」
一輪:「責め具じゃなくって、愛玩人形だよね…」 あたまをかかえます。(笑)
キャス狐:「ですねぇ♪」(精液に塗れながら微笑んで)……一輪さん自身は冷静そうです?w
くらりすGM:冷静というかアチャーって感じではあります。(笑)
キャス狐:そうですかw ……大きくなってたりはします?w
一輪:女性です(笑)
一輪:と、少しだけ離席しますー
キャス狐:おお、普通の女性ですね、了解ですw
キャス狐:はいーw>離席
キャス狐:一輪さん自身も混ぜて……とか画策しましたがw
一輪:キャス狐さんはじつにいやらしいな…。(驚愕)
キャス狐:いえいえw ……お好きな癖に~w
一輪:「とりあえず、ええと…報酬は払うよ。問題点も大体わかったような気がするし…
学習能力についてはどう思ったかな? 異形よりは味気があると思ったんだけど。」
キャス狐:「ええ、大変面白い機能だと思いましたよ? 学習機能は。後、一歩間違うと結果はまるで逆だったと思います。多分、ペインゴーレムより見た目で楽しめるので需要はあるかと」(そこで、自身の胸元にかかった精液を指ですくって舐めながら)「……一輪さん自身は、お試しはされたんですか? この子達」
一輪:「ああ、軽くね。私が乗っても壊れない程度には頑丈に作ったつもりなんだけどな…君は凄いよ。」
とか、賞賛とも呆れとも取れる口調で(笑)
キャス狐:「そんな呆れられましても……」(そう苦笑しつつも)「ですけど、一輪さんがされた、と言う割に……あまり学習してなかった気がしますけど……今なら、どうなんでしょうね?」(そう、おそらく自分で学習しただろう人形達を見て)
一輪:「かなり使えるものになっていると思うよ。手つきなどは最初に比べてかなり堂にいったものになっているだろうしね。」
「そういう意味では、君に頼んでよかった。鍛冶としてのプライドはかなり打ちのめされたけどね」どより。(笑
キャス狐:「……報酬ってソウルのみですか?」(ふと思いついたように)
一輪:「どうだい?報酬の一部として一体つけるっていうのは。一体、30ソウルくらいのつもりだったんだけど。」
キャス狐:「うーん、でも仲良くしてる子達から引き剥がすのもあれですし……この子達と、もう少し遊ばせてもらえません? ……一輪さん込みで」(それが報酬で充分です♪ と微笑む)
一輪:「なんだ、私でいいのかな? そういう事だったらもっと体で釣って見るべきだったかな。」って、両腕でおっぱいを強調するようにぐい、と持ち上げて見せて、笑い。
キャス狐:「じゃあ……」(精液塗れで抱きつくと、舌に絡めていた精液を相手に口移しで与えながら、その胸をみずがねさんにしたように強く揉み、つまみながら……一輪さんの首輪をつける)「責め具を作るつもりでこんな愛玩人形しか作れなかった駄目な鍛冶屋さんには、少し教育が必要ですよね……?」(そうなじるように囁き、精液の中に押し倒し四つんばいにさせようとする)「ふふ、お仕置きとしてしばらくは一輪さんが一番最下位の愛玩人形ですよ? いいですね……?」(そう、目を覗き込む)
キャス狐:……誘惑?w
一輪:誘惑…(笑) +3どうぞー
キャス狐:8-2dr+5
ZettaiReido : (8-2DR+5) → 8-4[0,4]+5 → 9 → 9 成功 → 1DP
キャス狐:9成功ですねw
一輪:ううん…(笑
一輪:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-7[5,2] → 5 → 5 成功
一輪:無理ですねー。
キャス狐:では、一輪さんを私とみずがねーズが囲んで……みたいな終わりです?w
キャス狐:ええ、たっぷりと一輪さんに学習機能の恐ろしさを教えてあげないと……w
一輪:ええ、白濁液を散々浴びせられ、前後の穴と口と鼻からどろっと垂らしながら
「はは、すご…い、これは凄いな…あ、あふ、ああ…♪」 って満足そうに。(笑
キャス狐:「駄目ですよ? ちゃんと愛玩人形としての正しい心構えでないと……話し方から、直すんですよ?」(キュ、と咎めるように乳首を強くひねって)
一輪:「ひっ…く…ぅ♪ んん、どういえば、いいのかな。」 乳首がつんと上向くほど張り出したおっぱいの先端を捻り潰されて、みずがねのモノに跨ったまま腰をぐりゅんと捩って
キャス狐:「一輪はまともな責め具一つ作れなかった駄目な鍛冶です。皆様を立派な責め具に出来るような、どうかこの奴隷人形にご指導ください、お願いいたします……ぐらい、言えないと」(二体の人形に一輪さんの胸を強く積まんで虐めるように、と指示をして)
一輪:「んんっ…酷いな…だが、ぞくぞくしそうだ…♪」
「一輪は……まともな責め具ひとつ作れなかったダメな鍛冶…、です…んっ! 立派な責め具にできる、よう…この奴隷人形にご指導くださ…い…ひっ、ん…は、あ、胸、千切れる…、んんっ」 人形のそれよりも弾力に富むおっぱいを揉み転がされて、きゅぅ、と柳眉を寄せて堪えるように。
キャス狐:「ええ、本気でこの子達に責めを教えるのなら、一輪さんが受け手になってあげないと駄目ですよ……?」(そう囁くと、首輪のリードを引いてこちらを見上げさせ)「一輪さん素質があるんですから♪ 徹底的にMに開発してあげますね? ふふ、嬉しいですか? 一輪?」(チュ、とみずがめさん達にはいとおしむような視線と仕草を見せながら、一輪さんにはモノを見るような冷たい視線を向けて)「ふふ、徹底的に胸を虐めてあげてください? あなた達に弱い胸を与えたのは、一輪が弱いからですよ?」(そう囁いて)「……この子達の前ではあなたはM奴隷、わかりましたね?」
一輪:「わかった…んん、わかりました…はっ、あふ…」 リードを強く引かれて、上目遣いに視線を送りながら…
「ああ…ええ、嬉しい、です。キャス狐さま、みずがねさまがた…この、いつりんのエロいおっぱいを…寄ってたかって揉みしだいて…みずがねさまと同じ、やわぽよおっぱいにしてください…ひゃ、う…!」 口上の途中から、みずがねに襲い掛かられて、前から後ろから揉み倒されて無数の手でもみくちゃにされていきます。
キャス狐:「……ちなみに、いつまでー、と期限は決めてませんでしたが……あなたが心の底からMに堕ちたら終わりにしてあげますよ?」(そう、満面の笑顔で言ってのけた)……こんな感じです?w
一輪:ええ、そんな感じで。(笑
キャス狐:ふぅ、堪能しましたw ありがとうございましたw
一輪:であ、今回のリザルトを(笑
キャス狐:はーいw
一輪:みずがねは★なので、小隊規模で★★、PPダメージで陥落したものとみなしますー。
キャス狐:はい
一輪:あと、魔将一輪も、みずがねの攻めが堂に入るまで相手して、PPが途中0になります。(笑
なので、★5つ分の×5DPで…25DPが獲得DP、ミッションDPは10DPで、あわせて35DPです。
キャス狐:はーいw 37DPですねw
一輪:魔将には…なりませんよね?(笑
キャス狐:……あー、なると一輪さん……w
一輪:連れて行かれるかなーと。(笑
キャス狐:いただかれたいです?w
キャス狐:現状……なれちゃいますねぇww
一輪:「それを決める権利は私には無いと思うよ。キャス狐様がどう思うかだと思う。」
って、足指いっぽんいっぽんしゃぶりながら(笑
キャス狐:調教を8、自尊を8にすると8の能力値が4つで魔将化?w
一輪:まぁ、時期尚早と思うなら、無理はしなくていいと(笑
キャス狐:「おねだり出来ない子はいらない子ですよ……?」(そう冷たい目で見て)
一輪:くっ…(笑)
キャス狐:お返事は?w
一輪:「ダメダメな鍛冶打ちですが…キャス狐さまの傍でこれから先もお仕えさせて欲しいです。
せっかくマゾ牝として目覚めさせていただきましたのに、回復すると我に返ってしまいそうで…」
キャス狐:「そうですか、そこまでおねだりするなら仕方ないですね?」よし、魔将化しましょうww
一輪:くはぁ。(笑) PLレベルでどえすめーw
一輪:魔将一輪はレア魔王特性持ってますので、それを使わせたいときは
★3つ分を放棄して、一輪本人を呼び出してください。
キャス狐:はーいw でも、楽しんでらっしゃるでしょう? PLレベルでどえむでしょうからw
一輪:ああん悔しい!でも幹事長!(笑)
キャス狐:ふふふふw 魔王特性は後ほど決めます、はいw
一輪:★*3 魔鍛冶。本業は刀鍛冶だけど手慰みに淫具も作る。
人間 豊饒の乳房 名器 魅惑の声(奉仕+3 誘惑+1 魔力-1 戦闘-1 体力-1 運動-1)
魔王特性:鍛冶工房 1行動使って5ターン使用可能なコモンアイテムを1つ作る。7DP使用することで固定可。
条件さえ整えばアンコモン・レアアイテムも鋳造可能。
戦闘8、調教9、体力8、運動8、奉仕9、魔力8、情報8、誘惑9、自尊9
一輪:でもって、
一輪:藤原一輪光秋 五尺一寸 みずがね 改
攻6/受6 HP30
<バトルモード> 攻撃/15(通常・火・雷)
<ナイトモード> 陵辱・奉仕判定に+2
<セクシャルギミック>攻撃/発情2、拘束2
<頑丈>通常属性なら半減
<超AI> ターン始めに選択。機械人形か娼婦人形か、どちらかがそのターン使用可能となる。
<機械人形> PPダメージ、奉仕による回復、ステータス異常を受け付けない
<娼婦人形> 攻撃/『魅了3』 自尊で回避
一輪:攻が1上がってます。(笑
一輪:みずがねは12体なので小隊規模で保持してます。
一輪:以上が…ああ、あと50ソウルです。報酬。(笑
一輪:以上が、今回の報酬全てとなりますー
キャス狐:はーいw いきなり強くなりましたーw
キャス狐:ミドリさんを迎えにもいかないとですねーw
くらりすGM:おめでとーですわー(笑
って、ミドリさんも陥落す気?!(笑
キャス狐:ええ、そういう約束ですし?w お嫌ですかー?w
くらりすGM:約束したときと攻め受け変わってる気がしますが(笑)
キャス狐:ふっふっふっwそれでは、時間になってしまいました、すみません。駆け足ですが、お付き合いいただきありがとうございましたー。
くらりすGM:ええ、お疲れ様でした♪ お楽しみいただけたなら幸いです♪
どどんとふ:「キャス狐」がログアウトしました。
どどんとふ:「くらりすGM」の録画が終了しました。