くらりすGM:では、録画を開始しますわー。
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
くらりすGM:それでは、拙いながらも今宵の夜話の羊飼いを務めさせていただきます。よろしくお願いいたします。(ふかぶか)
アリサ:よろしくお願いします(ぺこり)
黄泉:よろしくお願いするわね
くらりすGM:それではシーン0。
旅を続けるお二人が、ある魔都に辿り着いたとき、酒場で歓談をしているとある魔族に呼びかけられます。

あぬびす:「ええと、聞き耳たててたみたいでごめんなさいね。そちら、「黄泉」と「アリサ」?」
黄泉:あら、何だか可愛い存在ね、でも能力が鬼ね
くらりすGM:能力については気にしないでくださいw
黄泉:「・・・・・?・・・・・そうだけど・・・誰?」(知らない存在に名前を呼ばれるとそちらを向いて首をかしげて)
あぬびす:「預かり物。」 言うと、蝋で封印した丸めた書簡を、二人に差し出します。
アリサ:「いつの間にか、名が広まってますね…あのプロデューサー……預かり物?」ケットシーのフェルパちゃんを膝に載せ、ごろごろと喉をなであやしつつ)
黄泉:「・・・・これは誰から?」(何で名前を知ってるのかと考えているとアリサの言葉で例の闘技場での事を思い出して預かり物と言われて渡された書簡を見て)
あぬびす:「私? まぁ、ちょっとした借りでね。こっちまで来るついでに運んできただけの関係。
 多分、手紙の差出主とも、あなたたちとも関わりの無い存在よ。」

くらりすGM:交差した二本の剣と、首の無い甲冑。そういう封蝋の意匠です。
あぬびす:「それじゃ、確かに渡したからね。」 と、黒犬耳の魔族は軽く手を振るとどこかへ歩きさっていこうとします。
アリサ:「ありがとうございます。私はアリサっていいます。ご存知の様ですけど。あの、貴方の名前は?この紋章…彼女、でしょうか?」(黄泉ちゃんの方を向きつつ)
あぬびす:「デルフィ。」 言葉少なにそれだけ答えると、消えていきました
黄泉:「・・・・取り合えず、中身見てみる?」(書簡を渡して何処かへと去って行ったあぬびすを見てアリサにそう聞いてみて)
アリサ:「ありがとうございます、デルフィさん。とりあえず確認しましょう」(去る背中にお礼をいいつつ、黄泉ちゃんの言葉に頷いて)
黄泉:「・・・・どれどれ」(デルフィから受け取った書簡の蝋の封印を解くと中身を確認して)
くらりすGM:では、書簡を開くと…予想されてたとおり、“彼女”からの手紙です。
くらりすGM:『厄介な事が起きた。 相談に乗って貰いたい ミランシャ』 要約するとそんな感じですわ。
アリサ:「やっぱり、エリンシャさんからでしたね……行かない訳には、いかなそうですね」(黄泉ちゃんと頬を寄せ合うようにしつつ、手紙を見て、内容にそう呟いて)
くらりすGM:ミランシャじゃない。エリンシャでした(orz
くらりすGM:マスターなのに忘れるってどうなの…事前に確認したつもりなのにー(うあー)
【※シナリオのテキストファイルではちゃんとエリンシャになってました(笑)】
ともあれ!

黄泉:「・・・・面倒な事・・・・やっぱり・・・例のアレかな?」(書簡の中身を確認するとそんな感じの内容でそして直ぐ頭の中にその面倒な事の内容が思い浮かんで)
黄泉:前も同じ間違いしたような・・・
アリサ:「だと、思います。ここからだと……」
アリサ:何日くらいかかりますか?あの廃墟まで
黄泉:内容が内容だから早めに到着したいわね
くらりすGM:まぁ、よくあるミスということで…。都市間移動のゲートを利用すれば2,3日、馬だと3週間、徒歩だと2ヶ月弱、ってところです。
アリサ:ゲートの使用料は?
くらりすGM:一般だと15ソウルほどですが、交渉次第で半額になります。
黄泉:かなりあの廃墟から離れてたのね
くらりすGM:移動中のセッションを何度かやった記憶がありますしね…。
くらりすGM:デストリアは借りるなら一日1ソウルです。まぁ、多分ゲートが格安かと。
アリサ:交渉…ですか。流石にこの子達に任せる訳にもいきませんね、フェルパちゃんは闇牢に入って頂いて。ゲートの管理場へ行きましょうか?
黄泉:ここで初ゲートね
くらりすGM:はい。ではゲートの管理官(魔界司書相当)が、眼鏡の弦に指を掛けながら…
「ゲートをご利用ですか?」

アリサ:初めて使いますね……少し怖い気もするので、黄泉ちゃんの腕にしがみ付いてましょう
管理官:【眼鏡が無いのは気にしないでください】
「ご利用はそちらの2名様でよろしいですか?」

アリサ:「はい、使用料はいくらでしょう?」(にっこりと笑みをかけながら、確認して)
黄泉:「うん、2人で」(2名で良いかと聞かれるとコクリと頷いて)
管理官:「ふふ、安全な乗り物ですから、そんなに硬くならなくても大丈夫ですわ。」
管理官:「お一人様、15ソウルとなります。お手荷物については、持ち込める分には追加料金はありません。」
管理官:「荷馬車などがあれば、貨物料金をいただきますが…大丈夫ですよね?」
アリサ:払えはしますけど、一気に半減ですね……
黄泉:「・・・・もう少し安くならない?」(値段を聞くと交渉を開始して)
アリサ:「それは、決められたお値段なんです…よね?」(腕を組むようにして考えこむように人差し指を口元にあて、胸をたゆんと揺らして)
管理官:「ふふ、少しお高く感じてしまうのもしかたないことですけど、それだけのお値打ちはあると思いますよ?」
にっこりと、営業スマイルを浮かべながら…

くらりすGM:お二人とも、誘惑と情報ロールをお願いします。
アリサ:誘惑、情報の順で
黄泉:同じく誘惑・情報の順で
くらりすGM:はい。
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
アリサ:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
黄泉:5-2DR ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[4,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
黄泉:7-2DR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
管理官:では、アリサさんの露骨な誘惑に、かなり心が揺らいだようです。でも職務柄、一存で割引などは出来ないので…
管理官:黄泉さんは気づきます。管理官の彼女が、気づいてほしそうに値段表のところをチラ見している事に。
黄泉:「・・・・・?」(値段表をチラ見しているのを気づくと値段表を見て)
くらりすGM:※公用旅行者については利用料金半額。
 魔都領主関係者の方は担当係官、窓口までお申し出ください。

くらりすGM:誰かコネがあれば、名前を出せば通りそうです。
アリサ:私達、知り合いに領主とか居ましたっけ……くらりすGMゆかりの方で…(あまり思い出したくないドSな方の顔が浮かびつつ)
黄泉:顔見知りなら・・・ローズかしら
アリサ:あの薔薇の都から、廃墟まではどの位でしたっけ?
アリサ:隷奴でこういうと、意味が違えて聞こえてしまいそうで怖いですけど…
くらりすGM:薔薇の闘技場からなら1週間くらいですね。 まぁ、最寄の領地まで飛ぶなら、そこから2日くらいです。
黄泉:エリンシャの居た場所の領主はもう死んでるから名前出しても仕方ないでしょうしね・・・
アリサ:咎められたら、私が後で鞭で打たれればいいとして置きましょう
黄泉:そうなる位なら普通に料金払うわよ
アリサ:嬉しい言葉ですね。試しに出してはみましょうか?アリオスさんの名前
管理官:「ひとりごとですけど、別に検証なんかもできませんし、しないんですよー追認なんか出来るほど、人もいませんしー」
アリサ:親切にありがとうございます。素直にアリオスさんの名前でいきましょう。それでいいですよね?黄泉ちゃん
黄泉:それなら問題ないわね、それで行きましょう
管理官:「話はまとまったみたいですね。それで、どうなさいます?」
アリサ:一番近い街へ、ですか。そこから馬も借りれば更に1日位は短縮できますかね?
管理官:ええ、借りられれば。(こく)
黄泉:じゃぁ、一番近い街へ転送してもらってそこから馬を借りて向かうでいいかしら
アリサ:ええ、それで
管理官:「ご旅行先は、こちらの魔族領ですね…ふむ。 ゲート常設してないので片道となってしまいますがよろしいですか?」
黄泉:「うん・・・よろしくお願いします」(確認されるとコクリと頷いて)
アリサ:「ええ、問題ないです」(色々親切にしてくれた管理官さんににっこり微笑んで)
黄泉:15ソウルの半額だから7か8どっちかしら?
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
どどんとふ:「@見学」がログアウトしました。
管理官:「お二人分、ということで14ソウルでお願いします。」
アリサ:じゃあ、私が払っておきますね
黄泉:ありがとう後で払うね
管理官:「それでは、転送ゲートを開放します。所定の位置についてお待ちください
──それでは、どうぞ良い旅を。」

黄泉:「初ゲートだね・・・」(所定の位置につくと初めてのゲート体験で)
アリサ:「はい、
アリサ:「緊張しますね…」(きゅっと黄泉ちゃんの腕を取って、身体を寄せて)
くらりすGM:ふぉおん、と魔力の充填音とともに、ゲートに仄かな光が灯り、転送魔法陣が青白い光を宿します。
ぱっ、ぱっ、と紫電が一度、二度、瞬いて目の前が一瞬暗くなり──トンネルを潜るような、高層エレベータを昇るような気圧の変化を感じたかと思うと──

くらりすGM:唐突に目の前が明るくなります。屋外に出たようです。
アリサ:空の上、とかいうお約束はありませんように……
黄泉:「・・・・到着・・・した?」(体験した事の無いような感覚を感じた後目の前が明るくなったのを感じて)
アリサ:「なんかエレベーターみたいでしたね」(きゅっと瞑っていた目を薄く開いて、周囲を確認して)
くらりすGM:ええ、屋外ですが、光る魔方陣の上に立っています。まごうことなき…
くらりすGM:砦の廃墟について、情報を貰った、町規模の小さな領地です。
黄泉:「本当にここまで一瞬で来れたんだね・・・・」(前に立ち寄った領地に着いたのを実感するとゲートの凄さを感じて)
くらりすGM:町の魔族は窓を開けて、或いは飛び出して、二人のたってる魔方陣を凝視してます。
うち一人の魔族が、二人に近づいてきて…

アリサ:???
くらりすGM:「物凄い音がしたけど、あんたたち何とも無いの?」 と尋ねます。お二方は何の揺れもなく、静かなものでしたが…
くらりすGM:ゲートを開くときには凄い音が鳴るようですね。
アリサ:「一体、何かあったんですか?」(きょとんとして、相手の方を見て)
黄泉:「・・・・・?・・・ゲートのせいかな?」(同じく知らないので不思議そうにして)
アリサ:奇襲には向かない…と
くらりすGM:「まぁ、なんともないならいいさ…」 と離れていきます。
くらりすGM:では、馬ですわね。ええと…奇数なら借りれる。偶数なら遊び馬が無いということで。
くらりすGM:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 2
アリサ:「じゃあ、馬を手配しましょうか
アリサ:折が悪いですね
黄泉:状況が悪化する予想図しかないわね
くらりすGM:ええ、いろいろ当たってみましたが、どうも借りられる馬はなさそうですわね。
くらりすGM:デストリアを習得して、魔法で馬を出すのも一つの手ですがどうします?
黄泉:「うーん・・・・借りれる馬が無いね・・・困った」(馬を借りようとしたけど借りれる馬が無い状態で)
アリサ:「ハウンドを複数立てて戦車、という訳にもいきませんしね。壊れたら直せませんし」(思案しつつ)
くらりすGM:まぁ、1日しか変わらないし歩くのもまた一つの手です。
アリサ:歩いて、周囲を伺いながらいきましょうか?デルフィさんがそこそこ時間かけてしまっていると思いますし
黄泉:「んー・・・こうなったら急いで歩くしかないかなぁ」(馬が借りれない以上歩くしかないと考えたようで)
黄泉:そうね、もし異変があれば気づけるかもしれないし
くらりすGM:はい、では徒歩で2日かかりました…シーン1へ以降します。
黄泉:本当は時間をかけるのはよろしくないのだけど・・・
くらりすGM:では、廃墟に到着しました。入って右の、武器庫の先の…
くらりすGM:兵舎。寝袋代わりの帆布を沢山積み上げた上に、出会ったあの時と同じように座って二人と相対してます。
エリンシャ:「呼び出してしまって申し訳ない。かなり急いでくれたようだな…」
アリサ:「お久しぶりです、エリンシャさん。お元気でしたか?一体何があったんでしょう?」
黄泉:「久しぶりだね・・・・書簡受け取って直ぐに来たよ・・・・本当は馬が借りれればもっと早かったのだけど・・・・」
エリンシャ:「いや、充分に早いさ。驚いたくらいだ。だけど」
「状況はかなり…良くない。」 と、小脇に抱えた頭が、二人に会えて嬉しそうに微笑んでいた顔を曇らせます。

黄泉:「状況と言うと・・・・やっぱり前話してくれた・・・アレ?」(表情が曇るのを見るとそう聞いて)
エリンシャ:「そうだ。」こくり、手動で頷かせて。
「いきさつは、少し長くなるが…まずは順を追って話そう」

エリンシャ:「以前、とある魔王の一人が、ある人間界へとゲートを開いたらしい。」
アリサ:「たまにある話ですね…」
エリンシャ:「その人間界は、当然ながら魔王によって蹂躙され、滅び去った──
 が、狩り残しがあったらしく、いくらかの生き残りがあったらしい。
 まぁ、よほど偏執狂でもない限り、根絶やしにはしないものだが。」

エリンシャ:「その滅び去った人間界へと遅れてやってきた天使は、ゲートの痕跡から、
 この転生界の座標を割り出した。」
「どうも悪い事に、転生界に墜落したメタトロン級戦艦三番艦の事をその天使は知っていたらしい。」

エリンシャ:「その世界に残された一握りの生き残りの人間を、勇者に仕立て上げ、この転生界へと送り込んできた」
黄泉:「・・・・それで、その天使と勇者がこの場所を探してるって事?」(エリンシャがここに居ると言う事はまだその天使と勇者はここには到着していないと考えて)
エリンシャ:「…らしい。」
何か、ごろりと大きな塊を蹴り転がします。
「こいつは、そういっておった。 嘘でなければ、な。」 鎧姿の戦士だった、首の無い死体です。

エリンシャ:「繰り返すが、状況は良くない…。」
アリサ:「勇者…ですか……大義名分をかざしてるんでしょうね……。方向位はバレてるでしょうね」(元敵だった死体に十字を切りつつ)
黄泉:「・・・・・既に一部が到着してたんだね」(首の無い死体を見てそう言い)「それで・・・私達は如何したら良いの?」(一部とはいえここに到着している以上残りが到着するのも時間の問題だと考えてエリンシャに聞いて)
エリンシャ:「……相手は、光の力を持っている。下手に戦えば消滅の危機がある。」
「だが…すまない。助けてくれないか。」

エリンシャ:「拒んだとしても、恨みはしない。だが、捨て置けば遠からずメタトロンは飛び立ち
何千、何万という魔族が消滅する事となるだろう。」

アリサ:「エリンシャさんの頼みです、断る訳ないじゃないですか。ね?黄泉ちゃん」(顔をじっと見て、黄泉ちゃんの返事をまって)
黄泉:「そんな危険な物を掘り起こして使おうなんて・・・他人事じゃないし・・・手伝うよ」(そんな危険な存在を野放しには出来ないと思うとエリンシャの頼みを聞くことにして)
アリサ:とりあえず、自分(アリサ)が大雑把な「勇者」や「天使」についてどれだけ知ってるか を知りたいんですが
黄泉:そう言えば天子や勇者の相手は初めてだし詳しく知りたいわね、あと分かるなら敵の戦力も
くらりすGM:はい。瘴気やダークパワーが集まり意識を持った存在である魔族の対極にある、光の力に意識が宿った存在が天使です。大魔王の治世が終わるのは、自ら退位するのでなければ、大抵は天使たちの大規模な攻撃によるものです。
くらりすGM:勇者は、天使に力を与えられた存在で、支援する天使よりも階級が2つ下の天使として扱われます。
くらりすGM:また、天使や悪魔は光属性の武器を持ち、光属性には魔族の持つ防具の防御点は無意味です。
くらりすGM:それは天使についても同様で、闇属性の攻撃には防御点は通用しません。
くらりすGM:光属性の攻撃でHPを0にされると、魔族にとって完全な死が訪れます。
くらりすGM:だいたいこんなところです。
黄泉:つまり・・・天子の攻撃は全部素通りするけどこちらからの闇属性攻撃も天使には素通りするのね
くらりすGM:ええ、ノーガードで殴りあう形になります。
アリサ:純粋な削りあい…ですね。あまり体力に自信ないんですけど…
黄泉:・・・・・運動が低いアリサって危なくない?
くらりすGM:運動は高くないです?
HPは…まぁ、そこそこですけど。

くらりすGM:あれ、運動思ったより低い…どうなってるの。(あせ)
くらりすGM:さておき。
黄泉:んー・・・・相手が光属性なら・・・アレの性能テストには丁度良いかしら
アリサ:GM、DPを消費して、魔界メイド相当の超回復弾を取得していいですか?
くらりすGM:ええ、構いません。
くらりすGM:ガーディアンの属性は光属性無効にするんですね?
黄泉:光無効のガーディアンはレアみたいだしそうしたいわね
くらりすGM:名簿の方に耐性の記述がなかったのでなんだろーと思ってました。了解です。
黄泉:名前も考えたなかったからねぇ・・・・後々考えようかと思って未記入だったの
くらりすGM:それでは、情報判定を。目標値1と、目標値3です。2回判定をー
黄泉:7-2DR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[5,2] → 0 → 0 成功
黄泉:7-2DR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[1,1] → 5 → 5 成功
アリサ:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[0,2] → 6 → 6 成功 → 1DP
アリサ:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[2,1] → 5 → 5 成功
くらりすGM:では、アリサさん。
アリサ:はい
くらりすGM:残された死体の鎧の襟の部分。紅い貴石の付いた徽章(バッヂ)がついてます。
魔力判定を。成功値が多いので+2して構いません。目標値は3です。

アリサ:12-2DR ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[3,1] → 8 → 8 成功
黄泉:発信機か盗聴器の類かしら?
くらりすGM:何らかの魔法が宿っているようです。転送系の術式に近いものを感じます。
もしかしたら、黄泉さんの推論が正しいかもしれません。

くらりすGM:そして、お二人5成功だった分の情報ですが…。
くらりすGM:(ず、ん──)
くらりすGM:“時空振”です。ここでなく、ずっと下からですが。
黄泉:あらら、ここはバレたようね
アリサ:直接、あっちへ向かいましたか……
黄泉:「・・・・何?・・・・下から?」(下の方から何かの振動を感じる下を見て)
エリンシャ:「…最悪だ。 ここまで辿り着いたからには、次はそういう手を打つだろうとは思ってはいたが…」
黄泉:防衛網を通り越して直接ターゲットに転移ね、やってくれるわ
アリサ:「どうやら、直接転移して、乗っ取ってきたみたいですね。あのリッチも、幾分か結界を何とかできていたようですし、持ち主の筋ならやってもおかしくないですね」
黄泉:「・・・・今の感じ・・・もしかして・・・・」(エリンシャの言葉に嫌な予感を感じて)
エリンシャ:「すまないが、事態は急を要する…連中は、どうやらこの遺跡の地下空洞──そこにゲートを開いたようだ。それも直下。」
黄泉:「それって・・・たどり着く前にメタトロン奪われない?」(エリンシャの状況説明を聞くとそう聞き返して)
エリンシャ:腰を上げると、積み上げた帆布─寝袋を担いでは別の隅に放り投げはじめます。
エリンシャ:床が見えると、それを持ち上げ──地下へ続く、底の見えない空洞。入り口を開放しました。
エリンシャ:「前回、手を貸せなかった理由の一つがコレだ…。」
「──護らなくてはいけなかった。ここを。」
「もうひとつの理由は…高いところが苦手…だったりするのだ…」

黄泉:「・・・・・ここからメタトロンの所までいけるの?」(底の見えない空洞の入り口を開放したのを見て)
黄泉:実は高所恐怖症のエリンシャだったのね
アリサ:「これが、エリンシャさんの動かなかった理由、ですか…急ぎましょう、黄泉ちゃん」(もう一つの理由に苦笑しつつ)
エリンシャ:「アリオスは、ココを潜って…『三番艦』を発見した。 間違いなく、この先に進めば連中と行き当たるだろう…」
エリンシャ:「無理はするな。勝てない相手と思えば……自分の命を優先してくれ。」
エリンシャ:「おまえたちが無事戻ってこれるよう、進入を防ぐため、私はここを死守する。
 武運を。」

黄泉:「聞いておきたいけど・・・・もしメタトロンが奪われた場合はどうすればいい?」(敵は既にメタトロンの元へ向かっている、最悪の場合メタトロンが起動されて敵となる可能性も高い、その時の対処を聞いて)
エリンシャ:「勝てないだろうな…動いた場合は、仕方ない。状況が赦す限りできるだけ遠くへ逃げて欲しい。」
アリサ:「判りました、でも大丈夫です。私と、黄泉ちゃんがいるんですから。大船にのったつもりでいてください」(にっこりと微笑んで、胸をぽよんと叩いて)
黄泉:「了解・・・それと、守るのは良いけどエリンシャも危なかったら逃げてね」(そう言うとアリサのほうを向いて)「アリサ、行こう」(そう言うとアリサの手を引いて入り口から地下へ向こうとして)
アリサ:「ええ、急ぎましょう…あ、忘れてました」(記章を摘んで、ロシア語で)「ゴットイーターの力、たっぷり見せてあげますから、首を洗って待っててください。外道すぎて不味そうですけど、貴方達」(そういって記章を潰して)
エリンシャ:「……すまない。 ありがとう」 ふたりのことばに一瞬目を丸くして、顔をくしゃくしゃにしながら笑みを作って、頷く。そして二人を見送ります。
くらりすGM:では、シーン2へ以降します。といってもここは短めですが…
くらりすGM:長い長い長い階段を降ります。
くらりすGM:体力判定、運動判定、自尊判定を1回ずつ行ってください。
アリサ:罠とかには、警戒しておきましょう…って自尊?!
くらりすGM:苦行に自身を保てるか、という意味合いで。
くらりすGM:>自尊
くらりすGM:では体力からどうぞー
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
くらりすGM:両方とも成功ですね。では運動を。
黄泉:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[1,3] → 5 → 5 成功
黄泉:あ、自尊振るのかと思って自尊振っちゃった
くらりすGM:まぁ、成功でいいですw
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[5,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
黄泉:そして振りなおしでDP獲得
くらりすGM:ではあとはアリサさんの自尊判定で、全部終了ですねー
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[2,5] → 3 → 3 成功
くらりすGM:結構です。ちっ…。
黄泉:アリサって自尊も高かったのね
アリサ:基本8で制御輪で+2ですから
くらりすGM:問題なく縦穴を降り終えました。心が折れそうになる深い深い深い縦穴を降って、底まで到達すると…
くらりすGM:そこは、天使たちの兵器の影響か、ぼんやりと明るいです。
ここからはシーン3となります。

黄泉:「・・・・ようやく着いた」(想像よりも長い階段を降り終えると一息ついて)
くらりすGM:眼前には球場一つ分ほどの、広大な空洞が拡がっています。そして、その空洞の中央には
くらりすGM:先ほどの魔族領に飛んできたのと同様な、ただ光の色の違う“ゲート”が開口しています。
アリサ:「長かったですね…あれは?」(はあっと息をつき、神機を下ろしたところで、それをみやって)
アリサ:増援を防ぐためにも、潰せないでしょうか?アレ
黄泉:「これは・・・・さっきの振動の正体?」(ゲートが開いているのを見て)
アリサ:「見たいですね…なんとか潰せないでしょうか?増援が来たら厄介です
くらりすGM:ゲートの前には、数人が立っています。近づいていけば気づかれると思いますが…どうします?
黄泉:まぁ、この状態だと明らかに敵よね
アリサ:どうせ、敵…ですよね?
アリサ:でも、一応説得は試みましょう。人間、話せば判るはずです。こちらだって直接害を為した相手ではないんですし
アリサ:大人しく、艦だけ持って帰る とかなら、多少の禍根は残りますけどそれはそれで穏やかな終わり方ですし
くらりすGM:では、接近させますね。
黄泉:艦を手に入れたらそのまま滅亡させられた仕返しにここを滅亡させると思うけど
黄泉:そしてPTがDQ2の勇者ご一行と言う件について
アリサ:その公算は、高いですよね、正直…相手のグラに超脳筋なローレシアがいるのがちと怖いんですが(笑)
アリア:「えーと…何?」 近づいてくると、青頭巾に青い衣装の少女が胡乱な目を向けます。
黄泉:まぁ、まずは説得、無理なら力ずくでお帰り願いましょうか
カリナ:「アリア…ちょっと待って。ボクらは戦うつもりは無い、よ。
そちらの出方次第だけどね。」 と、緑の少女が。

アリサ:「私達はここの守護をしているものです…ここにどういった用ですか?ここは人間が立ち入っていい場所ではありません。お引取り願えませんか?ここに手を出すのは、あらゆるモノにとって不幸を呼ぶだけです」
マリア:「このゲートを護るように、そう命じられています。ゲートに手を出すのであれば、容赦はしません。」
と、紫の髪の少女が。

アリア:「領分の事を言うか…ッ。 どっちが先に…!」 激昂した様子ですが、両腕に二人にしがみ付かれて、飛び掛るのを妨げられます。
マリア:「……ロトは戻ってきませんでした。あらかた話してしまったんでしょう?あの子。」
カリナ:「であれば、何故ボクらがこの力を与えられたかのいきさつも知ってると思います…。」
黄泉:「人伝えだけど話は聞いたよ、何処かの魔王に攻められて世界を滅ぼされたんだってね・・・・でもさ・・・だったらその魔王とその配下だけに挑んでもらえないかな?」(今にも飛び掛りそうなアリアの様子を見て)「正直・・・・無関係な存在を巻き込まないで、貴方達は世界を滅ぼした魔王と同じような行いをする気?」
アリア:「好き放題暴れて帰って行くのが魔族のやり方なんだろう?同じ流儀で返されたって仕方ないだろ。」
カリナ「アリア!いいから…!」

アリサ:「上では、頭に血も登ってあんな事もいいましたけれど…争いは好きじゃないんです。他の魔族には、そういう人も多いですけれど…どうすれば、信用してくれますか?」(神機は降ろし、手を拡げて敵意がないのを示して)
カリナ:「ボクらをここに導いた天使様が、何を望んでいるかは知らない。
目的は、あなた方の虐殺なのか、その魔王への報復なのかも。」

黄泉:「そう、あなたの言い分は分かった・・・そっちの2人はどうなの?」(アリアの返事を聞くと2人にそう聞いて)「あなたたちもやられた以上同じような方法でやり返す事を望む?」(そう2人に聞くとカリナの言葉を聞いて)「その言葉からすると・・・ここに来たのはその天使の意思で来たの?」(天使が何を望んでいるのか分からないと聞くと理由を聞いてここに来たわけではないと考えて)
マリア:「とにかく、ゲートは護ります。手を出すなら、そのときはあなた方に牙を剥きます。
……私たちは、可能ならば早く終わらせて、復興に当りたい…それだけです。」

アリサ:どうしましょう?後ろは不安になりますけど。ゲートには手を出さず先に進む、がベストな気がしますけど
カリナ:「壊されると、帰れなくなっちゃうからね。 ボクらはどうも、信仰心とかそういうのが少し薄かったのかな…」
カリナ:「 ほかの4人 よりも心酔が薄いみたいでね。」
黄泉:正直増援の可能性は全部潰しておきたいのだけどね
黄泉:「じゃぁ・・・そのゲートに手を出さなければ邪魔はしないんだね?」(ゲートに手を出すなら牙を向く、それならゲートに手を出さないなら攻撃しないのかと聞いて)「・・・・他の4人?」(カリナの言葉を聞くと首を傾げて)
マリア:「ええ…天使様に付いていきました。」
黄泉:帰還のことも考えると残しておいた方がいいかもしれないわね・・・・その分増援等で厳しくなるかもしれないけど覚悟できる?
アリサ:「その天使様とやらの名前は?他の4人についても、教えてくれれば、穏便に済ますように努力しますから」
アリサ:ええ、私は。でも黄泉ちゃんの安全が第一です
黄泉:アリサが死んだら後追っちゃうからね、死なないでね
アリサ:(心酔している、その言葉に保障はできかねる事を匂わせつつ訊ねて)
アリア:「邪魔はしない…けど、あんたらは嫌いだ。カリナやマリアだってそうだ。あたしは二人より素直なだけだ。」
「四人は、あたしに輪をかけて魔族嫌いだからね。話が成立するなんて思わない方がいいんじゃない?」

アリサ:ええ、黄泉ちゃんが死ねというまで、死にませんよ
黄泉:「嫌われるのは結構・・・・ただ、どうなっても事が終われば大人しく帰ってくれる?」(アリアが邪魔しないと聞くとそう聞いて)
アリア:「頼まれたって居たくないよ。」べぇ、と舌を突き出します。
カリナ:「もう…アリアってば…。 逆に尋ねるけど、ボクら、そのまま返してくれるつもりなの?」
マリア:「最悪、血路を開く覚悟はしていましたが…」
アリサ:「ことが済めば、勿論。害をなそうとしない人に手を出す理由なんてありません」
黄泉:「私達の目的は何万もの存在を消滅させようとしている存在を使わせないこと・・・・そっちにも理由があるだろうけど邪魔さえしなければ攻撃する必要はないし」
アリア:「判った。 仇については心残りではあるけど…正直いまのあたしの力でも、勝てる気がしない。」
「それよりは、国の復興について考える事にするよ。こう見えてセレブだからね、あたしら。」

黄泉:「それが良いよ、国の復興、頑張ってね」(そう言うとアリサのほうを向いて)「行こう、早くしないとアレが動き出したらどうにも出来ない」(アリサにそう言うと急いでメタトロンの元へ向かおうとして)
アリサ:「心も豊かなようで何よりです、他の方も無事に帰れるように念じていてください」(祈るという言葉を使わずに言って)「ええ、急ぎましょう」
くらりすGM:では、ここから先、北側に向かうと、光源が見えてきます。
黄泉:間に合えばいいのだけど
くらりすGM:以上、シーン3終了です。最終シーンに入ります。
くらりすGM:はい。
くらりすGM:こんな感じの配置です。
黄泉:そして登場するのは今度はDQ3なのね、絵が良い感じね
黄泉:あら・・・・能力が鬼ね
黄泉:勇者達ってPPないけどモンスター扱い?
大天使ルビス:「どうやら魔族の邪魔が入ったようですね…勇者たちよ、わかっていますね?」
勇者:「はい…ルビス様。」あなた方二人に向き直り…
「邪魔だてするなら…斬り捨てます。尻尾を巻いてとっとと消え失せ…なさい!」

くらりすGM:はい、モンスター扱いです。
黄泉:ダメージー6と一度しか攻撃が通用しないのは強いわね・・・ちなみにこの通用しないのは一度攻撃を受けたキャラのみかしら?流石に他のキャラが受けた攻撃が他のキャラにも通用しないって事は無いわよね?
くらりすGM:試してみれば判ります…(にこ…)
アリサ:「……退いてくれませんか?無闇な争いはしたくありません。入り口の子達にも、出来る限り穏便に済ますと約束しましたし。メタトロンを動かす事は許せませんけど、大人しく帰るなら手出しはしません。私達は貴女達の世界を襲った魔王と々ような事をするつもりはありません」
アリサ:で、天使&まわりのおつきについて、どんな存在か調べられないでしょうか?
黄泉:「それが動けば何万もの犠牲が出る・・・・その天使の目的が何なのかは知らないけど・・・・魔王と同じ事をするつもり?」
大天使ルビス:「妙なことを言いますね。 魔族は存在そのものが悪。不浄の存在です。」
「魔族が存在するが故、彼らの世界のような不幸が起きた…これはまごうことない事実です。」

大天使ルビス:「魔族討伐、ならびに天罰執行を任じられたこの大天使ルビスが──」
大天使ルビス:「あなた方2人の罪を裁きます。覚悟なさい」
くらりすGM:では情報判定を。目標値は3です。
黄泉:「確かに他の世界で不幸が起きたそれは事実、だけどそれならば討つのはその不幸を起こした魔王とその配下のみで良いはず、他の無関係な存在を巻き込んでいいはずが無い、それが貴方達の神が望む事か」
黄泉:7-2dR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
アリサ:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-10[5,5] → -2 → ファンブル
くらりすGM:ファンブルですわね…
厄落とし厄落とし。

アリサ:頭に血が上ってますね…というか、ゴットイーター…神様に詳しくないのね(泣)
黄泉:情報で失敗ならまだ大丈夫よ、一応こっちが成功値出せたから
くらりすGM:では、勇者チームはセイントです。そして勇者はちょっと凄いセイントですね。
黄泉:・・・・流星拳とか打ってくるのかしら
アリサ:シルバー並みでしょうか(謎)階級アテになりませんけど、この人達
黄泉:それで情報が分かったけどさっきの質問の答えは無し?
くらりすGM:ルビスさまは、まぁ大天使です。魔族で言う魔将クラスです。
くらりすGM:試してみれば判る、以上のことは教えませんよー。
くらりすGM:そもそも調べる前から見てる事がいけませんw
黄泉:そうね、試してみれば分かるわね
黄泉:いやぁ・・・・見るなと言うよりカーソル合わせたら見えちゃったし
くらりすGM:では、戦闘開始します。…と、時間的に厳しいですね…ここで切ります?それともやれるとこまでやっちゃいますか。
黄泉:やれる所までやって良いかしら?
アリサ:私は明日休みだから平気です
くらりすGM:了解しました。では…
くらりすGM:ラウンド1.大天使様から行動開始です。
黄泉:あ、そう言えば質問だけどガーディアン呼ぶのって1行動つかうのかしら?
くらりすGM:1行動つかって召喚酔い、次ラウンドから行動開始です。
アリサ:天使だけを集中攻撃しましょうか…、そうすれば、他はなんとかなるでしょうし
黄泉:個人的には戦士が欲しいのだけどね
くらりすGM:えっちい体つきですよね♪
黄泉:出来るなら全員欲しいけどね
アリサ:黄泉ちゃんは、こういう子が好きですね。私の好みな感じの子は、強いていうなら勇者ちゃんでしょうか
黄泉:可能なら捕まえる事も考えて見ましょうか、でも命を大事に状態で
くらりすGM:まぁ、システム上HPが見えるので、そこらへんは調整しやすいかもしれませんわね♪
アリサ:とりあえず、天使に集中攻撃ですね
くらりすGM:では、ルビス様はバリアーを自分に
くらりすGM:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-10[5,5] → -2 → ファンブル
くらりすGM:おおっと…
アリサ:おや?
くらりすGM:天使パワーを使います。
くらりすGM:打ち消して成功。
アリサ:この天使にはダイス神の加護はないらしい……
黄泉:大量虐殺を行おうとしてるからかしら
アリサ:固定値教の信者ね…さては
黄泉:次は黄泉かしら?
くらりすGM:はい、黄泉さんの順番です。
黄泉:「相手は天使・・・・それならあの子が役に立つかも」(そう言うと影から巨大な棺を出現させて)「さぁ・・・・出てきなさい、貴方の力を見せる時よ」(螺子を手に取りそう言って棺に螺子を差込み巻くと棺が開き始め棺からガーディアンが出現して)
黄泉:と言う訳でガーディアンを出現させるわ
くらりすGM:了解しました。ガーディアンの駒を…
くらりすGM:こっちで準備しましょう。(笑
黄泉:お願いするわね
アリサ:ローゼン作のガーディアン、どんな姿になるかしらね
黄泉:とりあえず格好としてはローゼンとは関係ないけど魔法少女アイに出てくるメグかしら
アリサ:あの子ね…
黄泉:通称鬼神ね
くらりすGM:とりあえず魔物娘のゴーレムを置かせてもらいました。アイのアイコン入手しておきますわ…
黄泉:これでも問題ないわよ
勇者:「……いくよ、みんな」
言葉すくなに告げると、先陣を切って彼女が駆け出してきます

勇者:対象は…
勇者:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 3
勇者:ガーディアンです。
勇者:7-2d6 ZettaiReido : (7-2D6) → 7-9[5,4] → -2
勇者:失敗。勇者の剣が空を切ります。
くらりすGM:次はアリサさんどうぞー
黄泉:アリサ、闇だと貫通しちゃうから倒さないようにね
アリサ:ええ、判ってます
アリサ:でも、あのちょろちょろ煩い光の玉は壊してしまっていいですよね?
黄泉:良いわよ、もしくは先に勇者達を削って次のターンで一人ずつ落としていくか
アリサ:では、ルビスに向かって攻撃と呪文を
くらりすGM:魔王特性:大魔道ですか、了解です。魔法から先に処理をどうぞー
アリサ:ルミナス、行きます
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[5,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:ふむふむ。
アリサ:で、吸血剣&レイジングロアで殴り&撃ち
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[0,5] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:9-2d6 ZettaiReido : (9-2D6) → 9-7[2,5] → 2
くらりすGM:うーん、命中ですわ。ダメージおいくつ?
アリサ:20だけれど、うち5は通常片手
くらりすGM:ええ、それは通常・闇の2つの属性持ちということになります。
黄泉:属性って片方だけ決めればいいから闇を選べば闇ダメになるんじゃないかしら?
アリサ:じゃあ闇20で
くらりすGM:はい。ではルビスは…
大天使ルビス:ざくり、と唐竹に裁たれたかのように見えましたが、本来闇のすり抜ける筈の光の防具に阻まれて、刃が通りません。
「ふ……その程度ですの?」 と不敵に笑い、アリサの踏み込みを蹴りで間を強引に開きます。

黄泉:んー?何かの能力かしら?
大天使ルビス:「この「魔族討伐」の任を負った大天使ルビス、魔族の刃などものともしませんわ!」
アリサ:「これは……?」
黄泉:魔王特性ならぬ天使特性とか?
大天使ルビス:そうですね。天使における魔王特性のようなものです。
アリサ:情報失敗してるから、魔族討伐がどんなモノか判らないですね
大天使ルビス:闇属性にも防御点が有効になる能力みたいですね。
黄泉:なるほど、つまりルビスには純粋な火力で殴るしかないわけね、そして最低でも20以上の防御点があると
くらりすGM:では、次。戦士、賢者、僧侶がそれぞれ1人ずつに切りかかります。
アリサ:20を防ぐって、キツイですね…
黄泉:バリアーで+5されてるからねぇ・・・・
戦士:6-2dr
「天使様に…よくも…!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功

戦士:1成功。
戦士:アリサさん、回避をー
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
戦士:では、戦士の気合を込めたメタル切りは躱されてしまいました。次。
賢者:6-2dr
「私の相手はガーディアンね……右手にイオラ,左手にイオラ──合体魔法!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功

黄泉:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
賢者:イオラ*2は躱されました、でラスト。
僧侶:6-2dr
「う,動かないでください…いきます!」と,黄泉に槍を繰り出します。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功

黄泉:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[0,2] → 7 → 7 成功 → 1DP
アリサ:べそかいてる顔が可愛いですね…攻撃は凶悪だけれど
黄泉:まぁ、普通に避けるわね
くらりすGM:うーん…見掛け倒しですね…(笑)では、次は…
くらりすGM:ルビスの周りの光の玉は、ただの光の玉のフリをしています。次。
ガーディアンは召喚酔いですね。ではターン終了。

くらりすGM:黄泉さん、お先にどうぞ。PL優先でしたわ…。
黄泉:私は光の玉ー
黄泉:それにしても、数が多くて面倒ね
くらりすGM:はーい
くらりすGM:そのための蓄積DPですわ。
黄泉:仕方ない、少し本気だしましょうか
くらりすGM:いい気合ですわ♪
黄泉:GM、DP60消費するわ、戦闘1・魔力2を上げて魔将化よ
くらりすGM:了解しました。必要な処理をどうぞ。
黄泉:「・・・・・少し本気で遊んであげる」(そう言うと自身の身体にDPを吸収していき全て吸収し終えると身体から今まで以上の力が溢れ出して来て)
大天使ルビス:「ふん…魔族風情が出し惜しみですの? どうせ無駄でしょうけれど……お出でなさいな。」
くらりすGM:魔王特性はどうします?戦闘中なので今決めてくださいー
黄泉:魔王特性剣聖を習得するわ
くらりすGM:了解ですわー
黄泉:アリサ、どうしましょうか、先に取り巻きから潰していく?
アリサ:そうですね、なんとか堕とせればいいんですけど
黄泉:少し贅沢に行きましょうか、GM、DP15支払ってダークブレードを獲得するわ
黄泉:そしてダークブレードを使用するわ
くらりすGM:承知しました。ではダークブレードを
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[2,1] → 5 → 5 成功
くらりすGM:はい。魔力分威力が増大しましたわ。闇属性は元からかもですが。
黄泉:発動成功、威力に+8されて闇属性になる、そして剣聖の能力でMP10消耗してもう一度行動
くらりすGM:あ、ダメです。
くらりすGM:武器攻撃したときだけですよ。MP消費で追加行動は
アリサ:または、相手を行動不能か、死亡させたとき ですね
黄泉:あらら、勘違いしてたわね・・・・だとすると剣聖って微妙なのね
アリサ:武器攻撃で、が頭に入りますけど
くらりすGM:いえいえ、充分強力ですよ。 ともあれ…次。
くらりすGM:ルビス様は…メタトロンに何か操作を行います。行動終了!
アリサ:ルビス様、可愛らしい外見…いのまた絵のしか知らないから
くらりすGM:精霊ルビスじゃないので…w
黄泉:急いで倒さないとメタトロン起動される様子ね
アリサ:では、少し荒っぽくいきましょう
勇者:1d3
では,勇者は…
ZettaiReido : (1D3) → 2

勇者:7-2d6
アリサに攻撃です。
ZettaiReido : (7-2D6) → 7-6[2,4] → 1

くらりすGM:1成功ですの。
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
くらりすGM:ううん…当らない…
アリサ:振るダイスの8割に6が出ているこの事実…明日倒れるかもしれない
くらりすGM:まぁ、当ると痛すぎるのでこれでよいのです…うん。
くらりすGM:ではアリサさんどうぞー
黄泉:倒れてもお休みだから問題ないわね
アリサ:「貴方達の技、特にそこの貴女(賢者)の技には興味がありますけど…同じ魔法を2回使いこなすなんて…」
アリサ:大魔道は、本来の行動以外に、別に魔法を使える、だから対象は別でもいいのでしょうか?
くらりすGM:ええ勿論。
アリサ:まぁ、今回はダブルプレイをまず自分に
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[3,2] → 5 → 5 成功
くらりすGM:では本来の行動をどうぞ。
アリサ:賢者ちゃんに、1発通常攻撃を
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-0[0,0] → 10 → クリティカル → 4DP
くらりすGM:ええと…
賢者:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
賢者:うん、無理です…ダメージは?
アリサ:20点の闇ダメージと
賢者:倍なら一発KOですわ。
黄泉:そしてもう一回行動ね?
アリサ:殺したくはないので、陵辱、でしょうか?別対象を削ってみます?
黄泉:好きな方で良いわよ
アリサ:ええと、これの行動って、扱いどうなるんでしょう?
黄泉:通常行動をもう1回だと思うけど
アリサ:追加で1行動のみ ですよね?
賢者:ん?クリティカルの効果は追加行動でいいんですか?
アリサ:ええ、陵辱してみます
賢者:であれば、行動は自由に一回どうぞ。
私の鳥取なら、これにも大魔道が乗りますが…

アリサ:とりあえず、賢者に陵辱
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
賢者:はい。吸血剣に与14ダメの効果もお忘れなくー
アリサ:あ、攻撃吸収分はMP回復しますね
アリサ:人間だから、闇でも軽減するんですね
賢者:はい、ではターンエンドですね。
アリサ:ええ
賢者:「あなたのほうが、よっぽど縦横に魔法を使いこなしてるじゃありませんか…!」
とか驚愕しながら返します。

戦士:「では…あたしは、そこの気勢の上がったヒトに。」
「……面白い、ねぇ…分が悪い勝負ほど熱くなってくるよ…!」
と、黄泉に切りかかっていきます

戦士:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
戦士:2成功っ
黄泉:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[1,1] → 7 → 7 成功
アリサ:鎌だったら……
黄泉:「甘い」(そう言うと斬りかかって来て戦士の剣を軽く手で弾いて)
戦士:「まだ、届かないッ…でも、さっきよりはアンタに近づいてるっ!」 ぎ、と歯をむいて笑います
黄泉:そう言えば、剣聖の能力って素手での攻撃だと発動しないのかしら?
黄泉:拳という名の武器だけど
僧侶:それは…ううん、表記ゆれですね。近接の攻撃一回だから問題なく発動しますよ。保障します。
僧侶:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 2
黄泉:了解よ、これで発動しなかったらどうしようかと・・・・
僧侶:アリサさんに。戦士さんとエックス攻撃中ですね。攻撃者と対象が入れ替わってる(笑
僧侶:6-2dr
「参ります…! えいっ!」 槍を扱いて繰り出します。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功

僧侶:0成功ー
黄泉:これはX斬りね
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
僧侶:ほんと、6出しすぎです!(べそ)
アリサ:本当に…能力は同等なのに
賢者:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 2
賢者:うーん、アリサさん集中攻撃になってますね…
黄泉:集中狙いね
アリサ:気勢あげたほうよりは、弱くみえるんでしょう(笑)
黄泉:強さじゃアリサのほうが上なのにね
アリサ:いまなら、打たれ弱い分黄泉ちゃんの方が上ですよ
賢者:6-2dr
「右手にマヒャド,左手にバギクロス…いきます!合体魔法マヒアロス!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗

黄泉:見事なロト紋信者のようね
賢者:高度な魔法の組成に失敗したようです。不発でした。次ー
賢者:ガーディアンですね。
黄泉:じゃぁ、戦士に攻撃するわね
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[2,4] → 2 → 2 成功
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[1,3] → 4 → 4 成功
戦士:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP

戦士:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
戦士:一発喰らった。ダメージは?
黄泉:16ね
戦士:10通った…だがな…
黄泉:まぁ、次からは効かないのよね
戦士:「今の二回攻撃…見切った。二度は喰らわん」
黄泉:「・・・・・2度目があればいいけどね」
アポストル:1d3
攻撃します。対象は… ZettaiReido : (1D3) → 3

アポストル:6-2dr
ガーディアン。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功

黄泉:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
アポストル:光属性の弾が4~5発飛んできて命中、16ダメージだけど…
アポストル:守護結界に阻まれる。
黄泉:[]
アポストル:以後は無駄打ちしません。
黄泉:「あれってただの光の玉じゃなかったんだね」(攻撃してきたアポストルを見て)
アリサ:「この玉…ただの玉じゃない?!」
大天使ルビス:「…ふ…まだ温存しておきたかったのですけどね…しかたありません。」
大天使ルビス:では、3ラウンド目です。そちらの行動からどうぞ。
黄泉:じゃぁ、武器を蛇縄に持ち替えて戦士に攻撃するわね
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[1,5] → 4 → 4 成功
大天使ルビス:ああ…そんなものがありましたか…。
戦士:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
戦士:届かんな…ダメージはいくらだ?
黄泉:命中、PPダメージで28
戦士:6減少…しても足りんか…
黄泉:そう言えばPPダメージで倒した場合って行動不能に入るのかしら?
戦士:「くぅ…なんだ、これは…っ…」 絡みつく縄目の感触に気味悪そうにしながら
身じろぎすれば股間に食い込む縄に熱い息を洩らし、拘束されて動けなくなります

戦士:ええ、そこは調教のPPダメージと同じ扱いです
黄泉:じゃぁ、戦士を行動不能にしたから剣聖の効果でまた行動ね
戦士:はい。
黄泉:じゃぁ、次は賢者に同じく蛇縄で攻撃
賢者:私ですか?
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[2,3] → 5 → 5 成功
賢者:6-2dr 「この外道…!」 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
アリサ:6、でてるのにね…
黄泉:「んー・・・・外道なのかな?」(賢者の言葉に首を傾げると賢者も女戦士同様に縛り上げてしまい)
賢者:「ひゃあ……なにこれ、やだ…そんなとこ…! あああ…?!」
おっぱいの形を強調するように縛り上げられて、この子も転がされます。

黄泉:「ふふ、良い格好だね」(すっかり悪役状態の黄泉であった)
黄泉:ところで剣聖での追加行動は1回のみかしら?
くらりすGM:いえ、続く限りずっとです。
アリサ:「確かに、怪我はなるたけさせないようにっていいましたけど…、いいですね…(ぽそっ)」
賢者:「なにこの外道カップルー?!」
黄泉:次で素手で攻撃した後にMP10払ってもう一回行動って出来るのかしら?
くらりすGM:素手にする意味がわかりませんが、とりあえず差し支えありません。
黄泉:いや・・・素手じゃないと見切られちゃうし、他の武器だと倒しちゃいそうだから
黄泉:と言う訳で素手で勇者を攻撃するわ
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[2,5] → 3 → 3 成功
勇者:「仲間たちを……やってくれるね…」
勇者:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
黄泉:同数だからこちらが成功ねダメージは23
勇者:素手の間合い、腕と腕、肘と肘とで一瞬拮抗するけど…
勇者:「くうっ…!」 押し切られて、吹っ飛ばされます。
「でも…それは見切った…!」 「でも…」

黄泉:「隙あり」(そう言うと一瞬の隙を突いて勇者のお尻をパァン!と叩いて)追加でMP10支払って追加行動、蛇縄で攻撃するわ
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[3,3] → 4 → 4 成功
勇者:はい、ではMP消費をお忘れなく。 追加行動了解です。
勇者:7-2dr
「みんな…力,かして…!」
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP

黄泉:んー、クリティカルね
黄泉:★2消費でクリティカルに変更(外道モード
勇者:ん?相殺ですけどいいですか?
黄泉:相殺だけど成功扱いでしょ?
黄泉:そう言えばクリ同士ってどうなのかしら・・・
勇者:では、渾身の気合を込めて打ち返して、おしまいです。互いに追加行動発生せず回避です。
勇者:クリ回避は完全回避+追加行動だから…
黄泉:あら、回避なのねならつかわなくて良かったのに
勇者:攻撃クリよりもちょっと上なんですよ。
黄泉:知らなかった・・・・それなら使わないのに
勇者:まぁ、格上ぽさの表現ができたということで…
黄泉:嬉しくも何とも無いけどね・・・・
黄泉:と言う訳で・・・アリサ、勇者は後よろしくね(手を振って
アリサ:ええ、判りました。でもその前に少し「外道」ぽさを見せてあげましょう「外道」らしく
大天使ルビス:1d2
では,ホーリーレイを。ターゲットは… ZettaiReido : (1D2) → 1

黄泉:そしてアリサに火がついたようね・・・・(ガクブル
アリサ:黄泉ちゃん…
大天使ルビス:黄泉、君に決めた!
大天使ルビス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功
大天使ルビス:5成功、魔法です!
黄泉:ガーディアンのカバーリングって振った後で決めても良いのかしら?
大天使ルビス:(受け判定可能)だから、攻撃に対しての受け判定をするタイミング…ということになると思います。
なので、今この時点に決めてください。

アリサ:(某ゲームの、カバーで「避け」たらその攻撃を避けたことになって本来の対象に当たるって奴をおもいだした)
黄泉:んー、でもカバーリングしたらアリサに集中攻撃きそうよね
大天使ルビス:というか、カバーリングは主へのカバーしかできませんから…
アリサ:まぁ、私は大丈夫です、回復弾もってますから
大天使ルビス:もともとアリサさんの盾にはなりません。
黄泉:あぁ、そこは知ってるのよ、ただ黄泉に攻撃しても効かないのならアリサに集中しそうだなって
黄泉:じゃぁ、カバーリングするわ
くらりすGM:はい。
くらりすGM:では5成功の攻撃を、ガーディアンの受で受動どうぞー
黄泉:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
くらりすGM:命中、そして無効化されました。
くらりすGM:はい、ではどうします?
大天使ルビス:「なるほど…となると先ほどの布石が生きてきますわね…」
黄泉:「どうしたの?大天使の光魔法と言ってもこの子に傷1つ付けれないのかしら?」
くらりすGM:行動終了、次。

あ、すみません一つ忘れてました。

くらりすGM:黄泉さん、情報判定を。目標値は3です。
アリサ:???
黄泉:7-2DR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
黄泉:メタトロン関係かしら?さっき何か弄ってたし
くらりすGM:ルビスの首には、最初に見た紅い石の付いた徽章があります。
くらりすGM:それは、ほかの勇者たちにも同じものが付いてます。
くらりすGM:ルビスの首にはもう一つ、白い石の付いた徽章がありました。

くらりすGM:以上です。
黄泉:「・・・あれは・・・・確か上にあった死体に付いていた・・・」(ルビスや他の勇者達にも同じ物が付いていてもう1つ別の石で出来た紋章が付いていて)
黄泉:ルビスに勇者達のデーターを送信させて更にその集めたデーターをメタトロンか他の天使達にでも送ってるのかしら?
アリサ:石だけしたりには、どの程度修正がかかりますか?
くらりすGM:戦闘中動いてる相手の首についてるものを狙うわけなので、成功度4必要です。
ですが、成功度2までの誤差なら、本体に当ります。

アリサ:まぁ、後の参考に…
アリサ:次は勇者様ですね
黄泉:さっきので落せなかったのが痛いわね・・・
くらりすGM:はい、ではどうします?
アリサ:あら?勇者様の攻撃は?私運動6ですから
黄泉:勇者の行動は?
くらりすGM:あ、そうでした。
勇者:「…やられっぱなしじゃ、ないよ…」
タゲは黄泉さんです。いきます。

勇者:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[4,3] → 0 → 0 成功

黄泉:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[2,4] → 3 → 3 成功
黄泉:「降参するなら優しくしてあげてもいいよ?」(勇者の攻撃を避けるとそう言って)
勇者:「いやだ…」
勇者:肩で息をしながら、青い瞳できっと見据えます
くらりすGM:では次、どうぞー
アリサ:いぢめたくなりますね、こういう子(くすっ。戦闘形態の猫耳と尻尾を生やしつつ)
アリサ:では外道ってものをみせつけましょうアポストルに攻撃
黄泉:「いいね、その心意気・・・」(勇者の瞳を見ると微笑んで)
アリサ:大魔道って、どっちを先に処理するものなんでしょう?
黄泉:アリサの圧倒的な闇の力で粉砕するのね
アリサ:本来の他に、だから本来が先なのか
黄泉:そうでしょうね
アリサ:魔法が先なのか…消費が関わってくるから
くらりすGM:本来の前に、と解釈してます。 まぁ、処理の問題なのでどちらが先でも構いませんよ。
アリサ:まぁ選択の時点でMPないと、灰色で選べない でしょうけど(笑)
アリサ:ではアポストルにドレインライフ
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[2,2] → 6 → 6 成功
アポストル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[3,3] → 1 → 1 成功
アポストル:ダ、ダダ、ダメージヲ
アリサ:20の闇ダメ、幾つ通るでしょう?
黄泉:減算はかかれないなら全部通るんじゃない?
アポストル:全部通リマス。
アリサ:では、追撃吸血剣で斬りかかり
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[0,3] → 7 → 7 成功 → 1DP
黄泉:アリサの殺る気が現れてるわね
アポストル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[1,3] → 3 → 3 成功
アポストル:目ハイインダガナァ…
アリサ:同じく20の闇で
アポストル:では、光の群れは消滅します。
「────(ぶつんッ)」

アリサ:「外道らしいやり方でしょう?」(賢者ちゃんにくすっと笑って)
僧侶:1d2
「え,ええと…いきます…,真空刃っ…!」
ZettaiReido : (1D2) → 2

僧侶:6-2dr
アリサさんです。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗

僧侶:失敗……だめですねせいんと…。
くらりすGM:ではラストです。ガーディアンどうぞー
黄泉:賢者に攻撃するわね
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[3,1] → 4 → 4 成功
僧侶:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功

僧侶:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗

アリサ:僧侶ですよね?
黄泉:失礼、僧侶ね
くらりすGM:両方命中です。
黄泉:16が2回ね
黄泉:良い感じに削れるわね
僧侶:「く…っう…」 残りHP5です。
くらりすGM:では、3ラウンド目終了、のタイミングで…
黄泉:あらぁ・・・メタトロン起動かしら
くらりすGM:2ラウンド目の行動の結果、ドミニオン参戦です。メタトロン級に積んである艦載機ですね。
アリサ:砲撃じゃないでしょうか?
アリサ:うぁ……
黄泉:これって毎ターン増えるのかしら?
くらりすGM:奇数ターンの終了時です。
くらりすGM:では、黄泉さんどうぞー
黄泉:それならまぁ・・・何とかなるかしら、砲撃とか来たらアウトだけど
黄泉:蛇縄で僧侶に攻撃するわ
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[4,4] → 2 → 2 成功
アリサ:そういえば、能力って、陵辱 とかの行動も含まれるんでしょうか?
くらりすGM:体位とか攻め方変えたらOKにしましょう。(笑)>セイントの見切りに陵辱はどうか?
僧侶:6-2DR
「そ,それならなんとか…かわせるかも…」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP

僧侶:「やった!やりましたー!」
黄泉:んー・・・・振りなおしかしら
僧侶:「Σ(・口・」
黄泉:DP5支払って振りなおしてみるわ
黄泉:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[3,3] → 4 → 4 成功
僧侶:りょ、りょうかいしましたぁ…
僧侶:「PLゆ、ゆうせんで…命中です…ひぁん…っ…」
三体目、縛り上げられてぐったりします。

黄泉:そして同数で成功ねPPに28ねそして追加行動で勇者に陵辱を行うわ
黄泉:8-2DR ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[2,4] → 2 → 2 成功
勇者:7-2dr
「いいよ……かわして,みせる…」
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[0,1] → 6 → 6 成功 → 1DP

黄泉:失敗ね
くらりすGM:はい。振りなおしはなしですか?
黄泉:6成功は流石に無理よ
くらりすGM:では、次。
黄泉:「残念・・・あなたもそこに居る仲間たちみたいにしてあげたかったの」(そう言うと蛇縄を操り女戦士たちを宙吊りにして)
勇者:「……。」 拘束されて身動き侭ならない仲間を見て息を呑み。
大天使ルビス:うーん…どうしようかな…
大天使ルビス:では、攻撃。ガーディアンに、素手で。
大天使ルビス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功
黄泉:大天使の貴重な殴るシーン
大天使ルビス:2成功…微温いね…
黄泉:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
アリサ:天使様…素手って…
黄泉:この1DPって貰っていいのかしら?
くらりすGM:ガーディアンのだからダメってことにw
黄泉:了解よ
アリサ:手刀は日本刀なみの切れ味って奴ね…
黄泉:まさにエクスカリバーね
大天使ルビス:「少し踏み込みが足りなかったみたいね…」
ドミニオン_1:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 1
ドミニオン_1:「ターゲット。黒髪の、魔族。」
ドミニオン_1:7-2dr 鉄拳パンチです。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[5,3] → -1 → 失敗
黄泉:重すぎたかしらねぇ
くらりすGM:巨体が突っ込んでいきますが些か鈍重なようです。 次ィー
黄泉:次は勇者ね
勇者:7-2dr
[せめて…一太刀。 一矢報いる…よ」黄泉を見据えながら… ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[3,0] → 4 → 4 成功 → 1DP

黄泉:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[2,2] → 5 → 5 成功
勇者:「もう、すこし…あと半歩で、届く…」 ぜ、はぁ…!
黄泉:「そんな心持で当てれるとでも?」(回避すると勇者の目の前に立って)
アリサ:では、勇者ちゃんに陵辱
アリサ:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:はい、では体力判定どうぞー
勇者:7-2dr
「なに…するの…」
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[0,3] → 4 → 4 成功 → 1DP

勇者:「………く、ぅ…」 おしたおされました
アリサ:では、ロルを少々お待ちを
黄泉:今回のセッション初ロールね
くらりすGM:殺伐とした対天使戦で漸くえろーるが…
黄泉:蛇縄で捕らえ続けたからねぇ・・・・
くらりすGM:それでもしっかりPPは5倍ですから…何気に★3分です。勇者は★2あつかいですが。
黄泉:勇者は★2なのに他は★3なの?
黄泉:合計で3ね
アリサ:「貴女、そんな痛ましい顔をして…笑顔の方が似合うって、言われませんか?ほら?」(優しく、頬に手を添えて撫で、目元に優しくキスをして包み込むように抱きしめてあげて、安心させるようにぎゅっと抱き込み「無理しなくって、いいんですよ?優しく、してあげますから、私達が」(耳もとで囁き、回した手で背中を撫で、ちゅっともう一度頬にキスをして)
くらりすGM:いえ、★1×3、勇者は★2と。
アリサ:【以上です】
勇者:「や…だ…やさしく、しないで…ほだされたく、なんかない…」 
撫でられて、明らかに揺れてる様子を見せてしまう。
抱きしめられて、疲労困憊の体は抵抗すら侭ならず、同性に押し倒された異常な状態なのに、
期待するように体は熱く反応してしまって。

くらりすGM:具体、描写、心情、と…
言葉…は淫語じゃないので、弱点で1つけましょう。
+4どうぞ。

アリサ:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[3,4] → 2 → 2 成功
アリサ:9-2DR ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[3,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
黄泉:ここで役に立つルミナスね
アリサ:下を採用で
勇者:7-2dr+1 ルミナス忘れてましたね… ZettaiReido : (7-2DR+1) → 7-3[2,1]+1 → 5 → 5 成功
黄泉:頑張ったんだけど駄目ね
アリサ:では9PPダメですね
勇者:ルミナスなければ抵抗できてましたが…ダメですね。

「っ…く……う……うう…」 堪えてた感情が溢れ出して、抱きしめられて子供みたいに泣き出してしまいます。
そのまま幼児退行したように、身体を丸めて動かなくなります。

アリサ:「休んでいいんですよ。貴女に辛いことをさせた人は、私が懲らしめてあげますから」(優しく頭と背中を撫でてあげて)
黄泉:これで勇者様ご一行は堕ちたわね
黄泉:「さてと・・・・アリサ、後はあの天使を倒すよ」(勇者達が戦えなくなったのを見るとルビスと新たに出現したドミニオンを見て)
大天使ルビス:「やれやれね…少し力を与えても所詮はヒトですか…」
大天使ルビス:「……つかえないこと。」
アリサ:「その見下した言葉……何様のつもりです?どんびきです……」
黄泉:「・・・・それが貴方を信じて付いてきた存在に言う台詞?」(ルビスの言葉を聞くとルビスの方を見て)
大天使ルビス:「廃物利用を試みましたが…やっぱり不良品は不良品ですわ。」
アリサ:「手加減は、要りませんね」(すっと目を細めて)
くらりすGM:というわけで、最終局面、ガーディアンの手番ですが…
黄泉:「なるほど・・・使えなければ不良品ね・・・それが天使の考え方・・・か」(そう言うと鎌を構えて)「・・・・・手加減無用だね」
大天使ルビス:「加減など最初からするつもりも無い癖に」

「たかが…たかが人間の勇者が敗れただけ──追い込まれてなどいない、っ。」

くらりすGM:調教の判定をどうぞ。成功すれば心の機微が読めます。
黄泉:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
アリサ:5-2DR ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[3,3] → -1 → 失敗
黄泉:んー、★使うしかないかしら
くらりすGM:振りなおしとかなければコレで確定となりま…
黄泉:アリサ、★使って成功に出来ない?
くらりすGM:できますよ。使いますか?
使うなら、使用する宣言をどうぞー

アリサ:では、使いましょう
黄泉:そう言えば子の調教判定もルミナスはのるの?
くらりすGM:了解しました。 
いえ、これの判定にはルミナスは乗りません。

アリサ:実行動ではなくて、情報の変形みたいなものでしょうし
黄泉:ごめんね、あのクリ回避の時のミスが響いてるわ・・・・
アリサ:というわけで使って2成功ですね
くらりすGM:実際のところ、ルビスはかなり追い込まれています、というか、これは彼女の独断です。
アリサ:問題ないです
黄泉:上からの命じゃなくて独断で動いてたのね
アリサ:増援はメタトロンの能力以外見込めない と
くらりすGM:功名心に焦って、単身人間を洗脳して戦力として投入、上の了承のないままこの作戦を行っています。
ルビスには、魔族討伐や天罰執行の任は与えられていますが…

くらりすGM:メタトロン奪取については、その任の領分を越えています。
黄泉:洗脳して戦力にしてたのね・・・天子もやることが派手ね
くらりすGM:首につけてる徽章は、本国との連絡用ですが…
アリサ:そもそも、そんな重要だったらもっと上の天使や大軍団を引き連れてきますよね…
くらりすGM:これを使うと、自身の立身出世に影響が出ます、だから使えない、成果が出るまでは。
黄泉:そう言えばそうね・・・・一体で数万の魔族を消滅させれるような兵器なら確保には確かに少なすぎるわね
くらりすGM:逆に言えば、使わないといけないくらい追い込まれれば、使ってしまいます。
黄泉:その前に通信装置を破壊する必要があるわけね
くらりすGM:本国は知らない筈の、メタトロンの所在に気がついてしまう、ということです。
はい。>破壊する必要が。

くらりすGM:情報は以上ですー
黄泉:これは重要な情報ね
くらりすGM:★1の価値はありましたでしょうか♪
アリサ:では、少し本気を出しましょう…でも装甲を通ってくれるのかどうか…
黄泉:十分すぎるわね、ちなみに命中させるなら成功値いくつだったかしら?あと成功すれば装甲に関係なく破壊可能?
くらりすGM:徽章狙いを宣言して、4成功度以上出せば破壊成功です。ダメージは必要ありません。
黄泉:なるほどね、了解よ
アリサ:ええ、GM、DPを消費して戦鬼の指輪相当品。オプション:総合攻撃力アップ、呪文ダークブレード修得します
くらりすGM:了解しました。DP30消費お願いします。
黄泉:アリサの火力が増し増しね
黄泉:と言う訳でガーディアンでルビスの勲章狙いを行うわ
くらりすGM:はい。どうぞー
黄泉:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
黄泉:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[1,5] → 2 → 2 成功
大天使ルビス:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功

大天使ルビス:9-2dr 盾を忘れてました;
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[1,4] → 4 → 4 成功

黄泉:両方外れね
大天使ルビス:「当りませんわね…!」
黄泉:これって成功4以上出して更に命中しないといけないの?
くらりすGM:では、5ターン目入ります。このターン終了時、ルビスが健在ならドミニオンが来ます。
黄泉:いざと言うときはアリサに★使ってもらってクリティカル破壊を・・・
くらりすGM:回避されたら、それはまぁ…4ペナつけて判定、って言ってませんし。
黄泉:ルビスに攻撃するわ
黄泉:死神の鎌でね
くらりすGM:はい。どうぞー
くらりすGM:ええ、どうぞ。
黄泉:あ、勲章狙いね
黄泉:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[0,3] → 7 → 7 成功 → 1DP
くらりすGM:なるほど…1・1が出たら壊しつつ殺せると…そう巧くいきますか…?
大天使ルビス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[1,1] → 7 → 7 成功
黄泉:それは狙いすぎ、まずは壊すだけ狙う
大天使ルビス:ううん…1たりない…。
大天使ルビス:徽章が壊れました。「かわせな……え…?!」 『痛くない…なんで…?』 「まさか…ッ?!」
黄泉:「・・・・・破壊完了」(見事に鎌の一閃でルビスの通信装置の破壊に成功して)
大天使ルビス:「な、…こんなくらいでいい気に、ならないでくださいな…!」 動揺を隠しきれない様子、でも─
大天使ルビス:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 1
アリサ:「流石、黄泉ちゃんですね…じゃあ、あっちの木偶は私がなんとかしてみます」
大天使ルビス:タゲは黄泉。やっぱり怒ってる。
大天使ルビス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[4,2] → 2 → 2 成功
大天使ルビス:2成功ですよー
黄泉:ガーディアンでカバーリングかしら
大天使ルビス:わかりました。光属性だし省略しましょうー。
黄泉:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
黄泉:次はドミニオンね
ドミニオン_1:1d3 ZettaiReido : (1D3) → 3
アリサ:以下略 ですね
ドミニオン_1:「ターゲット、敵ガーディアン」
黄泉:通常攻撃なら当たるわね
くらりすGM:特に宣言もしてないし、ガーディアンは攻撃態勢のままですよね?
黄泉:そうね
ドミニオン_1:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[2,4] → 1 → 1 成功
黄泉:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ドミニオン_1:1成功…フルワナイ…
黄泉:当たりね、何気に初当たりかしら
ドミニオン_1:では、ガーディアンに20通常ダメージ。
ドミニオン_1:Over NEXT
くらりすGM:アリサさん、どうぞー
アリサ:では、まずはダークブレード発動
黄泉:うーん・・・・流石に限界が近いわね、このターンが終わったら中断してもらっても良いかしら?
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[0,3] → 7 → 7 成功 → 1DP
くらりすGM:はい、了解ですわー>中断 流石に長引きましたものねぇ…
黄泉:ごめんなさいね・・・
くらりすGM:成功ですね。MP消費を。
くらりすGM:いえいえ、心配になってましたし構いません♪
アリサ:で、ドミニオンに斬りかかります
アリサ:10-2DR ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[3,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
ドミニオン_1:6-2dr
クリティカルしか無理…
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功

ドミニオン_1:デハ、ダメージヲ
黄泉:でたわね・・・・空気読まないクリティカル
黄泉:あぁ、見間違いね
アリサ:25の闇、+10の闇追加ダメージ
黄泉:追加が凄く強いわね
くらりすGM:計算しやすくてありがたい限りです。25点通りました。
アリサ:で12点MP回復させて貰います
黄泉:ガーディアンでドミニオンに攻撃よ
くらりすGM:はい。
黄泉:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[2,1] → 5 → 5 成功
黄泉:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[1,5] → 2 → 2 成功
ドミニオン_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ドミニオン_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
黄泉:1回ね、16ダメージで
くらりすGM:一発命中です。
くらりすGM:もうそろそろ壊れそうです。
黄泉:でもターン終了時にもう1体出てくるのよね?
くらりすGM:というわけで…ターン終了、ドミニオン一体追加…という局面で、中断です。
黄泉:お疲れ様でした
くらりすGM:長引いてしまって申し訳ないです。もう少し早めに始めていればー…orz
黄泉:いえ、無理言って調整してもらったのだから
アリサ:ありがとうございました、楽しかったです。続きはいつになりそうでしょうか?
アリサ:6の目とクリだけで17も稼いでる…(吃驚)
くらりすGM:そちらはいつが大丈夫ですか?
黄泉:私は今夜でも可能よ
アリサ:私は今晩でも、但し26時位が限界に、後は昼間も空いてますね、今日休みなので起き次第
くらりすGM:では、鉄は熱いうちにで今晩にでも。
黄泉:よろしくお願いね
アリサ:はい、了解です。今日はありがとうございました>ALL