エイリーク:このイラストは結構好きなんですよね……。
エイリーク:あ、はい。
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
くらりすGM:ではでは、大変お待たせいたしましたが、エイリークさんの転生界セッション、開始いたしますの。
つたないGMぶりではありますが、お付き合いいただけましたら幸いですわ。(ぺこ)
エイリーク:こちらこそ、よろしくお願い致します。
くらりすGM:では、状況の説明から参ります♪
エイリーク:はい。
くらりすGM:魔族の街にしばらく滞在したエイリークさんは、食事を取ったり、睡眠の必要がなくなった体に慣れるくらいの時間が経過しました。
くらりすGM:ですが、人間の頃の習慣からか、三度の食事に宿泊を楽しむものが転生界では結構多く──
くらりすGM:エイリークさんもまた、生活費に逼迫するようになってるかもしれませんわね…w
エイリーク:どこの世界でも貨幣やそれに類するものは入り用なのですね……。
くらりすGM:そんなあるとき、シルフィという女魔族が、旅の間の荒事や雑用を受けてくれる魔族を探している…ということを、酒場の主人があなたに紹介します。
くらりすGM:『少し離れた、魔族の足で一週間ほど行ったところにある魔都までの護衛、一日2ソウル。ボーナス有。
復路なので、現地で解散。』 こういう条件です。
エイリーク:生活の糧は稼がなければなりませんし、勿論お話を伺いに参りましょう。
くらりすGM:では、魔街城門から程近く、かなり大きな商家ふうの建物。デストリア4頭曳きの大きな馬車の前で
くらりすGM:さらさらの金髪の、ドレスのような服を着た女性が、細かい指示を下働きの半魔族らに飛ばしています。
シルフィー:「ふぅ…目が廻りそうですね。 ああ、ダメダメ。その檻は一番最後。大きい檻が先ですわー」
エイリーク:「すみません。あなたがシルフィーさんでよろしいでしょうか?」 大まかな外見特徴は聞いているでしょうし、その女性に声を掛けてみましょう。
シルフィー:「ええ、小さな責め具から大きな奴隷まで、なんでも取り扱っておりますシルフィーですわ。」
と、謳い文句なのか定型文っぽいものを返しますw
エイリーク:「あ、あはは……幅広いのですね」 まだ魔界の商売に馴染んだ訳ではないので、その商品に乾いた笑いを浮かべつつ。 「護衛のご依頼があると伺って参ったのですが……話を聞かせていただいても?」
シルフィー:「なにかご入用でしょうか?そうでしたら、ご足労ですが商店のほうに廻っていただきたいのですが…」
と、ゆるく首を傾げて…
「あ、護衛を受けてくださる方ですの。 ありがとうございます。それともまだ思案中でしょうか?」
エイリーク:「基本的には、お引き受けさせていただくつもりです。ですので、それを前提として話していただければ」
くらりすGM:ん、と、概略で説明した事を、もう一度条件として口頭で説明しました。
シルフィー:「出発は、3日後を予定していますわ。待機期間中も、拘束料としてお給金を支給するつもりです。
ほかになにかご質問は…?」
エイリーク:「聞き及んでいた話と大体同じですね。……具体的に、どのような危険があるかは分かっていますか?」
エイリーク:「それは助かります……ありがとうございます」
シルフィー:「途中森を通るので、モンスターと遭遇する事を懸念していますの。
とはいえ、街道を外れるつもりは無いので、危険度はさほどでも…」
エイリーク:「分かりました。それならば、私でも務まりそうですね。……まだこの世界へ来て日が浅いものですから、何分至らぬ所はあるかも知れませんが、もしそのような所があれば遠慮なくお申し付けくださいね」
シルフィー:「ええ、よろしくお願いしますわ。ええと──ミス……」
エイリーク:「……すみません、申し遅れました。エイリークと申します」
シルフィー:「ふふ。 ミス・エイリーク。 改めてよろしくお願いいたしますわね。」
と、にっこり笑うと、積み込み作業への指示だしに戻ります。
積荷は、モンスター奴隷に魔族奴隷、それから人間の奴隷。
エイリーク:「あ、お手伝い致します」 許可が出れば、こちらもそれらの作業を手伝いましょう。
くらりすGM:魔族については、いまのエイリークさんは一見しただけで直感的に等級が判りますわね。
シルフィーさんは上級魔人(★★)ですし、檻の中に詰められている、快楽で虚脱したまま搬送される
魔族奴隷の殆どは、エイリークさんとおなじ魔人(★)です。
シルフィー:「ふふ、お気遣いなくですわ。 でも、折角ですからそこのゴブリンの入った檻を…」
と、遠慮しながらしっかり人を使いますw
エイリーク:(……少し、不憫に思えてしまいますね) 街で何度もそういう光景は見ているものの、未だに慣れない様子で奴隷たちを眺めます。(この世界では一般的といっても、出来るだけこうなってしまうのは避けたいものです……)
エイリーク:「あ、はい」 指示を出されれば、仕事はてきぱきと。
くらりすGM:では、檻を積み込む途中、ある奴隷と目が合います。
人間奴隷:「……。」
エイリーク:「……あ……」 目が合ってしまって、少し気まずそうな顔を。
くらりすGM:では、エイリークさん、情報と、調教で一度ずつ判定を。
エイリーク:(魔族じゃなくて人間……よね。私は魔族としてやって来られたからいいものの、もしそのままで呼び出されていたのなら、今頃はこうして……) なんて想像を巡らせて身震いしつつ。
エイリーク:7-2DR では情報から
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
エイリーク:6-2DR こちらが調教ですね。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
エイリーク:これは酷い……。
くらりすGM:これはひどい…w
くらりすGM:では、かなりの上物であることがわかりました。それだけですわw
エイリーク:(随分身なりも良さそうに見えるけれど……今の状態では手も出せないし、仕事に集中しないと) と、勿体無い事にそれだけの考えにとどめておきましょう……w
くらりすGM:と、ついでですので戦闘でも一度判定をw
エイリーク:2DR-7 はーい。
エイリーク:2DR-7
くらりすGM:逆ですw能力値が先w
エイリーク:とと、失礼しました。
エイリーク:7-2DR
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
くらりすGM:ん、では…
くらりすGM:魔族となった今のエイリークさんとは比べるべくもありませんが…
くらりすGM:人間としては、かなり出来る方ですわ。 そんな感じがします。
エイリーク:(相当手練のはずなのに、この世界ではこうも容易く奴隷になってしまうなんて……) 改めて、この世界の恐ろしさを認識します。
くらりすGM:では、ほかに何か無ければ一旦シーンを閉じますが、よろしいでしょうか?
エイリーク:はい、大丈夫です。
くらりすGM:では、導入シーンはおしまいですの。シーン1に移行いたしますー
エイリーク:了解です。
くらりすGM:では、シーン1。奴隷商人シルフィーの馬車は、森の中を進んでいます。特に何事もなく、数日が経過しましたが…
シルフィー:「む…参りましたわね…。お仕事、お願いすることになりそうですわ…」
と、御者台にいたシルフィーが、あなたに呼びかけます。
エイリーク:「何か障害が?」
くらりすGM:茂みから、のそりと熊ほどもありそうな四足の獣が姿を現します。
口から吐き出す吐息は、熱を帯びて陽炎のように揺らいでいます──
ヘルハウンド、ですわ。
エイリーク:「あれは——」 ヘルハウンドを見て、剣を抜きましょう。 「お下がりください、撃退して参ります」 戦闘前にバーサークなどを掛けても大丈夫でしょうか?
シルフィー:ええ、準備に2ターン差し上げますわ。
魔法強化するなり、自慰で回復するなりご自由に。
くらりすGM:こっちでしたw
エイリーク:では、まずはバーサークを。
くらりすGM:はい。
エイリーク:6-2DR
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
エイリーク:おっと……。
エイリーク:戦闘値が低いと辛そうですし……2ターン目でもう一度バーサークを試みてみましょう。
くらりすGM:おっと…w はいw
エイリーク:6-2DR
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
エイリーク:今度は成功です。
くらりすGM:はい、では以後1時間の間戦闘値が+2されます。では、戦闘開始です。
くらりすGM:ヘルハウンドは、そのまま真っ直ぐ進んで…
くらりすGM:(どんッ!) と、馬車に衝突して、その威容を揺らします。
丈夫な鉄張りの馬車なので、壊れた様子はありませんが、デストリアが浮き足立っています。
暫くは馬車は動かせそうにありません。
くらりすGM:行動どうぞ。
エイリーク:「真っ先に馬車を狙って来るなんて……!」 では、ヘルハウンドに攻撃を加えましょう。
エイリーク:9-2DR 馬車に突撃した隙を狙って、横から細剣の一撃を。
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[5,2] → 2 → 2 成功
ヘルハウンド:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[1,3] → 3 → 3 成功
ヘルハウンド:巨体に似合わない俊敏さで、闇そのものを獣の形に固めたような魔獣は飛び躱します。
エイリーク:「くっ……」 巨体だが、四足の獣に相応しい俊敏さを持っている相手に翻弄されて、攻撃をかわされてしまった。
ヘルハウンド:では2ラウンド目。ヘルハウンドは大きく息を吸って、留めて──
ごうッ!と炎の吐息を吐きかけます。
ヘルハウンド:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル
エイリーク:おや。
くらりすGM:あw
エイリーク:これはこちらが行動券を一度貰える、でいいのですよね。
エイリーク:おっと誤字が、行動権です。
くらりすGM:んー…こうしましょう。
大きく息を吸うその刹那、エイリークさんはそれを隙と見咎めました。好機ですわ。
はい、一行動どうぞ。
エイリーク:(好機……!) 再び細剣を手に、その身体に突き刺すべく攻撃を。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[2,4] → 3 → 3 成功
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
くらりすGM:命中。ダメージはいかほど?
エイリーク:15点の氷属性ダメージですね。
ヘルハウンド:戦闘+2ですので、17ですわ~
ヘルハウンドに氷の一撃は致命的なダメージを与えたようですの。濛濛と白煙を上げて、苦しそうに獣は唸り声を上げます。
ヘルハウンド:倍の34ダメージを受けます。
エイリーク:あ、そうでしたね。>戦闘+2
くらりすGM:では、エイリークさんの手番です。どうします?
エイリーク:んー……イマイチヘルハウンドを調教する図も思い浮かばないので、依頼最優先で撃破を試みましょう。
エイリーク:追撃します。
くらりすGM:はい。では命中判定をw
エイリーク:「はっ!」 と畳み掛けるように一撃を。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[5,3] → 1 → 1 成功
ヘルハウンド:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
ヘルハウンド:苦し紛れに飛びのいて、致命的な一撃を回避しました。
エイリーク:「一筋縄ではいきませんか……」 ということでそちらで。
くらりすGM:では、3ラウンド目…牙で、エイリークの柔肌を噛み裂こうと試みますわ。
ヘルハウンド:7-2dr 「グルルルルル…」
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
エイリーク:7-2DR 回避です。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[0,2] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:おや、DP1どうぞw
当たりませんわね…w
エイリーク:「……ッ」 さっと飛び退いて、その攻撃を回避します。DP1いただきつつ。
くらりすGM:では、エイリークさんの行動を
エイリーク:では、再び攻撃を。
くらりすGM:はい。
エイリーク:9-2DR 「これで……!」
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[0,2] → 7 → 7 成功 → 1DP
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[4,4] → -1 → 失敗
エイリーク:……なんだか調子がいいですね。
ヘルハウンド:氷の属性を宿したレイピアに、体幹を刺し貫かれて苦悶の呻きを上げながら──しゅわしゅわと灰煙立上らせて、消滅します。
エイリーク:「ふぅ……お待たせ致しました」 剣をしまって、馬車の元へ戻りましょう。 「……馬車は大丈夫ですか?」
シルフィー:「おみごと、ですわ。」 クライアントはとても満足そうです。表情はボーナス弾ませて貰いますわ、といってますw
シルフィー:「ええ、少しなだめるのに時間が掛かりそうですわね…少し小休止をとりましょう。」
エイリーク:「お褒めに与り光栄です」 微笑んで、素直に賞賛に答えます。
エイリーク:「分かりました」
シルフィー:「その…消耗もしているでしょう?」 と。
エイリーク:「そうですね……魔法を使ってしまいましたから」
くらりすGM:というわけで、出発まで10分ほど休憩時間をとるようです。
エイリーク:10分だとどのくらいの行動が出来るのでしたっけ……。
くらりすGM:10ターン分ですわねー
エイリーク:結構出来るのですね。MPが不安ですし、自慰……でしょうか。
くらりすGM:ロール無しでも10回もやれば全快しそうな気はしますが…w
くらりすGM:勿論、自慰ロールまわされるのであれば歓迎しますの。
エイリーク:……ですねw 速度の問題もありますし、ここはひとまずロールせずに。一人でしても寂しいものがありますし。
くらりすGM:はいw
エイリーク:7-2DR ということで一回目を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:6回復。
エイリーク:7-2DR 2回目ー。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:同じく6回復。
エイリーク:7-2DR なんだか調子が恐ろしいです。3回目を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
くらりすGM:5回復。そろそろ全快でしょうか?w
エイリーク:ですね。全快です。
エイリーク:恥ずかしいので少し離れた木陰で行為に及んで、済んだら馬車の元へ戻って来ましょう……w
くらりすGM:では、3分ほどして戻ってきたあなたをみて、なんだか愉しげにシルフィーさんは笑います(笑)
エイリーク:「……すみません、お待たせしました」 少しとはいえ馬車から離れた事を謝罪しつつ戻ってきて、残りの時間は馬車の近くに待機していましょう。
エイリーク:「うう……」 やっていることは理解されているのだろうなと思って、俯きがちになってしまいますね……w
シルフィー:「ん…実は、少し困った事が起きてしまいましたの。」
エイリーク:「困ったこと、ですか?」
シルフィー:「さっき、あのモンスターに体当たりされたこと…覚えてらっしゃる?」
エイリーク:「ええ、てっきり真っ先にこちらに向かってくるものかと思っていたのですが……」
シルフィー:うなずくと、エイリークについてくるように仕草で促して、馬車の後部から幌の中を覗き込みます。
エイリーク:後について、覗き込みましょう。
シルフィー:「逃げたみたい、なんですの。」
横倒しになった檻がいくつか。そのなかに毀れた檻が一つ。
くらりすGM:情報判定をどうぞ。
エイリーク:7-2DR
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
エイリーク:「逃げ出して……?」
人間奴隷:『……。』
くらりすGM:以前、一度だけ目のあった奴隷が、見当たりませんわ。
エイリーク:「あの時の、人間の子ですね……。まだ時間はあまり経っていませんし、探すのならば今の内です」
エイリーク:「馬車を空けてしまう事になりますが、よろしければ私が探して参りますが……」
くらりすGM:横倒しになったときの衝撃…もあるようですが、
少しずつ、少しずつ、逃げる準備をしていたようですわ。檻に細工を続けた痕跡を見つけました。
エイリーク:「……元々、逃亡する予定だったようですね」 確かに、逃げたくなってしまう気持ちは分かる。
シルフィー:「ええ…いま、それを頼もうとと思っていたところですの。
お願い、できます?」
エイリーク:「はい、勿論です。お任せください」
シルフィー:「それでは、ミス・エイリーク。連れ戻しをお願いしますわ。
無傷の状態であればそれにこしたことはありませんが、最悪死体でも構いませんの。」
シルフィー:「……ふぅ…じっくり染めていたところですのに」
エイリーク:「出来るだけ、そのような事にならないよう善処します」 といって、馬車の周囲の痕跡を探り始めましょうか。
くらりすGM:はい、では周囲の探索から。情報+3をー
エイリーク:(急いで逃げたのなら、足跡などを隠している余裕も、ルートを選んでいる時間もないでしょう)
エイリーク:はーい。
エイリーク:7-2DR+3
ZettaiReido : (7-2DR+3) → 7-7[3,4]+3 → 3 → 3 成功
くらりすGM:推測どおり、偽装する余裕もなにもなかったようですの。人間ならいざしらず、魔族の目には
漫画的表現で足跡を刻んでいったくらいにありありと足取りが掴めました。
エイリーク:ではそれを辿って行きましょう。
くらりすGM:では、再度情報判定を。このシナリオのランクは4なので…。
くらりすGM:目標値は3です。 3成功以上で成功ですわ。
エイリーク:7-2DR はい。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
くらりすGM:おしい、妖怪いちたりない…!
エイリーク:出てしまいましたね……!>いちたりない
くらりすGM:ですが、足取りは正しく追っていけましたw
エイリーク:それは何より……。迷ってしまったりしたらお話になりません。
くらりすGM:「落とし穴」です。
茂みの中にぽっかりとあいた空洞。足を踏み外してそこに飲み込まれていきます。
エイリーク:道に迷うよりもまずそうなものが……w
くらりすGM:では、落とし穴に落ちたところで、シーン1は終了です。
エイリーク:「え、きゃっ……!?」 落とし穴の存在に気づかず、そのまま飲み込まれていってしまいましょう。
エイリーク:はい。
くらりすGM:というわけで、エイリークさんは穴の底にいます。
エイリーク:「っつ……ここは……」 痛みをこらえつつ、起き上がって打撲箇所をさすりながら立ち上がって周りを確認しましょう。
くらりすGM:穴の底は、湿気に充ちていて、苔があちこちに生えている空洞です。
ヒナタ:「ひ…っ、う…やめて…はぁ、ああ……いや…!」
エイリーク:「あれは……!」 声がしたら、そちらに近付いて行きましょう。切羽詰まった事態のようですし。
くらりすGM:ヒルのようなものに吸い付かれて、鎧の間から潜り込んできた、小さな異形の生き物に大量に纏わりつかれて快楽とも苦悶ともつかない悲鳴を上げている、人間奴隷の姿を目の当たりにします。
くらりすGM:エイリークの足音に反応して、ヒルのうち一団はこちらに向かってきますわね…
エイリーク:「……今助けます!」 こちらを向くのならば好都合と言わんばかりに剣を引き抜き、迎え撃ちましょう。
くらりすGM:では、運動値は同じなので、エイリークさんから。この戦闘の間は、バーサークはまだ持続時間中です。+2継続したままどうぞー
エイリーク:はい。では
エイリーク:目の前にやってきたヒルの一団に攻撃を。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[2,5] → 2 → 2 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
エイリーク:15点の氷ダメージを。
くらりすGM:失敗ですわ。ダメージは17…。
エイリーク:とと、17でした。
くらりすGM:細剣の一薙ぎで、リーチの群れは一つ蜘蛛の子を散らすように瓦解しました。
エイリーク:「まずはひとつ」 息をつきながら、次の群れへ向かう準備を。
くらりすGM:では、リストリーチ1隊は、奴隷少女の秘所に、乳房に、口の中ににゅぐにゅぐと潜り込んで甘い声をあげさせます。
ヒナタ:「そこ…はぁっ、だめぇ…!」
くらりすGM:で、リーチ3は、エイリークに攻撃。快楽誘発、ですの。
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
くらりすGM:回避判定をどうぞー
エイリーク:7-2DR はい。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[5,1] → 1 → 1 成功
くらりすGM:では、エイリークさんはバッドステータス「発情1」を。
エイリーク:「っ……」 目の前での淫らな行為と、自身に纏わりつく生物によって否が応にも快楽を求める事を意識させられて。
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
くらりすGM:<一匹見たら>の効果で、ルストリーチが1小隊加わりますw
くらりすGM:では、次のラウンド。
くらりすGM:エイリークさん、行動をどうぞ。
エイリーク:「ふ、増えた……!?」 どこからともなく現れたことに驚きを隠せず。
エイリーク:……んー、まだ1ならいけるということで、リストリーチ小隊のひとつに攻撃を加えましょう。その前に自尊で判定を……と。
エイリーク:5-2DR
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-0[0,0] → 5 → クリティカル → 4DP
エイリーク:おや、幸運ですね。
エイリーク:これも追加行動は発生するのでしょうか。
くらりすGM:ふむぅ、とはいえこれは対抗者がいるわけではないので…
くらりすGM:普通に4DPだけですw
エイリーク:了解です。
エイリーク:では通常行動で、リーチの1小隊に攻撃を。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[5,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
エイリーク:「増えてしまうのなら、それよりも早く倒さないと……!」 熱っぽい身体を抑えて、殲滅に掛かりましょう。
くらりすGM:では、ルストリーチ3小隊と4小隊、どちらもエイリークさんに調教を試みます。
鎧の隙間から無数の吸い付く原口生物がもぐりこもうとし、半袖のアンダーウェアの隙間から、スカートの中にもぐりこもうと腿に取り付き、ぺたりぺたりと吸い付きながら、下着の中にまで入り込もうとしてきます…
どどんとふ:「@見学」がログインしました。
くらりすGM:いらっしゃいませーw
エイリーク:「くっ……近付かないで……!」 感触に身震いしつつ、振り払おうと身体を必死に揺さぶります。
ルストリーチ(小隊)_3:6-2dr 「(ぎちぎち)」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_4:6-2dr 「(ぎぃぎ…ぎちち…ぎち)」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
エイリーク:いらっしゃいませ。
ルストリーチ(小隊)_4:4小隊だけ成功。自尊判定をどうぞー
エイリーク:5-2DR では
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[5,0] → 0 → 0 成功 → 1DP
@見学:……ぁ。名前ないままだった…w
ルストリーチ(小隊)_4:では、6PPダメージを。
服の中、乳頭を見つけ出したヒルは乳輪に吸い付き、充血を煽るようにキツく吸い付きはじめます。
下着の中にまで、ぺっとり、ひんやりした感覚の何かがもぐりこんできて、デリケートな箇所に潜り込もうと頭を擦りつけていきます。
くらりすGM:ツッコミ雑談も歓迎ですし、ご遠慮なくどうぞw
@見学:のんびり眺めさせてもらうことにw
エイリーク:「ふぁんっ……!? そ、そんなところに……入り、込まないで……っ」 熱く火照った身体の乳房の頂点を強く吸われ、びくりと大きな反応をひとつ示して、身体の熱とヒルのひんやりとした身体に、つい脱力してしまう。
ルストリーチ(小隊)_3:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_4:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_3:もう5匹w
くらりすGM:はーいごゆっくりw
くらりすGM:では、次のラウンドですw
エイリーク:「んっ……まだ増えるの……?」 取り付かれたまま、また新しく出現したヒルに戦慄を覚えつつ、どうにか体勢を立て直しましょう。
くらりすGM:はい、では行動どうぞー
エイリーク:発情はPP全快でも解除でしたよね。キリがなくなりそうですし、魔奴隷でPPを回復しても?
くらりすGM:ええ、結構ですわー
エイリーク:ええと、これは行動消費なしで出来たのですっけ?
くらりすGM:ええ、オートアクションで可能です。
エイリーク:では、通常行動では再び攻撃を。
くらりすGM:はい。
エイリーク:「ッ……」 立て直して、纏わりつくのを振り払い、それらを細剣で貫いていきましょう。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[1,5] → 3 → 3 成功
くらりすGM:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
くらりすGM:では、さらに1小隊、薙ぎ払いました。
ルストリーチ(小隊)_4:6-2dr
では,ルストリーチ4。快楽誘発。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr
同じく,快楽誘発ですの。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_5:回避判定をー。
エイリーク:7-2DR 5に対して回避を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
エイリーク:「そう何度も……!」 今度はすべて振り払えたようです。
@見学:なんだか0がたくさん出ているわねw
エイリーク:もう既に結構DPが……w
くらりすGM:出目がやたらふるいますの…w
ルストリーチ(小隊)_4:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
エイリーク:こ、これは……w
@見学:ダイスDPだけでどれほど……って、また増えてる…。なんというウルフ地獄ならぬルストリーチ地獄…
クラリス:ふふふw
くらりすGM:全体攻撃魔法があると楽なんですけどね…w
くらりすGM:では、次のラウンドですのw
エイリーク:範囲攻撃がないですからね……w
くらりすGM:エイリークさん、行動どうぞーw
くらりすGM:怖い生き物です…w
エイリーク:「こ、こんなに……」 減るどころか、勢いを増すばかりのヒルに心が怯えるが、目の前の少女を放って逃げる訳にはいかない。ということで攻撃を……! どうにかクリティカルか何かを出さなければまずい。
エイリーク:9-2DR
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-1[1,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
エイリーク:……おしい。
くらりすGM:いちたりないw
くらりすGM:ばしゅッ、とまた一小隊吹き飛びますw
エイリーク:これが無事に済めば範囲魔法を取りたくなりますね……w
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr
では,ルストリーチ5は快楽誘発。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
エイリーク:7-2DR 回避を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
エイリーク:お、きました
くらりすGM:おお、待望のw
くらりすGM:では、1行動どうぞw
エイリーク:ここでまだ行動していない小隊に対して攻撃、というのも出来ます?
くらりすGM:勿論。
くらりすGM:未行動は6と7ですわw
エイリーク:では、まだ行動していない6小隊を狙って。
エイリーク:9-2DR 攻撃を!
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[5,1] → 3 → 3 成功
くらりすGM:オンセだと、あんまり多数敵出さない傾向があるから、単体大威力に偏りがちなんですよね…w
ルストリーチ(小隊)_6:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
ルストリーチ(小隊)_6:うーん、3たりないw 吹き飛ばされますw
エイリーク:処理が煩雑になってしまいますからね。私が取っていないのは、単に原作では魔法を扱わないということからなのですが。
エイリーク:ふう……。これで先程の分は取り返せましたね。
@見学:単品単品は弱い、とかそういう問題じゃないよ…既に…w
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr
では,割り込まれたけど7小隊。快楽誘発で。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
エイリーク:7-2DR 回避を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:またいちたりないが……。
くらりすGM:コマさえ続けば愉しいんですよw
くらりすGM:では、発情1ですw
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
@見学:それにしてもやっぱり便利そう……
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
エイリーク:「くぅ……また……」
@見学:スムーズに扱うの難しそうだけど
エイリーク:どこまで増えるんですか……!w
ルストリーチ(小隊)_9:(そういわれてもなぁ…w)
エイリーク:こればかりはダイス目ですからね……w
くらりすGM:では、次のターンw
エイリーク:ともあれ、こちらですか。
くらりすGM:まぁ、小隊単位だから、ちゃんと潰した分DP入るのが温情ですw
くらりすGM:はい、そちらからですわー
エイリーク:……ええと、DP2消費でのPP回復もオートアクションなら、それで回復して発情を解除したいです。
くらりすGM:これはどどんとふの機能をフルにつかってますw
くらりすGM:ええ、構いません。
エイリーク:ではそれで発情を解除して、めげずに攻撃を。
くらりすGM:はーい、攻撃どうぞっ
エイリーク:(……あの娘、逃げられる状態かしら……) 思った以上の苦戦に、最悪の事態を想定して人間奴隷の姿をみつつ
エイリーク:9-2DR 5に攻撃を。
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[2,5] → 2 → 2 成功
@見学:流石くらりすだわ…w
ヒナタ:「は、ひ…ああ…ふぁぁ…v」 すっかり甘い声をあげるだけになっていますw
エイリーク:(あれでは逃げてもらうこともできないし……私が何とかしないと)
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_5:おお?! 躱しましたw
エイリーク:こ、これはまずいかも……w
くらりすGM:では、すみません…ルストリーチ5、快楽誘発ですw
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr
失敗。次です。快楽誘発。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr
ぐぬぬ,快楽誘発w。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_8:8小隊、0成功ですw
エイリーク:7-2DR 回避を!
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_9:6-2dr
では,最後。快楽誘発ですw。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_9:失敗w。
ルストリーチ(小隊)_9:さて、お楽しみの増援タイムですw
エイリーク:……戦々恐々ですw
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
ルストリーチ(小隊)_9:6-2dr <一匹見たら…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_9:www
エイリーク:……倍になった……!
くらりすGM:どうにもw
くらりすGM:DP余りがあれば、魔法習得をお勧めしますw
エイリーク:(こ、これは……) 流石に、この状況は自分の手に負えるものではないと判断してしまいますw (一度退いて、シルフィーさんに報告しないと……。彼女はとても逃げられる状態ではないし……) ということで、逃亡……ですね。
くらりすGM:では、次のターンですw
エイリーク:ああ、そういえば途中での取得も出来るのでしたね
くらりすGM:ええ、どうします?
エイリーク:少し確認してみます。
くらりすGM:はーい
エイリーク:今日稼いだ分だけで既に18とヘルハウンドの2……。
エイリーク:元々持っているのが13,さっき2は使いましたので31ですか……。うん、十分ですね
くらりすGM:では、コモン呪文獲得しますか?w
エイリーク:DP15消費でブリザードを覚えましょうか。
エイリーク:はい、そうします。
くらりすGM:はい、ではエイリークさんに蓄積した魔界の瘴気が、意識に呼応するように、攻撃呪文を編み上げていきますw
@見学:魔法を選んで取れるほど獲得するとか…w
くらりすGM:数が多いとこういうこともありますw
エイリーク:「これは……」 今まで気付かなかった魔族としての力の覚醒に驚きながらも、これならばいけるという自信も湧いてきて。
エイリーク:「……はっ!」 手をかざして、氷の嵐を巻き起こしましょう。
エイリーク:6-2DR
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
くらりすGM:これで失敗だったりして…w
エイリーク:格好がつきません……w
くらりすGM:成功…w
エイリーク:びっくりですね……。
@見学:ちゃんと隷奴のシステムに呼応して6を0に読み変えてくれるのがいいわねーw
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_7:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_10:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_9:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_11:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
ルストリーチ(小隊)_12:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
ルストリーチ(小隊)_13:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
くらりすGM:7.10.9、13小隊が凍り付いて粉々に崩れ去りますわ
くらりすGM:便利ですw
エイリーク:「半分……ですか」 なんとか先程の状態に戻ったが、自身の消耗も激しく、肩で息を。
エイリーク:DPの取得もわかりやすいのが助かりますね。
くらりすGM:こっちの出目もよかったですものねw
エイリーク:ですね。
くらりすGM:5,8は快楽誘発。11,12はそれが成功してたら調教、でなければ陵辱ですの。
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr 快楽誘発
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr 快楽誘発
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_8:それぞれ2成功。回避をー
エイリーク:7-2DR 5の方へ。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
エイリーク:7-2DR 8の方へ。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
@見学:あんまりやらないのはその辺り面倒くさいからっていうのも…w
エイリーク:丁度いい出目です。
くらりすGM:おお…PC優先がにくいw
エイリーク:ふふ
くらりすGM:では、11,12は陵辱。まずは体力判定からー。
ルストリーチ(小隊)_11:6-2dr 体力
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_12:6-2dr 体力
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
エイリーク:5-2DR 11の方へ。
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
エイリーク:5-2DR 12の方へ。
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[0,2] → 3 → 3 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_11:逆だったら良かったんですけどねw では、調教を。
再び脚の周りに取り付いた原口生物の群れは、再び下着の、デリケートな部分に潜り込んで、
秘唇といい、後背の窄まりといい、構う事なく唇で吸い付いていきます。
指をぐりぐりと押し込もうとするような強さで、先端を潜り込ませようとして、つぷり、両方の穴に抵抗を押し切って潜り込んでいきます。
ルストリーチ(小隊)_11:ちなみにRB、いくつくらいいただけます?w
エイリーク:+3程どうぞ……w
くらりすGM:はいw
ルストリーチ(小隊)_11:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-3[0,3]+3 → 6 → 6 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_11:6成功。自尊判定をー
エイリーク:5-2DR
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[0,3] → 2 → 2 成功 → 1DP
エイリーク:出目は同じでも圧倒的に基準が……w
ルストリーチ(小隊)_11:では9PPダメージを。粘液に塗れたそれが、暖かなエイリークの窪に潜り込んで、我が物顔で中で蠢き始めますw
くらりすGM:これ、ボス戦闘えるのかちょっと心配にw
エイリーク:「ふ……ぁ……んっ……」 潜りこんできたヒルを手で取り払おうと抗うも、数が多くて対処しきれず、次第にいろいろな所へ侵入されて甘い声を出し始めます。 「駄目……それ以上は……っ」 足を閉じて震えながら、潜り込まれた所を手で押さえ、快感に抗おうとするも抗いきれず。 「……ぁぁんっ……!」 ついには強く吸い付かれる事に我慢しきれなくなって、嬌声を。
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr <一匹みれば…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_11:6-2dr <一匹みれば…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_12:6-2dr <一匹みれば…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr <一匹みれば…>
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
エイリーク:それはダイスのみぞ知るということで……w
くらりすGM:以上、ですわw
くらりすGM:行動どうぞ♪
エイリーク:次のブリザードで光明が見えなければやはり逃走を図りましょう……。ということで、ブリザードを。
くらりすGM:はい。
エイリーク:「はぁっ……はぁ……」 襲い来る快感を抑えて、再び魔法を。
エイリーク:6-2DR
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
エイリーク:これは……よろしくないですね。
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_11:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
ルストリーチ(小隊)_12:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_14:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
ルストリーチ(小隊)_14:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
ルストリーチ(小隊)_16:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr 回避w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_8:4匹残りました。
エイリーク:さっきと同じ……ですね。そちらです。
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr 快楽誘発
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
ルストリーチ(小隊)_5:4成功、です。回避をー
エイリーク:7-2dr 回避です。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[1,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_5:おおう…w
エイリーク:危ない所でした……。
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr 快楽誘発、同じく!
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
エイリーク:7-2dr こちらも回避を。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
ルストリーチ(小隊)_15:6-2dr 快楽誘発…てごわいw
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:7-2dr そちらの出目も余程……!w
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[3,1] → 3 → 3 成功
ルストリーチ(小隊)_15:では、発情1を。
エイリーク:はい。
ルストリーチ(小隊)_16:調教です。先に潜り込んだヒルが残した道程を辿るように、内股に僅かに滴る愛液を辿って…
取り付いた16小隊が脚から、腰、下半身に留まらず腰周りを攻め立てていきますわw
ルストリーチ(小隊)_16:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_16:失敗w 移動で終わったようですw
エイリーク:ほっ……。
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr 一匹みれば…
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr 一匹みれば…
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
ルストリーチ(小隊)_8:…や…
ルストリーチ(小隊)_8:ファンブルですし、打ち止めにしましょうw
エイリーク:……おお。
エイリーク:ではあとはどうにか残りを倒せば……?
くらりすGM:あとは、奴隷っ娘の中で蠢いてるのくらいですw
くらりすGM:はいw>残りを倒せば
くらりすGM:では、次のターンですw
エイリーク:とはいえ、こちらにもあまり余裕はありませんし、MPをDPで回復して、ブリザードをもう一度使いましょうか……w
エイリーク:DP5でMPを10回復します。
くらりすGM:了解です。どうぞーw
エイリーク:これで大分持っていかれてしまうのは寂しいですけど、背に腹は代えられませんしね。
エイリーク:10回復したあと12を使って、ブリザードです。
くらりすGM:了解です。どうぞー
エイリーク:6-2dr 「増えて来なくなった……? それなら、ここで一気に……!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
エイリーク:また微妙な出目が……。
くらりすGM:振りなおしとかします?w
エイリーク:DPがもとより減ってしまいますが、ここで一気に減らしたくあるのは確かですよね……w
エイリーク:とはいえ、失敗する危険も高いですし
エイリーク:このままで。
ルストリーチ(小隊)_5:はいw。では回避参りますw
ルストリーチ(小隊)_5:6-2dr 回避
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
ルストリーチ(小隊)_8:6-2dr 回避
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
ルストリーチ(小隊)_15:6-2dr 回避
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
ルストリーチ(小隊)_16:6-2dr 回避
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
エイリーク:……よし。
ルストリーチ(小隊)_16:では、一時期は視界を埋め尽くすほど居た色欲蛭…ルストリーチは、切り刻まれ、氷結して、無残な残骸を晒していますw
くらりすGM:殺りも殺ったり総計80体、ですわw
エイリーク:「はぁ……これでようやく、居なくなりましたね」 がくりと膝を付きそうになるのをこらえて、人間奴隷に駆け寄りましょう。 「大丈夫ですか?」
ヒナタ:「あふ…はぁ、はぁ……あ、あ……。」びくびくっ、と快楽の余韻に震えながら、蕩けた視線をエイリークに向けてきます。
エイリーク:80体とは……w
エイリーク:「大丈夫……ではなさそうですね」 ひとまず、体内に侵入している残りも駆除して、解放しましょうか。
@見学:ヒナタは何回とか数えるのも嫌になるくらいイカされてそうね…w
ヒナタ:「おね…がい……切ないの……これ、どうにか…して……鎮めて……」
哀願するように視線を投げかけながら、秘所に潜り込んだ、ぐったりしたヒルを掻き出されつつ…
エイリーク:でしょうね……。
ヒナタ:エイリークに手を差し伸べますわ。
と、情報判定。目標値は3です。
エイリーク:7-2dr はい。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
ヒナタ:おお…ここでクリティカルとは…w
エイリーク:さて、どんなことが……。
ヒナタ:トラップ:「誘惑者」です。 催淫性のあるフェロモンを思わせるような、甘い吐息を洩らしている彼女、ヒナタはイカせて欲しいと淫らに誘いをかけています、が…
くらりすGM:どうしましょう?このまま愛撫をしてみますか?w成功するとなんともありませんが、
失敗すると、PP10ダメージ喰らって、セッション終了まで帰ってきませんw
くらりすGM:そういう罠ですw
エイリーク:い、今10点食らうのはあまりに危険ですね……。
エイリーク:「……待ってください。今は、ひとまず外へ出なければ」 異常な様子に気付いて、自制して彼女の足に伸ばそうとした手を止めましょう。
くらりすGM:ヒナタの様子はあきらかにおかしいです。 ときどき、びく、びく、と引き攣らせるように身体を震わせながら…
くらりすGM:瘴気の溜まった、この縦穴の底で、自身の身体を抱きしめながら、時折何かを堪えるように熱い吐息を洩らしていますw
エイリーク:「すみません……」 申し訳なさそうにしながら、彼女の身体を抱き抱えて、外への道を探るべく探索を開始しようかと……w
くらりすGM:はい、では情報判定を2回。それぞれ+2修正を差し上げますー
エイリーク:7-2dr+2 一回目。
ZettaiReido : (7-2DR+2) → 7-5[3,2]+2 → 4 → 4 成功
エイリーク:7-2dr+2 二回目です。
ZettaiReido : (7-2DR+2) → 7-3[1,2]+2 → 6 → 6 成功
くらりすGM:お見事です。では、穴の底は淀むように濃い瘴気が渦巻いています。エイリークさんはなんともありませんが
人間はそろそろなんらかの影響がでてきそうです。 また、ここで今自慰を行うなら回復量に+5ボーナス差し上げますw
エイリーク:そんなサービスがあるのなら、甘えさせていただきましょうか……w
エイリーク:MPとPPを回復すべく自慰を。ロールは一人は寂しいので省略でw
くらりすGM:もう一つ。清浄な風が吹き込んでくる方向を見つけました。出口のある方向が、なんとなく掴めましたw
6成功ですし、迷わず出て行けそうですw
くらりすGM:はいw
エイリーク:7-2dr-2
ZettaiReido : (7-2DR-2) → 7-8[5,3]-2 → -3 → 失敗
エイリーク:7-2dr-2
ZettaiReido : (7-2DR-2) → 7-9[4,5]-2 → -4 → 失敗
エイリーク:……おや。
くらりすGM:あれ?w
エイリーク:7-2dr-2
ZettaiReido : (7-2DR-2) → 7-6[2,4]-2 → -1 → 失敗
エイリーク:これはひどい。
くらりすGM:ひどいw
エイリーク:7-2dr-2
ZettaiReido : (7-2DR-2) → 7-6[5,1]-2 → -1 → 失敗
くらりすGM:エイリークさん。
くらりすGM:なにをどうするか、だけでもw
エイリーク:神が回復してはいけないと言っているかのようですね。
くらりすGM:-2はなくなりますのでw
エイリーク:あ、はい
エイリーク:……では、近くの壁にもたれかかって座り込んで、先程ヒルに吸い付かれて火照った箇所を重点的に弄って沈めましょう。
エイリーク:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[2,4] → 1 → 1 成功
くらりすGM:はい、7+1成功で8の半分の4の+5で9回復ですw
エイリーク:4+5で9かな。これをPPへ……。
エイリーク:次第に秘所に激しく指を出し入れし始めまして
エイリーク:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
エイリーク:MPを9.
ヒナタ:では、それを眺めながら、奴隷のヒナタも火照る身体を慰めていますわw
エイリーク:7-2dr 愛液のついた手で、そのまま胸も自分で愛撫して
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
エイリーク:ちゃっかりしていますね……w
エイリーク:これでさらに10。うん、このくらいで大丈夫です。
ヒナタ:「は、はぁ…あ、あふ、…ああん…v」
くらりすGM:では、ええと…w
くらりすGM:シーン3、終了で、ラスボスシーンことシーン4、参りますw
エイリーク:了解です。
ヒナタ:「あ、すご…v これ、あ、あ…あああ…v」
ヒナタ:「いく…あ、いく…やだ、なにか、ああ…くる、くるの…あああ…っぅっ…♪」
ヒナタ:「ふあああああっぅtv」 と、鋭い嬌声を上げながら、身体を反り返らせると…
ヒナタ:ずりゅんっvと 秘所から肉棒が、頭からずるりと角が生えでて…
ヒナタ:「はぁ……はぁ…なにこれ…すごいぃぃ…v」
エイリーク:「……な……これは一体……」 自慰を済ませて、出口の方向を確認しようとしていたが、隣で起こっている異常事態に気付いて、そちらに目を向けます。
ヒナタ:変貌した身体を愛でるように、敏感な身体を自分で愛撫しながら、屹立した肉棒から、とろぉ…っと先走りを湯張りのように垂れ零しますv
エイリーク:「身体が変異した……? それに、あれは……」 突如として彼女の身体に生えた肉棒に生唾を飲んで。
魔人ヒナタ:「あは…もう、されるまま…奪われるままは、たくさん…v」
魔人ヒナタ:「力で…奪うのが魔族なら…魔族で、いいわ…もう、人間やぁめた…v」
@見学:あ、かっこいい…w
エイリーク:「魔族に変貌したというのですか……!?」 先程までとは打って変わった様子に身構えます。
魔人ヒナタ:「ええ、そうみたいねぇ…v あなたもにんげんくさいけど…等級は、あたしと同じ、か…v」
エイリーク:「……ええ、私の記憶の元の持ち主は、人間のようですから」
魔人ヒナタ:「返す奴隷は、一体でいいでしょう…v ふふ、あたしが堕として、あのヒトにあなたを返す…v」
魔人ヒナタ:「そして、あたしは自由になるの…v いいプランでしょ?」
エイリーク:「……流石に、それに肯くことはできません。そうなさるというのなら、全力でお相手させていただきます」
魔人ヒナタ:「うふふ…もとユクモ村G級ハンター ヒナタ。」
ずぅるり──影のなかから、歪に歪んだ黒い大太刀を引きずり出して…
「推し徹りますわ…♪」
魔人ヒナタ:軽々と、肩に担ぎ上げ、その膂力を見せ付けます
エイリーク:「ルネス王国が王女エイリーク——といっても、それは私ではありませんが。謹んで、お相手させていただきます」 怯まず、細剣を片手に構えて相対します。
くらりすGM:では、ここからは戦闘ターンです。バーサークは時間切れですー
エイリーク:了解です。
くらりすGM:運動値は6同士、同値なのでそちらからどうぞー
エイリーク:はい。
くらりすGM:悪落ち展開がどうしてもやりたかった…w
エイリーク:「——はっ!」 先手必勝と言わんばかりに飛び込み、先制の一撃を試みます。
エイリーク:7-2dr 攻撃で。
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
エイリーク:なるほど……w
魔人ヒナタ:「ふッ! 」ごろんと前転、ローリングして、立ち上がり様にカウンターを狙い…
魔人ヒナタ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
魔人ヒナタ:失敗です。ダメージは…15?
魔人ヒナタ:7通って、23…!
「つつ…、まだ、この身体になれてませんね…」
魔人ヒナタ:6-2dr
[でも,快楽で…この痛みも癒えるのでしょう…?そう考えると,ふふ,楽しみ…♪]
蕩けた笑いを浮かべながら,ぶぉんっ!と大太刀を横なぎにッ!
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
魔人ヒナタ:0成功。5が1ならなぁ…w
どどんとふ:「エイリーク」がログインしました。
エイリーク:すみません……少しPCトラブルが。
くらりすGM:おかえりなさいw
魔人ヒナタ:回避判定からどうぞ♪
エイリーク:はい。
エイリーク:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
魔人ヒナタ:19通常ダメージです♪
エイリーク:「それはあたらな——……ッ!?」 大振りの攻撃を回避出来るかと思ったが、間合いを読み間違えたのか、回避しのがしてしまう。
エイリーク:装甲8を退いて11と……。
エイリーク:「流石……人間の状態でも相当な手練であった事はありますね……」
エイリーク:「ですが、私もそう簡単に負ける訳にはいきません」 ドレインライフを試みましょう。
魔人ヒナタ:「あははは、あはははははっv すごい…すごい、この力…v
ハンティングでもえっちでも負ける気しない…ッv」
くらりすGM:はい
くらりすGM:では判定どうぞーv
エイリーク:6-2dr 「驕りは判断を鈍らせますよ……!」
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
くらりすGM:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
くらりすGM:うーん、3足りないw ダメージをー
エイリーク:16の闇ダメージを与えつつ、HPを回復しますね。
エイリーク:そちらです。
くらりすGM:ええ、8ダメージとおりますので8回復どうぞー
エイリーク:はーい、では22ですね。
魔人ヒナタ:「いたぁ……い…v はぁ、ふふ…でも、これも素敵…」
魔人ヒナタ:(はらり、異形化していた防具の胸ガードと股間のガードを解いて…
エイリーク:「…………」 痛みすら快楽にしている眼の前の敵に少しの恐怖を覚え、ぎゅっと細剣を握り締める。
魔人ヒナタ:(つんつんに尖って上向いた乳頭と、先汁を垂れ零す肉棒を見せつけながら…
魔人ヒナタ:「コロシアイは、ヒトのころだって出来たわ…v ねぇ…」
ヒナタ:にぢっ、と先汁垂れ溺れる肉棒を、手で握りこんでぢゅくぢゅく音立てて扱きながら…
もう一方の手で豊満な乳房を揉みしだいて…
魔人ヒナタ:「魔族の流儀…試してみたい、わ…。 あなただって魔人なら、こういうの、嫌いじゃないでしょう?v ふふ」
魔人ヒナタ:以上、誘惑ですv
エイリーク:「それは……」 魔人とはそういう存在だ。言葉では否定していても、やはりそういうものを求めるのは事実で、相手の誘いから目を逸らせなくなってしまう。
魔人ヒナタ:RBはいかほどw
エイリーク:あ、+2でどうぞ。
魔人ヒナタ:はいvでは7+魔娼着(おっぱい+股間露出)+RB2で…判定値11です♪
魔人ヒナタ:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-8[3,5] → 3 → 3 成功
魔人ヒナタ:目が揮わないっw
エイリーク:それでも十二分に辛いです……!w
エイリーク:自尊で抵抗をー。
エイリーク:(……ここで誘いに乗ったら駄目……私は、そういうことには慣れていないんだから、どう考えても分が悪いんだから) と必死に邪念を振り払おうと頭を振りますが、どうしてもそちらに目が行きがちになってしまい、相手の肢体の魅力と脳内で戦いを繰り広げて。
くらりすGM:はい、抵抗どうぞっw
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
エイリーク:流石に無理だったようですw
くらりすGM:うん、では魅了(ヒナタ)3ですw
エイリーク:(いけない……、我慢、できそうにない……!) 理性は魔人としての本能に負けてしまって、ついには頭の中が彼女の身体で支配されてしまいます。
エイリーク:……んー、3は流石に解除が難しそうですね。
くらりすGM:まぁ、逃亡は何時でも可能ですのでw
くらりすGM:では、次のターンです。どうします?攻撃や攻撃魔法の使用は不可ですが。
エイリーク:んー。逃げずに戦い切る方が面白いので、まずは陵辱でも試みてみましょう。
くらりすGM:はいw
くらりすGM:では、体力判定からー
エイリーク:「っ……すみません、私も……我慢できそうになくなりました」 相手の淫らな身体と行為に誘われて、勢い良くその身体に近付いて。
エイリーク:「……あなたから誘ったんですから、構いませんよね」 身体を寄せて、抱きつくようにしながら相手の動きを封じて、顔を見上げながらささやきます。
魔人ヒナタ:「ええ…、楽しみましょうv」 「主導権は、こっちが貰うけど、ね…v」 と、近づいてくるのを淫らに口の端をあげると招きいれていきます。
エイリーク:そんな所で判定を。
魔人ヒナタ:はいw
エイリーク:5-2dr 体力判定が成功するとはあまり思っていません。
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[4,3] → -2 → 失敗
エイリーク:……ですよね。
魔人ヒナタ:ですね…w
魔人ヒナタ:誘惑とかしませんの?w
エイリーク:次からは大人しく誘惑します……w
魔人ヒナタ:はいw
エイリーク:どちらかは迷ったのですが、あえての陵辱でした。
魔人ヒナタ:「ふふ、お姫様はどんなセックスするのかしら…♪ あたしも、オトコのほうは童貞だから、お姫様で筆卸し…v
はぁん、嬉しくなっちゃう…v」
魔人ヒナタ:腕の中にすっぽり入り込んできたエイリークを、迎え入れ抱きしめながら「ん?」と首を傾げて…
「それだけ…?もっと求めてきてよ…♪ こんなふう、に…」 ちゅむっ…♪ 蛭に散々犯されたせいか、
生臭い残滓の残った粘液塗れの唇で、エイリークの唇を奪って…蛞蝓のように、にゅぐりと舌を潜り込ませると
魔人ヒナタ:ガチガチに硬くなった肉棒を、おなかに擦りつけの無い部分に雄のエキスをべっとり擦りつけながら、
「んちゅぅ…ちゅっぷ…にゅぐ、ん、んん……ちゅく…」 ヒルに教わった舌使い…吸い付くような、張り付いて離れない唇をv
魔人ヒナタ:エイリークに味わわせて、頭の奥が痺れるくらい、呼吸を奪うと…手は、胸当てを剥ぎ取ろうと、おなか側から指先を滑り込ませていきますv(以上でw)
エイリーク:+3でどうぞ。
魔人ヒナタ:はいw
魔人ヒナタ:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-5[1,4]+3 → 4 → 4 成功
魔人ヒナタ:4成功です♪
エイリーク:「んっ……は……」 主導権を握ろうとしていたのに、相手に抱きしめられて容易く切り返され、唇を奪われる。 「ちゅ……ん、……くちゅ……ぁ、ん……っ」 吸い付く舌使いに、どろどろの粘液によって普通のキスよりも一層性感が高められて、つい我を忘れてしまう。 (……苦しい……でも……) 蕩けそうな表情で、キスされ続けながら、鎧を剥ぎ取ろうとする手には抵抗できずに。
エイリーク:こんなところで抵抗を。
魔人ヒナタ:あ、もしかして
魔人ヒナタ:転生界の抵抗ロールボーナス狙いのですか?
エイリーク:あ、いえ、そういう訳ではなく、どのタイミングでロールを入れればいいか迷っているといった感じですね……w
エイリーク:判定はそのままで大丈夫です。
魔人ヒナタ:すみません、失念してましたw
リアクションロールを行えば、抵抗+1、ということにしましょう。よくそうしてますのでw
エイリーク:あ、はい。
エイリーク:5-2dr+1 では+1で。
ZettaiReido : (5-2DR+1) → 5-4[4,0]+1 → 2 → 2 成功 → 1DP
魔人ヒナタ:んー…でも届きませんね。9PPダメージですw
エイリーク:はい。
エイリーク:では、こちらかな。
魔人ヒナタ:はいw
エイリーク:「ん……」 とろんとした目をヒナタに向けて 「……私の身体、お気に召していただけましたか?」
エイリーク:「……素直にしてくだされば、こうして……」 抱きついたまま、肉棒の根本をゆっくりと指先で摩るように撫で上げ。 「……ここも、もっと可愛がって差し上げますよ」 反対側の手で、乳房の周りを優しく這い回らせながら、小さく囁きましょう。
魔人ヒナタ:「はぁ…あふ…悪く、ないわね…女の子のくちびる…貪るくらい、奪うのって…♪
すごく、素敵…♪ みてよ…こんなに…ぃ」
言いながら、血管浮き立つくらい反り返ったものから、びゅぐッvって射精みたいにかうぱー溢れさせちゃいますw
エイリーク:「最後には……ちゃんと私の中へ入れさせても差し上げますから、どうか大人しくなってしてください?」 先走りで塗れた肉棒を撫でるように軽く扱いて、誘惑を。
エイリーク:……と、誤字が、「して」は不要です。
魔人ヒナタ:「あは…あたしはずぅっと素直よv 素直じゃないのは、あなたじゃなくて…?ひぃ…あ…v」
乳頭を転がされて、舌を突き出してぞくぞくっ…♪ 肉棒も、触れる手に有機的な熱さを伝えていきますv
エイリーク:RBがあればください。
魔人ヒナタ:んー、具体、心情、淫語、描写で+4差し上げますv
エイリーク:6-2dr+4 大盤振る舞いですね……では。
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-5[2,3]+4 → 5 → 5 成功
魔人ヒナタ:私は結構点数緩い方ですw ばんばん飛び交わないとだれますしねw
エイリーク:私がGMやる時も参考にさせていただきましょう。
魔人ヒナタ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
魔人ヒナタ:うーん、届きません。魅了5ですw
エイリーク:とはいえ……これでこちらも調教できるようになっただけでまだ分は悪いのですよねw
エイリーク:そちらです。どうぞ
魔人ヒナタ:ええ、先は長いですw
魔人ヒナタ:「あは…v それって、許しが出ないと入れさせてあげないって意味? よーしまけないぞぉ…v」
くすくすと、幼ささえ感じさせる笑みを浮かべると、胸当てを剥ぎ取って…v
魔人ヒナタ:「お姫サマに、オチンポほしいって言わせればあたしの勝ちね…? 我慢できなくなったら、あたしのまけ…v」
先汁をだらだらと零す肉棒を、ミニスカートに隠しきれない生の太股に間に滑り込ませて、雄のエキスを塗りつけて…v
魔人ヒナタ:匂い立つそれで、下着といい、デルタ部といいをマーキングしていきます。
「はぁ、ん…あはは…負けちゃってもいいかなぁ…♪入れたくなってきちゃう…♪ むずむずうずいて、たまんない…っv」
先に感じた、ヘルハウンドの息遣い…それを思わせるような、熱い吐息で、エイリークの首筋を擽りながら…v
エイリーク:「どのような方のものでも受け入れていては、品格が疑われま……ぁ、っ……熱……」 言葉の途中で胸当てを剥ぎ取られ、肉棒を太腿の間に入れられると、その熱さと先走りの量に一瞬怯み。
魔人ヒナタ:胸当てで守られることの無くなった、柔らかな胸乳を、両手で揉みしだきながら、ぴったり閉じた脚と、下着のクロッチに肉棒を擦りつける、淫らな腰振りを始めていきます。(以上ですv)
エイリーク:「……っそ、そう思う、のなら……素直に、降参していただければ……ぁ、ふ……ぅん……っ……」 負けてもいいという言葉にそう返すも、元来受け身な性格もあいまって、攻められる事に順応してきてしまい、言葉がおぼつかなくなっていく。
エイリーク:+3でどうぞー。
エイリーク:「ぁ……駄目……そんなに、揉まないでくださ……っ」 上半身と下半身、両方の性感帯を未知の方法で攻められて、余裕が次第に消えていく。
魔人ヒナタ:6-2dr+3 はーいv
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-2[2,0]+3 → 7 → 7 成功 → 1DP
魔人ヒナタ:7成功ーっw どかーんw
エイリーク:5-2dr む、無理です……!w 一応抵抗
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[5,1] → -1 → 失敗
魔人ヒナタ:では9PPダメージを!w
エイリーク:……もうなんだか負けてもいいかなって気分に!w
魔人ヒナタ:奉仕してくれてもいいんですよーv
エイリーク:「ふぁっ……ん……そんなに、されたら……おかしくなってしまいます……!」 今まで受けた事のないような攻めに心は屈服へと傾いてきて、何かを求めるような視線を、しなだれかかりながらヒナタに向けてしまいます。
魔人ヒナタ:「くす…v」
エイリーク:「ここで負けたら……いけないのに……」 口に出して、自分のなすべきことを思い出して、一瞬逃走が頭を過るも、ここまで熱くされた身体を鎮めなければこの場を離れる選択を取る事は出来ずに。
エイリーク:「は……ぁ……もっと、触らせてください……。……一杯、気持ちよくさせて差し上げますから」 逃走は選ばずに、その肉棒に狙いを定めて、指先で先端を可愛がったりしながら、手を這わせます。
魔人ヒナタ:「ええ、あたしだけ触り放題じゃ、不公平だもの…v 好きに…んっ…♪」
肉棒の先端を弄られて、ぱくぅ…vっと鈴口を喘ぐように開閉すると、エイリークの手指を汚していき…v
エイリーク:「……今度は、口でして差し上げますから、遠慮なく……あなたの欲を、私の口に吐き出してください」 最後の理性で勝ちを求めにいく事は忘れず、その場に膝をついて、肉棒を口に含みます。 「ん……ちゅぱ……」 汚れた手で根本辺りを愛撫しつつ、口に含んでゆっくりとストロークを繰り返します。
エイリーク:「ちゅ……ん、ちゅ……っは、初めて、口にしましたが……蕩けてしまいそうな、良い味ですね……」 拙い動きながらも、口内に何度も出し入れして、自分の唾液が肉棒へべっとりとついているのを確認したら、次はその先に割り入れるように、小さな舌をちろちろと伸ばして、愛撫します。
魔人ヒナタ:「あ…はぁ…ひとに、してもらうの……いい……気持ちい…あ、はぁん…」 エイリークの唇を、滾りきった粘膜で感じ、清らかな王族の唇を狩人の、つい数刻前まで純粋な女だったモノの雄の部分で汚す背徳に、ぞくぞくと身もだえ…v
エイリーク:「口になら、今出しても構いませんから……ほら、どうぞ?」 舌を離してそう告げてから、最後にぱくっとその先っぽを加えて、唇の感触を味わわせます。
エイリーク:こんな所で調教をお願いします。
魔人ヒナタ:「うん…あたし、も…初めて…v こんなの…あふ…v ヒルに、クリ吸いされたのも含めたら、あん…にどめ、だけど…v」
亀頭を舌で転がされながら、唇を食い締めます。
と……具体、描写、淫語、弱点(射精したい)、弱点(初めて奪取)で+6差し上げましょうw
エイリーク:弱点が2つも……w
魔人ヒナタ:PPダメージ通ったら、出しちゃいますねw
エイリーク:6-2dr+6 ……はーいw
ZettaiReido : (6-2DR+6) → 6-7[3,4]+6 → 5 → 5 成功
魔人ヒナタ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[3,3] → 1 → 1 成功
魔人ヒナタ:うーん、無理v ではPP12ダメいただきますw
エイリーク:どうぞどうぞ。
魔人ヒナタ:「くっ…ん……ああ、出るっv うう…あああああああっっっっ…♪」
尻えくぼが浮かぶくらい、こみ上げてくる射精感にぞくぞくと身もだえて、ぐぷっ、と喉奥を抉るように肉棒で突き上げながら…
魔人ヒナタ:びゅぐっ、びゅぷるるるる、どぶ、びゅるるるっっ! 滾る、濃厚な塊を、口蓋に、喉奥に、舌の上に、ねっとりと吐き散らして…v
エイリーク:「ぅぁ……っ! あ……んんんっ……!」 喉を突かれて苦しそうなうめき声をあげて
魔人ヒナタ:「は、ぁ……すご…い…しゃせいって……あたま、まっしろ……とんじゃいそ…う……」
エイリーク:「ん……っぁ……ぁつい……それに、こんなに……」 初めて浴びる精液の熱さ、味、感触。苦く、熱いはずなのに肯定的に受け入れてしまっているのは、魔族になった証か。 「ごくん……気持ち、良かったですか?」 口の中にあるのを飲み込み、口の周りについた液体を舐めとって、膝をついたまま見上げて問います。
魔人ヒナタ:ずぅるりと、湯気立つ肉棒を口の中から引きずり抜くと、唾液とザーメンに塗れてマーブル状になった、濃いピンク色の雄器官を、まだ事足りぬとばかりに天を突かせて…v 「うん…v」
魔人ヒナタ:「あたしのまけ…v ねお姫様……エイリーク、おちんぽ、ハメさせて…?」
負け、と口にしながら…寧ろ、降伏勧告のように語りかけて…。
「おくちで、こんなに凄いんだもん…、ナカって、おまんこって…きっと、たまんなくなっちゃう…よね…v」
エイリーク:「……はい、どうぞ。私も、そちらでもそれを受け入れてみたい……です」 快感から、状況判断が正確にできなくなっていて、相手の負けだという言葉を疑わずに、素直に受け入れて、挿入の許可を出します。
魔人ヒナタ:んvと嬉しそうに笑うと、エイリークを横たえさせると、下着をくるくると巻き取るみたいに剥ぎ取っていって…v
無防備に、入るのを待つだけのおんなの入り口に、ぞくぞくと芽生え始めた雄の本能を滾らせる…v
魔人ヒナタ:「ん…はぁ……ん、ん…」 いりぐちに、濡れそぼった粘膜を、ずりゅ、ずりゅ、と擦りつけ、馴染ませると…
膝に手を掛け、身体を乗り出して…「ぁ、ん……んんっ…」 つぷ……「 あっ、んんっ…」 腰を打ち込んで…v
「はぁ…っ。」 どちゅっ、と繋がっちゃうv
魔人ヒナタ:(以上、調教ですv)
エイリーク:「……ぁ……」 大人しく下着を剥ぎ取られると、微かに残る羞恥心から顔が赤みを増します。度重なる調教や愛撫で秘所は十分以上に濡れていて、誘っているかのように光って、挿入を待ち望んでいます。 「——ふぁあっ!?」 足を掴まれ、自由を奪われた状態で受け入れた初めて受け入れた男性器の感触に、それだけで身体をのけぞらせて反応します。
エイリーク:+3でどうぞ。
魔人ヒナタ:はーいv
魔人ヒナタ:6-2dr+3 とりゃーw
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-8[4,4]+3 → 1 → 1 成功
魔人ヒナタ:むむむ…!w
エイリーク:きわどいですが抵抗をw
エイリーク:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[0,3] → 2 → 2 成功 → 1DP
エイリーク:……あらw
魔人ヒナタ:なんという土俵際…w
魔人ヒナタ:と、すみません…夕食の為ちょっと離籍なんです…中断大丈夫ですか?
エイリーク:あ、はい。構いません。私もその内夕食になるかもしれませんが、再開はどのくらいを目処に?
魔人ヒナタ:食事、お風呂のコンボになると思うので、20:30くらいをめどに…
エイリーク:了解です。では私もその間にお風呂を済ませてきましょう。
魔人ヒナタ:はーい、あともう少しですが、よろしくお願いしますw
エイリーク:いえいえ、こちらこそ。
魔人ヒナタ:入ってるままで大丈夫ですので。時間切れで落ちませんしw
では後程ーw
エイリーク:ただいま戻りましたので待機を……。
魔人ヒナタ:【はい、こちらも戻りました。お待たせしましたー】
魔人ヒナタ:では、そちらの行動からですねw
エイリーク:はい。
エイリーク:……と、折角なので演出上少し正気に戻ってもいいでしょうか?w
魔人ヒナタ:ええw
エイリーク:それでは。
エイリーク:「っ……!」 挿入と同時に与えられた痛みによって、燻っていた抵抗の意志を蘇らせ。 「ぁ……」 しかし、快楽に身を任せていた自分の愚行、逃れられない状況に対して絶望の表情を浮かべて、きっと相手を睨みます。 「……離してっ……抜いて、ください……!」 身をよじって必死に脱出しようと試みますが、足を掴まれて下にされている状態ではそれは叶わず。
魔人ヒナタ:「この…っ、状態で…あふ、抜くなんて…それは、…ぁつ…酷、すぎる…v よぉ……
あは…それとも、ヌイ、て…ってこと…? ふぁ…中で、溜まってるの、どぷどぷぬいちゃいそ…はぁ、ぁ…v」
喘ぎながら、睨みつけられてどちゅっどちゅっ、と深奥に亀頭をしゃぶらせるように突き込んで
エイリーク:「っぅぁ……っく、ぅ……」 自分で身体を動かす度に熱いモノが自身の中を掻き回して、再び心と身体を快楽へと堕とそうと。 「……ぁんっ、つか……ないで……!」 まだその声には抵抗の意志が見え。 「……こう、なったら……」 相手を先に屈服させるしかない。最後の力を振り絞って、膣内の肉壁を動かして、挿入されている肉棒を撫で、揉みしだきます。
エイリーク:「お願い……っくぁ……早く、……っん……イってください……!」 一心不乱に腰を揺り動かして相手を自分より先に絶頂と屈服へ導こうとします。以上で調教を。
魔人ヒナタ:「ふぁぁ…ああv」 まるで極上の娼婦がするみたいな、膣肉を自在に蠢かす肉棒愛撫に、舌を突き出して
ふぁぁってたまらない声を上げて、だらりと、また深いところで白濁交じりの我慢汁を垂れ零します、びくびくと
肉棒は暴れのたうち、快楽に従順な肉棒は揺り動かしにあわせるように腰突きをはじめていってv
魔人ヒナタ:うーん…いい具合ですw+5差し上げましょう
エイリーク:6-2dr+5 それでは。
ZettaiReido : (6-2DR+5) → 6-1[0,1]+5 → 10 → 10 成功 → 1DP
エイリーク:……お、おしい。まさかの逆転もありえそうでしたね。
魔人ヒナタ:7-2dr 出目が唸ってますわね…w しかしここでクリティカルを出す!w
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
魔人ヒナタ:でないw
魔人ヒナタ:では、PP11ダメージをいただきますw
エイリーク:そう簡単には……w
エイリーク:はい。
エイリーク:それでそちらです。
魔人ヒナタ:「すご…ああ、こんなに…きもちい…なんてぇ…v
女の子のナカって…魔族マンコ…って…こんなに、いいんだ…v ああ…あっ…」
はぁぁ、って溜まらない風情で吐息を洩らしながら、胎内でびくんびくんと肉棒を震わせて
魔人ヒナタ:脈動するたびにびぢゅっ、びゅぐ、びゅっ、と並みの雄の射精くらいの勢いと濃さで、我慢汁を垂れ零しますv
「ね、わかる…?お姫サマ…v いま、エイリークのなかで…あたしの、どぷどぷでてる…汚してる…v」
エイリーク:(……効いている……このまま耐え切れば、まだ勝機も……!) 相手の表情と吐息を吐く様、体内で震える肉棒の震えを感じて、さらに抵抗の意志を強める。今ならば逃れられるかもしれないが、未だ彼女の身体の魅力に取り憑かれている身ではそこまでは思い至らず。
魔人ヒナタ:「でもね、せーえき…v 飲ませてあげた、のは…まだ、なの…v」
カウパー液を膣内に擦りこむように、初えっちとも思えないような、∞を描く淫乱きわまる腰使いで…v
ちんぽで、膣内を抉り、掻き混ぜはじめてv それにあわせるように、生えたての肉棒のカリがごりゅりゅvと
エイリーク:「っふぁ……こんな、たくさん……」 そんな思いを打ち砕くかのように、次々に濃い精液を流し込まれて。 「ぁ……ぁ……変な音……立て、ないで……っ」 秘部から響く卑猥極まりない音に、劣情を一層強くさせられそうに。「ぁああああっ! 駄目っ……そんなに、掻き回されたら……ぁ……!」 膣内をこれでもかという程掻き回されて、抉るような感覚に、蘇った理性も再び瓦解していく。
魔人ヒナタ:膣ヒダを捲り上げ、ひっくり掘り返しては、突き上げの度に先端が窄まって、子宮に突き刺ろうとしていきます…v
「うん…v いきそ…いくよ、いっちゃ、う…v エイリークも、イッってほしいんだよ、ね…?v」
エイリークの両脚を、抱き上げかかえこむと、尻に、腿に、身体を引き寄せながら力強い腰使いでv
魔人ヒナタ:がちゅんっv ごちゅっ、ぢゅっぶ、ぢゅぶ、ぱんっ、ぱんっぱんっv ケダモノのような腰使いで、目の前の牝を犯しにかかりますv
「あふ…v あたしの、おチンポ…v ちゃんと女の子、孕ませられるのか…v 試したい、しね…v あふ…v
ナカで全部受け止めて、ね…v ロイヤルブラッド、汚させてっv」(以上ですーv)
エイリーク:「っぁ、っぁ……ぁんっ……」
エイリーク:密着するほど奥まで挿入されて、頭が真っ白になって行き。 「……おねが、い……もう、やめて……っ……! これ以上、されたら……っほんとに……おかしく……ふぁぁっ!」 身体はもうまともに動かず、ついに哀願するように相手に頼み込む。目尻には大量の涙を浮かべ、口元からは淫らに涎を垂れさせながら。
エイリーク:+4でどうぞー。
魔人ヒナタ:はーいv
魔人ヒナタ:6-2dr+4 こんどこそー♪
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-7[4,3]+4 → 3 → 3 成功
魔人ヒナタ:うーん…最後まで揮わないw3成功っ
エイリーク:5-2dr 最後の抵抗となるか。
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[4,2] → -1 → 失敗
エイリーク:……なったようです。
魔人ヒナタ:なりましたわねw
魔人ヒナタ:「んんんっっv あ、あ、…v はぁぁ、でるぅっv あは、えいりーくv でてる、でてるわ、あああ…v」
どぐっ、どぐっ、どぐっv どぷっどぐどぐどぐっv びゅぷるどぐっ、びゅぐぐ、びゅるるるるるv
下腹が、ぼっこり膨らむくらい、ヒナタの人間としての自分を決別するかのような、盛大な射精は長く長く続いて…v
魔人ヒナタ:子宮口を尖った亀頭でほじくり抉り、子を宿す大切な宮殿を、どろどろの汚濁で汚しつくします…v
というわけで、10PPダメージです…v
エイリーク:「……ぁ、あ……はぁ……」 射精とほぼ同時に、自分の奥底からこみ上げてくる快感に抗う気力を完全に失い、相手に屈服し、ただ身を任せ。 「……ぁ、ぁああああああああんっ……!!」 今までよりも更に多い精液を注ぎ込まれて、それと同時に掴まれた身体を弓なりにのけぞらせて、絶頂に達します。 「ぁ……ぁ……」 しばらく身体を停止させた後、力を失って地面に倒れ、びくっ、びくっと身体を痙攣させます。その陰口からは、入りきらなかった精液と、自身の愛液が混ざっていて。
エイリーク:失礼、混ざって溢れ出ていて、ですね……。訂正。
魔人ヒナタ:はいw
魔人ヒナタ:ヒナタは、初めて誰かを調教で屈服させたことで、魔族としての征服感と自尊心に充たされていますv
ルストリーチに為すすべも無く弄ばれて、喘ぎ悶えていた人間奴隷の面影はもうありません…v
「ふふ…v賭けには負けて、勝負には勝った…かしらね…v」
エイリーク:「……ぁ、ん……っ……ふ、ぅぁ……」 相手の勝利宣言を聞く余裕もなく、体験したことのない絶頂感の余韻に浸り、力の入らないだらしのないポーズで、荒い呼吸を繰り返します。
魔人ヒナタ:「たまらない…vあなたを奴隷にしたことで、また強い力が流れ込んでくるみたい…v」
「やくそくだから、ねv 戻ってあげるわ。 ただし…」 繋がったまま、駅弁のような体制で抱き抱えますv
エイリーク:「ぁ……ご主人、様……気持ち、いいです……っ」 挿入されたまま立ち上がられて、また深く中へ主の肉棒を入れられると、快楽に打ち震えながら、恍惚の表情で眺めて抱きつきます。
魔人ヒナタ:「行きましょうかv ふふ、あの奴隷商人に、いまの私をお披露目したい気分だものv」
一歩歩くごとに、づんっvと子宮奥を刺し貫きながら、愛しい姫奴隷に逞しい肉棒をしゃぶらせながら…v
エイリーク:「はい……何処まででも、お供させていただきます……っぁ、……ん……」 身体を貫かれたまま運ばれる中、抱きしめるように相手の背中に手を伸ばし。 「……これから、もっと……たくさん、虐めてください……ね」 主人に情愛の篭った目を向けながら、キスをせがんで連れていかれます。
シルフィー:「…で…」
シルフィー:「そういうことになったわけ、ですのね…」 と、いつもの笑顔で、頬にたらりと汗を流しながら、数万の説明よりも雄弁な、ふたりの番いあった姿をみて溜息を洩らしますw
エイリーク:「ん……っ、は、はい……」 仕事を果たせなかった悔しさと情けなさは快楽に支配された今の身にはなく、ヒナタの奴隷と化した事を肯定する。
シルフィー:「まぁ、そろそろだとは思ってたんですの…。 しかし、これは凄いですわね…」
と、魔族化することを見越してたような言葉を吐きますが、まぁ、これは別のお話ですw
シルフィー:「ともあれ、必要だったのは開花寸前の球根、こうなってしまっては必要ありませんわ…とはいえ…」
エイリーク:「……っん、……?」 その態度に一瞬の疑問を覚えながらも、未だに送り込まれる快感にすぐに意識がいって。
シルフィー:「あなた。ヒナタ?」
魔人ヒナタ:「んっ…ふ。なぁにぃ…?今更奴隷に戻るつもりは、はふ、無いわよ?」 可愛らしい喘ぎに愉しげに笑いながら突き上げ続けてw
シルフィー:「魔族として生きるなら、素寒貧じゃどうにもならないでしょう。
奴隷じゃなく、雇用関係として、護衛やりません?」
エイリーク:「っくぁ……ん……ご主人様、お話中、なのに……」 話の最中で喘ぎ声をあげてしまうのは失礼に当たると判断して、声を抑えようとしても、やはり声は漏れてしまいます。
魔人ヒナタ:「いいわよv でも、働いてるとき以外は、こうさせててもらうけ、どっv」ずんっv
シルフィー:「どうぞご随意に。護衛さえちゃんとやってくれれば問題ありませんわ~」
エイリーク:「ふぁぁっ……!? ごしゅ、じ、様……」 その一突きで軽くイってしまい、先程の考えは何処へやら、また強くしがみついてしまいます。
くらりすGM:という感じで、エイリークの後釜にヒナタが据わり、魔都に辿り着くまでの間、ずっと駅弁で抉られ、精を注がれ続けますv
くらりすGM:ヒナタは孕ませる気満々ですから、気を緩めてできちゃってもいいや、なんて思うと妊娠のバッドステータスを差し上げますv
エイリーク:妊娠はまだ遠慮しておきましょう……w
くらりすGM:はいw では、どろっどろになるまで常時注がれ続けるだけですw
くらりすGM:ということで、今回のセッションはここで締めさせていただきますv
エイリーク:はい、ありがとうございました。
くらりすGM:りざるとです!
エイリーク:ダイスのDPが凄い事になってますね……。
くらりすGM:旅の道中のソウルと護衛報酬は、律儀なシルフィーさんはきっちりくれますw
くらりすGM:14ソウルをどうぞ。
エイリーク:優しい方ですね……。
エイリーク:では、ありがたく。
くらりすGM:加えて、取り戻してくれた報酬として、失敗したけど25ソウル。これがボーナスです。
エイリーク:これまた太っ腹な……
くらりすGM:そして、敵を倒して得られたDPとして、
ヘルハウンド(★★)×1→2DP
ルストリーチ(★)×16小隊→16DP
ミッション失敗なので、ミッション経験は10DPの半分の5DP
くらりすGM:これに、ダイスで得られたDPを合計した値が、今回えられたDPとなりますー
エイリーク:ダイスが30という恐ろしい数値になっていますね……w
くらりすGM:クリティカルけっこうでましたものねw
エイリーク:で、消費分の22点を差し引いて
エイリーク:それでも31点点かな。
くらりすGM:(53)/2+15→41DPを,GM報酬としていただきます♪
エイリーク:はーい。
くらりすGM:今回のセッションは以上となります。 どうします?次セッションするときは解放後を希望します?
エイリーク:んー……他のGMさんにやってもらう時は、解放後の方が便利でしょうか?
エイリーク:そのあたり、あまりよく分かっていないもので……。
くらりすGM:んでは、1d6ヶ月後に市場に流された、ということでw
くらりすGM:1d6
ZettaiReido : (1D6) → 2
くらりすGM:2ヶ月は飽きずに抱き続けたみたいですわねv
もしかしたら、そのとき引き取った奴隷商人はシルフィさんだったかもですわw
エイリーク:……その2ヶ月間で、嫌でも奉仕の実力がついたことでしょう……w
エイリーク:それはそれで面白い展開です。
くらりすGM:いつかは再会することもあるかもしれませんw そのときは雪辱の機会となるか、主従の旧交を温めることになるかは…w
エイリーク:それもまた、ダイスの神ぞのみが知る……ということでw
くらりすGM:また別のお話ですのw というわけで、長らくのおつきあいありがとうございましたー♪