竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログアウトしました。
どどんとふ:「巡音ルカGM」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
:どれどれ…w
くらりす:ふむ…w
くらりす:全部ありありにしてますのね…w
巡音ルカGM:チャットパレットはいらなかったな、とw
くらりす:まずは、ええと…ルーム5:2名と書いてある、上部のボタンを…
くらりす:推してくださいw
巡音ルカGM:拡張機能まで押したわw
くらりす:ふむふむ。おっけいですわw
巡音ルカGM:わーい
巡音ルカGM:…こ、こほんw
くらりす:あとはまぁ、こんな感じでw
巡音ルカGM:GMのお顔もアップしておきましょう…w
くらりす:ダイスもいらないでしょうしねw
巡音ルカGM:エイリークはあれ、自分であげたの?それともくらりすが用意したの?
くらりす:こちらでじゅんびしまsたw
くらりす:しましたw
巡音ルカGM:あ、ダイス投げしないんだ。
巡音ルカGM:じゃあわたしも準備しとこう…w
くらりす:こっちで直接書き込んだ方が早いんですもんw
くらりす:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[3,4] → -2 → 失敗
くらりす:6面サイコロ振ったら、2drみたいにDP算出もしてくれませんしw
巡音ルカGM:おお、なるほど……
くらりす:あと、画像サイズは200*200推奨ですのー。
巡音ルカGM:7-2d ZettaiReido : (7-2D6) → 7-4[3,1] → 3
巡音ルカGM:90×90…w
くらりす:ジャギジャギになりそう…w
巡音ルカGM:アップロードした画像ってどこにいくんだろう…w
くらりす:え、それは…(笑)どどんとふ直下のsaveimagefilesだったかそんなフォルダの下に…(笑
巡音ルカGM:あ、キャラ画像で結構使えそうなサンプルがたくさんある……さすがくらりす
巡音ルカGM:(……超兄貴…?
くらりす:デフォで入ってるもののほかに、魔物娘さんからも結構投入しましたしねー…
くらりす:ああ、兄貴画像は最初からですわ…あれはデフォ画像ですの。誰特。
巡音ルカGM:なるほどw  あ、エイリーク画像もちゃんとある
巡音ルカGM:あー、ガザガザになっちゃうw
巡音ルカGM:作り直そう…
くらりす:あと、画面上にコマを置くと、同じ名前のキャラクターならその立ち絵が出るようになるので・・・
くらりす:雑魚絵を一つ一つ入れるひつようはありませんのw
巡音ルカGM:ほうほう
巡音ルカGM:ルカもアップしておかないとね
くらりす:あんまり巧くいかないんですけど、ちょっと殺意をみなぎらせてみたり…w
くらりす:あー、やっぱりダメですわね…直接変えてやらないとw
くらりす:発言の一部に、入ってると勝手に絵に反映される機能があると思ってたんですが…w
くらりす:どうも巧くいきませんw まぁ問題ありませんがw
巡音ルカGM:あぁ……表情変更かぁw
くらりす:表情変化させようと思ったら、立ち絵設定の項目を弄るのは必須ですわー
くらりす:まぁ、これも同じく雑魚全部にやってるとしにますので…w
くらりす:最低限でw
巡音ルカGM:なるほど……w
くらりす:あとは、右側に浮いてるウィンドウの…
くらりす:「イニシアティブ表示」なんですが…
巡音ルカGM:うん
くらりす:これ、いまのところHPと転倒しかないので、編集ボタンから
くらりす:MPとPPとDPの項目を作ってあげると
くらりす:隷奴向きになると思いますの。
巡音ルカGM:こんな感じ?
くらりす:ええ、そんなかんじですわー
巡音ルカGM:……そしてたち絵設定!
くらりす:DPはその他項目でもいいですしw
巡音ルカGM:DPは共有メモにでも書き込んでいこうかなーみたいなw
くらりす:いちいち直すのが何気に面倒だったりもしますw>メモ
巡音ルカGM:GMフェイスがこんなの…w
くらりす:あとは、キャラクター待合室にその日使うコマをあらかじめ登録しておいたり…
巡音ルカGM:うんうん
巡音ルカGM:エイリークととりあえず出てくる最初のNPC登録しとこ。
くらりす:フロアタイルを置いて、未踏査の部分にマップマスク被せておいたりしておけば…
くらりす:準備完成ですのw
くらりす:シナリオ用意してあることが前提ですがw
巡音ルカGM:まだがっつり考えてないからにゃー…w
巡音ルカGM:と、ちょっと洗濯もの干してくるわね
くらりす:はーい
くらりす:と、あとは何か質問はありません?
巡音ルカGM:ん、一応大丈夫かな?
くらりす:では、こちらからは失礼しますわねv それではー
どどんとふ:「くらりす」がログアウトしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「」がログアウトしました。
どどんとふ:「エイリーク」がログインしました。
巡音ルカGM:ようこそいらっしゃーい♪
エイリーク:はい、こんにちは。
巡音ルカGM:ちゃんとエイリークの立ち絵も設定させてもらったわ…特に成長はない?
エイリーク:わざわざありがとうございます。
エイリーク:……んー、自尊辺りを伸ばそうかどうかを悩んでいますが。
巡音ルカGM:まぁ、まだ始めないから今の間に伸ばすなら…って、最中にも伸ばせるんだっけ
エイリーク:DPの消費はいつでも可、だった気がしますね。
巡音ルカGM:まぁ、じっくり考えてくれてもいいと思うわw
エイリーク:はい、そうさせていただきます。
巡音ルカGM:とりあえずご飯の準備中――
エイリーク:ごゆっくりどうぞ。こちらもその間に色々とよそ事を……。
巡音ルカGM:おっけ
エイリーク:おかえりなさい?
巡音ルカGM:ええ、ただいま(にこ
エイリーク:そ、そのイラストの表情と非常によくマッチしていますね……。
巡音ルカGM:…あら、ありがとうw適当に画像検索した結果なんだけどw
エイリーク:……心をくすぐられる表情です。
エイリーク:あ、DPを20消費して自尊を1あげさせていただきますね。
巡音ルカGM:ええ、了解♪
エイリーク:それでこちらの準備は大丈夫です。
巡音ルカGM:了解。では、絶対隷奴タグでプレイ、かしらね
巡音ルカGM:ではー…録画開始、します
どどんとふ:「巡音ルカGM」が録画を開始しました。
エイリーク:宜しくお願いします。
巡音ルカGM:よろしくお願いします。…ここでいいかw現状は、エイリークは転生界のとある街の大きな奴隷市場に数人の他の奴隷と一緒に売りに出されているわね
巡音ルカGM:裸にされて、目隠しと…こう、三つ穴の空いた板に首と手をいっしょくたに拘束されて、あと足首に鉄球が巻きつけてある…という感じでわかるかしら
エイリーク:はい、大丈夫ですよ。
巡音ルカGM:まぁ、Bさんは後ろ手に翼をひとまとめに、とかところどころ違いはあるけれど。
巡音ルカGM:奴隷市場にいる限りは売られるまでの間、何気に生活費の消費がないから…右も左もわからなかった数日前よりは生活が安定している、のかもしれないわ…w
エイリーク:……それだけが、唯一の利点ですね。
巡音ルカGM:まぁ、奴隷として売られているんだからね…w……味自体は問題ないけれど、食事は餌皿のようなものに盛られたものが定期的に差し入れられる形。
巡音ルカGM:ただ、満足できる量か…といえばそうではないわね。栄養も若干足りていないように思える。……ただ、それを解消する手段がないわけではないわ。
巡音ルカGM:同じ檻には3人の奴隷娘がいるのだけれど、普段は奴隷娘たちが「だれかかってくれないかなー」とか「どんなご主人様がいーい?」と若干緊張感のない会話をしているわね。ただ、時々喋り声が止まって…「ちゅ、ん……ふ、む…」といったような濡れた音が聞こえるのだけれど…
巡音ルカGM:その音に気付けるかどうか、情報判定してみましょうか
エイリーク:7-2dr それでは。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:ん。フェラチオの音、であることがわかるわ。まぁ、2か月の間弄ばれ続けていたのだし、聞いてすぐにわかるでしょうけれどw
エイリーク:「ん……」 快楽に屈して、敗北して奴隷に堕ちた自分の情けなさを噛み締める日々を送っていて、あまり他の奴隷とも会話はしていなかったでしょう。その音に気付くと、少し顔を上げます。目隠しされていて、あまり意味はないのですけれど。
NPC奴隷A:「ん、っふ……んむ、ちゅ……ふ、ぅ……」くぐもった吐息とともに、舌を蠢かせ、唾液を絡ませ…濃厚に奉仕を行う音が檻の中に響く。…外からは主候補の相手が奉仕をさせて、見定めているのだろう。…また、檻の中にいる奴隷少女たちにとっても、絶妙に物足りない食事の量を補うために精液を受け止めることは重要な行為である
エイリーク:(……誰か、お客さんが来ていたのね。) 考え事ばかりしていて、周囲の様子には全然気付いておらずに。 (ここから出るには、誰かに気に入って貰わなければならないのだし……それに……) 以前、屈した魔人に与えられた精液の味を思い出して、微かに身体が疼いてしまいます。
巡音ルカGM:エイリークも奉仕に挑戦をしてみる?目隠しされているから、ふたなりだろうが男性だろうが、指名を受ければしないといけないけど。……もしくは、餌皿に射精してもらってその犬食いを見せる、という手もあるけれど。   判定は奉仕判定を5回して、3回以上の成功が必要。成功が3回以下、もしくは行わなかった場合は栄養失調により今回のセッションの間、戦闘、運動、体力、調教が-1されるわ
エイリーク:させていただきましょうか。
巡音ルカGM:奉仕で直接吸い出す場合は判定。…餌皿の食事に射精してもらう場合は、「食べるロール」をすることで1回分を強制成功に出来るわ。ただ、おねだりと楽しませるように食べて見せないといけないけどw
エイリーク:奉仕で判定に挑戦しましょう。
巡音ルカGM:では、客は1d6で決めるわね。 1豪華なドレスを纏ったフタナリ女性 2少年貴族 3好事家男性 4、5熟練冒険者 6中堅冒険者
巡音ルカGM:5d6 ZettaiReido : (5D6) → 16[3,4,1,6,2] → 16
巡音ルカGM:好事家男性、熟練冒険者、フタナリ女性、中堅冒険者、少年貴族の順番で訪れるわね。あ、冒険者は屈強なふたなり女性よw
巡音ルカGM:(っていうか…全員登場か……w
エイリーク:見事にわかれましたね……w
巡音ルカGM:まずは好事家男性。
好事家男性:(男性率下げたのに見事に出てきちゃうんだもんなぁ……ネタで入れるべきじゃなかったかしらw
エイリーク:ま、まぁこういうこともありますよw
好事家男性:「ふむ、この檻の奴隷の質は中々…」みなりの良い、180cmほどの銀髪に黒い肌の美男子が檻の前に立ち止まって4人の奴隷を見定めている。後ろには肌も露わな状態の、頬をうっとりと上気させた四つん這いで歩く少女を二人ほどつれていて……奴隷をコレクションしている類の男性だということが分かる――とはいってもエイリークは目隠しをされていて見えないわけだけれど。
エイリーク:「…………」 静かに、檻の中で座って待っていましょう。枷を複数付けられた状態では、満足に動くこともままなりませんし……。
好事家男性:「そこの青い髪の娘、こっちに来い。試させてもらおうか」と、エイリークに向けて呼びかける。檻の中なら何とか動くことはできるわね、拘束があっても。
好事家男性:檻の隙間からペニスが突き出されているので、それに対して奉仕を行う、という感じ。
エイリーク:「……はい、畏まりました」 指名されると、身体を引きずるように男性の前まで移動して。
エイリーク:「……口で、ご奉仕させていただけば、よろしいのですね?」 目隠しで表情は読み取れませんが、少しどもりながら声のする方向を見上げて問います。
好事家男性:「うむ。しっかり行うのだぞ」魔人となったその身体には普通の食事以上の活力を得られる精液が貯蔵されている、そんな香りがエイリークを誘うように漂ってきている。
好事家男性:既に鼻先に突き出されているので、後は奉仕をするだけ、という感じ。……手は使えないから完全に口だけ、ねw   ……視覚的にはそんなエイリークを上から見下ろす、と想像すると燃えるものがあるわね…
エイリーク:「はい……誠心誠意、努めさせていただきます」 濃い匂いが漂う所へ、手と繋がれて不自由な首を持っていって、その場所を探ります。
好事家男性:奉仕ロールが終わったら、【終了】を宣言して頂戴ね。ボーナス判定するから
好事家男性:(ロールなしでもOKw
エイリーク:「……ん……ちゅ……」 突き出された肉棒に、まずは小さく唇で小さくキスを。「んっ……ちゅ……ぺろ……、っん……っふ、う……」 次に先端を中心に、舌を出して優しく撫でるように愛撫していきます。
エイリーク:「っは……ん……ちゅく……ぅん……」 先端を舌で濡らした後、裏筋に舌をつつー……と根本まで。その往復を繰り返すようにして、全体を舌で濡らしていきます。
好事家男性:「ん、…ふむ、それなりに奴隷らしく修練は積んで……」挨拶するように口づけを行ってきたエイリークを見下ろしながら、奉仕についての感想を述べる男性。…この場では栄養不足を補うために奉仕を行うということは暗黙の了解があるようで、じっとその様子を見下ろし自分から刺激を与えようとすることはなく
エイリーク:「……ぁむ……ん、ちゅっ……っくぅ……ん……」 全体を湿らせたら、次は先端から根本まで小さな口で咥え込んで、口内の感触を楽しめるように、ねっとりとしたストロークを。 「っは……ん、ふ……」 口に対して、モノのサイズが大きすぎたのか、時折空気を求めるような喘ぎを漏らしながら、それを繰り返して。
NPC奴隷B:「新入りのあの子、すごいわね……そういえば、初めての指名だっけ。よっぽどお腹がすいていたのねー」音だけでも丹念な奉仕をしているのが感じられるのか、どこか疼いたような声をそちらに向けていて
エイリーク:「いかが、ですか……?」 口を離した隙に、見上げて問いかけて、すぐにまた口に咥え直します。 「……っん……」 最後に、押し広げていくように先端に唾液に塗れた舌を挿し込んでいって……ちろちろとしつこく攻めてみましょう。
エイリーク:こんなところで。
NPC奴隷B:了解。では、+3判定で
エイリーク:7-2dr+3 はーい。 ZettaiReido : (7-2DR+3) → 7-6[4,2]+3 → 4 → 4 成功
好事家男性:「ん、っく……ぉぉ、…しっかりと、受け止めるのだぞ……!」しばらくして、その濃厚な奉仕を受け止めて…ぞくん、と身体を跳ねさせたと思えば精液が口へと放たれて
エイリーク:「っん……!? ……っは、む……んんんっ……!」 射精の予兆を感じ取って、深く咥え込んでそれを口内へ受け入れます。
好事家男性:6-2d6  成功分ソウル獲得 ZettaiReido : (6-2D6) → 6-7[2,5] → -1
好事家男性:「……悪くは、なかったな。…一考の余地はあるが」…即買いとは行かなかったようで、そのまま立ち去ってしまいました。
エイリーク:「……また、お越し下さいませ」 そう言って見送りましょう。
:次の食事と食事の合間に現れたのは、腹筋が6つ…どころか10ほどに割れているほどに筋肉質な魔人冒険者。一時の休憩のために戻る家の世話を任せるための奴隷を探しに着た様子。
巡音ルカGM:ちなみにフタナリ女性はペット、中堅冒険者は回復アイテム代わり、少年は乳母代わりねw……ぶっちゃけ、今回奉仕判定は栄養失調になるかどうかだけで彼らの誰かに買われるわけではありません。
エイリーク:全部しっかりやっていると時間も大変なことになってしまいそうですし……次からはペナルティ軽減がいただける程度を目指して判定させていただきましょうか。
巡音ルカGM:あぁ……それはわたしもそう思ったから、…ペナなし判定でいいわ…w
巡音ルカGM:……まだ、オープニングだもの…!w(DPチャンスを増やしただけという
エイリーク:……ですよねw
巡音ルカGM:まぁ……奉仕ロールとか犬食いロールは見たいけど(ぉ)まぁ、では4回判定どうぞw
エイリーク:指名を受けたら、「それでは……」とまた出て行って、挨拶するようなキスを先端に加えてから、奉仕させていただきましょう。手が使えない分の刺激を補うように唾液とわずかに動く顔を最大限に利用しながら。
エイリーク:まあ、そのあたりはこのセッションの今後でも……w>奉仕
エイリーク:ということで、4回判定です。
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[0,3] → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[4,4] → -1 → 失敗
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
巡音ルカGM:9-2d6 熟練さんのソウルおひねり ZettaiReido : (9-2D6) → 9-11[5,6] → -2
巡音ルカGM:あれ?なんでわたしのはDP表記が出ないんだろう…ちゃんとシステム隷奴に合わせてるのにw
エイリーク:2d6になってしまっていますね。
巡音ルカGM:あ、2DRか
エイリーク:はい。
巡音ルカGM:7-2DR ドレスフタナリのおひねり ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:5-2dr 中堅のおひねり ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[3,2] → 0 → 0 成功
巡音ルカGM:少年貴族のおひねり 6-2dr
巡音ルカGM:あ、逆w
巡音ルカGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
巡音ルカGM:おうふw
エイリーク:見事なクリティカルです……w
巡音ルカGM:6ソウルと……倍付で合計18ソウルおひねりもらえた、と。少年に大いに気に入られて…「この子を買おう!」って言おうとしたその瞬間!
エイリーク:……あ、ありがとうございます。>倍付
シュメール:「きゃはは、真っ白でドロドロで素敵ねー!(≧ヮ≦)まだ買い手決まってないよねー?ねぇねぇ、貴女、わたしが買ったんだけど、ついてくる気あるー?」一覧表から探して、購入を決めて先払いしてきたのか、そんな風にやたらテンション高く声をかけてくる少女がいて。
シュメール:DPちゃんと獲得したー?
エイリーク:「わ、私……ですか?」
エイリーク:あ、はい。裏のメモにはきちんと書いてあります。
エイリーク:こちらにも即時反映させておいた方が良いかな。
シュメール:あー、メモしてあるならそれでもいいわよー。…共有メモにもかいてはいるけど、上下ですぐ反映できそうだし
エイリーク:細かい内訳をメモしていたので……。ともあれ、こちらにも反映させておきましょうか。
エイリーク:しておきました。
シュメール:「そうそう!そこの青い髪のスレンダーなキミ!…他の子と違って貴女、それなりに戦いもできるんでしょ?ちょーっと手伝ってもらいことがあるのよねー。あはははっ! >ヮ<」 外見の割にやたらとハイテンション。舌打ちをして立ち去る少年のことを不思議そうに見送りながら、番人に告げてエイリークの目隠しと足枷を外してもらって外に連れ出すわ
エイリーク:「……はい、あまり腕に自信はありませんが。……購入していただいたのならば、私に拒否権はありません」 言いながら、外に出して貰いましょう。久しぶりの自由な身体の感覚を確かめるように、軽く身体のあちこちを動かして。
シュメール:身長は145cmほど。ローブをすっぽり被って、人形を腕に抱いているわね。「わたしはシュメール。ゴーレムの作成販売をしてるのよー きゃははっ!…でも、それに関してちょっと困ったことがあってねー?ま、詳しい話はうちに来てからってことでー」 ということで、エイリークに服を与えたりしないまま人通りの多い大通りを歩いて馬車の停車場に連れていこうとしますw
エイリーク:「私はエイリークと申します。……ゴーレム、ですか」 そんな事をしている人も居るのだな、なんて思いつつ。 「は、はい……拝聴させていただきます」 裸で通りを歩く羞恥に縮こまりながら、素直に付いていきましょう。
シュメール:「……♪」ちらり、とわかりにくい程度に振りかえり、露出の過多はあれどちゃんと服を着ている人たちの中を裸で歩かされて恥ずかしそうにしているエイリークを見て、にま、と唇に笑みを浮かべるシュメール。……服を与えるのを忘れている、とかではなくて…わざと、裸で連れて行っている様子。
巡音ルカGM:馬車の中でも裸のまま…別の街にあるシュメールの屋敷へとシーンを移動するわね
エイリーク:「…………」 恥ずかしさで俯き、手で胸は秘部を隠すように付いていきます。主に逆らうこともできないので、抗議の声もあげられずに。
エイリーク:はい。
巡音ルカGM:(※もっと詳しくやりたかったけど、露出プレイは単なる趣味で全く本筋には関わりはありません/ぁ)
エイリーク:……あ、あははw
シュメール:「とりあえず、はいこれ♪いつまでもそのままじゃ戦力にならないもんね」 奴隷市場に売られるにあたって、はぎ取られてしまっていた装備と同じもの(初期装備)がテーブルの上に並べられるわ。ちゃんと服もある。つまり…購入にあたってちゃんと渡されていたのに、あの場で渡さなかった、とw
シュメール:(……露出プレイ大好きなのよ、わたし…するも、されるも…w)
エイリーク:「……は、はい、ありがとう、ございます」 受け取りつつも……もっと早く渡してくれればよかったのに、なんて少し恨むような視線を。
シュメール:[
エイリーク:……ルカさんは露出がお好き、と。覚えておきましょう……w
シュメール:「それで、頼みたいことなんだけどー…ほら、わたしってこんなナリじゃなーい?荒事は向いてないのよねー」真意かどうかわかりにくい、そんなへらへらした表情で肩をすくめて見せるシュメール。でも上級魔人です。
シュメール:うらみがましい視線も気付いて無視している感じねw
エイリーク:「そ、そう……ですね」 階級はわかるし、そんな事はないと思うのだけど、ひとまず同意して。
シュメール:(あ、自尊あげ忘れてる
シュメール:「それで、わたしゴーレム作成販売してるんだけどねー……ちょーっと、一人コントロールシステムを作る前に奪われちゃって。それを取り返してきて欲しいのよん ( -o-)」
シュメール:(原作でもテキストに顔文字がついてる子なのです……w)
エイリーク:「……奪還ですか。主命とあらば、謹んで引き受けさせていただきますが……」 やはり、以前にも似たような依頼の時に返り討ちにされて奴隷となってしまったのが響いているのか、自信なさげに。
エイリーク:(愉快な様子の演出としては、ありな手法ですね。)
シュメール:「ホント?よかったー♪それじゃあ、お願いしていーい?…名前はホワイト・リリーって言うの。多分、その子の指揮下も数人連れてかれてるからねー…。一応潜伏場所はわかっているんだけどね!(≧▽≦)b」
シュメール:ということで、情報判定。失敗しても特になし。成功すれば「たまたま入ったことがある」という感じでトラップなどに対する判定に+1に!
エイリーク:「複数……ですか。畏まりました。……では、場所をお聞かせ願えますか?」
エイリーク:7-2dr はい。情報判定を。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
シュメール:シュメールは潜伏場所を伝えて…「あ、あとこの子も連れて行ってよ。試作段階なんだけどねー(*-_-)」  パンパン、と手を二度叩けば、一人の少女が姿を見せるわ
エイリーク:「……ん?」 促されて、少女の方を見ましょう。
戦闘用魔法少女【剣士型:「………」銀髪の、二本腰に剣を指しているゴスロリ姿の少女が頭を下げるわ。
エイリーク:こちらも、合わせて会釈を返します。
シュメール:「この子、わたし謹製のゴーレム、戦闘用魔法少女の新型で剣士型っていうの!」 性能としてはダークウォリアーと同じようなものなのだけれど、攻撃力が少し低いかな。でも2回攻撃出来るんだけどw
エイリーク:「……ええと、なんとお呼びすれば?」
エイリーク:私と同じ攻撃力で2回攻撃ですから、攻撃力的には随分頼もしいものになりそうです。
シュメール:「好きに呼んでいいわよー?わたしは作って売るだけだもん(>ヮ<)」
シュメール:とはいえ、エイリークは魔人キャラだからダメージに戦闘の値が加算されるでしょう?w
エイリーク:それを含めて15なんですよ、私。
エイリーク:武器が片手ですから……w
シュメール:あうっw
シュメール:「それじゃ、よろしくねー♪」
エイリーク:「そうですか……。あなた、何か希望はありますか?」 少女に、どう呼べばいいのかを尋ねましょう。
戦闘用魔法少女【剣士型:「………いえ…」こくん、と首を傾ける少女。ゴーレムとはいえど、少女型だからかちゃんと受け答えはできる様子。一応、モンスター奴隷としてつれていくことになりますわ
エイリーク:「はい」 シュメールに頷いて。 「……それでは、美しい銀髪ですし、便宜上アルゼさん、と。それでよろしいですか?」
アルゼ:「………」こくり、と頷く剣士型。名前をつけてもらって嬉しいようで「……登録完了、エイリークをマスターとして認識します」
エイリーク:「……ま、マスター?」 同道するだけのつもりだったのに、突然主人認定されて困惑してしまいます。 「……あの、よろしいのですか?」 とシュメールにお伺いを立てましょう。
シュメール:「うん、いいよー?気に入ったなら持っててもいいしねー。ただ、その子の戦闘データはちゃんと後で教えてねー?」
エイリーク:「畏まりました。その点については、きちんとご報告させていただきます」
エイリーク:「……それでは、参りましょうか、アルゼさん」
アルゼ:「………はい、マスター」
巡音ルカGM:では、次のシーンにまいりましょうか
エイリーク:はい
巡音ルカGM:そういえば、これマップに乗せたまま動かせないのかしら…w
エイリーク:チップは動かせるみたいですけれど……。
巡音ルカGM:わたしは動かせないのよね…w
巡音ルカGM:あ
アルゼ:名前変えても無理か…w
アルゼ:PLだけかな、動かせるの
エイリーク:普通はGMも動かせるものかな……と思いますけれど。
アルゼ:あ、大丈夫w
エイリーク:あ、はーい
アルゼ:「……では、マスター。先導をお願いいたします。」
アルゼ:マップは先ほどの情報判定のおかげで、地図が頭に入ってるので
アルゼ:マスキングはなしです(ぁ
エイリーク:「分かりました。はぐれないように付いて来てくださいね」 頷いて、先導していきましょう。
エイリーク:……はいw
アルゼ:なので、奥の扉に鍵がかけられることも分かっているわね…w
エイリーク:ならば、まずは近場から探索していきましょうか。
アルゼ:チップを動かして進んでくださいな
エイリーク:こんな感じで大丈夫かな。
アルゼ:ええ。…(ここを踏んだらイベント発生とかもきっと設定出来るんだろうなぁ…」
アルゼ:その部屋に入ったらー……まずは情報判定をどうぞ。
エイリーク:7-2DR はい。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
アルゼ:部屋の隅に何か機械が見えます。
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
エイリーク:「……あれは?」 警戒しながら、もう少し進んでみましょうか。
アルゼ:近付いたところで被虐願望発生装置が光を放つけれど……警戒しているため、頭に浮かんだ被虐の願望が「無理矢理投影させられている」ものだということがわかるわね
エイリーク:「っ……」 頭を振って、装置によって浮かんだ映像を振り払いましょう。壊せたり、停止させたり出来るのならば試みてみましょうか。
アルゼ:ええ、壊せるわ。
エイリーク:それでは、無力化しておきましょう。
アルゼ:壊すなら戦闘で。停止するなら情報かしらね。調べてみると言うのもできるけど
エイリーク:出来るだけモノを壊したくはないですし、情報で。
エイリーク:7-2DR ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
アルゼ:キュウウウウン………と音を響かせてその装置は停止。
エイリーク:「……これで大丈夫そうね」 次は、奥の部屋への扉を調べてみましょうか。
アルゼ:「……今の映像は、この機械によるものでしたか…」ゴーレム故、顔が赤らんだりすることはないが…どこか、こう、で逢った時と雰囲気が違う声で呟くアルゼ
アルゼ:扉を調べるなら、情報判定ね
エイリーク:「……アルゼさんも、今の装置に充てられてしまったのですか?」 心配そうに様子を伺いましょう。
エイリーク:7-2DR はい、情報を。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
アルゼ:「………運動装置を切られてしまったのに、意識だけは残り…体を幾多の腕に嬲られる映像が浮かびました」
アルゼ:扉には何もないことが分かるわ。そして、「気配」というには妙に薄いけれど、何者かがいるような音も。
エイリーク:「そ、そうですか……」 具体的に聞いたのではないのに、そんな答えを聞いて、少し顔を赤らめて。 「……こほん……扉には罠も鍵もないようですし、開けてみましょう。奥に、何か居る可能性があります。警戒してください」
エイリーク:ということで、扉を開きましょう。
アルゼ:「……あれは……」  部屋の中にいたのは、3人の全く同じ顔をした少女たち。アルゼと同じように、デザインは違うがゴスロリ衣装を身につけていて、金髪のツインテールをしている。右腕が大きなかぎづめになっているあたり、人間ではないのが見てとれるはずで
エイリーク:「……あれも、アルゼさんと同じゴーレムですか?」
アルゼ:「…はい。シュメール様がお造りになった、人造の戦闘用魔法少女です。所謂、初期型…と言いましょうか」
エイリーク:「奪われたゴーレムの指揮下にあるゴーレムも数名居る……という話でしたね。となると、彼女たちがそうなのでしょうし、彼女たちも連れ帰って差し上げないと」
戦闘用魔法少女_1:「………」 ジャキ。…重々しい音を響かせて、その右手を前に持ち上げて…臨戦態勢。こちらは攻撃する意志に満ちていて
エイリーク:「……その前に、動きを停止させなければならないようですね。アルゼさん、協力を」
アルゼ:「……ええ、まいりましょう」ということで、戦闘ですね。アルゼの判定は貴女にお願いするわね?
エイリーク:はい、分かりました。……ええと、彼女たちはHPを0にしてしまうと破壊になってしまいます?
巡音ルカGM:そうね、一応モンスターと同義だからHP0で即死亡、かな。
エイリーク:では適度に削ってPPで倒さないと……ですね。
巡音ルカGM:とはいえ、アルゼと違って初期型は……シュメールの屋敷にも在庫はあるわよ?w
エイリーク:……あ、そうなのですか。それならば大丈夫でしょうか……。
アルゼ:「マスター……彼女らまで無力化させていては、体力が持たない」
エイリーク:「そう……ですね。手加減出来る程、私たちと彼女たちに能力差はありませんし……こちらが負けてしまう可能性が跳ね上がってしまうでしょう」
アルゼ:「……破壊しても、シュメール様であればパーツによる復旧も可能。……ホワイト・リリーさえ保護すればいいとわたしは判断いたします」
巡音ルカGM:ということで、戦闘開始…ね!
エイリーク:「分かりました。彼女たちはかわいそうですが、破壊させていただきましょう」
巡音ルカGM:PC優先なので、イニシアチブ通りの進行で。
エイリーク:それでは、まずは全体を削るべく、ブリザードを放って3人のHPを削りましょう。
エイリーク:「魔法を放ちます。アルゼさんは、それで怯んだ対象に追い打ちを」
エイリーク:MP12を消費して、魔法少女たちにブリザードを。
巡音ルカGM:了解。魔力判定で発動どうぞ
エイリーク:6-2DR ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
エイリーク:あら……
巡音ルカGM:のぉぅ…!?w
エイリーク:だ、ダメージ2倍を選択で……
巡音ルカGM:…一応、回避……クリティカルしないと無理だよね…w
エイリーク:基本12ですから24、ですね。
戦闘用魔法少女_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
エイリーク:ですね……
戦闘用魔法少女_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
戦闘用魔法少女_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
巡音ルカGM:ビュォオオオ…!と吹き荒れる氷の嵐。ぴきぴきと着衣や髪の毛が凍り、少女たちの動きは明らかに鈍っていて
エイリーク:「今です、アルゼさん!」 と、アルゼには近場の3から攻撃してもらいましょう。
エイリーク:2回攻撃でずばっと。
エイリーク:6-2dr 判定を。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
巡音ルカGM:「攻」判定2回どうぞー
エイリーク:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
エイリーク:このDPは何処へ行くのでしょう……w
巡音ルカGM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:エイリークw
エイリーク:ではありがたく……w
エイリーク:これで1体は倒せましたか。
巡音ルカGM:HITしたので、3は立ち割られた胸元から歯車やばねなどをまき散らしながら倒れていきます
エイリーク:「お見事です、アルゼさん」
エイリーク:そちらです。
エイリーク:(……すみません) 心のなかで、壊れてしまったゴーレムに謝罪を述べつつ。
戦闘用魔法少女_1:それぞれの少女は一人ずつ、攻撃を試みます。
戦闘用魔法少女_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
戦闘用魔法少女_1:1は剣士、Ⅱはエイリークね。この配置上
エイリーク:はい。
戦闘用魔法少女_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
エイリーク:6-2dr ではアルゼの回避を。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
戦闘用魔法少女_2:20点のダメージ。
戦闘用魔法少女_2:モンスター扱いなので装甲はないから素抜けね。
エイリーク:はい。
巡音ルカGM:エイリークへの攻撃は失敗してるけど…回避判定でDPチャンス?w
エイリーク:7-2dr それでは折角なので……w ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[0,3] → 4 → 4 成功 → 1DP
巡音ルカGM:(ほんとにとった!?w
エイリーク:ふふ。
巡音ルカGM:ということで、こちらの行動は終了
エイリーク:「アルゼさん……!」 まともに一撃を喰らってしまったアルゼを気遣いつつ、カバーに回りましょう。私からAに攻撃を。
エイリーク:Aじゃなくて1でした……w
巡音ルカGM:了解
エイリーク:7-2dr 細剣の鋭い一撃を1に繰り出します。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
エイリーク:……あら。
戦闘用魔法少女_1:6-2dr 「………!」少し離れた位置からかけよってきたため、余裕を持って回避しようとして ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
戦闘用魔法少女_1:次はアルゼの行動。……一人で二人倒せそうだけどw
エイリーク:……ああ、これ複数体を対象にしても良いのですね……w>2回攻撃
戦闘用魔法少女_1:攻撃2回だからね…w
エイリーク:ついSW2.0のクセで、「双撃」という文字がないと複数体は不可能だという認識がw
エイリーク:それでは、アルゼでそれぞれ1,2を攻撃しましょう。
エイリーク:6-2dr まず1へ。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
戦闘用魔法少女_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
エイリーク:6-2dr 次は2へ。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
戦闘用魔法少女_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
戦闘用魔法少女_2:素早い動きで2本の剣を振るったアルゼの動きに、旧型では耐えられなかったのか、それぞれ別の方向に…やはり、中の機械部品をまき散らしながら壁に激突しぐったりと…動かなくなり
エイリーク:「……お見事。素晴らしい腕前ですね」
エイリーク:「お怪我は大丈夫ですか……?」 剣を収めて、心配そうにアルゼの傍へ。
巡音ルカGM:DW相当なので、DP3点ね。
エイリーク:はい。
アルゼ:「……は、い……。少し、傷が出来てしまいましたが……」大きく胸元を切り裂かれて肌が見えているため、少し抑えていて「…ん……?」宝箱に気付いてちらりと視線を向けて
エイリーク:「ゴーレムの身体は、どうやって治せば良いのでしょうか……」 思案していると、アルゼの様子に気付いて、こちらも宝箱へ目を。 「……あれは?」
エイリーク:「宝箱……罠などでなければよいのですが」 注意して近付いて、様子を調べてみましょうか。 「もしかすると、何か奪われたものが入っているかも知れません」
アルゼ:ルール的には異形持ちじゃないので奉仕で回復できるわね…w   「…調べてみましょうか」呟いて近付こうとして
エイリーク:なるほど。
エイリーク:「先程の傷もあるのですし、私に任せて少し離れていてください」
アルゼ:[
アルゼ:「……もうしわけありません…」  …宝箱を調べる間、アルゼは自慰…?w
エイリーク:そ、そうですね……w 結構喰らっていましたし、回復出来るのならば少しでもしてもらった方がいいでしょう。
アルゼ:エイリークが奉仕してあげてもいいのよ……?w…それともわたしが自慰ロールをする、と…w
エイリーク:奉仕をするなら、宝箱が落ち着いてから……といった感じにしておきましょうか。
アルゼ:まぁ、どちらでも。とりあえず、調べるならお決まりの情報ねw
エイリーク:7-2dr それでは。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
アルゼ:トラップが仕掛けられていました。……トラップ解除は…(…情報?運動?w
エイリーク:……私に訊かれましてもw
アルゼ:情報で…w
エイリーク:7-2dr はい ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[3,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
巡音ルカGM:ぽろり、とこぼれおちたのは針のようなもの。不用意に開けばそれが飛び出してきてささるような構造ね
巡音ルカGM:中に入っていたのは…D66お願い
エイリーク:「……やはり罠が仕掛けられていましたか」
エイリーク:d66 これでいいのかな。
巡音ルカGM:2d6か,やっぱりw
エイリーク:のようですね。
エイリーク:2d6 こちらで。 ZettaiReido : (2D6) → 6[4,2] → 6
巡音ルカGM:(なんで、「これが出たらどうやって入ってたか困る」のが出てくるか…)
巡音ルカGM:えー…中に入っていたのは、金色の鍵が一つと…黒い球体ね。
エイリーク:ランダムではよくあることです……w
エイリーク:「これは、奥の扉の鍵かしら。……それとこちらは?」
巡音ルカGM:それを取りだそうと触れた瞬間、球体からブシュゥ…と黒い煙が噴き出してくるわ。……その煙はすぐに人の形を取って…
巡音ルカGM:……まぁ、簡単に言うと「闇の斥候」が入っていましたw
巡音ルカGM:闇の斥候 配下 所有者は情報+1
エイリーク:……あら、有難いですね。
巡音ルカGM:球体のまま偵察もできる、みたいな。
巡音ルカGM:演出で好きなようにしてくれて構わないわw
エイリーク:「……ひとまず、お預かりしておきましょう。問題があれば、持ち主に返すという形で」 使えるものはもらっておきます……w
エイリーク:はい。
エイリーク:「お待たせしました、アルゼさん」
アルゼ:「大丈夫でしたか……?」無事なことを確認すれば、心配そうに近付いてきて
エイリーク:「ありがとうございます」 小柄な少女の頭を軽く撫でて。 「罠が仕掛けてありましたが、そう複雑なものではありませんでしたから、この通り平気です」
エイリーク:「それと……奥の部屋のものと思しき鍵も手に入りましたので、小休止の後、そちらへ向かいましょう」
アルゼ:「……ん……」撫でてもらえれば、心なしか表情を緩ませて「…それでは、先にまいりましょう」
エイリーク:「……その前に、アルゼさんの傷を癒した方が良いでしょう? その……私も少し消耗していますし、ね」 困ったように、奉仕の提案をしましょう。
アルゼ:「……あ、…そ、の……わかり、ました…」 当然、データとしてインプットされているためにためらいつつも頷いて    あぁ、エイリークのMP回復はアルゼが奉仕すればいいのね…w
エイリーク:……お互いを奉仕した方が効率がいいですし……w
エイリーク:細かくやるか行動だけを軽く描写するかどうしましょうか……w 今後の時間の都合に合わせて、GMに判断を委ねたいのですが。
アルゼ:そうね…今日は休みだから一応時間はたっぷりあるけど…ボスもいるはいるしw
エイリーク:それなら、そちらに時間を掛けた方が良さそうですね。
アルゼ:まぁ、では……奉仕プレイは今度時間がある時に「この時はこんなことしてたんです」的なCCをするとして、判定で回復しましょうw
エイリーク:……はいw
アルゼ:6-2d6 アルゼよりエイリークに奉仕 ZettaiReido : (6-2D6) → 6-8[3,5] → -2
アルゼ:失敗!?w
エイリーク:7-2dr こちらからアルゼさんに。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
エイリーク:まぁ失敗してしまうことも十分ある能力値帯ですから……w
アルゼ:っと、7+5で12か
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
アルゼ:8点奉仕ー
エイリーク:基準+成功値でしたっけ。
エイリーク:まだ不十分でしょうし、こちらから再び奉仕を。
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[5,2] → 0 → 0 成功
エイリーク:お互い後1回ずつ……かな。
アルゼ:奉仕の数値と成功値を足した―って書いてあったわ
エイリーク:はい、ありがとうございます
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
アルゼ:……ちょっと舐める場所を間違ってるみたい?w
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル
エイリーク:……ちょ
アルゼ:oh……。
アルゼ:この場合は確かダメージ…w
エイリーク:な、7点PPダメージを……w
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
エイリーク:多分愛おしくなってつい力が入ってしまったんでしょう……w
エイリーク:7-2dr 気を取り直して…… ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
アルゼ:「いたっ…ま、マスター……クリトリス、そんなに噛まないで…」
エイリーク:「すっ……すみません……あまりに、あなたが可愛らしかったものですから……」
アルゼ:「…で、も……それ、ちょっと……いいです……」もう一度、とおねだりして今度は絶妙な力具合で潮を吹くほどいった…とw
エイリーク:「んっ……それでは、このまま、今度は優しく噛んで差し上げますね?」 可愛らしく潮吹きしたのを、微笑んで見つめて、ぐったりとしているところを抱き寄せて、撫でて奉仕完了ということで……w
巡音ルカGM:二人が呼吸を整えて、少し気恥ずかしそうにしながらも先へ進むことになりました。…心なしか、アルゼの距離は先ほどよりも近いような…w
エイリーク:恥ずかしそうにはしていますが、何処かこちらも嬉しい様子で、奥へ進んでいきましょうか……w
エイリーク:目指すは鍵の掛かった扉ですね。
巡音ルカGM:なのだけれど……
エイリーク:……だけれど?
巡音ルカGM:あぁ、進んでいいわよw
巡音ルカGM:待ちうけてるだけだから!
エイリーク:あ、はいw
エイリーク:この途中の黄色い線で囲まれたのも扉……なんでしょうか。
ホワイト・リリー:あぁ…そこはもともと部屋があったけど
ホワイト・リリー:消しただけw
エイリーク:了解です。それではここは無視して、奥へ参りましょう。
ホワイト・リリー:「……この先へは、進ませませんわ」  眼鏡をかけ、長い鞭を手にした白いドレスの女性が奥への通路手前に立ちふさがっているわ
エイリーク:「……あなたは?」 武器を手にしている姿を見ればこちらも身構えて。
ホワイト・リリー:「指揮官型壱式 ホワイト・リリー」
エイリーク:「ホワイト・リリー……あなたが、奪われたゴーレムですね。シュメール様の命により、あなたを奪還しに参りました」
エイリーク:「大人しく、こちらに付いて来るつもりはありませんか」
ホワイト・リリー:「…奪われてはいないわ。我が主はフラマンシュ様一人」
ホワイト・リリー:平坦な、どこか機械的な口調で答えるホワイト・リリー。同じゴーレムといっても、アルゼ以上に機械的に感じられるかしらね
エイリーク:「……大人しく従うつもりはないと言うのですね」
ホワイト・リリー:「そちらこそ、大人しく身を引きなさい。侵入者として排除されたくなければ」
エイリーク:(何かのシステムが未搭載の状態で連れ去られたという話だったし……何らかの改造を施されてしまったのかしら)
エイリーク:「主命ですから、黙って退く訳には参りません」
ホワイト・リリー:「そこの妙な機械と共に」   ということで、こちらもまた戦闘開始、ね。
ホワイト・リリー:ホワイト・リリーの特殊能力により、シーンに登場している自軍の戦闘用魔法少女の受が+1されるわ。
エイリーク:「彼女もあなたと同じゴーレムですよ。妙な機械呼ばわりはやめてください」 と剣を引きぬきましょう。
エイリーク:了解です。
ホワイト・リリー:ということで、エイリークから。
エイリーク:魔法少女の攻撃力も侮れませんし……まずはアルゼさんに少女を停止させてもらいましょう。アルゼさんから、少女へ攻撃を。
ホワイト・リリー:了解。
エイリーク:6-2dr 1回目。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
戦闘用魔法少女:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[1,3] → 3 → 3 成功
エイリーク:6-2dr 2回目です ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
戦闘用魔法少女:1回目の攻撃は回避
戦闘用魔法少女:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[5,1] → 1 → 1 成功
戦闘用魔法少女:2回目の攻撃は命中
エイリーク:15点どうぞ。
戦闘用魔法少女:次はエイリークね
エイリーク:クリティカルしないとここでは倒せませんし……バーサークで自己強化を図りましょう。
戦闘用魔法少女:魔力判定をどうぞ
エイリーク:6-2dr ということで、バーサークを。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
エイリーク:……危ない、以後1時間戦闘+2です。
ホワイト・リリー:「指揮するものがいなくなればそちらは動きを停止するはず」
ホワイト・リリー:6-2dr エイリークへホワイトリリーによる攻撃 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
エイリーク:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
ホワイト・リリー:16点のダメージ
エイリーク:「その判断は間違ってはいませんが……っ!?」 鞭の動きを読みきれずに、身体を打たれて。
エイリーク:装甲で8弾いて8いただきます。
戦闘用魔法少女:6-2dr ホワイトリリーからの追撃命令に接近して攻撃 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
エイリーク:……こ、これは
戦闘用魔法少女:※おおっと※
エイリーク:7-2dr あまりに厳しいですが回避を。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[1,3] → 3 → 3 成功
エイリーク:……む、無理です
戦闘用魔法少女:さらに、もう一度行動…ということでw
戦闘用魔法少女:20点ダメージね
エイリーク:了解です。
戦闘用魔法少女:6-2dr …もう一度エイリークを攻撃 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:「っく……ぁ……」 完璧なタイミングでの指令と攻撃に対応しきれずに、まともに攻撃を受けてしまい。
エイリーク:……出目いいですねw
戦闘用魔法少女:…w
エイリーク:7-2dr 回避です。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
戦闘用魔法少女:命中、20点のダメージだけど……(魔奴隷持ってたっけ?と
エイリーク:一応持っていますね。
エイリーク:使えるのなら、使ってHPを回復しましょうか……。
戦闘用魔法少女:先に使って15にしてから12を受けるのか、0になってから魔奴隷で復帰できるのか…どっちだったかなぁとw
エイリーク:0の状態で使えるかどうか……ですね。
戦闘用魔法少女:ん、0になってから魔奴隷で復帰できるみたいwPPだと0になった瞬間に奴隷化だからダメだけどHPはOK
エイリーク:では、0になってから10回復で復帰を。
戦闘用魔法少女:で、行動終了。
エイリーク:「きゃぁっ……!」 容赦のない連携攻撃に吹き飛ばされつつ。
エイリーク:……んー、もはや魔奴隷を使ってしまうとは。
エイリーク:まずはアルゼに魔法少女をなんとかしてもらいましょう。
ホワイト・リリー:「この程度ですか」   嘲ると言うような意志すらなく、ただ格下であるという認識をした、というような口調を投げかけて
エイリーク:こちらはその状況次第で対象を選んでドレインライフを。
ホワイト・リリー:どうぞ
エイリーク:「……まだまだ……」
エイリーク:6-2dr アルゼから少女へ。1回目。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[1,1] → 4 → 4 成功
戦闘用魔法少女:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
エイリーク:6-2dr 2回目です。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
戦闘用魔法少女:a,
戦闘用魔法少女:7
戦闘用魔法少女:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[5,2] → 0 → 0 成功
エイリーク:ですね。
戦闘用魔法少女:まぁ、1発目もらって2発目回避は変わらないw
エイリーク:……んー、少女への方が成功確率は低いのですが、当たれば一人減らせますし、少女狙いでいきましょう。
戦闘用魔法少女:魔力判定をー
エイリーク:あ、残りHP5の相手に16分のドレインライフ成功させても、5しか回復しないんでしょうか。
戦闘用魔法少女:あ、どうなんだろう……
戦闘用魔法少女:大体のゲームだと5点減らした分しか回復しないけど
エイリーク:0より下にはいきませんしね、このゲーム
戦闘用魔法少女:そうね
エイリーク:では、リリーを対象にドレインライフにしておきましょう。
エイリーク:6-2dr ということで、行使です。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
エイリーク:惜しい……
戦闘用魔法少女:8じゃない?
エイリーク:あ、8なのは抵抗だけなんです。
戦闘用魔法少女:あ、なるほど
戦闘用魔法少女:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
エイリーク:PC優先に感謝ですね。
戦闘用魔法少女:このゲームは確かプレイヤーフレンドリーね。受動優先じゃないw
エイリーク:16点どうぞ。こちらはHPを16点回復させてもらいましょう。
エイリーク:そちらです。
ホワイト・リリー:「ぁくっ…。」力が抜き取られるような感覚に膝を揺らしつつ、も……鞭を振りまわしてエイリークに向けて攻撃
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:7-2dr 回避を。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[0,5] → 2 → 2 成功 → 1DP
ホワイト・リリー:16点のダメージを。
エイリーク:「くぅ……っ」 鞭の軌道をまだ読みきれずに、再びダメージを負ってしまい。
ホワイト・リリー:最大HP25じゃなかった…?w
エイリーク:……と、そうでした。今17点ですね
戦闘用魔法少女:当然の如く、戦闘用魔法少女もさらに追撃…!
戦闘用魔法少女:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
エイリーク:……よし。
エイリーク:7-2dr 一応回避を。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
戦闘用魔法少女:単純に振り上げて近付いて振り下ろす、だけの行動を繰り返す魔法少女。
エイリーク:「……今度は、当たりませんよ……!」
戦闘用魔法少女:では、次はエイリーク&アルゼのターン
エイリーク:では、アルゼから魔法少女に。一発目で倒せたら、残りはリリーに向けてもらいましょう。
エイリーク:6-2dr アルゼから魔法少女へ ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
戦闘用魔法少女:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
エイリーク:では、残りの一激をホワイトリリーへ。
戦闘用魔法少女:「……!!!!」大きく跳ね飛ばされ、壁に激突。…そのままばたり、と地面に崩れて
エイリーク:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
エイリーク:「……流石です!」
ホワイト・リリー:「は、早い……」
エイリーク:(モンスターの分のDPを追加していなかったので追加
ホワイト・リリー:了解ー。
エイリーク:「これで、形勢はこちらに傾きました。あまりあなたを傷つけたくはありません。大人しく、こちらへ来ていただけませんか」
ホワイト・リリー:「わたしは主を守るものですので」
ホワイト・リリー:次のターンへ
ホワイト・リリー:じゃないや…w
エイリーク:そちらの行動ですね……w
ホワイト・リリー:エイリークの行動w
エイリーク:あ、そうでした
エイリーク:ついうっかり。
エイリーク:では、まだ19なら攻撃しても残せますし……、攻撃を
エイリーク:9-2dr 「それでは、このまま無力化させていただきます!」 ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[1,5] → 3 → 3 成功
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
エイリーク:17点の氷属性で。
エイリーク:これにてこちらは終了です。
ホワイト・リリー:「……」 ぎし、っぎしとかなりぎこちない動きで、それでも起き上がって…鞭を振り上げ、振り下ろして
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ホワイト・リリー:…あらまぁ。ダイスはロールを反映する…w
エイリーク:……そのようですw
ホワイト・リリー:回避を?w
エイリーク:7-2dr はい ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
ホワイト・リリー:で、エイリークとアルゼの行動ねw
エイリーク:……誘惑の方が成功確率は高いですが、見栄え的にここは陵辱すべきですし……まずは私から陵辱を。あまりアルゼさんにさせるようなことでもありませんし。
ホワイト・リリー:(ドレインでPPでもおとs…こほん)  見栄え的に期待してますわ?w
エイリーク:……あ、その手もありましたか……w>ドレインPP
ホワイト・リリー:どちらでもw
エイリーク:そういう方法があるのならば、そちらを優先しそうな感じなので、そちらで……。
ホワイト・リリー:了解。魔力判定をー
エイリーク:……と思ったのですが、このダメージはHPに対してのみでは?
ホワイト・リリー:あ、回復できるのが好きなようにだっけ
エイリーク:恐らくそんな感じかと。
エイリーク:陵辱でいきましょう……w
ホワイト・リリー:OKw
エイリーク:「……もう、立っているのもやっとではないんですか?」 攻撃をかわしてから、ふらついているところを強引に押し倒しに掛かりましょう。
エイリーク:5ー2dr
エイリーク:と、ミスしてますね。
エイリーク:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
ホワイト・リリー:見事に失敗してくれたー!?w
エイリーク:空気の読めるダイスです……w
エイリーク:それでは調教に。
ホワイト・リリー:「……あ、なに、を……」鞭を振り上げて遠ざけようとしたところで、力なく押し倒されて…ただ、眼鏡の奥から機械的な洗脳状態の…所謂レイプ目で見返して
アルゼ:「………」後ろからちょーっと嫉妬混じりに見つめていたり。
エイリーク:「……あなたの本当の主は、あなたの言う者ではありません」 押し倒して、そのまま上に乗るような形へ。顔と顔を近づけて。 「……ん、ちゅ」 唇へ軽くキスを落として。 「私が、目を覚まさせて差し上げます。……大人しくしていてください?」 口を離してそう告げると、再び唇をリリーの唇へ押し付けて、今度は口内へ舌を伸ばしていきます。
アルゼ:「ん、ぅ……ん…」抵抗するほどの力もないのか、暴れようと身体をよじってはいても…噛みつくこともなく、跳ね飛ばすこともできずに…ただ、口内を弄ばれて
ホワイト・リリー:(名前ミスっ…
エイリーク:「っん……ふ……ちゅ、く……んちゅ、ぷ……っは、こうしていると、思えて来ませんか? ……今のあなたは、偽物なんだ、と」 そのまま、歯列と歯茎をつー……となぞって、優しく快感を与えていきます。 「……このまま、素直に従ってくれれば、こんな思いをずっと味わえるんですよ? ……素敵だと思いませんか? っん……」 嫉妬の視線が痛いので、行為はあくまでキスだけに留めておきましょう。貪るように、口内を蹂躙していきます。   
エイリーク:こんなところで。RBがあれば。
ホワイト・リリー:「……に、せも……そん、なこ……うぁ……」絡みついてくるその言葉に、振り払おうとするようにゆるゆると頭を振っていたが…そのまま、ほどなく力が抜けてかくりと崩れ落ちて   +3…かな。陵辱というには可愛らしいけどw
エイリーク:6-2dr+3 ……背中の視線が痛いのと、あまり強く調教するタイプでもないもので……w ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-7[4,3]+3 → 2 → 2 成功
ホワイト・リリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
ホワイト・リリー:gi,
ホワイト・リリー:ぎ、ギリギリ空気読んだ…w
エイリーク:あ、あぶない……
ホワイト・リリー:「……ぁ……。」しばらくぽーっとしていたものの、ほどなく…意識を取り戻したのか身体を起こし。今度はもう、攻撃する意識はないようで「…わたくしは……そうでしたわ、…意識回路を入れられ、運動回路の起動直前に、何か…入り込んでくるような感覚があって…」  操られている間の記憶は夢を見ていたように曖昧な様子。…少なくとも、洗脳状態は解除されたようで人造ながらもはっきりと意識を感じられる瞳で見返して
ホワイト・リリー:…ということで、ランク★★の魔物なので…10DPと、魔法少女の1DPで11DPかな
エイリーク:「……ん、正気に戻ってくださいましたか」
エイリーク:はい。
エイリーク:「……立ち上がれますか?」 と、手を差し伸べましょう。
アルゼ:「………マスター、まだ終わっていません」  エイリークが差し伸べた手を妨害するように前に回ってホワイトリリーの身体を助け起こしながら、奥にある扉に視線を向けて
ホワイト・リリー:「わたくしたちが入っては、また操られてしまうかもしれません…。」
エイリーク:「……ん、彼女を奪った犯人も成敗しておかなければなりませんね」
アルゼ:「……本当は、わたしもマスターの役に立ちたいのですが……」リリーを一人にしてもおけないし、というように眉を下げて
エイリーク:「気にしないで、二人共此処で待機していてください。奥へは、一人で行って参ります」
エイリーク:「ですが、その前に……」 間に入ったアルゼを後ろから抱きしめて。 「……もう一度、お願い出来ますか?」 耳元で囁いて、奉仕を頼みましょう。
アルゼ:「気をつけてください……ぁ……は、はい……」心配そうに言おうとした直後、奉仕の要求を受ければ…ぱぁ、と嬉しそうに顔をほころばせて頷いて
エイリーク:さっきと同じ感じで詳細はまたの機会——で判定して大丈夫かな。
ホワイト・リリー:「……わたくしもおてつd………いえ、ごゆっくり…」 正気に戻ったホワイト・リリーも柔らかな笑みを浮かべて近付こうとするも、アルゼに睨まれて苦笑を浮かべて壁際へw
ホワイト・リリー:そうねw
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:「……すみません」 苦笑して、リリーを制して、アルゼに任せましょう。
アルゼ:9点回復ー。OKになるまで続けていくわね
エイリーク:9をHP8、MP1へ
エイリーク:お願いします
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
アルゼ:(連続…。ボスのダイス目が怖い…  8回復ー
エイリーク:あと1回で丁度良さそうです。
アルゼ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
アルゼ:6回復ー
エイリーク:27/30ですし,これで十分ですね。
アルゼ:まだ戦闘+2も続いてるしねー
エイリーク:「ふぁっ……! ぁ……ん……」 彼女の愛らしい奉仕に、十分に性感を高められて、満足そうに息を吐きながら、お礼のキスを。
アルゼ:「御満足…いただけましたか……」少し吐息を荒くしつつ、嬉しそうに笑みを見せて
巡音ルカGM:では……クライマックス戦闘へ入りましょうか
エイリーク:はい。
エイリーク:「……はい、ありがとうございます、アルゼ」 彼女が従属していることへの違和感も消えて、呼び捨てで名前を呼ぶと、頭を撫でて立ち上がり。
エイリーク:「それでは、行って参ります」 奥の部屋へ行きましょう。
巡音ルカGM:二人はその場で待機で……
フラマンシュ:「扉の前で待ってないで入ってきたらぁ?鍵、持ってるんでしょ?」  扉の向こう、どころか入ってからの一連の行動を知っているかのように扉の向こうから声が聞こえて
エイリーク:「っ……」 自分の行動が全て見透かされていると言われたような言動に、びくっと驚きながらも、ひとつ深呼吸をして、扉の鍵を挿し込んで開きましょう。
フラマンシュ:部屋の中には肌も露わな、…それどころか股間に生えている男性器を誇るように屹立させた銀髪に黒い肌の、身体に蛇を纏わせた女性が待ち受けていて
エイリーク:「……あなたが、フラマンシュですか」 屹立した男性器と女性の体に、敗北の記憶が蘇ってきて、息を飲みながら、心の中を顔に出さぬように振舞ながら問います。
フラマンシュ:部屋の中には淫靡な空気が満ちている。…それは彼女から発せられるものなのか、それとも彼女がいるからか。…頬を染めながらもどこか余裕がありそうな表情を浮かべていて
フラマンシュ:「…んふふ……。…あのデク、使えそうだと思ったら…思ったより番犬としては役に立たなかったわね。でも……いいわ、貴女みたいに可愛らしい子が飛び込んできてくれたんだもの」ちろり、と真っ赤な舌で自分の唇を舐め、自分の胸を寄せるように腕を組んで「…あのデクは返してあげてもいいわ。ただし、貴方が代わりにわたしのペットになるなら、だけどねぇ?」
フラマンシュ:シーントラップ:淫靡な空気 「魅了」「発情」は回復できない。奉仕や自慰での回復強要は今回はなし、で
エイリーク:「……我が主人の作品を木偶呼ばわりするのは止めていただきましょう」 自分よりも、魔人として優れていそうな相手に内心怯えつつも、気丈に構えて。 「……お断りします。彼女を連れて帰ることが、私に与えられた使命ですので」
エイリーク:了解です。
フラマンシュ:「ふふん……わたしは貴女が欲しい。貴女はわたしを成敗したい、ということよね。…じゃあ、やることは一つじゃない…♪」
フラマンシュ:「わかりやすく、ヤりあいましょ?」はぁん…と、それだけで劣情を誘うような甘い声をあげて蛇を蠢かせて
エイリーク:「っく……」 部屋に漂う空気と、彼女の甘い声に飲まれそうになるのを堪えて、剣を抜きます。 「……あなたを成敗する方法は、それだけではありません」
フラマンシュ:ということで……戦闘開始。イニシアチブはエイリークから
エイリーク:明らかに攻撃を選ぶのは愚策ですけど、宣言しましたし、貫き通してみましょうか。
フラマンシュ:では、どうぞ
エイリーク:「お覚悟を」 素早く間合いに潜り込み、相手の動きを封じるべく細剣での攻撃を加えましょう。
エイリーク:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[3,4] → 2 → 2 成功
フラマンシュ:6-2dr 運動6しか……w ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
エイリーク:……よ、避けられた。
エイリーク:「嘘……」 相手に優っている点など、このくらいしかないはずなのに、それさえもいきなり回避されてしまって、焦りの色を浮かべて。
フラマンシュ:「あらあら、剣に迷いがあるわよ?…そんなにこれが気になるぅ?」 露出し、勃起しているものをまるで挑発するように震わせながらひらり、回避して
フラマンシュ:8-2d6 ZettaiReido : (8-2D6) → 8-6[5,1] → 2
フラマンシュ:「…んふふ……それじゃあ…♪」何やら呪文を唱えれば、その身体から発する淫靡な空気は強化されて……
フラマンシュ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
フラマンシュ:……と、思ったけどそんなことはなかった!
エイリーク:そんなことはありませんでした!
フラマンシュ:「…あぁん、貴方があんまりにも可愛いから魔法失敗しちゃった…♪」
エイリーク:「……っ……」 失敗したと言う言葉なのに、あまりに余裕を見せている相手の雰囲気につい竦んでしまい。
エイリーク:「今度は、外しません……!」 再び、剣を構えて攻撃しに行きましょうか。これで駄目なら大人しく行動を変えましょう……w
フラマンシュ:「はぁ、ん……ほんっと、ペットにしがいがありそー…♪」うっとりと見つめるその視線。…舐めるように這うその視線が顔、胸、腰と這う度に欲望に撮られたようにペニスを震わせて
エイリーク:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[1,4] → 4 → 4 成功
フラマンシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
エイリーク:17点の氷をどうぞ。
フラマンシュ:10点減点して7点のダメージ
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[4,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
エイリーク:「……ペットになど、なるつもりはありませんよ」 震えを抑えて、きっと睨みつけます。
フラマンシュ:「んふ……それでも、さっきからちらちらって…わたしの、お、ち、ん、ぽ…見てるでしょ?…気になってるんじゃないの?胸もうらやましそうに見てるし…ペットになったら好きなだけ触ってもいいのよぅ?」んふ、と甘い声を漏らして誘うように腰を揺らし、自分で胸を寄せて谷間を作り出して見せて    ということで、誘惑を…w
フラマンシュ:RBはある…?w
エイリーク:「……そ、そんなことありません……っ!」 図星を突かれて、顔を真っ赤にして否定し、取り繕うように剣を構え直しましょう。
エイリーク:+2程どうぞ……w
フラマンシュ:8-2dr+2 ZettaiReido : (8-2DR+2) → 8-4[4,0]+2 → 6 → 6 成功 → 1DP
エイリーク:6-2dr 抵抗を。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
フラマンシュ:魅了深度6。別に淫靡な空気なくても振り払えなさそう…w
エイリーク:「あ……」 構えた時に、相手の蠱惑的な肢体を見て相手から醸し出される淫靡な雰囲気に、完全に飲み込まれてしまいます。
エイリーク:……ですね。
フラマンシュ:では、エイリークのターン
エイリーク:発情中の相手はそのまま調教が出来るんでしたよね。
フラマンシュ:できるわねw
エイリーク:「……そう、ですよね……」 少し目が虚ろになって。 「私たちは、魔族なのですから……。やはり、決着はこちらでつけるべきでした」 剣を収め、吸い込まれるようにフラマンシュへ近付いていき。
フラマンシュ:「そうよぉ……?ね、貴女…名前は何ていうの?これからペットになってくれる子の名前を知らないままではしまりがつかないわ…?」見事、剣での攻撃から身体を重ねることに意識を切り替えた彼女に、笑みを浮かべながら両手を開き無防備に身体を晒して見せて
エイリーク:「それでは、遠慮なく……堪能させていただきます」 そのまま同意を求めて押し倒すように、身体を横たえようとしますが、受け入れてもらえます? 
フラマンシュ:ええ、もちろん。仰向けに床に倒れるわ。…石畳、のように見えるけど横になると…妙に柔らかく、ベッドのような感触ねw
エイリーク:……はいw
フラマンシュ:一応魔人同士だからいい勝負になる、はず……w
エイリーク:「……名はエイリークと申します。……ですが、私もただ負ける訳には参りません」 仰向けになったフラマンシュの傍に座るようにして、横側から身体をそちらへ倒していきます。 「……まずは、この豊満な胸から楽しませていただきますね」 胸を掴んで、その柔らかさを堪能するように片手で揉みしだいて。 「……この女性らしい身体、本当に羨ましいです」 羨む言葉に合わせて、少しずつ手の強さを強めて。
エイリーク:「……さぞかし、感度も良いのでしょうね」 感触を楽しんだ後、その頂にある桃色の突起を、指先で弄びます。 「……それと、味は……ん、むっ……ちゅっ……」 強弱をつけて何度か抓った後、乳頭に今度は口付けて、ちゅ、ちゅと控えめに音を立てて吸っていきましょう。
エイリーク:そんな所で。
フラマンシュ:「「ただ」じゃなければいいのね…?んふふ…たっぷりと楽しめればそれでもいいけれどね?……その鎧、脱がないのかしら…?」豊満な、それでいて張りのある乳房を遠慮なく弄ばれれば、気持ちよさそうに声をあげながらも鎧を着たまま隣に横たわる彼女の身体に視線を向けて「んふ……ぁ、ん……かわい、らしいわ…?…もっと激しくてもいいのに…」少し物足りなさそうに応えながら、頭を軽く撫でてやり   ボーナスは+3、ねw
エイリーク:6-2dr+3 それでは ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-3[0,3]+3 → 6 → 6 成功 → 1DP
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-10[5,5] → -2 → ファンブル
フラマンシュ:ふぁぉう!?
エイリーク:……おや。
エイリーク:演出的に2回行動を貰ってしまいましょうか……w
フラマンシュ:じゃあ、それでw
エイリーク:とりあえずPP9ダメージをどうぞ。
エイリーク:続けて調教します。ロールを。
フラマンシュ:(最初のダイナストの失敗といい……ううう…w
エイリーク:「……もっと激しく、ですね……。あまり、激しいのは得意ではないのですが」 苦笑しながら、胸当てと肩当を外して。 「それでは、次はこちらを」 身体を下半身の方へ移動させて、今度は彼女の股間へ擦り寄ります。
エイリーク:「……可愛らしいのは、こちらも一緒ではありませんか? ……まだ触ってもいないのに、もうこんなに大きくなっていますし……」 つ、と腿から股間へ向けて舌を這わせて、肉棒を間近で眺めます。
フラマンシュ:「…ふふ、ご主人様向きではないわね、貴女……ん、は……っぁん…」太股から根元へと舌が這えば、その場所は弱かったのかぞくぞくんっと腰を震わせ先端から…檻の中にいた時に味わわされた好事家男性の者に比べれば数段芳しく感じられるだろう、甘い匂いの先走りが竿をとろりと伝って
エイリーク:「……それでは」 言って、肉棒へ右手を添えて、白く細い指先をすっかり熱くなっている肉棒へ。そのまま、上下に大きく扱いて、段々スピードをあげていきます。 「ん……折角、女性でもあるのですから、こちらも楽しませてあげませんと」 しごき続けながら、左手を陰茎の下にある秘部へと進ませていき、1本、2本……とゆっくり挿入していきます。 「……確かに、私は誰かを従える事にあまり向いてはいないかも知れませんが、それと、戦いの才は関係ありません」 答えて、両手を同時に激しく動かして、左手は2本の指で秘部の中を激しくかき回し、右手は時折先端を親指と人差し指でぎゅっと押さえるようにして快感を加えていきます。
エイリーク:こんなところでお願いします。
フラマンシュ:…+4でw
エイリーク:6-2dr+4 はい。 ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-6[2,4]+4 → 4 → 4 成功
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[2,4] → 2 → 2 成功
エイリーク:10点どうぞ。
エイリーク:そちらです。
フラマンシュ:「くひぅ……♪…ご主人様に向いてはないけれど、ご主人様を楽しませる、ペットとしての才能ならあるんじゃないかしら、ぁ……♪それ、それ、いいの、…ぅ…んっ」基本的にペニスを誇示していればそちらばかり攻めてくる相手が多い。であれば、そちらだけ、というものは耐性がついてくるのだけれど……その代わり、その奥に隠れている女性器の方に触れてくることはあまりない。淫らな身体つきに、直径5cmほどのカリ高ペニスを持っている割に秘所の入り口は存外狭く、その指先をきゅ、きゅと締め付けて誘っているようで。「でも、こっちも…楽しんでばっかりじゃ、いられ、ないのよねぇ…♪」股間に埋められていた頭に片手を置いて…そのまま無理矢理喉の奥へと押し込もうとするように抑えつけると同時に、脚を少し曲げることで膝を脚の間に割り込ませようとして
フラマンシュ:…と、こんなところかしら
エイリーク:はい。
フラマンシュ:あ、調教ね
エイリーク:ん、了解です。+3でどうぞ。
フラマンシュ:8-2dr+3 ZettaiReido : (8-2DR+3) → 8-7[3,4]+3 → 4 → 4 成功
エイリーク:6-2dr 対抗を。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
フラマンシュ:12点のダメージね
エイリーク:はい。
エイリーク:「んっ……!?」 無理やり喉奥に押し込まれて、苦しそうに呻き、さらに足の間に膝を割り込ませられ。 「っは…………ペットに、なるつもりなんて……ないって、言ってるじゃないですか……」 主導権を握られる事に、少し喜びを覚えてしまった自分を戒めつつ、どうにか口を離して、言葉を発します。 
エイリーク:「そんなに私の口に押し込みたかったのなら……咥えて差し上げます。けれど、こちらが主導で……ですよ」 硬さと大きさを増し、口の小ささにまったく合わなくなって来ている淫靡な棒を、むぐ……と咥えて、どうにか奥まで咥え込もうと懸命になってしまいます。
エイリーク:「んっ……む……ぅ、ん……ぁむ……ちゅ……」 くわえ込んだ後は、唇と舌を使って、裏筋を中心に口内の生温かさを味わわせるように刺激を加えていき、時々、歯で優しく噛んで不定期に別の刺激を与えます。
エイリーク:こんなところで調教を。
フラマンシュ:では…+3
エイリーク:6-2dr+3 ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-3[2,1]+3 → 6 → 6 成功
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[0,3] → 5 → 5 成功 → 1DP
エイリーク:9点ですね。
フラマンシュ:ダイナストの失敗がどうにも痛いよっ……w
エイリーク:……響いてますね。
フラマンシュ:「うふふ…っ……ペットになりたくてなるよりも、なってしまわざるを得ない…そんな子の方がいいに決まってるじゃない。やっぱり、貴女はわたしの好みだわ…?あのデクを失っても、おつりが来るほどよ……♪」快楽に身体をくねらせ、指先をうねうねとうごめく膣内で誘うように締め付けながら…背中から生えている蛇のうち一体をエイリークの着衣の首元へと滑り込ませ、下半身へと向ける。…そのまま、細い蛇の二つに分かれた舌で尻穴をくすぐりながら……「…ん、っは……可愛い、わ…?…んふ、ぁ……そんなにいっぱいいっぱいになるくらい、咥えたがるなんて……」気持ちよさそうに腰をくねらせながら…早くも、一度目の射精を予感させるほどに先端が膨らんだと思った瞬間…不規則にうごめく舌にびゅるり、と白濁を解き放ってしまい。「一滴も、溢してはダメ、よ……?あっは…ぁ…」  以上、調教描写。
エイリーク:+4でどうぞ。
フラマンシュ:8-2dr+4 ZettaiReido : (8-2DR+4) → 8-10[5,5]+4 → 2 → ファンブル
フラマンシュ:ちょぁ
エイリーク:な、なんという。
フラマンシュ:エイリークの追加行動っ…w
エイリーク:「んっ……ぁ……んんっ!」 どこからともなく侵入してきた蛇に、後ろの穴をくすぐられてびくんっと大きく反応し、そこに射精も加わって、仰け反ってしまいます。 「……ん……」 が、どうにか口内でその精液を全部受け止めて相手を見てみれば、射精の余韻に浸っているようで。
エイリーク:こ、ここはあれです。敢えての描写なしで長く愉しむ的な手法で……!w
フラマンシュ:まぁ、軽い描写はあるけど……wじゃあ、ペナなしで…w
エイリーク:「……私の口、お気に召していただけたようですね」 相手の様子を見て、優しく微笑み掛けながら、弱めに刺激を加える程度にしておきましょう……。
エイリーク:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功
フラマンシュ:あ。
エイリーク:あれ、7残ってましたし、6ダメージじゃ1残りません?
フラマンシュ:あ、そっか
フラマンシュ:……んでもこれファンブルの追加行動だから……もう一回エイリークのターンよ?w
エイリーク:……はっ
エイリーク:では、後は運を天に任せてしまいましょうか。
エイリーク:調教ロール行きますね。
フラマンシュ:「…ん、っは……ぁ、…くぅ…っふぁ…♪」口を離されても…びゅる、っびゅると…何度かに分けて射精を続けていて。…その精液はずいぶんと濃厚で…「久し振りの射精」であることが口にせずともわかるだろうか。…うっとりとしたその視線は、相手を気に入ってしまっていることを隠そうともしていなくて「…あは、ぁ…貴女になら、ついていっても、いいかもね……?たっぷり、毎日…朝から晩まで、望む限り気持ちよくしてあげるわよぅ……?」
エイリーク:「……ふふ、随分楽しそうですね」 何度も脈打ちながら精を放つ棒を目を細めて眺めて。 「……そうですか? それなら、是非そうしてください。……私は、そういう知識に疎いものですから、あなたに奉仕してもらう事で覚えていくのも、悪い事ではないでしょう」 
エイリーク:「……先程、こちらも気持ちよさそうでしたよね」 足と足の間に、身体を割り込ませてその秘部へと顔を近付けていきます。 「男性器の方はもう十分に満足したようですし、最後は、こちらを舐めて差し上げます」 
フラマンシュ:「ええ、……楽しいわぁ……?口だけでこんなに気持ちいいんだから…貴女のおまんこも、…それに、お尻も…きっと気持ちいいと思うのよぅ…」蛇の舌が入り込んだときの良好な反応。…入り口に入り込もうとしたところで、脚をはしたないほどに開かされて間に入りこまれてしまい「…ん、は…こんな格好をしていても…そこ、見られるのはやっぱり恥ずかしいわぁ…」エイリークの目の前に広がるのは…糸を引くほどに蜜を垂らした秘所。…彼女にも生やしていずれ自分を突いてもらうのも楽しそう…と考えながら、早く早くとせがむように入り口はひくひくとうごめいていて
エイリーク:「……ん、ぷ……」 相手の足を手で押さえて、股の奥へと顔を埋めて、秘部の表面をぬちゃ……と舐めた後に、膣内へと舌を侵入させていき。 「……っん、ぷ……ちゅ……れろ……ぅ、ぅん……」 男性器よりも細くか弱い舌が、優しく膣の入り口からその少し奥までを、じっくりと舐めていきます。
フラマンシュ:「ぁ、は……んぁ……ああっ…」ペニスとは違い、柔らかいそれ。…内部を緩やかに舐めるその刺激に、空中に浮かされたつま先がぴく、ぴくと小刻みに動き、それが膣内の襞にも刺激が走っているのか…うねうねとうごめいてその舌に絡みつこうとしているかのようで
エイリーク:「……恥ずかしいのは、私も一緒ですが、それも悪くないものですよ……?」 ひと通り中を堪能すると、舌を出して。 「……次は、ここですね。……先程、ここを優しく噛んだら、私の配下の娘が随分喜んでくれましたから、あなたにも、それを味わっていただこうと思います」
エイリーク:「……ん……」 陰茎とは別の、目立たない陰核に目をつけて、先程喜んでいたアルゼの姿を思い出しながら、かぷ……と優しく歯を立てて刺激しましょう。
エイリーク:そんなところで。
フラマンシュ:+4…かなっ
エイリーク:6-2dr+4 はい、それでは。 ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-4[1,3]+4 → 6 → 6 成功
フラマンシュ:ダイス…空気読んでるなぁ…w
フラマンシュ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[3,2] → 3 → 3 成功
エイリーク:10PPダメージを。
フラマンシュ:「ふ、っぁ……あ、っは……ん、ぁ、ぁ、かん…っじゃ…ぁ…ああああっ!!!」トドメ、とでもいうような刺激に、びくびくと大きく身体を痙攣させ、つま先をぴんと張ったような状態でしばらく硬直し……幸せと快楽に満ちたような笑みを浮かべて深い絶頂に達して。……実際は数秒だが、数分、十数分にも感じられるほどの硬直ののち、身体から力が抜けて…くたん…と全身を投げだすようにして余韻を味わって「……ん、っふ……エイリーク、様…?…これからよろしく、ね…?朝から晩まで、…♪」奴隷に堕とされたというのに、どこか満ち足りたような笑み。…蛇と腕で相手の身体を引き寄せ、ぎゅっと…抱きしめるその様子は、もしかしたらホワイト・リリーを奪ったのも一人が寂しかった、のかもしれない……
エイリーク:「ん、っ……」 彼女の長く思える絶頂を、そのまま優しく受け止めて、しばらく後に力の抜けた様子を見て、ほっと一息を。 「……はい。……魔族の奴隷は、あなたが初めてです。……これから、沢山奉仕していただきますから、覚悟しておいてください。……代わりに、私も沢山、あなたを気持ちよくさせてあげますから」 抱きしめられると、こちらもぎゅっと抱きしめ返しましょう。
エイリーク:「……これからは、寂しくありませんからね」 抱きしめたまま、耳元で小さく囁いて。
フラマンシュ:「……っ……」最後に囁かれた一言。自分の奥底に眠っていた本音を見抜かれたからか、奴隷に堕ちたと言っても崩れなかった余裕そうな表情も消えて黒い肌の上からでもわかるほどに顔が真っ赤になって「……い、ぅ…あー…。…ッ…」結局何も言い返せず、ぷいっと顔をそむけてしまい
エイリーク:「……ふふ、可愛らしいですね」 背けた顔を胸元へ引き寄せて、労るように数度優しく撫でた後、立ち上がりましょう。
エイリーク:「……それでは、付いて来てください。シュメール様の元へ戻りましょう」
巡音ルカGM:……しばらくイチャイチャした後、べったりと腕に身体を預けるようにフラマンシュが寄り添いながら部屋を出てきた二人を迎える影二つ。…特に、姿が見えた瞬間駆け寄ってこようとしたアルゼは……女性らしい身体つきで、さらに非常に美人なフラマンシェを見てびきりと顔をひきつらせました。
巡音ルカGM:それを見てホワイト・リリーも「あらあら」などと柔らかい反応を示すものの……こう、どこか不満そうな雰囲気を纏っているわね…w
エイリーク:「……あまりそんな表情をしないでください。……あなたも、私に必要なのですから」 アルゼを慰めるように撫でて、リリーに対しても同様に苦笑しておきましょう。
エイリーク:「……さて、あまり長居をする訳にも、シュメール様をお待たせする訳にも参りません。3人とも、行きますよ」 促して、先導して帰路に付きましょうか。
アルゼ:「………ま、マスターが…そういう、のな、ら……」いろいろ葛藤したものの、飲み込むことにした様子。…とはいえ、フラマンシェはそれ以上に身体をエイリークに寄せ、胸で二の腕を挟んでふにふにと押し付けているけれど。…まぁ、そんなこんなで…とりあえずシュメールの屋敷へ帰還、と
エイリーク:急に数を増やした配下たちへの対応に内心ちょっと困りつつ帰りましょうか。
シュメール:「おっかえりー♪あら、リリーちゃんじゃなぁい、無事?どこも壊れてなーい?…っていってもー…ご主人様設定する前に起動されちゃったのよねー…б(´・ω・`;)  ま、いっか!…エイリークちゃんは、どうする?剣士型と壱式。気に入ったなら連れていく?扱いきれないならリリーちゃん、わたしの護衛として回収するけど」
エイリーク:「……あ、そうですね。元々、シュメール様にお返しするつもりで回収に就いたのですし、彼女はシュメール様の護衛として扱ってさし上げてください」
巡音ルカGM:フラマンシュはちょっと気まずそうに一歩引いてるけど……シュメール自身は、戻ってくればそれでよし、誰が盗んだかとかあんまり興味なっしん★って感じの態度ねw
エイリーク:「……ただ、その、アルゼについては、このまま私の方で面倒を見させていただけないかな……と」
エイリーク:「それと、こちらの者についてですが……」 ちら、と後ろのフラマンシュを見て。 「……処遇は、どのようにいたしましょう?」 興味がなさそうな様子を見て、予想通りだななんて思いつつも一応確認します。
シュメール:「剣士型ちゃんのことよね。うん、いいよー(●´▽`●)ただ、しばらくはうちで暮らしてもらうよー?一応、エイリークちゃんはわたしの奴隷なんだしねっ。…剣士型ちゃんの実地テストとして使って、それを報告してくれるだけでいいから」
エイリーク:「ありがとうございます」 頭を下げて礼を述べて。 「はい、心得ています。これからも、何か御用があれば何なりとお申し付けください」
シュメール:「んー?…その子誰だっけ。…あ、そうそう。人の売り物万引きしちゃだめよー?」めっ、とばかりにフラマンシュに指を突きつけるが、それだけ。「それに、その子はエイリークちゃんが自分の力で堕とした奴隷なんでしょ?じゃあ、わたしの関知するところじゃないもーん。ただ、責任もって飼うんだよ?……その子の食費とかはちゃんと貰うし♪
エイリーク:「畏まりました。では、こちらのフラマンシュについても、私が責任を持って面倒を見させていただきます」
巡音ルカGM:一応、拠点はシュメールの屋敷、ということになるけど…まぁ、別に行動の制限はないから安心して頂戴。他の人のセッションにも遠慮なく参加してOK
巡音ルカGM:簡単にいえば、宿屋がシュメールの屋敷になった、ってくらいかな
エイリーク:「……ということで、これからは勝手にご主人様の持ち物に手出しをしないように」 こちらからもフラマンシュに言い含めておきましょう。
エイリーク:了解です。
巡音ルカGM:ということで、本日のセッションはこれくらいかしらね。何か質問は?
エイリーク:いえ、こちらからは特に。
巡音ルカGM:じゃ、録画終了ね
どどんとふ:「巡音ルカGM」の録画が終了しました。
エイリーク:はい、お疲れ様でした。