どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
エレイシア:あ、一応ですが奴隷珠は装備していませんので。誰かに付けちゃおうかなー、と(笑)
くらりすGM:エレイシアさん、まずは自己紹介からお願いします(笑)
ええ、あれは所持品ですね。了解です(笑)>奴隷珠

エレイシア:はい、そうですね……フランスのとある町を一夜にして堕とした最悪の吸血鬼。真祖二十六祖の員外の一。この身では元の肉体の名、エレイシアを名乗っています。
エレイシア:そのはずが、気がつくと見たこともないところで目覚め、その身体に纏ったマントと、愛でていた奴隷兼食料の少女のみと言う状態で……
エレイシア:吸血牙で責め、複腕で責め、蛇縄で責め、ふたなりで責めるという超★責め特化型真祖、それが私です。
くらりすGM:なるほど、ありがとうございます♪
エレイシア:(でもそう言いつつ、フィジカルピットなんかを持ってるのは内緒(笑)
くらりすGM:誘いうけっぽい魔法をw
エレイシア:そうなんですよねえ……まあ、負けて調教を受けるときに逆襲の手に、と言う程度のものですが。
くらりすGM:では、右も左も判らないまま、荒野に放り出されたエレイシアさんですが─
ここ、転生界では、オリジナルの自分の記憶の一部を持ったまま放り出された、転生体の魔族というのがよく居るようで…

くらりすGM:旅の空の下、ほんの数日行動を共にした魔族の女性は、「よくあることなんですよ」と簡単に、本当にさらりと説明してくれました。
エレイシア:ふむ……私もそのうちの一体かも知れませんね。むしろ、そういうことなのでしょう。
シルフィー:「元は人間で、こちらに来て魔の者に──なんて、戸惑う方も多いのですけれど…
あなたは、そうでもないみたいですわね。」 とか、かくんと首を傾げながら。

エレイシア:(あんたかーっ(笑)
シルフィー:(適度に腹黒そうで、人当たりが良さそうな人っていうと…ねぇ?w)
エレイシア:「もとより私という存在は連綿と続く情報存在の一環なのですよ。なれば、その断片でしかないことを認識できてしまった以上、そちらの説明がもっとも論理的ですので、受け入れることにしくはありません」
エレイシア:「ですが……ふふ、なるほど。この感覚は面白いですね。私は彼の一つでありながら、彼とは完全に切り離された私と言うことになりますか……」
シルフィー:「“彼”の影響を受けつつ、取り込んでしまったようにもお見受けしますわね」と。頷いて追従しながら。
シルフィー:「ともあれ、こちらに来て日も浅いようですし、お手持ちの方は如何程?」
と、少し下世話な仕草というか、人差し指と親指でわっかを作ります。お金持ってますか?とw

エレイシア:ふむ……確か相互認識がありましたよね。目の前のこの女性の強さの程度は分かりますか?
くらりすGM:ええ、★★。上級魔族にあたりますわ
エレイシア:「もともと、私という個体を形作る重要な要素ではありますからね。取り込んだと言うよりも、それが元なのです」
エレイシア:「残念ながら、いわゆる手元不如意、と言う奴ですね。まあ、この身体であれば飢えて死ぬようなこともないでしょうけれど」
エレイシア:さすがに勝負にならないだろうなあ……w
シルフィー:「あ、私喧嘩は弱いので挑んできたりしないでくださいな?」と、値踏みするような視線にはそう前置いて断りを入れると…w
シルフィー:「こちらでは、人間の魂を、硬貨の形に留めたもの…ソウルを通貨として流通していますの。」
といって、白く輝く金貨のようなものを、ちゃらちゃらと数枚、手にとって見せます。そして…

シルフィー:五枚。エレイシアさんに渡します。
エレイシア:「さすがに彼我の力の差は分かりますので。いえ、この身体だからこそ分かる、と言うべきでしょうか」
エレイシア:「ほう、魂を硬貨に。なかなかに興味深いです……が?」
エレイシア:渡された硬貨を受け取りつつも、驚いたようにそちらを見ますね。
シルフィー:「わたくし、こちらでも些か商いを営んでおりますの。」にこ
「野外でも、雨風に負けず、飢えず渇かずの魔族の身体、でも─」

シルフィー:「それでも、獣同様に野ざらしというのもそろそろ辛くなってくる頃合いでしょう?
魔族たちも、街を作り、都市を作り…纏まって生活していますの。 たとえば…」 
指を、橋を超えた向こうに指し示して

シルフィー:「そちらへ向かった先には、一番近くの魔街がありますわ。 向かってみる気はありません?」
エレイシア:「魔街……街ですか。そうですね、やはり私は人と交わらなければ愉しく感じられないようですから」
エレイシア:「ですが、これはどうしましょうか?」手の中の硬貨を示して「ただ、施しを受けるだけというのは私の矜恃が少々邪魔をしますので」
シルフィー:「途中、魔物が出ているという噂を聞きます。」
シルフィー:「出くわさなければ、それはそれ。 そうでなければ、片付けておいていただけると…」
シルフィー:「数日後、そこを通って旅をする予定の、美人商人がとても楽ができますわ♪」
エレイシア:「……なるほど。そういうことですか」
エレイシア:薄く微笑んで、す、と一礼し
エレイシア:「では、ありがたくこの施しは受けることとしましょう。私としても、恩を恩で返せる方が望ましいですからね」
エレイシア:「あなたの役に立つよう、努力させていただきますね」
エレイシア:手を取って、甲に軽く口付けしましょう。
シルフィー:「ふふっ、それでは、私は仕入れがありますのでこちら側へ。 良い旅になると良いですわね。」
と、手の甲への口付けを受けて、あらv と目を細めると、「ごきげんよう」と一礼して去っていきますわ。

エレイシア:「はい、ではそちらこそ良い旅を」
エレイシア:そう言ってからちょうど逆に向かう……ことになりますね。
くらりすGM:<シーン1>
──といういきさつで、森を通り抜けて魔街へと向かっております。

エレイシア:少女の首輪に付けたリードを引いてゆっくりと森の中を歩んでいる、と言うところですね。
くらりすGM:吸血種で、もとより闇は障害にはならないでしょうが、魔族の視覚は闇を見通せますし、夜の眠りも必要とはしません─
エレイシア:(早いところ、ソウル溜めて闇の牢獄を買おう(笑)
エレイシア:「存外に便利な身体ですね。いえ、便利すぎますか……ポテンシャルだけで言えば、真祖の姫君も凌駕しうるなんて」
くらりすGM:魔界の太陽<サタンの目>が、地平線の彼方に沈んでそれなりに時間が経過し…
ヒトであったころの体感的には、20時ごろ…くらいに相当します。

くらりすGM:丁度、休憩の取れそうな開けた場所に差し掛かりますが──どうしますか?
そのまま進んでも良いですし、少し休憩をとっても構いません。

くらりすGM:そうですわね…連れの少女は少し疲労の色を感じるかもしれませんw
エレイシア:昏い夜空を見上げて「ふむ、そろそろ夜族の時間ですね……」
エレイシア:別段急ぐ旅でもありませんから、少し休憩していきましょうか。
くらりすGM:はい、では休憩を…。
くらりすGM:遠くでは、大小さまざまな鳥獣の遠吠え、啼き声が聞こえ…
くらりすGM:野生の営みというか、狩り狩られたりしてるらしい、悲痛な鳴き声も聞こえます。
エレイシア:適当な切り株にでも腰を下ろして、という感じでしょうか。少女を抱き寄せて、その身体を優しく撫でておいてあげましょう。
エレイシア:「ふふ、弱肉強食、と言うところでしょうか。本当に、魔界といった風情ですね」
くらりすGM:ハイライトの無い奴隷少女は、大人しく膝に身体を預けて、従順に撫でられるに任せていますわね…というところで…
くらりすGM:情報判定を…って低っ?!w
エレイシア:低いんですよ、私w
エレイシア:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-1[0,1] → 3 → 3 成功 → 1DP
エレイシア:すごw
くらりすGM:うわぁ…w
エレイシア:ダイス目でひっくり返す私w
くらりすGM:絶対無理だと思いましたのに…(笑)
ともあれ、目標値の1はクリアしましたので、情報を提示しますわ…w

エレイシア:ふむ
くらりすGM:この休憩してる場所から、森に向かう出口、そこから少し先。
くらりすGM:地形が狭隘で、自然の城郭みたいになっています。
くらりすGM:具体的には、トラップ:孤立です。情報判定に成功したので、エレイシアさんがこれに掛かることはありませんが…
くらりすGM:この罠に掛かると、配下のアイテムやモンスター奴隷は、セッション終了まで使えなくなります。
エレイシア:「なるほど……これが手ですか」
エレイシア:くす、と微笑んで……奴隷少女の頬を舐めて、立ち上がりましょうか。
くらりすGM:逆用する事も可能、ということを伝えておきますね。引き返してNPCをこれに引っ掛けることも可能です。
エレイシア:なるなる、それは面白そうですね。まあ、まだ今のところ仕掛けられる相手がいませんが……ふふ。
くらりすGM:では、このシーンは短いですが、これで終了です。
<シーン2>

エレイシア:ふむん。
くらりすGM:短いセッションなので、二幕ものです…(笑)

エレイシアたち一行が、森の出口に差し掛かったところで……そうですね、もう一度情報…いや、戦闘判定でも結構です。

エレイシア:では、戦闘判定で。
くらりすGM:はい。
エレイシア:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
エレイシア:ふぅ、何とか、ですねえ。
くらりすGM:では、敏感に殺気を感じ取ります。 茂みが揺れたり、影が見えたりはしませんが─
くらりすGM:あれだけ騒がしく啼いていた、鳥や獣の声が止んでいます。
エレイシア:やれやれ……こんなあからさまでは、ねえ。
エレイシア:では、足を止めましょうか。
くらりすGM:気配の元は、両手の指の数ほどです。
足を止めると、ざざざ──と茂みを鳴らして…

エレイシア:結構な数ですねえ。
くらりすGM:2つの小集団と、一体の牝獣人が姿を現しますわ。
エレイシア:「狼の獣人ですか。やれやれ……魔界では常識的な位階も通じませんか」
エレイシア:にたり、と笑って吸血種の証したる牙を見せますね。
女王狼:「ヒトのにおいがするかと思えば、吸血種かや。
やれやれ、その青い血(ブルーブラッド)の御君よ。わっちらの狩場をどういう酔狂で踏み荒しんす?」

エレイシア:「別段、意味なぞありませんよ。もとより、私はただ森を抜ける道を歩いていただけのことです」
エレイシア:「ですが、目の前に狩人を僭称する躾のなっていない狗っコロが現れたのなら……」
エレイシア:昏い夜空を見上げ、べろぉ、と舌を伸ばして
エレイシア:「引き裂き蹂躙し、躾け上げるのが、高貴なるものの務めであると思っていますがね?」
エレイシア:んー、奴隷少女を抱き上げて、例の森の出口の少し先にまで行くのは出来ますかねえ?
エレイシア:(えらそうなことを言いながら姑息な吸血種(笑)
くらりすGM:んー、そうですわね…w
くらりすGM:勘どられず後退するのには心理誘導、話術が必要だと思いますので…
調教で判定をw それを目標値に、こちらは情報で判定してみましょうw

エレイシア:ふむふむ、了解です。
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
エレイシア:おーw
女王狼:「は。ほたえたの。ならばよっく聞き。わっちはホロ。
ヨイツの賢狼として名高き、賢狼ホロよ。」 と、牙を剥き出して威嚇するように唸ります…っと、情報判定w

女王狼:6-2DR>=4 ダイス目、ほんとうにいいなぁ…w ZettaiReido : (6-2DR>=4) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
女王狼:無理w 賢狼…worz
エレイシア:何かダイス目が走りすぎてて反動が怖いですw
女王狼:えー、では、問題のトラップゾーンに差し掛かりましたので…
女王狼:情報判定をしますw
エレイシア:ですよねーw
女王狼:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
女王狼:あああんw
エレイシア:www
くらりすGM:そういう仕掛けとはいえ、これだけ綺麗に嵌ると笑えてきますわね…(笑
くらりすGM:ともあれ、戦闘開始です。相手は配下、モンスター奴隷は一切使えません。配下のワーウルフとははぐれてしまいましたw
エレイシア:ふふ……計画通り!w
エレイシア:「その程度で賢狼とよく名乗れたですね、所詮は躾のなっていない狗っコロですか」
ホロ:というか、攻撃手段がもうない…(おぃw
エレイシア:何故か、ちょっと高いところで、月をバックに立っていましょう(笑)
エレイシア:え?w
エレイシア:つまり、一方的にビシバシ出来ると?w
ホロ:魔法が支援系で、武器は両手とも盾なんですよw
エレイシア:なるほど……盾で殴るしかない、と。どこのRQですかそれw
ホロ:5-2dr
まぁ,ダメもとで殴ってみますがw ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[4,5] → -4 → 失敗

ホロ:失敗ーw
エレイシア:余裕でバックステップして回避しつつ、マントの中から闇の腕を伸ばしてその身体を縛り上げましょうか。
エレイシア:とゆーことで、蛇縄を使った攻撃……でOKですかね?
くらりすGM:ええ、結構です。戦闘判定をー。
エレイシア:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
ホロ:9-2dr それは当たらない…! ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[2,2] → 5 → 5 成功
ホロ:ひゅばッ、と残像を残すほどの速さで飛び退きますわw
エレイシア:早いなあ……
エレイシア:ふむふむ、なら魔法の方が良さそうですねえ。
エレイシア:「逃げ回るのだけは得意なようですね、賢狼ホロ?」嘲笑してあげましょうw
エレイシア:(とゆーか、魔法も通常攻撃も回避の目だけならそっちが2つ上なんだ……w
ホロ:(回避特化、支援型は伊達じゃありませんw)
エレイシア:(ならまあ、クリティカル狙って押し込むだけ……!w
ホロ:ふふ、そううまくはいくかの…♪
エレイシア:まあ、無理かも知れませんがねえ……とまれ、そちらの行動どうぞ。
くらりすGM:では、魔法を。バーサークを自分に。
エレイシア:ですよねーw
ホロ:{魔力}-2dr 魔法判定!
くらりすGM:あれ?w
エレイシア:おやん?
ホロ:7-2dr 魔力判定 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
エレイシア:……
くらりすGM:こうだw
くらりすGM:失敗ですw
エレイシア:ではまた闇のうねうねしたものを伸ばしましょうw
エレイシア:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
くらりすGM:はいw
ホロ:7-2dr+2 回避判定 ZettaiReido : (7-2DR+2) → 7-2[2,0]+2 → 7 → 7 成功 → 1DP
エレイシア:てっぺん取ったる的勝負過ぎますねえ、これw
ホロ:「どうした、あたらんのう?」
ホロ:挑発するようにしっぽをくゆらせますw
エレイシア:「そちらこそ、魔法の一つも詠唱できなかったようですけれど?」
ホロ:「ぐぬぬ」
くらりすGM:というわけで、再度判定ですのw
エレイシア:まあ、そう言いつつ、内心冷や汗ものですがw
ホロ:7-2dr 魔法判定 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
エレイシア:ダイス目いいなあ……w
ホロ:成功。麦を口に含み、びきびきと爪、牙を大きくして半獣化しますw
エレイシア:「あら……怖い怖い」
エレイシア:まあ、そう言いながら相変わらず闇の触手を伸ばして鞭打とうとするしかできないわけですが!w
くらりすGM:誘惑とか調教とか陵辱とかもありますわw
エレイシア:あー、なるほど。その辺があるんですよねえ。
エレイシア:誘惑は分かるんですが、調教とか陵辱をこの状態で行えるものなのですか?
くらりすGM:誘惑が成功して、魅了状態なら調教が、そうでない状態でも
陵辱として体力判定を振り合って、そちらが勝てば調教を即座に一回仕掛けることができます。

くらりすGM:1ターン1分ですからね…大抵のことはできますわw
エレイシア:なるなる。
エレイシア:ふむ、ならば……陵辱ですねw
くらりすGM:魅了でなく?w
くらりすGM:では体力判定をーw
エレイシア:だってこちら誘惑低いんですものw
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
ホロ:5-2dr 体力判定 後ろ向きな自信!w ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功
ホロ:くぅ…いちたりない…、同値のときはPC優先だから、2足りないんですがw
エレイシア:妖怪いちたりないが現れましたねw
くらりすGM:ともあれ、調教が1回発生しますw ロールのほうはどうなさいます?w
エレイシア:では、そちらが獣化する隙に身体を低くして走り込み、重心の低いタックルで押し倒した、と言うことで。
エレイシア:しないとボーナス貰えないじゃないですかぁ!w
くらりすGM:そりゃもうw
エレイシア:そーいえば、ホロさんはマッパなんですかね?
くらりすGM:ええ、まっぱですw
エレイシア:了解ですw
くらりすGM:ロール終了であれば(以上)とか(以上です)とか最後に入れてくださいねっ
というわけでレス待ちですのw

エレイシア:では、押し倒した状態で、身体を蛇のようにくねらせながらホロの身体に纏わり付き、腹のあたりを撫で回しつつ、そのまま手を下ろしていく、と。
エレイシア:「獣化して強くなったつもりでしょうが、感覚が鋭くなると言うことは、それだけ感じやすくなると言うことでもあるのですよ。少し、急きすぎましたね……ふふ」
エレイシア:そんな風に言いながら、手を太腿から内腿にさらに滑らせていきつつ、狼耳に舌をちろちろと這わせます。
ホロ:「あ、こら…何をしんす…!」組み付かれ、押し倒されて、小柄な女性としての体躯をもがくようにくねらせて抗おうとします、が
エレイシア:(以上で)
エレイシア:……あ。
エレイシア:この状態で、奴隷珠を埋め込むとかできます?w
くらりすGM:はい。では、具体、描写、淫らな言葉で+さ……って、ううん…(笑
くらりすGM:そうですねー、射精禁止リングの装着も、陵辱成功でいけるので…
くらりすGM:この状態から、調教の機会を捨てた上で…w
くらりすGM:体力判定に、先ほどのえろるボーナス+3つけて…
くらりすGM:再度、体力判定を行いましょう。成功すれば装着しましたw
エレイシア:了解です。女は度胸、何でもやってみるもんさ!w
エレイシア:んー、と、ボーナスがつく場合はx-2dr+(ボーナス)でいいんでしょうか?
エレイシア:それとも、能力値の底上げで(x+ボーナス)-2drで?
くらりすGM:そうですね。2drのあとにボーナスつけてもいいですし、xを加算した値で書いてもらっても大丈夫ですー
くらりすGM:両方ともいけますのでw
エレイシア:ふむふむ、了解です。
エレイシア:6-2dr+3 ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-7[5,2]+3 → 2 → 2 成功
エレイシア:思ったより成功度低い……
ホロ:5-2dr 体力判定 これなら…いけるかも! ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[0,5] → 0 → 0 成功 → 1DP
ホロ:無理だった…orzw
エレイシア:ちゅぽん、と妖しい光を放つ珠がホロの秘所のさらに奥に入り込み、はまり込み……
エレイシア:「ふふ、どうです? 狗には心地のいい首輪でしょう、それ?」
ホロ:「くっ…ぬ! ぬしとは、諍いあっている最中であろう。 もっと真面目に戦わんかや! ひ、ぅ…!」 つるり、まだ濡れても無い秘所に、魔力の影響で滑り込むように珠がもぐりこんでいきます
エレイシア:「諍いあっているからと傷つけ合うのは悲しいことですよ。それに……」
エレイシア:ちゅ、と狼耳にキスして
エレイシア:「……これは、躾に過ぎませんよ、私にしてみればね」
ホロ:膣内をひとりでに襞をかき分けながら潜り込み、子宮口にめり込むようにはまり込むと、奥で細かに振動を始めて…
ホロ:「ひぅんっ!ひ…、あ…ひゃああ…、きゃうぅ…ん…!」 さかりのついた雌犬のような苦しげな声を洩らし、狼耳にくちづけられ、ぞくりと震えました。
エレイシア:うむむ、そろそろいい目が見えてきたのですが……さすがに時間が天元突破気味です……(汗)
くらりすGM:ええ…時間ばかりはどうにもなりません…(笑)
では、ここらで一旦きりましょうか…?

エレイシア:はい、申し訳ありませんが、そうしていただけますか?
くらりすGM:はい、ではまた後日ということで…すみません、開始が遅れてしまったもので…orz
エレイシア:いえいえ、ここまでしっかり準備してくださったのですから、仕方のないことですし。
エレイシア:それに、おかげさまでだいたい掴めてきました。
くらりすGM:それはなによりですw
エレイシア:まあ、相変わらず受けロールが上手く出来るかが個人的には不安ですが、まあそれはそれw
くらりすGM:なんとかなるものですよw 流れのままに…w
エレイシア:ええ、流れのままにw
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
エレイシア:期待されているのか、これ以上手を煩わせるなと言われているのか……w
くらりすGM:いえいえ、いろいろどえむが多いですしw攻めの需要が高いので頑張っていただきませんと(笑)
エレイシア:鋭意努力いたしますw
エレイシア:とまれ……昨日は、こちらの持っていた奴隷珠をプレゼント(笑)したところまででしたね。
くらりすGM:エレイシアを襲うワーウルフの群れ。群れを率いる女王狼賢狼ホロ!
多勢に無勢と思いきや、エレイシアは隘路に引き込みホロを孤立させることに成功する!

エレイシア:「賢狼とは名ばかりですか、狗っコロ」
くらりすGM:互いに決め手を書いたまま、肉弾戦から性戦闘に!一瞬の機を逃さず押し倒したエレイシアの奴隷珠が
ホロの膣内に挿入された─

くらりすGM:という状況ですのw
エレイシア:アバンタイトルの前回のあらすじでは台詞とかが違っているのは良くあることですねw
エレイシア:ええ。押し倒してはいるので……ふりほどけるか、になるんでしょうか。
ホロ:「くぅふ…おのれ…なにをしおったかや…!」内股をひくひく震わせながら、子宮口の傍で小刻みに震える魔道具の感触に、強制的に発情させられて、食いしばった口の端から涎がとろり、溢れますw
くらりすGM:いえ、毎回体力判定に成功しないと、陵辱は成功しませんの。
安定して調教続けようと思ったら、やっぱり誘惑が手っ取り早いですわねー

エレイシア:なるほどなるほど。
くらりすGM:では、4ラウンド目。手番はホロですの。行動は…誘惑ですわ。
くらりすGM:ロールを書きますので、暫くお待ちをーw
エレイシア:げげんw
ホロ:「きずつけあうのは悲しい…というぬしの言…それはまことかや…?」
情欲の火が胎の奥で炙り続け、半ばうつ伏せのような姿勢のまま、顔をエレイシアに向けて、濡れた睫ごしに視線を投げかけます…

エレイシア:「さあ? 言葉の真偽は、貴女の身体が一番良く理解しているはずですよ」
ホロ:「群れを率いる長あっても、わっちとて一匹の牝。火照る身体を弄んで遠吠えすることもありんす。」
「ぬしさまよ…」 は、ぁ…、と熱い吐息を、堪えきれない風情で洩らしながら、お尻を高く持ち上げて、誘うように尻尾を揺らし…

エレイシア:(ナカノヒトは誘惑されてますが(笑)
エレイシア:「ふふ、主を認める程度の頭はある、と言うわけですか……」
ホロ:「情けを…その、かたい…ものを…」 へたり、狼耳を伏せさせながら、頬を赤らめて…指で、くちりと割れ目をくつろげながら…
「ここ…へ…」

くらりすGM:と、そこまで言って、押し黙りますわw 指を伝って、透明な露がじゅくり、溢れて伝い零れますの。以上ですわ♪
くらりすGM:というわけで、RBをいただきたいのですが…♪
エレイシア:泣きながら+3を差し上げざるを得ない!w
くらりすGM:ふふふv では頂戴しますわ♪
ホロ:6-2dr+3 誘惑判定!ころころー♪ ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-6[5,1]+3 → 3 → 3 成功
エレイシア:抵抗するときもロールでRBとか貰えるんですかねえ?w
くらりすGM:基本的には受動側には無いんですが、転生界ではハウスルールとして抵抗RBもあることになってます、がー…
くらりすGM:なんらかのリアクションロール取ると+1つけていい。自己申告、ということにしてます。
エレイシア:攻め攻め有利だw
エレイシア:では……
エレイシア:痴態を晒すホロを見下ろし、目を細める。唇に指を当てながら、にんまりと笑って。
エレイシア:「誘惑、と言う奴ですか。媚態を晒し、相手を虜にする技法……ですが、少し早すぎましたね。ふふ、まあ、今埋め込んだものが作用しているのかも知れませんが……さて」
エレイシア:ゆっくりとホロに近づいていって……で、以上ですよ。
くらりすGM:ええ、では一律+1をw
エレイシア:それでも+1ですからねえ。ううむ、厳しい。
エレイシア:7-2dr+1 ZettaiReido : (7-2DR+1) → 7-5[1,4]+1 → 3 → 3 成功
エレイシア:リアクション側有利でしたっけ?
くらりすGM:ふふ、でもその+1が明暗を分けましたわねw というかPC有利ですわギギギw
エレイシア:ふぅ……とは言え、手詰まり感はあまり変わらず……ここは強引に押し倒し続けましょうか(笑)
くらりすGM:行動終了、エレイシアさんの番ですわー
くらりすGM:はい、では先に体力判定をー
エレイシア:この場合もロールをするとRBつくんでしょうか?
くらりすGM:いえ、調教にしかつかないので、ロールがやり損になってしまって時間が…w
くらりすGM:ということになってしまいがちなので、体力判定を先にやりますのw
エレイシア:なる、了解です。
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
ホロ:5-2dr 体力判定 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[2,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
エレイシア:PC有利?(首、かくん)
くらりすGM:ううん、いちたりないw では調教どうぞーv
エレイシア:了解です~
くらりすGM:ええ、PC優位。(首肯。)
エレイシア:媚態を見せるホロを蹴り上げ、四つん這いではなく仰向けに倒してから覆い被さる。
エレイシア:「なるほど、誘惑というのはなかなかに有効な手段のようです。私も興奮してしまいましたし。ですが……」
ホロ:「はっ!ん…!」不意に蹴り飛ばされる衝撃に、息が詰まり─ 仰向けの姿勢に引っ繰り返されて、恥らうように曲げた指を噛み…
エレイシア:覆い被さった状態で、膝を立ててホロの股間を責めあげ。
エレイシア:「私がしているのは、躾ですよ? 甘い愛の交歓などと、甘ったれた夢を見るのは止めておきなさい」
ホロ:「じゃが……なんじゃ…? っ…、く…んんん」 膝でぐりぐりされて、硬く充血した秘豆の感触を伝えてしまう事に、羞恥にますます紅潮して…
エレイシア:膝で股間をぐりぐりとしながら右手で乳房をなぞるように撫で、頬に唇を落とす。羞恥と苦痛と快楽をまぜこぜにしたような……それが調教。
エレイシア:以上です。
ホロ:まだ反抗的な視線を向けながら、胸や膝を蹂躙されて、乳房を手指で歪ませながら身体は反応をしめしていって…っと、具体、描写、心情…もう一点つけて+4差し上げましょうw
エレイシア:ありがとうございます。
エレイシア:6-2dr+4 調教 ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-9[4,5]+4 → 1 → 1 成功
エレイシア:ダイス目悪っ
くらりすGM:(ふぁんぶるに)いちたりないw
エレイシア:あぶなー
ホロ:6-2dr+2-2 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
エレイシア:うーん、耐えられてしまった……
くらりすGM:こっちはクリティカルにいちたりないwおしいw
エレイシア:(そりゃそうだ
エレイシア:やーんw
くらりすGM:では、次ターンです。5ターン目ー
ホロ:「じゃが…こっちも躾けのなってない狼で、の…!」 言いながら、噛み付きを試みますわw
ホロ:5-2dr+2 命中判定 ZettaiReido : (5-2DR+2) → 5-4[4,0]+2 → 3 → 3 成功 → 1DP
エレイシア:手詰まり感がなきにしも、ですが。
エレイシア:きゃーw
エレイシア:回避は運動ですよねえ?
くらりすGM:運動で回避判定をー
くらりすGM:はい♪
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
エレイシア:あばばばw
くらりすGM:ぶっ?!w
くらりすGM:DP4点どうぞ…(笑) さて、クリティカルの効果は…
くらりすGM:絶対回避かつ、追加行動一回ですわw
くらりすGM:割り込みで1行動どうぞー
エレイシア:それじゃ、誘惑しましょうか……
くらりすGM:はいー
エレイシア:噛みついたかに見えたホロの牙はむなしくも宙を噛み……その背後に闇がわだかまるようにして私が立つ。
エレイシア:「ですから、躾けてあげる、と言っているでしょう?快楽で、苦痛で、愛慕で、恐怖で……悦びを、隷属を……仕込んであげますよ」
エレイシア:唇が三日月のように弧を描き。白く輝く牙が、淫靡な光を放つ。
エレイシア:「来なさい、賢狼ホロ……私の元へ。私の物に、私のモノに、ワタシノモノニ……」
エレイシア:リフレイン。響く音。誘う声音。
エレイシア:以上ですね。
くらりすGM:うーん…、いろんな方とやってみるのはやっぱり面白いですわ…w +3さしあげます♪
エレイシア:あんまりエロくない気もしますがw
エレイシア:5-2dr+3 ZettaiReido : (5-2DR+3) → 5-3[2,1]+3 → 5 → 5 成功
くらりすGM:えろさもありますけど、屈服させて心を折るのが調教ですしねー…w 効果的と判断しましたw
エレイシア:吸血種っぽいエロさを目指してみますw
ホロ:「わ、ふ……ごめん…こうむる……ぐぅぅ…」 妖しく光る吸血牙に、鈍からぬ鋭さを秘めた噛み付きを上回る機動に、
得体の知れなさと恐怖を感じながら…些かの怯えを含んだ低い唸りで応じ…っと、自己+1w

ホロ:6-2dr+2-2+1 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR+1) → 6-1[0,1]+1 → 6 → 6 成功 → 1DP
ホロ:わっほいw 回避ですわー
くらりすGM:では、次の行動は…本来の手番です。エレイシアさん、どうぞー
エレイシア:いやぁん……
エレイシア:うむむ、ここは押し倒すしか!w
エレイシア:と言うことで、レイプレイプレイプw
くらりすGM:はいw では体力でw
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
ホロ:5-2dr 体力判定 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[0,5] → 0 → 0 成功 → 1DP
エレイシア:何だかダイス目が酷い……けど一応成功?
くらりすGM:成功ですわ。では調教どうぞー
エレイシア:「……恐怖、しましたね?」
くらりすGM:えにぐま!(笑)>恐怖したな…!
エレイシア:……ああ、言われてみればエニグマですねえw
エレイシア:笑みが深くなる。それはまるで得体の知れないクレバスのようにさえ見える笑い、わらい、嗤い、ワライ。
エレイシア:ホロの首根っこが凄まじい力で押さえられ、押し倒され……マントの下の闇から、わだかまる闇の塊が、その身体を覆い、浸食していく。
ホロ:「じゃったら…なんじゃ…」 ぎ、と犬歯を食い締めながら、低い姿勢から相手を見遣り──
逃亡も含めて、算段に含み始めて─。

エレイシア:恐怖と、怯えと……それなのに与えられる、快楽。
エレイシア:子宮に埋め込まれた珠が蠢き、秘所を覆う闇がいっそ優しくそこを撫で回し……
エレイシア:「それが、糧です。恐怖も、快楽も……私の与えるモノは全て悦びだと、知りなさい」
エレイシア:唇が唇の端に触れるようにして、囁きが響く。
エレイシア:以上です。
ホロ:「ぎゃうん…!」 押さえつけられ、纏わり付く闇塊に動揺の色を隠しきれず、
纏わり付く温度の無い無形のそれに柳眉を顰めます。 っと…具体、描写、言葉、道具で+4どうぞっ。

エレイシア:6-2dr+4 ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-5[3,2]+4 → 5 → 5 成功
ホロ:6-2dr+2-2 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
ホロ:では、PP10ダメージ…(笑)
エレイシア:何とか、という感じですねえw
ホロ:「こんな……ふくぅ…! 妙なもの、を…いれられておらなんだら…っ…」じんじんと胎内で快楽を、
屈服する事を誘うような疼きを与えてくる魔道具に、絡みつく闇のそれに身じろぎしながら、身体は悦びを感じ始めていて
乳頭の周りが鶏肌が立ったように粟立ち、先端を硬くしこらせていきます。

ホロ:では、6ターン目、ホロの行動は…「移動」逃亡を図ります。運動の対抗判定を行いますわー
ホロ:7-2dr 回避判定 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
エレイシア:追いつくかなあ……
エレイシア:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
エレイシア:きゃー
ホロ:では、逃げる事に成功しました。逃げられた側は、追跡を行う事ができますー
エレイシア:追跡してみましょうか……うーん、無理っぽい気もするけど(笑)
くらりすGM:今回の行動で運動-2判定に成功したなら、ホロに対して一回行動ができます。
それ以外の行動ないし、追わない、ならばそのまま逃亡してしまいますw

エレイシア:やるだけやってみますか!
エレイシア:6-2dr-2 ZettaiReido : (6-2DR-2) → 6-2[1,1]-2 → 2 → 2 成功
エレイシア:よっしゃー
くらりすGM:おおw
くらりすGM:でも、逃亡判定にも成功してるので、特に此方は抵抗などにペナルティはありませんw
エレイシア:ですよねー
くらりすGM:というわけで、改めて行動の宣言をどうぞー
エレイシア:では、誘惑を仕掛けましょうか。
くらりすGM:はい、ではロールをどうぞー
エレイシア:「逃げられるとでも……?」
エレイシア:ゆらり、とその身がぶれ、歪み、消え……逃げ切ったはずのホロの前に忽然と現れる。
エレイシア:「すでに貴女は私の手の中。逃げるなど敵わない……分かっているでしょう? 胎が疼くのでしょう? 雌の本能が、求めるのでしょう? 欲しいのでしょう、私の情けが」
ホロ:「ふ、ん…ぬしのいう 狗ころ ふぜいに、えらくご執心じゃの…!」 憎まれ口を叩きながら、表情には怯えの色が隠せていません
エレイシア:手を伸ばし、ホロの腹に触れる。先ほどまでのおぞましささえ感じる接触ではなく、優しく、珠の蠢く奥を労り、愛するかのような接触。
ホロ:「い…うな……いわんで…くりゃれ…!」 改めて言葉にされて、強く意識してしまう…まだ胎内で、存在を誇示し続ける責め具の事を
エレイシア:「……ただの狗コロとは思っていない、と言うことですよ。分かりませんか?」
エレイシア:「貴女は私に飼われる価値のある狗だと言うことですよ……愛でたいと感じる雌だと言うことですよ」
エレイシア:甘い吐息が、ホロの耳をくすぐる。どこかぬるりとしたその感覚を、悪くないと感じるのは……何故だろうか。
エレイシア:以上です。
ホロ:「はっ…あ……!」 優しささえ感じる愛撫に、はなびらが自分から綻んで、喘ぐようにひくひく。蜜を内腿に滴らせてしまい…
おもわずとろんと、すがるような目を向けてしまい、自身を保とうとするように、かぶりを大きく振るう…

くらりすGM:蹴って殴ってお前が好きだからだよ、って悪いヒモみたいな…!(褒め言葉・笑) +4さしあげましょうw
エレイシア:5-2dr+4 誘惑 ZettaiReido : (5-2DR+4) → 5-3[2,1]+4 → 6 → 6 成功
ホロ:6-2dr+2-2 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
くらりすGM:無理ですわね…(笑) バッドステータス 魅了:6。 いただきます
エレイシア:魅了の効果は分かりますが、強度6だとどんな具合になるんでしょう?
くらりすGM:集中で、バッドステータス解除を試みるときの目標値になります。
くらりすGM:効果自体は、魅了1でも6でも大差はありませんわw
エレイシア:なるほど、強度によって効果は特に変わらないわけですね。
くらりすGM:はい。(こく)
くらりすGM:では、7ターン目。
くらりすGM:ときに、エレイシアさんは常時ふたなりですの?
エレイシア:んー、一応今回は常時ふたなりにしましょうか。
エイリーク@見学:あ、こんばんは。
くらりすGM:では、ホロの行動は今回は奉仕です。
エレイシア:ですよねー
ホロ:「ぬしさま…よ。 やさしくしてくれとは、いいんせん…」
エレイシア:何か酷い混ざり方しましたよ!?
ホロ:「いまのことばに、偽りがなけれ、ば… この身を捧げるのも…」 ぺたし、蹲り、主人に対するように、ひざまづいて、見上げ
エイリーク@見学:はい、こちらかも是非お願いします。
ホロ:すん、と鼻先を、嗅ぐようにエレイシアの股間に擦りつけ、女性には無いはずの異物に鼻梁を押し付け、唇を竿の根元に触れさせ…
ホロ:唾液をたっぷり乗せた、熱い獣の舌を、エレイシアの分身に根元から、先端まで…ねっとりと這わせていきます。
ホロ:内から身を苛み続ける、奴隷珠の疼きに耐えかねて、秘所からはとろりと蜜を溢れさせ続けながら…
赦しを待つように、濡れそぼった秘所を胡坐をかくように晒したまま、肉棒に舌を往復させていって…

くらりすGM:以上ですわ。
エレイシア:ふむふむ。奉仕の場合、受け側は同意さえすればそのまま奉仕を受ける、でいいんですかねえ?
くらりすGM:ええ、拒むなら自動失敗ですわw
エレイシア:まあ、拒むこともないでしょう。
エレイシア:「いいでしょう……私の可愛い賢狼ホロ。思うさま、愛しい愛しい主様のものに奉仕なさい」
エレイシア:優しく、その頭を撫でて……以上ですね。
くらりすGM:RBはおいくつですのー?
エレイシア:おっと、っと。具体的、淫ら、描写、心理で……+4とどうぞ。
くらりすGM:はいー
ホロ:7-2dr+4 奉仕判定 ZettaiReido : (7-2DR+4) → 7-3[1,2]+4 → 8 → 8 成功
ホロ:判定値11+成功度8で、19回復です。 HP、MP、PPに好きなように割り振ってかまいませんー
エレイシア:回復しようにも減ってない……w
Vita@見学:でも、ルール上は、小隊×5は中隊だよな? と、5体の小隊は分裂とかしても 1小隊のままじゃないのかな?って思ったり
くらりすGM:あれw魔法も使ってないんですねそういえばw
エレイシア:そうなんですよ、使おうかと思ったんですがよくよく見ると魔法でも目があんまりなかったというw
くらりすGM:まぁ、19回復する分の奉仕ってかなりですし、それだけの気持ちよさでしたw
エレイシア:ん、それは確かにかなり……いいですねえ。
エレイシア:では、ご褒美に優しく躾けてあげましょうw
エレイシア:表情は変えないものの、肉棒の先端から透明な汁を垂らし、ホロの奉仕に感じていたことを示す。優しくその奉仕の手を止めさせ、腰に手を回すようにして立たせ、背後から抱きしめる。
エレイシア:その尻たぶに肉棒を擦りつけるようにして、尻から前に滑らせ、背後から素股をさせるようにしながら、片手では秘唇の端の淫核を、もう片手で胸の頂をつまんで捏ねる。
エレイシア:「貴女の心は見せてもらいました。だから……優しく、身体を躾けてあげますよ。私に隷属する雌に相応しいように……」
エレイシア:うなじに舌を這わせながら、そう囁いて。
エレイシア:以上です。
ホロ:はい、具体、描写、心情、言葉…+4どうぞー
エレイシア:6-2dr+4 ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-1[0,1]+4 → 9 → 9 成功 → 1DP
エレイシア:おしいっw
ホロ:すでに魅了されているホロは抗う事もせずに、されるまま立ち上がり、背中から抱きすくめられて、
「く……ん…」 鼻を鳴らすような吐息を洩らし、しりに当たる、自分の唾液に塗れた熱いこわばりに、ぞくりと背をふるwせる。
愛撫を受け、囁きを耳元に感じると、こくり、頷くように首を揺すって…

ホロ:6-2dr+2-2+1 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR+1) → 6-4[4,0]+1 → 3 → 3 成功 → 1DP
ホロ:とどかない…(あたりめー・笑)
エレイシア:さらに10PPダメージでしょうか。
ホロ:はい、10PPダメージいただきます。 調教の場合は、調教能力値+各種修正 がPPダメージになります。
エレイシア:ふむふむ
くらりすGM:責め具とか、拷問吏とか持ってると、描写で手伝わせたり、道具を使ったりするとボーナスが上乗せされるわけですね。
くらりすGM:奉仕判定みたいに、成功度を上乗せするには、相手にセンシブルという呪文をかけてやると…
くらりすGM:PPダメージはすごく加速します。(笑)
エレイシア:なるほどなるほど。
くらりすGM:というわけで、ホロの行動は同じく奉仕です。とはいえ、何かするわけではなく…
くらりすGM:何時でもいれられるように、尻肉を両手で広げて、屈服従ってる赤く充血したはなびらを見せ付けるように、情けを強請る姿勢をとります。
くらりすGM:という、状況描写だけなので、±0で判定しますw
ホロ:7-2dr 奉仕判定 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
ホロ:8点分の回復です。 MAXですけどw
エレイシア:重要なのはその心根ですからw
エレイシア:では、これが締めになるかな……調教です。
エレイシア:赤く充血したはなびらに、自らの肉棒を押しつけ、はなびらをゆっくりと開かせるように擦りつけ、焦らし。
エレイシア:手は固く尖った胸の先端の両方を両の手で摘み、撫で……さらに伸びる腕が淫核を少し乱暴にこね回す。
エレイシア:「もう、私のものですね、賢狼ホロ……私の、可愛い雌犬に堕ちきりなさい」
エレイシア:「そうしたら……もっと可愛がってあげますよ?」
エレイシア:囁き、腰を一気に突き込むと同時に、胸の先端を、淫核を指できゅっと摘み上げ……一瞬の後、その牙をホロのうなじに突き立てる。
エレイシア:蕩けきった雌の血が、喉を潤し、雌には極上の「吸われる」快楽を与え……全てが、結実する。
エレイシア:以上です。
くらりすGM:ん、では6差し上げましょうv 挿入描写大好きですのでw これできっちり堕としてあげてくださいな♪
エレイシア:はーい♪
エレイシア:6-2dr+6 調教 ZettaiReido : (6-2DR+6) → 6-1[1,0]+6 → 11 → 11 成功 → 1DP
エレイシア:惜しいw
ホロ:濡れそぼった肉花は、擦りつけられた雄にこびるように濡れた唇をなすり付け、吸い付くようにして唾液の上から
愛蜜を塗りたくっていく。はしたないくらい尖りきった乳房の先端、それと同じくらい硬くしこった猥豆を摘み上げられて、
だらんと、犬科の獣である証を示すように、長めの舌を垂らして喘ぐ。

ホロ:待ちかねた、主の肉杭が、胎奥に深く打ち込まれ、穿たれて「きゃうぅぅぅ…ん、 くぅぅ…んっっ…!」
雌犬そのもののような、盛った啼き声をあげながら、深い挿入に身悶える。喉元に、白い牙…首筋に二つの孔を穿たれながら

ホロ:もう2つ、花芯を穿たれたかのような快楽、感じながら、堕ち、充たされていくのを感じてしまう──
ホロ:6-2dr+2-2 自尊判定 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
ホロ:というわけで…PP12ダメージ。陥落しましたw
エレイシア:どれいげっとだぜーw
ホロ:はい、というわけで女王狼改め雌犬ホロは、エレイシアさんの最初の魔族奴隷となりましたw
ホロ:首筋に刻まれた吸血痕を、少し誇らしげに指で触れて、行為の余韻に浸っていますわw
エレイシア:「どうですか、私のモノになった感想は?」
エレイシア:細い身体を抱きしめ、そっと唇にキスを落としたりして。
エレイシア:……随分甘々ですねえ、我ながら(笑)
ホロ:「少し気恥ずかしい…というのが正直なところじゃの…ぬしさま。」 へたり、狼耳を萎れさせながら
エレイシア:「恥ずかしさよりも悦びを覚えるように、もっと躾けないといけませんかね?」 くすり、微笑む。
ホロ:「わっち…ホロは、ぬしさまの守護獣としても、雌犬としても……
求められるまま、お仕えしんす…なので…」

ホロ:「お傍に……そして、ときどきは、お情けを垂れて…くりゃれ…?」
エレイシア:「いいですよ、貴女が私のモノである限り、沢山可愛がってあげますよ」 穿ったうなじの吸血痕を撫でながら甘く囁く……
くらりすGM:というわけで、幕。
ホロを連れたエレイシア一行は、森を抜けるまで何の妨害を受けることもありませんでした。
群れの頭を失ったワーウルフ一行はどこか森の外へ逃げ去ったようです。シルフィーさんも安全な道中をおくれることでしょう──

くらりすGM:森を出て、魔街が見えてきた、というところで今回のセッションはお終いです。
リザルトですの。

エレイシア:ありがとうございました。
くらりすGM:ワーウルフ2小隊は戦闘でどうこうしてないんですが、撃退できたとみなして★×2×1、2DP
魔人ホロの隷属で★×1×5、5DP
ミッション成功の報酬点として、最大の★数=1×5で、5DP
しめて12DPさしあげます。 これに、ダイスで得た9DPを加えた21DPが、獲得DPとなりますー

エレイシア:おおー、一気に。
くらりすGM:でもって、21/2+9(GMダイス分)が、私のGM報酬となります。19DPいただきますわー。
くらりすGM:ホロの能力等については、NPC名簿の方にあげておきますわね。
エレイシア:では、申し訳ありませんが今日はこれで失礼しますね。
くらりすGM:はい、お疲れ様でした。おやすみなさいませー♪