どどんとふ:「クラリス」が録画を開始しました。
マラリヤ:ええ、ありがとう……ここをちゃんと使うのは初めてね。 いえ、別所での経験は幾分かあるけれど、ね
アイリ:使い心地を確かめながら、まずは行かせていただきます…ね。 奴隷やアイテムの消失などはルール上いかがいたしましょうか?
クラリス:レギュレーションとしては…
・アイテムのアンティ(賭け)は無し、勝ち負けで移動しない。
・奴隷は主人の奴隷化PP0で逃亡する、ロスト回避するためには預けておく(その分の★は使用不可)こと必須。
・2vs1のハンデとして、行動順が同じときはこちらの優先、ダイス目の同値については相互に振りなおし

クラリス:こんなところでしょうか?
アイリ:振りなおし…でも良いですわね。 防御優勢という固定でも良いですわよ?(と、言ってもわたくしたちは、奴隷もアンコ以上のアイテムもありませんわね)
クラリス:でもってこちらは、紗音は預けておきますわ。なので★は無しですの。
マラリヤ:ふむ、それじゃ……遠慮なく楽しみましょうか? 久しぶりのPLサイドでのロールで少しわくわくしているわ。
クラリス:ふふ、では遠慮なくいきますわ。(爪じゃきんっw)
マラリヤ:しかし……こうしてみると、改めてすごいわね。 二人合わせてPP60対一人でPP60 凄まじい超人強度ね…
クラリス:超人強度ってw
マラリヤ:魔人強度……とでも言ったほうがよかったかしら? ふふふ、でもこちらの腕は四本……ハンデとしては十分過ぎるかしらね。 遠慮しないけど……(くすくす
クラリス:8-2dr
では,私の行動はまずは…ナイトウィング。 ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[4,2] → 2 → 2 成功

クラリス:運動+2ですわ。
クラリス:それではお次どうぞー
アイリ:せっかくですし、まずは攻撃と言いたいのですけど……極端に強いわけじゃありませんけど…まずは普通にアタックですわ。
アイリ:貴方の精気、いただきますわ!
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
クラリス:これで11でHP0とか笑えませんわねw
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[1,2] → 6 → 6 成功
クラリス:ひょいっと回避しましたわ。「ふふ、こわいこわい…♪」
アイリ:さすがというところですわね。開幕11を期待したのですけど、さてさてですわね
マラリヤ:さて、それじゃまずは……クラリスみたいな、ブースト呪文は今度取るとして、守りなしの攻めに行くためにも……
マラリヤ:(見えそうで見えないほどのひざ上スカートを、少し捲り気味に抑えながら)まぁ、魔人なのだし、やはりココはこういう手法で楽しむのが定石よね?(そういいつつ、片手では、ポケットをごそごそと)
クラリス:む…どうしました?ぽんぽん痛いんですの…?(指先で頬をこりり、掻きつつ首を緩く傾げ…)
マラリヤ:薬の使用は…認められるわよね? あぁ、もちろんドーピングじゃなくてアロマ程度だけど……(ポケットから出したものは、甘い香りの香水) ふふ、で、クラリスは私みたいな子供相手にでも、全力で楽しませてくれるかしら?(目に見えてわかるほどに微笑みながら、まずは軽めのお誘いに)いいえ、お腹じゃなくて、腰元ね…久しぶりに、異型以外を相手にできるかもと思って(スカートに隠れながらも前を少し勃たせ始めているのをテントを作って示しながら)【誘惑で行きますわ】
クラリス:ええ、ふふ。魔法も薬もばっちこいですわ…♪ 
(目を細め(※いつもと同じ)ながら、マラリヤの言葉に頷くと、ふわりと漂う甘い香り)
あらあら…うふふ、これはもう子供の大きさじゃありませんわね…♪ りっぱなレディですわ…♪
(くすくすと笑いながら、膨らみかけのモノの大きさに好色な笑みを浮かべ…)

クラリス:ということで、具体、描写、弱点wで+3差し上げますわー
マラリヤ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-8[4,4] → 4 → 4 成功
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-0[0,0] → 13 → クリティカル → 4DP
クラリス:あらあら…w
マラリヤ:なんという、ねw
クラリス:では、追加行動で逆誘惑を仕掛けますわw
マラリヤ:苦戦は必至ね。 ええ、どうぞ——楽しませて頂戴。
クラリス:うふふ、可愛い魔女さん? 
もちろん、魔人同士ですもの、そういう享楽に耽る事は禁じられていませんわ…v
(にっこりと、笑みを浮かべると──シスター服をはだけさせて、二つの白い膨らみを惜しげもなくまろびださせて…)

マラリヤ:ん、ふぅ……素敵ね。魔界じゃあまりいい相手に出会えなくて…たまっているの。
負けても良いとは思わないけど……とことん、楽しませてくれるかしら?
(ゆっくりと反りあがる物に、片手を添えて…はぁっと甘い息を吐いてしまうわ。 ほしいわね。その体。)

クラリス:(暗黒甲冑→魔娼着) どうでしょう…うふふ、やわらかそうでしょう…? 
(自分でおっぱいを揉みしだきながら、見せ付けるように。柔らかな胸乳が、縦横に揺さぶられ、
指が柔らかそうにしっとり食い込む様子を見せ付けて、こりこり尖り始めた乳頭を自らつまみ上げ…)
 あ、ん……ふふっ。 (アロマにも勝る、甘い吐息を洩らしながらマラリヤの腰のものを誘うように、おっぱいを左右に広げて…v

クラリス:もちろん、あなたがそうのぞむのでしたら…?
(ちろりと舌を覗かせて、唇を艶めかせるようになぞり、湿らせて。胸の谷間におちんぽを誘っちゃいますの♪) 
(以上ですわー)

マラリヤ:(情景+言葉+行動+弱点…+4と言ってしまうわね。)
クラリス:7+2-2dr+4 では遠慮なく♪
クラリス:9-2dr+4 ZettaiReido : (9-2DR+4) → 9-10[5,5]+4 → 3 → ファンブル
クラリス:わっほい?!w
マラリヤ:荒れるわね。 DP振りなおし…なんて行くのかしら?w
クラリス:うーん、そうですわね…ここは使っておきましょうw
マラリヤ:あら、ひどい…行動させてくれてもいいのよ?w
クラリス:9-2dr+4 DP5支払ってリロールですわw ZettaiReido : (9-2DR+4) → 9-4[1,3]+4 → 9 → 9 成功
マラリヤ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
マラリヤ:出目はよくても、そんな魅力的行動を見せられたら、とどめるのは難しいわね……ふふ、できるなら挟んでもらいたいわ、ね。
クラリス:ふふー、というわけで、全行動終了、2ラウンド目ですわw
クラリス:はだけさせた法衣の襟元を止めて、暗黒甲冑に戻しますの(笑)
クラリス:で、アイリさんにあたっくですわ♪
クラリス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
クラリス:命中、14ダメージ闇ですの。
クラリス:もとい、17ダメージ(闇・通常)ですの
アイリ:くぅ!?……いきなり、大きくきついですわね…でも、まだ一発分は余裕がありますの。 DP15をいけにえにささげて、この場で即興魔法取得+その魔法を使用…できますわよね?
クラリス:ええ、かまいませんわー。
クラリス:あれ、ダメージ通り過ぎじゃありません…?(装甲ひいてまして…?)
アイリ:17ダメージですわよね? 装甲は3なので、14ダメージじゃありませんの?
クラリス:アイリさんは簡易装甲なので5ですわ…w
アイリ:あら、自分で魔娼衣と勘違いしてましたわw
クラリス:12徹って、半分の6点分MP回復させていただきますの♪
アイリ:メガロファロスを取得して、速攻しようですわ。 魔術判定…へたれですけど
アイリ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[4,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
クラリス:出目がいいですわね…羨ましいw
アイリ:さぁ、これで、いかがですの?(スカートで隠すようにしながら、ショーツを下ろしてから、呪文詠唱…スカートの下を大きくさせてびくびくしますわ。)
クラリス:あらあら…♪ うふふ、それでどんなふうに楽しませてくださいますの?(声が弾んじゃいますわーw)
マラリヤ:先刻、クリティカルファンブルした人に、うらやましいといわれると、大いに困ってしまうわね。と、こほんっ……さて、今度こそ、成功させないとね。
アイリ:もちろん…二本同時でのお誘いの意味で……2対1じゃありませんの? ねぇ?
マラリヤ:さて、ふふふ——魅了だけしておいて、服を戻してしまうなんて…ひどいと思わないかしら?
(なおも雰囲気を出すためのアロマを漂わせながら、自分にも少し女性らしいフェロモン香水を使用しつつ)
はちきれそうなのよね……ふふ、こんな顔を赤くして期待してしまうのはいつ以来かしら
(スカートを捲れば大きくそり上がったおチンポを見せ付けて)

どどんとふ:「エイリーク@見学」がログインしました。
クラリス:ふふ、魅力的なお誘いですわね…♪ 
でも、そんな素敵な殿方(おちんぽ)、どちらかを選ぶなんてできませんわ…♪

マラリヤ:どちらかなんていわないわよ?——二本同時……貴方のその魅力的な体なら、このサイズ二本でも…と私は思うのだけど?(おへそくらいまであるペニスを片手でなでると、目元がとろりと蕩ける。そこへゆっくりと先走りが始まり、どくんっと震える睾丸はたっぷりと中に精を詰め込んで、クラリスの体を期待していると示して) 【さぁ、今度こそ誘惑ね。】
クラリス:わお、玉つきですのねw+1さらに上乗せしますわw(笑)
というわけで、描写、具体、言葉、心情に+1で、+5どうぞ♪

マラリヤ:9+5-2dr
マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-6[3,3] → 8 → 8 成功
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-1[1,0] → 12 → 12 成功 → 1DP
マラリヤ:誰の出目がいいのかしらね?(じぃ~
クラリス:出目ばかりはどうにもなりませんわね…南無ぅ…(笑
クラリス:では、3ラウンド目ですわ♪
クラリス:8-2dr
フィジカルピットですの♪ ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功

アイリ:あれだけやって揺るがない…なんてさすがに素敵ですわね……ふむ、これは結構な苦戦になりそうですわ。
クラリス:掛かってよかったんですけどね…w>魅了
マラリヤ:ロール的には、もらったと思ったのだけど…本気でじらすわねぇw
クラリス:サイコロ(かみ)は言っている…まだヤるべきときではないと…
アイリ:その分、反動はこちらに来るものと信じますわよ。 さぁ、と——それにしても、殿方の(おちんぽ)とは……こ、こんなにも敏感ですのね。(即興魔法での男根が、青筋を立てて、マラリヤさん以上に震えは大きく。まだ不慣れな感覚に息をついてしまいますわ。)
クラリス:初めて使う魔法なんですのね…、ふふ、ということは…乙女かどうかは兎も角、そちらは清童(バージン)ですのね…♪
クラリス:(こくん、と、少し生唾を飲み込みながら、青筋の浮き立った竿裏に、這い回るようなねっとりとした視線を絡めていきますの)
アイリ:クラリス様の顔が、ずいぶんとマラリヤさんの殿方の(おチンポ)に、よろこばしそうだったので……魔界の力というのを少し使ってみましたの。気に入って、いただけますかしら?(片手で、竿をゆっくりとしごきながら、はぁっと甘い息をもう一度……もう片方の手で、襟首のリボンを緩ませ、胸元を少し下ろして、ゆっくりとクラリス様に近づいていく)
アイリ:さぁ、魔界のシスターの奉仕…味わわせてくださいませんかしら?(先走りはすでに始まって、大きな睾丸を震えさせますわ) 【さぁ、誘惑ですわ!】
クラリス:アイリさんも同意見ですの…? ふたりがかりで、私を征服してしまおうと…♪ その素敵なおちんぽで、独り占めしてしまおうとは思いません…? (近づいてくる、付け焼刃のメイドの大型武器(おちんぽ)の弾倉(きんたま)に、差し伸べた手を、指先で軽く持ち上げてさすさす…たっぷり溜まってる初絞りの精の重みを確かめると、淫靡に微笑んで…)
クラリス:具体、描写、言葉、心情に弱点の+5ですわw
アイリ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-7[2,5] → 5 → 5 成功
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-8[3,5] → 5 → 5 成功
アイリ:振りなおし…ですわね?
クラリス:同値、リロールですわw
アイリ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-8[4,4] → 4 → 4 成功
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-1[0,1] → 12 → 12 成功 → 1DP
アイリ:ひどい数値ですわねぇ
クラリス:あらあら、溢れてしまいそうですわね…勿体無い…♪ (ちゅ、とおちんぽの先端に口付けて、アイリの先汁で唇を潤しますわv)
クラリス:これでも魔王珠装備してない有情装備ですわw
クラリス:では、マラリヤさんどうぞ♪
マラリヤ:この状況で有情というのだから…やっぱり、独り占めしたいのは言うまでも無いけど——まずは、クラリス……貴方を懐柔するまでは、共闘路線というところが妥当でしょうね?(そういいながら、先汁をなめてもらってるアイリを見れば、うらやましそうに、はぁっと甘い息を吐き出して)
クラリス:ちろ…、んふ…ぺろ、ぺろ…ちゅちゅ…ふぁ……ふふ…。(唇で亀頭を甘く噛んで、ぷっくり膨らんだその怒張の血液の充填ぶりを、硬さを確認するようにねぶり…時々ちろりとマラリヤに視線を投げかけて、嫉妬を煽っていって…)
マラリヤ:……んっ——本当に、食えないわね。私のほうだけを魅了したのは…こういう意図かしら?(相手の視線は誘っているのね。と理解すれば、こちらも近づいていく。クラリスの斜め前にアイリと二人並んで、クラリスの空いている手を引いて) 貴方をノックダウンさせてから、私のものになると宣言するまでいじめつくしてあげる。だから、今だけはアイリと共闘でいいわ…ほら、私のおチンポもしごいて頂戴(そういうと、クラリスの手に手を添えて、強引にしごかせようとしてみるわ) 【誘惑で今度こそね】
クラリス:はぁい、では誘惑成功したらずりずり致しますわね♪v
+5でどうぞー

マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-5[3,2] → 9 → 9 成功
クラリス:んっ…流石にこんどこそとおりましたかしら…?
マラリヤ:出目期待値…これで通らないから怖いわね。
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-0[0,0] → 13 → クリティカル → 4DP
クラリス:あはははw
マラリヤ:二人同時に絞り犯されるという啓示かしら?w
クラリス:では、マラリヤさんにセンシブルですわ♪
クラリス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功
マラリヤ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
クラリス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-0[0,0] → 8 → クリティカル → 4DP
クラリス:おおう…w
マラリヤ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[4,4] → -1 → 失敗
マラリヤ:ひどい数字のオンパレードねw
クラリス:効果は…一回行動追加で、アイリさんにもセンシブルw
クラリス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[1,4] → 3 → 3 成功
マラリヤ:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[4,4] → -3 → 失敗
アイリ:ふ、二人掛でこの状況…、ハンデどころか…くぅ!? クラリス様の技術と強さが…際立って…くぅ、あ、はぁ(先走りがどんどん増えてしまいますわ。)
クラリス:では、4ラウンド目ですわw
アイリ:ファンブル来いですわ!w
クラリス:調教を、マラリヤさんに♪
マラリヤ:準備の整った相手を、落としに来たわね……くっ
クラリス:じらされてじらされて…もうたまらなくなってますわね…♪ふふ…こんなに真っ赤に膨らんで、滾って…
(マラリヤに握らされたモノの熱さに、してやったりと口の端を上げて笑う…v「がまんできなくなったふたなりさんは、本当に可愛らしいですわ…♪」)

マラリヤ:クゥ!……ふ、んっ——少しばかり、専攻を許しただけよ……毒、飲ますわよ?
(はぁっと睨み付ける顔が緩むようなため息を漏らして、いつものような毒舌を吐こうとするのも、意識を集中するだけでまだ手一杯で)

クラリス:ええ、「欲しい」、「ひとりじめしたい」と言ってくださったマラリヤ…vあなたのおちんぽを選びますわ…♪ふふ。
(臍の高さまで反り返った素敵な男性器に、責め具一式の中から、珍種のルストスライムの体液から抽出した
催媚性の高いローションを取り出すと、おっぱいの上からとろぉ…)

クラリス:(起伏のとんだ曲線の上を、粘度の高い液体が滴り落ち、ねっとりとそれを汚していく。胸に谷間や乳頭にも、
薄桃色をしたシロップがうっすらと表面を覆っていき…) 毒よりも、もっと飲ませたいものがあるんじゃありませんの…?v
(くすり、見透かしたように笑いながら、美味しそうなドクキノコの先端をつん、と指先で突き、焦らし…)

マラリヤ:あら…いい薬…ね。それ——後で、何の成分なのか……奴隷にして聞きだしてやりたい…わ。
(ごくっ!とのどが鳴る。まずい——あんなきらきら気持ちよさそうな胸元を見せられながら、しかもそこでするといわんばかり…顔が赤くなるのを隠せず、当然おチンポも呼応してびくびく震えて先走りしてしまう)

クラリス:うふふ…v それじゃ、いただきますわ…♪(とろぉ…っとおっぱいから溢れるねとついたローション。滴る胸の谷間を、膝立ちになって…
マラリヤ:わ、私に屈服して、おねだりしたなら…その口からも、体からもあふれるほど、ぶちまけてあげるわよ。
(だめだ、こっちからおねだりなんてしたら、優劣はついてしまう。今は、理性をつなぎとめて、少しでもと必死に息を飲んで)

マラリヤ:く、あ——(両手で口を押さえて、震えながら今は耐えるわ。ここを守りきらないと!?)
クラリス:ん…っ…(マラリアの巨根に、先端からずりゅ……) えい、っと…♪ (脇を緩め、入りやすくすると…そのままおっぱいまんこを貫かせますの♪)
クラリス:以上ですわ♪
マラリヤ:弱点+情景+言葉+描写+状況ボーナス で+5でいいわ。
クラリス:はい、では…調教7、責め具+2、ボーナス5で、判定値は14ですの♪
クラリス:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-4[3,1] → 10 → 10 成功
マラリヤ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
クラリス:あれまくりw
マラリヤ:くぅ、はぁ——どう、かしら?(初手の衝撃を耐えながら、両手をクラリスの頭に乗せるわ。そのまま、追加行動誘惑に持っていくわね。w)
クラリス:あら…うふふ…♪ これは、評価を改めないといけませんわね…♪
びゅるびゅる洩らして、いい声で啼いてくださると思いましたけれど…♪(胸肉の間でびくびく…と熱く滾ってるモノに、少しどきどきしながらv)

マラリヤ:はっ…は、あぁ——く、うぅ!
(頭に乗せた片手を肩に滑らせるように動かして、相手からの動きをこちらでペースを握るように抑止するわ。その状態から、ゆっくりと腰を使ってクラリスの口をつく様に突き上げ始めて)  本当にそう思ってるなら、今度こそ、クラリスのおねだりが聞きたいわね

クラリス:あん、ん…ふぅ……ん、おっきいですわ…♪ おっぱい貫いて、お口まで届いてますの…ん、ん…♪
(ちゅっ、ちゅっとリリーオンザバレーしてくるマラリヤの亀頭に、迎えキス。アイリの先汁は見る間にマラリヤのそれで塗り替えられていってv)

マラリヤ:私のおチンポが、貴方を最終的に支配するとして……口を先にアイリに譲ったとはいえ、ほかは…私が先を奪っていいのよね?
(もうだめだ、早くこの体を押し倒すでも、しゃぶりつかせるでも、吐き出さないと……我慢できないわ。)
しゃぶりつきなさい…のどの奥まで……クラリスだって、我慢できないんじゃ。ないの? 【で、誘惑今度こそ!】

クラリス:+5をw こんどこそw
マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-4[0,4] → 10 → 10 成功 → 1DP
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-7[2,5] → 6 → 6 成功
クラリス:ふふー、魅了10ですわ。お疲れ様でしたw
マラリヤ:やっと、準備完了くらいね…自尊13、こわいわねw
クラリス:では次、アイリさん(笑
アイリ:クラリス様……そちらの殿方(おチンポ)ばかりでなく……こちらもお相手してくれませんかしら?
(と、マラリヤさんに集中している間に、手淫を抜け出して、こちらは後ろに回りますわ。まずは鎧を描写上脱がせていただきますわね?と、霊体の体で内側からとめ具をはずして見ますわ)

クラリス:あら…ん…ふふ、悪戯ですわね、そちらのメイドさんは…♪ (はらり、防具の止め具を外されて、おっぱい以外の部分も肌を晒してしまいますわ)
アイリ:(こちらも霊体のメイド服を消し去って、裸体を晒しながら、クラリス様の無防備な背中に胸を…お尻にはおチンポをぎゅっと押し当てますの)
ふふ、でもクラリス様を独占したいのはマラリヤさんだけじゃありませんわよ?普段は仕えるメイド、夜は貴方を征服する 男…なんて従者はほしくありませんかしら?(はむっと後ろから耳たぶ甘噛みしながら、お尻を何度か勃起チンポでぺちぺちしますの)

アイリ:【さぁ、こちらも誘惑ですわ!】
クラリス:うーん、欲しいと思ってしまったので+1w
具体、描写、心情、言葉に+1のボーナスは5ですわー♪

アイリ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[1,4] → 7 → 7 成功
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[0,5] → 8 → 8 成功 → 1DP
アイリ:くぅ、出目はがんばりましたのに!?
クラリス:ふふ、こう見えても神職の身ですの…♪
メイドとしてでなく、新人シスターとしてなら…そのはしたないおチンポの教育から、お付き合いたしますわ…♪(にこ)

クラリス:では、マラリヤさんですわね…初調教w
マラリヤ:もう少しくらいは、アイリにもサービスしてあげてもいいわよ?せっかくこの場にいるのだし……だけど最終的には、やっぱり魔女の方が攻めがいい…と言わせて見たいわね。魔女に篭絡されるシスター…ありがちだけど、王道もいいでしょう?
(まずはペースを握るように、ゆっくりとむっちりした胸に何度もおチンポをつきたてるように、打ち上げて揺らすわ)

クラリス:ええ…おちんぽ捌きには、さすが一日の長がありますわ…♪ 洩らしてしまわずに、楽しめるなんて…♪
(くすくす笑いながら、ずりゅっ、ずりゅ、と肉棒の形を乳の谷間に刻み込んでいくマラリヤの毒茸。
ローションに塗れて、先汁との見分けが付かなくなってきてる先端の滴を、舌を突き出してねっとりと亀頭をしゃぶり転がして…)

マラリヤ:ふふ、このローションもいい出来ね。後で成分を白状させるのに、ご褒美のおチンポ…なんてベッドの上で言ってみたいわね。
(まだ、余裕があるのかと相手を見れば、ぎゅっと腰を突き上げた状態で、腰を胸に根元まで押し込んで回し始める。突き出した舌がしゃぶるのに対して、こちらも円運動を取るように亀頭を回してみせて、その分だけ胸にも刺激が行くわよね?)

クラリス:レシピでしたら、あとでお分けしますわ…?問題は材料ですの…ん…ふ…
ふふ、まるで、おっぱいのご主人様顔ですの…♪ (ぎゅ、と脇を締めて、緩急つけて圧迫しながら…)
くす、いまのぐりぐり…おなかの中で味わったら、どんな感じがするのかしら~…♪

クラリス:(余裕のあるような風情を崩さないまま、胎内でつきこみを受けた場合のことを想像して…じゅく、とv 胎の底から熱いのが滲んでしあい…) ぁ……ふふ…、ちょっと奴隷もいいかな、なんて思っちゃいましたわ。(にこ…)
マラリヤ:お腹の中で味わいたいのなら、それこそおねだりしてほしいわね…それとも、征服するから、足を広げろ、貴方のオマンコは私のものだ…なんていわれたい?(そう前かがみになり頭に言うように唇をある程度近づけながら、前かがみになることで、アイリにちかづけば、見えないところで、ローターを手渡して)
アイリ:……!?(マラリヤからローターを受け取れば、それをクラリスのお臍から割れ目に、ローターを這わせながら)
ふふ、二人で取り合うのも…こういう共闘も…いろいろできていいですわね?(と、クラリスのクリにローターを当てて、せめぐ判定ももらいますわ。)

マラリヤ:【という、変則二人攻めで調教するわ。】
クラリス:おっぱいで気持ちよくなりたいんだとばかり思いましたわ…♪
こだわりが無いのなら、いつでも貴女のために股を開いてあげますけれど……ふふ…♪
今の素敵な言葉、もう一度聞かせてくださいなv そしたら、カソックまで脱いでしまいたくなりますわv(防具を捨てると宣言しつつv)

クラリス:はーいv では…ええと、+5+道具でw
マラリヤ:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[0,5] → 8 → 8 成功 → 1DP
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-4[1,3] → 9 → 9 成功
マラリヤ:これで通らないのよね!?くぅ
クラリス:成功。ではフィジカルピットの効果で。ローションおっぱいの描写でアイテム追加ですわ♪
クラリス:7-2dr+2 ZettaiReido : (7-2DR+2) → 7-7[2,5]+2 → 2 → 2 成功
クラリス:つぅ…低いですわ。自尊抵抗をv
マラリヤ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
クラリス:おのれーw
マラリヤ:てーこーw
クラリス:では5ラウンド目ですの(笑)
クラリス:アイリさんを陵辱ですわ♪
クラリス:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[0,3] → 2 → 2 成功 → 1DP
クラリス:体力で2成功ですのー
マラリヤ:ん?あれ?魅了されてないかしら?
クラリス:アイリさんにはしてませんわw
マラリヤ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[0,5] → 2 → 2 成功 → 1DP
クラリス:ではリロールw
クラリス:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[2,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
アイリ:出目…w
クラリス:では、調教いきますわw
クラリス:(マラリヤに、アイリに脱がされた法衣の下半身…なにも隠すものの無い、丸みを帯びた臀部を向けて…
しっとりと、蜜の滴った内腿、誘うようにひくつく花弁を見せ付けるように、指で寛げて、ぷっくりした淫豆を中指で転がしますの…v)

アイリ:ふふ、そのお尻もクリも…震えてかわいいですわね。……本気で、メイドを忘れて、奉仕ではない攻めに転じたくなりますわ。
(しっとりと甘い声を漏らして、体同様に声を震わせますわ。)

クラリス:シスターは神に嫁いだ天の后…らしいですわ…v 魔女のおちんぽで、天上の尤もかしこきを自称する御方から、寝取ってみては如何ですの…?(ゆるり、お尻を揺さぶりながら、マラリヤを挑発する。おちんぽを誘うように四つんばいのままで、アイリの肉棒を両手で…にぎっ…v)
クラリス:従者はあるじに仕える身の上、という本分をわきまえなくてはいけませんわ…v なんですの、このえらそうにふんぞりかえったおちんぽは…v(くすくすと、笑いながら根元をぎゅぅ…と握り締め、血流を阻害しながら、おちんぽの先端だけを、ぺろぺろと舌で舐る…v)
アイリ:は、くぅ!……寝取られ願望なシスターなんて…最高に最低ですわね……沼地の魔女様が主人でしたら…御仕置ものですわよ?
(お尻がゆれるたびに、こちらの刺激が強くなって、はぁっと息を呑んでしまいながら)

マラリヤ:同時相手で、嬉々として胸を開いて、四つんばいな状況ですでに、寝取られ半分な気がするけど——でも、確かにクラリスの口から「おチンポがいい」って聖職よりも性欲を選ばせる言葉を言わせて見たくなるわね。(はぁっと甘い息を吐きながら、腰を揺すって、こちらの高ぶりも伝えるわ)
アイリ:えらそうだなどとは…クラリス様を満足させるために…と思って作り上げましたけど……それでも、その魅力に——「わたくしだけのおチンポ奴隷」にして、首輪でもつけたくなりますわね。(少し戸惑い気味になりながらも、敏感なチンポを奉仕される悦楽を徐々に受け止め始めて)
クラリス:沼地の魔女…ふふ、あちらの世界では高位の魔の方でしたわね…v主人におちんぽをおったてる無調法(わるいくせ)を仕込んで、主人の尻を狙って劣情を滾らせる背徳メイドに仕立て上げるのも、愉しそうですわ…♪(アイリの竿の付け根を握ったまま、玉袋をやわやわともみしだき、たっぷり溜まったそれを揉みころがして濃縮してく…v) 唇での刺激は、あくまで先端だけを苛め、
クラリス:(イカさず、殺さずv 決して射精に達する事の無い、疼きを与えるだけの刺激でアイリを嬲っていきますのv──と、以上ですわv)
アイリ:弱点+心情+情景+言動+行動で+5 をつけますわ
クラリス:では、今回は道具なしなので、判定値12ですわー♪
クラリス:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-3[3,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
アイリ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
クラリス:21PPダメージですの♪
アイリ:失禁追加で、26ダメージ…減りましたわねぇ
クラリス:失禁は早漏でも構いませんわw
アイリ:く、ああぁあ!?う、うぅう!(あまりの快楽、あまりの衝撃に、初めての体が持ちこたえられるわけも無く、思い切り吐き出しながら、腰が砕けてしまいますわ。)
アイリ:勝てる気がしなくなって来ますわねw
アイリ:く、こんな……あ、あふぅ…う、くぅ!(魔奴隷を使って一時的にでも、腰を回復させて立ち上がりますわ。)
クラリス:失禁は採用しなくてもいいのに…w
クラリス:大群の魔物とえっちするとき、じゃーじゃー出してたら興ざめですものw
アイリ:魔奴隷を使って腰砕けを立たせますわw
アイリ:で、一発逆転の攻撃ですわw
クラリス:ん、それは失禁考えないってことでいいんですのね?w
アイリ:一応確認ですけど…、失禁入れて魔奴隷回復ですわ。 失禁無いとクラリスの腰を砕ける気がしませんのw
クラリス:(追加ダメージ+1行動すっとばしだから、失禁入れるとしゃれにならないのw)
クラリス:ふむ…v では潮吹きに読み替えたりしますわねw
アイリ:あぁ、一行動なくなるのか…いえ、行きますわ。 失禁させてクラリスを落とさないと
クラリス:では、アイリは行動終了でマラリヤ?
アイリ:うむ、腰が砕けて動けないでOK。
クラリス:了解v では次にー
アイリ:(早漏(失禁)効果で、腰はまだ震えているので、行動不能…ですわね。)
クラリス:あー…ん…♪ ふふ、あつぅいですわ…♪ ふふ、マラリヤだったら、今の刺激でも耐えられましたのに…v
おちんぽは立派なのに、とんだ早漏娘ですわ…v (言葉で嬲りながら、イッたばかりのおちんぽの先端を舌でぴんっvと弾きv)

マラリヤ:で、えっと、今は…私(マラリヤ)のほうにお尻向きなのかしら?
クラリス:然様ですのw
アイリ:く、あぁあ?!だめ…ですのぉ!?…あ、そんな、ひたら…ま、また!?(少し回復したとしても腰は震えて、そこを舌でなぶられれば、自分から腰を振って、顔に勃起したままの早漏チンポをこすりつけたり、玉を押し付けてしまいますわ。)
クラリス:うふふ…v 主人を鞍替えするなら、今の快楽…v もう一度与えてあげますわ…♪(擦りつける玉や肉棒を、す、と上体そらして逃れながら、空腰揺すらせる形に…v えあせっくすする無様な死霊メイドに冷ややかな視線を投げかけますv)
マラリヤ:ふふ、おいしそうでとてもいいけど…こっちががら空きね。魔女にお尻を見せるなんて、やってくださいっておねだりかしら?
(そういいながらまずはお尻に手を伸ばして、膝立ちになり、少しお尻を高くするように引っ張るわ。そして、オマンコにおチンポをこすりつけ始めるわね。バックでの素股というところね)

クラリス:ふふ…ん…v がちがちで素敵ですわ…、でも…獲物を前にしたなめずりは、三流のすることですの…♪
(秘所に擦りつけられる肉棒に、とろぉ…と涎を垂らす秘所のことは棚に上げて、いきなり挿入を期待してた事を少し不満そうにv)

マラリヤ:まずは、クラリスの味見ね…でも、二人だけで楽しむより……うふふふ、せっかくメイドさんにも熱が入ってきたし……ふふ、ここでこういうのは、どうかしら?
(片手を腰に添えたところから、前かがみになり、四つんばいのお尻…素股を楽しんだ後で、ゆっくりと中に入り始めて。 さらに前に片手を伸ばすと、クラリスの顔…ではなく、アイリのおチンポに手を添えて、ぎゅっと引っ張ると、クラリスのお口に入れさせようとするわ。 生チンポをバイブ代わりに…共闘者だもの、利用もありでしょう?)

クラリス:(フィジカルピットの対象、アイリにしても構いません?v)
マラリヤ:(ふむふむ、いいですわ。w)
マラリヤ:んふぅ…さすがシスター…身持ちが固い分かしらね?オマンコの締まりは抜群というか、娼婦よりも良い体ね。打ち付けるのも、適度に肉がついてて…ふふふ♪(ゆっくりと腰を打ち付けて、むっちりしたお肉をパンッパンッ!と揺らすたびに、ぶつかる子宮に先走りを注ぎ、睾丸で太ももを叩くわ。アイリのおチンポから逃げないなら、前に押されてから腰振るのに、さらに加速もつくでしょう)
クラリス:んふ…v ええ、構いませんわ…♪おちんぽに残ったざーめん、啜り上げながらマラリヤのを味わうなんて、とても贅沢ですの…♪
(くすくすと愉しげに笑いながら、潜り込み始めた先端部に、花びらを圧迫され、つぷん…vと押し入ってくる太いそれ。台形の亀頭が花弁を押し広げて、その野太い亀頭が胎内にもぐりこんでくると…) は、ぁぁ…v あふ、おっきい、ですわ…v(歓喜の溜息を洩らしながら、大きく唇を開き、舌をだらんと…v そのまま、アイリの肉棒をあむっ、と咥え込んで、射精に導いたときでも味わえなかった、肉竿の深くまでを喉奥に飲み込んでいって…v)

マラリヤ:【アイリのおチンポを道具に見立てた調教ね。ここで大打撃を出したいわねぇ】
クラリス:は、ふ…v そりが、きつくて…、腰使いも、荒いけど、強いです、の…♪あふ、ああ…v さすが、あん、若さですわねぇ…v ああ…♪
(でかちんぽに子宮の入り口まで、ぶぢゅっ、づぷっv って突き上げられながら、抜け目なくこちらもローターをアイリのおちんぽの付け根にv 一発搾り出した後の陰嚢に無理やりカツを入れるように、左右それぞれのタマ袋にローターを貼り付けて…v)

クラリス:具体、淫語、描写、心情に、奥攻めで弱点+1。RB5にさらに道具分どうぞ、ですわー♪
アイリ:くぅ、ああぁあ!?こ、こしが…と、とまりませんわァ…あ、あひぃ!(もう惹かれるままに両手をクラリスの頭に添えて、すっかりはじめての快楽に腰を振る人形のようになってしまって)
マラリヤ:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[3,0] → 10 → 10 成功 → 1DP
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[2,3] → 8 → 8 成功
クラリス:ううん、届きませんわw13PPダメージいただいて失禁(潮吹)ですのv
クラリス:それはそれとしてフィジカルピットの効果発動ですわ。タゲはあーいーりー♪
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[1,4] → 4 → 4 成功
マラリヤ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
マラリヤ:がんばったけど、だめだぁ!?
クラリス:13PPダメージどうぞ♪
マラリヤ:失禁追加で、アイリさん、脱落ですw
クラリス:はーっ、はーっ…v ああ…喜んでますの…v おまんこ、マラリアのちんぽで喜んでますわぁ…v
(ごぷっ、じゅわぁぁ…vって胎奥から溢れる白いのまじりの淫蜜。ヒダの中を蜜に充たすほど、溢れて結合部から零れ…v)

マラリヤ:勝ちに行っていいかしら? <魔王珠の生成
クラリス:ええ、どうぞーv
クラリス:というわけで、がくがくびくびく震えて、何もできませんのv マラリヤさんの番ですわー
マラリヤ:ふふ、この隙に……一人で戦うのは、少々貴方は強すぎるのよね……だから、(相手が行動できない隙に15DPで、理性の指輪(魔王珠)を生成して、攻めに打って出るわw)
マラリヤ:それじゃ、このまま押し切りましょうかね?失敗したほうが負ける。本当の意味の快楽勝負になってしまうけど……魔女に触れ伏すシスターか、魔女を篭絡するシスターか…ね?(射精を最後に吐き出し、クラリスの顔を精液に汚しながら、腰を抜かしてその場に崩れたアイリを尻目に、クラリスの腰をつかんで、背面座位に持ち込むわ)
クラリス:ひゃ…ん…♪ あ、…は……ふかい…、ああ……おなか、マラリヤがささってます…わ…
(背をマラリヤに預けるようにしながら、べっとり張り付いたアイリの精を、垂れ零れてくるそれを舐り…v)

マラリヤ:ほら、両手は頭の上がいいわ。その大きな淫乳を揺らす様をよく見えるように上げて……ふふ♪
(媚薬ローションべったりの胸を、両手でこね回しながら、腰で何度も突き上げて、指先にローションの痺れを感じ始めれば、それを再度乳首に塗りこむようにこりこりこすってから、指をへそにそらす)

クラリス:は、ぁ……ふふ、こうですの…?v ん… (腕を組み、身体を揺すりながら胸から垂れていく特製ローション…おっぱいから、お臍を伝って、若草のように柔らかな赤紫色の叢に染み、結合部まで流れ込んで…v) は、ぁ……あふ、むずむずします、わ…v
マラリヤ:んふぅ、ほら、この臍の下で、神様とやらにささげた体がおチンポで震えるでしょう?(お臍を片手でなでながら、わざとだらだらをローションをたらし、片方は膝を抱えて、一層足を開くように上げさせ、ある程度臍に刺激を与えたら、両手で膝を抱えなおして、M字開脚で一層激しく突き上げ)ねだりなさい……中で、出され、たい…でしょう?(ぎゅっと子宮を押し上げるペニス、睾丸が震えてお尻を叩き、出させろといわんばかりに)
マラリヤ:【さて、ローション道具での調教ね。】
マラリヤ:【せっかくだし、調教にもDP20で+1を入れるわ。】
クラリス:うーん…v これは+5といわざるを得ませんわw
マラリヤ:貴方を篭絡するためだけに、パワーアップしてあげるわ♪
マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-0[0,0] → 14 → クリティカル → 4DP
クラリス:ぶっw
マラリヤ:クリティカルしたわw
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-2[2,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
クラリス:目はいいんですけれどねぇ…ううんv
クラリス:どうします?追加ですの?それとも倍額?v
マラリヤ:倍ダメージを選択ね。 一気に行くわw
クラリス:では28+5w
マラリヤ:よし、勝ちの目が見えてきたね。w
クラリス:あーっv あ、あ、あ、すご…v すごい…v ああ、あああ…v 欲しい、欲しいですわ…vあついの、熱いざーめんっv
そりかえった生キノコから、くらりすのおまんこに恵んでくださいなっ…v あああ…v(ぎちぎち、ぎゅぅぅ、ぎゅぅぅvv
(二度目の強い波に翻弄されながら、食いちぎりそうに締め付けてv ローションも混じった淫液の力を借りて、肉棒から快楽を搾り取ろうとv)

クラリス:というわけで…ピット分いきますわw
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[2,2] → 5 → 5 成功
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[2,1] → 5 → 5 成功
マラリヤ:せーふ!
クラリス:くぅ…w
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[3,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
クラリス:難易度アップ、ですわw
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-10[5,5] → -2 → ファンブル
マラリヤ:振りなおし!
クラリス:えーw
マラリヤ:クラリスを倒せるかもってチャンスだもの…欲張らないと、ね
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-0[0,0] → 8 → クリティカル → 4DP
マラリヤ:ぶっwww
クラリス:うはーw
クラリス:極端なダイス目…w
マラリヤ:追撃で行くわね?w
クラリス:ええw
マラリヤ:んふぅ…このまま出してあげるのもいいけど——(くすくすと嗤って、一度クラリスの体を引っ張り上げて、抜くわ。私のびくびくと射精寸前のペニスを眼下に見せ付けてから、腰の抜けたか潮を吹いて動けないクラリスを仰向けにするの)
クラリス:(と、振りなおし分削ってなくありません?w)
マラリヤ:(クリティカルしたから+4で マイナス1となってるわ)
クラリス:(21は既に減らしてた値ですのね。了解ですわw)
マラリヤ:(早漏行動すぎて、見えてなかったのねw 元値は26だったわw)
クラリス:はぁ、はぁ…v んん…、はぁ…… (びくびくしてるペニスを、とろんとした目で見上げながら…)
マラリヤ:さぁ、トドメよ?シスター……神にわびなさいな。魔女のおチンポで征服される罪を許してくださいと……ふふ、私だけの本当の奴隷になりなさい……もう、私もクラリスの子宮をザーメンで満たさないと気がすまないわ。(衣装の胸元にあるアクセに触れて、小さく詠唱を唱えると、衣装が消え去り、こちらもトドメとばかりに裸身を晒す。そして正常位で、しっかりと貌を見ながら——ズブゥ!と)
クラリス:はぁぁ…v ああ、かみさま…おゆるしください…っv 十字架に掛けられた髭むさい大工のせがれよりもっv
でかちんぽっv でかちんぽびきびきにした美少女魔女のほうが魅力的ですのぉっ…v
ほてったおまんこ、ざーめんで充たしてくれないかみさまなんて、あふ、いりませんのぉ…vひっ、ああ…あああああvv

クラリス:(ぎゅぅvと後ろ腰に足を絡めて、万一にもすっぽぬけて外出しなんてできないようにしながら、ローションに塗れた裸身同士を擦り合わせ、弾力と柔らかさの違う、2対の乳房同士を押し付け、撓ませ擦り付けあいますわv)
マラリヤ:クラリス!クラリス!…くぅ、あぁあ!私も、貴方がほしいわ——私しか見えないチンポ奴隷に、なりなさい!…いま、その証を…そそい、で!くぅ!(膝をつかんで、ハイペースに腰を打ち付ける。数回までは胸が揺れるのを見るのに体を起こしていたのも、すぐに体を密着させたくてローションを胸でこすり合わせながら、乳首をこりこりに尖らせて)
マラリヤ:あ、あぁ、、んちゅぅ!ん、ふぅ(乳首のローションをなめとりながら、何度もしゃぶりすすって、そのローションたっぷりの唇でクラリスの唇を奪う。愛しあうように抱き合いながら、強く強く腰をぶつけて——ぎゅっ!と一際強く腰をおしこみ、子宮に押し付けた瞬間、どくんっ!と溜め込んだザーメンを一気に子宮へと流し込んで、自分への隷属の証とばかりに止め処無く注ぎ続ける。)
マラリヤ:【ローションをフルに使わせてもらって、ラストアタックを狙うわ。
クラリス:はぁ、ぁ…v はやく、はやく、はやく…v この極太の肉筆でぇ…v 黄ばんだ白いんくで、マラリヤをきざんでくださいっv
ごしゅじんさまのなまえ、いんらんシスターのくらりすのナカ、にぃ…v ほかのだれにも、届かない深いとこ、に…v
くっきり、刻み込んで、ああ、ああああ…v くぅぅう、いくぅぅううvv

クラリス:はいv では+5ですわ。(笑)
マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-7[3,4] → 7 → 7 成功
マラリヤ:これは、低い!?
クラリス:振りなおしはありませんわね?v
マラリヤ:ピットを回避できれば、まだそっちの腰は砕けている! ないわ
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[1,4] → 8 → 8 成功
マラリヤ:なんとも、本当に回避するから怖いわねw
クラリス:(どぐっ、どぐどぐっ…v 奥に弾ける熱いのを浴びて、淫魔にも似たサガが意識を活性化させて…v)
は、はーっ…v ああ、あ……熱い…v んん…v(ぞくぞくっv)(では、ピットカウンターw)

クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[2,5] → 2 → 2 成功
クラリス:ひくっ?!w
クラリス:これはだめだ。振り直しですわw
マラリヤ:あ、これなら食らっても失禁ないわねw
マラリヤ:あら、負けていいじゃない?w
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[2,2] → 5 → 5 成功
クラリス:これならw
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[0,2] → 6 → 6 成功 → 1DP
マラリヤ:よし来たw
クラリス:うそんw
クラリス:勢いはそっちにありますわねー…ちぃw
クラリス:魔奴隷使って19ですの…w
マラリヤ:ここまでパワーアップも、貴方のためだけにしたのよ?ここで、貴方を隷属させられない…なんてなしでしょう? ふふ、二対一だって恥じないわ。貴方を私のチンポ奴隷にする。その目的だけ…よ。(くすくすと
クラリス:ターンエンドw
クラリス:う、ふー……v冥利に尽きますわ…ね…v (はぁはぁ喘ぎながら、結合部からごぷ…vって白濁液洩らして…v)
マラリヤ:(びくっびくくっ!…どくっ、どくっ!と大きく震える体。たっぷりと子宮に注ぎ込んだ自分の種を、こね回すように腰はゆっくりとグラインドを続けながら、腰に手が回る。片手は、胸をもみ続けて、そこに何度も顔を埋めるように、乳首にむしゃぶりついて
クラリス:あんっ…ん…v くぅ、ふふ…v おっぱい、お好きですわね…v あふ、 んん…♪(乳首に吸い付かれながら、苦しげな快楽の呻きをあげて…v)
マラリヤ:まだ、終わってない目…ね?ふふ、本当に楽しませてくれる、わね…んふぅv 大好きよ?……むっちりしてて最高ね。(腰に両手が回ると) あし、絡ませなさい。もう一撃行くわ——私のチンポ、気に入ったでしょう?もう、絶対に愛欲しか考えられなくなるまで、放して上げないわ。(腰に足が回るかどうかを少し待ちながら、クラリスの脇の下と、腰に手を回して、体を引っ張り起こす。今度は対面座位よ
クラリス:ふふ、正直に大好きですわv胴がでっぷり張り出してて、根元まで確り太くて…v台形の逞しい亀頭も…v大好きですわv(いいながら、対面にだいしゅきはぐv対面座位だからごりっvと反り返ったそれがおまんこの深いところ、いいとこにヒットするのを感じると…)
あ、あ、あ……ふぁぁぁ…v ああ…v (仰け反って、涎を零して感じ入っちゃいますのv)

マラリヤ:こっちが終わったら…お尻、お口、胸…全身、で——私のチンポを感じ、させてあげる。いいえ、感じなさい——貴方は、先にも後にも、私だけの奴隷になるの…文句、あるかしら?(だいしゅきフォールドでの、愛情たっぷりな調教。そして、両手でお尻を抱えながら、大きく腰を揺らして——手に堕ちていたローターを握れば、クラリスのお尻に当てて)
クラリス:あは…v とっても魅力的、ですの…♪あああ、んーんんっっv ふかい、ふかいィぃ…vんん、くふぅぅ…っっvvv
(大きくうねるような腰の突き上げに、ぞくぞくぞく…vと全身で瘧のように震え、自身を韜晦し続けるような、閉じた双眸──
赤い、淫らな光を帯びた瞳を、半開きの目蓋から覗かせて、口付けを請うように唇を開き、唾液でヒタヒタの舌を覗かせる─)

マラリヤ:は、はぁっ!は、はぁああっ!(こちらも限界は近いか?びくびく震えている。でも、さっきは無理やりに注ぎ込んだ感じもあった、今度は、相手に言わせたい。搾り取られるような刺激がほしい。必死に欲望の本能で、こらえながら、両手を腰と肩に回して、クラリスを昂ぶらせる目的のためだけに腰を打ち鳴らし続けて)  ん、ちゅぅう(こちらからも答えるように唇を押し付けに行く
マラリヤ:【さて、これでラスト…なるかしら?
クラリス:(尻の窄まりに、ローターが押し当てられるのを感じながら、ぶぶぶぶぶ…vと低く唸るようなローター刺激が、深々と咥え込んでいる肉棒や、それをしゃぶる自身の胎内にまで伝わり、彼女の分身をぎゅぅぎゅうと抱きしめる。) んちゅ…、ちゅぷ、ちゅぅ…ちゅ…v(唇と唇を擦り合わせ、舌を貪るように差し入れて、絡めあって…v)
クラリス:ええいっ、+5ですわっw
マラリヤ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-3[3,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
マラリヤ:よし、これなら!
クラリス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[0,5] → 8 → 8 成功 → 1DP
クラリス:ふ…v
クラリス:ここで…
クラリス:「アイリ!」
クラリス:奴隷、アイリの★を使いますわw
クラリス:5を0にしてクリティカルですのw
マラリヤ:なん、だと!?w
マラリヤ:追加効力、まだ粘るのか!?w
クラリス:対面座位で繋がったまま、抱きしめ、ごろんと仰向けに転がっていきますわv
そして、とろんとレイプ目のアイリが幽鬼のように起き上がると、マラリアのおまんこにその太いものを突き立てていきますv

クラリス:というわけで、道具(アイリw)使用の、フィジカルピットですわw
クラリス:この効果適用後、追加行動いきますのw
クラリス:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[3,3] → 3 → 3 成功
クラリス:ひくっw
マラリヤ:なんたる!
マラリヤ:いいのかしらね? 抵抗するわね?w
クラリス:ええ、構いませんわ。これは添え物ですのw あわよくば魔奴隷削れれば…程度ですわw
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[0,4] → 4 → 4 成功 → 1DP
クラリス:目がいいなぁ…wくそうw
マラリヤ:まだだ、まだ終わらん!w
クラリス:では、そろそろ反撃させていただきますわ…v
クラリス:とうとう、とうとう行動順が…!(笑
マラリヤ:うむ、ここに来ての行動手番ねw
クラリス:はぁ…ふふ…v 三連結、ですわね…v 真ん中で、極上の快楽を味わう気分は……あん、いかが、ですの…?v
マラリヤ:く、ああああ!?…く、う、ぅう…ま、さか…こん、なっ!?ひぃv(さすがに勝ちを確信して疑わなかったところへの反撃に、声が裏返る。
クラリス:(アイリに貫かれたマラリヤの肉棒の跳ね上がりを膣底で感じながら、奥歯をぎ、と噛み締めて、悦楽に震え…)
本当に、素敵ですわ…v 貴女にばかり、言わせてしまって…本当にごめんなさい、マラリヤ…v

クラリス:貴女が、私を欲するように…vわたくしも、あなたが欲しい、ですわ…v マラリヤ…v
朝、あなたの突き上げで目を覚まして、白濁液で顔を洗って…v

マラリヤ:なに、を…く、うぅ、うあぁあ!?(アイリの体が動けば動くほどに、私の精神が削られて、その度に必死にクラリスを突き立てて、最後にしようと必死にトドメをあせり始める)
クラリス:あさのおつとめを、四つんばいであなたに突き上げられながら、祈りを捧げて、奉仕活動の間もこっそり乳繰り合って…v
クラリス:魔女のおちんぽで、お腹のふかぁくまで貫かれながら…んふ…v ミサの説教をするなんて…考えただけで、溜まりませんわ…v
マラリヤ:さい、こう、ねっ!?くぅう…い、いじゃない…わたしの、く、はぁあ!?ど、どれv…どれひv…なればっ(がくがくと震えて、自分の方が主人だと主張する。けど、一気に形成の悪いのも理解できないわけじゃなく…背筋が震える!?)
クラリス:(愛を囁きながら、焦った様子のマラリヤに唇を…こんどはこちらから重ねていって…) 
マラリヤ:ん、ちゅぅ——(唇を重ねれば舌を出して、唇を貪る。絶対に、守りには入らない…ジリ貧は見えているなら、攻めて勝つしかない!)
クラリス:私は、マラリヤのおちんぽの奴隷ですわ…v おまんこは、もうこんなにこびてしまってますもの…v(腰を、左右に捻るように揺さぶって、精液と愛液でヒタヒタの濡れそぼった襞で、肉棒をざらざらと絞り上げていって…v)
クラリス:おなじように…v マラリヤは、わたくしのおまんこの奴隷にはなってくださいませんの…?v 寂しいですわー…v
マラリヤ:私は…主人がいい、わねぇ……くぅ、あぁあ!?(その目を見られない。そらして目を放す……だって、少なくとも「いいかもっ」なんて口にしたら、本気で、見透かされそうで…)
クラリス:(あむあむと突き出した舌先を唇で挟んで、舌先と舌先をぴちゃぴちゃと躍らせ絡ませては、攻めの腰使いでちんぽを飲み込んで、吐き出してv突き上げに強烈な迎え腰で攻め立てはじめますの) (以上ですわv)
マラリヤ:【サンドイッチの時点で+5以下はありえないわねw】
クラリス:ふむv では+5いただきますわw
マラリヤ:これを二回以上…耐えるのか!?w
クラリス:7-2dr+5+2 判定値14……落ちろォォォw ZettaiReido : (7-2DR+7) → 7-0[0,0]+7 → 14 → クリティカル → 4DP
クラリス:勝ちましたわw
マラリヤ:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[2,3] → 3 → 3 成功
マラリヤ:うむ、負けね。 倍ダメージで 50点強じゃ、防げないわw
クラリス:ええ、では56PPダメージ…なんだこれw
マラリヤ:く、ああぁあああ!??(目が一瞬焦点を失う。目の奥に火花が散った様な、白い感覚と、アイリの腰が自分の子宮を抉る感覚が重なる。そこにさらにクラリスの子宮が私のを——)
くひぃ!?くひいぃい!?とめ…とめぇ!?…枯れ、ぅ!?うああぁあvひぃ、ひぃv オマンコ、クラ、りぅのオマンコぉv(声を張り上げながら、腰が一気に加速を始める。アイリの突き上げを振り払う勢いで、獣のようにクラリスにしがみついて、ものすごい勢いで)

マラリヤ:最後の最後まで、荒れるダイス目だったわねw
クラリス:んんっっーーっっv あ、ああ…vすご…二人分の、腰の動きが…あああ、私の子宮で、ゆにぞんっ…して…v あああ…vvv
(今までで、一番強い快楽──でも、自分の主導の下で、行われる痴態…v甘美な想いで、ふたりの可愛らしい奴隷の蕩ける様子を愉しむ。自分の子宮が、マラリヤの腰使いに、堕ち、蕩ける様子も、俯瞰した意識の元で愉悦に震え……v)

クラリス:今日は荒れまくりでしたわ…(笑)
アイリ使う事は狙ってはいましたがw 丁度0の目が出なければ負けてました…w

マラリヤ:あそこで、2以上だったら勝てたのに、惜しかったわねw
クラリス:失禁はやっぱりバランスブレイカー…(笑)
クラリス:えろるで行われる失禁はでも赦せる気もするから不思議w
腰砕け要素はやっぱり欲しい気もする…ううんw

マラリヤ:あ、あぁ…ああぁああぁああv(震え上がる声を吐き出しながら、数分間にも及ぶクラリスのお腹の上での射精と痙攣。意識はすでに朦朧として、あふれかえる射精の間。まともな思考など、できる状態ではなくて。)
クラリス:個人的には、追加PP5ダメか、行動一回不能かの2択がいいんじゃないかと思いますわー。
マラリヤ:それなら、行動不能一択になりそうね。
マラリヤ:追加ダメージオンリーでもいいと思えるわ。 後は、自尊抵抗できるとか? 難易度2くらいで
クラリス:ふふ…ん…v あいしてますわ…v ごしゅじんさま…♪ (夢中になって腰を振りたくる、自分のおまんこの主人──v 可愛いちんぽ奴隷に、ご褒美の唇を押し当てて、全員の意識が疲れ果てて遠のくまでピストンでおまんこを快楽奉仕させていって…v)
マラリヤ:追加ダメージ5に加えて、抵抗自尊 難易度2で、失敗すると行動不能とか?
クラリス:ふむふむ。でもそれだと私みたいなのは行動不能普通に潰せちゃうのが…w
マラリヤ:【ロールは、この後朝とかに三人で楽しんで終わるんでしょうねw】
クラリス:【ええ、そんな感じでフェードアウトですのw】
マラリヤ:そのくらいでいいんじゃないかしら?行動不能は結構大変だし…
クラリス:1vs1なら行動不能はそれほど怖くないんだけど、あわせ技がすごいしんどい…(笑)
マラリヤ:【では、後は雑談見学でだべりましょうか。w
クラリス:13と12がそんなに違うか、っていう…(笑)
クラリス:【はーい、お疲れ様でしたわー】