竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「第七司教GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「第七司教GM」がログインしました。
どどんとふ:「第七司教GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「第七司教GM」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
ユーミル:おまたせじゃー
第七司教GM:はい、ようこそですー
第七司教GM:ふつつかものですが、どうかよろしくお願いします(ぺこり)
ユーミル:こちらこそじゃー
第七司教GM:でかっw
第七司教GM:今透過した画像アップしましたので、そっちを使ってみては如何でしょう?
ユーミル:どれじゃ?
第七司教GM:とまあ、勝手に変えちゃいましたがw
ユーミル:おおうw
第七司教GM:まあ、こんな感じで準備はOKかなあ、ですね。
ユーミル:じゃの
第七司教GM:ちょこっと修正だけして、では開始しましょうか。
ユーミル:おーう
どどんとふ:「第七司教GM」が録画を開始しました。
第七司教GM:こほん、では……えーっと、今回は転生界が舞台なわけですが……今ユーミルさんは蛸との逢瀬も終えて自由気ままな身、という感じで良かったでしたっけ?w
ユーミル:そじゃのw
第七司教GM:かわいそうな蛸……w ともあれ、そんなユーミルさんがとある魔街に立ち寄ったところからお話は始まります。
第七司教GM:とまあ、まずはどうしますかね?
ユーミル:ふむ…どうするかのぅ…(干しダコかじりながらうろちょろ)
第七司教GM:そんな風にユーミルさんがうろちょろしていると……そうですねえ、情報判定してみてもらえますか?
ユーミル:2d6-7 ZettaiReido : (2D6-7) → 11[5,6]-7 → 4
第七司教GM:んに、2成功ですか。
第七司教GM:どどんとふの場合、隷奴の専用スクリプトが入ってるので……
第七司教GM:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
第七司教GM:こうすると成功度まで出してくれますよ。
第七司教GM:(能力値)-2dr と言う表記ですね。
ユーミル:なるほど、振りなおしてみていいかの?
第七司教GM:いいですよー
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[5,1] → 1 → 1 成功
ユーミル:おお、DP分損したw
第七司教GM:まあ、そんなものですw
第七司教GM:ともあれ、1成功はしているようですので、あなたは街に入ってから誰かに見られている、と言うのに気付きました。誰かまでは分かりませんが。
ユーミル:むー…なんか…見られとるような気がするんじゃが…(視線は感じるものの接触ないし誰だかわからんしで放置)
第七司教GM:ふむふむ。そうしますと……「もし」と背後から声が掛かります。
ユーミル:ん?(声に振り向く)
カユラ:「旅のお方とお見受けいたしますが……暫しお時間をいただけませんでしょうか」
第七司教GM:こんな娘が声をかけてきますよ
ユーミル:何のようじゃ?(顔を覆い尽くしとるせいで顔色うかがえないが暇だし話しを聞いてみることに)
カユラ:「我が主が、信用できる腕の立つ方を探しておられるのです。見たところ、貴女はそれに合致するかと思いまして……」
ユーミル:旅の者に信用できるって…変わってるのぅ(苦笑しながらも了承の意を伝えて)
カユラ:「……ふふ」微笑みながら「では、こちらです……」と街の中でもひときわ大きな屋敷に案内します。
ユーミル:ふむ…でっかい屋敷じゃのぅ(ついていきながら呟いて)
カユラ:「はい、我が主は街でも名士として知られておりまして」などと言いながら応接室まで案内しますよ。
カユラ:「主様、旅の方をお連れいたしました」
ユーミル:なるほどのぅ…(応接室まで来ると案内されたトコに座って)
第七司教GM:応接室の中は華美すぎない、けれども上等な家具で彩られていて、真ん中にはテーブルとソファ。ユーミルさんが座った真向かいにいかにも、といった感じの妙齢の女性が優雅に佇んでいます。
ユーミル:ユーミルじゃ(とりあえず簡単に自己紹介)
猫夫人:「ようこそ。私はこの街では猫夫人として知られているものですわ」
第七司教GM:(画像大きすぎた……orz)
ユーミル:猫夫人…のぅ…してわしを呼んだ理由は?まさか話し相手がほしいとかでもあるまい?
ユーミル:(どんまいw)
猫夫人:「ドワーフの鍛冶師、鋼鉄姫の通り名をお持ち……でしたわね」
猫夫人:「ほほほ、貴女のように可愛らしい方ならそれもいいかもしれませんけれども」ねっとりとした視線で、ユーミルの身体を舐めるように見つめて
ユーミル:そうじゃのぉ…どこまでと押っ取るかは知らんがソレであっとるのじゃ
猫夫人:「実は、最近この近辺に山賊の類が出るようになりまして、街のものも難儀しているのです」
ユーミル:山賊のぅ…(頬をぽりぽりかいて)
猫夫人:「本来であれば、街の中で腕に覚えのあるものが討伐に向かうべきなのでしょうけれど……そうもいかないわけがありまして」
猫夫人:「信用できる、腕の立つ外の方にお願いするしかない次第なのですわ」
ユーミル:わけ?(湧いた疑問をすぐ口に出しちゃって)
猫夫人:苦笑を浮かべつつ「申し訳ありませんが、それは話せませんの。ご理解くださいませ」
ユーミル:まあいいがの…でその山賊の情報とかはあるのかの?
猫夫人:「廃棄された山砦を根城にしており、頭一人に数人の部下、モンスターといった構成のようですわね」
猫夫人:「頭の名はリスティ……義賊リスティと名乗っておりますわ」
ユーミル:義賊ぅ?またうっさんくさいのがでてきたのぅw
第七司教GM:いやいや、貴女の世界の人でしょうがw
ユーミル:【胡散臭いのは変わらんw】
第七司教GM:そりゃそーですけどw
猫夫人:「いかがでしょうかしら……この依頼、受けていただけまして?」
ユーミル:別にかまわんが一応報酬聞いてからかのー?
猫夫人:「前金で10ソウル、成功報酬で20ソウル。山砦で手に入れたものは一つを除いてそちらのもの、ということでいかがでしょうか」
ユーミル:ひとつを除いてって何を除くんじゃ?
猫夫人:「チェストですわ。そう変わった様子でもない宝箱ですが……蓋のところに「猫」と書かれていますの」
ユーミル:ん、了解じゃ…もしそれが無くなっててもわしは知らんからの?
猫夫人:「ええ、勿論……あれば、と言うことで結構ですわ」
ユーミル:んじゃアジトの場所教えてくれるかの?
猫夫人:「ええ」そう言って立ち上がり、窓辺に向かって「ここから見える、あちらの小高い丘、そのてっぺんに見えます、あれです」
第七司教GM:猫夫人の示す方を見れば、確かに小高い丘の山頂にぼろぼろだけど砦のような石造りの建物が見えますね。
ユーミル:わかりやすいところにあって結構なことじゃw
第七司教GM:わかりにくくてもしょうがないですしw
猫夫人:「これだけで貴女を送り出すのは心苦しいですから……こちらを持って行っていただいて結構ですわ」
第七司教GM:そう言って渡されるのは縄ばしごとコート。
ユーミル:ん?縄ばしごはいいが…コート?(頭の上に?)
猫夫人:「淫辱の縄ばしごと身隠しのコートですわ。淫辱の縄ばしごは使い手の念じた先にするすると伸びて勝手に固定される魔法の縄ばしご。身隠しのコートは着たものの姿を透明にするコートです」
ユーミル:ふむふむ…(くれるというので一応受け取って)
猫夫人:「では、前金の10ソウルを」と言って貨幣を十枚、渡す、と。
ユーミル:うむっ、まあ期待せんで待っておいてくれw(前金受け取ると屋敷を出ようと足を向ける)
猫夫人:「ふふ、期待していますわよ……」そう声をかけて見送って……と言うあたりでシーン終わり、と。
第七司教GM:<シーン1>
第七司教GM:と言うわけで、何事もなく、山砦の近くまで辿り着いたわけですが……
第七司教GM:当たり前ですが、門番がいたりします。
ユーミル:ふむ…道中丸見えでも迎撃にもでんとは…ココのやつらはバカばっかりかの?
ユーミル:っと…流石に門番は居るか…
第七司教GM:それはまあ、さすがに。正門以外の侵入ルートを探すなら、情報判定をどうぞ。
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[2,5] → 0 → 0 成功
ユーミル:【あぶなw】
第七司教GM:まあ成功ですのでOKですよw
第七司教GM:砦の壁の一部、壊れているようで何とか侵入できそうなところが一カ所ありますね。
ユーミル:お…流石は廃棄砦…ぼろいのぅw
第七司教GM:そりゃまあ、そう言ってるじゃないですかw
第七司教GM:とは言え、普通に侵入するには難しいですよ。
第七司教GM:運動で2成功以上必要です。
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
ユーミル:【一足りないw】
第七司教GM:無理ですねえ……ずるべちゃ、という感じで。
第七司教GM:さて、どうしますか? 再度チャレンジでもいいですが、その場合、情報判定にも成功しないと門番に見つかりますよ。
第七司教GM:例のもらったアイテムならそんなこともないですがねw
ユーミル:もう一回じゃ!w
ユーミル:おお、じゃあ着ようwコートじゃったか
第七司教GM:ん、そっちでいきます? なわばしごがありますよw
ユーミル:縄ばしご…名前的にのぅw
ユーミル:だがあえて使うかw
第七司教GM:まあ、確かにw でも門番はともかく、門扉が開いてませんからコートの場合はそこから考えないとですよ?
第七司教GM:おおー、ユーミルさん漢女らしいw
ユーミル:というわけでなーわーばーしーごー♪
第七司教GM:使うとなりますと、縄ばしごはするすると伸びていって壁の壊れたところにがっちりと固定され、渡れるようになりますが……
ユーミル:がw
第七司教GM:こちら側の縄がするすると伸び、ユーミルさんの股間に向かいます。前と後ろ、どちらの穴に欲しいです?w
ユーミル:じゃあ前でw
第七司教GM:えろすw では、前の穴にずぽん、と入り込んでしまいます。はしごだから二本ですねw
第七司教GM:ゲームルール的には、奉仕、あるいは自尊のロールを行い、成功すれば特に何のペナルティもないですが、失敗すると縄が秘所に入り込んでいく感覚に感じてしまってPPが1D6減ります。
第七司教GM:渡りきるまでこのロールを2回、してもらう、と……w
第七司教GM:最終的には縄ばしごが秘所の中に入りっぱなしになりますなw
ユーミル:「んひっ…こいつはやっぱりこういうアイテムじゃったか…ひぅ…(ぴくっと震えながら縄ばしごに手を伸ばして)」
ユーミル:【じゃあれっつスタートじゃw】
第七司教GM:はい、どうぞー。あ、勿論、ロールがあればRBありですよんw
ユーミル:【んっくっ…縄の感触が中を擦れて…んくっ…じゃがココで声を上げて見つかるのもなんじゃしっ…んっ…(縄ばしごの縄が秘所に入り込み敏感な肉壁をざらざらの縄が擦っていくと上る手が止まりそうになってしまう)】
ユーミル:あ、【】じゃまw
第七司教GM:+1どーぞw
ユーミル:【じゃあ自尊からいくかのw】
第七司教GM:どーぞー
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
第七司教GM:PPダメージですねえw
ユーミル:【よしっ!じゃなかった、しまった!】
ユーミル:1dr
第七司教GM:何この負けたがりさんw
第七司教GM:ああ、通常のダイスロールは今まで通りで。
ユーミル:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 2
第七司教GM:安い安いw
ユーミル:【次奉仕でいくぞぃ、エロるー】
第七司教GM:どぞー
ユーミル:「くそっ…んっ…ひゃっ……はぁっ…依頼忘れそうじゃ…んんっ…」(何かをミスったのか縄ばしごが膣内で暴れて思わず手を放しそうになるところを縄ばしごを抱きしめるように捕まって何とか落ちずにすむ。縄ばしごが与えてくる快楽に思わず依頼を忘れて楽しんでしまいそうになるがすんでで堪えて上へと目指す…でも体は正直で縄ばしごが入り込んだ秘所は縄ばしごをキュウキュウ締め付けてしまってる)
ユーミル:【以上!】
第七司教GM:ううん、えっちw +2あげますw
ユーミル:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[3,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
第七司教GM:おー、すごいw
ユーミル:【エロが絡むと本領発揮かw】
第七司教GM:ほんとえろすw
第七司教GM:では、何とか登り切った、と言うところですね。縄ばしごは上っていく間もどんどんそちらの膣内に入りつつ、落ちることもなく……結局そちらの膣穴に収まっちゃってますw
ユーミル:【縄ばしごでボテ腹…新しいのぅw】
第七司教GM:うん、確かに新しいですねえw
第七司教GM:ともあれ、城壁の上に出たわけです。そこから中を覗き込めばだいたいの砦の構成なんかも分かるんですが……まあ、そんな複雑な構造でもないですw
第七司教GM:あの辺がお頭とかのいるところかなあ、と言うのも分かりますが……見回りが数人いますねえ。
ユーミル:「ひぃ…ふぅ…んっ…結局っ…全部入りおって変態アイテムめ…」(とか言いつつ上気した頬しながら内部構造覗き見)
ユーミル:「結局見張りをたたかんといかんのかのう…」(見張りを見つけるとちょっとため息)
第七司教GM:ん、ではそこで……情報判定をどうぞw
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
第七司教GM:あらら、残念ですねえ。
ユーミル:【うぉw】
第七司教GM:下を覗き、見張りの巡回の様子を見ていると……急に頭の中で広がる妄想……
第七司教GM:見張りたちの前に行き、股を開いて弄られ舐められ、全身を、全穴を使い込まれ躾けてもらう「悦び」……そんなのを幻視してしまいます。
ユーミル:【なんじゃいつも考えてることと変わらんな…w】
第七司教GM:……そんな気もしてしまいました。おや?w まあ、被虐願望のトラップです。自尊を今後-1で判定してくださいねw
ユーミル:(\\\-\\\).。oO(んっ…はぁ…ひぎっ…そんな太いの…あひっ!(妄想の中で口、アナル、おまんこを見張りたちの黒くて太いモノでなぶられてるのが頭に浮かんできてしまう)
第七司教GM:(´-`).。oO(見張りは男とも女とも言ってないんだけどなあ……w)
第七司教GM:と言うところでシーンエンドです。
ユーミル:「んっ…トラップか…しかし生々しい…トラップじゃ…」(といいながら秘所から透明な筋が垂れてきてる)【申そうじゃからのw】
ユーミル:【はいさー】
第七司教GM:<シーン2>
第七司教GM:と言うことで、まあシーンが変わってもまだ城壁の上なわけですが……このまま砦の中に侵入するには二つ方法があります。
第七司教GM:1.情報判定で身を隠しながら奥へ向かう。2回判定して2回とも成功する必要あり。失敗すると見つかるかも……
第七司教GM:2.身隠しのコートで透明になってくぐり抜ける。ただし……身隠しのマントには発情1がかかってしまう呪いがついています。
ユーミル:【2で】
第七司教GM:即決!?w
第七司教GM:了解です、ではマントじゃなくてコートですが、コートをどうぞw
ユーミル:「見張りに見つからんように…おお、そういえばこんなんがあったのぅ」(荷物からコートを出すと着てみて)「ちょっとだぶつくか?…まあいいじゃろ」
第七司教GM:うひひ 効果聞いておけば良かったのにw
ユーミル:「んっ…なんじゃっ…体があつくっ…ひゃうっ…」(全身が火照り敏感になってくのを感じると原因はコートのようで)「なるほどの…曰く付き…か…」
第七司教GM:ん、では発情状態になる以外は特に問題もなく……どうやら山賊の頭の部屋の前までやってきたのだw
ユーミル:【「ココがあの女のハウスね!」ってとこじゃな】
第七司教GM:ざっつらいとw んでは、扉を開ける……と言うところですかねえ?
ユーミル:「あれ、せっかく姿消しても戸を開けたらばれんか?…まあ細かいことはイイか…」
第七司教GM:ご協力感謝します。では感謝の印に+1を入れた上で情報判定をどうぞw
ユーミル:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功
第七司教GM:ちっ
ユーミル:【ちってw】
第七司教GM:では、ノブに手を伸ばしたところで気付きます……これは、擬態モンスターだ!w
第七司教GM:……モンスターはハードがいいですか、ノーマルがいいですか?w
ユーミル:「んっ…こやつ…」(手をかけると違和感を感じて離れて)【ハードでw】
第七司教GM:では、こんなのが扉に化けていたようです。
ユーミル:【ボトムワームw】
第七司教GM:はい、ハードと言うことでしたのでw
第七司教GM:擬態を見抜けたので、一ターンそちらが自由に動いて結構ですよ。
ユーミル:んじゃダークブレードかけるのじゃ
第七司教GM:はいなー、どうぞ。
ユーミル:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[2,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
第七司教GM:かかりましたねー
ユーミル:ダークブレード成功攻+10じゃw
ユーミル:あ
ユーミル:発情忘れとったw
第七司教GM:はい、発情ありますので……w
ユーミル:じゃあまず自慰からじゃのぅw
第七司教GM:いえいえ、自尊で自慰を耐えられるかどうかですってばw
ユーミル:じゃあ自尊か
第七司教GM:はい、-1を忘れずにw
ユーミル:さっき−1も受けたから4かーw
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-3[2,1] → 1 → 1 成功
ユーミル:おおおw
第七司教GM:おー、成功だw
第七司教GM:良かったですね、ダークブレードは使えたと言うことにしましょうw
ユーミル:攻撃できんがのw
第七司教GM:まあ、それは仕方なしw では次のターン……ですが、モンスターの場合、イニシアティブ(=運動)は受け、でいいんですかねえ。
ユーミル:攻めじゃないかの?
第七司教GM:攻めですかねえ。運動だと回避の数値だから受けなのかと思ったんですが。
第七司教GM:……んー、攻めと言うことにしましょう、ゴールデンルール発動w
第七司教GM:では、同値なので……そちら先行でいいですよ。自尊判定どうぞw
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[0,5] → -1 → 失敗 → 1DP
ユーミル:失敗じゃw
第七司教GM:調教、奉仕、誘惑、陵辱以外できませーんw
ユーミル:自分に奉仕で発情消そうかのぅw
第七司教GM:ああ、それがありますね……でも、コート脱がないと同じですよw
ユーミル:もう見つかっても同じじゃから脱ぐのじゃwでオナニーと
第七司教GM:あーいw
ユーミル:「こやつ相手はちょっとまずいのぅ…とりあえず落ち着かんと…ふむっ…んぐっ…んむぅ…んっ…」(そういってコートを脱ぐともうぐしょぐしょに濡れた下着膝ぐらいまで下げてスカートを自分の口で咥えてまるでモンスターに見せ付けるようにして濡れた秘所を弄り始める。溢れる愛液を指ですくってクリに塗ると固くなったクリを指で弾くように弄って空いた手はもうトロトロの膣へ入れてクチュクチュとかき回す)【以上】
第七司教GM:+3あげちゃいます
ユーミル:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[4,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
第七司教GM:おお、ちゃくちゃくとDPもw
第七司教GM:では、こちらの行動ですね。
ボトムワーム:「キシャーァッ!」
ユーミル:8回復かーPP全快の発情回復と
第七司教GM:と、蝕腕を伸ばし、ユーミルの見せつける秘所に利便液を連続発射w
第七司教GM:2回攻撃なんですよねえ、こいつ……
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
ユーミル:回避2回か
第七司教GM:一応、どちらも成功……回避2回どうぞ。
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
第七司教GM:どっちも食らっちゃいましたねえ……
ユーミル:両方受けちゃうのぅw
第七司教GM:便意2をプレゼントw
第七司教GM:で、次そちらのターンですが……発情は消えましたが便意が新たに追加。強度2ですよーw
ユーミル:この場合は尿意かのぅw
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-6[3,3] → -2 → 失敗
第七司教GM:2回失敗してますし、両方でどうでしょう。大はイヤならなしでもいいですが。
ユーミル:失敗じゃw
第七司教GM:まー、どっちにせよダメですよねw
ユーミル:「あ…ひっ…く…もれっんっ…んひゃぁぁああ!」(自分の意思とは裏腹に下腹部の痛みとともに現れる便意に堪えきれずにモンスターの見ている目の前で排出してしまう)
ユーミル:で、ダメージなんぼじゃろ?
第七司教GM:PPに10ですねー。こいつだけ見てるので。
第七司教GM:で、これで便意は解除されますが……おや、ボトムワームのようすが……
ユーミル:BBBBBBB
第七司教GM:はい、と言うことで一度そちらを便意状態にしたので、奴の捕食対象に選定されます。
ユーミル:進化じゃなかったw
第七司教GM:なので、攻撃方法絡みつきが解禁w
第七司教GM:うねうねと触手というかが伸びてきてそちらを拘束しようとしますよ!
ボトムワーム:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
ユーミル:喰らったー
第七司教GM:おお、いい目だ……でも、残念!
第七司教GM:と言うことで、拘束2を食らいます。
ユーミル:異常のオンパレードじゃw
第七司教GM:ユーミルさんの身体が持ち上げられ、ボトムワームの「口」に座らされます。そして鼻孔に触手が突っ込まれ、そこから特濃の栄養液が注ぎ込まれていく……と。
ユーミル:「んひゃっ…くそっ…はなさんかっ…んひっ…ふぐっ…お…おごぉ…」
第七司教GM:で、そちらの行動でございますです。
ユーミル:んじゃあ攻撃じゃ
ユーミル:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[3,5] → -3 → 失敗
第七司教GM:おや、拘束解除せずにですか……ってもう振ってた!?w
ユーミル:失敗w
第七司教GM:はい、当たるわけもなく……ではこちらの行動。
第七司教GM:勿論、利便液ですw
第七司教GM:お尻の穴にぐっぽんと触手を差し込んで、どぷどぷ注いじゃいますよ~
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
第七司教GM:……え、何、拘束しておいて何失敗してるんですか……2回行動だからいいですけどw
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
第七司教GM:orz
ユーミル:えーw
ユーミル:んじゃあ拘束解除を体力で
第七司教GM:そ、そちらの行動ですw
第七司教GM:はい、どうぞ。
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
第七司教GM:なんとー!?
ユーミル:解除w
第七司教GM:お、おのれぇぇぇ……でもまだ可愛いお尻がこっち向いてますからね。今度こそずっぽしですよ! と言うことで、拘束はせず利便液二連発!
ユーミル:いまじゃっ(攻撃あぐねいている隙を見計らって飛びのいた)
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
第七司教GM:……何なのこのダイス目……orz
ユーミル:「よっ…ほっ…」(チャンスとばかりに触手をかいくぐって攻撃)
ユーミル:というわけで攻撃行くのじゃ
ユーミル:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[3,4] → -2 → 失敗
ユーミル:さっきからダイスが仕事せんのぅw
第七司教GM:ひどいですねえw
第七司教GM:ですがここで起死回生……利便液でリベンジです!
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ボトムワーム:「ケツーゥゥ!」
第七司教GM:とまあ、こんな感じで。
ユーミル:しゃべったw
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
第七司教GM:いやいや、喋ったんじゃないですよって、わw
ユーミル:一回喰らったw
第七司教GM:一撃目は避けても、二発目がヒット……ですね。
第七司教GM:【と言うところで申し訳ないのですが、夕食に呼ばれてしまいまして……ちょっと中断、よろしいですか?】
ユーミル:りょうかいじゃー
ユーミル:わしもご飯食べてくるかのぅ
第七司教GM:【すみませんー】
第七司教GM:【では、再開です】
ユーミル:【ういうい】
第七司教GM:【アイコンのサイズ訂正しておきましたw】
第七司教GM:では、そちらの行動からですね。
第七司教GM:と言っても、まずは便意に耐えていただくわけですがっw
ユーミル:【便意2?】
第七司教GM:【そです】
ユーミル:【んじゃ、じそーん】
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-2[0,2] → 2 → 2 成功 → 1DP
第七司教GM:おお、すごい、耐えたw
ユーミル:【うわぉ】
ユーミル:【耐えた場合は便意継続?】
第七司教GM:……継続ですねえw
第七司教GM:でも、行動は出来ますよ♪
ユーミル:【じゃあ攻撃でーこんどこそいくのじゃ!】
第七司教GM:どうぞどうぞ
ユーミル:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[5,2] → -2 → 失敗
ユーミル:【またしっぱいじゃー!】
第七司教GM:うふふ……そちらの戦斧はちょっと重すぎるようですね?
第七司教GM:と言うことで、ボトムワームの攻撃。今回は絡みつきです。ボトムワームの餌は排泄物なのです♪
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
第七司教GM:にゃー
ユーミル:【ダイスのニートがひどい件w】
第七司教GM:同感であります、このクソニートめw
ユーミル:【そしてわしの自尊!】
第七司教GM:では、そちらの行動……まずは便意どうぞw
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-5[4,1] → -1 → 失敗
第七司教GM:あーあ……w
ユーミル:「んぐっ…またっ…ひっ…いやじゃいやじゃ…んぐぅぅぅうう!」(腹部の鈍い痛みを堪えて戦っていたもののやはり無理があったか湿った音を立てて排泄を許してしまう)
第七司教GM:ううん、喋れたらここで言葉責めなのに……w ボトムワームは本能のままに動くので、絡みつきですよ。あ、PPに10ダメージですね。
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
第七司教GM:あはははw
ユーミル:【あーうw】
第七司教GM:では、2回行動ですねえ。あ、拘束2ですw
第七司教GM:ユーミルさんを再度口の上に拘束して、足を広げた状態で固定、後ろの穴に触手を突っ込んで利便液発射を試みましょう。
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
第七司教GM:あははw
第七司教GM:便意は入っちゃいますが、そちら2回行動OKですよ~
ユーミル:【じゃあとりあえず自尊からかな?】
第七司教GM:そうですね、まずは自尊で便意に耐えてください。
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-4[2,2] → 0 → 0 成功
第七司教GM:まあ、強度2なので失敗ですか。うまうま♪
ユーミル:「んはっ…また…おなかっ…んっ…ひっ…ひゃぁぁああ!」(ワームに拘束されたままその口に排泄物を放出してしまう、その羞恥に耐え切れなくなり軽く失神してしまう)【といったところでPP0じゃー】
どどんとふ:"リスティ"という名前のキャラクターはすでに存在するため追加に失敗しました。
荒野の義賊リスティ:「……ん、随分うるさいから見に来てみたら……あのクソ軍師様か」
荒野の義賊リスティ:「こんな罠に引っかかっちまって哀れなもんだな……まあ」ベロ、と舌なめずりをして「綺麗にしてから、あたしが使い込んでやるとするか」
第七司教GM:……とゆー感じで終わってしまいました。うーん、ボトムワーム強すぎましたか……
どどんとふ:「第七司教GM」の録画が終了しました。