竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「巡音ルカGM」がログアウトしました。
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巡音ルカGM:名前が・・・・w
ユーミル:nn?
ユーミル:名前?
巡音ルカGM:あぁ、名前は後で入れたのね。
巡音ルカGM:と、これでわたしも顔が出るはず…w
ユーミル:えろいw
巡音ルカGM:んーと、前回のわたしとのセッションの後はどんな行動をしていたか…聞いてもいいかしらw
巡音ルカGM:お。自分でキャラチップ作ったのねw
ユーミル:いらんかったかの?
巡音ルカGM:ううん。わたしが作らなくてよくなってありがt…でか!?w
ユーミル:あとステータスにPPのとこつくらんで大丈夫か?
巡音ルカGM:ん?あ、忘れてたわね…
巡音ルカGM:とりあえず……この前言った鉱山でまたいい鉱石がないか、探しにいく…みたいな形でいい?w
ユーミル:おーりょうかいじゃー
巡音ルカGM:許可証もあるし、今回はソウルも何もいらない、と。
どどんとふ:「巡音ルカGM」が録画を開始しました。
巡音ルカGM:では、よろしくお願いするわね(くすり)
ユーミル:よろしくなのじゃ!
巡音ルカGM:前回、武器を氷結化する魔法の鉱石を見つけたユーミルは、新たな鉱石を探しにきたユーミル。
ユーミル:他にいい鉱石見つからんかのー?
巡音ルカGM:他の炭鉱夫が入れない細い穴を見つけて…また、新しい鉱石を探しに行こうとしている、というのが現在の状態ね。
巡音ルカGM:で、また四つん這いで狭い通路をユーミルは進んでいたのだけれど……
ユーミル:よいしょ…狭いのじゃー…
巡音ルカGM:僅かに盛り上がっているように見えるところをなんとか擦り抜けたところで……下から何やら、針のようなものが飛び出してユーミルの下半身に突き刺さります。残念ながら回避は、できませんw
ユーミル:んひゃっ…なんじゃなんじゃ!(刺さっちゃったトコをさすって)
巡音ルカGM:突き刺さった、とはいってもそれほど痛みは感じないのだけれど…こう、その付近が熱く、脈打つような感覚に襲われるわね。とりあえず、自由を得るために…ユーミルはもうすぐそこに見える広いスペースに出ようとするわ
巡音ルカGM:と、言うところが導入。…今、ユーミルはそのスペースからこのマップタイルのスペースに出ようとしているところね。
ユーミル:なんじゃったんじゃ…ええいこの格好では確認もできんいったん広いトコに…
巡音ルカGM:そのスペースには…こう、何とも言えない甘い空気が漂っていて…スペースの中央には鉱石の塊が手つかずであるわね。やはり、炭鉱夫ではあの通路を通れなかったみたい。
巡音ルカGM:…で、…なんだけれど、ユーミルの股間におきた変化は……ショーツの内側が妙に盛り上がっている。…普段、男性やふたなりが自分に向けてくるモノが、その中におさめられているかのように。
ユーミル:んっ…この…よいしょっと…(何とか出るとそこには甘い香りが漂ってて)…このにおいは…
巡音ルカGM:ちなみに、この甘い香りは…「
巡音ルカGM:シーントラップ:淫靡な空気。  魅了・発情は回復できず、ダメージが1点でもある場合自慰を行い回復しなければならない
巡音ルカGM:…淫靡な空気だっけ?w基本ルルブにもあるわね
ユーミル:【りょうかいじゃー】
巡音ルカGM:そして股間に生えたものを見たユーミルには自尊判定をしていただきましょう。
ユーミル:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[0,2] → 3 → 3 成功 → 1DP
巡音ルカGM:では、そのペニスが生えたという感覚と…妙に疼く、触りたいような感覚を覚えるものの…一過性のものだと判断して、なんとか我慢することは出来たわ。ただし、このセッションの間自尊に-1修正を受ける。
巡音ルカGM:(PP最大値は変わらない)   …失敗してたら-2、かつ片手で常に触ってしまうという効果だったわw
ユーミル:なんじゃっ…これは…おちんぽついちゃったのじゃ…(何とか耐えたものの興味は覚えちゃって気になってしまって)
ユーミル:【おそろしいのじゃw】
巡音ルカGM:気にはなるものの…そして、勃起も収まらず、歩くたびに内側で下着に擦れる感触を堪えつつ…(別に擦れないように下着を脱いでもいいけれどw)…鉱石の塊の近くへと…向かう?それとも周囲を調べる?
ユーミル:ん…あれはまさか…鉱石かの?(鉱石を見つけると鉱石にちかよってっちゃう)んくっ…下着にすれて…動きづらいのじゃ…(といいながら下着脱いじゃって…結局スカート持ち上げちゃって結局逆効果な気がするがw)
巡音ルカGM:そうね……下着も脱いで、スカートに擦れたり…あるいは時々スカートの下から見えて、ぴくんっぴくんっと脈打つ姿も見えるかしら…wサイズは自由でいいわ?
巡音ルカGM:じゃあ…周囲の警戒なく、鉱石に近づくのね…?w
ユーミル:そうじゃのw
巡音ルカGM:では、お待ちかね(?)の敵の登場よw
ユーミル:かこまれとるw
巡音ルカGM:周囲を取り囲むように、3匹の泥で作られたような、等身大の手の魔物が出現するわ。
ユーミル:なんじゃこやつらっ!(一度採掘に成功した油断か無警戒で近寄ってしまって囲まれてしまう)
巡音ルカGM:では、こちらの攻と情報で判定しましょうw
巡音ルカGM:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[3,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
ユーミル:わしは情報化?
巡音ルカGM:ええ。奇襲判定ね
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
巡音ルカGM:8-2dr ディープハンド2の奇襲判定 ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[3,1] → 4 → 4 成功
巡音ルカGM:8-2dr ディープハンド3の奇襲判定。   あ、3つ全部に対決してね ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[1,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[4,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[1,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
巡音ルカGM:えー…全部ギリギリでわからなかったので
巡音ルカGM:3匹全員が容赦なく先制攻撃を仕掛けてきますw
ユーミル:むおーw
巡音ルカGM:何気にDPうまうまねw
巡音ルカGM:えー…ディープハンドが3匹いるので、ユーミルには運動に-2の判定が入ることになります。
ユーミル:【OKじゃ】
巡音ルカGM:【あと、MPとPPが0よ、ユーミルw】
巡音ルカGM:では、ディープハンドは数値の順番で戦闘を仕掛けてきます。戦闘開始――!
ユーミル:カーン!
巡音ルカGM:(ユーミルの肌を、なまめかしい手つきで触り始めるディープハンド1.…泥で出来たその手は、身体に這う度にぬるり、ぬらりと…その身体に泥を塗り広げていく。…まずはふくらはぎから太股をらせんを描くようにぬるり…と滑りあがって)  と、軽いロールを…。行動は<発情ハンド>。ロールボーナスは採用する?w
ユーミル:じゃあ+1で
巡音ルカGM:9-2dr ディープハンド1 発情ハンド ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[5,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-1[1,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
ユーミル:【目はいいんじゃがのぅw】
巡音ルカGM:【まぁ、理不尽ゲーだからね、今回は!w】
巡音ルカGM:(ユーミルの肌に媚薬のような効果を持つ泥が塗りつけられていく。…それをしり目に、ディープハンド2はその指をぬらぬらと動かして手足へと絡みつけようとしていって。まるで泥で出来た触手のように、手首、足首、首…それぞれに巻きついて自由を奪おうとして)   ディープハンド2 拘束攻撃
ユーミル:んくっ…そんなぬめぬめの手で触るんじゃないのじゃぁ…(ゾクゾクとした感覚と体が火照る感覚に戸惑いながらも似たい目の攻撃を何とかよけようと)
巡音ルカGM:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[5,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-3[1,2] → 1 → 1 成功
巡音ルカGM:【目はいいんだけどね…w】  しゅぱしゅぱっと絡みつき、以後0=6と読み変えることに…w
ユーミル:んひゃっ…はなせ…はなすのじゃっ…纏わりつくんじゃないのじゃあ!(絡み疲れてじたばた)
巡音ルカGM:(そして、三体目のディープハンドの行動。拘束され、発情して身体を燃えあがらせるユーミルに、まるで「いい獲物が入ってきた」とばかりにうねうねとうごめき、目の前で自分の身体を見せつけるようにして…ユーミルのつつしまやかな胸を包む胸甲に触れて周囲を泥で汚しながら撫でまわし始め)  そして、貫通攻撃。…いや、発情してるからPPに攻撃するんだけどねw
ユーミル:【んじゃ+1でw】
巡音ルカGM:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[2,3] → 4 → 4 成功
ユーミル:【こっち自尊か運動か…変わらんかったw】
ユーミル:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-3[0,3] → 1 → 1 成功 → 1DP
巡音ルカGM:【あぁ…基本、魔物の通常攻撃だから運動かな…w】
ユーミル:【両方4じゃったw】
巡音ルカGM:…で、これで「奇襲攻撃ターン」が終了し……
巡音ルカGM:4-2dr ディープハンド1 <一匹見たら…> ZettaiReido : (4-2DR) → 4-3[0,3] → 1 → 1 成功 → 1DP
ユーミル:【ダメージは8?】
巡音ルカGM:【あ、ごめん。言うの忘れてた。4点よ】
巡音ルカGM:【あらゆるダメージは半減するの、この子の攻撃w】
ユーミル:【さらに運動下がったのじゃーw】
巡音ルカGM:そして、4匹で打ち止め。それ以上は「囲めない」のでここまでw
巡音ルカGM:では、改めてディープハンドのターン…!4匹まとめてロールして、順番に判定していくわね?
ユーミル:【OKじゃ】
巡音ルカGM:「ぐちゅ、る……っ…ぴちゃ、…」 (まずは拘束をしているディープハンド。…自由が利かなくなったユーミルの身体を、両手を頭上に、脚をまるでMの字になるように開かせながら、その身体をぬらり、ぬらりと撫でまわす。性感帯以外の場所を重点的に刺激し、背中や太もも、髪などを泥で汚し、楽しんでいるかのよう。…それをしり目に…開かされた脚の中心で、脈打つペニスを狙うのが正面、鉱石を背後に背負っているディープハンド。…泥を滴らせながら、ペニスの竿を横から握る形で、…相手の反応をうかがうような形で刺激を始める。…胸を撫でていたディープハンドに至っては、しばらく着衣越しに汚しながら刺激をしていたが、直接触れたくなったのか上半身の開いている場所に「ぴちゃりっ」と音を響かせて滑り込んで行った。……そして、背後のディープハンド。…新たに出現したそれは、背中から下半身へと滑らせていき、小さなお尻をいつくしむように撫で…)  と、以上、全員PP攻撃
ユーミル:【+3でw】
巡音ルカGM:【1匹に1ずつ、4匹目はなしにしようか、それとも全員+3にしようか?w】
ユーミル:【全員でw(生き残る気無しだw)】
巡音ルカGM:【わかってた…w…PPキルされたら普通にロールプレイを楽しむだけのような気がしなくもない…w】
巡音ルカGM:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-2[2,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
巡音ルカGM:11-2dr  DH2 ZettaiReido : (11-2DR) → 11-6[2,4] → 5 → 5 成功
巡音ルカGM:11-2dr DH3 ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[5,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
巡音ルカGM:11-2dr DH4 ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[3,2] → 6 → 6 成功
巡音ルカGM:【さぁ、運動判定をどうぞ…(ぁ】
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-4[2,2] → -1 → 失敗
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-4[1,3] → -1 → 失敗
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-9[5,4] → -6 → 失敗
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-5[5,0] → -2 → 失敗 → 1DP
巡音ルカGM:0も6だもんなぁ…w
巡音ルカGM:では、11の半分…5×4、20点のダメージ…ってもう終わりそうだ!?w
ユーミル:【空気読んでるなぁ…ひとつも成功が無いw】
巡音ルカGM:【受けロールを期待…と、あと…あれね、ダメージがある場合自慰を強制されるという…w】
ユーミル:ユーミル:んひゃあっ!なんじゃやめん…か…んっくっ…こんな…かっこうっ…ひっ…そこはだめじゃ…まだ…いじったことっ…んひぃぃぃいいいっ!…な…んじゃっ…この…かんかくぅっ…あたまがっ…しびれ…れ…(足をM字に開かされ全体を泥にまみらされながらも何とかもがこうとするが部屋の空気のせいか塗られてる泥のせいか敏感になった肌は泥の手の愛撫にいちいち反応してしまいうまくもがけずにいた。おまけに先ほど付いた新しい体の一部は何の役にも立たないくせに感度だけはどこより敏感でただ触れられただけだというのにまるで奥まではめられた様な大きな快感が全身に広がり短い時間でもう陥落寸前まで堕とされてしまう)
巡音ルカGM:【いいわねー…素敵…。このまま、なんとか身体を動かして自慰ロールに入ったら…+4修正あげちゃう。自慰ロールも素敵だったらさらに+1しちゃう】
ユーミル:んっくぅ…手…まだ自由じゃ…とりあえっず…回復…んくっ……ごくっ…さっきっ…あれだけ…気持ちよかったんじゃ…これ…しごいたら…どうなるん……っ!?ひぎぃぃぃいい!んひゃっ…ひゃぁあ…きもちっ…良すぎるのじゃっ…こんなっ…気持ちいいもの…なのっか…んひぃんっ!(この部屋の空気のせいか逃げる、攻撃するの考えが浮かばず真っ先に自慰行為による回復と考えが直結してしまい、そうなるとさっきの強烈な快感を覚えた股間のものに興味が行くのは突然のこと。何とか拘束の隙間をぬって手を伸ばしそのそそり立ったものを無造作に握った瞬間さっきの強烈な快感にまた襲われ今度は動かしたら…ともうこのふたなりおちんぽを弄るしか頭に入らなくなってきてすらいるくらいで、頭の中はもうコレを弄って気持ちよくなる事しか考えられないくらいに)【いじょー!】
巡音ルカGM:kakko
巡音ルカGM:【では…自慰判定+6…!…ぶっちゃけ回復量増やすより自分にダメージのほうがあってそうだと思ったのは内緒w】
ユーミル:【わしも書いててそう思ったwまあ快楽をより求めてって事でw】
ユーミル:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-4[1,3] → 9 → 9 成功
巡音ルカGM:【PPダメージのはずがHP減ってるけど…もう、いっそのことこのまま順番にHP、PPの順番に0になるまでプレイしましょか…?MPも0になるまでやる?ww】
巡音ルカGM:奉仕÷2+6点回復どうぞw
ユーミル:【一応直したのじゃw】
ユーミル:【まあそれでもいいような気がするがのw】
巡音ルカGM:それでは……こほん、トドメ、いきましょうか…w(でも、その後もしばらく遊ばせてもらうけど…w…ユーミルもまだ物足りないよねw
ユーミル:【もちろんじゃ!】
巡音ルカGM:(自分で触り始めたユーミルの姿を認識しているのかしていないのか。…全身を徐々に泥に染め上げ、可愛らしい身体を包み込む可愛らしい衣装も、ところどころ露出している肌も…それぞれ、泥に汚して行くディープハンド。…縦ロールの髪も、いつくしむかのように指先が這いまわるものの…当然、滴る泥は汚して行くばかり。…それが、余計にユーミルが魔物に弄ばれている現実を突きつけているかのようで。…ふと、自分で包み込んで刺激を始めているそのペニスから一度ディープハンドは離れるが、今度はそのペニスの頭上からゆっくりと近付いていく様子が見える。よく見れば、その中央部には穴が開いており……ぬぷ…と音を響かせて先端を包み込めば、まるでオナホールに挿入したかのようにぬるりとした生温かい感触に包まれるだろうか。…もちろん、同時に左右を包み込んでいるディープハンドも、乳首を摘まみ、少し硬い泥で引っ掻くような感触を与えていく。…背後に回っていたディープハンドは…その、ぬめるどろをまるでローションのように周囲に塗りつけ、ゆっくりとアナルに入り込んでいき)
巡音ルカGM:以上ね
ユーミル:【+5でおわらせてくれーなのじゃ】
巡音ルカGM:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[3,2] → 8 → 8 成功
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-7[2,5] → -4 → 失敗
ユーミル:「4ダメじゃな?」
巡音ルカGM:っと…そだ、自分で四人なの忘れて…
巡音ルカGM:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-7[2,5] → 6 → 6 成功
巡音ルカGM:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[3,0] → 10 → 10 成功 → 1DP
巡音ルカGM:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-7[5,2] → 6 → 6 成功
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-1[0,1] → 2 → 2 成功 → 1DP
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-7[3,4] → -4 → 失敗
ユーミル:3-2dr ZettaiReido : (3-2DR) → 3-3[2,1] → 0 → 0 成功
巡音ルカGM:【見事、ディープハンドにイキ果てさせられたユーミル…でも、当然…これで終わりではありません、的な。…後は時間いっぱいか満足するまで陵辱ね…w】
ユーミル:んひゃぁ…んっ…あ……ぁ?…んひぃっ!ひゃっ…コレダメじゃそんなのに入れちゃったら絶対にっ…こわれちゃっ!んひゃぁぁぁああっ!…んひゃっ…あああっ…ひゃんっ!とまらなっ…いっぱいでちゃっ…んひぃぃんっ!(ふたなりチンポを弄るのに夢中で気付いていないが全身を泥でコーティングされその効果でさらに発情している、そのせいかどうかは定かでないが実際弄る手を止めることはできず体中を這うディープハンドの愛撫に甘い声を漏らしてしまっている。突然ペニスを包んでいたディープハンドが離れその物足りなさに手を止めてしまったところにぬちゅんっとオナホに模したディープハンドに包まれて今までで一番の刺激が体中を駆け巡りあっけなく果ててその先端からドクドクと絶え間なく感じて果てた証を垂れ流してしまう)
ユーミル:【と、こんな感じかの】
巡音ルカGM:【ふふ…では、もうしばらく楽しみましょうか…♪…まぁ、結果としては…しばらくその身体を弄ばれて、気がついたら泥まみれの半裸で狭い通路の外に放り出されていた、という感じかしらね。…とうぜん、ふたなりから元の状態に戻って】
ユーミル:【それ拾われてまた同じ流れになるんじゃないかのぅ?w】
巡音ルカGM:【それじゃあ、もういっそのこと「弄ばれるためにここに脚を運ぶ癖がついてしまった」とかどう?w】
ユーミル:【よしそれでいい!b】
巡音ルカGM:【時間的には…あと20分くらいしかないけどどうしよw】
ユーミル:【んじゃ堕ちたユーミルが弄ばれにくる、で今度またするかの?】
巡音ルカGM:【ええ、…それでもいいわ。…その時はどこかの…いつもわたしが借りる2ショでもいきましょうかw】
ユーミル:【それはいいのぅwリザルトするとわし7DP、ルカ12DPかw6でたのぅw】
巡音ルカGM:【そうね…w…もともと思いつきな上敗北前提だったし……あれね、報酬の面は残念なのは仕方ないわ…w】
どどんとふ:「巡音ルカGM」の録画が終了しました。