第七司教GM:さて……勢いのままに走りましたが
どどんとふ:「ユーミル」がログインしました。
第七司教GM:いらっしゃいませー
どどんとふ:「くらりす」がログインしました。
第七司教GM:データは入れてませんので、そこはよろしくお願いしますね。
メナス:はいー、よろしくおねがいしますー
第七司教GM:画像もテキトーに用意したものなので不備とか問題ありましたら、そこはそれで。
ユーミル:よろしくじゃー
第七司教GM:何故わざわざそーいうっぽい画像に……w
ユーミル:んじゃこっち
第七司教GM:まあ、まだそちらの方がw
メナス:ではでは、ばっちりですよー
第七司教GM:これだからえろいひとは・・w
第七司教GM:あ、ユーミルさん、一応イニシアティブ表だけでも記入しといてもらえますか?
ユーミル:おkじゃー
第七司教GM:ありがとうございますー
第七司教GM:では、そろそろ……開幕いたします。
どどんとふ:「第七司教GM」が録画を開始しました。
メナス:わーわー♪
第七司教GM:さて、とりあえずのところ、自己紹介などしていただけますでしょうか?
ユーミル:ぱちぱち♪
メナス:えー、では、わたくしは古代の王女メナス。
千年前に栄えたアマラ王国メナス15世──に就任直前に反乱で儚い命を散らした薄幸の美王女です。(笑)
沼地の魔女に蘇生されて、手ごまとして使われるところを──

メナス:興味がないので逃げてきました。(てへぺろ)
で、気がつけば魔界にいたりしますー。 
目標はアマラ王国の再興。しもべさんを増やすのが当面の目標です♪

第七司教GM:おや、沼地の魔女とは今は繋がりないと?
メナス:原作ではいう事聞かない手駒でしたからねぇ…(笑)追っ手はあるかもですけれど、アイリさんとかw
第七司教GM:と言うか、アニメ版に至っては三馬鹿トリオ……w
メナス:ええ、ぬまっち(愛称w)がこっちに居たら、従わざるを得ないかもしれませんがw
第七司教GM:QBで出ちゃいましたから出せそうではありますけどねw
メナス:目の届かないことをいいことに、好き放題しよう、というw
第七司教GM:何だ、安定のいつも通りのメナスさんですね。エローイ(かけ声)
メナス:ええ、いつものメナスクオリティです(笑) では、次はユーミルさん?w
ユーミル:わしはユーミルじゃ、ドワーフ族の誇る鋼鉄山が姫なぞしとるのじゃ。
わが鋼鉄山の自慢の武具の冴え魔界のやつらにも見せ付けてやろうぞ!
ということで来た次第じゃ。

第七司教GM:こないだまですごい目にあってたようですがw
ユーミル:なんのことかのー?
メナス:しょっちゅう凄い目にあってるから日常茶飯事なんですねーw
第七司教GM:あまりに衝撃的な記憶は、封印されるものなのですね……w
第七司教GM:そっちかw
ユーミル:そっちじゃw
第七司教GM:平常運転じゃしょうがないなw
第七司教GM:と、まあ……そんな二人が何故か魔界で出会ってしまって、何故か一緒に旅をすることに。
メナス:ええ、しもべさんになりません?って勧誘しつつ旅をw
第七司教GM:多分、何か何処かから逃げてきたようなふうのユーミルさんが、こちらに墜ちてきたばかりのメナスさんを拾ったのでしょう。
第七司教GM:助けがいるのはどっちだ、な感じでw
ユーミル:ならんというに!っと拒否つつ旅をw
第七司教GM:平常運転ですねえ……でもキャンプ中とか襲ってきそうな気がしますよ、メナスさんw
メナス:んー、まぁ魔人ですもの。食事や休憩がわりにえっちくらいはしますw
第七司教GM:……おかしい、何だかメナスさんは最初から魔人だったぐらいに違和感がない。これぞまさしく違和感仕事しろ……w
ユーミル:まあ魔人じゃからの
第七司教GM:いえ、普通この辺で戸惑うロールプレイとかしませんか?w
メナス:ええ、魔人ですからふつうなんですw
第七司教GM:エローイ(返事)
メナス:まー、蘇生したときからアンデッドですしねーw
第七司教GM:さて……そんなわけで一緒に旅を続ける凸凹コンビですが……気になる噂を聞きます。
メナス:ふむふむ。
ユーミル:ふむふむ?
第七司教GM:何でも……この魔界、と言うか転生界で「クイーンズブレイド」が開催されるという噂です。
メナス:なんですとー。
メナス:アルドラさん、こっちにいるのかしら…(笑
ユーミル:こんなところでのぅ?
第七司教GM:さすがに開催者までは聞けなかったのですが、
第七司教GM:何でもこの近くの街で予選会が開かれるとか。
どどんとふ:「アイリ」がログインしました。
第七司教GM:……とゆー話を、ここのメイドさんが持ってきましたw
メナス:「裏で何か画策してるんじゃありませんー?」じーw
ユーミル:ふむ、なるほど
第七司教GM:まあ、アイリさんも「沼地の魔女」の使いというものに話を聞き、メナスさんを見つけて、という風に言われてきただけなんですけどね。
メナス:きっとそれはシェイプシフターと…w
アイリ:「ふむ、罠とわかっていても、虎穴に入らずば虎子を得ずでえずですわね。」
第七司教GM:さあ、どうでしょうね? 少なくとも、見せられた符丁は本物でした。
メナス:「ふー…短い休暇でしたわー…(しんなり(笑))」
第七司教GM:……毎日が日曜日のくせにw
第七司教GM:とまれ、予選会の日取りまでそう時間がありません。
アイリ:「むしろ働いてほしいですわ。」
第七司教GM:急がないと、という状況ですね。
ユーミル:「そもそもはたらいとるかお主?」
メナス:「悠然たる姿を民草に見せるのが追う足るものの務めですぅ~」
メナス:王たるもののw
ユーミル:「じゃあダメじゃろ」
アイリ:「悠然なのは、下から見えてる胸だけですわね。」
第七司教GM:メンツがちょっと違うだけで、結局は三馬鹿ですねえ……w
アイリ:「ところで、この闘技大会?…相手の精気と性気は吸い取ってもいいんですわよね?」舌なめずり
メナス:というか、QB面子で3人揃って三馬鹿にならない面子なんていますの?w
アイリ:い、一応、アレインさんとエキドナさんあたりは…?
第七司教GM:そんなのはいませんね!
ユーミル:「まあこんなところでやる以上それが普通じゃろうな」
アイリ:∑(居ないことにされましたわ!?w)
ユーミル:(むしろスルーw)
アイリ:「で、皆さんはもう魔界の性気は堪能なさいましたの? すごく、美味しいですわよ?」じゅるりぃ
第七司教GM:とまあ、和気藹々と街に向かうわけですが……
第七司教GM:……来たよ、ナチュラルボーンエロ(何)
メナス:「ええー。大地を遍く照らす太陽の王国、アマラを象徴するように、こーんなものが…♪v」
ぼろんv

アイリ:ナチュラルカレーアナルとどっこいですわ。
アイリ:「え、えっと…そ、それはその…そのくらいならわたくしにだって!(メガロファロスありますわ!)
 と、言うか、後で吸ってもいいですの?」

第七司教GM:何このメイド、毒舌過ぎる……
ユーミル:「ふむ期日がもうちょいか、ほれ急がんと締め切られるぞ?」(マイペース)
アイリ:(※ このメイドさんは魔界の瘴気に当てられて、螺子が外れて、ネギに摩り替わってますわ)
メナス:「香油に塗れながら女の子にこれを突き立てるのは、とっても気持ちがいいですわーv
支配者の快楽ーというかー(思い出し溜息v びく、びくっv)」

第七司教GM:とまあ、街に着き……闘技場に参加申請に向かうわけですが。
アイリ:「と、そうですわね。なにはともあれ……まずは申請しに行きませんと…う、うぅ」 アレが気になって仕方ありませんわ!?
メナス:ええ、どうですのー? まにあいました?
どどんとふ:"ゼニトリー"という名前のキャラクターはすでに存在するため追加に失敗しました。
ゼニトリー:「参加申請? もう締め切っちまったよ」
メナス:「あらー」
ユーミル:【ハゲだ】
第七司教GM:ちょうど数分前だったみたいですねえ。
第七司教GM:強引に押し込めば、あるいは……?
ユーミル:「そこを何とかならんもんかのぅ?」
アイリ:(ずいぶんとダンディーな殿方ですわね)「そこを何とか?…ねぇ?せっかくの闘技大会…美女が居ませんと、勿体無くありませんの?」と胸元強調して誘惑交渉できますかしら?
第七司教GM:んー、いいですよー。魔人でもない一般人ですけどw
メナス:「あと三人くらい、こっそり名前を混ぜ込んだり~…できませんか、残念ですぅ…」じーv
アイリ:「せっかくの闘技大会…こんな美女と美少女のメンバー中々居ませんわよ?ねぇ? 魔人の闘技といえば、やはりあれな展開も…ねぇ?」そういいながら、胸元のリボンを少し緩ませて、メナスほどじゃありませんけど胸元を強調しての誘惑調教ですわ ボーナスは居ただけ増すかしら?
第七司教GM:とりあえず、誘惑判定どーぞーw
第七司教GM:調教は入れないでーw RBは+1
メナス:では、わたくしはサラ目でーw
ユーミル:平目で
メナス:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
アイリ:7-2dr+1 ZettaiReido : (7-2DR+1) → 7-6[3,3]+1 → 2 → 2 成功
メナス:無駄のない成功ですわv
アイリ:余裕の成功ですわね
ユーミル:2d6-6 ZettaiReido : (2D6-6) → 10[6,4]-6 → 4
第七司教GM:魔人じゃない一般人の能力値ってどんなもんでしたっけ……4か5?w
ユーミル:癖で間違ったw
メナス:2ですぅw
第七司教GM:うはw
第七司教GM:2-2dr ZettaiReido : (2-2DR) → 2-3[1,2] → -1 → 失敗
メナス:目はいいんですけどねぇ…w
アイリ:一般人は人間2 魔人なら5~7ですわね
ゼニトリー:「え、あ、いやぁ、そこまでいわれちゃしょうがねえなあ……俺が何とかしてやるよ……」
アイリ:.oO(何とかしてやるよでできる権力…凄まじい人間ですわ)
ユーミル:(´-`).。oO(伊達にハゲとらんのぅ)
ラーガシュ:「何を騒いでいる」
メナス:oO(いいこころがけですわ。アマラ王国再興の際には国民としてry)
アイリ:∑(人が吹っ飛びましたわ!?)
ラーガシュ:いきなりゼニトリーの横っ面をひっ叩いて吹っ飛ばす
ユーミル:(´-`).。oO(さらばハゲ)
メナス:ラーガシュいいこですのに?!w
第七司教GM:あはは、画像と名前だけ借りてると言うことでご勘弁をば(汗)
アイリ:.oO(元ネタ、筋肉好きだけど読んでませんのよね。)
ラーガシュ:「人間はこれだから困る……無能は罪悪だ」
メナス:「同感ですぅ」
アイリ:「で、わたくしたちの参加は認められますの?」
ラーガシュ:「それで貴様ら、一体何用だ。既に受付は終わったとそこの禿が言っていたであろう」
ユーミル:「じゃあメナスもじゃな<無能」
メナス:「えー」
アイリ:「いえいえ、そこの受付の方が参加できるとおっしゃってましたわ?(シレッと」
メナス:「特例だそうですぅ…?」
ユーミル:「うむ」(シレッと
ラーガシュ:「ふん、おおむねその身体で誘惑でもしたのだろう」
第七司教GM:そう言って三人をちろーっと見ていき、ユーミルさんで、ふい、と顔を背けますw
ユーミル:「誘惑のぅ?」(ちっぱいぺちぺち)
アイリ:「あら?何のことですの?…普通に会話しただけですわよ?(肉体言語?」
メナス:「これはこれでいいものですわー♪」(ちっぱいわしわしv)
ラーガシュ:「ふん、まあそこそこには楽しめそうだ。特例、と言ったな?」
アイリ:.oO(わたくしはそこよりも腰の、おちん……あ、いえ、こほんっ)
第七司教GM:アイリさん放っといても魅了か発情ですやんw
ユーミル:「んむ、そうじゃ」(メナスの手をぺちっとはたいてずいっと前に)
メナス:「いいましたか?」 とか、禿をチラ見る(笑
ラーガシュ:「私を含めた闘士と戦って勝利できたら、予選会への参加を許可してやろう」
ユーミル:へんじがないただのナゲのようだ
アイリ:「大丈夫だ、問題ないといってましわよねぇ?(シレ」
アイリ:ただの ナゲ ですわね
ラーガシュ:「死人の言葉など知らんな……特例と言ったのだからな、楽しませろ」
ユーミル:ハゲの存在が…消えた!?
メナス:「まぁ、枠には限りがありますものねー」
アイリ:.oO(死人…死霊はセーフですの?)
メナス:oO(死人…マミーはセーフ(ry )
第七司教GM:生きてるように見えればいいんじゃないっすか?w
ユーミル:「楽しませる…のぅ」(ラーガシュの顔をジーっと見てる)
第七司教GM:とゆーことで、特例のエキシビションマッチの後、予選会出場が許可されますよん。
メナス:「それは3人で組んでですかぁ…?」
アイリ:「三人一組だったら…相当有利ですわよね?」
ラーガシュ:「そうだ」
ラーガシュ:「有利か……確かにな。まあ、実際に対峙すればわかろう」
メナス:えーと、いちおう確認。この子、魔族です?
第七司教GM:ん、モンスターですー
第七司教GM:(さすがに魔族入れて調整は自信なかったので)
メナス:ふむぅ、では階級はわかりませんわねぇ…情報判定の許可は?w
第七司教GM:ふむ……ま、いいでしょ。
メナス:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
ユーミル:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[2,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
第七司教GM:まあ、ぶっちゃけダークウォリアー相当、なんですけどね。
アイリ:「…雑魚ですわね。」
メナス:「まぁ、持ち物はご立派そうですけれどーv」
ユーミル:「ほー」(わかんにゃい)
第七司教GM:まあ、そんなわけで……
第七司教GM:闘技場でございます。
アイリ:「わらわらと居ますわねぇ」
第七司教GM:ゆーわけで、エキシビションマッチの相手は三人の魔界闘士(ダークウォリアー相当)と軍馬に乗ったラーガシュですねー。
メナス:「ちょっと数が多いですわぁ~」
アイリ:「奴隷にすることを考えず、切り伏せたほうがよさそうですわね。」
どどんとふ:「ユーミル」がログインしました。
ユーミル:間違って閉じちゃったのじゃw
第七司教GM:そーですねえ、どうするかはご自由に……まあ、多分雑魚ですよ、うん。
メナス:「あたると痛いですものね~…」
ユーミル:じゃのぅ
ラーガシュ:「そう簡単にいくかな? 行けっ!」
第七司教GM:ということで、戦闘ですよー
メナス:はーい。
第七司教GM:まあ、最速は……アイリさんですかね?
メナス:ええ、アイリさんから~
アイリ:「それではまずは、くみし易いところから? いきますわよ!」 と、振りかぶって魔界闘士1をアタックですわ!
第七司教GM:了解ですー、どぞー
アイリ:7-2dr 「先手必勝ですわ!」 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
アイリ:*** おおっと ***
魔界闘士_1:pgr(何
メナス:「しっかりー」
デストリア:「ブヒヒヒヒーン!!」
ユーミル:実にアイリらしいw
アイリ:「な、なんとも幸先の悪い空振りですわね。」
メナス:ではデストリアー?
第七司教GM:勿論、突出してきたメイドさんに向かって……瘴気の吐息を!
デストリア:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
メナス:極端な目ですわね…w
第七司教GM:ほほー
ユーミル:おおっとw
アイリ:7-2dr 「見えてますわ! 余裕の回避から反撃一閃!」 通常攻撃でデストリアへアタックですわ ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[0,2] → 5 → 5 成功 → 1DP
デストリア:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
第七司教GM:目はいいんですけどねえ。
ユーミル:「やっぱりあの辛気臭いところにいると瘴気なんか効かんのかのぅ?」
アイリ:18点ダメージですわ♪
第七司教GM:属性はあります?
メナス:あ、防御闇は死にスキルです、一応w
アイリ:無属性ですの
第七司教GM:今確認してしにスキルというのを認識w
第七司教GM:こうですなw
メナス:ラーガシュに合算してデストリアをあらかじめ0にしておいてもいいですけどねw
第七司教GM:では、次は……メナスさんかユーミルさん?
第七司教GM:ああ、そっちの方が早いかもですねえ。
ユーミル:縞パン先でいいのじゃ
メナス:んー、では自分にダークブレードを♪
メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
メナス:うっぷすw
アイリ:縞パン ガンバですわ
ユーミル:同じく自分にダークブレードじゃ
ユーミル:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[1,1] → 8 → 8 成功
メナス:それがアイリに出ていればw
アイリ:.oO(ブースト魔法、うらやましいですわねぇ)
ユーミル:余裕で成功トータル25ダメじゃw
第七司教GM:ま、ではそちらの手番は終わり、と。
メナス:っていうかユーミル、魔力10もありますのね…w
第七司教GM:なんつー馬鹿威力w
第七司教GM:では、こちらの番……
ラーガシュ:「陣形を取れ、一気にたたみかける!」
ユーミル:じぇっとすと○ーむあたっく?
第七司教GM:ん、ちょっと違いますね。似てると言えば似てますが……
アイリ:グラハ○スペシャルかもしれませんわ
第七司教GM:要は、みんなでユーミルさんたこ殴りw
ユーミル:うあー
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
第七司教GM:まさしくたこ殴り……
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ユーミル:そして全回避w
第七司教GM:すげーw
メナス:一回足りないw
アイリ:「軽快なフットワークで華麗に回避ですわね…」 後一回じゃありませんの?
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
ユーミル:最後だけ喰らったかw
第七司教GM:ホントに全回避だw
メナス:いや、全回避w
第七司教GM:いえ、同値はPC有利なのでw
アイリ:PL優位ですべてクリアですわね
ユーミル:WAO!
第七司教GM:では、こちらの行動エンドですああ。
ユーミル:「そんな武器捌きでは当たってやれんのう」
アイリ:「では、まずは指揮官に行きますわ!」ということで、全力アタックをラーガシュですわ
第七司教GM:では、次のターンですね。一発ぐらい入ると思ったんですが……
第七司教GM:了解です。
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
ユーミル:ドンマイ冥土メイド
アイリ:じ、自発行動が不発続きですわ…orz
メナス:どんまいw
第七司教GM:では、デストリア……瘴気のブレスを主に従ってユーミルさんにw
デストリア:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
ユーミル:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
ユーミル:「ひょいっと」
第七司教GM:何このダイス目……w
メナス:ユーミルさんおさきにどうぞーw
ユーミル:当たらなければどうということは無い!
ユーミル:んじゃラーガシュに攻撃行くかの
ユーミル:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[5,1] → -1 → 失敗
ユーミル:失敗じゃw
第七司教GM:ふむ。
メナス:戦闘低っ?w
ユーミル:攻撃力高い分当たらんのじゃよ、いいバランスじゃろ?w
メナス:んーでは、改めてもう一度、ダークブレードを。
メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
メナス:追加行動を選択してー
第七司教GM:MP消費なしでしたっけw
第七司教GM:そっち取りますよねーw
ユーミル:おおーPL有利なダイスじゃのw
メナス:えーっと…アイリダメージいくつでした?
アイリ:基本ダメージ19ですわね
メナス:ええ、じゃあ私とアイリとでラーガシュさんたたきましょうー。
第七司教GM:むむっ。
メナス:ユーミルさんはまた他の対象をw
メナス:6-2dr では、ラーガシュに。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
メナス:低いですぅーw
第七司教GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
ラーガシュ:「当たるものか!」
アイリ:7-2dr 「逃がしませんわ!」 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[2,1] → 4 → 4 成功
メナス:あれ?なんで今振るんですのw
第七司教GM:……思わず乗せられてしまった。
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
アイリ:む、あぁ、失礼、追加行動中でしたわねorz
第七司教GM:(ダイス目をなかったことにした!(何)
ユーミル:おまけに相手の手番もあるしのw
アイリ:ファンブルによる追加じゃなくて、クリティカルだから、一人だけでしたわね 勘違いですわ
第七司教GM:では、こちらの手番……
第七司教GM:ふむ……
第七司教GM:何かダイス目に波がある人を狙うといいと、ばーちゃんが言ってた!
第七司教GM:かどうかは知りませんが、全員でアイリさんたこ殴りw
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
アイリ:「くッ!弱点と見てきましたわね!?」
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
メナス:かせいでますわねーw
アイリ:7-2dr 闘士2回避 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
第七司教GM:魔界闘士1以外あたりかけ。
ユーミル:DP祭りじゃのー
アイリ:7-2dr 闘士3回避 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[2,4] → 1 → 1 成功
アイリ:7-2dr ラーガシュ回避 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[1,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
第七司教GM:3だけ命中ですね。
第七司教GM:20ダメージどうぞ。
アイリ:簡易装甲を打ち抜いての15点ダメージは大きいですわね
第七司教GM:では、こちらの行動は終わり……
アイリ:「今度こそ!指揮官を落としますわ!」 目標ラーガシュへのアタックですわ
ユーミル:回復できるじゃろ
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[5,3] → -1 → 失敗
メナス:ど、どんまいっ
アイリ:自発行動ェ
第七司教GM:では、デストリア……
ユーミル:ファーw
第七司教GM:まあ、当たんないでしょうが、アイリさんに瘴気の吐息を。
デストリア:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[5,2] → -2 → 失敗
第七司教GM:ううむ、無理w
第七司教GM:メナスさんとユーミルさんどぞー
メナス:6-2dr では、ラーガシュにw ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
ラーガシュ:「くあっ」
メナス:5+5+7+6で…
メナス:23ダメージですぅ♪
第七司教GM:うわあ
第七司教GM:かなり痛い……
第七司教GM:では、ユーミルさんどうぞ。
ユーミル:5-2dr じゃわし雑魚1に ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[3,1] → 1 → 1 成功
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
第七司教GM:PC有利で命中
ユーミル:「そいやぁ!」っと25ダメージ
メナス:や、30ダメですわw
ユーミル:あ、戦闘5もかw
第七司教GM:うわー、ありえねーw
メナス:あたりさえすればw
アイリ:あたらない鎌より あたる大剣ですわね orz
ユーミル:んー高火力ってステキw
メナス:では、敵連ですわw
ユーミル:きっと相手がLv5だと当たるんじゃよw
メナス:レベル5ハンマーw
メナス:アックスでしたw
第七司教GM:んー、ここは……
アイリ:な、何のネタですの…orz
第七司教GM:やっぱり波のあるメイドさんをw
アイリ:いじめですわー わー わー
ユーミル:虚しく響き渡った
第七司教GM:ユーミルさんなんでか当たんないですしw
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
アイリ:7-2dr 闘士1 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[4,3] → 0 → 0 成功
アイリ:7-2dr 闘士2 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
アイリ:7-2dr ラーガシュ ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[4,2] → 1 → 1 成功
メナス:ラーガシュ分命中で1行動…でしょうかw
アイリ:追加行動でラーガシュを殴りますわ!
第七司教GM:ひどいw
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
アイリ:orz
メナス:だ、だいじょうぶだいじょうぶ!通常行動が!w
ユーミル:次はいけるってw
アイリ:「くぅ!何なんですの!?もう雑魚のはずですのに!?」 続けてラーガシュですわ!
第七司教GM:はいなー
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
ラーガシュ:「ぐあっ!?」
アイリ:よし!やっと19点ですわ!?
ユーミル:おー
メナス:おーw
ラーガシュ:「ただの場違い娘と思っていたが、これほどとは……っ」
アイリ:「場違いなのは、わたくしの運気だけですわ!」
メナス:ではデストリア?w
第七司教GM:で、主の危機にデストリアがいななく、と。
ユーミル:馬ー
メナス:原作でも貧乏くじですしねぇ…w
第七司教GM:アイリさんに瘴気の吐息を!
デストリア:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[4,3] → -2 → 失敗
アイリ:馬姦…ジュルリッ
第七司教GM:うん、成功してたらよかったんですけどねえ。多分馬姦とか好きそうでしたしw
メナス:では、お待ちかね…w
第七司教GM:……やべ、狙ってるなw
メナス:ラーガシュに飛び掛りますわ。陵辱ですぅv
ユーミル:(´-`).。oO(いななくの後に「馬ー」って鳴き声みたいじゃw
アイリ:お待ちかねの下乳のターンですわ
第七司教GM:やっぱりぃぃぃぃぃw
メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
メナス:体力2成功ーv
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[2,5] → -1 → 失敗
メナス:では、調教ロールいきますv
ラーガシュ:「くっ、離せ……な、なんだ、この力はっ!」
メナス:両手で、ダークウォーリア娘の胸板をわしわしと揉み込みながら…
「んー…ふふ、筋肉でがちがちと思ったら、思いのほか柔らかいですぅ…v」

メナス:「これは、寝床にしくのに丁度良さそうなしもべさんになりそうですぅ。うふふv」
にんまりと、そのときを想像しながら口の端をあげると、指をぱちんっ、と鳴らし──

メナス:どこからともなく現れた、アマラ王国時代からの召使い、オイルマッサージ師が、責め具を手に傍に侍り…
「ふふ、ありがとうございますぅ…♪ ほら、そっちの子にも…たっぷり塗りつけてあげてくださいv」

アイリ:.oO(美味しいところを独り占めとは…後で何か貰わないと割りに合いませんわね)
メナス:オイルマッサージ師(♀)と、豊満な肉体を擦り合わせながら、甘い香りの香油をとろとろと流し、
肌がねっとりとした艶を帯びていく。香油塗れになった体で、ラーガシュをサンドウィッチにすると…

メナス:にちゅっ…にゅる、にゅるる…にtっちゅ…にゅぷ…にゅる…v
おっぱいとおっぱい、ペニスと…ありますよね?彼女にもv ペニス同士を擦り付けあい…v
「体格は随分とちがいますけど、ここは…ふふ、わたくしの方が勝ってます?v」ごり、ごりv

メナス:「さ…わたくしとアマラ王国…v それからオイル塗れのぶっといおちんぽに…v」
にゅるんvとオイルで滑りながら、彼女のおまんこにペニスの先端を押し付けると
「ひれ伏してくださぁい…♪」 にゅぐぐvと蹂躙していこうと【以上、ですv】

第七司教GM:くそう、+4あげますよw
メナス:11-2DR わーいv ZettaiReido : (11-2DR) → 11-2[2,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
ラーガシュ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
第七司教GM:無駄な努力ってこれですかねw
メナス:ええ、では11PPダメージで粉砕ですぅ♪
ユーミル:DPゲットできたと思うんじゃw
ラーガシュ:「くっ、はぁっ、ひゃぁっ、やめ、やめろぉっ!」胸板を揉み込まれ喘ぎながら悲鳴を上げるラーガシュ。「ね、寝床だと、ば、馬鹿にしてえへぇぇぇ!?」オイルを塗られ、身体を擦りつけられ、とどめとばかりにペニスを擦りつけられ、ひくひくと痙攣する……そこにメナスのモノを突き入れられ、目を見開き「あ、あああああぁあぁぁぁぁぁ!?」快楽の、断末魔の悲鳴を上げる……
第七司教GM:酷い話ですよねえw
第七司教GM:んでは、ラーガシュは墜ちた、と。
第七司教GM:デストリアも堕ちですなw
アイリ:デストリアもいっしょですわねぇ
第七司教GM:ああ、ちなみにこのデストリアは牡ですのでw
アイリ:オストリアでしたのね…
第七司教GM:とまあ、ともあれ……ユーミルさんですよー
メナス:じゅぷッ、じゅぶっv ぬっぢゅっvぢゅぶ、づっぷっv ぢゅぶっv
はしたない淫音たてながら、思ったよりもキツキツなラーガシュの中を太いもので蹂躙v
裏返して尻を向けさせると、腰をぱんぱんと激しくたたきつけて、貪るように腰振ると
デカ尻に一発目をどぷどぷと泡だったのを呑ませていきますv

第七司教GM:いや、デストリアって軍馬のこと(正確には軍馬の種類)ですからw
メナス:「ふぅ…vきもちいーですぅv」 ぬぽんっv
第七司教GM:くそう、勝ち誇ったロールしやがってーw
ユーミル:わしは変わらず斧を振るw
アイリ:.oO(メナスを後で犯したいですわね)
第七司教GM:ユーミルは、斧を振るー、へいへいほー、へいへいほー
ユーミル:5-2dr 雑魚2へ攻撃じゃ ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[0,1] → 4 → 4 成功 → 1DP
第七司教GM:デストリア借りなさい(何>アイリさん
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
ユーミル:「せいやぁ!」っと30ダメージw
第七司教GM:着実に堕とされる準備が……(汗)
第七司教GM:では、こちらの最後ッぺ……
第七司教GM:……ねーねー、DWって陵辱できますかねーw
アイリ:できますよん?
メナス:できますよぅw
ユーミル:できるのぅw
第七司教GM:まあ、やっても無駄くさいっすけどねえ。
第七司教GM:(ダメージとかどーすんでしょ
アイリ:攻めの値がその侭 体力と調教の数値ですわね<ダメ
第七司教GM:なるほど。りょーかいです。
メナス:攻で判定(体力)
攻で判定(調教)
攻の値のPPダメージ

アイリ:それにロールボーナスを乗せた数値で、調教判定とダメージですわ
ユーミル:何気に強いやつ強いんじゃよな
第七司教GM:まあ、今回は……せめてアイリさんだけでも墜とす(物理で(何)
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
アイリ:7-2dr 闘士1 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
アイリ:堕ちましたわね…この後の回避判定は一応できるんで下かしら?
魔界闘士_3:……んー、まあやっても、ではありますが……せっかくですからどうぞ。
ユーミル:一応全部別判定の筈じゃよな
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[5,3] → -1 → 失敗
第七司教GM:そーですよん。なので本来はしない、が間違いなく正しいですが……DP取得のチャンス、ということでw
アイリ:では、全部を喰らった直後に、魔奴隷で復帰しますわ♪
メナス:HPは0よりさがりませんからねぇ…w
第七司教GM:りょーかいです。
アイリ:「まったく、そんなに殴られては…さすがに霊体の体とは言え…ダメージが残りそうですわね?」
アイリ:「ふふ、まぁ、でも、指揮官様もあの状況…貴方たちも楽しみたくありませんの?」 闘士2ちゃんを陵辱ですわ
アイリ:7-2dr 陵辱判定 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[4,3] → 0 → 0 成功
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
魔界闘士_2:(ぺしっ
アイリ:あら、受けてくれませんのね…残念♪
メナス:これはダイス目が良すぎた…w
第七司教GM:ダイス目ですねw
メナス:「さぁて…v」
第七司教GM:びくっw
メナス:「次に指揮官どのと姉妹になりたい子はどなたですぅ…?v わたくしのおチンポで姉妹縁組させてさしあげますぅ」
ってことで、闘士1さんに陵辱ですのv

メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
第七司教GM:鬼がおるっw
アイリ:エロス判定に萌え始めたメナスが見えますわ…
メナス:とりあえず対抗判定を?v
ユーミル:クリで回避じゃw?
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
第七司教GM:むりっw
アイリ:クリでも回避ないのではありませんの?<PL優位
ユーミル:夢ぐらい見せてもいいじゃろw
メナス:ではでは、押し倒して組みふして、勢いあまってそのままハメちゃいますのv
にゅるっv 「んっv ふぁ…♪」ザーメンとオイルでぬるんぬるんの王女チンポが、DWの膣内にぐっぽり食い込みますw

メナス:「んふっv は、はぁ…v はぁぁんvきもちぃ…v はぁ、あ…♪ ふふ、
あなたのオマンコにも、たっぷり注いでさしあげますぅ…♪」両手で、乳房をもみしだきながら、子宮を拳みたいに大きな亀頭でぐっぽんぐっぽん抉りこんでいって…v

メナス:「運がよければ、指揮官どのと姻族的に姉妹になれちゃうかもv しれませんわぁ…v あはv」
ペニスバンドをこしにつけた拷問吏──オイルマッサージ士が、闘士の顔を向けさせて、口を犯し。

メナス:「さ、いきますわぁ…v 高貴なロイヤルザーメン…v大切に受け止めてくださぁい…v」
ぐぶんっvと子宮貫いて、亀頭を深いトコと合体させながら、どッぐんっv【以上ですぅ】

第七司教GM:いやもー、+4持ってけどろぼーw
メナス:前回、アイテムと配下足すのわすれてましたぁ…wなので…判定値14w
メナス:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-6[2,4] → 8 → 8 成功
第七司教GM:鬼ぃぃぃっw
魔界闘士_1:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[2,1] → 3 → 3 成功
メナス:では14PPダメージv ひれふしてくださぁい♪
第七司教GM:ねえ、受けロールもう、いいですよね……(レイプ目で(何)
メナス:どぐどぐどぐっvびるびるっv 思う様種汁を子宮に撒き散らすと、
「はぁい…v アマラ王国のしもべさん、ごあんないで~す…v 次の方ぁ…v」
おまんこと、粘ついた糸引きながら、まだがちがちの肉棒を引きずり出してv

魔界闘士_1:大柄で、筋肉質の身体が跳ねる。汗とそれ以外の体液を交え、獣のような叫びを上げ、吠え猛る。けれども、獣を的確に制し、躾けるようなメナスの性技の前に、その抵抗は次第に止み、ついには……ただ痙攣するのみとなって……
第七司教GM:もはやメナス無双以外の何者でもない……w
第七司教GM:……てか、クリティカルしてますから2回行動では?>メナスさん
メナス:んー、では闘士2さんに。
メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
メナス:体力で2成功ー
第七司教GM:いや、何をするだァーっ!w
第七司教GM:陵辱ですよね、わかります(何)
メナス:ええw
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[1,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
メナス:おおw
ユーミル:おおw
第七司教GM:避けたw
メナス:闘士2ちゃんはガードが固いw
第七司教GM:ユーミルさんどうぞー
ユーミル:まあわしは変わらず削りに行くがの?
第七司教GM:せめて墜として(物理で(何)
アイリ:なんという暴力と快楽
ユーミル:5-2dr 雑魚3に攻撃じゃw ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[5,4] → -4 → 失敗
第七司教GM:あたらないw
第七司教GM:これぞ魔界か……w
メナス:当たればなぁ…w
ユーミル:ふむ、外したかw
第七司教GM:逃げ出してぇぇ……w
アイリ:「逃げたら、極上のメイドの奉仕が味わえませんわよ?」
ユーミル:言いだしっぺそっちじゃw
第七司教GM:ということで、ですね。奉仕回復を二回分上げますので、ここで戦闘終えてもよいでしょうか(土下座)
第七司教GM:あー、そっかー。
メナス:まぁ、降伏するならw
アイリ:「あら、一人だけでも、しゃぶらせてくれませんの?」
第七司教GM:うーん、うーん。
第七司教GM:もう1ターンだけ頑張ります(T_T)
第七司教GM:メナスさんに二体一緒に攻撃。シンクロアタック!(違う)
メナス:ふふふ、まぁご無理なさらず♪(やる気w)
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
メナス:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
メナス:あはぁんw
魔界闘士_3:ダメージ20どうぞー
メナス:5とめて15ですぅw
第七司教GM:痛手にもなりゃしねえw
第七司教GM:んでは、アイリさんのターン
アイリ:さて、今度こそしゃぶりますわよ? 2さんへの陵辱ですわ♪
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[5,2] → 0 → 0 成功
第七司教GM:逆レイプーっ!?w
アイリ:出目、悪いですわねぇ…
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
アイリ:orz
第七司教GM:固いなあ、2w
メナス:では、2に陵辱w
メナス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[0,1] → 6 → 6 成功 → 1DP
第七司教GM:キャー
第七司教GM:しかも何その出目w
メナス:いちたりないw
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
魔界闘士_2:orz
ユーミル:知らなかったのか?エロ魔人からは逃げられない
メナス:硬かったけど、これでおしまいですわーv ってことで調教をw
アイリ:メナスだけずるいですわ!わたくしの分の精気も…あーあーっ(じゅるりぃ
第七司教GM:陵辱の嵐が吹き荒れておる……w
メナス:「あらがうのはこれでお終いです…♪ 頑ななのを柔らかく突き解すのも、王たるものの務めですの…♪」
くるり、腕を後ろ手に捻ると親指同士を指枷で縛り、自由を封じますv

メナス:腕を封じた相手のこと、王家秘伝の格闘術で足を掻け、ごろりと転がすと…w
メナス:胡坐を掻いて、相手のおまんこを待ち構えているおチンポでずっぷりと受け止め、貫きますv
「しかたありませんねぇ…ほら、アイリv」 相手のおチンポを示してw 背面座位で胎内を抉り、おっぱいをもみしだき、蹂躙しながらおチンポを好きにさせますw

メナス:「広くて、底が深くて…v はぁんv でも、ぎっちぎち…v 不思議な感触ですぅ…v
ダークウォーリアのおまんこ…v やみつきになってしまいそう…v はぁぁ…v」
二発もぶちまけたとは思えないくらい、青筋立つほどそそり立った肉塔で哀れな闘士を抉りながらw

アイリ:「くぅ、恵まれるようで少し癪ではありますが」…う、ごくっ…その前におずおずと膝を着いて
「突き上げられるだけでは、物足りませんわよね?ふふ、頭に手を乗せて、絞りだしていいですわよ?」そう言うと口を大きく開けて、おチンポの前に顔を、両手首を頭に引き寄せますわ

メナス:「ふふぅ…v でも、アイリのフェラじゃなくって…v わたくしのおチンポで、まんこの刺激で…v
メスイキさせてあげますぅ…♪」凶悪に張り出した雁首で、ぎゅっぷvびゅぐ、ごりごり、ぎゅぶ、こりゅっv
深いところ、浅めのGスポット、深いボルチオと、緩急つけて攻め立てながら、自分のペニスの形と味を
覚えこませていって♪

アイリ:「ん、ふぅ……こんなカチカチにしているのに、出せないなんてかわいそうですわよね?」はむぅと咥え込んでしっかりと形を味わうように亀頭部分をキス攻め…その侭頭をつかませて、ちょっとしたイマラ気分を味わう余裕はありますかしら? 頭をこすりつけながら、舌先で鈴口を刺激して、射精を促しますわ。
メナス:では、以上でw
第七司教GM:うん、もう好きにすればいいと思うよw +6もってけw
ユーミル:投げたw
メナス:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[0,3] → 10 → 10 成功 → 1DP
メナス:10成功w
魔界闘士_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
ユーミル:しかもw
第七司教GM:ほかにどーしろとw>ユーミルさん
メナス:+1行動w
アイリ:全員にココはいただけますの?それとも攻撃したメナスだけでしたかしら?
アイリ:リアクションでないなら、確定全員ですわよね?
メナス:じゃあ、PP13ダメージといいつつ…
ユーミル:神は言っている「あきらめろ」と…w
第七司教GM:うっはー降伏する間がねーやw
第七司教GM:全員一行動どうぞーw
アイリ:ユーミルさんパンチを待って…陵辱ですかしらね?
ユーミル:当たればいいのぅw
メナス:あ、いえいえ。全員でなく任意の一名ですわ。
アイリ:あら、そうなんですの?(ちぃ
第七司教GM:誰でもいいですよー、もうどうしようもないw
メナス:まぁ、可能であればアイリに譲りますわw
アイリ:では、ユーミルさんに二回殴るチャンスを? で、相手を回避して陵辱ではどうですかしら?
メナス:充分陵辱を愉しみましたw
魔界闘士_2:「GAAAAA!」吠え猛るけれど、腕を封じられ、転がされればなすすべもなく、既に二体のDWを蹂躙陵辱した肉棒に貫かれるのみ。「HAAA! HYAAAAoHH!」蹂躙を許さなかった胎内をガチガチに固いチンポでぶち抜かれ、突き上げられ、あまつさえ子宮まで蹂躙されれば……悲鳴を上げながら、乳首を硬くしていく。そして乳首以上にいきり立ったペニスを咥え込まれれば腰をビクビクと揺らし……本能なのか、アイリの頭を掴んで引き寄せ、押しつけ、奥まで飲み込ませようとする。雌と雄を同時に刺激され、狂わされ……哀れなDWは両方から体液をしぶかせて……落ちた。
第七司教GM:いーですよもう、好きにしてくださいw
ユーミル:んじゃわし殴るか
メナス:自暴自棄ですわぁw
ユーミル:5-2dr 3に通常攻撃じゃ ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[5,3] → -3 → 失敗
ユーミル:うむ、失敗w
アイリ:もういっか~いですわね?
第七司教GM:なんか生殺しですがなw
ユーミル:んで、続けてわしか
ユーミル:5-2dr 同じく3に攻撃 ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[5,0] → 0 → 0 成功 → 1DP
メナス:リアクションは…?
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
アイリ:(しゃぶり待ちですわ)
第七司教GM:くっ、何この背中に走る悪寒はw
ユーミル:「ふんっ」変わらぬ一閃30ダメージw
メナス:確かな手応えバンザイw
第七司教GM:安心と実績の30ダメージ……w
メナス:では、逃亡でも奉仕でも降伏でも攻撃でも♪
アイリ:じゅるりっ…ですわ。
第七司教GM:いやもう、控えてる方いらっしゃるのでw
第七司教GM:いいっすよ、もう玉砕戦術じゃぁっ
第七司教GM:メナスさんに攻撃ー
メナス:はぁいv
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
メナス:あらーw
メナス:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
アイリ:メナスさんふっとんだぁぁぁ!!
メナス:おしい、いちたりないw
ユーミル:おお、まさに玉砕w
魔界闘士_3:返すハンマーでもう一発!
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
魔界闘士_3:orz
メナス:あらあらw
ユーミル:かえせんかったのぅw
アイリ:素直に倍ダメージでよかったのではありま…いえ、こほんっ
アイリ:では、陵辱いただきますわ♪
第七司教GM:まあ、これでもうまな板の鯉w
アイリ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[0,1] → 6 → 6 成功 → 1DP
メナス:いちたりないw
ユーミル:おーw
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗
第七司教GM:どーにもなりゃしやがらねえw
アイリ:「ふふ、それじゃ最後の貴方は特別待遇ですわ♪さぁ、そこに座って?」と指し示すけど、目には見えない霊魂たちで体は縛りますわ
「ふふ、いい子ですわねぇ♪こんなにそそり立たせて…我慢は毒ですわよ?」座らせた相手のおチンポを握り、ゆっくり上下させますわ

アイリ:「玉も、こんな膨れ上がってますわねぇ…ちゃんと毎日処理してますの?ん、ちゅぅ」とお尻を高めに頭を屈めた犬みたいな奉仕姿勢で、偶に顔を押し付けますわ。その侭唇に何度かつけて、ちゅぷちゅぷvと音を立てて啜ってから
アイリ:「ほら、貴方も、手を乗せてくださいませ?最後の一人までがんばったご褒美ですわ?ふふ、思う様出していいですわよ?」玉を片手で捏ねながら、霊魂たちに手を引かせて、頭に添えていただいてから、ゆっくりと亀頭をしゃぶり、喉の奥まで使ってゆっくりと飲み込みますの。
アイリ:「ん、ちゅぅ、んふぅ!…ん、じゅぅ…はぁ——ふふ、さぁさぁ、口でも顔でも、出せるだけぶちまけてくださいまし?」そう言うともう一度口の中へ。
アイリ:(と、こんなところですわ。 ボーナスくださいませ♪)
第七司教GM:+4持ってってくださいなw
アイリ:霊魂使った道具判定で+2 合計12でいきますわ♪
アイリ:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-3[2,1] → 9 → 9 成功
アイリ:リアクションダイスくださいまし♪
魔界闘士_3:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
第七司教GM:……ああ、やっぱりダメだったよw
メナス:あいつははなしをきかないからなw
ユーミル:DPもらえてよかったねw
アイリ:「ん、ちゅっ…こくっ、こくっ——ふ、はぁ♪ぷはぁあv…やっぱり魔界の精気は最高ですわねぇ♪ うっとりですわ…♪」
アイリ:あいつって誰ですの!?
メナス:んー、いーのっく?w
アイリ:しかし、死屍累々ならぬ 性欲満々?…全員奴隷落ちましたわねぇ
魔界闘士_3:霊魂に縛られ、身動きの出来ない身体をそれでも必死によじる。けれどもがっちりと動くことは出来ず、ぎんぎんに勃たせた肉棒を握られ、ゆっくりと扱かれ、うめき声を上げる。さらに玉まで顔を押しつけられ、舌で舐められしゃぶられては耐えることも出来ない。すぐにも吐き出しそうになるものの、苦悶の表情を浮かべながらも耐え……けれど、霊魂に導かれ、アイリの頭に手を添えさせられれば……獣の本能が暴発する。アイリの頭を掴み、乱暴にその口内を突き上げ……けれどもそれは陵辱しているのではなく、されている……その証拠に、上気した顔を切なげに歪め、遂に……アイリの口元で精を大量に放って、果てる。
ユーミル:ヤリもヤったりじゃw
第七司教GM:酷い光景だなあ、これw
アイリ:ユーミルさんはしゃぶらなくてよろしかったですの?
ユーミル:これ以上は可哀想じゃろw
第七司教GM:GMがかわいそうですw 受け慣れてないんですからっ。
アイリ:でも、こんな本能まみれのおチンポもいいですわねぇ
メナス:ふーw
第七司教GM:いえ、アイリさん……あなたどんなおちんぽでもいいでしょw
アイリ:どんなとは失礼ですわねぇ。 男のチンポはあまり好きではありませんわ(きりっ
アイリ:あと、小さいのよりは大きいのですけど、大きすぎないおしゃぶり推奨おチンポで…入れるときだけ大きくなる膨張型も捨てがたいですわねぇ
メナス:不慣れな受けを蹂躙するのは素敵ですぅ♪
ユーミル:「さて、これで参加資格はもらえるわけじゃな」(スルーしてラーガシュに聞く)
第七司教GM:メナスさん、あんた鬼ですわw
アイリ:メナスさん?時間合ったらしゃぶらせてくれませんかしら?(火が消えませんわ
第七司教GM:いや、返事できないってのw>ユーミルさん
ユーミル:うん、知ってるw
アイリ:しかし、一人たりとも殺さずですわ(きりっ
第七司教GM:……うん、何かここで終えてもいいんじゃないかって気がしてきたw
ユーミル:2部構成的な感じで一旦終えてもいいんじゃないかの?
メナス:第一話終了ってことで一旦きっちゃいます?w
第七司教GM:どうでしょうか、皆さん。どーせ残ってるのは魔人一体ですし、予選会に参加できますよ、というところのここで切るというのはw
ユーミル:良いと思うのじゃ
第七司教GM:……え゛ 第二話、あるの……w
メナス:w
ユーミル:まあ集まればのw
アイリ:次回は、たっぷり魔人との熱いせっく——もとい、バトルですわね。
メナス:ええ、充分に楽しめましたわw
ユーミル:そりゃあ…のぅ
第七司教GM:そりゃあ、楽しんでいただければいいんですけれど。
第七司教GM:とりあえずDP計算行きましょうか。
アイリ:次回は、各位個人でのバトルとか?
ユーミル:んじゃま、リザルトしちゃうかの
メナス:ええ。(こくこく)
第七司教GM:……いえ、アイリさん。あなた確実に私をどうにかする気ですねw
第七司教GM:でも困ったことにネタは考えちゃう……女の子だもん!(何)
アイリ:いえ、どうにかされるのもいいかと思ってますわ♪<奴隷にこだわりがない
第七司教GM:ま、とりあえずリザルト行きましょうか。
アイリ:ただ、わたくしの相手は、11が出ると即死しますわねv
第七司教GM:シナリオで10
第七司教GM:敵が……★x1が5体で5
第七司教GM:んー、調教してますが、デストリアの分も含めますねえ、これは。
第七司教GM:調教分で25
ユーミル:ひぃw
第七司教GM:敵の分30を三人で割って10
第七司教GM:10+10,これにダイス分を足してくださいな
ユーミル:わし25じゃ
アイリ:次回、インドシエル様の反撃セッションに、スイッチON!ですわね
メナス:34ですぅ♪
アイリ:32ですわ
第七司教GM:んー、とGMDPは……っと。
アイリ:23+ダイスですかしら?
メナス:ん、ですわねー
ユーミル:じゃのー
第七司教GM:PC分合計を人数で割って、それとダイス分ですかねえ?
アイリ:いいえ、 人数+1で割りますわ
第七司教GM:おっと、そうでした。
メナス:マスター含む人数で割って、ですねw
アイリ:合計91 ÷人数+1 で4 ですので切り上げ23+ダイス21で 44DPですわ
第七司教GM:了解です、44DPですね。
アイリ:クリティカルがあらぶったセッション弟子泡ね
アイリ:でしたわねorz
ユーミル:すげぇのじゃw
メナス:あらぶってましたわw
アイリ:さて、メナスさん?しゃぶらせろですわ
メナス:奉仕なら歓迎ですぅ♪
第七司教GM:……閉じていいですかね?w
アイリ:攻めフェラですわ♪
メナス:ええ、カメラは止めちゃってくださいw
アイリ:おっと、そうですわね。GMさんはお疲れ様ですわ。(けほけほ
メナス:奴隷どう分けますー?w
どどんとふ:「第七司教GM」の録画が終了しました。