どどんとふ:「アリサ」がログインしました。
どどんとふ:「黄泉」がログインしました。
黄泉:お待たせ
アリサ:色々凄いですね、ここは
アリサ:使いこなせたら、色々楽しめそうです…私にはまだまだ難しいですけど
黄泉:そうね、ところで質問があるのだけど、通常なら攻撃を受けてHPが0になっても魔奴隷や魔界メイドでの回復が追いつけば踏み止まれるけど光属性の攻撃の場合はどうなるのかしら?
アリサ:即消滅とききましたし、回復の間もなく、だとはおもいます
どどんとふ:「くらりすGM」がログインしました。
アリサ:0になったのを、回復している のだと理解してますので
くらりすGM:喰らう直前に回復したことにして、死亡を回避できるなら
くらりすGM:たとえば、残りHPが15(上限30)のときに、光魔法で20ダメージを受けたとして…
アリサ:0にしようとしているのを、回復で軽減している のとは違うと解釈してますね、私は
黄泉:なら大丈夫と言うことで
くらりすGM:10点回復する魔奴隷を使って回復しようとしますと…
くらりすGM:0になった→魔奴隷使って回復。現在HP10、って普段だったら出来るのが…
くらりすGM:光でHP0になると、死亡してしまうので、それはできません。
黄泉:結局無理なのね
アリサ:クリでHP上限以上が確定していたら、どうやっても無理ですね
くらりすGM:喰らう直前に使った、ということにして、HPを25にすることはできます。
くらりすGM:その場合、HPの残りが5になります。 まぁそんな感じですの。
くらりすGM:先に回復しても死んでしまう場合については…ええ、残念ですが…。
黄泉:まぁ・・・まだ上限以上に受ける可能性があるから油断は出来ないのよね
アリサ:上限30で20のクリの40が来たら、どう足掻いても無理 という計算になってしまいますね、処理的にも
くらりすGM:それでは、録画開始しますわね?
アリサ:そこは、ゲームの常ですから。今はやれることをやるしかありません。頑張りましょう?黄泉ちゃん(きゅっと手を取って握って)
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
アリサ:今日もよろしくお願いします>ALL
黄泉:今日もよろしくね
くらりすGM:昨晩に引き続いて、よろしくお願いいたします。(ふかぶか)
では、大天使ルビスとのボス戦闘、6ターン目開始します──
黄泉:あ、アリサ、お願いがあるんだけど、可能ならガーディアンの回復をお願いできないかしら?30だとどうも不安なのよね
アリサ:ええ、判りました。黄泉ちゃんのMPも限界ですしね
黄泉:ありがとう、それじゃぁ、私の行動はドミニオン1に死神の鎌で攻撃
黄泉:あ、ガーディアンは彫像モードに変更ね
くらりすGM:はい、了解ですわー
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[4,2] → 4 → 4 成功
ドミニオン_1:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル
アリサ:この間から、GM初ダイスはファンブル…
黄泉:ダメージは35で
くらりすGM:お…どうしましょう。ダメージはいくつですの?
くらりすGM:うーん…どっちにしても一行動増えるんですのよね…では、倍化を採用します。70ダメージいただきまして…
黄泉:無駄にオーバーキル・・・・2を狙えばよかったわね
ドミニオン_1:10減少、60喰らう。そして破壊。
どぅんッ! と爆砕します。
くらりすGM:ドミニオン1は戦闘不能ですわ。
黄泉:剣聖の追加行動でドミニオン2を攻撃するわ、攻撃方法は同じで
くらりすGM:はい。では攻撃判定をどうぞ。
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功
ドミニオン_2:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
くらりすGM:命中。ダメージを。
黄泉:ダメージは同じく35で、ところでここでMP10消費して追加行動って出来たかしら?
アリサ:黄泉ちゃんは、これでMPすっからかんでしょうか?
くらりすGM:出来ますわ。やりますか?
黄泉:やるわ、MP10消費で追加行動、ドミニオン2に追撃を、攻撃は同じで
アリサ:MP尽きるまで追加行動なんですね、剣聖…凶悪です
ドミニオン_2:35-10=25ダメージ
40-25→15
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-9[4,5] → 1 → 1 成功
ドミニオン_2:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[3,4] → 0 → 0 成功
黄泉:ギリギリ命中ね、ダメージは35
くらりすGM:命中ですわ。
くらりすGM:はい。では…
ドミニオン_2:…『損壊率120%…戦闘継続、不能──』
くらりすGM:こちらも戦闘不能ですわ。
黄泉:剣聖の効果で追加行動発生ね
くらりすGM:ええ、どうなさいます?
黄泉:ルビスに死神の鎌で攻撃よ
くらりすGM:はい、では判定どうぞー
黄泉:「これで邪魔者は排除した・・・次は貴方」(ドミニオンを片付け終えるとルビスに向かっていき)
黄泉:10-2sr
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[5,2] → 3 → 3 成功
大天使ルビス:9-2dr
[出来ると思って…?魔族風情が…!]
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[3,5] → 1 → 1 成功
黄泉:ダメージは35ね、どれ位与えれたかしら?
くらりすGM:今日は目がほんとに揮いませんわね…ダメージを。
くらりすGM:20減少の、15ダメ通りですわ。
黄泉:20も軽減されるのね、流石に硬いわね
くらりすGM:ターンエンド?
黄泉:さて、ここで更に追加行動するか・・・悩みどころね
アリサ:ダークブレードの追加ダメは通りませんね…、温存しておいてはどうでしょう?
黄泉:そうね、ターンエンドしましょうか
黄泉:吸血剣と属性片手武器手に入れて更に吸収しながら戦闘継続でも良かったけど
くらりすGM:はい、では大天使様の最後のあがき──もとい反撃ですわ。
黄泉:予測できるわねぇ・・・・★2個でクリティカル光攻撃とか
アリサ:あれ?黄泉ちゃん35ダメって何からの計算です?
大天使ルビス:8-2dr
ゴッドブレスを自分に。
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[3,5] → 0 → 0 成功
黄泉:戦闘値10+死神の鎌で12+戦鬼の指輪で5+ダークブレード+8で35の計算よ
黄泉:天使系の魔法は知らないから効果は何かしらね?
アリサ:ブレードの追加ダメって、足しちゃってよかったんですね
くらりすGM:戦闘系能力が+1されました。動きのキレが増しました。
くらりすGM:では次、アリサさんどうぞー
黄泉:確かダメージに魔力分加算だから足していいはずよ
アリサ:黄泉ちゃんと、ガーディアンにご奉仕です、今打ちますね
くらりすGM:はい。
アリサ:「黄泉ちゃん、こんなに昂ぶってるんですね?頼もしいです…、頑張って下さいね?(身体を寄せ、ちゅっと頬に唇を寄せながら、胸と腰をむにっとおしつけて。特に股間の熱さを、手でさわさわと形を確かめる様にして撫で回し感じながらほぅっと熱い吐息を漏らして、くにくにと指先で掻くようにして刺激していって)「この子が、黄泉ちゃんの新しいお気に入りですね?仲良くしてください?ふふ…黄泉ちゃん好みな胸の大きな子…」(呪文で現れた幻像と、神機から伸びる肉蛇は、楽しそうな笑みを浮かべながら、ガーディアンに絡み、その胸をきゅっと絞るように揉み上げ…股の間を脚を縛るかのように絡んで擦っていき、パーツ毎に強調させるかのように身体のあちこちへ絡んで)【以上です】
くらりすGM:んー…黄泉さん、ボーナスの計上をお任せしますわ(笑)
黄泉:行動・魅惑・弱点・好みで4点かしら
アリサ:6-2DR+4
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-8[5,3]+4 → 2 → 2 成功
アリサ:6-2DR+4
ZettaiReido : (6-2DR+4) → 6-1[1,0]+4 → 9 → 9 成功 → 1DP
アリサ:後者を選択で15回復ですね
くらりすGM:19成功をガーディアンと黄泉さんに、ですわ。
くらりすGM:19回復を。
くらりすGM:では次?
アリサ:あ、19でしたか?
くらりすGM:です。>19
アリサ:ガーディアンさんですね
黄泉:黄泉はMPに全部、ガーディアンはHPに全部ね
くらりすGM:はい。では次はガーディアンですわね。どうします?
黄泉:んー、装甲20あるからクリティカルでも出さないと与えれないのよね、待機かしら
くらりすGM:了解ですわ。まぁ、ガーディアンは盾として働けば充分ですものね。
くらりすGM:では、7ターン目。
くらりすGM:黄泉さん、行動どうぞー
黄泉:むしろそれがあるから助かってるのよね、前と同じでルビスに攻撃ね攻撃方法は同じで
くらりすGM:はい。
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[2,4] → 4 → 4 成功
黄泉:a,
くらりすGM:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-1[0,1] → 9 → 9 成功 → 1DP
くらりすGM:回避ですわ。
黄泉:あ、言い忘れたけどアリサ、奉仕ありがとう、助かったわ
黄泉:MP10消費で追加行動を
くらりすGM:はい。行動どうぞ
黄泉:再び攻撃で
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[2,4] → 4 → 4 成功
大天使ルビス:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-9[4,5] → 1 → 1 成功
黄泉:命中、ダメージは35ね
大天使ルビス:はい。
くらりすGM:どうします?
黄泉:そして更にMP10消費で追加行動
くらりすGM:はい。
黄泉:再び攻撃を
黄泉:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[1,1] → 8 → 8 成功
黄泉:あ、決まったわね
くらりすGM:ふむ。それはどうにもなりませんわねー。
くらりすGM:質問ですわ。今、死神の鎌にはダークブレード掛かってますわね?
黄泉:掛かってるわね
くらりすGM:了解ですわ。闇属性の武器によってHP0にされたので、大天使ルビスは消滅します。
黄泉:あら・・・これはやってしまったって事ね
アリサ:改心させる間もなかったですね…、鎌の利点であり弱点ですね
大天使ルビス:「そんな……そんな…っ…」 しゅわわぁぁあぁ。
黄泉:「さようなら・・・自分の犯した罪を悔いながら・・・・消えて」(消滅していくルビスにそう言って)
アリサ:「これが…消滅するって事……ですか……」(天使が消え逝くのを、こくっと唾を飲み込み、恐ろしいながらも、目をそらせずに見つめていて)
黄泉:闇属性だと天使は消滅するのね・・・・
大天使ルビス:ちなみに堕ちVerのためにこういうものも用意していたり…
黄泉:落したかったわね・・・
アリサ:私達が光で消えるのと同じですね。でも、ああいう子は堕ちても悪い事考えますよ。今はメタトロン奪取を止められただけでよしとしましょう
くらりすGM:では、メタトロンはナビゲイターの抹消により起動フェイズが中断されて、ブート音が止みます。
黄泉:とりあえず・・・メタトロンの起動は阻止できたのかしら?
くらりすGM:巨大に過ぎるメタトロン級三番艦、サンダルフォンは、いまのお二人でも傷一つ負わせることはできませんが…
くらりすGM:はい、とりあえずの危険は去りました。おめでとうございます。ミッションは完遂しましたわ。
黄泉:でも、完全に解決はしてないわね・・・・
アリサ:「みたいですね、何時か、この禍根を断ち切れるように、もっと力を付けないと…。とりあえずゲートまで戻りましょう。あの子達に顛末を伝えないと」
くらりすGM:ガーディアンは戻しておきますわね。
黄泉:「・・・・そう言えばあのゲートまだ残ってるのかな?」(ゲートを出現させたのがルビスならルビスが消滅した今ゲートは消えてないかと心配して)
黄泉:了解よ、戦闘で捕獲した勇者達は闇の牢獄に入れておきましょうか
アリサ:勇者ちゃんと、賢者ちゃん(仮称)は貰っていいですか?黄泉ちゃん
くらりすGM:とりあえず、蛇縄で縛り上げた三人と、勇者一行はどうしますか?
って、わかりました。彼女たちも収納しますわ。
黄泉:そうね・・・・渡してもいいけど・・・今度貸してくれるかしら?
アリサ:ええ、いいですよ?でもこの子(勇者ちゃん)は、ちょっとハードな事は駄目そうですから、優しくしてあげてくださいね?
黄泉:そうね・・・洗脳されてたみたいだし
くらりすGM:では、勇者・賢者はアリサさんが、戦士・僧侶は黄泉さんが?
黄泉:そうね、その割り振りでOKよ
くらりすGM:では、お二人がメタトロンから戻ってくると、ゲートの前に佇む勇者残党三人と対面します。
黄泉:すっかり残党扱いね
アリア:「戻ってきちまったか。ってことは、天使様、負けちゃったんだな。」
アリサ:と、勇者ちゃん、名前はどうしよう…オリヴィアにしましょう、賢者はルクレツィア に
アリサ:では、勇者ちゃん改めオリヴィアちゃんはお姫様抱っこしてあげつつ
カリナ:「ほんとは仇とか討たなきゃいけないんだと思うけど、正直ホッとしてる。
あ、もう止めちゃっていいんだなーって。」
マリア:「…って、なにしてるん、です? 姫抱っこ…?!」
アリサ:「改心はさせたかったのですけど、魔族と天使の間柄…一番悲しい結末になってしまいました。貴方達も、この子と同じように、もう無理に荷物を背負う必要はないんですよ」
アリア:「魔族は同性同士とかに抵抗無いって聞いてたけど、ホントなんだなぁ…たまげたなぁ…。」
黄泉:「うん、終わったんだよ、もう戦う必要は無いよ」(ホッとしていると聞くとコクリと頷いて)
カリナ:「魔族にも、話が出来るヒトがいたこと、ボクは忘れないよ。」 にこ、と初めて笑います。
アリサ:「あら?貴方達もそういう仲かと思ってたんですけど、違うんですか?」(あやすようにオリヴィアの髪をなでながら、意外というように口にして)
マリア:「カリナさん、魔族なんですからヒト、は失礼なんじゃ?」
黄泉:「どっちでも良いよ・・・私は気にしない」(マリアの言葉を聞くとそう答えて)「ところで、ゲートはまだ使えそう?」(ルビスを消滅させてしまったのでゲートが使えるかどうか心配で)
アリサ:「いいんですよ、私のオリジナルは人間ですから。今も、変わったって自覚は余りないんですけど……」
アリア:「遠い親戚で、腐れ縁だよ。近すぎてそういう関係(キモチ)にもなんないよ。
あえていえばあたしがお姉さんな。」
カリナ:「(世話のかかる妹…)」
マリア:「(やんちゃな弟…)」
アリア:「あー、うんどうかな?使えそう?コレ。」
マリア:「ええ、まだ今ならなんとかなります。 消失まではあまり時間はないとおもいますが…」
アリサ:「気をつけて。再興、頑張って下さいね?何時か遊びにいかせて貰いますから」(にっこりと微笑ましい3人に笑顔を向けて)
カリナ:「それじゃ、積もる話はいろいろあるけど…もうそろそろ、かな。
ばいばい、お二人さん。 サマルトリアはいいとこだったよ。前よりもずっといいとこにしてみせるから」
黄泉:「復興頑張ってね」(3人にそう言って見送る事にして)
カリナ:「そしたら、物騒じゃない訪問だったら、歓迎するね。」
マリア:「途方にくれるほど道程は長いですけどね… それでは。」
アリサ:「ええ、行った時に、邪神とかに困らされていたら助けてあげますよ。ゴットイータは神を退治するのが仕事ですから」
アリア:「じゃ、ね。 邪神か……そういや復活の兆しがどうとか言ってたなぁ…
もっとつよくなんないと…」
くらりすGM:と、三人はゲートの中に消えていきます。
黄泉:「うん・・・・いつか遊びに行くよ」(そう言うとアリアの言葉を聞いて)「もし今度会った時強くなかったら鍛えてあげるよ」(そう言って見送って)
アリサ:「いっちゃいましたね…さて。私達も上に戻りましょう?あの道を戻るのは少しシンドイですけど。エリンシャさんと相談して、ここの結界とかを強くしたりも考えないとですね」
アリサ:流石に、お姫様だっこしながら、魔族でも自尊判定がいる道を行く気にはなれないので、牢獄に入っててもらいますね、オリヴィアには
くらりすGM:ゲート消滅しました。
黄泉:「行っちゃったね」(ゲートの中へと消えていった3人を見て)「うん・・・戻ろう、エリンシャ無事かな?」(アリサの言葉を聞くとコクリと頷きエリンシャの元へ向かおうとして)
くらりすGM:はい、では脱出しましたわ。
アリサ:エリンシャさんに報告を、相変わらず、可愛らしい…
エリンシャ:「よく無事で戻ってきてくれた…どう報いていいのかわからないくらいだよ。」
アリサ:顛末は。かくかくしかじか…で
エリンシャ:「…なるほど…」
エリンシャ:「これからのことも考えて、ひとつ提案があるんだが…」
黄泉:「・・・提案?」(エリンシャからの提案と言う言葉を聞くと首をかしげて)
アリサ:「なんでしょう?」(きょとんとして)
エリンシャ:「アリオスの遺産、受け継いでくれないか?」
黄泉:「アリオスの遺産?地下のメタトロンじゃないよね?」(この廃墟の主だった存在の遺産と聞くとそう聞いて)
エリンシャ:「今は廃墟だが…この砦と領地を、力のある魔族──成長を続けている上り坂の魔族に委ねたいと思う。」
アリサ:「かの猛将の遺産…ですか?」(目の前のエリンシャさんが一番の宝ではあろうけれど、やり取りできるモノではありえずに、首をかしげて)
アリサ:「黄泉ちゃんは、領地とかを探していたんですよね?どうです?」(じっと黄泉ちゃんの方を見て)
黄泉:「・・・良いの?エリンシャの大事な存在の領地や砦なんでしょ?」(エリンシャの提案を聞くとそう聞いて)
エリンシャ:「アリオスなら、今の二人を見ればきっと笑って頷いてくれただろう。
最後の遺臣…朋友であった妾はそう思う。」
黄泉:「・・・・もう1つ・・・領地と砦を渡したら・・・エリンシャはどうするの?」
エリンシャ:「ただ面倒ごとを押し付けよう、というわけじゃない…」
すらり、剣を抜いて
エリンシャ:その柄側をふたりに差し出します。
エリンシャ:「剣として、盾として、新たな主君にこの身を捧げるつもりだ。
その──
エリンシャ:「必要であれば、鞘としても…な。」 紅くなります。
くらりすGM:そこまで告げると、口を噤んで答えを待ちます。
アリサ:「ここまで言ってくれてますし、これも縁じゃないですか?黄泉ちゃん」(自分はそういう器じゃない、半歩下がってやや黄泉ちゃんの左後ろにつきながらいって)
黄泉:「・・・・」(紅くなるエリンシャを見て何だかこちらも紅くなって)「うん、そうだね」(アリサの言葉に考えが決まるとアリサに笑みを見せて)「エリンシャがそれで良いなら・・・領地と砦、受け取らせてもらうね」(そう言うと差し出された剣の柄を手に取り)
エリンシャ:「は……不能非才のこの身の限りを尽くして。」
「領主、黄泉様ならびに室、アリサ様への忠誠をこのエリンシャ・フィルダーム。お誓いいたします」
くらりすGM:カツ、と跪いて首なし女騎士は忠誠の礼を取りました。
黄泉:「ん・・・・エリンシャ、あなたの今後の働きに期待します」(忠誠の礼をするエリンシャにそう言って)
アリサ:「室だなんて…。期待してますね」(令室…つまりは妻の事であって、少し恥ずかしそうにしつつ。にっこり微笑んで)
くらりすGM:と、いったところでセッションは幕を閉じます。
黄泉:お疲れ様でした
アリサ:「で、早速なんですけれど…アレを守る為にも、結界やら何やらをもう少しなんとかしないといけないと思うんですよ。エリンシャさん、何かいい魔法やら道具やら知りませんか?」
アリサ:お疲れ様でした
くらりすGM:ふふ、いいフリですわね。予測されてましたか?(くすり)
黄泉:領地と砦を受け継いだけど状況はどんな感じなのかしらね、アリオスが死んでから統治はされてなかったわけだし
アリサ:少しは(笑)
黄泉:アレをどうにかしない限り安心は出来ないものね・・・
アリサ:しかし、改めて他の人に、妻とか言われると…照れますね(嬉しそうに黄泉ちゃんにしなだれかかって)
エリンシャ:「は。 ここより北に少し先、封印書庫というものがあるとの話──先代領主の勢力圏が一時、そこまで及んだことがあるのですが─」
くらりすGM:ということで、次はグリモア探索、ゲートジャミング術の入手、といった展開を予定しておりますー。
アリサ:「調べてみるのも、良さそうですね。少し落ち着いたら行って見ましょう?先ずはここの周囲とかの現状把握ですね」(黄泉ちゃんに言いつつ)
アリサ:楽しみですね、苦労はしそうですけど
黄泉:「そうだね・・・・エリンシャの提案で領地と拠点としての砦は手に入ったけどこの砦の修繕に領地の状況確認に領地の管理・・・・やる事は沢山だね」
アリサ:「はい、頑張りましょう。この子たちにも頑張って貰わないと」(指輪を撫でつつ、黄泉ちゃんに微笑んで)
黄泉:「そうだね・・・これで私の目標は達成したけど、これからもよろしくね、アリサ」(微笑まれると微笑み返して)
アリサ:「はい、勿論です。黄泉ちゃんがもっと、満足できるように、頑張ります」(手を取って、きゅっと握って)
黄泉:そう言えばこの砦って施設のどれかに相当するのかしら?
アリサ:ルビスを堕としていれば即処刑場に変わってましたね(笑)ソウルは要りますけど
黄泉:んー、変えれたとしても変える気は無いわね、悪巧みするなら念入りに調教してあげればよかった訳だし
アリサ:必要なソウルがケタ違いですね……、当てはまりそうな施設はないですね。ぱっとみ。消費とかが伴ってきますし
黄泉:必要なアイテムも揃ってないしねぇ
アリサ:頑張って下さいね?領主様♥ いつかは、きちんと式を挙げたりしてみたいですね、認めてくれるんでしたら♪
黄泉:頑張りましょうか、取り合えず周囲が安定したら考えましょうね
アリサ:ええ、そうしましょう
どどんとふ:「くらりすGM」がログインしました。
くらりすGM:はふ、ただいまですわー
黄泉:お帰りなさい
アリサ:おかえりなさい、落ちてる間のログってみれるんでしょうか?
くらりすGM:ええ、幸いログは残ってましたが…録画は落ちちゃったので消えました…(とほう…)
くらりすGM:ログから再構成できるといいんですが…(はふぅ…)
くらりすGM:さて、砦の廃墟ですが、城砦、開拓地×2、魔街(件の2日先いったところにある町)という構成になっています。
アリサ:残念ですね……、再構築できるのを祈ってます
くらりすGM:あとは領主として建造するなり、近隣から奪うなりして拡大していく事になると思いますが…
まぁ、それは別のお話、ということで──
くらりすGM:では、リザルトを。 その前に何かご希望とか質問とかございますか?
アリサ:ちょっと脇だけど、サマルの妹さんってどうなったんでしょう?少しだけ気になって。あの明るさなら向こうで健在、でしょうか
くらりすGM:妹ですか?健在です。サマルさんは病気で途中倒れたりしますが大丈夫です。(笑)
黄泉:既に領地は4つ消耗してるわけね
アリサ:よかったよかった(笑)
くらりすGM:ええ、施設の破棄で大きなペナルティのある土地はありませんし、必要があれば建て直すのもよいかと。
黄泉:確か建てれるのは階級×2の数だったわね?
アリサ:まぁ維持やら、統治判定が面倒だから、暫くはメリットの放棄の代わりに、デメリットもないって方向をお願いした方がいいかも知れないですね
くらりすGM:あと、モンスター領主としてそれなりに長かったエルンシャを代官にして、暫く留守にしてもある程度は持ちますわ。
くらりすGM:エリンシャ。
黄泉:暫くは色々と考えないといけないわね
くらりすGM:ああ、一応…
くらりすGM:エリンシャは、もし仮に黄泉さんが奴隷化しても逃散しません。
黄泉:それはありがたいわね
くらりすGM:特性:義理堅い
もちです。
アリサ:忠義の士ですね…。もしそうなったら、私とエリンシャさんでセッションが一つ…。私も一緒に奴隷になってる公算高いですけど、そんなときは
くらりすGM:討伐:大天使ルビス(★★★)×1 ドミニオン(★★)×2 アポリオン小隊(★)×1
奴隷化:勇者(★★) 賢者(★) 戦士(★) 僧侶(★)
くらりすGM:8DP+25DP=33DP 半分にするので切りよく17DPずつ。
そして、メタトロン奪取を阻止に成功したことへのミッションDPとして、20DP、それぞれに。
黄泉:DPが大量ね
アリサ:37DPにサイコロで18DP,合計55DP頂きます
くらりすGM:加えて、ルビスが回収所持していた、勇者たちの世界の人々の魂が120ソウルですの。
これが今回の報酬となります。
黄泉:サイコロで+6で全部で43獲得ね
黄泉:あの天使そんなにソウル持ってたのね
くらりすGM:43+55+10(サイコロ分)/3で108,36DPいただきますわ。
アリサ:ソウルは、はんぶんこで60でいいですね?
黄泉:後ゲート代7ソウルアリサに払ってこっちは53で
くらりすGM:了解ですわ。
くらりすGM:ふぅ…とりあえず以上ですね。お疲れ様でした♪
黄泉:お疲れ様でした
アリサ:お疲れ様でした>ALL
アリサ:DP全部つぎ込めば、魔王になれる(ごくっ)
黄泉:魔王アリサの誕生ね・・・・
くらりすGM:痴話げんかしたら黄泉さんがちびっちゃう…!
アリサ:ならないですけどね、大魔将にはなりそう…
黄泉:失禁ルールは禁止されました
くらりすGM:あれぶっちゃけ邪魔ですわね…格差分だけは採用してもいいかもですけど。
アリサ:アリサ「10回ぶってくれるまで、許しません!」 あれ?
黄泉:何だか逆なこと言ってるわね
黄泉:大魔将になればゲートを自分で作れるから別の世界に移動できるようになるわね
くらりすGM:立ち上げたばかりの魔将領としては、暗黒勇者部隊もあれば近衛騎士(エリンシャ)もいるし
くらりすGM:まぁまぁの戦力ですわね。
アリサ:それで、アリサの目的も多分完了…2でてからのお楽しみですけど…戻るのは
黄泉:後は施設でオークとかダークウォリアーを小隊クラスでいくつかほしいわね
くらりすGM:戦争は結局のところ数ですものねー…
黄泉:何処かの偉い人も戦いは数だよ兄貴!って言ってたしね
くらりすGM:ええ、それが実際のところ真理ですの。(しみじみ)
寡多を覆す戦術は危道ですわ…
くらりすGM:と、ではそういったところで…もどりましょうか?
アリサ:はい、お疲れ様でした>ALL
アリサ:今日はありがとうございました(ぺこり)
くらりすGM:それではー