どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
十六夜咲夜:よろしくお願いします(ペコリ)
八月GM:こちらこそ、宜しく頼むぞ。
八月GM:――さて、紅魔館ごと魔界に移り、主等から指示を受けて魔界においての生活基盤や資力の確保などに奔走しておるそなたは、あちらこちらの魔都に顔を出し、様々な情報を集めたりしておる。
十六夜咲夜:ええ、魔界とは本当に広大ね……(しみじみ)
八月GM:今日も、とある魔都へと足を運んだ所であるが、まずは何から始めようか。この魔都は、ごくごく一般的な魔都であり、奴隷市場を始めとするさまざまな店やいくつかの酒場、見世物小屋等が存在しておるようだ。
十六夜咲夜:そうね、ある程度人が集まって情報が収集しやすい場所、がいいと思うのだけれど……人が集まって賑わっている場所、あります?
八月GM:もっとも人が集まりやすいのは酒場であろうな。飲食をする必要がなかろうと、それが出来る場であれば自然と人は集まろう。続いて、目抜き通りに展開された露店群であろうか。
十六夜咲夜:では、酒場にまず顔を出してみましょうか……魔界の酒場は、こう、乱交場所と言うか何というか……(渇いた笑いをこぼす)
八月GM:酒場と言ってもピンからキリまである。まとも……といえるかは分からぬが、比較的普通に食事を楽しんでおる者が多い場所から、そなたの言ったようにほぼ乱交会場と化しておる場所まで。どのような所に行きたい?
十六夜咲夜:そうですね、まぁ、見るからに旅人の出入りが多そうな酒場しましょう、宿屋もあるでしょうし、外からの情報も集まりやすいでしょうから。……そこが比較的普通か、乱交会場かは運次第でしょうw
八月GM:ふむ、では。
八月GM:2d6 7以下であれば普通。 ZettaiReido : (2D6) → 5[3,2] → 5
八月GM:うむ、運が良かったな(?)
十六夜咲夜:ええ、ですねw
八月GM:人の流れに合わせて、そなたは一軒の酒場へと立ち入る。外には宿屋が併設されておるとの看板も出ておったようだ。
八月GM:店の扉を開けると、がやがやと騒がしい。
八月GM:乱交会場にはなっておらぬようで、喘ぎ声などは漏れておらぬが、人が多い分、かなり騒がしいようだな。
十六夜咲夜:では、そこに踏み入りましょうか……正直、魔界はメイドが歩いていても全然目立たないぐらいにありふれていますしねw
八月GM:カウンターでは、妖艶な雰囲気を漂わせた泣き黒子のある20代くらいの見た目の女将が、客の一人と何やら話をしておるようだ。
八月GM:それだけ胸を強調するメイドは魔界でなければ大いに目立つであろうになあ……。
十六夜咲夜:ふむ、まぁ、カウンターに座って軽く注文でもしましょう……一応、話に耳を傾けるぐらいはしましょうか。
十六夜咲夜:……余計なお世話ですw>目立つ
八月GM:「あら、いらっしゃい? 何がいい?」 そなたがカウンターに座れば、女将はすぐにそう尋ねて来る
八月GM:話の内容は、簡単な世間話から最近のこの辺りの状況についてのものへと変わっていったようであるな。
十六夜咲夜:「軽く食べられるものをお願いします」そう女将には答えて……そうですね、この魔街の周囲の状況とかを聞けたら聞いておきましょうか。
八月GM:「じゃあ何か変わったものでも――と思ったけど、初めての子にそれはよくないわね」 などと言いながら、人間の世界でもありそうな食事を提供しよう。話に耳を傾けてみれば、この魔都の周辺の山でちょっとした異変が起きているという話が耳に入る。
十六夜咲夜:「いただきます」行儀よく食事をいただきながら、異変? と思ってその話に再度耳を傾けましょう。詳しく聞けます?
八月GM:「……あら、興味がおあり?」 そなたが話に耳を傾けているのを見れば、女将はそう言って話を振ってくる。
十六夜咲夜:「……ええ、この周辺の情報を集めているもので」そう、女将に話を振られたら先を促してみましょう。
八月GM:「この魔都から少し離れた場所に四六時中雪が降り積もる山があるのだけど、その範囲が少しずつ広がっている、という話があってね」
十六夜咲夜:「雪が……ですか? この周辺では、そのような事は珍しいのですか?」
八月GM:「ううん、その山では普通の事。でも、そこには管理者が居るから、一定の範囲から外には通常雪が積もったり、吹雪いたりするような無いようにされているの」
八月GM:「にも関わらず、最近は魔都の近くまで吹雪く日があったり……ということね」
八月GM:「そろそろその管理者と連絡を取った方がいいかしら……とも思うんだけど、そんな面倒事をやりたがる人もそう居なくて」
十六夜咲夜:「……管理者に何かあった、という事でしょうか?」雪に降られればそれはそれで都市機能に支障が出るだろうから。「……それは、何か依頼としてあるのでしょうか?」と、一応訊ねてみる
八月GM:「ええ、今まで特に問題は起こっていなかったから、多分その子に何かあったんじゃないかとは思っているわ。勿論、タダで見てこいなんて言わないわ。依頼としてきちんと受理するつもりよ」
どどんとふ:「十六夜咲夜」がログインしました。
十六夜咲夜:【タグが消えてびっくりしましたorz】
八月GM:おおう、おかえりである。
八月GM:クロームであれば右クリックしてタブを固定を選べば消えぬようには出来る。不安なら活用するとよい。
十六夜咲夜:しばし考え込んで「……ならば、その依頼、私がお受けしましょうか?」と女将を見上げて言いましょう。
八月GM:「……あら、いいの?」
十六夜咲夜:ええ、してみましたw アドバイスありがとうございますw
十六夜咲夜:「ええ、どうせこの周辺の情報収集をするつもりでしたので。その一環だと思えば」お気になさらず、と言外に告げて。
八月GM:「そう。じゃあお願いしてしまおうかしら。報酬は管理者と連絡を取れて、状況を報告してくれれば10ソウル。その他状況次第で危険手当を支給、という形で構わないかしら」
十六夜咲夜:「……ええ、構いません」相場は詳しく知らないが、そのぐらいのものなのだろうと頷いて。
八月GM:「管理者は、ニクスという白髪の女の娘よ。まぁ、様子を見に来たと伝えれば、普通に話は通じる相手のはず。普通は、ね」
八月GM:ついでに、その雪山への道も教えてくれる。
十六夜咲夜:「普通……ですか?」魔界の普通は怖いのですが……と苦笑して。では、お礼を言って雪山に向かうとしましょう。……防寒着とか、雪山装備とかいりませんよね?w
八月GM:「そう、普通はね」 魔族には防寒着等は要らぬであろうな。
八月GM:まぁ、タダの冷気でない分に関しては保証せぬが、それは防寒着で防げるようなものではなかろうし。
十六夜咲夜:ちなみに、ニクスという方はどんな方なのかわからないのかしら? ほら、顔とかw
十六夜咲夜:まぁ、ブリザードは仕方ない、ブリザードはw
八月GM:うむ、歳の頃は10代中盤くらいの少女の見た目だそうだ。
十六夜咲夜:ふむふむ、そのぐらいしか逆に分からない、と。
八月GM:白に近い長髪に、雪山であろうと薄い布を身体の一部に巻いておるようなだけの服装であるな。
八月GM:物静かであるが、普段は管理者としての役割をまっとうしており、人里に降りてくるような事はほぼ無いが、自ら進んで問題を起こすようなものでもない、と。
十六夜咲夜:何故、そんな寒そうな格好を……ええ、寒くないのでしょうねw
八月GM:寒くないのであろうな。
十六夜咲夜:ふむふむ、その子が問題を……えっと、階級は?w
八月GM:階級は魔人である。
十六夜咲夜:なるほど……では、ある程度情報を得たら雪山に向かいましょうか
八月GM:ふむ。では一度情報判定をしてみるとよい。
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
十六夜咲夜:一成功、ね
八月GM:ではそなたは、情報を収集している途中、雪山(というかそれが広がった部分)を通行した者の話を聞けた。
十六夜咲夜:ふむふむ。
八月GM:その者の話によれば、通行途中に所謂「雪女」というような魔物に襲われたそうだ。
十六夜咲夜:魔物、魔人ではなく魔物、ですか……
八月GM:やむなく撃破したそうだが、普段理知的な魔物であるはずだが、何処か様子がおかしかった、と。
八月GM:うむ、まぁ雪山には生息しておっても不思議ではない魔物である。
十六夜咲夜:何があったのやら……少し、気を引き締めてまいりましょう。
八月GM:良ければ、場面を移そう。
十六夜咲夜:ええ、どうぞ
八月GM:さて、ではそなたは話に従って件の雪山へとやってくる。
八月GM:魔都から出てしばらく行けば、話の通り雪がちらつき始め、地面には雪が降り積もっておった。
十六夜咲夜:「絶景……ね」本当に自然は豊かだわ、と呆れたように呟く。
八月GM:管理者は基本的に山頂方面に居るようだ。無事に進めるかどうかは、情報判定を2回程してもらおうか。
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-1[0,1] → 5 → 5 成功 → 1DP
八月GM:ふむ、一度目の失敗を取り戻したようであるな。
十六夜咲夜:1失敗と5成功ね
八月GM:そなたが歩を進めていくと、それに合わせるかのように雪が強くなっていく。
八月GM:道には迷う事なく、明確に自分が今山のどの辺りに居るのかを把握した状態で進む事はできているようだ。
十六夜咲夜:「また、この中心に……いそうね」白い視界に白い息を吐きながら言います
八月GM:山の中腹辺りに差し掛かった頃、辺りは見通す事も困難な程吹雪いて来る。
十六夜咲夜:5成功は偉大ね……w
八月GM:ただ、そなたはその先に、小さな山小屋がある事に気づけた。
八月GM:時間を優先して無理を押してでも進むのもよし、天候が変わるのを待って小屋で過ごしてもよしであるが……。
十六夜咲夜:中腹辺り、ね。小屋に人の気配はある?
八月GM:ふむ、ではこっそり近付いて確かめてみる(運動判定)か、距離を保ったまま気配を探ってみる(情報判定)かを振ってみるがよい。
十六夜咲夜:気配を探ってみましょうか、それなら腹は痛まないし
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
十六夜咲夜:1成功ね。
八月GM:ぎりぎりであるな。
十六夜咲夜:何かわかる?w
八月GM:どうやら、無人ではないようだ。中にはひとりかふたりか……まぁ少人数の何かが居る気配は感じ取れる。
十六夜咲夜:うーん、魔人か魔物か、はわかる?
八月GM:……んー、それは見てみなければ今のところ判断はつかぬのではないかな。
十六夜咲夜:……では、警戒しながら小屋に近付いてみましょう
八月GM:うむ、では小屋に近づくと、女性のしくしくと泣くような声が聞こえる。
十六夜咲夜:泣く声? 覗き込めない?
八月GM:では気付かれずに小窓まで移動できるか、運動判定をしてみるが良いぞ。
十六夜咲夜:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[4,5] → -4 → 失敗
八月GM:お、おう……。
八月GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[5,4] → -3 → 失敗
十六夜咲夜:ファンブル一歩手前ですよw
八月GM:どっちもどっち過ぎる……w
八月GM:もう一度判定しておこうか……w
十六夜咲夜:覗けましたかね!?w
十六夜咲夜:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[1,3] → 1 → 1 成功
八月GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
十六夜咲夜:1成功ですw
八月GM:うむ、気付かれずに小窓を覗くことができたようだ。
十六夜咲夜:……どなた?w
八月GM:囲炉裏などの最低限の設備を備えた小さな小屋の中で、着物を着た女性が俯いて居る。
八月GM:どうやら魔人ではないようだ。
十六夜咲夜:魔物……うーん、関係があるのかないのか……女は度胸です、小屋に入ってみましょう。友好的に、ノックをしてw
八月GM:「…………!」 ノックの音に中でがたっと音がして。 「……どうぞ」 淑やかな女性の声が返ってくる。
十六夜咲夜:「失礼いたします」と一礼して「私は十六夜咲夜、と申します魔人なのですが……この吹雪の中、山頂を目指していまして。少し、ここで休ませてもらってよいでしょうか?」
八月GM:「勿論、それは構いません」 着物の女性は、目元を赤く腫れさせたまま立ち上がる。 「ですが……私の心はこの吹雪で酷く凍えてしまっています。……どうか、代わりにこの心を温めてはいただけませんか?」 と問うて来るが……。
八月GM:事前に情報を聞いていたそなたには、その様子がどうにもおかしい事は解るかも知れぬ。
十六夜咲夜:小首を傾げて「……何か、理由がおありなのですか? もし、よろしければお話ください。それだけで、心は違いますよ?」そう言って……少し考えてから優しく抱きしめて、幼子にするようにその頭を撫でてあげましょう。「……怖くないですよ、落ち着いて、一つ一つ……不安な事をお話ください」
十六夜咲夜:ええ、承知の上で……w
八月GM:「……口を動かすには、身体も冷え切ってしまっています……。まずはあなたの身体で……私を温めてくださいませ。……ね?」 抱きしめて撫でられて、咲夜を潤んだ瞳で見上げながら、その冷たい手をすっと太腿に這わせて来る。
八月GM:逃げようとしないのであれば、戦闘と行こう。相手はやる気満々である。
十六夜咲夜:……雪女さんの実力はいかほどで? 話に聞く限り
八月GM:ふむ、★のモンスターであるな。
八月GM:マップチップにマウスカーソルを合わせれば一応の能力は見える。
十六夜咲夜:えっと、置いてあります?
八月GM:うむ、咲夜の近くに。
十六夜咲夜:お、の、れ!w 見えませぬ……私のコマもさっきは見えたのに……w
ネーヴェ:マップをドラッグして動かしてみても見えない?
十六夜咲夜:OK、チャットの下に隠れてましたーw
八月GM:やはりそうであったか。うむうむ。
八月GM:まぁ、そんな感じの能力である。
十六夜咲夜:また、強いっぽいですが……ここで淫蛇を装備しても?
八月GM:うむ、良かろう。
八月GM:装備したら、こちらの先攻から初めてよいかな。
十六夜咲夜:では、(ガチャガチャw (そっと、その手を取って、唇を重ねて。ねっとりと舌を絡めながら)「……良いですよ? あなたの心がそれで温まるのでしたら……ね? 私の体で温まりください」(そう囁いた)
十六夜咲夜:はい、どうぞw
ネーヴェ:では戦闘開始です。
ネーヴェ:「っふ、ぅ……あなたの舌、とても温かいです……」 片手を絡めたまま、さわさわともう片手で咲夜の腿に手を伸ばし、両腿をひんやりとした手で撫で回し、次第に秘所へと近づけていく。冷たい手を使います。
ネーヴェ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
ネーヴェ:自尊で抵抗を。
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[5,3] → -2 → 失敗
ネーヴェ:では発情0をプレゼント。
十六夜咲夜:いただきましたw では、次はこちらでw 少々お待ちを……
ネーヴェ:発情への抵抗も忘れずに?
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[3,3] → 0 → 0 成功
ネーヴェ:うん、問題なく。
十六夜咲夜:「ん、ん……」(冷たい指の感触に身を震わせて。呼吸が次第に荒くなり、そのメイド服で強調された胸が揺れる)「あ、どうか……咲夜で、あなたの心を芯からお温め、くださいね……?」(その相手の這わせているのとは逆の手、その指先を取り、ゆっくりと舌で舐め、男性のモノを舐めるように見せ付けるように舌奉仕に熱中する)「ああ、冷たいのですね、こんなに……お可哀相に……ん、ちゅ、はあ、んん……」(丁寧に、精魂込めて、相手の指に奉仕をして……)【誘惑です】
ネーヴェ:+3でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-8[3,5] → 5 → 5 成功
ネーヴェ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
十六夜咲夜:5成功です
ネーヴェ:魅了5……と。
ネーヴェ:ではこちら。調教に行きますね。少しお待ちを。
十六夜咲夜:どうぞー
ネーヴェ:「はぁ……あなたの舌、とても暖かくて……私、少しずつ身体が火照ってきました。……ね、横になりましょう?」 手を絡めたまま、ゆっくりと咲夜の身体を押し倒す。押し倒すと、手を名残惜しそうに離してから、スカートの中へと身体を潜り込ませて、その冷たい手で下着を少し下へずらす。 「……それでは、次はこちらを。……やはり、身体を芯から温めるには、女性の中核を暖めないといけませんからね? ……ん、ぴちゃ……れろ……」 下着を脱がすと、太腿にひんやりとした手を置いたまま、咲夜の秘部へと同じく冷たい舌を出し入れする。温かい秘所と冷たい舌という温度差が、何とも言えぬ快感を生み出して。 
ネーヴェ:こんなところで。
十六夜咲夜:+3でどうぞー
ネーヴェ:9-2dr では。 ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[3,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
ネーヴェ:……おや。
ネーヴェ:では抵抗で追加行動をどうぞ。
十六夜咲夜:……ふふふw
十六夜咲夜:では、まず追加行動で調教を、少々お待ちを……
十六夜咲夜:(自身に舌で攻めて来る雪女に優しくその頭を抑えて)「いけません、あなたが温まるのですよ、なら……」(そういって、体勢を入れ替える。ただし、相手を開脚後転させる途中で止め、その秘所に舌を這わせる)「女性を温めるのには……んん、中核を温めるのですね?」(ローターでクリトリスを刺激し、冷たい秘所には暖かい舌が出し入れされる。それを全部、相手に見えるようにして)「……こうされたいのでしょう?」(そう、妖艶な笑みと共に嗜虐の瞳で見下ろして)「泣きながら一人身を持て余して……ふふ、どれだけこうやって虐められたかったの? あなた……」【責め具込み調教ですw】
ネーヴェ:+4でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[2,3] → 8 → 8 成功
ネーヴェ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
十六夜咲夜:13PPダメージをどうぞーw
ネーヴェ:13点を貰って……。リアクションを挟むか、それともそのまま連続でいきます?
十六夜咲夜:どうぞ、リアクションw それを見て次の調教を組み立てますのでw
ネーヴェ:ではお待ちを。
ネーヴェ:「っふ、ぅ……ん! ……あ、温かいです……っ……」 攻守を入れ替えられ、まんぐり返しに近い体勢で秘所へ舌を、ローターで陰核を刺激されると、身体を震わせてその温かさに反応して。 「っは、い……私は……ずっと、どなたかに、こうして……温めてもらいたかった、んです。……早く、もっと……っ……私を温めて、あなたも、温まってください……っ」 さらに刺激を求めるように懇願して。
ネーヴェ:ということで次の調教をどうぞ。
十六夜咲夜:「ええ、もう泣かなくていいんですよ……?」(一度、相手の頭を優しく撫でて)「あなたの口は、もう喘ぐためだけに存在するんですから……ね?」(そういって、今度は相手を寝かせ上に覆い被さるとクリトリスを舌で責め立て。同時にバイブを一気に秘所へと押し込み、アナルにもアナルパールを押し込んで行く)「……さあ、あなたも舐めて。二人で温まりましょう……?」(カリ、とわざとクリトリスに軽く歯を立てて。もう興奮して熱く硬くなったものを相手の口元へと押し当てる)「ふふ、こうやって他人に従事する喜びを仕込んであげますよ……?」【道具込み調教です】
ネーヴェ:+4でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-2[2,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
ネーヴェ:6-2dr 無理無理。 ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[2,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ネーヴェ:お互い着実にDPを稼いでいきますね。
十六夜咲夜:13PPダメ……ですね(笑顔)
十六夜咲夜:ええ、いつの間にか7点ですw
ネーヴェ:「っは、い……あなた、様がいれば、私はもう……泣かなくてっ……ぁあっ……!」 咲夜の言葉通りに、だんだんと言葉が拙くなっていき、代わりに喘ぎ声が大きくなっていく。 「っく、ぁああ……! そ、そんな……一杯、同時に……攻められたら……ぁっ……」 秘所はすでに体内から分泌された液体でぬらぬらと光る程で、バイブは秘所へとすんなりと挿入され、お尻にもいとも容易く入り込んでいく。 「っは、ぁ……畏まり、ました……。あなたのモノ……温めさせて、いただきます……ん、れろ……ちゅ、ぷ……ん……くっ……」 言葉に従って、口の上にある男性器を小さな舌でその熱を求めるかのように、一所懸命に舐めあげていく。 ということで、リアクションと共に調教を。
十六夜咲夜:+4で
ネーヴェ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[2,2] → 6 → 6 成功
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
ネーヴェ:では10PPダメージを。
十六夜咲夜:10PPダメージ、ですね、はい。では、次の調教をー、お待ちを~
十六夜咲夜:「ふ、んん、お上手……そう、口でする時は……心も込めないと……」(相手の口の中に先走りの味を滲ませながら舌でクリトリスを転がしていく。しばらくその口を味わったら剛直を引き抜き体勢を変えて。バイブを抜き、秘所へと剛直を押し当て上下させる)「はあ、ふふ、暖かくなってきた……」(プツ、プツ、と一個ずつアナルパールをゆっくりと排出させながら、相手の唾液と自分の先走り、そして愛液で濡れた剛直を押し付け続ける)「……入れて欲しい? これが入れば、女の芯から熱くなれるでしょうね……でも、ただではあげないわ?」(腰を振り、相手を嗜虐の瞳で見下ろして、囁いた)「あなたが私のモノになるのなら——入れてあげる、温めてあげる。選びなさい? あなた自身で……ね?」【道具込み、調教です】
ネーヴェ:+4でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-4[2,2] → 9 → 9 成功
ネーヴェ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[4,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
十六夜咲夜:合計39ダメージ、ですねw
ネーヴェ:ではPPダメージで無力化で奴隷化……。少しお待ちを。
十六夜咲夜:ええ、ついでに奉仕もしてもらいましょうか、回復にw
ネーヴェ:「っは、ぁい……心を、込めて……丹念、に……っ」 一層必死になって、調教ではなく奉仕をするかのように舌を肉棒へ這わせていって。引き抜かれていく暖かな肉棒を悩ましげな視線で追って、アナルパールを引き抜かれるとびくっと身体を反応させ、肉棒が秘所へと押し付けられると、それを捕まえようとするかの如くひくひくと入り口が蠢いて。 「……い、入れて、くださいっ……私、あなたの……奴隷に、なりますから……早く、あなたで、私を……温めてぇっ……!」 そう言うと、もう我慢できないと言ったように自ら腰を浮かせてその肉棒を秘所へと飲み込んでいって。
ネーヴェ:こんな感じで奉仕を。
十六夜咲夜:+3で、奉仕判定ぷりーずw
八月GM:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-0[0,0] → 9 → クリティカル → 4DP
八月GM:……おお?
十六夜咲夜:満杯よ(ふぅー
八月GM:問答無用で全快であるな。
十六夜咲夜:「ふふ、まったく奉仕をする時の方が熱心ね? 根っからの従属体質だったようね」(自分の上で腰を振る相手にそう微笑むと)「ふふ、いいわ、奥にたっぷりと注ぎ込んであげる」(気力が回復するのを感じながら、体の奥へ熱く濃い精液を大量に注ぎ込んで)「ふ、ああ、んんん……んん!」(ギュ、と堅く抱きしめ、優しくその頬にキスをした)
十六夜咲夜:では、しばらく貪り「ながら」、この山の現状を聞こうかしらw
ネーヴェ:「ぁぁっ……は、い……私どもの、役目は旅の御方にご奉仕すること……ですからっ……!」 と、咲夜に奴隷にされたことで何かを思い出したようで。 「はい、このままっ……! 注ぎ込んでください……っ、ふ、ぁああああっ……!」
ネーヴェ:では貪られたまま、正気を取り戻した(代わりに奴隷になったが)雪女の話を聞かせよう。
ネーヴェ:「はぁ……ふぅ……私たちは、ネーヴェと呼ばれるモンスターで、所謂雪女の一種です。……本来、此処を通る旅の方々の疲れを癒す代わりに、彼らから熱をいただくというようにして暮らしているのですが……」
十六夜咲夜:「ええ、それで……?」(グリグリ、と奥を小突くようにしながら)
ネーヴェ:「少し前から、山の頂上から不可思議な瘴気が流れ出てくるようになって……気がついたら、自分の意に反して……んっ……ぁ……熱だけを求めて、旅の御方を襲ってしまうように、なって……っは……しまいました」
十六夜咲夜:「瘴気……? んん、もしや、山の管理者もそこへ……?」(カリ、と乳首に歯を立てながらお尻を軽く叩いて)
ネーヴェ:「はぅ、んっ……! は、はい……管理者……ニクスという魔人も、普段は山頂に住まい、時折私たちと同じように旅の御方のお相手をして、自らの乾きを潤しています」
十六夜咲夜:「では……んん、その管理者が今、どうしているか、わかる……?」(乳首を舐め、下から見上げて腰を付きあげる)
ネーヴェ:「っふぁぁ……! い、いえ……ぁっ、くぅ……おかしく、なってからは、私たちは山頂へは近付いていません、ので……」 乳首を舐められると咲夜の身体に強くしがみついて。
十六夜咲夜:「んん、んん、私は管理者に、んん、用があるのですが……案内してもらえますか?」(乳首を甘噛みし、舌先で転がし、指でつまみ、指の腹でさする)
ネーヴェ:「は、い……勿論です、ご主人、様ぁあっ……!」 乳首を重点的に弄られるとそれに応じて膣内の締め付けも勢いを増して。
十六夜咲夜:「く、う……出す、わよ、奥に……」(その締め付けに、ズン、と一番奥に差し入れ、そこで射精する)「はあ、んん……なら、案内して? ネーヴェ」(そう、頬を撫でる)
ネーヴェ:「ふぁぁああんっ……! 感じ、ます……ご主人様の……熱……」 射精をその膣内でしっかりと受け入れて、くたりと脱力して。 「は、い……咲夜様、ご案内させていただきます」 青白い肌を朱に染めながらそう微笑んで返す。
八月GM:さて……これからネーヴェの案内で山頂に向けていくのであるが
十六夜咲夜:それでは、案内してもらいましょうw
八月GM:丁度昼食時だが、どうする? 一度昼食休憩を挟むか?
十六夜咲夜:わかりました。何時からがいいです?
八月GM:ふむ、こちらは40分もあれば十分だと思うが、そちらはどうだ?
十六夜咲夜:合わせますよーw
八月GM:では、12時40分から再開といこうか。
十六夜咲夜:わかりましたー。ではー。
八月GM:では、また後程。
十六夜咲夜:はーい
十六夜咲夜:一回、ログアウトで
八月GM:うむ、簡単なものしか用意しなかったら恐ろしい速度で済んだ。
どどんとふ:「十六夜咲夜」がログインしました。
八月GM:おかえりである。
十六夜咲夜:ただいまですw
八月GM:準備が良ければ早速再開するか?
十六夜咲夜:ええ、再開しましょう。
八月GM:では引き続き宜しく頼む。
十六夜咲夜:はい、よろしくお願いします
八月GM:ネーヴェの案内で山頂へと向けて歩を進めるそなた。先程までは吹雪いていたが、ネーヴェと交わっている間に天候は少し落ち着いたようだ。
八月GM:山頂へと近付いていくと、どうにも冷気が身体にまとわりつき、染み込んで来るような感覚がある。
ネーヴェ:「……ご主人様、気を引き締めてくださいませ。此処から先は、瘴気が強くなっています。私の傍にいらっしゃれば、多少影響を防ぐ事はできるでしょうが……」 とネーヴェからも注意を促される。
十六夜咲夜:「ええ、わかったわ」(ネーヴェを軽く抱きしめてそう答える)
八月GM:というわけで、ネーヴェが傍に居る為にトラップ「催欲の冷気」は無力化である。
八月GM:さて……そのまま彼女に従っていくと……。
十六夜咲夜:ええ、大人しく信じてついて行くわ
八月GM:画像はちと下が海になっておるが気にせずに。
八月GM:山の頂上付近の氷で覆われた洞窟に辿り着く。
ネーヴェ:「この奥に、管理者が居るはずです」
十六夜咲夜:「ええ、わかったわ。あなたも、充分に注意して?」(そう答えてから、慎重に洞窟をうかがいます)
ネーヴェ:「はい、畏まりました」
八月GM:洞窟の中に空気が流れていくのではなく、この洞窟の中から冷気が流れでてきているようだ。
十六夜咲夜:……うーん、ここは逆に淫蛇を装備しておきます(ガチャガチャ 出来る限り慎重に進みましょう。
八月GM:うむ、では洞窟内へと足を踏み入れるそなた。
十六夜咲夜:はい
八月GM:洞窟内部には、想像通りにひんやりとした淫靡な空気が漂っている。
八月GM:しばらく中へ進むと、「はぁ……はぁ……」という少女の荒い呼吸音が聞こえるであろう。
十六夜咲夜:では……ゆっくりと、バレないようにそちらに近付きましょう
八月GM:では運動判定を。
十六夜咲夜:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[2,5] → -2 → 失敗
八月GM:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-10[5,5] → -5 → ファンブル
十六夜咲夜:失敗デスw
八月GM:こちらがファンブルであった……。
十六夜咲夜:………(笑顔)
八月GM:……そなたがその声の方へと近付いていくと、間もなく一人の少女の姿が見えてくる。
八月GM:白銀の長い髪に、薄い布を纏うだけの姿。話に聞いていた管理者に相違あるまい。
十六夜咲夜:……どんな感じ?
十六夜咲夜:ふんふん。他に人は?
八月GM:そなたの接近にも気付かず、ただひたすらに顔を赤く染めながら自身の衣服の中に手を潜り込ませ、自慰に耽っておるようだ。
八月GM:他には人の影は見当たらぬ。
十六夜咲夜:……もう、発情してらっしゃる? 誘惑はいらない状況?w
八月GM:……いや、それは要るw
十六夜咲夜:では、不意打ちで誘惑しても?w
八月GM:……仕方あるまい。ファンブルしてしまったしよかろう。
十六夜咲夜:では、少々お待ちを……w
十六夜咲夜:(こちらの気配に気付かないほど自慰に熱中している魔人の背後へ忍び寄り、後ろか抱きかかえるとその胸はと手を伸ばし、まさぐる)「ふふ、あなたもお一人で寂しい想いを……?」(お尻に堅く熱いものを押してながら耳元でそう囁いて。膝の上で大きく相手の膝を広げさせながら相手の自慰をしていた手を取って)「……どうしました? 続けてください? 心配せずとも、私があなたを充分に慰めてあげますから……ね?」(お尻には硬いもの、背中には柔らかい胸を押し当ててそう囁いた)【誘惑です】
八月GM:+3でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-5[5,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
ニクス:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[0,3] → 2 → 2 成功 → 1DP
十六夜咲夜:どうぞー
ニクス:魅了8……と。
十六夜咲夜:ここで戦闘ターン開始、ですか。
ニクス:というか、そちらの誘惑で1ラウンド目が終了、ね。
十六夜咲夜:では、第二ターン、そちらでしょうか?
ニクス:此処からは2ラウンド目で、こちらの先攻……といった感じになるかな。
十六夜咲夜:こちらは運動5ですので、そちらからでしょうか?
ニクス:「……んっ……!? 誰……?」 突然背後から咲夜に抱き抱えられ、胸に手で触れられると小さな体をびくっと動かして振り返る。 「……旅の人? ……そう、私を、慰めてくれるの? ……それじゃあ、たっぷりお願い。……代わりに、わたしもあなたの熱い滾りを沈めてあげるから……」 淫蕩な視線をそちらへ向けて。 
ニクス:では手始めに陵辱といこう。
ニクス:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[4,3] → 0 → 0 成功
ニクス:……微妙。体力で抵抗を。
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
ニクス:……失敗。で、そちらね。
十六夜咲夜:3成功です
ニクス:「んっ……そのまま、楽にしてて」 と押し倒そうとするが、体格通り力はあまり強くないのか、押し返そうと思えば簡単に押し返せるようだ。
十六夜咲夜:「そうね、でもいいのよ……?」(チラリ、と視線でネーヴェを見てクスリと笑って)「この山にいる女の子は、皆寂しがり屋さんばかりなのね、可愛いわ」(押し倒そうとしたそちらを軽く抱き止め唇を重ねると、舌を絡めて行く。熱い唾液を相手に注ぎ込むと息を弾ませて)「小さくて、可愛い胸……ね?」(カリ、と乳首に軽く歯を立てて。痛くならないように繊細に優しく、しかし、確かな刺激を与えるようにして)「こういうのは、お好きかしら?」(そう胸元から見上げて囁くと、そのクリトリスにローターを押し当てて)「可愛い声、聞かせてね? 響いて、山中に聞こえるように……」【調教です】
ニクス:+3でお願い。
十六夜咲夜:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[5,1] → 6 → 6 成功
ニクス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功
ニクス:12……と。
十六夜咲夜:ええ、次、どうぞ?
ニクス:「んっ……!? っは、ぅ……ん……そう、わたしたちの身体は、冷たいから……」 容易に抱きとめられてキスをされると、入り込んでくる舌に応じて赤く冷たい舌を伸ばして応じる。熱い唾液が注ぎ込まれると、その熱によってか、それを貪るように激しさを増して。 「ぁっ……ん……っくぅ……いい、よ……。胸も、下も……気持ち、いい……」 乳首への甘噛みとクリトリスへのローターによる刺激にきゅっと身体を縮こまらせながら、さらに刺激を求めるように。 「……うん、でも、あなたの喘ぎ声も、聞きたいな」 
ニクス:……じゃあ、こちらはリビドーの魔法を。
ニクス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[5,1] → 2 → 2 成功
ニクス:失敗すると発情2、ね。
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
十六夜咲夜:うーん、失敗ね……
ニクス:ん……それじゃあこれからは行動前に自尊で目標値2の抵抗をしてね。
ニクス:「……ふふ、あなたの身体も、熱くなってきたみたい」
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[3,1] → 2 → 2 成功
十六夜咲夜:まずは成功、調教するのでちょっと待って
ニクス:ん。
十六夜咲夜:「ん……ふふ、欲張りね……でも、先にあなたの喘ぎ声をもっとしっかりと聞かせて……?」(自分の熱い剛直にローションをたっぷりとたらすと相手にその感触を感じさせるようにゆっくりと押し入っていく……)「ふ、ああ、んん、小さくて狭くて、すぐに奥まで届いちゃう。咥え込んだ相手の精液を、少しでも奥で味わいたいから……かしら?」(グイグイ、とローションですべりがよくなった剛直をその場で何度も奥に叩きつけ、相手の腰をつかみ、その小さな体を上下させる)「ふふ、オナホみたいよ? 今のあなた……この道具は、どう私を楽しませてくれるの……」(期待して、いいのよね……? とその首に首輪を巻きつけて行く)【道具込み調教です】
ニクス:うん、+4で。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-8[3,5] → 5 → 5 成功
ニクス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[4,1] → 3 → 3 成功
ニクス:13点を貰って……と。
十六夜咲夜:13PPダメージ、どうぞ
十六夜咲夜:次ですねー(順調順調w
ニクス:「ぁっ……ぁんっ……! あ、っつい……あなたの、とっても……あったかくて……わたし、溶けてしまいそ……んんっ……!」 ローションで滑りを増した肉棒が、小さな膣へと挿入されていくと、口元から可愛らしい喘ぎを漏らして、それを締め付けながら受け入れていく。 「んっ……だって……狭い、方がみんな……気持よく、なってくれ……っふぁっ……!」 腰を自分の意志で動かす事が出来ずに相手に上下させられると、思い通りにならない感覚によがってしまう。 「首、輪……? わたしを……飼うつもりなの?」
十六夜咲夜:「……飼われるのは、お嫌い?」(そっと、顎を指先でくすぐって)
ニクス:「……嫌いじゃない……かも。……でも」 ということで、こちらの行動で調教を。
十六夜咲夜:発情の抵抗に成功していても、でしたっけ?>調教を受ける
ニクス:発情のバッドステータスを受けている時点で、だったと思う。
十六夜咲夜:なるほど、了解です
ニクス:「でも……駄目。ちゃんと、あなたから、熱いの、出して、くれないと……」 そう言うと、膣内が冷たさを増して、その熱い肉棒から熱を奪い取ろうとするように襞のひとつひとつが妖しく蠢いていく。 「わたしたちは……あなたみたいな人の、あつい滾りを、沈めるのが仕事だから……」 見上げるように呟きながら、上半分が露出した胸に触れて、その服の胸部分を引き下ろしていく。 「……あなたの胸、大きい……。ちゅ……ん……ぷ……ちゅうう……」 そう呟いて、片手でその感触を楽しむように揉みしだきながら、その頂に冷たいキスを落とし、きつく吸い上げていく。 「んっ……おいし……ここからも、たくさん熱い汁が、出るのかな……んっ、ちゅ……ちゅうううっ……!」
ニクス:こんな感じで調教を。
十六夜咲夜:+4でどうぞー
ニクス:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-6[5,1] → 5 → 5 成功
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
ニクス:PPに11点。
ニクス:発情への抵抗に成功したら、そちらね。
十六夜咲夜:了解です、ではこちらの調教、行きます
ニクス:まぁ成功しなくても調教は行えるけど……ファンブルという問題もあるから。
十六夜咲夜:「んあ、はん!」(胸から熱い母乳を吹き出させながら甘い声を漏らして)「ふ、ふふ、そう……なら、こっちを……こうやって……」(手を伸ばす。そこは小さな可愛らしいお尻で、ローションを垂らすと細長いアナルバイブを取り出して)「ふ、んん……両方……味わい、ましょうね……。最初はこれで馴らして……ふふ、ネーヴェにペニスバンドで犯ささせても、んん、いいかも……ね?」(そういうと、アナルバイブのスイッチを入れて腰を激しく振り始める)「ニクスは、犬と猫、どっちになりたい……? 鳴き声で教えてくれる……?」(そう耳元で囁くと犬耳と猫耳をチラホラと見せて)「可愛い、ペットだものね? ニクスは……」(そう熱く囁いた)【道具込み調教です】
十六夜咲夜:あ、忘れてましたw
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
ニクス:……!?
十六夜咲夜:おや、クリティカルで抵抗成功ですねw
ニクス:……じゃあ、この調教を追加行動で行った、としようか。
十六夜咲夜:はい、了解ですw
ニクス:+4でどうぞ。
十六夜咲夜:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-7[4,3] → 6 → 6 成功
ニクス:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
ニクス:……PC優先が憎い。
十六夜咲夜:13PPダメージねぇ
ニクス:ではPPが0になって奴隷化……。リアクションするから、少し待ってね。
十六夜咲夜:ええ、待ってるわ(笑顔)
ニクス:「んっ、ちゅ……おい、しい……っ」 咲夜の胸を無我夢中で貪って、口端から母乳を滴らせながら口を離す。「……っ……! お、尻……? ぁ、やっ……そ、んなの、入れられ、たら……溶け、ちゃう……ふぁんっ……!」 お尻をローションのついた指先でほぐされると、言葉では否定しつつも受け入れる準備は整っていたようで、細いものであれば比較的すんなりと侵入してしまう。 「っはあ……! やっ……だぁ……、前も、後ろも……っ……気持ち、いい……よっ……! っく、ぅぁ……ぁあんっ……!」 秘所の肉棒とアナルのバイブ、両方が激しく蠢くと激しく身悶えして、屈服へと心は大きく傾いて。 「っは、ぁ……わた、しは……あなたの、犬……がいい……んんっ……!」
十六夜咲夜:「なら……はい」(その頭に犬耳をつけて、首輪を指で掴むとその唇を奪って)「わんって鳴くのよ? 可愛く鳴けたら、奥にたっぷりと出してあげるわ……」
十六夜咲夜:あ、ついでに奉仕もしてもらえと助かるわね……(優しく撫で撫で)
ニクス:「んっ……は……はい。……わ、わん……っ!」 口を離すと、頬を赤く染めて羞恥に染まりながらも、あまり躊躇う事なく言葉通りに鳴いて。 「い、った……から、……早く、出して……! ……んっ、ちゅ……ぱ……ご主人、様の……熱いの……早く、欲しい……っ」 鳴いた後は自らキスをせがみ、その舌を吸い上げて唾液を貪るように強く吸っていく。お尻からの振動によって腰を動かそうとせずとも、ひとりでに腰が妖しく動き、肉棒を締め付けるべく膣は蠢いて射精を促していく。
ニクス:こんな感じで大丈夫?>奉仕
十六夜咲夜:はーい、+4どうぞ
ニクス:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-3[2,1] → 7 → 7 成功
ニクス:17回復、ね。
十六夜咲夜:「ん、出すわよ? 可愛く鳴けたご褒美、受け取って……ん、あああああああああ!」(ドクドク、とその小さな膣をあふれ出さんばかりの勢いで奥へと精液を吐き出して。そのまま、しばらく精液を掻き出しては注ぎ込む、を繰り返す)
十六夜咲夜:はい、全快です、ありがとうございます(笑顔)
ニクス:「……う、ん……っ! ご主じ、様……来て……! ふぁ、……ぁあああぁああんっ……!」 精液が注ぎ込まれると一緒に身体を大きく仰け反らせて絶頂に達する。小さな膣からはすぐに精液と愛液が乱れて流れ出て来るが、そこに容赦無く何度か連続で注ぎ込まれて、その度に身体を震わせて絶頂に達して。
ニクス:……どういたしまして。
ニクス:そうこうしている内に、虚ろだったニクスの目に輝きが戻っている事に気付く。
十六夜咲夜:……とりあえず、両方の意味で落ち着いたら事情を聞きましょう。ネーヴェも混ぜていたしながらw
ニクス:まぁ、快楽に蕩けているのは変わらないけど……。
十六夜咲夜:ですね、そっちの方がかわいいので良し、ねw>蕩けている
ニクス:「っは……ぁ……」 しばらく注がれ続けて、はぁはぁと疲れたように息をしている。
十六夜咲夜:では、かくかくしかじかで山の管理状況を犯しながら聞きましょうw
ニクス:「……この奥に、この山の気候を司る、水晶があるの」 息を整えたら、訥々と語り始める。
十六夜咲夜:「ええ、それで……?」
ニクス:「……わたし、それを護りながら、旅の人たちから、時々精を貰って過ごしていたんだけど……」 表情がだんだんと陰っていって。
十六夜咲夜:「…………」(犬耳の頭を優しく撫でで無言で先を促しましょう)
ニクス:「……ある時に、とある魔族に堕とされて……多分、その間に何か水晶に細工がされちゃったんだと思う。……その辺りから、記憶が曖昧だから、よく分からないんだけど」 山がおかしくなって、自分の身体がおかしかったのは覚えていると。
十六夜咲夜:……ちなみに、その水晶を直せる見込みは?
ニクス:実際に見てみて判断、かな。
ニクス:「……水晶、見てみる?」 と、どのみちニクス自身も見に行くつもりのようだ。
十六夜咲夜:「では、その水晶に案内してちょうだい……うん、四つんばいでなくてもいいから」もちろん、と頷いて。
ニクス:「……ん、分かった」 四つん這いになる代わりに、その小さな手で咲夜の片方の手を引いて、洞窟の奥へと行けば。
ニクス:小さな祭壇のような場所があって、その中心に据えられた台座の上に浮かぶ
十六夜咲夜:そうですね。ネーヴェの方は大丈夫でしょうか?
ニクス:掌サイズの水晶が浮いている。
ニクス:ん、咲夜に奴隷化されたから二人共大丈夫。瘴気の影響は解除されてるよ。
十六夜咲夜:なるほど……どう細工をされたか、わかりますか?
十六夜咲夜:ええ、それなら三人(?)一緒に行きましょう
ニクス:水晶からは、赤黒い瘴気が漏れだしている。
ニクス:ん、じゃあ情報判定、かな。
ニクス:2を目標に。
十六夜咲夜:えーと、淫蛇を外してよろしい?w
ニクス:……いいよw
十六夜咲夜:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
ニクス:……Oh
十六夜咲夜:ムリデスネw
十六夜咲夜:さて、どうしたものでしょうか……
ニクス:……うん、直せる見込みがあるかは分からない。ただ、放置しておけば当然危ないままだというのだけは解るから、破壊するのが一番安全かも。
ニクス:「……何か、分かりそう?」
十六夜咲夜:「さすがに専門外だから……下の街に降りて、それを説明して専門家を呼ぶか、破壊するかしかないわね」
ニクス:「……ん……そう。……でも、このまま放置して山を離れたくないし、壊した方が、いいのかな……」
十六夜咲夜:「そうね、大丈夫よ、きちんと説明は一緒にしてあげるわ」そうしっかりと手を握ってあげて……どう壊します、これ?w
ニクス:それはもう、力に任せてばきゃんと。
ニクス:宣言だけで壊せます。
ニクス:「……うん……。あと……わたしの事、ちゃんと、飼ってね……?」
十六夜咲夜:ふむふむ……この瘴気が、なら、前にそこになかったものや変化してるとこに鍵はありそうな気がしますが……仕方ありません、壊しましょう。
十六夜咲夜:「ええ、安心してね……?」(そう、ニクスの顎の下を指でくすぐった)
ニクス:残念ながら現状は詳しい事は分からず……と。まぁ、今後GMの気分次第で何か展開される可能性がなきにしもあらずと。
ニクス:「……ん……っ……」 うれしそうにくすぐられて、ぎゅっとうでにひっついて。
十六夜咲夜:ええ、判定に私が失敗したのでそこの説明責任は負いましょうw では、破壊します(宣言)
ニクス:では、水晶を壊すと共に溢れ出ていた瘴気は消散していき、同時に溢れでた冷気が、咲夜の身体へと吸収されていく。
ニクス:意味があるかは分からないけどブリザードを習得していいよ。
十六夜咲夜:おお、ブリザードね、わかったわ、魔力6だけどw
ニクス:まぁ……雑魚の群れを相手にすることがあったら役に立つかも知れない? 程度……。
ニクス:「…………」 少し寂しそうにその様子をしがみついたまま眺めて。 「……その内、雪もあんまり降らなくなっちゃうかな」
十六夜咲夜:「いえ、雪は季節によって降るものよ……止む日があるから、降る日が心躍るのよ?」そう、優しく撫でて慰めてあげましょう
ニクス:「ん……そっか。……じゃあ、その日、楽しみにしてる。……でも、ネーヴェたちの様子は、心配だから、時々見に来ないと……」 目を細めて撫でられて、そう言って。
八月GM:……さて、ではこんな感じで〆に入るとするか?
十六夜咲夜:「そうね、その時は私も一緒にいてあげるわ」
十六夜咲夜:はいw まぁ、責任問題には……なりませんよね?
八月GM:……ならないならないw
八月GM:それでは、ニクスとネーヴェの一人を連れて魔都へと戻り、報告を済ませる。
十六夜咲夜:ですよねー、そもそも魔人一人にだけ任せるのはムゴイw
十六夜咲夜:ええ、かくかくしかじか、と包み隠さずに。
八月GM:「――そう、成る程ね。ありがとう、ご苦労様」 と店主は事情を聞くと、そなたに対して危険手当5ソウルを上乗せして、合計15ソウルの報酬を支払う。
八月GM:当然、そなたには責はなく、危険を回避する為にやむなく水晶を破壊したということで、それが罪に問われるような事はない。
十六夜咲夜:「ええ、確かに……」水晶の代金を払え、とかだったら体でしか払えないものw
八月GM:魔界ならむしろ身体で払うのは気が楽であるな。
八月GM:ともあれ、雪山の異変を解決し、ニクスとネーヴェという二人の奴隷を入手して、今回のセッションは終了である。
十六夜咲夜:はい、お疲れ様でした。
八月GM:……そういえばシナリオ成功DPっていくらくらいなのであろう。
十六夜咲夜:もう、見学用がサポセンにw
八月GM:うむ。クラリスが居るからな。
八月GM:シナリオ成功を一番★の高い……まぁ今回は同じであったからボスのニクスの★×5DPとして
十六夜咲夜:では、おいくらに?
八月GM:ニクスとネーヴェの奴隷化によって15DPとしよう。
八月GM:それにダイスで取得したDPを加えてくれ。
十六夜咲夜:それにダイスのDPを足して28DPねw
八月GM:では、妾はその半分の14+ダイスDPの24を貰っておくとしよう。……先日も24であった気がする。
八月GM:で、15ソウルにブリザードを取得して、終わりであるな。
十六夜咲夜:はい、お疲れ様でしたー。いかがでした?w
八月GM:お疲れ様であった。とりあえず録画を終了……と。
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。
八月GM:ふう……うむ、調教されたされた。
八月GM:慣れぬGMであったが、付き合ってくれて感謝するぞ。
十六夜咲夜:私は魔王珠と自尊上げが急務ねw
十六夜咲夜:いえいえ、お疲れ様でした(よしよしw)
八月GM:自尊を上げねば割と容易くおとされてしまいそうであるからな。
十六夜咲夜:どえすなオーガストさんが見たかった……w
十六夜咲夜:PP25とか、正気じゃないわ……作ったの自分だけどw
八月GM:……ん、容赦なく難易度のそこそこ高くして調教などをしてよいのか?
八月GM:それならば、それに合わせたエネミーの性格や能力を構築しておくぞ。
十六夜咲夜:……ふふ、可愛がっていただけるなら。オーガスト様……
八月GM:可愛がるのは妾ではなくそのエネミーであるが……まぁ、今回においてはニクスたちを可愛がってやると良い。