どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
トトリ:よろしくおねがいしまーす
八月GM:さて……それではセッションを始める。よろしく頼むぞ。
八月GM:前回、アルシアとの戦いに敗れて調教された汝は、そのまま彼女の奴隷としてその屋敷で暮らし続けていた。
八月GM:今朝も今朝とて、寝室のソファの上でアルシアに可愛がられておる……という状況だ。
トトリ:「…アルシアさま、朝ですよー。…起きないとご飯なしですよ?」(ゆさゆさ。
トトリ:と、…なるほど。…もう起きて愛されてたのねw
アルシア:そちらが起こしたいのなら、それに合わせていいでしょう。
アルシア:「……んん……」 トトリに揺らされると、身動ぎしながら目を開いて、その手をすっと引く。
トトリ:了解。 「それとも…お口でしないと起きないのかなー…っとわわっ…」 無防備なところ手をひかれて、ぽすっと腕の中におさまって
アルシア:「……ふふ、ご飯というのは、あなたの事かしら?」 小さな身体に抱き寄せて、顎を掴んでちゅっと唇を奪う。
トトリ:「んっ……も、もう…。恥ずかしいじゃないですか」 意外とこの状況も受け入れてしまっているようで、少し顔を赤らめつつも眼を閉じて、口づけを楽しんで
アルシア:「……くす、そうやって恥ずかしがるのがみたいに決まってるでしょ? ん……ちゅ……」 そのまま強く顔を抱きしめてちゅうっと吸うようなキスを繰り返して
トトリ:「ん、っ…ん、ふ…んむ……」(目を閉じたまま、されるがまま…というような形で相手の背中に腕を回していて)
八月GM:「……っふ、ん……ちゅ……ぅっ♪」 最後にトトリの舌を一際強く吸うと、満足したように口を離して、唾液の糸を引きながらその顔を見つめる。
アルシア:おっとこちらね。
トトリ:「ふぁっ……」(離れられれば名残を惜しむかのように舌先が伸びて…)「…朝から悪戯がすぎますよ?」(柔らかい表情で、くすりと笑って)
アルシア:「……でも、されて嬉しいのでしょう?」 トトリの頬を優しく撫でて、もう片方の手でトトリの片手を掴んで、自らの股間へと誘っていく。が…… 「もっと色々したい所ではあるけれど、今日はひとつ頼みごとをしたいのよね」
トトリ:「…頼みごと、ですか…?」(導かれた手を着衣の上からその部分に這わせ…その堅さを確認してから、当然のように緩やかな逆手で扱き始め)
アルシア:「んっ……ふふ、服の上から扱かれたら、汚れちゃうじゃない……」 そう言いつつも、その手を制止するような事はなくするがままにさせて。 「ええ、そうよ。簡単なお使い」
トトリ:「わかりました、…そういうの、得意ですよ?」(じゃあ、とばかりに相手の着衣をずらすような形で露出させて…細い指をしゅるりと絡みつかせ、しゅ、しゅと緩やかに扱き
アルシア:「この近くにね……んっ……小さな村があるの。……ぁ、ん……いろいろな、工芸品なんかを作っていて、それなりに贔屓にしているのだけど……」 細い指の動きに肉棒をぴくぴくと反応させながら。
トトリ:「ふむふむ……」(顔つきだけは真摯に、しっかりと依頼の内容を逃がさぬようにとばかりに聞いているが…まるで別の生物になったかのように指は素早く動いて刺激していき
アルシア:「ぁっ……っく、ぅ……いいわ、その調子……」 トトリの頭を撫でながら、肉棒はより硬さを増していき、先端からは先走りが溢れてきて。 「人間、ばかりの村でね……あたしは、そこにいろいろな責具を作るように注文してたの。それで、それを取りに行って欲しい、というわけ」
トトリ:「…責め具、ですか。…わかりました。…もう、今から早速ですか?」(少しだけ悪戯っぽく…意地悪をするように笑い、手の動きを緩めてしまい)
アルシア:「……ただ、ね。何かトラブルが起きてしまったみたいなの。詳しい話は、あちらで聞いてもらうけれど」 何故か悪戯っぽく笑ってそう言って。 「……んっ……トトリ、奴隷のくせに焦らすつもり……?」 手が離れると、ほぅ……と切なげな息を吐いてトトリを見て。
トトリ:[
トトリ:「トラブルですか……心配ですね…。…あら、…アルシア様?そこは口で、もしくは手で受け止めろ…じゃないんですか?」(清楚な雰囲気の中、魔人らしい淫靡な色合いを滲ませて上目遣いで見上げ)
アルシア:「……ふふ、まぁ、あなたなら些細なトラブルなんて障害にもならないでしょう? だから、お願いね。……ん、そうね。それじゃあ、口で奉仕してみなさい?」 その髪をかき分けながら頬に手を当てて、親指の腹で撫でて。
トトリ:「ん……」(こくっと頷いて首輪を片手で支え、位置を整えてからするりと下半身へ移動し…ぱくり、とそのペニスを咥えこみ。…肩口からこぼれおちた髪を指でひっかけ、後ろへと流してから…上目遣いで相手の反応を見ながら舌先を絡め、じゅぼ、じゅぷ…と音を響かせながら奉仕していって)
アルシア:「っは、ぁ……いいわ、トトリ……あなたの、っ……舌……やっぱり、すごく気持ちがいい……」 目を細めてトトリの奉仕を悦に浸った表情で眺める。肉棒は手淫によって高められていて、口に含まれるとすぐに射精の予兆を感じさせ始める。
トトリ:[
トトリ:「んふぅ、っぅ…んむ…く、…んちゅ、ぅ…」(態と卑猥な音を響かせるように唇の端から空気を含ませて…頭を上下させ、激しく吸い建てていき。…上目遣いの瞳は、いつでも射精を受け止める準備があることを示していて
アルシア:「っは……ぁ、ん、ぁぁっ……!」 激しい吸い上げに呻くように甘い声をあげると、次の瞬間ぶくっと肉棒が膨らんで、トトリの口内へ向けて激しく白濁液を放出していく。
トトリ:「んむぅっ……ふ、っぅ…くん……」(多量の精液は口で受け止めようとするものの…当然、小さな口では収まるものではなく、ごぷっと…唇の端と、鼻からも逆流してしまい)「っく、ふ、けぷ…」
アルシア:「……ふふ、ごめんなさいね。あなたが可愛いものだから、ついたくさん出してしまったわ」 いたずらっぽく笑って、むせている所を撫でてやって。
トトリ:「ぇ、ふ……ぅ…。申し訳ありません、全部…飲みきれずに」(しゅ、と指先で鼻先をぬぐい、唇をぬぐい…ちゅぱ、とその指を舐めしゃぶり味わって)
アルシア:「いいのよ。含みきれずにむせてしまうあなたも可愛いわ」
トトリ:「ありがとうございます……。では、準備して行ってきますね…?」
アルシア:「ええ、待っているわ」
八月GM:……さて、ではよければ場面を買えようか。
トトリ:「……♪戻ったら、こちらもご賞味ください、ね?」(戻ったら、と期待を込めたように言いながら自分の股間を示し、そろりと撫でて見せ) りょーかーい
アルシア:「勿論よ。腰が立たなくなるまで愛してあげるわ」
八月GM:……というわけで、汝はその近くにある村落へとやってきた。
八月GM:近くに魔都もある故か、サイズに比べてそこそこ繁栄しておるようだ。
八月GM:驚くべき事は、奴隷としてではなく、割と普通に魔族ではない人間が辺りを歩いておる事であろうか。
八月GM:汝は村を観光しても良いし、すぐに命令に従ってアルシアの注文を請け負った工芸店に向かっても良い。
トトリ:「…結構いいところ。…周りもちょっといい素材がありそう…だけど、先にご主人様の依頼をこなさないとね」 周りを歩く人間をちょっと物珍しそうに見まわしながら、工芸店に向かうかしら
八月GM:よかろう。
八月GM:それでは、アルシアから伝え聞いていた言葉に従って、看板を掲げた木造のこじんまりとした工芸店へと入っていく。
トトリ:「えーっと…ここ、だよね。…職人のお店って感じなのかなぁ…」(こんこん
八月GM:ノックすれば、「いらっしゃいませ、どうぞ」と若い女性の声が返って来る。
八月GM:中に居ったのは、20歳程の女性で……どうやら魔族ではなく、ただの人間であるらしい。
トトリ:「アルシアの使いですけどー…」 って、それで通るかしら
八月GM:「どのようなご用件で――……あ、はい。アルシア様の……ですね。注文は承っております」 女性は垢抜けない感じで、何か申し訳なさそうな態度だ。
トトリ:「…最近、注文の品が届いてないって話なのですがー…どうしたのでしょうか?」
八月GM:「……あ、いえ……問題が生じてしまったのは、アルシア様からのご注文の品だけでして……」
トトリ:「…な、なんでっ…!?…特定の相手だけっておかしくないですか…」思わず詰め寄ってしまうかしら
八月GM:「その……ですね。私の他に、この御店には従業員が二人程居るのですが……」
トトリ:「ですが?」
八月GM:「その子たちが……出来上がった注文品を持ち出して逃げてしまいまして……」 しゅんと小さくなって申し訳なさそうにする。
トトリ:「……な……。…も、持ち逃げ…。…むー…アルシア様が待ちわびてるのに。…どこに行ったか、とか…わかりませんか?」
八月GM:「申し訳ありません……」 頭を深く下げて。 「……はい。村の外れの方にある小屋に居る……との事なのですが、どういう訳か魔族化してしまっているらしくて……」 村人では手を出せない、と。
トトリ:「…じゃあ、わたしがやっつけてあげるよ!…わたしも魔人だもの。早くアルシア様のところに帰らなきゃいけないのになぁ…」(く、と思わず下腹部を撫でるようにしてからその小屋の方を向いて)
八月GM:「……よ、よろしいんですか?」
トトリ:「人間の貴方達には叶わないと思うし、ね」 (それにこの女性も困っている、というのを感じれば捨てておけないのが彼女の性分のようで)
八月GM:「それでは……お願いします。少しであればお礼もさせていただきますので」 ぺこり、と頭を下げて、小屋の詳しい場所を教えてくれるぞ。
トトリ:素直に、わき目も振らずにその場所に。トトリは早く済ませてアルシアのモノが欲しい様子(ここにフラグの山を築こう
八月GM:フラグ建築士め。
八月GM:……さて、時間も丁度よいし、ここで一時中断か?
トトリ:nn,
トトリ:ん、そうねw…再開は何時にする?
八月GM:ふむ、汝の食事がどのくらいに終わる?
トトリ:7時半には終わってると思う…(一人だからさっくり
八月GM:よかろう。では7時半で。
トトリ:了解。そっちは平気なの?
八月GM:こちらはその内10分~20分貰えれば大丈夫だ。
トトリ:りょーかい。まぁ、それまでに終わると思うから終わったら見学用にでも一言声をかけるわ
八月GM:分かった。
トトリ:じゃ、また後ほど
八月GM:うむ。
八月GM:さて……それでは、工芸店の主人から話を聞いた汝は、注文品を持ち出して逃走したという二人を追っていく。
トトリ:一応…相手は追撃がかかってるとは思ってない、のかしらね?
八月GM:そうかもしれぬし、そうではないかもしれぬ。
八月GM:聞いた話に従って村の外れまでいけば……昔は物置として使われていたらしい小さな小屋がある。
トトリ:なるほど…近くに遮蔽物とかは?
八月GM:一応、木々が生い茂っている程度であるな。
トトリ:隠れて様子をうかがえ、そう?
八月GM:ふむ、では情報か運動で判定するとよい。
トトリ:6-2dr じゃ、情報で
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
八月GM:6-2-2dr
八月GM:これでは反応せぬか。
八月GM:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-1[1,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
八月GM:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-6[2,4] → -2 → 失敗
八月GM:てへぺろ。
トトリ:6-2dr-2 これなら行くんじゃない?
ZettaiReido : (6-2DR-2) → 6-7[2,5]-2 → -3 → 失敗
八月GM:うむ、しかし3成功してしまったのであった。
トトリ:片方に気付かれたということかしらw
八月GM:ともかく……汝が木々に隠れて(おるつもりで)様子を伺っておると、中からは悩ましげな甘ったるい声が聞こえて来る。
トトリ:「…わ、…えっちな声がするよ…」(思わず身を乗り出して…小窓から見える位置と気付かずに様子うかがい)
八月GM:汝の来訪に気づいておるのかおらぬのか、様子を伺っておっても中から人が出てくるような事はない。
トトリ:「……も、もうちょっと近付いても大丈夫かな?」
八月GM:では近付いて小窓でも覗いてみるか?
トトリ:PL的にはバレてるの知ってるけど、PCはバレてないし警戒する様子もなさそうだと判断してると思うから無防備に覗きこみましょうw
八月GM:良かろう。
トトリ:ひょいっ
八月GM:では中を覗いてみれば、清楚な深緑のワンピースを着た瓜二つな長い黒髪の少女が悩ましい声をあげながらお互いのスカートの中に手を潜り込ませたりなんだりしておる。
八月GM:ちなみに小屋には三角木馬のようなちょっとしたお楽しみ器具も置かれておるようだ。
トトリ:「……わ…。…そっくり…。すごい、背徳的…」
八月GM:行為の最中、その片側がちら……と汝の方に視線をやるであろう。
トトリ:その視線には…判定なしで気付いてもいいのかしら?
八月GM:うむ、構わぬぞ。
トトリ:「…!?」(気付かれた?!と慌てて隠れようとする)
八月GM:「……来ないの?」 そんな様子を見てか、視線をやった方の少女が汝に向けて小さく呟くぞ。
八月GM:それに応じて、もうひとつの同じ顔の少女も、小窓の方へ顔を向ける。
トトリ:「……き、気付かれてるよねー…。あはは…」(このまま先制攻撃出来ないかなぁ…とか呟きながらも仕方なく入り口を開いて)
八月GM:中は思ったよりも小奇麗で小さな小屋だ。まぁ、物置だったのだろう。
八月GM:汝が入れば二人の少女は揃って汝を見る。
トトリ:「…も、持ち逃げなんてよくないよ!」
イリス:「……持ち逃げ?」 首を傾げて 「……ああ」 得心がいったように、もう一人の股間に手を伸ばして、じゅぷっと何かを引きぬいた。
エリス:「んっ……」 顔を赤らめながら引き抜かれる感触に悶える。取り出されたのは、どうやらアナルビーズであるらしい。
トトリ:「……っ」(引き抜かれたそれを見て、かぁ…と顔を赤くしつつも視線は外せない)
イリス:「……返すのはいいけど、使ってみる? 気持ちいいよ」 首をかしげながら、上気した顔をトトリへと向ける。
エリス:「……ただ村でモノを作ってるだけって、もうつまらなくなっちゃったんだもん」
トトリ:「し、使用済みのを人に使うものじゃないでしょ?もう…お仕置きが必要だよ…」(ぐっと杖を構え)
イリス:「そ、そういうもの? ……でも、そういうのも逆にいいと思うんだけどなぁ……」
エリス:「……えっと、戦う気、なの……?」
トトリ:「……っ…ちゃんと、届けずに持ち逃げして……反省しないとダメだよ…?信用と信頼は大事だと、思う」
イリス:「ふふ……でもお客様も言ってたよ? 魔族は、欲しいものは自分で奪うものだって」
エリス:「戦う気なら、仕方ないよね。わたしたちも自分は護らなきゃいけないし、襲っちゃっても」
トトリ:「アルシア様が待ってた、大事なものなんだから!」 え、他に手段あるのかしら…?w
イリス:……え、ないよ?
トトリ:まぁ、アルシアのためー…ってあつくなって前が見えてない感じよね…w
イリス:「そっか。……じゃあ、これの良さ、教えてあげるね? そうしたら、きっとあなたも分かってくれるから……」
イリス:それじゃあ戦闘開始で大丈夫?
トトリ:ee,
トトリ:大丈夫。…運動、5って実はかなり不利…?w
イリス:トトリは運動が低いから……こっちの先制ね。
イリス:……と思う。
イリス:基本値が6だしね……。
トトリ:あっ。全開のペナルティそのままにしてたw
イリス:おっと……w
トトリ:あ、いや。-1がついてただけで
トトリ:初期値は5だからそっちの選考には変わらないよ?w
イリス:大きな影響はなさそうだね。
イリス:OK
イリス:「……それじゃあ、まずはじっくり、身体をあったかくしていこうね?」 二人ともがトトリに擦り寄って、10代の少女らしい肉付きの良い太腿をトトリの太腿へと這わせながら、鼻先をつんとつついて魔法を唱えよう。リビドーね。
イリス:8-2dr よいしょ。
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
トトリ:魔法には魔力抵抗だっけ
イリス:うん。
トトリ:9-2dr 「魔法には…強いよ?」
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-0[0,0] → 9 → クリティカル → 4DP
トトリ:ぶっ
イリス:本当に強い……。
イリス:……じゃあ、追加行動どうぞ?
トトリ:9-2dr 「お仕置き…だよ…!!」(その魔法を構築する魔力の流れに杖を突っ込んで、別の魔術式に書き換え…そのまま、ヘルファイア!)
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[4,3] → 2 → 2 成功
イリス:8-2dr イリス抵抗
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[5,4] → -1 → 失敗
エリス:8-2dr こっちも。
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[3,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
エリス:イリスだけ、ね。
トトリ:21点 火 ダメージ
トトリ:MP消費が酷いね、相変わらず…w
イリス:「あつっ……い、いきなり酷いよ……」
エリス:20点消費はね……w
トトリ:「…」(ちょっとだけ良心が痛むものの、きりっと顔を引き締め)「酷いのはそっちだよ!」
エリス:「もう……御仕置が必要なのは、そっちじゃない」
エリス:誘惑しちゃうね。ちょっと待ってて
エリス:「……こんな所で火なんて起こして、もし燃えちゃったら気持ちよくなるどころじゃないよ……?」 そう言って、背後から抱きすくめると、脚の裏側を這うようにして膝の辺りから太腿へ掛けてす……と撫で上げていって、スカートの中へと忍び込ませて、つん、とレオタードを刺激する。 「……せっかく、ここにはたくさん道具もあるし、新しくできたばかりの道具もあるんだよ? ……これ、わたしたちの自信作なんだから。……お尻やあなたの此処にいれたら、とっても気持ちいいと思うな」 レオタードを少しずらして指を1,2本その中へ進入させて、秘裂とアナルの辺りをつつーとなぞりながら囁く。
エリス:いくつもらえる?
トトリ:4、かな……(誘惑ロル自体大好きな人。初回ロルだから低く見積もってるのに/ぁ)
エリス:低く見積もって4……w
エリス:13-2dr それじゃあ……遠慮なく。
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-1[0,1] → 12 → 12 成功 → 1DP
エリス:……わぁ。
トトリ:……お、おおう……
エリス:抵抗よろしくね……?
トトリ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
エリス:うん……それじゃあエリスに魅了12でそっち。
トトリ:「ふぁぁ…っ…」(魔力の大半を使いきって少し脱力したところで…素早く近寄って来た二人。…うち片方が素早くレオタードに指を滑り込ませてきたのを感じれば…ひくん、と身体を震わせて)「あ、だ、だめ…だよ…そんなことされたら、また、ながされちゃ、う…」(ゆる、ゆると首を振って……) ん…ど、どうしようかな。ちょっと待ってねw
エリス:うん。
エリス:「……いいよ、流されて、一緒に気持ちよくなっちゃおう……?」
トトリ:6-2dr よし! 「…あ、ぅ…だ、だめだよ…!」ぶんぶんと首を振って、眼を閉じたまま杖を振りまわす。集中かとおもった?残念、イリスに攻撃だよ!(ぉ
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
イリス:6-2dr 回避。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[2,2] → 2 → 2 成功
イリス:ざーんねん。
トトリ:でも実はイリス、一発殴られたら死ぬぞ—状態か…(ぁ
イリス:うん……。
イリス:だから容赦無く誘惑するね。(酷
トトリ:二人いるからそれぞれ魅了の数値が違うことに気づいたので勝手に項目を増やした(ぁ
イリス:「……駄目なのは、あなたの方だよ。そんなもの振り回したら危ないよ?」 目を閉じている攻撃はたやすくかわされてしまって、その手をぐっと掴み、お互いの身体を寄せていく。 「……あなただって、魔人なら分かってるんでしょ? なったばかりのわたしたちだって、こうするのが気持ちいいって知ってるんだから……」 発達途上な胸をトトリの平らな胸に擦りつけながら、上目遣いで囁いて。 「……あなたの胸とか、オンナノコの部分とか……見てみたいなぁ」 そう言って、片手の指先をトトリの胸元に、もう片手は胸元に当てた後にすーと下腹部へと降りていって。
イリス:誘惑ね。
トトリ:淫語不足で…3?
イリス:12-2dr よいしょ。
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[5,1] → 6 → 6 成功
イリス:抵抗お願いね。
トトリ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
トトリ:抵抗する気、さっぱり。
イリス:それじゃあイリスに魅了6,ね。
エリス:それじゃあ……こっちからはセンシブルを。
エリス:「ふふっ、もう夢中みたいだね♪ ……それじゃあ、もっと気持ちよくなれるおまじない」
エリス:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
エリス:……微妙。
トトリ:9-2dr 蕩けてても魔法の抵抗は多分余裕
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[2,3] → 4 → 4 成功
エリス:むー。
イリス:そっちね。
トトリ:7-2dr …い、イリスだけでも、ってことで集中してみようかな…
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[4,4] → -1 → 失敗
イリス:……無理だね。
イリス:……それじゃ、イリスからも一度センシブルを試してみようかな。
トトリ:「……ふわぁ…」 二人の雰囲気にあてられ、完全に…とろんとした表情。…全身を預ける形で、殆ど抵抗がなく…うっとりと見上げていて。…今なら、脱がされても命令されても従いそうで…
イリス:「……ね、そんな無駄な事をしないで、諦めて楽しもう?」 そう呟いて、イリスからセンシブル。
イリス:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[1,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
イリス:……これなら(ぐっ
トトリ:9-2dr か、稼ぐー
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-0[0,0] → 9 → クリティカル → 4DP
トトリ:ぶ
イリス:!?
イリス:つ、追加行動どうぞ……。
トトリ:(何しろってのよ…) 「あは…うん、悪く、ないかも…ね?…なんだっけ…何、みたいの?…おまんことか…おっぱいとか……みたい、の?でも、わたし、胸、小さいよ…」(殆ど膨らみと言えるほどのものすらない胸に相手の手を導き…軽く触れさせて。エリスに身体を預けた状態のまま、太股をしゅるりと絡めて…腰を少し動かして)「…いいよ、無理矢理脱がせても…」 と、誘惑かなぁ
エリス:エリスに対して、で大丈夫?
トトリ:あ、うん。エリスで。
エリス:ん。+3でどうぞ。
トトリ:6-2dr+3
ZettaiReido : (6-2DR+3) → 6-3[2,1]+3 → 6 → 6 成功
エリス:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[0,4] → 2 → 2 成功 → 1DP
エリス:……うん、無理。
トトリ:とか言いながらしっかりDP獲得しちゃって。
エリス:んー……それじゃあ、そろそろ調教に入ろっかな。
エリス:イリスにはしつこくセンシブルしてもらお……。
トトリ:あ。
トトリ:こっちの本行動かw
エリス:あ、ううん
エリス:イリス→エリス→トトリの順だから、調教ロール打ってた。
トトリ:だってエリスの魔法クリティカル抵抗したw
エリス:ん、クリティカル抵抗したのはイリスへじゃない?
トトリ:あ、そっか。じゃあいいや
エリス:ということで、調教ね。
エリス:「……ふふ、胸はわたしたちも大きくないから。むしろ、あなたくらいの小さなおっぱいも可愛くて素敵だよ……♪」 そう呟いて、トトリのドレスを肩から優しく脱がしていく。 「……無理やり脱がしていいって、見られたいの?」 そう言いながら胸をはだけさせると、ゆっくりと地面に押し倒して、その平らな胸へと顔を埋める。 「……ん、ちっちゃくて、本当に可愛い……♪ ……吸ったら、どんな声が出るのかな……ん、ちゅ、ちゅぅっv」 わざとらしく音を立てながら、容赦なくトトリの胸の頂を吸い上げて。
エリス:こんな感じでRBお願い。
トトリ:+3かな
エリス:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[0,2] → 8 → 8 成功 → 1DP
トトリ:7-2dr どうせ無理ー!
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
エリス:うん、PP10点でトトリの番ね。
トトリ:「…ふ、ふ……なんだか、無理矢理って…ちょっと、興奮しちゃうかも…」(もし引き裂かれてしまったら、着の身着のままだから…着るものがなくなる、と想像したのか思わずぞくりと身体を震わせて)「ふぁ…んっ…!…はず、かしいよ…?」(なんて、甘く誘うように言いながらも…腕は無意識に頭上にあげて、受け入れポーズ。…エリスしか見ていない…というわけではなく、イリスもおいで、と誘っているかのようで)「はぁ、っぁん…ん、ふ…ぁぁ…!」(平らな乳房ながらも、そこは19歳。…乳首はぷっくりとしていて成熟したものであることを示していて) イリスにも、誘惑。
イリス:+3でどうぞ。
トトリ:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[3,2] → 4 → 4 成功
イリス:6-2dr よいしょ。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[0,3] → 3 → 3 成功 → 1DP
イリス:魅了4……と。
イリス:魅了されちゃったらセンシブルもできないんだっけ……。
トトリ:そして、逆に能力値的には死期を早めただけにしか思えない
イリス:うん……。
イリス:それじゃあ、行くね。
イリス:「……んっ、はぁ……わたしも、あなたに当てられちゃったみたい……。それじゃあ、道具を使って気持ちよくなろっか……♪」
イリス:というわけで、調教行くね。
イリス:「……えっと、無理やり脱がされたい、んだよね……」 そう云うと、半端に脱がされていたドレスをぐいっと強引に下まで下ろしてしまって、中のレオタードも、秘部がしっかりと見えてしまうくらいまで下ろしてしまう。 「ん……♪」 それを見てうれしそうに笑うと、秘部へ顔を近付けてぴちゃぴちゃと数度舐めてから、トトリの腰を持って横向きにさせる。 「……これ、すっごく気持ちいいんだから。あなたのアナルに入れて出して……何度も繰り返してあげるね?」 両手でトトリのお尻の谷間を開くと、可愛らしいピンクの半透明のビーズが付いた紐を、ず……とゆっくりトトリの肛門へと進入させて、一個挿入しては引き抜いて、今度は二個挿入しては引き抜いて……と段々数を増やしていく。
イリス:いくつ貰えるかな。
トトリ:+4
イリス:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[2,3] → 6 → 6 成功
トトリ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
トトリ:ダイス目から抵抗する気を一歳感じない
イリス:11ダメージ、ね。
エリス:それじゃあ……こっちからも調教、いくね?
トトリ:あれ?
トトリ:あ、そっか
トトリ:うん、いいよー
エリス:ん、それじゃあちょっと待ってて。
エリス:「……駄目だよ、イリス。こうして、もっとしっかり脱がしてあげなきゃ……この子は悦んでくれないよ」 そう言って、イリスが脱がし掛けた衣服を掴んで、乱暴に引き裂いてしまって。 「……魔人になったんだから、こんな服を切り裂いちゃうのも簡単なんだよ。……それに、もうこの子はわたしたちと此処で暮らすんだから、服なんていらないでしょ?」 トトリの顔を覗きこむようにして問いかけて。 「……お尻はイリスがやってくれてるし……わたしは、こっちかな」 横になるトトリの正面に寝転がると、黒いソックスを履いた脚先を、トトリの秘部へと近付けていく。 「……こうして、脚でおまんこを刺激されるのって、馬鹿にされてるみたいで……気持ちいいでしょ? ……んっ……」 自分がされている場面でも思い出しているのか、顔を上気させながら、ぐっぐっとその指先でトトリの秘部の入り口付近をかき回して。
エリス:こんな所でお願い。
トトリ:+5…
エリス:12-2dr ……+5ももらっちゃって大丈夫だったの?
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[1,3] → 8 → 8 成功
トトリ:7-2dr ぶっちゃけ+3も+4も+5も、今の状態じゃかわんないんじゃない?w
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[1,1] → 5 → 5 成功
エリス:……まぁ、ねw
エリス:それじゃあ、トトリの番。
トトリ:魔力あげてヘルファイア2発撃てるようにしないとコンセプトがしっかりしてない気がしてきた。
イリス:そんな時に魔奴隷ですよ。
イリス:とりあえず、そっちの行動待ち。
トトリ:「ふ、あ……んっ…」(太股辺りまで引き下げられれば、若干…どこか、物足りなさそうな表情を浮かべてしまう。…が、…その直後、もう2本の腕が近付いてきて、一気に引き裂かれてしまったのが見えた。…それに、思わずぞくんっと身体を震わせて)「あ、ぁ…わた、しの、服がっ…そ、れ…しかない、んだよ……」(酷いよ、と口ではそういうものの、唇の端に浮かんだ笑みは…後戻りできない形に追い込まれていることに、興奮すら感じていて)「ふぁぁ…ん、ぅ…あ、足で、なんて…あぁ、っぅ…ふぁぁ…や、だめ…きも、ちよく……ぁぁ…ちくび、乳首も…いじめ、てよ……。小さい、胸、だけど…乳首、大好き…だから…」(アナルビーズを緩やかに押し込まれ…爪先で弄られればぶじゅっと濃い蜜を溢れさせ。…自分から腰を動かし、押し付けるようにしながら…自分は唾液に濡れた乳首を弄り初めて) 受けロールに自慰を混ぜた。
イリス:+4で自慰をどうぞ。
トトリ:7-2dr+4 回復量って、11の半分?7の半分+4?
ZettaiReido : (7-2DR+4) → 7-2[2,0]+4 → 9 → 9 成功 → 1DP
イリス:……どっちだったっけ?
イリス:成功値が関わってたような気もする。
トトリ:奉仕の半分、か
イリス:うん。
トトリ:まず奉仕の式で算出して
トトリ:それを半分
イリス:奉仕しないから計算式忘れちゃった。
トトリ:自慰もしないから計算式忘れちゃった。調べてる
トトリ:奉仕+ボーナス+成功値だから
トトリ:7+4+9で20点?の半分の10点……うん,MPを回復しよう(ぇ
イリス:11+9で20だね
イリス:で、その半分で10と。
イリス:……PPじゃないの?w
イリス:MP回復でいいなら……こっちの行動行くね?
トトリ:…おお。イリスとエリス両方の行動で犯してもらえるから
トトリ:よし、PP回復と魔奴隷でPP回復して
トトリ:もしよかったら、イリスとエリスの両方同時に調教してもらえないかしら…w
イリス:容赦のない回復……!w
イリス:ん、勿論同時にするつもりだったよ。
トトリ:順番に判定じゃなくて、両方の調教が出たらそれぞれにボーナスで…あとで2回まとめて同時って感じで
イリス:ん、分かった。それじゃあふたりともの調教を連続で描写するから、しばらく待っててね。
トトリ:うん
イリス:「……ふふ、もうとろとろだね♪」
エリス:「それじゃあ……そろそろトドメ、かな?」
イリス:「……ん、思い切り気持ちよくさせてあげよっか♪」
トトリ:「あ、ぁ……いき、たい……」(思わず、といったようなとろんとした表情で見返して)
エリス:「……くすっ、イきそうなんだよね? ……待っててね、すぐに、イかせてあげるからv」
イリス:「じゃあ……これは引き抜いて――と」 トトリの肛門を犯していたアナルビーズを勢いよく引き抜くと、トトリの身体をお姫様抱っこで持ち上げて、部屋の隅にあった三角木馬へと乗せる。 「……これも、わたしたちが作った道具のひとつ。……始めはちょっと痛いけど、すぐに気持ちよくなるからね」 背後から耳たぶを甘噛みしてそう囁くと、トトリの手を後ろに持っていき、ロープを取り出してその手首を縛ってしまう。「……あとは、わたしがおっぱいを可愛がってあげるね♪」 縛り終えると、トトリの横へといって、少し屈んだ状態でその胸に口を近付けてつぷ――と乳首を甘噛みする。 「んっ、ちゅぱっ♪ ちゅっ……じゅっ、ちゅるっ、ん……ちゅうっv」 わざと大きな音を立てて、さらに顔を動かしてトトリの身体も動くようにして、乳首を強く刺激する。
エリス:「……ふふ、じゃあ、わたしは――」
エリス:「……こうしてあげなきゃ、気持ちよくなれないよね?」 そう言って、トトリの両足首に鉄球のついた重りを巻きつけてしまって。 「……うん、これでもっと気持ちよくなれるよ♪」 言って、近くにあった麻袋をがさごそとあさり出して、いくつかのものを取り出し、手に抱える。 「……見て? ディルドにバイブ……これをあなたのおまんこに入れたり当てたりしたいって思わない? それに……こういうのもあるんだから」 と乳首吸引具を取り出して、目の前でちらつかせる。 「……あの袋の中にはもっといろいろな種類のものもあるんだよ。……使いたいでしょ?」 魅せつけてから、トトリの脚へと移動して、ぐっぐっとその足を引っ張って刺激を強める。 「……わたしたちの奴隷になったら、この道具を目一杯使って、苛めてあげるから。……ね、イって?」
エリス:……こんな所でそれぞれに。
トトリ:+4、+4ね
イリス:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-1[1,0] → 10 → 10 成功 → 1DP
エリス:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-0[0,0] → 11 → クリティカル → 4DP
エリス:……わぁ。
トトリ:Oh…
トトリ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[0,2] → 5 → 5 成功 → 1DP
トトリ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-2[1,1] → 5 → 5 成功
エリス:……ダメージ2倍、もらっちゃっても変わらないからいい、よね?
エリス:11点と22点……折角だから失禁ルールを適用してもいいよ?
トトリ:…こう、三角木馬+おもりとか、「道具がたくさんあるから」と優しく誘われて勝利宣言されるとか、PLへもクリティカルだわ(ぽわ
エリス:(さむずあっぷ
トトリ:と言うか、勝利宣言萌えは貴方に言われて初めて知ったのよね。
トトリ:ということで、イキロルイキロル…
エリス:開拓しちゃった……。
トトリ:「はぁ…ん……ぁ、う…っふぁぁ…!」(つぷんっ、つぷんっ…と引き抜かれるビーズ。…そこには「汚れ」は殆どついてはいないけれど…排泄にも似た引き抜かれる感触に思わず軽く痙攣してしまい)「…ぁ、ぁ…こ、んな…裂け、ちゃうよ…だめ、ぁ…や…こんなの、こんなの…っ!」(最初は、力が入らないなりに膝で抵抗し…手で三角の頂点すぐ脇に手をついて身体を浮かせてはいた者の、すぐに後ろに回されてしまえば、股間がぴったりと入り口に沿う形になっていて)「はぁ、ふ…ぁ…はぁ、や…ぁ…も、ちから、はい、ら…な、っぁぁぁ…!?」(それでも、喰い込み過ぎないようになんとか膝で持ちこたえてはいた、のだけれど…足につけられた錘にはもう抵抗することなど出来ず、体重+鉄球の重さが全て秘所とアナルにかかり、大きく仰け反ってしまい。…更に、以前のトラップ・魔法の影響でふたなり化してしまった後遺症か、少し大きくなったクリトリスもぷちゅっとつぶされてしまい)「ぉ、ぁ…ぁぁ…!…ふぇ、ぁ…んっ…ちくび、それ、吸われ、ちゃうの…?…他にも、他にも…?…あぁ、…すて、き…素敵…だよ、…!…と、トトリは…奴隷に、なる、から…いっぱい、それ、使って、…欲しい、な…っ…!わたし、めすいぬ、どれいに、なる…!あ、ぁ…だめ、くい、こんで、吸われて、い、ぃ…き、…ああああ————!!!!!」(特別に強く刺激をしていたわけではない、のだけれど…道具への期待と、三角木馬でクリトリスを自ら潰し…痛みと快楽が同時に発生していたが、痛みごと快楽に感じたからか…そのまま、ぷしゃぁぁ…と三角木馬と秘所の隙間から黄金色のしぶきを吹き散らしながら仰け反って絶頂を極めてしまい)
イリス:「くすくす……お漏らしまでしちゃって、そんなに気持ち良かったんだ?」 胸から顔を離して、絶頂中の顔を撫でるようにして優しく見つめながら。
エリス:「ふふっ……わたしたちの道具でこんなに感じてくれるなんて、嬉しいな♪ ……ん、ちゅ……れろ……」 と、トトリの股間へと顔を近付けて、ぺろぺろと愛液と小水の混ざった秘部を何度も舐める。
トトリ:「ふぁっ…ふ、っぁ…」それなりに溜めこんでいたのか…1分近くも液体は流れ続け、足もとに大きな水たまりを作っていき
トトリ:「は、ぁ…ぃぁ…ぇ…♪」(首に巻き付けられた重厚な首輪と鉄球だけを身につけた状態で…ひくっひくっと全身をわななかせ
イリス:「こんなに漏らしちゃって……お掃除が大変だよ。……出来る?」 顔を覗きこんで。
トトリ:「おしょう、じ……?…わか、…った…」(ぽぉ、とうつろな表情を浮かべたまま…どんな要求を受けるか考えもせずに頷いて)
エリス:「……それじゃあ」 と手足の拘束を解除して、トトリの身体を木馬からどけると、水たまりの前に四つん這いにさせて、こちらはその隣に座り込む。 「……お掃除、お願いね?」
トトリ:「んぁ……」(もしかして…というような表情で二人を見上げるが、すぐに理解したように…お尻を誘うように高く揚げた状態で顔を床に近付け、ぺロリ…。…その後床にキスをするような形で…じゅぞ、じゅるる…と音を立てて飲み込んで「掃除」をしていき
イリス:「……その間、わたしはこっちを掃除してあげる♪」 高くあげられたお尻を両手で掴んで、その谷間につつーと生温かい舌を這わせていって。
エリス:「……ふふ、自分で汚しちゃったんだもん。自分でお掃除するのは当たり前だよね。……美味しい?」 床を舐めているトトリに問いかける。
トトリ:「んは、ぁ……おい、しくは……」(美味しくはない。それだけは、言えるけれど…その顔は、はしたなく歪んでいて。…自ら出した小水を自ら啜らされる、その被虐感が非常に興奮を呼び寄せているようで…入り口に誘うように菊穴を引くつかせて「…は、い……汚した、の…掃除するのは、当然、だから…」
イリス:「そうだね。……ちゃんとお掃除が出来る子は、いい子だよ。……ん、ご褒美。……ちゅ」 ひくついている菊門に、ぬぷっとその舌を侵入させていって中をかき回し、掃除の妨害をする。
トトリ:「ふぁ、…んぁ、ら、め……そこぉ…」(尻wo
トトリ:を刺激されれば、ひくんっと大きく跳ねてから頬を床に…小水溜まりにぺしゃりと落として。…薄茶色の綺麗な、線の細い髪も小水を吸って、湿ってしまい)
エリス:「……あーあ……汚いよ。ほら」 地面についてしまったトトリの顔を掴んで、ぴちゃぴちゃとその舌で付いてしまった液体を拭き取るように舐めていく。
トトリ:「ぁぁ…ん、ふぁ……」(半ば無理矢理引き上げられることにも、嫌な顔一つせず…むしろすがりつくように腕を伸ばして首にしがみついて)
エリス:「ふふ……ん、れろ……おいしくないね……♪」 などと言いつつも心底楽しげにトトリの顔を舐め回して。 「……ふぅ……。さて、と」
イリス:「んっ……本当はもっと楽しみたいけど、ちゃんとご注文の品は届けないと、ね」 お尻から顔を離すと、どうにも不可解な事を云う。
トトリ:[
トトリ:「…とど、ける……?」(こくん、と不思議そうな表情を浮かべ)
エリス:「……ふふ、来れば分かるよ」 と、衣服を一切身に着けてないトトリの身体を抱き上げて。
イリス:……それじゃあ、〆に入っていいかな?
トトリ:ん、了解ー
トトリ:……ふふふ。首輪に、犬尻尾バイブ付けて…村から屋敷まで四つん這いで、歩くんだね
イリス:……そうだね
八月GM:……さて、首輪に加えて全裸でバイブやらを装着させられたまま、村娘姉妹につれられて、アルシアの屋敷へと戻ってくる。
アルシア:「……あらあら」 やってきた3人の様子を見ると、ベッドに腰掛けながら愉しげに笑って。
イリス:「ご注文の品物をお届けに参りました」 丁寧にお辞儀して。
トトリ:「んむ、っふぐ…」(口にはバーベルのようなマスク、アナルには尻尾バイブ、乳首には吸引ローター、クリトリスには皮を剥いた状態にするリング…そんな状態で時々びくりと震えながら四つん這いで連れられていて)
エリス:「……それと、ご依頼通りに、きちんと楽しませていただきました」 そう言って、トトリの背中を押して。 「……ほら、もう本当のご主人様の所に帰っていいよ?」
アルシア:「……ふふっ、魔人になりたての子相手なら、トトリ一人でもちゃんと勝って取り返して来てくれるかと思ったんだけど、見込み違いだったかしら?」 好き放題に性具を取り付けられたトトリの前に座って、愉しげに見下ろす。
トトリ:「……んぇ……っ……?」(まさか、これが主の悪戯というか…策略だったことに気付いて慌てて見上げて)「…!」
アルシア:「この子たちがただの人間だったのは本当。自分たちで試しながら色々作ってる内に、覚醒しちゃったみたいでね?」 本気なのか冗談なのか分からない口調で言って。 「……ふふ、それにしても……とーっても楽しんだみたいね。まぁ……あなたが負けちゃったのは残念だけど、楽しめたのならよしとしましょうか?」 惨めな姿のトトリを抱き上げて、ソファに座り込み。
アルシア:「あなたたち二人もご苦労様。わざわざ協力してもらっちゃって悪かったわね」
イリス:「……いえ、わたしたちもたくさん楽しめましたから」
トトリ:「んぉ…ふ、っぅ…ぅく……」(口をふさがれたまま…少し、性の臭いがきつい状態であるが、優しくされれば安心したように抱きついて、甘え)「……ぅぐ…」(とはいえ、負けてしまい…「彼女らに屈服し、奴隷になる」と認めてしまったこと…アルシアに対して裏切ったという事実はあるため、少し申し訳なさそうに顔をうずめ
エリス:「……ね、トトリ。またしたくなったら、いつでも来ていいからね? ……二人で一緒に、一杯イかせてあげる♪」
トトリ:(いっそのこと一緒に暮らせば…とか考えたのは、内緒)
アルシア:「ふふ……。今回屈服させられたのがこの子たちで助かったわね。もし戻って来ないなんて事になったら、探しだして御仕置する所よ」 トトリの頭を優しく撫でつつそう言って
アルシア:別にそうしてもいいけど……w
トトリ:奴隷たらいまわしもありといえばあり(ぁ)
アルシア:まぁね……w
トトリ:……魔獣装甲はしばらく「オーラ」になって裸のままかな(ぁ
アルシア:「……んー、トトリは随分あなたたちの事が気に入っちゃったみたいだし、そうね、これからはあたしの専属になってもらうのもいいかもね」
アルシア:裸好きね……w
イリス:「えっと……その辺は相談してみないとちょっと」
トトリ:「んぅ……ぅ…!」(いいの?と伺うように見上げ)
エリス:「……でも、こうしてたくさんトトリをいじめられるのなら、いいかな?」
アルシア:「……ふふ、いいのよ」 見上げたトトリの頬を撫でて。 「そう、じゃああの子に言っておいて。あの子は人間のままだし、どうせあなたたちにはもう逆らえないんだから好きにしちゃっていいわ」
トトリ:(無意識に誘うように腰をくねっと揺らして、いたとか)
イリス:「……わ、分かりました。出来るだけ話し合いで納得してもらえるようにします」
エリス:「……それじゃあトトリ、また今度ね? 可愛いイき顔、また見せてもらうから♪」
トトリ:「…ふぉふぇいにひへひはへは…」(奴隷にしてしまえばいいのに…とかぼそりと呟いたとか
エリス:そう言って、二人は屋敷から出ていって。
アルシア:「……あまり奴隷が増えすぎても管理できないし。まぁ、あなたがそう云うのなら、次にあの子たちが来る時に罠を張っておいて……なんてのもいいかもね♪」
アルシア:……と、そんな悪巧みをしながら〆でいいかしら。
トトリ:あぁ、いや、イリスとエリスがあの玩具職人の女性をw<奴隷に
アルシア:……ああ、そっちw
アルシア:何だかんだ恩があるのよきっと。
トトリ:naruhodo
トトリ:さて、…リザルトってところかなw
八月GM:うむ。
トトリ:お誘い、ありがとうね?(くすくす
八月GM:……えーと、そうだな。アルシアの思惑以上に堕ちて新たな性癖を開拓したので10DPをシナリオDPとして与えよう。
八月GM:うむ、楽しめたのならば幸いである。
八月GM:あとは、望むのならば責具一式を取得して良いぞ。
トトリ:あ、新たな性癖…w
八月GM:アルシアに頼めばいくらかを分け与えて貰えるであろうからな。
トトリ:じゃ、遠慮なく
八月GM:代わりに情けなく敗北した汝にソウルは与えられぬ、ということで以上である。
八月GM:トトリの取得DPはいくつになった?
トトリ:戦闘と魔力を1ずつあげたいところね…。あ、20点です
トトリ:ダイス10+シナリオ10
八月GM:ではこちらはその半分の10+12を貰っておく。
八月GM:……あれ、クリティカル出した回数はこちらの方が少ないのにダイスDPはこちらが多かったか
八月GM:まぁトトリを落としたい時は誘惑から入るから無問題だ。>戦闘魔力
トトリ:datte
トトリ:だって…
八月GM:それでは、録画は切っておこう。お疲れ様であったな。
トトリ:クリティ2回以外は2DPしかはいってないもんw
八月GM:左様であったか。
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。
八月GM:ふう