どどんとふ:「オーガスト」がログインしました。
どどんとふ:「メリー」がログインしました。
八月GM:うむ、よくぞ来た
メリー:よろしくね、オーガスト。
八月GM:さて、どの時点からスタートするかだが、時間もないし、さくっと依頼を請けたところから、で構わぬか?
メリー:いいわよー。今夜もよろしくね♪
八月GM:うむ、よろしく頼むぞ。
どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
八月GM:では、セッションを開始しよう。改めてよろしく頼む。
メリー:うん、よろしくね。
八月GM:さて……とりあえず魔界へやってきてなんやかんやと多少の事を経験した汝であるが、魔界でもドーナツを購入するには金が掛かる。
八月GM:その他にも、贅沢に生活するとなると魔族でも資金というものは付き物であって、それが多少怪しくなってきた汝は、とある魔都にて依頼を請ける事にした。
八月GM:その内容は、「マイコニドの肉茸の採取」というもので、まぁ魔界ではそれなりによくある仕事であるそうだ。
八月GM:報酬は出来高次第故、沢山狩れば狩るほど高額になると聞いて、汝は勇み足で森へ向かった――という所からだ。
メリー:ふむふむ。 よくある仕事なら楽勝よね。さくっと片付けてドーナツをたくさん買うわよ!
八月GM:一応、それまでに街で何かしておきたいことなどがあれば言っておいてくれ。
八月GM:なければさくっと森の探索に移ってしまおう。
メリー:とくにやりたいことも無いし、ぱぱっと森に行っちゃいましょ?
八月GM:良かろう。
八月GM:さて、では件の森へとやってきた汝。当然、この森に生息しておるのはマイコニドだけでなく、森にいそうな魔物は多く生息しておるようだ。
八月GM:森の入り口付近には、既に薄く霧が掛かっておる。地形的に、どうやらこの辺りは霧が来いようだ。
八月GM:濃い、である。
八月GM:今はまだ平気だが、奥へ進めば何かしらの不自由が出てくるかも知れぬな。
メリー:「はー、そこまで危険な雰囲気はないけど…先が見にくいわねー」 モンスターが奇襲してくる気が凄くする…w
八月GM:肉茸やマイコニドは、この森の奥の方に群生しておるようだ。
八月GM:くふふ。
八月GM:さぁ、覚悟を決めたら行くが良いぞ。
メリー:「ま、ここでうじうじしててもどうにもなんないし…ぱぱっと片付けましょっ!」臆することなく森にダッシュ!
八月GM:では、勇み足で森へと突入していく。ここで一度情報判定をお願いしよう。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
メリー:昨日の出目は何処へいったのかしら…w
八月GM:うむ。鬱蒼と生い茂る木々に道が不安になるが、どうにか印をつけつつ、迷う事なく進めはしているようだ。
八月GM:ただ、案の定霧が濃くなってきて、視界には不自由し始める。
八月GM:シーントラップ、《霧》である。
八月GM:霧の中では、モンスターはすべて攻と受が+1される。
メリー:「あーっ、もう!このもやもやどうにかなんないのっ!?」服のすそを掴んでばっさばっさして振り払おうとするも徒労に終わる。
八月GM:振り払えど振り払えど霧が晴れる事はなく、いらつきを感じながら森を進む事になる。無論、引いても良いが。
メリー:先に進むに決まってるじゃない、すべては(お金になるという建前のための)肉茸のために!
八月GM:退かぬのであれば、程なくして、森の中の湿度がぐっと上がる。地面はぬかるみ始める。
八月GM:動きが制限されるほどではないにせよ、面倒な状態だ。……さて、ぐちゃぐちゃと音を立てながら進む汝に、また情報判定をしてもらおう。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
八月GM:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
八月GM:……ちっ。
メリー:い、いったいなんだったの…?w
八月GM:では、汝の足音に紛れて隠れるように、ぬちゃぬちゃ……と何かが這って近寄って来るような音を感知する。
メリー:「……なんかいる」足下をにぢゅっ…って音を鳴らして踏みしめて、何者かに備えて
八月GM:うむ。汝の斜め前方から、なにやら這い寄ってくる女の姿がある。
八月GM:上半身こそ女ではあるが、その下半身は粘液まみれの軟体だ。
ラージスラッグ:「……あら、気付かれてしまいましたか」
メリー:「う、うわぁ…なにあれ、ちょっと…!」姿を見れば、少しびびって後ずさり。
ラージスラッグ:緑の髪と触覚を持った女は、穏やかな口調で残念そうにため息をつく。
ラージスラッグ:「……うふふ、怖がらないでいいのですよ。大人しくしていれば気持ちよくなれますからね」
ラージスラッグ:ずりずりと、緩慢な動きではあるが、メリーへと近付いて行く。
ラージスラッグ:逃げられない事もなさそうだが……さて、どうする。
メリー:「お断りよっ、アンタにかまってる暇は無いの。 森の奥に生えてるっていう肉茸を探すんだから!」
ラージスラッグ:「それなら、私が肉茸の場所を教えて差し上げましょう。……ただし、あなたに気持ちよくなっていただいてからですが」
メリー:「……気持ちよくならないで教えてもらうには?」
ラージスラッグ:「うふふ、それは無理です」
メリー:「じゃあ、アンタが気持ちよくなって教えてもらおうっていうのはできるかしら?」
ラージスラッグ:「ふふ……それも無理でしょう。この霧の中では、あなたは私には勝てないのですから」
ラージスラッグ:さて、戦う意志があるのならばそちらの先攻で始まる。こちらはイニシアチブは5+1であるからな。
メリー:「試してみないとわかんないじゃない?」鍵束をじゃらりと鳴らして構えて。「ここから先の門は力づくで開けさせてもらうわ!」
メリー:じゃあ、普通に攻撃。
ラージスラッグ:「ふふ……ではどうぞ、試してご覧なさい」
メリー:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-9[5,4] → 0 → 0 成功
ラージスラッグ:……ちっ。
メリー:出目がっ!w
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
ラージスラッグ:……あら
ラージスラッグ:……では追加行動を貰ってしまいましてと。
メリー:「いくわよっ…って、きゃぁぁっ!?」ぬかるみに足をとられてすっ転んで。
ラージスラッグ:「くすくす……私の言った通りでしょう?」 ぬかるみに脚を取られたメリーの元に粘液を広げて拘束する。拘束粘液だ。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
ラージスラッグ:むう。
ラージスラッグ:仕方がない。本行動でもう一度。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
ラージスラッグ:運動で回避を。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
メリー:げげっ
ラージスラッグ:ふふ、では運動と体力-1をどうぞ。
ラージスラッグ:これで一時的にこちらの方が運動が高くなりますから、またこちらの行動からですね。
メリー:「ああもうっ、なによこの動きにくいべとべとしたの…!」
ラージスラッグ:「いいでしょう? 私の体液です……。大丈夫、これもあなたを気持ちよくしてくれますから……ん……ちゅ……」 そのままメリーに覆いかぶさって、その唇を奪う。吸収粘液だ。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-2[0,2] → 4 → 4 成功 → 1DP
ラージスラッグ:運動で回避をどうぞ。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
メリー:間違えた、5よね
メリー:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[5,3] → -3 → 失敗
ラージスラッグ:ふふ、ではPPに7点。口から精気をいただきましょう。
ラージスラッグ:5ですね。下がってしまっていますし。それではそちらです。
メリー:「んっ、んぅぅっ…!」
ラージスラッグ:「ちゅぅっv ……ちゅぱっ……はぁ……やはり、魔族の精気は美味ですね……」 口を離してうっとりして。
メリー:体から精気が奪われ、妙なけだるさに包まれながら…「ドーナツ食べてるほうがっ、よっぽどおいしいわよっ!」近づいてきたのをいいことに鍵束ワンインチパンチ!(つまり普通の攻撃)
メリー:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[5,1] → 3 → 3 成功
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
ラージスラッグ:ダメージはいくつでしょう。
メリー:19点どうぞ。
ラージスラッグ:「きゃぁっ……!? 折角気持ちよくして差し上げているのに……なんて酷い人……」
ラージスラッグ:「これは、お仕置きが必要ですね……」 ということで、調教の準備に移ろう。発情粘液。メリーの身体をぺたぺたと触りながら、その身体に発情効果のある粘液を塗りつけていく。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
ラージスラッグ:むむ……。
メリー:「だってそんなこと頼んでないもの。 アタシは肉茸を探してるのよっ」発情粘液は効かなかったようです。
ラージスラッグ:「そうですか……もっと乱暴にされるのがお好きなのですね……」
メリー:「そうよ、こんなふうにっ、ねぇっ!」とびかかって陵辱を試みる。
メリー:2d6-8 ZettaiReido : (2D6-8) → 9[3,6]-8 → 1
ラージスラッグ:……ええと、粘液で体力も1下がっているから7で、3+0で4成功かな。
ラージスラッグ:7-2dr こちらも回避と。 ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[5,4] → -2 → 失敗
ラージスラッグ:ああん。
メリー:おっとつい癖が…w
メリー:じゃ、調教ロル打つから待っててー
ラージスラッグ:はい。
メリー:「さっきアンタさ、気持ちよくさせてくれるって言ってたよね? アタシのこんなふうになっちゃったおちんちん、良くしてくれるのよね?」馬乗りになってスカートをたくし上げて、大きくなった男性器を見せつけて…「こんなふうにさっ、アンタのおおきいおっぱいで挟んでしたら、すっごく気持ちいいとおもうのよ。…それっ!」衣服の胸の部分を乱暴に下ろして、大きな乳房を露にさせる。そのまま肉棒を挟ませて、自分で腰を振って征服欲を満たしながら胸に腰を打ちつけた。
メリー:以上!
ラージスラッグ:+3でどうぞ。
メリー:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[4,2] → 1 → 1 成功
メリー:セーフ。
ラージスラッグ:同値成功。。
ラージスラッグ:「っは、ぁぁあんっ……! ああ……あなたのおちんちん、とっても熱い……私、溶けてしまいそうです……」 うっとりと大きな胸でその肉棒を受け入れながら。
ラージスラッグ:「ですが……もっと気持ちいい事もあるのですよ?」 と、こちらからも陵辱を。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
ラージスラッグ:えー。
メリー:「ふふ、どう?アタシに肉茸の情報を教えてくれたら、毎日でもこれで一緒に遊んであげるわ?」馬乗りになったアタシをひっくり返そうたってそうは行かないわよ!w
ラージスラッグ:「ぁぁ……それも素敵かも知れません……」 さぁ、あと一度でも調教できれば陥落させられる。
メリー:「だからっ…おとなしくしてなさいっ!」陵辱。
メリー:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-1[0,1] → 7 → 7 成功 → 1DP
ラージスラッグ:7-2dr き、厳しい…… ZettaiReido : (7-2DR) → 7-0[0,0] → 7 → クリティカル → 4DP
ラージスラッグ:……あら。
メリー:えぇっ!?w
ラージスラッグ:では、遠慮なく追加行動を貰ってしまいます。ちなみに拘束粘液で体力も下がっていますからね。
ラージスラッグ:「……ふふ、ですがあなたのような可愛らしい子は、やはり奴隷として苛めてあげたいものです」 ぐっとその身体を押し返して陵辱だ。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
ラージスラッグ:えーw
ラージスラッグ:こちらの本行動の前にそちらの追加行動をどうぞ……w
メリー:「奇遇ね、アタシもアンタみたいに可愛い子と一緒に居たいのよ…奴隷にしてあげて、だけど!」陵辱!”
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル
ラージスラッグ:えー!w
メリー:えーw
ラージスラッグ:じゃあこちらの本行動の前にさらに追加行動ry
ラージスラッグ:「うふふ……お互い気持ちは一緒のようです――ねっ」 しつこく陵辱だ。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[3,2] → 1 → 1 成功
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-10[5,5] → -3 → ファンブル
ラージスラッグ:ちょ……w
メリー:ぎゃん
ラージスラッグ:……このあと調教後の本行動の前にさらに追加行動で3連続行動か、この調教でのダメージ2倍、どちらがいいです?
メリー:うーん…そこはモンスターの意思ってことで、GMに任せるわよw
ラージスラッグ:それじゃあ……時間もかかりますしダメージ2倍の方で。13点以上受けても失禁は強制しませんから、したいと思えば言ってくださいね。そうでなければ適用しなくて結構ですので。
ラージスラッグ:それでは調教ロールに。
メリー:はーい。
ラージスラッグ:「うふふふっ……やっと大人しくなりましたね」 取っ組み合いの末にメリーを押し倒して仰向けにさせると、そのスカートを捲り、下着を半端に下ろして動きづらくして、秘所を露出させる。 「さて……私との貝合わせ、あなたに耐えられますか? おまんこと一緒に、おちんちんも擦ってあげますからね……」 そう言って、自らも下腹部を露出させると、軟体と人体の境目辺りにある割れ目をメリーの股間へと押し付けていく。ずちゅっ、ずちゅっ、じゅぷっと愛液の代わりに粘液を潤滑油として、痛くならないように腰を強く振り、秘所同士をすりあわせ、さらに肌で肉棒の裏筋をすりあげていく。 「っはぁ……いかがですか? とろけてしまいそうではありませんか……?」
ラージスラッグ:ここまでで。
メリー:+3かな。
ラージスラッグ:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-10[5,5] → -1 → ファンブル
ラージスラッグ:……どうなってるのこれ。
メリー:え、えー…w
ラージスラッグ:こちらの本行動の前にそちらの追加行動が挟まれます……。
メリー:「あははっ、素敵な御奉仕ありがとう。お陰でおちんちんがもっと腫れちゃった…!」陵辱。
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-7[2,5] → 0 → 0 成功
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[5,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
メリー:あう。
ラージスラッグ:うふふ。前哨戦で負けて森に連れ込まれてもいいのですよ。さて、本行動といきましょう。
ラージスラッグ:「……あらあら、では次はもっと激しくしてあげないといけませんね」 陵辱でー。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
ラージスラッグ:ちょっとなにこれ!w
ラージスラッグ:つ、追加行動どうぞ……?w
メリー:ダイスの神があらぶってる…w
メリー:「うん、アンタにもっと激しくしてあげるわ?」陵辱。
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
ラージスラッグ:えーと……こっちの本行動がさっきのだから、今度はメリーの本行動かな?
メリー:やっとターンが回ったわね…w
ラージスラッグ:ええ……。
メリー:「だからっ…おとなしく、しな、さいっ!」陵辱。
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[3,5] → -1 → 失敗
メリー:ぐぅ
ラージスラッグ:でも状況は変わらないと……w
ラージスラッグ:「うふふ……粘液の効果は抜群のようですね」 さぁ陵辱お返しです。
ラージスラッグ:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
ラージスラッグ:またファンブル一歩手前。
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
ラージスラッグ:では調教ロールを……。
メリー:森に連れ込まれるフラグが立ってまいりました。
ラージスラッグ:「……さて、それでは」 露出させたメリーの肉棒を、粘液に塗れた手で乱暴に掴み、じゅっぷじゅっぷと扱き上げていく。 「ふふ……私の手コキは、すればするほど粘液があなたの身体に染みこんで、気持ちよくなれますからね……。我慢せずにびゅって吐き出してしまっても良いのですよ? ……またすぐに勃たせてあげますから……」 十分に粘液が染み渡った後は、片手で扱きあげ、もう片手では鈴口に指を入れて、ぐりぐりとその中を細い指先で刺激していって。
ラージスラッグ:(RB待ち
メリー:+3ね。
ラージスラッグ:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[3,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
メリー:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
ラージスラッグ:では9点PPへ。
メリー:「くっ…ふ、ぅ……!」ぬめぬめとした手淫に腰が浮く。「あ、アンタのほうを、先に気持よくしてあげるって、ばぁっ…!」陵辱。
メリー:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[0,3] → 4 → 4 成功 → 1DP
ラージスラッグ:おしい……っ
メリー:じゃ、ロル待っててー
ラージスラッグ:はい。
メリー:「ほんっともう…、アンタのねばねばでおちんちんがこんなにがちがちになっちゃったわ…♪」手淫によって粘液をまとった肉棒を顔の前にもって行き、てらてらと輝く様を見せ付けて。「さっきの貝合わせ…だっけ、あれも本当は凄く気持ちよかったのよ? だから、そのお礼に…」さきほど露出された下半身の孔に、肉棒をあてがって…粘液でまみれている秘所に一気に突き込む。「おちんちんを奥までご馳走してあげるっ!ドーナツくらいおいしいって保障はしてあげるんだから♪」ぐぢゅっ、ぐぢゅ!何度も腰をぶつけ、乱暴に抉って言った。
メリー:以上。
ラージスラッグ:+4でどうぞ。
メリー:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[0,5] → 4 → 4 成功 → 1DP
ラージスラッグ:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-8[5,3] → -1 → 失敗
ラージスラッグ:……ノックアウトです。
メリー:よっし。
ラージスラッグ:「っはぁぁぁああんっ……! あ、あなたのそれで、私をもっと溶かしてください……っ!」 肉棒をぶち込まれると、大きく喘いで観念してしまう。
メリー:「それじゃあ、肉茸の情報を教えてもらおうかしら?」急に腰の動きを止めて、がっちりと足で抱きついて相手からも腰を動かせなくして生殺しに。「教えてくれたら、中に出してあげるから♪」
ラージスラッグ:「っは、はい……言いますっ、言うから意地悪しないでください……っ」 懇願するように頼み込んでから、訥々と語り始める。 「……肉茸は、このままこのぬかるんだ地帯を進んでいけば……群生地にたどり着きます……」
ラージスラッグ:「ですが……その周囲には少し変わった霧が蔓延っていまして……」
メリー:「ん、よしよし、よく出来ま…って、なにその「変わった霧」って?」教えてくれなきゃ腰振らないわよ、と視線で言いつつ。
ラージスラッグ:「ただ視界が制限されるだけでなく……被虐願望を高める効果があるようなのです……」
メリー:「…へぇー、そんな霧があるのね。 マスクでもすればいいのかしら…っと、教えてくれたし、ご褒美ね。しっかり受け止めて、子供をつくっちゃいなさいっ!」粘液で催淫効果をたっぷりと受けた肉棒で、膣内にどぐっ!どぶぶっ!と大量に精液を流し込んだ。
ラージスラッグ:「どうでしょう……身体のあらゆるところから染みこんで来るかも知れません……。っは、はいっ……! ご主人様の子種を、私にください……っ! ぁぁああああっ……!」 びくんっと腰を浮かせて、膣内で肉棒を締め付けて。
八月GM:ということで、おおなめくじを奴隷化である。
メリー:わーい
八月GM:さて……彼女から得た情報を元に先へ進んでも良いし、回復や何かしらの対策を取ってから進んでも良い。
メリー:回復はしない!(キリッ) このまままっすぐ肉茸に向かうわよ。
八月GM:さすがであるな。
メリー:だってそのために来たんだし?w
八月GM:では魔物を奴隷にして自信たっぷりな汝は、そのまま森の奥へと進んでいく。
八月GM:ぬかるんだ場所は、おおなめくじがサポートしてくれたおかげで、特に労する事なく抜ける事が出来た。
八月GM:その後程なくして、あちらこちらの地面や樹の根元に、グロテスクな茸が生えておるのに気づくであろう。
メリー:「アンタなかなかやるじゃない、お仕事が終わったらもっと可愛がってあげるわ?」ぬかるんだ道を抜ける手伝いをしてくれた彼女を労って。
ラージスラッグ:「はい……ありがとうございます。ですが、ご主人様に尽くすのはごく当然のことです」
八月GM:グロテスクな茸は、まぁどう見ても男性器の見た目であり、びくびくと何にも触れていないのに白い液を漏らしておる。
メリー:「…あれが肉茸かしら、これを持って帰ればいいのよね」グロテスクなキノコをまじまじと見つめて。  「あははは、そんなふうに謙遜しなくてもいいのよ。それとも、アタシに可愛がられたくないの?」
ラージスラッグ:「ええ、あれが肉茸です……」 森の奥にはあまり来ないのか、慣れない様子で。 「……いえ、とんでもございません。もっと私をかわいがってくださいませ……」
八月GM:肉茸を見つめておると、周囲に蔓延する霧の雰囲気が変わる。
八月GM:事前に聞いていなければ気付かず、心構えも出来なかったであろう。
八月GM:そうだな……。ボーナスとして+1をやろう。その上で自尊抵抗を、目標値2ですると良い。
メリー:「……うわ、これね」霧の雰囲気が変わった気がする。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
メリー:惜しい!
八月GM:くふ、残念であったな。
八月GM:警戒しておっても、口や鼻、肌から染み込んだ霧は、汝に被虐願望を思い描かせていく。
八月GM:肉茸を生やされ、それを何者かに扱かれたりして、だらしなく精液を吐き出しておるような映像だ。
八月GM:このセッション中、自尊が-1される。
メリー:「あっ、あはっ、あ、ぁぁっ…!やだ、こんな、ぁ…!」頭の中に流れる映像にぞくぞくと打ち震え、隣のおおなめくじにすら犯してもらいたいと頭の中をよぎるほどに惨めな気持が一瞬産まれる…も、なんとか振り払って。「はっ、はぁっ…!やばい、速く肉茸とっちめて帰るわよ!」
ラージスラッグ:「は、はい……ですが、私もその……霧に中てられてしまったみたいで……」 もぞもぞと恥ずかしそうにしていて。 「……申し訳ありません……此処から先では、おやくに立てそうに……」
メリー:「……ん、わかった。じゃあ…アタシが負けて帰ってきたら、虐めてくれる?」とりあえず最後になるかもしれない命令を伝え、キスをしてやって。
ラージスラッグ:「はい……分かりました。ですが、ご主人様の勝利を心より願っております。ご武運を……」 キスされると嬉しそうに応えて。
メリー:「じゃ、行ってくるわね!」被虐願望に震えながらも、それを隠すように森の奥へと走っていく。
八月GM:では、肉茸の群生地に飛び込んで間もなく……
八月GM:あちらこちらに、おびただしいほどの肉茸が生えている空間に辿り着く。
八月GM:それと同時に、くすくすと汝に向けて嘲笑うかのような声も聞こえて来るだろう。
メリー:「……う、わ…!なにこれ、取り放題ってやつ?」周りを見つめながら。 …声に気づいて、音の方向に振り向いて「誰? こんなキノコの中に住んでるやつなんて、想像は簡単につくけどさ?」
八月GM:「くすくす……わかってて来たんでしょ?」 「そこに生えてるのなら、好きなだけ取っていっていいわよ。……ただし、帰しはしないけどね」 と、10代後半くらいの少女の二人組の声が返ってくる。
メリー:「え、貰っていいの?じゃあ遠慮なく貰って…帰るに決まってるじゃない」二人にびしっと指をさし。
マイコニド_1:「こんなにあるんだもの。それに……もっとたくさんの人にこの茸の良さを教えてあげたいしね」
マイコニド_2:「でも、帰しはしないわ。あなたを奴隷にして、骨の髄まであたしたちのきのこの良さを教えてあげるまでは、ね♪」
マイコニド_2:自信満々な二人は、小悪魔的な笑みを浮かべて、木々の陰から姿を見せる。
マイコニド_2:その股間からは、無論肉茸が生えておる。
メリー:「へー、じゃあなおさらアタシは帰ったほうがいいんじゃない?持って帰って町で肉茸売った方が手っ取り早くない?」二人の声に何の気なしにこたえて。
マイコニド_1:ちなみに、1の方が強くて2の方が少し弱くて、特殊能力も少し違うから注意して欲しい。
マイコニド_1:「駄目よ。あたしたちが直接教えてあげる事に意味があるんだから……」
メリー:「キノコなんて食べるのが一番に決まってるでしょ?でも、毒は勘弁ね!」
メリー:な、なんですってー。<能力
マイコニド_2:「ふふ、そうなんだ。口に入れてもらいたいのね」
マイコニド_2:「んー……そうね。折角だし、選ばせてあげる♪ 大人しく奴隷になってあたしたちに優しく気持ちよくしてもらうか、抵抗して戦って負けて、無様に苛められるかを、ね」
メリー:「へぇ、優しいのねアンタ達。 申し訳ないけど、アタシが勝ってアンタ達をソテーにするって選択肢を選ばせて貰うけどっ!」奴隷になる気はさらさらなく、戦いの意志を見せて
マイコニド_1:「ふふ、それじゃあ2つ目に決定ね♪ その優しいって言葉も、逆らおうとしたのもどんなに愚かだったかって教えこんであげるから、覚悟しなさい」
マイコニド_1:ということで、戦闘開始。マイコニド1がイニシアチブ7だから、此処から行動ね。
メリー:囲まれたっ!?w
マイコニド_1:ふふ。
マイコニド_1:「それじゃ……手始めに2本目を生やしてみましょうか」 胞子のついた手をメリーのスカートの中へ忍び込ませて、肉茸だ。
マイコニド_1:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[2,2] → 3 → 3 成功
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
マイコニド_1:あ、ごめん
メリー:「よっと。遅い遅い…って、そもそもキノコは動けないものだったわね」ギリギリのところでかわして。
マイコニド_1:モンスターの攻と受+1だったからこっち4成功……振り直す?
メリー:あ、なんだそうだったの。 …振りなおさない、ロル打ち直すw
マイコニド_1:……了解w
メリー:「うあっ、あっ…!」マイコニドに股間を触れられ、瞬く間に2本目の肉棒が生えてきてしまう。「なっ、なんなのよこれっ…!アタシのじゃ、ないっ…!」
マイコニド_1:「あははっ、いいでしょ? それがあたしたちの肉茸。すごく感度がよくって、魔族だって抵抗出来ずに情けなく射精しちゃうんだから……♪」
マイコニド_2:で、攻が上がってるからこっちもイニシアティブ7になって……。
メリー:「…ちなみに、これはキノコみたいにもげないの?」
マイコニド_2:「あなたの神経と繋がっちゃってるから、とっても痛いわよ? その痛みを味わいたいっていうなら、止めないけど」
メリー:「…うん、やめとく。」
マイコニド_2:「さぁって……ちょっとしたお楽しみも必要よね」 マイコニド2は魔道。
マイコニド_2:1d66
マイコニド_2:これは触れないか。大人しく2d6しよ
マイコニド_2:2d6 ZettaiReido : (2D6) → 12[6,6] → 12
マイコニド_2:ちぇー、普通ならクリティカルだったのに
マイコニド_2:自分にサディズムをかけて、そっちだよ。
マイコニド_2:「……んー、あんまり面白い魔法じゃなかったわね。つまらないの」
メリー:はーい。 じゃあ、こっちのターン。
メリー:「…やばいわね、ちょっと気合入れないと…!」気合いいれ[バーサーク相当]を使うわ。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
マイコニド_2:……あらー
メリー:なぁぁっ!?w
マイコニド_1:対抗者の居ないファンブルだけど……どうする?
メリー:…大きな隙が出来たってことで、即時行動でいいんじゃない?w
マイコニド_1:じゃあ、マイコニド1が余分に1回行動させてもらうわね。
メリー:よりにもよって強いほう…っ!
マイコニド_1:「くすくす……♪ ひとつ生やされたくらいで、そんなに集中力に欠いちゃうなんて、あなたって相当弱い魔族なのね」
マイコニド_1:「魔法っていうのはね、こうやって使うのよ」 と、マイコニド1も追加行動で魔道
マイコニド_1:2d6 ZettaiReido : (2D6) → 10[6,4] → 10
マイコニド_1:んー、63ならセンシブルだったのに……。
メリー:「うっ、うるさいわねっ!幻界では門番やってたのよっ!」
メリー:シェイプチェンジって…w
マイコニド_1:一瞬だけ、妖艶な女性の姿になってから、すぐに元の姿に戻る。
マイコニド_1:「……ね、こうやって使うの。ふふ、でもいいわよね。あなたは魔法なんて使えなくたって、此処で私たちに嫐られて射精し続けるだけの生活を送る事になるんだし」
マイコニド_1:ということで、催淫胞子をばらまくわ。
マイコニド_1:8-2dr 本行動でね。 ZettaiReido : (8-2DR) → 8-10[5,5] → -2 → ファンブル
マイコニド_1:……あ、相変わらず荒ぶるわね。
マイコニド_1:マイコニド2の前に、追加行動をどうぞ……。
メリー:「危なっ…!」ジャンプして胞子を避けて、木に乗る。肉棒がぼよん、と跳ねてかっこいいはずなのが無様なように見え…。
マイコニド_2:「あはは、見て見て。あの子もうさきっぽからお汁垂らしてる……♪」
メリー:「くらいなさいっ、グリッチョオーリーキーック!」現で見たヒーロー番組のキックを真似てキックをぶちかましに行く。マイコニド2にキック!
メリー:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[2,5] → 2 → 2 成功
マイコニド_2:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[1,5] → 0 → 0 成功
メリー:19点のダメージをどうぞ。
マイコニド_2:「やんっ……! いったいわね……!」 まともに食らって仰け反ってしまうが、すぐに体勢を立てなおしてそのメリーの身体を掴んで、股間に触れる。肉茸ー。
マイコニド_2:7ー2dr
マイコニド_2:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[1,2] → 4 → 4 成功
マイコニド_2:ふふ、運動で回避どうぞ。
メリー:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[0,2] → 3 → 3 成功 → 1DP
マイコニド_2:はーい、2本目♪
メリー:「や、やだ、ちょっと、やめっ…あぁあっ!」むくむくともう一本肉茸を生やされて、なんとも無様に3本の肉棒をぶら下げて。恥ずかしいことに肉茸のほうがもともとの肉棒よりも大きくて。
マイコニド_1:「これで合計3本……まぁ、これで十分かしらね。……ふふ、良かったわね? あたしたちのおかげで大きなおちんちんを手に入れる事が出来て♪」
マイコニド_1:さ……そっちの本行動よ。
メリー:「いっ、いらないわよ、こんなはずかしいのっ…!下着に入らないって、どういうことなのっ…!」
マイコニド_2:「いいじゃない、おちんちんだけ外に出して履けば」
メリー:「と、とりあえずっ…アンタからやっつけてあげるんだから!」マイコニド2に陵辱。
メリー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-10[5,5] → -6 → ファンブル
メリー:ぎゃー
マイコニド_2:あらあら……。
マイコニド_2:じゃあ、マイコニド2が追加行動もらっちゃうわね。
マイコニド_2:余裕があるし、もういっかい魔道をしたいのよねー。
マイコニド_2:ということで魔道。
マイコニド_2:2d6 ZettaiReido : (2D6) → 2[1,1] → 2
マイコニド_2:ヘルファイアが2成功で襲い掛かるわよー。
メリー:ヘルファイアっ!?
メリー:3成功じゃなくて?
マイコニド_2:マイコニド2の方だからね。
メリー:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
マイコニド_2:それじゃ、18の炎ダメージね。
メリー:どっちにしろ無理だったけどねw
マイコニド_2:「あら? 炎が出ちゃったわね。ま、いっか。この子を苦しめられるならなんでも」
マイコニド_1:……で、次はマイコニド1の本行動ね。
メリー:「あっ……つぅぅぅっ!?」ごろごろと地面を転がって火を消す。その間に少々のやけどを負ってしまう。
マイコニド_1:「じゃあ……あたしたちに抵抗する気をゆっくり失くしてあげるわね」 情愛胞子を。
マイコニド_1:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[1,3] → 4 → 4 成功
マイコニド_1:自尊で抵抗どうぞ。
マイコニド_1:霧と合わせてもう自尊判定値2だっけ……?w
メリー:2-2dr ZettaiReido : (2-2DR) → 2-10[5,5] → -8 → ファンブル
メリー:しかも…w
マイコニド_1:ファンブル……w
マイコニド_1:それじゃあ、マイコニド1に魅了2で、さらにマイコニド1の追加行動。調教するわね
メリー:いやー、あいされてるわねぇ、ダイスの悪魔に…w
メリー:ろるかもーん
マイコニド_1:「あはっ♪ もうはっきり言っちゃいなさいよ。あたしたち二人に嫐られて、ぴゅっぴゅって射精したいって」 言いながら転がるメリーに覆いかぶさって、情愛胞子を塗りつけていく。 「……さっき茸は食べる物って言ってたわね。じゃあ、まずはお口でしてあげる……♪ っじゅぽっ……ん、むぅっ……はむっ……♪」 スカートの中に顔を潜り込ませると、肉茸の1本にしゃぶりついて、じゅぱじゅぱと唾液を絡ませながら激しく丹念にストロークして、先端に舌を強く押し付ける。 「こっちもお留守にしちゃ可哀想よねぇ……v」 にやにやとメリーの顔を見ながら、両手でもうひとつの肉茸を扱き上げていく。敢えて本物の肉棒には触れないようにして。
メリー:+3かな。
マイコニド_1:11-2dr なかなか4以上が得られない。 ZettaiReido : (11-2DR) → 11-10[5,5] → 1 → ファンブル
マイコニド_1:……ええ?
マイコニド_1:追加行動どうぞ……?
メリー:「んあぁぁっ……や、やめ、てっぇ…!」先ほどの脳内映像にも似た何かに流されそうになるも、必死になって離れて。 しかし先ほどの情愛胞子に意識が奪われ、マイコニド1に襲い掛かってしまう。 陵辱!
メリー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-10[5,5] → -6 → ファンブル
マイコニド_1:なにこれ……w
メリー:えぇー…w
マイコニド_1:……じゃ、またマイコニド1に追加行動もらうわね?
メリー:うん。
マイコニド_1:じゃあ調教ー。
メリー:ロルカモン。
マイコニド_1:「あはは♪ もう負かしてくださいって言ってるみたいね? ……でも、さっき選ばせてあげたのに大人しくしなかったんだもの。謝ったって容赦してあげないからv」 足元のおぼつかないメリーをいとも容易く受け止めて抱きしめる。 「……それじゃ、今度はこうして、脚であなたのおちんちんをまとめて……と。でも、このうるさいお口はこうね。……んちゅっ、じゅっ、ちゅぅぅっ♪」 メリーの唇を乱暴に奪って、舌先を肉茸と化してそれをメリーの口内へ押し込み、それで陵辱していく。同時にメリーの股間の3つの肉棒は太腿で挟んで、ディープキスを加えながらふとももをすりすりと動かして、その肌のやわらかさをもって攻め苛んでいく。 
メリー:+4!
マイコニド_1:わぁい。
マイコニド_1:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[5,0] → 7 → 7 成功 → 1DP
メリー:2-2dr ZettaiReido : (2-2DR) → 2-3[0,3] → -1 → 失敗 → 1DP
マイコニド_1:はい、12点どうぞ♪
メリー:「んんんぐぅっ、ふ、んむぅぅっ…!んちゅっ、はふ、ぅ…!」口内にねじ込まれた肉茸に、情愛胞子の効果からか愛しいものを感じてしまう。自ら悦んでいるかのように舌肉茸を舐めてしまって。「んふうぅぅっ、ふ、んはぁっっ、ん、うううぅぅっ…!」太股に挟まれた肉茸と肉棒。肉棒は切なくも肉茸二本の間に挟まれるようになり、やはり虐めてもらえない。
マイコニド_2:「……くすくす、姉さんの素股、絶妙でしょ?」 敢えて本物の肉棒を避ける素股に苦しんでいる様子を楽しそうに眺めて。
マイコニド_2:「それじゃ……トドメをあたしが刺してあげる♪」 ということで、こちらは魅了が掛かっていないので陵辱といこう。
マイコニド_2:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
メリー:4-2dr ZettaiReido : (4-2DR) → 4-6[3,3] → -2 → 失敗
マイコニド_2:じゃあ調教行くわねー。
メリー:無理。
メリー:こいやー
マイコニド_2:「はぁ……v どう……? あたしたちの奴隷になりたいでしょ? ……毎日こうやってずっと苛めて貰えるのよ」 メリーに背後からだきついて、その胸の感触を背中に押し付けながら、耳元に息を吐きかけ、誘惑の言葉を吐いて堕としに掛かろうとする。 「奴隷になれば、あなたの本物のおちんちんも一杯扱いてあげる。……だからほら、遠慮しないでイきなさい? だらしなくぴゅーって出しちゃいなさいよ……♪」 そう言うと、メリーのお尻に手を伸ばしていき、割れ目を何度か擦ると、その片手の人差し指を肉茸と化して、メリーのアナルにずぶりと侵入させていく。一度入った後は、容赦なく何度も何度も出し入れして、背後から姉の素股をサポートして、射精を促す。
メリー:+5!
マイコニド_2:11-2dr はーい ZettaiReido : (11-2DR) → 11-1[0,1] → 10 → 10 成功 → 1DP
マイコニド_2:……ああん惜しい。
メリー:2-2dr ZettaiReido : (2-2DR) → 2-3[3,0] → -1 → 失敗 → 1DP
メリー:「ほっ、ほんと…?おちんちん、いじめてくれるの…?アタシのほんものおちんちんっ、う、うぅぅああっ♪」耳元で紡がれる悪魔の囁き。当然ここまでされて耐えられるはずもなく…。「うんっ、なる、なるからっ♪アンタたち…じゃない、ご主人さまの忠実な肉茸奴隷になるからっ、イくとこ、み、てっ…!あ、あぁぁあっあ、ううぁああああああっ♪」妹マイコニドの肛虐と、姉マイコニドの最高の素股に歓喜の雄たけびを上げて…。一度も触れられていない本物肉棒と、一杯愛してもらった肉茸からびゅるびゅるとはしたなく精を吐き出し、隷属の意を表した。
マイコニド_2:「あはははっ、なっさけなーい♪ ……ホントにこれだけでイっちゃうなんて。こんなに弱い魔族、今まで見たことないわ……v」 片手をメリーの肛門に突っ込んで、射精が長く続くように快感を送り続けたまま、勝ち誇るように言い放って。
マイコニド_1:「ふふ……仕方ないわよねぇ。苛めて欲しかったから、あんな霧の中をわざわざ進んで来たんだもの、ね♪ ……ん、ちゅ、ちゅぱっ……」 射精途中もふとももを擦り付けるのは止めず、隷属の言葉を確認すると、本物の肉棒にも少しだけ触れるようにしてやって、キスをしながら射精が終わるのを待つ。
メリー:「な、なさけないっ、くて、いいからぁ…っ!にくたけどれいは、一生なさけないままでいいですからぁっ、ぁぁ…v」3分ほども続く長い長い射精が終わり、目の前に黄ばんだ白濁の水溜りを作ってしまう。「うん、おしごとなんて、口実だった、からぁっ…v 二人に、虐めて欲しかっただけだからぁっv」
マイコニド_2:「……あらあら、もしかしてついでにお漏らしもしちゃったの?」 射精後に出来た水溜まりを見て、その黄色さにくすくすと嗤いつつ。
マイコニド_1:「さぁてと……それじゃあ、リクエスト通りもっと苛めてあげるわね? あなたがもう何も出ませんって言ったって、ずっとイかせ続けてあげるんだから……♪」
マイコニド_1:……さて、セッション自体は終了処理出来るけど、その後はどうする? 3時くらいを目処にして、苛められたい?
メリー:3時くらいを目処に、惨めに虐めてくれる?
マイコニド_1:ふふ、了解。
八月GM:では、ひとまずセッションの終了処理だけ行なっておこう。
メリー:わー。
八月GM:残念ながら(?)マイコニドに敗北してしまったメリーには報酬はないが、まぁどう見ても妾がメリーを苛めたい気しかないなんいどであったのでシナリオDPとして5、おおなめくじ奴隷化のDPが5で、それにダイスDPを足すが良い。
メリー:1dr
メリー:1d6 ZettaiReido : (1D6) → 1
メリー:11点。
八月GM:……ダイスでセッション中に獲得したDPだぞ?
八月GM:6の目のアレな。
メリー:あ、そっか間違えたw そうすると13点ね。
八月GM:ではえーと、妾はその半分の7と、ダイスDP……15? クリティカル結構あったからか……。その22を貰って、セッション終了としよう。
八月GM:これからの処遇については、好きにするが良い。所詮魔物は魔物。飽きれば解放するであろうし、妾以外のセッションに出る時にはそのように扱って差し支えないからな。
メリー:わかったわ。じゃあ飽きるまで弄んでくれる?w
八月GM:タイトルは《肉茸取りが肉茸になる》でいこう。
八月GM:うむ、良かろう。もし次も妾のGMであれば、マイコニドごときにこき使われるのも良かろう……w
八月GM:ということで、此処でセッションは終了だ。お疲れ様である。
メリー:お疲れ様。ここからお楽しみの肉茸虐められタイムね♪
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。
マイコニド_1:さてさて……それじゃあ続きからメリー苛めタイムということで♪
マイコニド_1:素股で大量射精させられた後、力のはいらないメリーはマイコニド姉妹によって、自身の精液溜りの上に寝かされてしまった……という所から。
マイコニド_1:「さて、と……」
マイコニド_2:「それじゃ、もっともっと搾り取っちゃおうかしら♪」
メリー:「え、えへへへ…♪ アタシ、自分の精液の上に寝ちゃってる…v」なにやら謎の背徳感のようなものに襲われ、肉茸と肉棒を立たせていて。
マイコニド_1:「まずは手から、ね。まだまだ元気みたいだし、すぐに出るわよね?」 メリーの横に座ると、横からその1本目の肉茸を両手で掴み、ごしゅごしゅと強く指で押さえつけながら扱きあげていく。 「あなたは、もうひとつの肉茸を扱いてあげなさい。絶対におちんちんには触れたら駄目よ?」 触ってあげると言ったはずなのに、そんな言葉を告げて、無慈悲に肉棒を扱きあげ、片手の手の平で亀頭をぐりぐりと刺激する。
マイコニド_2:「はーい♪」 妹はその言葉に従って、反対側に座ると、メリーのもう1つの肉茸を手で扱きあげていく。裏筋を丹念に擦るようにしながら、鈴口をぐにぐにと指で押すような、指先を中心としたテクニックでメリーの肉茸に刺激を与え続ける。 「はぁ……このお汁美味しそう。はむっ♪」 我慢しきれずに、先走りにちゅぱっとかみついて、じゅるじゅるとそれを吸い上げていく。
メリー:「え、そっ…んな、ぁっ…!ご主人さまっ、さっき、さっきアタシのおちんちん、本物にも触ってあげるっていったの、に、ぃぃっ♪」抗議の声も、肉茸に与えられる快楽に流されてしまう。「あぁぁっ、お姉さまたちの、手、きもちっ…あ、ふうぅぅっっv お口っ、お口でにくたけもぐもぐしないでぇっ、またでひゃううぅぅっv」先走りを垂流す肉茸に吸い付かれて、直ぐに精液を吐き出してしまいそうになりながらもそれをこらえて、力の抜けた手でせめて自分でと自分の肉棒に手を伸ばそうとしてしまう。「が、がまんできないっ……ご主人様っ、おちんちんごしごしするの、ゆるしてくださいぃぃっ…!」
マイコニド_1:「……だぁめv あたしたちの奴隷なんだから、まずはこの肉茸の方からもっと一杯射精しないと、触ってあげないし、触る事も許さないわ♪」 本物の肉棒からの射精ではなく、肉茸から射精させることによって、より屈服させようと魂胆のようで、そんな懇願も無視して勢いを増した手こきを加えて、先っぽを指で押し開いて白濁液を発射させようとする。
マイコニド_2:「何度も言わなかった? 泣いて謝ったって許してあーげないって♪ ……そうねぇ、あなたがあたしたちに逆らった事がどれだけ馬鹿らしい事だったかって理解出来たのなら、触ってあげてもいいけどー」 小悪魔のように笑いながら、指先でカリをぐにぐにと何度もしつこく刺激して。先端を加えてちゅるちゅると吸い上げるのも止めずに、我慢を崩壊させようとしていく。
メリー:「そんなっ、ぁ…♪そんなの、切なくって、イきたくってイきたくって爆発しちゃいそうなのにっ…♪」声だけは抗議しているものの、肉茸の快楽は自分の肉棒よりも強大であり、射精時の体力の減少も大きく…その分、堕ちるには適したものであり。「りかっ、理解っ、理解しましたっ♪アタシはっ、メリーはっ、ぁ♪マイコニド様に無謀にも逆らって、挙句肉茸の虜になってしまうようなダメ魔人ですっ、馬鹿奴隷なんですっ♪ おちんちんっ、おちんちんおちんぽっ、アタシの本物おちんぽごしごししてほしっ・・・うううっぅうあぁぁっ!」二人の肉茸への調教はそれはそれは慣れたものであり、アタシがそれに堕ちないわけもなく。先ほど出したばかりなのに、直ぐにまた黄ばんだ濃い精液をどぶどぶびゅるびゅる吐き出してしまった。
マイコニド_1:「くすくす……また出しちゃったわねv どう? こんな風に肉茸からあなたの心の力を奪い取られていく気分は? ……ふふ、あなたみたいな子には最高の気分かしら」 順調に堕ちていくメリーの様子に愉快げに微笑んで、射精途中にも容赦はなく、少しでも多くの白濁液を吐き出すように手を止めずに。
マイコニド_2:「そう、理解できたんだ♪ それじゃあ、本物のおちんちんもその内弄ってあげるわ。だから、ちゃんとそのまま情けなくお願いし続けるのよ?」 思い通りに告げられた屈服宣言に魔人を支配したという欲求が満たされて嬉しそうに笑う。もちろん、こちらも射精途中であろうと手は止めずに、一滴残らず吸い取ろうと口内に肉茸を含んで、じゅるじゅると吸い上げる。 「それじゃあ……そうねぇ、次は足でやったげるから、それでいーっぱい出せたら、本物に触ってあげるわ」
メリー:射精のたびに精神を削り取られ、自分の意思が肉茸に支配されていく。「さっ、さい、最高れしゅぅぅぅv肉茸おちんちんから心精液びゅーびゅーお漏らしするのが、たまんにゃいんれしゅうぅぅv」姉マイコニドに肉茸を扱かれ、射精の最中にも容赦なく搾り取られて肉茸快楽を自分から求めてしまう。「おっ、おねがい、おねがいしまっ、ふ、ぅぅぅ♪おねがいでしゅから、おちんちん、本物おちんちんをいじめてくらひゃぁあい♪」情けなく願い続けろといわれればそのとおりに言うことを聞いて精液を噴く。きっと今後も触ってもらえないというのに、惨めに情けなくおねだりし続けて。「あっ、あしっ、足こきしてくだいっ、アタシのにくたけちんちん、踏んづけて虐めて黄色いお精子びゅーさしぇてぇぇっ♪」
マイコニド_2:「ふふ、そう、それは良かったわ。あたしたちの肉茸を気に入ってくれないと、奴隷として不適格だものねぇ……♪」 肉茸射精によってどんどん堕ちていく様を確認すると、手を離して、今度は足を同じ肉茸へと伸ばしていく。 「それじゃ、その子の言う通り一杯出すのよ? あんまり出なかったら、あなたのおちんちんを弄るのはまだまだ先にしちゃうからv」 足の裏で肉茸を挟むと、白濁液に塗れた棒をしゅこしゅことすり上げていく。 「……くすくす、こんなので感じちゃうなんて、本当あなたってマゾなのねぇ……」
マイコニド_1:……とと、名前が逆だったわ。今のが1ね。
マイコニド_2:「あははは、その調子よ奴隷さん♪ そうやってお願いと射精を続けてれば、あとで触ってあげるからね♪」 言うと、今まで自分が攻めていた肉茸に姉と同様に足を添える。こちらは足の裏ではなく、親指と人差し指を大きく広げて、その間に肉茸を挟み、しゅっしゅっと扱きあげていく。 「すごいわねぇ……もうこんなにぬるぬるになっちゃってv こぉんなに出す魔族なんて、今まで居なかったわよ? ふふ、自分がモンスターに苛められてここまで悦ぶ駄目魔人で嬉しい?」
メリー:「え、えひっ、えひひひいぃ…vご主人様に、今アタシおちんぽ踏まれてるんだぁ…♪」立ち上がった二人の体を見上げるようになり、自分の体とは真逆のすばらしいプロポーションにさらに肉茸と肉棒を腫れあがらせてしまう。「まぞっ、マゾなのっ、ご主人様におちんぽふみふみされてイくドマゾなのぉっv」軽く踏みつけられただけで肉茸からどろどろ黄ばみ濃厚精液が漏れていく。「に、にくたけちんぽがよしゅぎてっ、アタシのおちんちんなんか、こんなときに触られたら、もうっ…♪」だんだんと、自分の肉棒への執着が肉茸にシフトして行く。「うんっ、モンスターににゅるぬるされて、おしっこみたいにきーろい精子どぶどぶお漏らししてて、きっとダメダメのダメ魔人なのに、喜んじゃってるのぉ♪ もっと、もっとアタシをダメにしてくらしゃいっ、肉茸だいすきっ、おへっ、えええ♪」
マイコニド_1:「あらあら……いいの? 折角もう少しで触って貰えるっていうのに、このまま肉茸を苛め続けて……♪」 狙い通りに肉茸に夢中になっているメリーの様子を見て、口元ににやりと笑みを浮かべると、見下すようにしながら強く強くその肉茸を踏みつける。 「それなら仕方ないわね。奴隷とはいえ、あなたの意見も偶には尊重してあげないといけないし、このまま肉茸だけをずっといじめてあ・げ・るv」 ぐにぃっと一際強く踏みつけてから、勢い良く足を離すと、話した足の指先をメリーの秘所へぐいっと突っ込んで、一気に射精させようとする。
マイコニド_2:「ほーんと、しょうがないマゾ奴隷なんだから……v いいわよ、このままずぅっとお漏らししちゃいなさい♪ あたしたちはそんな情けない奴隷でもちゃんといじめてあげるからね♪」 足指の間でしゅこしゅこと扱き上げ続けていたが、途中で座りなおして、両足の裏で肉茸を挟むようにして上下に激しくグラインドさせる。姉がメリーの膣内に足指を突っ込んだのを見ると、ラストスパートと言わんばかりに速度と力を高めて。 「ほーら、イっちゃいなさい♪」
メリー:「はひっ……ぃっ♪にくたけ、もう、アタシのおちんぽなんか、にくたけさまに比べたら、ちっとも気持ちよくないただの棒にゃんでしゅぅぅっ……♪おへぇう、っ、ううぁあああっ♪」肉茸に体重をかけられ、射精感でいっぱいの肉茸の導火線に火をつけられて。「ありがとうございますっ、ダメダメマゾ奴隷のメリーを、情けなくせーしびゅーすることしかできないメリーをかわいがってくださ、ってぇぇ♪」もう片方の肉茸が足裏に挟まれ、こちらの快楽の限度を超えそうな勢いで扱き上げられ…、同時に秘所に足の指が突っ込まれて、溜まっていた快楽、奴隷願望、その全てが決壊して…「いっ、イギ、イギまずずううぅぅっ♪ご主人様に賜った肉茸ちんぽで、はしたなく奴隷せーし漏っちゃいますぅぅぅ♪」びゅぐびゅぐびゅぐうっぅぅっ!どぶどぶっ、ごぷっ、どろぉぉ…v 心を崩壊させ、隷属させる射精をこれまで以上にしてしまう。
マイコニド_1:「ふふ……v」 どぷどぷっと隷属の証を吐き出すメリーを見下ろしながら、やはり射精を促進させるように膣内への攻めは射精中も緩める事はなく。 「これだけ出せば、もう逆らうつもりなんて流石に起こらなさそうね♪ それじゃあ、簡単なご褒美をあげるわ。そーれ、そーれ♪」 突っ込んだ足指の先を肉茸へと変化させて、その先からびゅるびゅるとメリーの膣内に催淫胞子と似た性質を持つ精液を放出していく。
マイコニド_2:「あは♪ すごいすごい……噴水みたーい♪」 足の先に挟まれた肉棒から溢れ出る精液の噴水を眺めて征服欲が満たされてにんまりと笑みを浮かべる。 「そうねぇ……これだけイっちゃったら、もう逆らえないわよね。ま、逆らったとしてもどうせまたこうしてやられちゃうのがオチでしょうけど♪ ……ねぇメリー、これだけ出したご褒美に、あなたの好きな方法で苛めてあげる。ひとつ、して欲しい事を選びなさい?」 足を離すと、虚ろになっているメリーの顔へと近付いて、その瞳を覗き込みながら尋ねる。
メリー:「あ……あへぇ…♪もう、たたにゃ、あ、ぁぁああっ♪なかっ、中にあっついの、でてっ…!」足先肉茸から吐き出された催淫胞子のような精液を受け止めると、それだけで先ほどぐったりした肉棒と肉茸が元気に立ち上がる。逆らう気持ちなんか微塵もなくって、姉妹から与えられる快楽に溺れる。「ご、ご褒美…?」妹のマイコニドがアタシの顔を覗き込んでなにやら提案してくれる。いやらしく立つ肉茸に魅せられているあたしには、一つしかおねだりは浮かばなかった。「肉茸…っ、アタシの、メリーのおちんぽを、二度と触れないように、肉茸おちんちんで囲んでくらさいっ!もうこんなきもちくないおちんぽなんていらないからっ、惨めにだらーんってたれさがるアタシのおちんぽっ、肉茸様でデコレーションしてくださいいぃぃいぃっっ!」あまりの快楽に自分の肉棒は音を上げて、男性器としての機能をすべて肉茸に譲渡してしまっていた。
マイコニド_2:「……ふーん、そっかぁ。メリーはもっともっと肉茸が欲しいのね? 分かったわ、じゃあ優しい優しいあたしたちがメリーを肉茸で一杯にして、あたしたちと一緒にしてあげる♪」 そう言うと、ぺたぺたと自分の頭のきのこに触れて肉茸を生やす為の胞子を手にこれでもかというほど付けていく。 「それじゃあ、おかしくなっちゃうまで生やしてあげるからねv 我慢しなくていいわよ? どんどんあなたの奴隷としての証、吐き出してイき狂っちゃいなさい♪」 メリーの股間へと移動すると、肉棒には触れずに、その周りに何度も何度も肉茸胞子を塗りつけて、大小様々な無数の肉茸を生やしていく。
マイコニド_1:「ふふ……楽しそうね? そんな楽しそうな事、あたしもしてあげない訳にはいかないわよね」 姉もまた頭に触れると、今度は手を催淫胞子で満たしていく。 「肉茸からずっと一杯吐き出せるように、おまじないを掛けておいてあげるわ。くすくす……この胞子を肉茸にべったりつけたら、もう他の事なんて考えられなくなるわよ? ……まぁ、もう考えなくなってるみたいだけれど♪」 そう言うと、妹が生やした肉茸に次々に触れて、それらすべてにべったりと催淫胞子を塗りつけていく。催淫胞子を塗りたくられた肉茸は、もう何もしない状態でもびくびくと震えて、射精してしまいそうなほど敏感になってしまって。
メリー:「あぇぇっ、ありがとうごじゃますううぅっvご主人様と一緒、いっしょになりたいですううっv」股間に肉茸胞子が塗られる。塗られたところから順に、柔らかくだらしなくなってしまった肉棒を嘲り笑うように立派な肉茸が生えて行く。肉棒を囲む肉茸ドーナツに、肉茸快楽をもっと欲しがるように命じられる…。「お、おおぉぉまじないっ?え、あ、あ……っv」肉茸に催淫胞子が塗りこまれ、全ての肉茸がびきびきと血管を浮き立たせているかのようになってしまうほどに膨らむ。「おっ、おおおぉぉおおおぉおぉぉ♪肉茸っ、にくたけにくたけおちんぽさまぁぁあ♪」肉茸には胞子が良く馴染む。ましてや魔力などに耐性の低いメリーの体…。息を吹きかけられただけで精をもらしてしまいそうなそれは、次の射精に向けてまた汚らわしい色の精液をせっせと作り出してしまった。
マイコニド_1:「さぁ、それじゃあ準備が整った所で、隷属の儀式の締めに入りましょうか……♪」 一通り催淫胞子を塗り終えると、ぱんぱんと手を払って。 「このあとは、森の奥に連れていってかわいがってあげるからね。よい……しょ♪ んっ……ふふっv」 肉茸のサークルの外側から、豊満な胸を押し付けるようにして、それを揺り動かして、肉茸の輪を柔らかい胸で擦っていく。 「ほらほら……あたしたちのパイズリで、いーっぱい吐き出しなさい? いいのよ、枯れたってイく事は出来るし、あたしたちが苛めるのを止めることなんてないんだから、安心して枯れ果てるまでイきなさい?」 
マイコニド_2:「はーい♪」 姉に愉しげに答えると、こちらも手を離して、姉よりは少し小ぶりな胸を反対側からメリーの肉茸群へと押し付けていく。 「姉さんよりは小さいけど、形と気持ちよさはあたしだって負けてないんだから♪」 言うと両手で自分の乳房を挟み込んで強調して、それをぐいぐいと押し込んで、その先端に生えた肉茸とメリーの肉茸たちをすりあわせていく。 「あははっ、ずちゅずちゅって音がする……♪ まったくもう、どうしようもない変態なんだから……v」 罵倒しつつも、その表情は心底楽しそうで、新たに奴隷となったメリーを感激するかのように激しくパイズリをしていく。 「さ、いいわよ。イっちゃいなさい♪ あたしと姉さんの胸に挟まれて、あなたの肉茸おちんちんからびゅーって、全部の精液溢れさせちゃいなさい♪」
メリー:「締め………?」締めと聞いてとても残念そうな顔をするものの、それに次ぐ言葉を聴いてぱぁっと顔を明るくさせて。「もっとかわいがって、虐めてくれるんだぁ……♪えへへへ、アタシ、きっと世界でいちばんしあわせなにくたけどれいだぁ……♪」モンスターに隷属させられた上、表を歩けなくなるほどに肉茸を生やされた体にされたアタシ。常識のある魔人ならば、もっとも忌み嫌うであろう行為に胸を躍らせてしまう。「えへへへへへ、だって、ご主人様が悦んでくれるから、アタシはもっと変態になるんだ…♪もう、アタシ、肉茸のない生活なんて考えつかないもん…♪」…やがて、二人の胸に肉茸全てが包まれる。つつまれてしまった瞬間に、我慢していた快楽が一気に押し寄せて…!「あっ、あ、ああああっ、おほぉぉぉっ、おへっ、おひぃいぃっぃいぃあいいぃいぃぁぃ!!!」先ほど生やされた肉茸すべてから先ほどよりも濃くて濁った黄ばみ精液をシャワーのように出す。二人の「枯れてしまえ」という言葉に忠実に肉茸を跳ねさせ、自分で腰を突き出して、中の精液をすべて吐き出して文字通り空にしてしまう。勢いよく出た汚濁はマイコニドとアタシを染めて、はしたない精液の湖を作り出してしまった。
マイコニド_1:「あんっ♪ ……もう、こんなに出しちゃうなんて……v ふふ、でもこれで本当に空になったみたいね。……おめでとう♪ これであなたは、もうあたしたちから離れられない肉茸奴隷よ♪」 溢れ出る精液を避ける事はなく、顔と身体をメリーの吐き出した黄ばんだ精液に染められながら、口の周りについた精液を舌でぺろりと淫猥に舐め取りながら告げる。
マイコニド_2:「きゃっ……♪ ふふ、最後の最後までなっさけないんだからv はむっ、ちゅぱっ、じゅるっ、じゅぼぉっ♪」 そう言いながらも、顔に掛かる精液をものともせず、いくつもの肉茸をまとめて口に含んで、直接その精液を飲み込んでいく。口の端からはとても入りきらない精液がごぷっと溢れだしていく。 「すっごぉい……こんなに大きな精液溜りになっちゃったわよv ……ねえ、見える? あなた、こんなに一杯漏らしたのよ?」
マイコニド_1:「さて……それじゃあ次は連れ帰って、今度はあたしたちの肉茸をたんまりと味わってもらいましょうか♪」
マイコニド_2:「そうね、それが一番幸せだって事を、もっともっと教えてあげないとねv」
マイコニド_1:……さて、時間も時間だし、こんなところで如何?
メリー:「えひっ、えっひひいっ、ひひ……v」文字通り空になった肉茸精液に染められ、まるで汚れたドレスを纏っているようで。「え……?あ、あぁぁ……vv」周りには、自分の体から吐き出したなんて思えないほどの精液が広がっていて。「……はい、これからはご主人様の肉茸の奴隷として、魔物以下、肉茸オナホと肉茸奴隷として毎日肉茸を虐めて、ご主人様の肉茸に御奉仕致します…v」最後には、肉茸に魅せられたただの魔族が残ったのだった。