どどんとふ:「八月GM」がログインしました。
どどんとふ:「ブラック★ロックシューター」がログインしました。
八月GM:うむ、よくぞ来た。
ブラック★ロックシューター:ん、来た。
八月GM:さてさて……では早速始めるとしようか。
ブラック★ロックシューター:ん。
どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
八月GM:それでは、これよりセッションを開始する。よろしく頼むぞ。
八月GM:先日、セイレーン退治と魔人捜索の依頼を受けたのを皮切りに、いくつかの依頼などをこなしながら生活しておった汝は、今日もまたとある魔都を歩いておった。
ブラック★ロックシューター:ん。ソウルの帳尻はプラスマイナスゼロで。
八月GM:そんな汝の目の前には、奴隷市場。檻に入れられた魔物や魔人奴隷たちが目隠しをされた状態で数人居る。
八月GM:そんな檻の前で、少々困ったような表情をしておる女魔族が一人。
ブラック★ロックシューター:「…………」魔界ではお馴染みの光景だし、眺めるでもなく眺めてる。「……?」その困った表情は珍しい、と観察してみる。
八月GM:「……あ、お客様ですか? いらっしゃいませ」 と一応接客スマイルで声を掛けて来るが。
ブラック★ロックシューター:「……一応、お客になるけれど」15ソウルで買えるのは普通の奴隷くらいなのでひやかしに近いw「何か、あった?」こう、真っ直ぐ訊ねてしまう。
八月GM:「……はい、少し困った事が起こっていまして。昨夜、奴隷の一部を何者かに奪われてしまったのです」
ブラック★ロックシューター:「……そういうのは、よくある事?」
八月GM:「まぁ……他にも奴隷はいくらか居ますから、問題ないと言えば問題ないのですが、今後も続くとなると、少々問題ですね」
八月GM:「治安の悪い魔都では、稀にあるのです。……近頃はなかったのですが……」 はぁ、とため息をつく。
ブラック★ロックシューター:「心当たりは? 場合によっては、退治の依頼を受けてもいい」
八月GM:「……本当ですか? 確かに、腕は立ちそうな方ですが……」 ちらちらと汝の様子を見ながら。 「心当たり……というか、目撃証言ならばいくらか」
ブラック★ロックシューター:「ん、そこそこ。どんな目撃証言?」
八月GM:「奴隷を白い何かで拘束して、空を飛び去って持ち去っていった、と。……方角は、あちらの方かと思われます。あちら方面で、昨夜何かが飛んでいるのを目撃した方が多いようで」 と、魔都の東にある丘陵地帯を指差す。
ブラック★ロックシューター:「白い何か……。その丘には何か魔物でも住み着いてる?」
八月GM:「そうですね……その丘陵地帯の一部に広がる森には、蜘蛛の魔物が棲んでいるという話は聞いたことがあります」
ブラック★ロックシューター:「ん、蜘蛛が飛ぶかどうかはわからないけど気をつける。では、行って来る」では、その丘に行ってみる。あ、先に酒場で情報収集とか出来る?
八月GM:「ありがとうございます。よろしくお願いしますね……」 と頭を深くさげる。
八月GM:ふむ、では情報収集とその他もろもろを兼ねて情報判定を。
八月GM:成功値1と3で結果が変わるとしよう。
ブラック★ロックシューター:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[4,2] → 0 → 0 成功
ブラック★ロックシューター:ん、安心の0成功w
八月GM:うむ。
八月GM:まぁ、蜘蛛の魔物の話は酒場でも聞く事が出来る。糸で敵を拘束して嫐ったりするのは、普通の蜘蛛と同じという程度の話ならば入手出来たようだ。
ブラック★ロックシューター:ん……なら蜘蛛の巣とかもありそう? 慎重に行く、慎重に
八月GM:うむ……では場面を移そう。
八月GM:前哨戦を入れたくなってきた(←
八月GM:さてさて……件の丘陵地帯へと至り、そこに広がる森へと足を踏み入れる。
ブラック★ロックシューター:なん……だと……w
八月GM:魔界故、雅な風景ではなく、闇色の空の下、じめっとした嫌な雰囲気のする森だ。
ブラック★ロックシューター:ん、踏み入れるのも慎重に……木の棒とかで前を糸で塞がれてないか確認していくw
八月GM:丘の麓から、一応その頂上が見えはする。何か巨大な建造物があることだけは、麓からでも見て取れるようだ。
八月GM:では、そのように進んでいくと……
ブラック★ロックシューター:うん、そちらに向かってみる
八月GM:ふと、その前方を確かめる為に振っていた樹に、見えぬくらい細い糸が引っかかる。
八月GM:切断するには、相当の力が必要なくらい強靭な糸で、それが幾重にも張り巡らされている。
ブラック★ロックシューター:「……ん、やっぱり」その糸を触れずに抜けられる?
ブラック★ロックシューター:駄目そう……。上からなら飛べる?
八月GM:ふむ、そうだな。戦闘で目標値1か、情報で目標値1であるな。
八月GM:無理やり突破するか、違うルートを探すか、である。
八月GM:場所によっては、上に蜘蛛の糸が張り巡らされておる可能性は0ではない、といっておく。
ブラック★ロックシューター:目があるのは戦闘だけど……うん、毒を喰らわば皿まで、戦闘でいく
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[4,5] → -1 → 失敗
ブラック★ロックシューター:あw
八月GM:あ……w
ブラック★ロックシューター:どうやら、今日は私が出目が悪い日らしいw
八月GM:では、蜘蛛の糸を千切ろうとした汝であったが……その時に蜘蛛の糸の一部が汝の身体に巻き付いてしまった。(運動、体力-1である
ブラック★ロックシューター:「ん……面倒」イニシアも−1?
八月GM:さて……引っかかってしまったので前哨戦が挿入されることになった。(←
八月GM:イニシアも-1であるな。
ブラック★ロックシューター:ずるいw
八月GM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[0,1] → 6 → 6 成功 → 1DP
八月GM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
八月GM:……わぁ。
八月GM:情報を振ってくれ。
ブラック★ロックシューター:ヤる気満々?w
ブラック★ロックシューター:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[2,3] → 1 → 1 成功
八月GM:どうやらそのようである。
ブラック★ロックシューター:んー、1成功
八月GM:すまぬな……こちらの低い値でも3成功であったのだ――
ブラック★ロックシューター:奇襲?
八月GM:うむ。
八月GM:蜘蛛の糸に四苦八苦しておる汝に対して、突如別方向から何かが飛んでくる。
八月GM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
八月GM:-3で運動で回避してくれ。
ブラック★ロックシューター:4-2dr
ZettaiReido : (4-2DR) → 4-0[0,0] → 4 → クリティカル → 4DP
八月GM:なんと……。
ブラック★ロックシューター:ん……(得意げ)
女郎蜘蛛_1:「……惜しい」 と、飛んできたのは蜘蛛の糸であったようだ。
女郎蜘蛛_1:その飛んできた方角から、2体の和装に身を包んだ少女が姿を現す。
女郎蜘蛛_1:クリティカル故に、1と2の行動の間に汝の行動を挟む、としよう。
女郎蜘蛛_1:今のが1の行動であったから、2の行動前に汝の行動だ。
ブラック★ロックシューター:「……あなた達が、奴隷の窃盗を?」一応、訊ねてみる
女郎蜘蛛_1:「わたしたちも、手伝った」
ブラック★ロックシューター:「……誰の差し金?」
女郎蜘蛛_2:「……ん」 素直に丘の頂上方面を指差す。
ブラック★ロックシューター:「なら、その人物と話がしたい。そこへ連れて行って欲しいんだけど……?」
女郎蜘蛛_1:「それが許可されてたら、あなたを襲ってないわ」
女郎蜘蛛_2:「素直に拘束されるなら、連れていってあげない事もないけど」
ブラック★ロックシューター:「ん、なるほど、理解した」もしかして、この子達は飛べない?
女郎蜘蛛_2:ただの蜘蛛だしね。飛べない。
女郎蜘蛛_1:「……どうするの? 大人しくぐるぐる巻きにされて連れていかれる?」
ブラック★ロックシューター:ちなみにグルグル巻きにされるとどんなペナルティが?
女郎蜘蛛_1:常時『拘束2』で。
女郎蜘蛛_1:あ、特殊能力の所に拘束の数値入れるの忘れてた。2ね。
ブラック★ロックシューター:先生、それは死亡フラグw>拘束2
女郎蜘蛛_1:どのみち、連れていかれて交渉に失敗したら3体同時相手にすることになるから……連れて行かれる=負けみたいなもの。
女郎蜘蛛_1:特殊能力の方は、拘束1にしておこうかな……。
ブラック★ロックシューター:ん、ならここで戦うしかない。攻撃するけど、いい?
女郎蜘蛛_1:ごめんちょっと電話
ブラック★ロックシューター:ん、待ってるw
女郎蜘蛛_1:……時間制限無くなった。
ブラック★ロックシューター:そ、そうw 私は例によって17時w
女郎蜘蛛_1:台風のせいで帰宅できなくなる恐れが高すぎるから出掛けない……という話。
女郎蜘蛛_1:じゃあ、17時を目処に、だね。
女郎蜘蛛_1:ということで、攻撃どうぞ。
ブラック★ロックシューター:それは仕方ない、賢明が一番w
ブラック★ロックシューター:では、ガトリングガンをガチャガチャとだして。
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[0,5] → 3 → 3 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_1:どちらに攻撃?
ブラック★ロックシューター:ん、1の方に
女郎蜘蛛_1:6-2dr じゃあ回避。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
女郎蜘蛛_1:……えー。
ブラック★ロックシューター:ダメージ2倍選択で42点w
女郎蜘蛛_1:「っ……」 弾丸の嵐に撃ちぬかれて即座にダウン。
女郎蜘蛛_2:「……怒った」 女郎蜘蛛2の行動ね。
ブラック★ロックシューター:「もう一度警告する——あそこまで連れて行ってくれるなら、無駄な流血は好まない」
ブラック★ロックシューター:ん、どうぞ
女郎蜘蛛_2:「拘束してから連れていく。それが命令」
女郎蜘蛛_2:拘束の蜘蛛糸を。
女郎蜘蛛_2:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_2:さっきの蜘蛛糸のペナルティを忘れずにお願いね。
ブラック★ロックシューター:ん、了解
ブラック★ロックシューター:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[5,2] → -1 → 失敗
ブラック★ロックシューター:1失敗
女郎蜘蛛_2:……ん、それじゃあ拘束1をプレゼント。これから普通に2d6を振ってね。
女郎蜘蛛_2:効果時間はさっきの蜘蛛糸も合わせて3時間にしよっか。
女郎蜘蛛_2:……で、そっちの本行動だよ。
ブラック★ロックシューター:普通に攻撃
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功
女郎蜘蛛_2:……む、2d6でも成功してる。
女郎蜘蛛_2:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
女郎蜘蛛_2:……無理。21点?
ブラック★ロックシューター:21点氷
女郎蜘蛛_2:「いたっ……もう怒った、このままぐるぐる巻きにして動けなくしてあげる」 今度は粘糸。着実にバッドステータスを沢山付与してあげる。
女郎蜘蛛_2:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[1,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[5,1] → 0 → 0 成功
ブラック★ロックシューター:ん、無理。どんな効果?
女郎蜘蛛_2:それじゃあ、『発情0』に運動-1、体力-1ね。
女郎蜘蛛_2:さっきのと合わせて-2ずつ……(悪い笑顔
ブラック★ロックシューター:ん、わかった。次のターン?
女郎蜘蛛_2:ん、次のあなたのターン。
女郎蜘蛛_2:拘束と発情が掛かってるから、注意してね。
ブラック★ロックシューター:まず、発情……
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[0,4] → 5 → 5 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_2:……ごめん、拘束の効果があるから
ブラック★ロックシューター:ん、失敗……
女郎蜘蛛_2:6がそのまま6になっちゃうね……。
女郎蜘蛛_2:……じゃあ、発情抵抗失敗に合わせて行動をどうぞ。
女郎蜘蛛_2:「……ふふ、苦しい?」
ブラック★ロックシューター:「ん……何、これ……」糸による強制的な発情に身をくねらせ。細い手足に小さな震えを走らせる。「体……熱い……の。ん、ん……」ギュ、と女郎蜘蛛に抱きついて。そのまま、温もりを求めるように体をこすりつけて。「ち、がう……こんなの、したいんじゃ……んん」チュ、チュ、とその首筋にキスを落としながら恨みがましく囁いて。「たす、けて、どうしたら……んん」そう、熱に潤んだ瞳で懇願する(誘惑で)
女郎蜘蛛_2:+3でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功
ブラック★ロックシューター:1成功
女郎蜘蛛_2:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_2:……ん、同値で失敗。
女郎蜘蛛_2:あなたに魅了1……ね。
ブラック★ロックシューター:危ない……これで次から調教いける……w
女郎蜘蛛_2:それじゃあ……こっちからは調教してあげる。待ってて。
ブラック★ロックシューター:ん
女郎蜘蛛_2:「……ふふ、わたしたちの糸、効くでしょう? ……大人しくしてたら、助けてあげるわ」 意志に反してこちらにしなだれかかるBRSの身体を優しく受け止めて。 「……今は、こんなのしたくないって思ってても、すぐにもっとしたくなるから、大丈夫。……ん、ちゅ……れろ……ちゅぱ……」 その頬を両手で挟んで、背伸びをしながら唇に吸い付いて、ちゅうっと強く吸ってから、舌を何度も何度も出し入れする。 「触って欲しいって言えたら……こっちも触ってあげるからね」 深くキスをしながら、その股間に手を伸ばして、さわさわとさすってあげて。
ブラック★ロックシューター:+3でどうぞ
女郎蜘蛛_2:9ー2dr
女郎蜘蛛_2:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[3,5] → 1 → 1 成功
女郎蜘蛛_2:……うう。
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-2[1,1] → 7 → 7 成功
ブラック★ロックシューター:7成功
女郎蜘蛛_2:そっちの番ね……。
ブラック★ロックシューター:「ん……なら、自分の糸の味……知ってる?」自分の身に絡まった糸を相手の手首に絡ませていく。そして、その幼い体を剥いて露出させるように肌蹴させて。「蜘蛛は自分の巣にはかからないって聞くけど……あなたは? 自分で自分の糸に絡まりたい……そうは思わないの……?」その胸にチュ、とキスを落とし。乳首を甘く噛んで。その乳首に糸を巻いて、ゆっくりと締め上げて行く。「……怖い? 自分の糸で自分が落ちたら、帰れなくなるって……?」そうどこか嗜虐の瞳がそう相手の瞳を覗いて(調教)
女郎蜘蛛_2:+3でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[4,1] → 4 → 4 成功
女郎蜘蛛_2:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
ブラック★ロックシューター:9ダメ。さすがにこっちは苦手……
女郎蜘蛛_2:「くぁっ……んっ……く、苦し……」 手首を締めあげられ、服をはだけさせられて小さな乳首を噛まれると可愛らしい喘ぎ声をあげて。 「やっ……そんなこと……誰も頼んでないって、ばぁ……!」 きりきりと乳首を締め上げられる感覚に、嫌がりながらも顔を紅潮させて。
女郎蜘蛛_2:こっちからも調教いくね。
ブラック★ロックシューター:ん、どうぞ
女郎蜘蛛_2:「調子に……乗らないで……っ。あなただって、動くのが精一杯のくせに……」 乱暴に顔を引き剥がすと、同じくその胸をはだけさせて、そこに強く吸い付く。吸い付きながら手は下腹部へと向かい、ホットパンツのベルトを緩める。 「……わたしたちの気持ちいいところは、糸だけじゃないんだから……」 緩めたベルトの隙間から、髪の毛の束をいくつか侵入させていき、硬化させる。 「……あなたのここ、わたしの髪の毛でぐちゃぐちゃにしてあげるから、このまま大人しくしてて……?」 下着の中に入り込ませた髪の毛の束を、ぐちゅぐちゅとその陰部に出入りさせて。
ブラック★ロックシューター:+3でどうぞ
女郎蜘蛛_2:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[5,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[2,3] → 4 → 4 成功
女郎蜘蛛_2:うう……全然通らない。
ブラック★ロックシューター:ん、同値(得意げ
ブラック★ロックシューター:「ん、あ……」ビクン、と薄い体を反らして。そっとその目を細めて「自分で、自分を慰めた事、ない……?」女郎蜘蛛の両手をとって、糸を絡ませた指で右でクリトリスを、左で乳首を、自分の糸による快感を教え込んでいって。加えて、その髪の一本を秘所へと……「思い出して? 自分にされた子の事……あなたが、自分で自分を「ああ」するの……堕とした子と、同じになっちゃうの……ね? ゾクゾクするでしょ……?」耳元で囁き、後ろから耳に舌を這わせて。「見ててあげる、自分の糸で乱れるいやらしい蜘蛛……」(調教)
女郎蜘蛛_2:+4でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[0,4] → 6 → 6 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_2:0成功……かな。
ブラック★ロックシューター:ん、一応成功……
女郎蜘蛛_2:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[0,5] → 1 → 1 成功 → 1DP
女郎蜘蛛_2:ふふ、拘束の力は偉大。
ブラック★ロックシューター:ん、そうね。厳しい……
女郎蜘蛛_2:「んっ……それも、魅力的かも知れないけど、やっぱり、わたしはあなたが悶える姿が見たい……」 そう言うと、糸を吐き出して相手の四肢をより強く縛って、地面に押し倒す。 「もっと、濡らしてあげる……。あなたが、わたしの糸でもっと乱れられるように……ね」 押し倒した後、おもむろにその股間へと顔を近づけ、ホットパンツと下着を少し引き下ろして、秘部を露出させて口を寄せていく。 「……んっ……じゅっ、ちゅっ……ちゅぅっv」 体格に見合った小さな舌で、その秘唇をれろれろと何回も舐めたり、陰核に強く舌を押し付けて刺激して。
ブラック★ロックシューター:+3で
女郎蜘蛛_2:9-2dr 安定の+3……
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-7[2,5] → 2 → 2 成功
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-9[5,4] → 0 → 0 成功
女郎蜘蛛_2:PPに9どうぞ……♪
ブラック★ロックシューター:ん、やっぱり拘束は強い……
女郎蜘蛛_2:今回は拘束関係なく通ってるけどね。
ブラック★ロックシューター:ん、さっきので終わってたもんw 調教、行く……
女郎蜘蛛_2:まぁね……w おいで。
ブラック★ロックシューター:「ん、あ、あ……」背筋を弓なりに逸らし、その舌奉仕に身悶える。「ん……可愛い……そのまま、自分でも……して?」相手に秘所を押し付けるように腰を浮かせ、そのままその頭を優しく撫でる。「ねぇ、どうあなたは虐めてきたの? 全部、自分にやってみせて。見ててあげる……一緒に、あえいであげる」熱に浮かされた表情でそう囁いて。自分に絡みついた糸で造った即席の首輪を相手の首へと絡みつかせると、グイ、っと引っ張って「こうかわいいなら、蜘蛛のペットも悪くない……ね?」上を見上げさせそう囁くと「さあ、自分で身悶えて見せて……?」そう言った(調教)
女郎蜘蛛_2:+4でどうぞ……。
ブラック★ロックシューター:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[4,1] → 5 → 5 成功
女郎蜘蛛_2:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[3,4] → -1 → 失敗
女郎蜘蛛_2:……ダウン。
ブラック★ロックシューター:ん、勝ち。そのまま、奉仕を命令しても……?
女郎蜘蛛_2:……ん、分かった。まってて
女郎蜘蛛_2:「んっ……ぁ……わ、分かった……奉仕する……」 今までの刺激によって高められた身体は、首輪を掛けられて優しく囁かれるとたやすく隷属を誓ってしまって。 「……ん、ちゅ……ぺろ……」 あらたに主人となった者の秘部をそのまま舐めて奉仕しながらも、硬化させた髪の毛の束を片手で掴んで、ミニスカート状になった和服の中に忍ばせていく。 「んっぁ……こう、やって……髪の毛とか、糸っ……で……いろいろな子にっ、入れて……ふぁっ……!?」 命令には逆らえず、下着をずらしてその髪の毛を容赦無く自分の秘所に入れて、勢いよく出し入れしながら喘ぐ。
ブラック★ロックシューター:ん、+4で奉仕をどうぞ
女郎蜘蛛_2:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-4[3,1] → 7 → 7 成功
女郎蜘蛛_2:……7+11で18点回復どうぞ。
ブラック★ロックシューター:ん、PP全快。それを見ながら、優しく撫でたり顎先をくすぐったりしてあげる。で、三時間で解ける?
女郎蜘蛛_2:ん……奴隷にされたし、こっちからならすぐに解除できるってことで。
女郎蜘蛛_2:撫でられたりくすぐられたりしたら、そのまま勢いを増していって自分の髪の毛で絶頂するまでやっちゃいました……と。
ブラック★ロックシューター:では、お願いする(コクン)「あそこに住んでるのは、一体誰?」と訊ねてみる。
女郎蜘蛛_2:「……リリアンっていう、上級魔人。わたしの、さっきまでのご主人様」
女郎蜘蛛_2:「……奴隷、集めるのが趣味で、気に入った子は手元に、飽きた子は売ったりしてるみたいだけど……それ以上詳しい事は知らないの。ごめんなさい」
ブラック★ロックシューター:「上級魔人……私より、実力は上……」そう呟いて。「それでも、止めないといけない。案内してくれる?」
女郎蜘蛛_2:「……うん、わかった」
ブラック★ロックシューター:ちなみにこの子は私の魔物奴隷に出来たり?
女郎蜘蛛_2:……ん、していいよ。
八月GM:さて……ということで女郎蜘蛛を奴隷化して、上級魔人リリアンの元へと向かう事に決めた。
ブラック★ロックシューター:ん、やっぱり慎重に向かう
八月GM:女郎蜘蛛の案内があれば、糸の配置も分かるし、それを除去するのもすべて彼女がやってくれる。
八月GM:程無くして、汝は丘の上にそびえる古い石造の建造物の元へ辿り着く。
ブラック★ロックシューター:「ん、いい子(頭を撫でて褒めてあげる)」
女郎蜘蛛_2:「……えへへ……」 はにかんでうれしそうにして。 「……あそこが、そう」
ブラック★ロックシューター:「ん、どこにいるか案内できる?」
女郎蜘蛛_2:「……自分の縄張りを侵されるのを、嫌う人。……多分、入ればすぐに反応する」
ブラック★ロックシューター:「……わかった。気をつけて入る」
女郎蜘蛛_2:……じゃあ、入る?
ブラック★ロックシューター:入る……うん、入るしなかいw
八月GM:では……
ブラック★ロックシューター:外から飛んで入れる?w
八月GM:天井は開いておらぬな。
ブラック★ロックシューター:ん、なら普通に入るしかない
八月GM:内部は外からの見た目と違って、意外にも近代的だ。
八月GM:エントランスホールのような場所にまずは踏み入る事になる。
八月GM:ちなみに、銅像などの代わりにその辺りには磔状態にされた少女などが置かれて、はぁはぁと荒い呼吸をしている。
ブラック★ロックシューター:「……随分と豪勢? 上級魔人でも、それなりに力がある方みたい?」そのオブジェには目を細めて。「趣味は、あまりよくない」解放させてあげられる?
八月GM:PPが0の状態で放置されておるから、奉仕してやればあるいは?
八月GM:上級魔人が所持出来る魔人奴隷の数など、たかが知れておるし。
ブラック★ロックシューター:……?? 私のに出来る?w
八月GM:奉仕で回復させた後に、また襲い直してPPを0にしてやれば……?w
ブラック★ロックシューター:「……女郎蜘蛛、お仕事」w
女郎蜘蛛_2:「……ん、あの子、回復させてあげればいいの?」
ブラック★ロックシューター:「ん、気持ちよくさせて、二人で落とす?」
女郎蜘蛛_2:「分かった」 こくりと頷く。
女郎蜘蛛_2:が……
ブラック★ロックシューター:出ると思う、うんw
八月GM:二人が魔人奴隷の一人に近づこうとしたところで、声が響く。
八月GM:「……ふふ、悪い子たちね。人の住処に勝手に入り込んで、奴隷を奪っていこうとするなんて」
八月GM:姿を現したのは、露出の激しい格好をした、2本の角と一対の皮膜の翼を持つ女だ。
ブラック★ロックシューター:「それはそのままお返しする」そう刀とガトリングガンを構えて言い返す。
リリアン:「それに……私の可愛い蜘蛛まで奪ってくれたみたいじゃない?」 武器を向けられても動じる事なく。
リリアン:「その代償……どう支払ってくれるつもりかしら?」
ブラック★ロックシューター:「……どう支払えと?」
リリアン:「それは勿論、あなたがあなたの身体で穴埋めするのよ」
ブラック★ロックシューター:「……私一人でここにいるみんなを奴隷商人に返す訳でもない。でしょう?」
リリアン:「ふふ、当たり前じゃない。飽きた子を売るくらいはしてあげるけど」
リリアン:「それとも、返すと言ったらあなたは素直に私の奴隷になるのかしら?」
ブラック★ロックシューター:「そういう事を繰り返すから奴隷商人が困ってる。私のようなものも雇われる。悪循環では?」
ブラック★ロックシューター:「……あなたは私にそこまでの価値を見出す?」
リリアン:「……くす」 ちっちっと人差し指を振って。 「あなたみたいな子がいるから、商人が儲かるのよ」
ブラック★ロックシューター:「私のような……?」
リリアン:「ああやって、人を騙すあくどい商人が、ね……♪」 笑って言って。 「……さぁ、それはあなたがどれだけ悶えてくれるか次第ね」
ブラック★ロックシューター:「騙す? そもそも、あなたが商人から奴隷を奪ったはず、違う?」
リリアン:「……そ。私が奴隷を奪ったなんて嘘。むしろ逆よ、ああやって手頃な魔人を私の所によこさせて、私が調教して奴隷にしてあの商人に売る。そうやって、あの商人は商品を手に入れてるのよ」
ブラック★ロックシューター:嘘か本当か、情報判定?
リリアン:ん、そうね。ここまでくれば情報判定目標値1で。
ブラック★ロックシューター:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-10[5,5] → -4 → ファンブル
リリアン:……あらら。
ブラック★ロックシューター:ファンブルですがw
リリアン:じゃあ、目の前の魔人が嘘を付いてるようにしか思えないかもね。
ブラック★ロックシューター:んー、ならそれは挑みかかるしかないw 「……嘘をつくなら、もう少しまともな嘘をつくべき」
リリアン:「あら、信じてくれないのね……嘘はいってないのに。まぁ、嘘でも本当でも関係ないわ。あなたは此処で私に調教されてとろとろになるんだからv」
リリアン:それじゃあ、戦闘開始ね。……こっちのイニシアティブは6だから、かかってくるといいわ。
ブラック★ロックシューター:では、まずは普通の攻撃。あ、女郎蜘蛛は一緒には戦わない、でOK?
リリアン:うん、それでお願い。
ブラック★ロックシューター:ん、わかった
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[2,4] → 2 → 2 成功
リリアン:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[1,2] → 3 → 3 成功
リリアン:ふふ、回避しちゃった。
ブラック★ロックシューター:ん、次、どうぞ
リリアン:「くす……遅い遅い」 軽くいなして。
リリアン:それじゃあ……容赦無く誘惑しちゃおうかしらね。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:「ねぇ……そんな物騒なものを振り回すのはやめなさい?」 斬りかかって来た腕を掴んで動きを止めてしまう。 「魔人なんだから、そんなもので楽しむより、気持ちよく楽しんだ方が得じゃない。どれだけイったって死ぬ事はないんだから……」 腕を掴んだまま耳に口を近付けて、甘く囁く。ささやいた後は耳たぶをかぷ……と甘噛みして。 「さぁ……遠慮せずに身を委ねて……?」 最後にうなじにキスして、れろぉと舐め上げて。
ブラック★ロックシューター:+3でどうぞ
リリアン:13-2dr
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-9[5,4] → 4 → 4 成功
リリアン:……あぶな。
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[4,4] → 1 → 1 成功
リリアン:それじゃあ、私に魅了4ね。
ブラック★ロックシューター:「ん……」ヒクン、と薄い体を静かに震わせて。カラン、と両手から武器を零れ落とすが、相手を拒むように押しやって「私は、戦う事しか出来ない……だから、嫌。あなたの望む奴隷になんて、ならない」拒む仕種を見せながらも、その表情には確かな戸惑いが有り、先ほど女郎蜘蛛との絡みで知ってしまった他人の温もりに、餓えている自分を自覚してしまっている。だからこそ、拒む仕種を死ながらも、その手は求めるように相手に触れて。「いや、離して……」(誘惑)
リリアン:+3でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[1,1] → 6 → 6 成功
リリアン:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功
リリアン:魅了6と……。
ブラック★ロックシューター:ん、6成功
リリアン:……じゃ、調教してあげる。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:「……くす、どの口がそんな事を言うのかしら。本当に嫌だと思っているなら、武器を落としたりはしないはずでしょう?」 人差し指を立てて、つ……とその唇をなぞってやって。 「素直になりなさい。……あなたは、誰かの肌のぬくもりに飢えている。……淫魔の私が言うんだから、間違いないわ。それを、あなたの身体に今から教えてあげるv ……ん、ちゅ……ちゅぅぅっ♪」 指を離すと、貪るようにその口にしゃぶりついて舌を伸ばし、口内を激しく蹂躙していく。 「……ほら、私のキスにおっぱい、柔らかくて気持ちいいでしょう? ……もっと味わいたいなら、大人しくしているといいわ」 正面から強く豊満な胸を押し付けながら口づけを続けて。
ブラック★ロックシューター:+4で
リリアン:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[4,2] → 6 → 6 成功
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[4,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
リリアン:危うく抵抗されるところだったわ……12点ね。
ブラック★ロックシューター:「ん、んん……あっ……」零れ落ちる明らかな嬌声に唇を噛み。相手の豊かな胸へと手を伸ばすとゆっくりと揉みし抱く。「なら、抵抗する……とことん……」どうせ、その方が好みの癖に、と咎める視線を向けて。乳首へと舌を這わせて軽く歯を立てて見上げる。「ねぇ、さっきの話が本当なら……何故、こんな真似を? 自分が負けたら自分が奴隷として売られる……そんなリスクがあるぐらい、わかるのに……」お腹、脇腹と撫でていき、クリトリスへと指を伸ばす。「もしかして、いつか自分が負けて奴隷になるために、こんな真似を……?」(調教)
リリアン:+3でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[1,2] → 6 → 6 成功
リリアン:8-2dr 出目いいわね。
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
ブラック★ロックシューター:9ダメ、どうぞ
リリアン:「んっ……ふふ、そうよ……なかなか上手じゃない……。あなた、いい奴隷になるわ……v」 やさしく揉みしだく手と乳首を甘噛みする様子にぴくりと反応しながら、抱き寄せて頭を撫でる。 「……ふふ、私が楽に堕とせそうな子だけを狙って来させてるに決まってるじゃない♪ 誰かに犯されるのも悪くないけど、やっぱり一番はあなたみたいな可愛い子を堕とす事だもの……♪」
ブラック★ロックシューター:「……私を楽に落とせると?」
リリアン:……ああ、そうだ。あらかじめ言っておくけど、13点以上PPダメージを受けた時に失禁のペナルティを受けるかどうかは、受けた側が任意に決めて良い事にしてるから、よろしくね。
ブラック★ロックシューター:なん、だと……w
リリアン:「ええ、あの商人はそう判断したんでしょうね。……だって、あなたは腕は立つようだけど、こっちの方はまるで素人みたいじゃない?」
リリアン:さて……それじゃあ調教ロールを。
リリアン:「……さ、そんな話より、もっと悶えさせてあげるv」 抱きしめていた身体を離し、優しくその身体を地面へと横たえさせていく。 「あの蜘蛛の子だけじゃあ、まだ欲求不満だったんじゃない? ……私があなたの滾りを鎮めてあげるわ」 そう言うと、ホットパンツを脱がせて、どこからともなく魔力で動くローターを取り出す。 「……ふふ、もう結構濡れちゃってるわね。さぁ、あなたのおまんこにこれを突っ込んであげる。……気持ちよかったら、素直に悶えて喘ぐのよ?」 下着を少しずらして、相手の秘部へとローターを挿入していき、挿入した状態のまま下着を元に戻す。 「それじゃあ、スイッチ・オン♪」 そう呟くと、秘部に挿入されたローターがいきなり激しい音を立てながら大きく振動し始める。
リリアン:……あ、道具使用で+2ね♪
ブラック★ロックシューター:+3で
リリアン:13-2dr
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-6[2,4] → 7 → 7 成功
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[2,1] → 6 → 6 成功
リリアン:なかなか頑張るわね。
リリアン:とりあえず、13点どうぞ。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:んー……道具はお嫌い?
ブラック★ロックシューター:嫌いじゃない……
リリアン:そ、良かった。
ブラック★ロックシューター:次はその……自身への奉仕で、でいい……?
リリアン:……ん、勿論どうぞ。
ブラック★ロックシューター:「あ、あああああ、ああああ!」普段の無表情が蕩け出し、ローターの振動に跳ねる腰のまま、ホットパンツの中に両手の指を忍ばせ、クリトリスを弄り出す。「あ、ああああんん、ああ、あああ!」それだけで軽い絶頂に達して。相手を攻める時よりもいっそ手馴れたように自分の急所急所を自分自身で弄って行く。その間も、目の前の淫魔から視線は外せず、快感に蕩けた視線が相手を切なそうに見つめて(自身への奉仕で)
リリアン:+4でどうぞ。長く楽しみたいし……。
ブラック★ロックシューター:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功
リリアン:15の半分の8回復どうぞ。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:「……あらあら、もう自分でし始めちゃうの?」 くすくすと、自慰を始めた姿を見下ろしながら。
ブラック★ロックシューター:「……み、ないで……」ふるふる、と弱々しく首を左右に振る
リリアン:「……あら、それはおかしな話ね。見られたくないなら、こんな所で自慰を始めるなんて変じゃないかしら」
ブラック★ロックシューター:「あ、あああ、ああ……」ゆっくりと息を止めて、目を堅くつぶって手を止める。
リリアン:「ふふ……」 その様子をニヤニヤしながら眺めて。じゃあ、調教ね。
リリアン:「クリトリスを弄るのが好きみたいだし、今度はそこを私が弄ってあげるわ♪」 そう言うと、愛液に塗れた下着を少し下ろして、そこに口を近付ける。 「ふぅ……v」 ローターが未だ中で暴れまわった状態のまま、陰核に優しく息を吹きかけて。 「……自分が悶える姿を見られたいんでしょう? いいわ、私がずっと見ててあげるから、存分に可愛い声で喘いじゃいなさい♪ ……ん、かぷ、ちゅ……ぅ♪」 手で陰核の皮を剥いて、くりくりと指先で撫で回してから、そこに優しく噛み付いて、舌を押し付け、しつこく刺激を与え続けていく。
ブラック★ロックシューター:+4で
リリアン:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-7[5,2] → 5 → 5 成功
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-5[1,4] → 4 → 4 成功
リリアン:いつもぎりぎりで失敗ね。
ブラック★ロックシューター:1足りない……
ブラック★ロックシューター:「あ、ああああ! や、クリトリス、んんん!」そのまま、相手の舌の動きに合わせてこちらも指を動かして。「きゃ、う! イク、あああああん! また、んんん!」何度も絶頂に押し上げられながらそれでも自分を慰める指を止めない……まるで、落ちるまでの間を必死に引き伸ばそうとしているように……(自身への奉仕で……)
リリアン:+4でどうぞー。
ブラック★ロックシューター:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-2[2,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
リリアン:9回復ね。
ブラック★ロックシューター:ん……
リリアン:「……ふふ、ねぇ、自分を慰めてるだけじゃ、私には勝てないわよ? いいの?」
ブラック★ロックシューター:「……負けられ、ない……」自分自身でも矛盾してる事を言っている自覚はある「……簡単に、落ちてやらない……」
リリアン:「勝てはしないけど負けもしない。……でも、少しずつ追い込まれているのが分かるでしょ? いっそ、もう諦めてしまった方が楽よ?」
ブラック★ロックシューター:「……ら、く……?」
リリアン:「そう。あなたが負けても死ぬ訳じゃない。それに、あの商人だってあなたが負ける事を望んでいる。……ね、誰も損しないじゃない? 他ならぬあなた自身だって、たっぷり気持ちよくさせられるんだから」
ブラック★ロックシューター:「わ、たしが……奴隷に……落ちると……喜ぶ……の? みんな……
リリアン:「ええ、そうよ♪ さっきの蜘蛛だって、本当はあなたをもっと苛めたがってる」
リリアン:それじゃ、調教ね。
リリアン:「言って御覧なさい? どこをどうやって弄られてイかされたいのか……v 私も鬼じゃないわ、あなたの望む方法で、あなたを堕としてあげる♪」 悶え苦しむ顔に自分の顔を近付けて、唇と唇が触れてしまいそうな近さで甘く囁く。 「キスで精気を全て奪い取られたいのか、この小さな胸を弄られてイきたいのか、クリトリスを手や足で弄られて堕とされたいのか……さ、私に教えて? ちゅ……ん、じゅぷっ……んっ、はぁ……ちゅv」 顔を上気させるシューターの様子に、我慢出来ないと言った表情でキスを落として、精神的な揺さぶりを掛けていく。
ブラック★ロックシューター:+5で……
リリアン:13-2dr
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[0,3] → 10 → 10 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[0,4] → 5 → 5 成功 → 1DP
リリアン:13点どうぞ。
リリアン:……受け表情w
ブラック★ロックシューター:ん……もういいよね?
リリアン:……ん、まぁ、もう勝つ気もなくなっちゃったみたいだし?
リリアン:それじゃあ、そちらの行動を待ってから、トドメに移ってあげるわね。
ブラック★ロックシューター:ん、魔奴隷使用、回復。失禁ルールを適用……だめ?
リリアン:ん、いいわよ。
ブラック★ロックシューター:さすがに、うん、この戦力差は……覆せないw
リリアン:確実にエッチに持ち込む為に組んだから、ね……w
ブラック★ロックシューター:「ヒャ、う、ああああああああああ!?」今まで達した事もない絶頂にいたって、おもらししながら虚ろな瞳で。「んん、なら……高値が、つく、奴隷になるように……調教……して、くだ、さ、い……おねが、い、します……」そう虚ろな瞳で懇願する。
ブラック★ロックシューター:ん、こういうの、いや?
リリアン:……じゃあ、魔奴隷で10回復の失禁で5喰らって合計5回復ね。
リリアン:ううん、好きよ。
ブラック★ロックシューター:ん、なら……落として
リリアン:「……あら、キスだけでイっちゃったの? しかも、お漏らしまでして……v ……ああ、まだローターを挿れたままだったわね♪」 意地悪く言って、失禁した様子を嗤いながら眺めて。 「ええ、あなたは可愛いし、売るかはわからないけど、たっぷり調教してあげるv ……さぁ、今度は具体的にどうやってイ化されたいのか、言ってみて?」
ブラック★ロックシューター:「……全部、体中、他人に責められ、て、感じるように……んん、開発、して、くだ、さい……」
リリアン:「……ふふ、流石にそれは一度じゃ難しいけれど、いいわ、これからあなたの身体が全部性感帯になるように、私がじっくり教育してあげるv ……それじゃあ、まずは……と」
リリアン:……じゃあ、トドメの調教ロール打つからまっててね。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:「やっぱり、最初は此処よ、ね♪」 楽しそうに嗤って、未だローターに震わされている秘部を覗きこみ、失禁によってひくひくと震えている尿道を刺激しながら、クリトリスを左手で摘みあげる。 「ここですぐにイけるようになったら、次は胸も開発してあげるv」 言いながら、右手をお尻へと滑り込ませていって、肛門の入り口をくりくりと弄り、人差し指をずぷ……と挿入させていく。 「……それじゃあ、またイきなさい? そんなに気持ちいいなら、またお漏らししてもいいわよ? そうやって素直にしちゃう子、私は大好きだから……v んっ、ちゅっ、じゅるっ、ちゅううぅううっ♪」 おしりの穴の中で指をくにくにと折り曲げたり伸ばしたりしながら、最後に陰核へと噛み付いて、小水と愛液に塗れたそこを今までより一際強く吸い上げて、その心を完全に砕きに掛かる。
ブラック★ロックシューター:+5で……
リリアン:13-2dr
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-7[2,5] → 6 → 6 成功
ブラック★ロックシューター:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[5,3] → 1 → 1 成功
リリアン:ふふ、それじゃあ遠慮なくイっちゃって?
ブラック★ロックシューター:ん、ご主人様……
ブラック★ロックシューター:「く、あ、あああああああああん!」グシュ、と再び失禁と共に潮を吹いて絶頂に達して。震える手で体を支えようとするが生まれたての子鹿のように力の抜けたその腕は容易く体をその場に転がして。「イク、また、いく、イきます……ひゃう! ああああああああああああ!」魔界に来てから自分で慰める日々を送っていたクリトリスはすっかりと開発しきっていて、立て続けの絶頂に何度も何度も体を跳ねさせる……
リリアン:「……ふふ、あれだけ強気だった割には、他愛無いわね。……可愛い子、んちゅv」 潮を吹きながら絶頂に達しても容赦せず、飛沫を物ともせずにその陰核に吸い付き続けて、何度も何度も絶頂させてしまう。
ブラック★ロックシューター:「……んん……」そういわれても、それさえも快感にしたように小さく体を震わせる……
リリアン:「……さ、後はあなたの望み通り、身体中を開発し尽くしてあげる♪」 そう言って、びくびくと震える身体を抱き上げて。 「あなたも、こっちに戻って来なさい? この可愛くてだらしがないご主人様の事、たっぷり苛めてあげられるわよ」 と女郎蜘蛛へと告げて。
女郎蜘蛛_2:「……ぁ……うん……」 逃げ出す事も出来ずに、素直に頷いてしまって。
ブラック★ロックシューター:「……あ……」潤んだ瞳で力なく首を左右に振って……
リリアン:「それじゃあ、行きましょうか。私の可愛い奴隷さん♪」 そう言って、部屋に連れ込まれて……。
八月GM:
八月GM:
八月GM:さて……魔人リリアンに敗北し、調教される日々が2,3日程続いた後、その住居を一人の商人が訪れる。
ブラック★ロックシューター:……ん
リリアン:「……ああ、ごめんなさいね? この子、気に入っちゃったから、このまま私が飼う事にするわ」 ベッドの上でめちゃくちゃにされて荒い息をしているシューターを抱き寄せて頭を撫でながら、商人にそんな事を言う。 「この子の分のお金は払うから、今後ともご贔屓に? ふふっ」
八月GM:商人は、リリアンからソウルを受け取ると、汝を見てくすりと笑ってから、リリアンの住居を後にする。
リリアン:「……ね、私は嘘つきじゃなかったでしょう?」
ブラック★ロックシューター:「……は、い……ご主人……様」乱れる吐息で虚ろな瞳で見上げる。
リリアン:「……ふふ、いい子ね。それじゃあ、今度は胸を開発してあげましょうか♪」 そう言って、背後からその控えめな胸を揉みしだき始めて……。
八月GM:……ということで、セッションとしてはこのあたりで一区切りである。
ブラック★ロックシューター:ん……女郎蜘蛛さえ、使えていたら……w
八月GM:今度こそ鬼畜に雪辱を果たしたぞ(満足気に額の汗を拭い
ブラック★ロックシューター:ん、それは何よりw
八月GM:……さて、ではリザルトを出そう。
ブラック★ロックシューター:ん。そういえば、前回はシナリオクリアDPがなかったんだけど、仕様?w
八月GM:女郎蜘蛛一体撃破に、一体奴隷化で合計12、なんともまぁ可愛く堕ちてくれたのでシナリオDPとして8を進呈して、こちらからは20としよう。
八月GM:失念しておった――前回のも10程加えておいてくれ。>シナリオクリアDP
八月GM:妾も獲得DPにその半分の5をたさせてもらっておく(前回
ブラック★ロックシューター:ん、では28DPで
八月GM:ではその半分の14に8を足して、22を貰っておく。
八月GM:では、録画も終了と。お疲れ様であったな。
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。