どどんとふ:「八月GM」がログインしました。
どどんとふ:「御坂美琴」がログインしました。
八月GM:うむ、よくぞ来た。
御坂美琴:よろしくおねがいしますー
八月GM:画像が用意出来ているのであれば、まずは上の画像バーのファイルアップローダーから画像を上げてくれるか?
御坂美琴:ちょっと待ってくださいね・・・
八月GM:うむ、落ち着いてやるがよい。
御坂美琴:アップしました
八月GM:うむ、ご苦労。
どどんとふ:「ブラック★ロックシューター」がログインしました。
八月GM:では次は、上のバーの「コマ」からキャラクターを追加。
八月GM:名前を入力し、先で選んだ画像を選択しつつ、その他に能力値等を入れておくと楽だが、まぁイニシアティブに運動の値を入れ、HPMPPPDPを入れるだけでも良い。
八月GM:よく来たな。>BRS
ブラック★ロックシューター:ん、今の内に成長をしていてよい?w
八月GM:……む、良いぞ?
八月GM:二人だからちょっとボスも強くしておこう。
八月GM:難易度は難しい(普通)、とても難しい(罠がちょっと凶悪になる)、鬼畜(マイコニドが追加されるてへぺろ)などがあるがどうする。
御坂美琴:私は難しい希望?
八月GM:えっ。
御坂美琴:えっ
ブラック★ロックシューター:調教を+1、責め具を取ったw 成長終わり
ブラック★ロックシューター:え?
八月GM:汝ら火力が高いからなぁ。壁は必要であるよなぁ。
御坂美琴:あ、私も成長していいですか?
八月GM:構わぬぞ。
ブラック★ロックシューター:位置を調整する
御坂美琴:それでは魔力+1しますー
八月GM:了解である。
八月GM:さて、美琴は難しい(普通)が希望のようであるが、BRSはどうする。
八月GM:妾は間をとってとても難しい、にしておこう。
ブラック★ロックシューター:ん、お任せ?w
八月GM:では折角の鬼畜を選択肢から泣く泣く外しながら……
八月GM:1d2 ZettaiReido : (1D2) → 2
八月GM:とても難しいに決定した(爽やか
御坂美琴:わかりましたー
ブラック★ロックシューター:爽やかに言われたw 了解。美琴はよろしく
八月GM:さて……汝らは共に誰かの奴隷であるようだが、時間の短縮を図る為、共に「主に頼まれて、とある道具屋に注文していた商品を取りに行くところである」で良いかな。
ブラック★ロックシューター:ん、わかった。
御坂美琴:こちらこそよろしくおねがいしますー>BRSさん
御坂美琴:了解ですー
八月GM:うむ、それでは始めよう。
どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
八月GM:それではセッションを開始する。よろしく頼むぞ。
御坂美琴:よろしくおねがいしますー
ブラック★ロックシューター:よろしく
八月GM:……さて、汝らは共に主から頼まれて、とある道具屋への遣いを偶然にも同時に頼まれたという状況だ。
ブラック★ロックシューター:……ちなみに、何を?w
八月GM:出会った時点でのその道具屋に関する情報として、情報判定を振っておいてもらえるか?
八月GM:それはまぁ、えっちな道具に決まっておろう。
ブラック★ロックシューター:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
御坂美琴:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[2,3] → 2 → 2 成功
ブラック★ロックシューター:何か笑顔で最低な事を言われたw
八月GM:BRSはそこの店主はとても美人な店主だという情報を得ました(棒
ブラック★ロックシューター:見入りのない情報w
八月GM:美琴は、それに加えて、その店主はどうも変わった……というか魔人ならば当たり前なのだが、好色な上に意地の悪い店主のようで、そう簡単にはモノを売ってくれぬ、という話も得る。
八月GM:主に泣きつきに帰っても良いが、まぁそんな事をしたらお仕置きであろうな、お仕置き。
御坂美琴:大した情報じゃなさそうねえ・・・
ブラック★ロックシューター:いやいや、かなり面倒な情報だと思うw
八月GM:まぁ、一筋縄では行かぬ相手というのは確かなようだ。一応、商業を営んでおる以上、まともに取引をしておる身ではあるのだろうが……。
八月GM:さてさて……そんなこんなで汝らは、立派な建物の前に辿り着く。そこで初めて、二人が出会う——ということにしよう。
八月GM:巨大な屋敷の前には「ローズ淫具店」と堂々と、ピンクな看板が出ておる。
ブラック★ロックシューター:「ピンク……?」趣味が悪い、とは思ったけれど喉元で飲み込むw
八月GM:横を見れば、その看板を見上げる互いの姿を確認出来る。
御坂美琴:「嫌な予感しかしないわね……」思わず苦笑しかでない
八月GM:ちなみに、「御用の方は店主まで(はぁと」と書いてある。
八月GM:さらに「店主は店の奥部にいます」とも。
ブラック★ロックシューター:「…………」初対面ではあるけれど、似た境遇なんだろうな、と思いつつ店に入る……かな?
御坂美琴:BRSさんが入るのを見て、ついていきます
八月GM:うむ。
八月GM:店に入ると、まずはだだっ広いエントランスに出るのだが
八月GM:脇の通路へと向けて「←順路」とかかれた看板がある。
八月GM:一応、他にもいくらか道があるが。
ブラック★ロックシューター:「……何故、店の中にこんな迷路を」意味がわからない、と呆れてみたり。で、美琴の方を見て、視線で「あなたも?」と。
御坂美琴:「何このダンジョン風味の店……」思わず突っ込みを入れながらBRSさんのほうを向くと目があったので言葉を交わしてみます
八月GM:汝らは手を組んで進んでも良いし、お互い蹴落としながら進んでも良い。
ブラック★ロックシューター:蹴落とす理由が見えないw
八月GM:余程のドSかドMであるな。
御坂美琴:「ええと、あなたも店主に用があるんですか?よかったら協力しませんか、明らかに怪しいし」協定を申し出てみます
ブラック★ロックシューター:「……ん、私も何か嫌な予感がする。私はブラック★ロックシューター、よろしく」そう、握手を求めたり。……魔界でまともな対応に出会えたw
八月GM:仲よきことは美しきかな。
御坂美琴:「御坂美琴です、よろしくお願いしますー」握手に応じて。ほんとにまともw
八月GM:さて……ではお互い珍しくまともな相手に出会えてほっと一息付いた汝らは、順路に従って進んでいく。
八月GM:まずは狭い通路を通る事になり……それぞれ情報判定を振ってくれ。目標値3で。
ブラック★ロックシューター:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
ブラック★ロックシューター:ん、無理……w
御坂美琴:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[4,1] → 2 → 2 成功
御坂美琴:うーん
八月GM:とても難しいでよかった!(歓喜
八月GM:では、先を進んでいたのがBRSだったとしよう。
ブラック★ロックシューター:3成功は専門家でもないと厳しい
ブラック★ロックシューター:ん、了解。
八月GM:かちり、と足元で音がすると、ぷしゅっと左右の壁から二人の体に透明なガスが吹付けられる。
八月GM:と……脳裏に自身がローターやら木馬やらなんやらの道具を利用されて苛められておる映像が展開される。
八月GM:このセッション中「自尊−1」で頼む。
ブラック★ロックシューター:……了解、地味に面倒なトラップを……w
八月GM:・3・)~♪
御坂美琴:了解ですー、地獄が見える・・・
八月GM:さぁ……汝らは通路から吹き出して来た身体洗浄用という名目のガスによって被虐願望を呼び起こされた後、数分その辺りで身悶えしてから先を行く事にする。
ブラック★ロックシューター:「……ごめん」トラップに引っ掛かってしまったので謝っておくw
八月GM:しばらく行くと、通路の先にすっぽり穴があいて、通れなくなっておる。
御坂美琴:[]
八月GM:否、正確には通れない訳ではない。
八月GM:穴の中央付近を、橋代わりの三角棒が渡されておる——。
八月GM:トラップ:三角棒である。
八月GM:通行するには3回自尊判定を行う必要がある。目標値は1で、失敗するとそのたびに5点PPダメージを受ける事になる。
ブラック★ロックシューター:……飛びますw
八月GM:まぁ、15点食らえば必ず突破出来るのであるし優しいなー。
八月GM:(´・ω・`)
ブラック★ロックシューター:闇の翼、とっていてよかった……w
八月GM:さぁ、問題は美琴である。
御坂美琴:「定番だけどこんなときにぃ……ってずるい!」変な気分になりながらどうしようかと考えているうちにBRSが飛んでいってしまって
ブラック★ロックシューター:ちょっと心配そうに振り返る。「……頑張って」応援するw
御坂美琴:「仕方ないわね…」我慢しながら三角棒を渡ることに
八月GM:応援……w
八月GM:うむ、自尊を3回である。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[5,2] → -2 → 失敗
八月GM:ぐにぐに。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
八月GM:ぐちょぐちょ。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-8[3,5] → -3 → 失敗
八月GM:ぐいぐい。
御坂美琴:ぼろぼろ・・・
八月GM:15点PPに受けながらどうんか渡りきった——。
ブラック★ロックシューター:15PP……うん、そうなる
八月GM:さぁ……ぼろぼろの描写をしても良いし、汝らの間で奉仕をしあってもよいし自慰で回復しても良い。
ブラック★ロックシューター:奉仕、する?
御坂美琴:できればお願いしたいです。。。
八月GM:BRSが美琴を抱えて飛んでやればよかったのに(その場合体力で判定させるつもりであった。
八月GM:まぁ失敗しておったら二人共三角棒に股間をたたきつけられておったがなー。
御坂美琴:「ふぁっ、ぁあっ……」先ほどのガスによって淫らな気持ちにさせられた状態で三角棒を渡らされて、息は荒く顔を紅潮させて
ブラック★ロックシューター:「ん……」(たどり着いた美琴を抱き寄せると)「お疲れ様……これぐらいしか出来ないけど……」(唇を重ね、ゆっくりと上半身を撫で回すと、その両手を後ろ手に手枷で拘束して、ゆっくりとクリトリスをローターで弄り出す)「……いい、好きなだけ声を出して。聞いてあげる……」(そう囁きながら、身動きを不自由にした美琴を弄っていく)(奉仕)
八月GM:+3でよい。
八月GM:というか回復の為の奉仕なのに拘束したぞこやつ!w
ブラック★ロックシューター:責め具込みでいい?
八月GM:良いぞ。
ブラック★ロックシューター:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-3[3,0] → 8 → 8 成功 → 1DP
御坂美琴:あらw
八月GM:うむ、随分回復したな。19回復して良い。
八月GM:ただしちゃんと受けロールをしたら——な。
ブラック★ロックシューター:19成功。美琴はこうされた方が興奮しそうだったから?w>拘束
御坂美琴:[]
八月GM:まぁ確かに……w
ブラック★ロックシューター:相手の趣向に沿った奉仕も必要……だといいなw
八月GM:奉仕というのは、相手を喜ばせる為にあるものであるしな。
御坂美琴:「ああっ…きもち、いい、んっ、ぁっ……」突然拘束されたことに驚いたが優しいキスとローターで攻められれば、さきほどの被虐妄想が満たされるようで。「ああっ、いっちゃっうぅ……」手枷での行為に背筋をゾクゾクさせながらクリトリスへの微弱な振動で軽く達してしまって。
八月GM:うむうむ、さぁ元気いっぱい回復するとよい。
ブラック★ロックシューター:では、キスしてあげながら手枷をはずしてあげる……「……外さないほうがいい?」と無表情でw
御坂美琴:「いやそれは色々困るわ…」おとなしく手枷を外してもらい
八月GM:どうにか三角棒を渡り切った汝らであるが、この意地の悪い道具屋という名のダンジョンはまだもう少し続く。
八月GM:さて。
八月GM:あちらこちらを行って、どうにか正しい道を探しだしたと思っておると、視界の先、通路の突き当りに「→曲がり角の先、カウンター」という張り紙が出ておる。
ブラック★ロックシューター:まだ続く……w
八月GM:まぁじきにおわる。情報判定目標値2で共にするが良い。
ブラック★ロックシューター:6-2dr ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
御坂美琴:7-2dr ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[5,1] → 1 → 1 成功
八月GM:Oh……
御坂美琴:ううん。。
八月GM:では、汝らは特に警戒する事なくその曲がり角を曲がってしまったのだが
ブラック★ロックシューター:ん、魔人には目標2は遠いw
八月GM:曲がり角の先には、汝ら自身の姿を映し出す鏡があった。
八月GM:ただ、その鏡に写る汝らは、それぞれ自らの手で自らを苛む、非常に淫らな姿であった。
八月GM:トラップ:強制自慰である。
八月GM:さー二人共、レッツ自慰。
八月GM:本来の回復分がダメージとなる。
八月GM:ロールを行わなかった場合は逆に+6を付けてやる。(鬼
ブラック★ロックシューター:何と……ロール必須?w
八月GM:まぁ、とても難しいであるから、全体的に難易度が1上がっておる。>罠の目標値
八月GM:別に行わずに+6で大ダメージを受けても良いぞー。
八月GM:妾はその間にちと飲み物を……。
八月GM:ふう。
ブラック★ロックシューター:「ん、あ……んん!」(ゆっくりとその手をクリトリスへと伸ばし、激しく指を動かし始める。調教によって開発された体はそれだけでも快感を生み出し。もう片方の手は薄い胸へと押し潰すように愛撫をはじめ)「あ、ああああ、ん、あ!」(敏感な体はすぐに軽い絶頂に至ってしまう。そのまま続け、隣の美琴を恥かしげに盗み見て、指の動きを激しくさせていく……)
ブラック★ロックシューター:ん、とりあえずロール……
八月GM:+3で振るが良いぞ。
ブラック★ロックシューター:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-3[1,2] → 6 → 6 成功
八月GM:9+6の半分で8ダメージをどうぞ。
ブラック★ロックシューター:ん、8ダメ……
御坂美琴:「なに…これぇ……」さきほど慰めてもらったものの奥底で燃える被虐の心は燻り続けていて。淫らな自分の姿を眼にしてしまえば、そのまま短パンへと右手を入れて。「こんなぁ…止まらないのぉ…」罠の仕掛け主の思い通りに、さきほどの情事で湿りきった秘部を指先でぐちょぐちょとかき回して。同時に隣のBRSの痴態をもオカズのようにしてさらに激しくなっていって……。
八月GM:美琴も+3をどうぞ。
御坂美琴:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-8[5,3] → 1 → 1 成功
八月GM:5ダメージであるな。
八月GM:さて……お互いをお互いで奉仕しても良いが、好きにするが良い。
ブラック★ロックシューター:……このまま進むと危険。
御坂美琴:お互いに奉仕、かな?
ブラック★ロックシューター:ん、それが無難……
八月GM:・3・)じゃあするがよいぞ~♪
ブラック★ロックシューター:ん? 待った。これ、奉仕がダメージ来ない?w
八月GM:自慰判定を2回行うまで続く……であった。
八月GM:まぁ、どうせ回復されるであろうし
八月GM:汝らの痴態を見せてくれれば良いから、互いに奉仕で済ませてやろう。
八月GM:きちんと回復すると扱うので、安心して奉仕で良い。
ブラック★ロックシューター:んw
御坂美琴:わかりましたーw
ブラック★ロックシューター:「……美琴……」切なそうな表情で抱きつき、唇を重ねるとそのまま体をこすりつけていって。取り出すのは首輪……美琴の首に首輪を巻いて。「こういうの、好き? すごく似合う……」そのままゆっくりと太ももに手を這わせるとローターでクリトリスと秘所、アナルを責め出して「ん、感じて回復して……美琴」その姿をジーっと観察して。「音が出てる、やらしい。気持ちいい? いやらしい顔してる」一つ一つ反応を指摘していく(奉仕?)
八月GM:+3でどうぞ。最後の?は何だ……w
ブラック★ロックシューター:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-2[2,0] → 9 → 9 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:調教でもいけそうだと思った、それだけw
八月GM:調教でも良いのになー
ブラック★ロックシューター:それは美琴次第?w
八月GM:そうだな。奉仕はお互いが奉仕と認めねば出来ぬのだし。
ブラック★ロックシューター:されたいなら調教でもいいw
御坂美琴:「BRSさん、私、我慢できな…」すっかり発情してしまった私はBRSさんの身体を求めて。「好き…です……ぁぅっ…」首輪をつけられ、各所を責めたてられると大きく喘いで。「BRSさんも気持ち、よくなって…」責められながらも相手の露出度の高い胸や秘部を愛撫しようとして。
御坂美琴:攻められながら奉仕って難しい。。。
八月GM:+3でどうぞ。
八月GM:実にゆりゆりしい雰囲気を出さねばならぬからな。>攻められながら奉仕
御坂美琴:9-2dr ZettaiReido : (9-2DR) → 9-4[0,4] → 5 → 5 成功 → 1DP
八月GM:うむ、14回復するがよい。
ブラック★ロックシューター:ん、両方回復?w
八月GM:お互い調教でなく奉仕でいいか?(一応確認
御坂美琴:あ、奉仕ですー
八月GM:うむ、では回復するが良い。
ブラック★ロックシューター:ん、私は奉仕でいいw ……美琴は?w
八月GM:BRSからのロールを奉仕と見るか、調教と見るか——
ブラック★ロックシューター:それは美琴次第?w
御坂美琴:ん、そういわれると割と調教よりに。。。
八月GM:うむ、まぁ流石にここで奉仕以外は選ばぬであろう……w
八月GM:……ほう?
八月GM:良いのだぞ、自尊を振ってPPに11点受けても。
八月GM:そうなると先程の強制自慰と合わせて16点受ける事になってしまうが……w
御坂美琴:展開的にそれはいいんでしょうか(汗
八月GM:妾は無論構わぬ。
ブラック★ロックシューター:むしろ、GMが求めてるw
御坂美琴:えー(汗
八月GM:むしろ、BRSも求めておる。
ブラック★ロックシューター:私は、美琴が好きな方でいい(真顔)
八月GM:まぁ、勿論妾も美琴の判断で良いぞ。
ブラック★ロックシューター:……どうする?w
御坂美琴:じゃあ調教で・・・首輪つけるBRSさんが悪い!(泣)
八月GM:では自尊抵抗をどうぞ……w
ブラック★ロックシューター:(グイ、とリードを引っ張る)
どどんとふ:「八月GM」がログインしました。
八月GM:うわーん録画が途切れた。
ブラック★ロックシューター:また?w
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[2,5] → -2 → 失敗
ブラック★ロックシューター:ここから録画すれば?w
八月GM:色々な原因でよくプラグインがクラッシュする。
八月GM:うむ……。
どどんとふ:「八月GM」が録画を開始しました。
八月GM:それでは美琴はBRSから11点のPPダメージを受け、PPが14点に、ピンチ。
八月GM:(笑顔
御坂美琴:さらにぼろぼろ・・・
八月GM:さて……自慰強制の鏡の近くで調教やら奉仕をしておった汝たちの耳に、艶やかな声が届く。
御坂美琴:(いつのまにやらリードで引っ張られてついていくようになって)
ブラック★ロックシューター:(美琴の頭を撫でながら)「……回復した?」←奉仕したつもりw 「……首輪、外す?」(小首を傾げて)
八月GM:「いらっしゃいませ、お客様? お楽しみのようだけれど、こちらにいらしてくださいな」 こちらへの反応はお互いのロールが終わってからでよいからな。
ブラック★ロックシューター:んw>ロール終わってからw
御坂美琴:「ぁ…ぅ…そのままで大丈夫です……」(トロンとした表情ですでに堕ちかけ)
ブラック★ロックシューター:「……ん、わかった。行こう」これで回復するんだろうな、と思ってw リードを手に散歩のように先に進もうw
八月GM:実際は回復しておらぬのに……w
八月GM:さて、鏡のあった角を抜けると、ついにカウンター……のような場所に辿り着く。
ブラック★ロックシューター:だって、さっきの拘束では回復したw 文句も出てないw
八月GM:そこには翠の髪の美しい女性店主が足を組みながら椅子に座っておる。
八月GM:ただ、カウンターの向こう側はベッドやら、さまざまな大型淫具やらが並んでおって、何のための部屋か疑いを持たざるを得ぬ状況だ。
ブラック★ロックシューター:「……店主の方、でいい?」そうリードを片手に問い掛ける。
ローズ:「当店はお楽しみいただけました?」 くすくすと、首輪を架けられた美琴と、それを引っ張るBRSを見ながら。
ローズ:「ええ、私が店主のローズよ。よろしくね?」 科を作りながらそう答える。
ブラック★ロックシューター:「…………。注文した道具を受け取りに来た。リリアン様からの注文」
ローズ:「ええ、承っているわ。商品も、奥にきちんと用意してあるから安心して」
御坂美琴:(BRSさんの従者状態でついていく)
ローズ:「……ふふ、ところでいつの間に貴女たちはそんな関係になったの? お店の前では、赤の他人だったはずなのに」
ブラック★ロックシューター:「……美琴も?」とりあえず、相手にそう呼びかけてみる
ローズ:今更だが道具屋の店主というよりはSMの女王みたいな格好である、この店主。
御坂美琴:「はい、私も御主人様に頼まれて…」(すでに御主人様とは誰のことだとつっこまれそうだけど)
ブラック★ロックシューター:「関係? ……ここまで来るのに色々あったから、協力して仲良くなった」
ローズ:「ええ、そちらのお嬢さんのご主人様からのご注文も承っているわ」
ローズ:「そう。嬉しいわ、私の用意したお店を有効活用してくれて」
ブラック★ロックシューター:「……ここまで来れない客もいるのでは?」思わず、そうツッコミを居れずにはいられないw
ローズ:「そうねぇ……ここまで来る途中に堕ちちゃう子も居るわね」 くすりと笑って。
ブラック★ロックシューター:「ん……二人でよかった」と、ちょっとリードを引くw
ローズ:「さて……商品を渡す前に貴方達二人には、最後にしてもらいたい事があるの」
ブラック★ロックシューター:「……? 何を」
ローズ:「私と勝負を、ね」
ブラック★ロックシューター:「? 勝負?」
ローズ:「欲しいものがあれば、力尽くで奪うのが魔界のルール。ということで、ダンジョンの締めとして最後に私と勝負して欲しいのよ」
ローズ:「勿論、体力を奪って犯してもいいし、心を折って屈服させてもいい。どう?」 どう? と聞いてもやらなきゃ渡さない、と言っているのだが。
ブラック★ロックシューター:ガチャリ、と剣を構えたり。「なるほど」とw
御坂美琴:「やっぱりここはダンジョン扱いなのね…」リードに繋がれたまま
ローズ:「貴女たちは二人でここまで来たんだし、二人がかりでいいわ」
ローズ:「ふふ、つい口が滑ってしまったわ」 >ダンジョン扱い。 「そちらのお嬢さんはどうなの? 受ける?」 >美琴
御坂美琴:「もちろん…商品はもらって帰るわ」といいつつも、どうしようかとBRSさんのほうを向いて
ローズ:「それじゃあ、二人共最後の試練に挑む、ということで。こちらに来て?」 鼻歌を歌いながら、カウンター裏の広いスペースへと移動して。
ブラック★ロックシューター:「やれる事はやるだけ……物理的に攻撃してもよさそうだし。そこは臨機応変に」
ローズ:「さて……盛り上げましょうか♪」 ぱちん、と指を鳴らすと突然部屋の中に淫靡な空気が充満し出す。
ローズ:本日のナンバーワン鬼畜罠(ぱぱらっぱっぱー
ローズ:強制陵辱 行動ごとに自尊2を目標に抵抗。失敗すると味方を強制的に陵辱してしまう。
御坂美琴:ひどい。。。
ローズ:あ、能力手元のメモ帳であげたのにこっちに反映し忘れてたわ。
ブラック★ロックシューター:何と……w ん、厳しいw
ローズ:ふう(汗拭い
ローズ:うん、まぁ、気楽に頑張って?
ブラック★ロックシューター:美琴……ガンバw ちなみにお互いに体力5?w
ローズ:「じゃあ、いらっしゃい? 折角なんだし、愉しみましょう?♪」 ベッドに座って。
御坂美琴:5ですね
ローズ:最初はBRSからね。罠への抵抗をしたら、来るといいわ。
ブラック★ロックシューター:ん、私も5w
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[3,1] → 4 → 4 成功
ブラック★ロックシューター:まず、抵抗成功w
ローズ:あらら。
御坂美琴:魔王珠は偉大ですねー
ローズ:と……予め言っておくけど、私のセッションは、「13点以上のPPダメージを受けた場合、受けた側の任意で失禁ルールを適用」だから、負けたくなった時はいつでも適用をどうぞ?
ブラック★ロックシューター:「美琴……ん」美琴をリードごと引っ張り、目の前でキスを交わして。音を立てながら舌を絡めながら、流し目でローズの方を見て。「……んん、混ざりたいなら、あなたがこっちに来るといい。一人だけ余裕の表情でいるつもり?」後ろから美琴を抱きしめ、胸や太ももに手を這わせし、そのまま耳を甘く噛んで。「……ね? 来たら?」そう、美琴を責める光景を見せ付けながら挑発する(誘惑w)
ローズ:+3で誘惑どうぞ。
ブラック★ロックシューター:+3だけか、残念w
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[3,2] → 3 → 3 成功
ローズ:まさかBRSがいきなり誘惑で来るなんて……w
ローズ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[3,3] → 4 → 4 成功
ローズ:惜しかったわね。
ブラック★ロックシューター:高すぎるーw
御坂美琴:地味に私も攻められてる・・・w
ローズ:……さて、じゃあこちらの行動ね。
ブラック★ロックシューター:いや?w
ローズ:まずはBRSに誘惑するわ。美琴はなんだか勝手にBRSを陵辱しそうな予感がするし。
ブラック★ロックシューター:ん、来るといい。
ローズ:「……ふふ、仕方ないわね」 誘惑自体は効かなかったが、彼女を誘うには十分な行動だったようで、ベッドから立ち上がり、二人の元に歩いていって、その手を引いてソファまで連れていく。 「そんな楽しそうな事を目の前でされたら、行かない訳にはいかないじゃない? ……ふぅ……」 背後からBRSにだきついて、その耳たぶに舌を這わせ、息を吹きかける。 「貴女たち、二人まとめて私の道具で一杯イかせてあげる……」 片手を太ももになまめかしく這わせながら、徐々に股間へと伸ばしていって、くにくにと押しこむように服の上から秘裂を刺激する。
ブラック★ロックシューター:+3で。
ローズ:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-6[5,1] → 7 → 7 成功
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[3,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
ローズ:それじゃあ私に魅了7で……美琴の番ね。
ブラック★ロックシューター:ん、無理……「う、う……あっ」(潤んだ瞳でローズを見上げて)
ローズ:いきなり受け画像!?w
御坂美琴:とりあえず凌辱判定・・・
ローズ:ん、どうぞ。
ブラック★ロックシューター:調教されてるからw
ローズ:「ふふ……可愛い子」 ソファに座ってBRSの頭を撫でながら。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-2[0,2] → 3 → 3 成功 → 1DP
ローズ:……あら、成功ね。
ブラック★ロックシューター:ん……頑張って
ローズ:これからは二人にボーナス1多くあげちゃおうかしらね。
ブラック★ロックシューター:く、一手遅いw>ボーナスw
ローズ:まさか二人共誘惑する前からエロ戦闘で挑んでくるとは思ってなくって。その気概を賞賛して、ということで……w
御坂美琴:「…BRSさんだけに構っていていいの?」なんだかんだですっかりBRSの従者になりつつある美琴はローズに割って入ってBRSにキスをして。露出度の高いBRSの胸を愛撫しながらローズを挑発して。(誘惑!)
ローズ:+4でどうぞー。
御坂美琴:(戦闘したかったけど今殴ったらどうみても二人ともにダメージが・・・)
御坂美琴:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-9[4,5] → 1 → 1 成功
ローズ:確かに……w
ローズ:ファンブル一歩手前。
御坂美琴:ひどい・・・
ローズ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[3,5] → 2 → 2 成功
ローズ:……ぎりぎりでかわす私。
御坂美琴:がーん
ローズ:それじゃあ、BRSの番ね。
ローズ:「ふふ……焦らないで? 貴女もすぐに構ってあげるわ。……ん……」 美琴も抱き寄せて、軽くキスしてあげる。
ローズ:BRSは強制陵辱抵抗からね。
どどんとふ:「ブラック★ロックシューター」がログインしました。
ローズ:おかえり。
ブラック★ロックシューター:く、私も落ちたw では、まず自尊を。
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功
ローズ:……あw
ローズ:美琴をレッツ陵辱。
ブラック★ロックシューター:ごめん、美琴
ブラック★ロックシューター:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[2,2] → 1 → 1 成功
ブラック★ロックシューター:まずは体力判定。1成功。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
ローズ:……あらら、調教どうぞ。
御坂美琴:ダイスがひどすぎる・・・
ブラック★ロックシューター:「ん、美琴……」甘い声と共にもう我慢出来ない、とリードを引いて四つんばいにして。短パンをずらすと、そのアナルへとローションでたっぷりと濡らした犬の尻尾付きのアナルバイブを押し入れていく。「首輪のついた、犬だから、尻尾もないと駄目……」そういうと、四つんばいの美琴の頭を優しく撫でて、アナルバイブをそこでかき回すように動かして。「ん、ワンって鳴かないと……駄目」そう、優しく命令した(調教(キリッ)
ローズ:RBは美琴から送ってあげて?
御坂美琴:+4で・・・
ブラック★ロックシューター:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[1,5] → 6 → 6 成功
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[4,1] → 0 → 0 成功
ローズ:12点のPPダメージをどうぞ……w
ブラック★ロックシューター:12PPダメ……
ブラック★ロックシューター:い、生きてる?w
ローズ:「あらあら……二人で楽しんじゃって♪ 私にさっきあんな事を言ったのに……v」
御坂美琴:死にかけです(汗
ローズ:ぎりぎりね……w
ローズ:魔奴隷なんかを使っておいてもいいのよ。
ブラック★ロックシューター:ごめん、ついw
ローズ:美琴の受けロールが終わったら、こちらから美琴に誘惑行くわ。
御坂美琴:致死量になりそうなら魔奴隷つかいます
御坂美琴:「ふあぁっ……!」四つんばいにされそこまで調教されていないアナルへとアナルバイブを入れられると、その優しい命令も合わさってか一気に心が堕ちるようで。「……ワン」命令に従って泣き声を発して
ローズ:「くすくす……そうそう、その調子よ二人とも」
ローズ:ということで、こちらの行動。美琴に誘惑行くわ。
ローズ:「さ……それじゃあ邪魔するようだけれど私の相手もお願いね?」 四つん這いにされてアナルにバイブを詰め込まれた美琴の隣に座って。 「ふふ……貴女たち二人共控えめな胸で可愛いわね……」 服の裾から手を入れて、器用にブラジャーを外すと、直にその胸をこねまわし、乳首を軽くこりこりと抓って。 「言ってみて……? どんな道具を使って欲しい? ローター? ディルド? ……それとも三角木馬みたいなのがお好みかしら?」 うなじに何度も吸い付きながらそう囁く。
御坂美琴:+3でー
ローズ:13-2dr ZettaiReido : (13-2DR) → 13-6[4,2] → 7 → 7 成功
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[1,2] → 2 → 2 成功
ローズ:それじゃあ美琴も魅了7で。美琴の番ね。
御坂美琴:強制凌辱から
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功
ローズ:それじゃあBRSに陵辱どうぞ♪
ローズ:次からはようやく私も調教に移れる……。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[1,5] → -1 → 失敗
ローズ:あら……残念。やっぱりされたい派なのね。
御坂美琴:何も出来ない(泣
ブラック★ロックシューター:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
ブラック★ロックシューター:あ、そうか、しなくてもいいのか。
ローズ:DP5で振り直すとか(悪い顔
ローズ:うん、失敗してるからしなくてもいいの。
ローズ:それじゃ、BRSの番ね。
ブラック★ロックシューター:まずは、自尊
ローズ:……ちょーっと目標値2は鬼畜過ぎたかも。二人がこれでいいならまぁオッケーなんだけど。
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[0,5] → 3 → 3 成功 → 1DP
御坂美琴:おお
ローズ:成功ね。
ブラック★ロックシューター:「んん、ん……」ギュ、とローズに抱きつき、甘えねだるように。「……わ、たしはどうなってもいいから……美琴は……せめて、優しくして、上げてほしい」自分で言うのも、もうおかしな状況だとはわかっているけれど……ローズと唇を重ね薄い胸を押し付けながら、潤んだ瞳で見上げて。「……気持ちよく、して……ください。おねが、い、します……」そう、熱い吐息でおねだりを口にした(誘惑……)
ローズ:+5でどうぞ。
ブラック★ロックシューター:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[5,3] → 2 → 2 成功
ブラック★ロックシューター:2成功……
ローズ:抵抗放棄してあげる(はぁと。
ブラック★ロックシューター:ん、なら魅了2.
ローズ:ということでBRSに魅了2をもらいながら、調教をBRSにね。
ローズ:「……ふふ、優しいのね?」 胸を押し付けてキスをせがむBRSの頭を優しく撫でて。 「……でもね、その子だって激しくされるのがお好みみたいじゃない? それは、貴女にも分かっている事でしょ? ……ん、ちゅ……」 BRSの口内に舌を何度も素早く出し入れして、挿入本番さながらの勢いで責め立てる。 「安心して? 貴女もそちらの子も、たーくさん気持ちよくしてあげるから……。ほら……イきたかったら遠慮なくイくのよ?」 3つのローターを取り出して、それぞれを両胸の頂きと、ホットパンツを脱がしてから下着の中に侵入させて、濡れている秘部に挿入して、3つ同時を起動して、大きく揺動させる。
ローズ:あ、道具込でお願い。
ブラック★ロックシューター:+4、道具込みで+6でどうぞ
ローズ:14-2dr ZettaiReido : (14-2DR) → 14-6[2,4] → 8 → 8 成功
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
ローズ:じゃあ、14点どうぞ。
ローズ:次は美琴の番。おまたせ。
ローズ:BRSの受けロールと並行して入力しておくといいわ。
御坂美琴:とりあえず自尊
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[5,2] → -2 → 失敗
ローズ:悶えてるBRSに無慈悲に陵辱を……。
御坂美琴:体力判定
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[0,4] → 1 → 1 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:「く、あああああ、ああああああ!!」ローターで責め立てられ、口の中を舌で弄ばれれば、それだけで軽い絶頂に達して。「はあ、んん、だめ、んんんあ! そ、そんなに、苦しい……!」
ブラック★ロックシューター:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[3,4] → -2 → 失敗
ローズ:美琴、調教チャンスよ!
ブラック★ロックシューター:体力判定、失敗。
御坂美琴:うわー
御坂美琴:この状況ってローズの道具を使って責めることは可能ですか?
ローズ:「……苦しい? でも、気持ちよくもあるのよね? だって、こんなに濡らしてイっちゃってるんだもの……♪」 絶頂中に容赦無く秘部のローターに手を伸ばして、何度も出し入れして。
ローズ:BRSが許可するのなら+2のボーナスまであげる。演出で使うのは勿論自由よ。
ブラック★ロックシューター:ん、許可する……w
御坂美琴:「あぁ、もう我慢できないぃ……」ローズに攻め立てられるBRSを見て、もう勝負のことなどわからなくなって。「BRSさんの、喘ぎ声素敵……」絶頂に喘ぐBRSに追い討ちをかけるように、控えめな左胸の先端を口に含んで舌先で刺激して。空いているほうの先端へはローズのローターを使って執拗に攻め立てて。
ローズ:BRSからボーナスのプレゼントをどうぞ。
ブラック★ロックシューター:ん、アイテム込みで+5どうぞ
御坂美琴:11-2dr ZettaiReido : (11-2DR) → 11-8[4,4] → 3 → 3 成功
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[4,2] → 2 → 2 成功
ローズ:うん、11点どうぞ。
ローズ:それじゃあ、BRSの番ね。
ブラック★ロックシューター:自尊判定
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[0,2] → 6 → 6 成功 → 1DP
ローズ:成功ね。自由にどうぞ。
ブラック★ロックシューター:「……ん、なら、あなたも……混ざる?」ローズの首輪をリードに繋げて。そして引っ張ると美琴の横に四つんばいにさせて。「あなたは、犬と猫、どっちが好き……? 好きな方に、んん、してあげる……」そういいながら、ローターでクリトリスを責め立て、犬尻尾と猫尻尾のついたアナルバイブを目の前で見せ付ける(調教)
ローズ:+4でどうぞ。
ローズ:道具込みだと6ね
ブラック★ロックシューター:12-2dr ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[1,4] → 7 → 7 成功
ローズ:10-2dr ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[4,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:ん、12ppダメ
ローズ:喰らっちゃった……。
ブラック★ロックシューター:「……どっち?」
御坂美琴:これは光が・・・!
ローズ:「ぁっ……んんっ……! ふふっ……いいわね……使い方、上手よ……」 顔を上気させながらびくびくと体を震わせて。 「……それじゃあ、猫かしら? 私は自由奔放に……んっ……生きたいしね」
ローズ:んー……ひとつ聞きたい事があるのだけど。
ブラック★ロックシューター:「ん、じゃあ……犬ね、飼われて躾けられる方……わんってなかないと、駄目……」そういって、犬の尻尾の方を挿入する(ここまでで12?w)
ローズ:同時にやられたいなら、特例として二人同時に調教してあげるけど、まだ頑張ってみる?
ローズ:そこまでで12ね。
ブラック★ロックシューター:……美琴次第?
ローズ:「あら……意地悪ねv でも、そういうのも悪くないかも……ぁぁんっ♪」 ローターでクリトリスを攻められながら、アナルバイブを突っ込まれて、妖艶に喘ぎながらどんどん愛液を分泌していく。
御坂美琴:降参ってこと?
ローズ:そうなってしまうのに近いわね。
ブラック★ロックシューター:一応、私は魔奴隷で回復すると20になる。
ローズ:「……んっ、ぁっ、わんっ……ふふっ、これで……んっ、いいのかしら……?」
ブラック★ロックシューター:「犬は、そういう風に話さない……」グリグリ
御坂美琴:私は回復しても12、+ローズにはボーナス込みでもダメージ微妙・・・
御坂美琴:BRSさんが主導なので、決めてくだされば
ローズ:……だ、そうよ?
ブラック★ロックシューター:んー、美琴が私と一緒に堕ちたいかどうか……どう?
ローズ:「ぁんっ……ふふ、嫌だわ……本当に犬になっても悪くないかもって思えてしまうわ♪」
御坂美琴:やられるなら一緒がいい、かなあ・・・
ブラック★ロックシューター:……んじゃ、魔奴隷は使わない。それでいい?
ローズ:……じゃあ、二人同時に調教しちゃっていいのね?
ブラック★ロックシューター:……ん
ローズ:「ふぅっ……」 ある程度楽しむと、いとも容易くBRSの拘束から抜けだしてしまって
御坂美琴:それで、お願いします……
ブラック★ロックシューター:ただし、ここでファンブル振ったりこっちがクリティカル出したなら……うんw
ローズ:「さてと……貴女たち、相当仲良くなったみたいだし、最後はお願い出来たら一緒にイかせてあげるわ?」 二人がそれを選ぶかを確信しているかのようにかちゃかちゃと道具を用意し始めて。
ブラック★ロックシューター:「ごめん……美琴、私奉仕できてなくて……」そう、心底すまなそうに言う。
御坂美琴:「私こそ、足を引っ張ってごめんなさい……」部屋のトラップとはいえ味方を責めたことを悔やんで
ローズ:「ふふ……美しい友情ね。嫌いじゃないわ」
ローズ:「安心して? 何も死ぬ訳じゃないわ。たくさん気持ちよくなれるだけ♪ どれだけイき狂ったって、構いはしないんだから」
ブラック★ロックシューター:「それは……私もしたし……」準備の間、美琴の手を握っておく……。
御坂美琴:「一緒に…イきましょう……」握られた手を両手で握り返して…
ローズ:「それじゃ、準備も出来たわ♪ 覚悟はいい?」 ということで、二人に調教ね。
ローズ:「はい、それじゃあ二人共これに跨って頂戴ね♪ ああ……まずはそちらの子はその無粋なものを脱がしてあげないと」 そう言うと、まずは美琴のショートパンツを乱暴に脱がしてから、その華奢な体からは想像出来ないくらいの力を持って、易々と二人を大きな三角木馬の上へと乗せてしまう。 「……さぁ、逃げられないようにちゃんと足枷もしてあげないと、感じられないものね……ふふv」 二人を木馬に乗せた後は、それぞれ両足に鉄の重りのついた拘束具を巻いてしまって、動けなくする。 「……これも忘れちゃ駄目、と♪」 二人の股間へと顔と手を伸ばし、慣れた手つきでそのクリトリスを小さな機械で挟み込み、スイッチを入れてヴヴヴヴ……と振動させだす。 「それじゃあ、これでトドメね? 可愛く鳴きながら、私の道具で存分に果てなさい?」 指をぱちん、と鳴らすと二人を乗せた三角木馬が小刻みに、しかし激しく揺れだす。 「……ん、ちゅぅっ……ちゅぱっ……ちゅぅぅぅぅっv」 その合間を縫って、巧みにそれぞれの顎を持ってその唇を貪る。
ローズ:あ、それぞれ+いくつもらえるかお願いね。道具使用でー。
御坂美琴:道具コミ+6で
ブラック★ロックシューター:……+6で
ローズ:14-2dr じゃあ、美琴はこちら。 ZettaiReido : (14-2DR) → 14-1[1,0] → 13 → 13 成功 → 1DP
ローズ:14-2dr BRSはこっちね。 ZettaiReido : (14-2DR) → 14-1[1,0] → 13 → 13 成功 → 1DP
ローズ:……わーお。
御坂美琴:5-2dr ZettaiReido : (5-2DR) → 5-1[1,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
ブラック★ロックシューター:同じ……w 美琴から自尊どうぞ?
ローズ:もう既に4成功を出してるわね。
御坂美琴:クリティカルおしかったけど。。。
ブラック★ロックシューター:それじゃあ、私
ブラック★ロックシューター:8-2dr ZettaiReido : (8-2DR) → 8-3[1,2] → 5 → 5 成功
ローズ:二人共頑張ったけど、残念……ということで、イっちゃって。
ブラック★ロックシューター:「あ、ああああ、美琴、み、こと……」三画木馬の上で美琴に抱きついて。振動による刺激には腰が勝手に動いてしまい、その度に快感が増していく。「イっちゃう、イっちゃうよぅ!」何度も、何度も絶頂に押しやられると、涙をぼろぼろとこぼしながらローズの舌に応えるように必死で舌を伸ばす。「ひゃう!? はあああ、んん、んん、イく、また、イく……!」もう数えるのも馬鹿らしくなる回数絶頂へと押しやられ、壊れた人形にヨウニガクガクと震えながら快感に悶える。その間も、美琴を求めて、手を伸ばし続けた……。
御坂美琴:「ぁぁ……BRSさん…」木馬への乗せられる間、身に起こるであろう快感を想像するだけで秘部から愛液を流してしまって。「ふあああっ、これだめっ、イクっ…イクぅぅぅぅ……!」木馬が強烈に動き始めると、そのまま秘部が乱暴に責めたてられて一気に絶頂へと達してしまう。同時に勢いよくブシュッブシュッっと潮を噴き出して木馬を汚して。「んちゅ、んむぅ……」さらに唇まで奪われてはしまりのない顔で唾液を貪りとられるだけで
ローズ:「……ん、ちゅ……んむっ、……ふふっ、気に入って貰えた?」 抱きあう二人を見下ろしながら、その唾液を貪り、くにくにと陰核を刺激し続けて問う。
ブラック★ロックシューター:……ん、PP0、負けました。
ブラック★ロックシューター:「は、い、んんん、気持ちいい、おかしく、なっちゃう……き、もちいい、です……ッ」
御坂美琴:同じく負けです…
ローズ:ふふ、素直に負けを認められるのは良い事ね。
ブラック★ロックシューター:……ん
ローズ:「それじゃあ、貴女たちが負けた罰として、このまましばらくイき続けてもらうわね……?」 くすくすと嗤いながら、攻める手は一切止める事なく。
ローズ:「まだまだ一杯道具はあるし……私の体もあるんだから、フルコース、愉しませてあ・げ・る♪」
ブラック★ロックシューター:「ん、あ……」では、美琴を抱きしめながらそのフルコースは受けます
御坂美琴:「ぁ…きも、ち、よすぎるぅぅ……」何度も絶頂の度に潮を噴き出して足元を汚して
ローズ:さて……本当はそのフルコースもしっかりとやってあげたいんだけど、時間の都合で今はカットね。
ローズ:それじゃあ……場面を移すわ。
ブラック★ロックシューター:……ん
ローズ: 
ローズ: 
ローズ:「お疲れ様。これで終了よ……ちゅ♪」 数時間の間、二人は一緒にローズに道具やらその豊満な胸やら貝合わせやらで絶頂させ続けられた後、ベッドの上に横たえられている。
御坂美琴:「ぁ…ぅぁ……」絶頂地獄で意識はあるもののまともな思考はすることができずに横たわっているだけで
ブラック★ロックシューター:「……あ……」声も出せず、呻くぐらいしかできずに……
ローズ:まぁ、ベッドやら地面はシミや水溜まりだらけな訳だけど、気にしないでいいわ。
ローズ:「……ふふ、ちゃんと帰れる?」 二人の頭を撫でながら、そんな事を言う。
ブラック★ロックシューター:「…ん、何とか……」ゆっくりと起き上がって。美琴の方を見る。「大丈夫?」
御坂美琴:「BRS、さん……」さんざん一緒に責められた愛情?だけは残っているようでBRSへと抱きついて
ローズ:「これが、貴女たち二人のご主人様の依頼の品ね。ちゃんと渡しておくように」 と二人に大きめの袋を渡して。
ローズ:「それと……私からのサービス。此処にあるもの、それぞれ1つ選んで持っていっていいわよ?」
ブラック★ロックシューター:「ん……」抱きしめて、その背中を優しくさすって。
ローズ:ということで、コモンアイテムからひとつ、好きなアイテムを選んでいいわ。
ブラック★ロックシューター:きゅ、吸血剣……?w
御坂美琴:む、むずかしい・・・
ローズ:どうぞ……?w
ローズ:迷ったならオーソドックスに責め具でも。>美琴
御坂美琴:ですよね、それでは責め具で
ローズ:ん、了解。
ローズ:それじゃ、BRSが吸血剣、美琴が責具ね。
ブラック★ロックシューター:ん、それで……。
ローズ:「じゃあ、良い物を見せてくれてありがろう。楽しかったわ? それと、次からは簡易通路の場所を教えておくから、また苛めて欲しくなったらそこを通って来てくれればいいわ♪」 
御坂美琴:「そんなものが...」よろよろと落ち着きを取り戻しつつ
ローズ:「ええ。でも初めて来た子たちにはみんなあちらを通って貰ってるから、ね。此処のルールなのよ」
ブラック★ロックシューター:「……ん」小さく困ったように頷き、美琴と一緒に帰る……かな
ローズ:ええ、それじゃあ、締めに入りましょう。
八月GM: 
八月GM: 
八月GM:……さて、散々な目に遭わされた汝らは、一度は屈したものの、長期間に渡って奴隷にされるような事は当然なく、数時間弄ばれた後に解放する。
八月GM:まぁ、単純に彼女も遊びたいだけであるようで、客相手にしょっちゅうこんなことをしておるようだ。
八月GM:汝らは、おつかいの品を受け取って、これからそれぞれの主人の元へ帰る事になるが、その前に別れでもしておくがよい。
八月GM:その内出会う約束などもしておいてもよいしな。それを終えたら、終了としよう。
ブラック★ロックシューター:「ん……帰らないといけないし」そう美琴に言って。「また、会えると嬉しい」そう小さく呟く。
御坂美琴:「そうね……。私もまた会えると嬉しいな。」そう言って手を差し出して
ブラック★ロックシューター:「ん……」その手を握り返して。「その時は……私が、一杯してあげる」そう、薄く微笑んで。
御坂美琴:「……!」そう言われると顔を赤面させて
ブラック★ロックシューター:「……」どう? と視線で訊ねるw
御坂美琴:「お願い、します...」小声で返して
ブラック★ロックシューター:「ん……」では、チュ、とキスを一つ交わして別れる?w
八月GM:ふふ、ではそんな感じで終わりとしよう。
ブラック★ロックシューター:んw
御坂美琴:はぅ・・・
八月GM:リザルト計算! 敗北したがちゃんと仲良くしてくれたし、一緒にやられたのでシナリオDPを12進呈しよう。
八月GM:それにダイス取得を足してくれ。ソウルは、ご主人様たちからお使いの報酬10ソウルがプレゼントだ。
ブラック★ロックシューター:すごい理由w うん、合計で14DP
八月GM:それと、先程のコモンアイテムを取得し、リザルトとなる。
御坂美琴:16DP獲得ー
八月GM:じゃあ、それを足して3で割った10に、ダイスDP3を足して13を貰っておく。
八月GM:では以上、お疲れ様であったな!
御坂美琴:お疲れ様でしたー
ブラック★ロックシューター:お疲れ様w
どどんとふ:「八月GM」の録画が終了しました。
八月GM:ふー、2時前になってしまった、すまぬな。
ブラック★ロックシューター:ん、美琴も楽しんでもらえたら嬉しいw
八月GM:初めてPLが二人だった故、少々手間取ってしまったが楽しんで貰えたのならば幸いだ。
御坂美琴:いえいえ、楽しかったので問題ないです!
八月GM:そうか、ならば良かった。
ブラック★ロックシューター:途中で奉仕を入れなくてよかった……w
八月GM:それでは、また次の機会があればよろしく頼む。
八月GM:ふふ……。
御坂美琴:こちらこそ3人で回すの初めてだったので色々手間取ってすみませんでした
ブラック★ロックシューター:ん、よろしくw
御坂美琴:上級魔人強すぎて、あれなくてもダメだったような・・・w
八月GM:何、これも経験であろう。
ブラック★ロックシューター:いえいえ、サポートになってたらよかったw
御坂美琴:こちらこそ、よろしくおねがいしますー
八月GM:さて……それではこの場は解散である。