ユーミル:よろしくじゃー
どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
ユーミル:ってわしの顔黒いw
シャオムゥ:わしは自分で上げたが、デカい(笑
クリスティア:文字の色ってどこで変えたかなぁ…
くらりすGM:さて、ではでは…こんなのログのこしていいのかしらん…orz
一応、隷奴。(いちおう) はじめさせていただきますわー
シャオムゥ:(ぱちぱちぱち
ユーミル:(ちぱちぱ
くらりすGM:ほんとでかいですわね、この駄狐(ぁw
くらりすGM:とりあえず、自己紹介をーv右からw
クリスティア:よろしくねぇ
シャオムゥ:どうやって調整するんじゃろうか、コレ(笑
くらりすGM:画像そのもののサイズが肝要ですわw つまり、200x200ピクセル推奨とw
シャオムゥ:シャオムゥじゃ。 階級詐欺と専ら評判の上級魔人じゃな。 魔力以外はからきしじゃの
くらりすGM:次くらいにはなんとかしておきますのw
くらりすGM:ありがとうございましたw ではロリドワーフw
ユーミル:ユーミルじゃ、晴れて負けることに何のしがらみもなくなったのじゃ!w
くらりすGM:もう捨て身。そんな生き様ですのね。(ごくり) では、トリを。
クリスティア:クリスティア、クリスだよ♪大事にしてる水晶とHの事しか考えてない謎の少女だよ♪
くらりすGM:ありがとうございました。本当に何もわかりませんわね!w
くらりすGM:というわけで、なぜか合流している魔人ご一行ですの。
クリスティア:ある意味似たもの同士だし?類友ってやつかなぁ?
くらりすGM:ちなみに場所はとある魔都。規模はそれなりに大きめですわね。
クリスティア:親友と類友って、なんとなく字が似てるよね♪
どどんとふ:「シャオムゥ」がログインしました。
シャオムゥ:変なことしたら固まったわい(笑 とりあえず、酒場で精液料理食べてたら意気投合した。と言う具合かのぅ
ユーミル:魔界らしい意気投合w
クリスティア:くんくん…おねーさんいいにおいしてる♪(ほっぺぺろぺろ) って
ユーミル:精液ジョッキ出がぶ飲み…ごっごっごっごっ
クリスティア:(精液の絡んだソーセージをあむ)んっ…ぅ
シャオムゥ:ほほぅ。皆なかなかじゃのぅ。 どれ。この際じゃ。 別の街や集落にある精液料理を食べ歩いてみんかの? (精液のスモークチーズ食べつつ)
ユーミル:ぷはーっ!それはいいのじゃ!
クリスティア:いいよぉ♪美味しいの、沢山食べられるかなぁ?
シャオムゥ:と言うわけでじゃな。 マスター。 そういった地方の情報はないかの?(無茶振り
くらりすGM:なるほど。(笑) そういう話の流れから、食べ歩きの旅に出た三人ですが──とある街道で行き先を同じにした行商人(★★)が…
シルフィー:「精液料理? また、こってりしたものがお好きなんですのね。」
シャオムゥ:【うわ、商売のことしか頭に無さそうな奴がきおった(笑】
ユーミル:たまにはよかろうー(するめがじがじ)
シャオムゥ:こっちに堕ちてきてからはまってのぅ。やはり魔族の身体ということで精液が美味く感じてな。 何か面白い話はないかの? >商人
シルフィー:「情報も商品ですからタダというわけには…(くす)
あ、ん…そうですわね、ひとつご提案が♪」
クリスティア:んぅ……?なにかなぁ?
シルフィー:「丁度、わたくし一つそういう名産品があるところを思い出しましたの。
あいにくとわたくしは納期があるのでそちらの方向には行けないのですが…」
ユーミル:ふむふむ…(よく見ると干しテンタクロス)
シルフィー:「場所はお教えしますので、仕入れてきてくださいません?
精液チーズの名産地なんですの。10個、購入してくださいましたら…ん…たしか一つ2ソウルの筈でしたから…」
シルフィー:「50ソウル差し上げますの。いかがでしょうか?」
クリスティア:クリスはいいよぉ、でも10こ買えるソウルない……(お財布の中を数えつつ、1・2・3・よん?)
シャオムゥ:仕入れ代行か。問題はないな。 あれなら余分に買ってわしらのアテにすればよいしの。
ユーミル:うむ、問題無しじゃ!
シルフィー:「ありがとうございます♪ 余分に購入された場合は、50個まではお引き受けしますわ。」
シャオムゥ:50個までじゃな。 引き受けた。 銘柄とかの指定はあるかの?
クリスティア:おかねもちだねぇ……ここに、入ってるのかな?(等とシルフィーの大きな胸に視線が行っていて)
シルフィー:「領主さま直々に専売品として生産しておりますので、銘柄はシャトー・プリオンですわ。」
くらりすGM:というわけで、『薔薇の闘技場』という魔族領に暫く滞留する事を伝えて、そこに持ってきてくれるようお願いすると
分岐点で腹黒そうな魔族商人と道を違えました。(笑)
シャオムゥ:【ではそういうことで、目的地に向かうかの?(笑】
ユーミル:ふむ…わしは問題ないのぅ
クリスティア:問題ないよぉ
シャオムゥ:【ではそのように。】
くらりすGM:はい、では皆さんは一路その魔族領へと旅立ちましたの。第一部完。(笑
クリスティア:くらりす先生の次回作にご期待ください!(違
ユーミル:暗転w
くらりすGM:というわけで、城の門の前に居ますw
シャオムゥ:【城というか遺跡じゃな(笑】
シャオムゥ:【門番とかはおるかの?】
シエスタ:「いらっしゃいませ。お客様…?」
くらりすGM:メイドさんがいましたw
ユーミル:冥土がおる…
シャオムゥ:うむ。此処で良いチーズが作られておると聞いてな。 賞味したく来てみたわけじゃ。 販売はしておるかの?
シエスタ:「ええ、もちろんですわ。チーズが有名になってからというもの、見学や観光に見えられる方も増えまして─
シエスタ:「現在では、城を一部開放して、見学ツアーの受付もしておりますの。 順路を進んだ先に購買がありますから
そこまでご案内いたしましょうか?」
クリスティア:たのしみだねぇ♪(はぐっとミルおねーさんに絡みつつ)うん♪おねがいー
シャオムゥ:ふむふむ。購入はその購買でということじゃな。 では頼むぞい。
ユーミル:ふむふむ…(わしミル姉さん?)
クリスティア:【うん♪あっちはムゥおねーさん♪】
シエスタ:「では、暗くなっておりますので、足元にお気をつけください…って、魔族のお客様は夜目は利くんでした」
シャオムゥ:【(´-`).。oO(牛…<ミル姉さん)】
ユーミル:【(´-`).。oO(やっぱそっちじゃよなぁw)】
シャオムゥ:こういうとこ人間は不便じゃな。 まぁわしらも夜目は効くがムードある明かりがあったほうが良いが。 (普通についていく)
くらりすGM:シエスタはランタンに火を点して、通路を歩き始めます。
進むにつれて、「はぁっ!」「ひっ」「ふぁぁああv」と。 苦しそうな、甘い声があちこちから聞こえますw
クリスティア:楽しそうな事してるぅ……(そっちにふらふらと行きそうになりつつ)
ユーミル:ん?何の声じゃ?(聞こえてくる声に首をかしげて)
シャオムゥ:ふむ。 良い声じゃなぁ。 精液を搾るための工程じゃろうか。
シエスタ:「こちらは、もともと領主様の御膳に並ぶ、人間牧場を雛形としておりまして…
ユーミル:なるほどのぅ、いいの(精液)が取れるのかの?
シャオムゥ:なるほどのぅ。 あとで工程を見せてもらおうかのぅ
クリスティア:絞りたて、飲めるかなぁ?
シエスタ:「順調な運営の中、拡張に拡張を続けまして…増えすぎた奴隷をどうしよう、と
余剰精液を発酵保存させてみたところ……あ、みえてまいりました。 こちらです。」
くらりすGM:いうと、広い…それこそ牧場の採乳場のような大規模な採取施設、体育館くらいの大きさの部屋にでますw
シャオムゥ:固まってチーズ状になった。というわけか。 精液もタンパク質じゃからのぅ。 ん。ここか。
シャオムゥ:【なんか見たことある絵じゃなぁ(笑 にしても、こういう使い方もあるのか。】
くらりすGM:【MAP参照。】
ユーミル:見事じゃのー
クリスティア:いい匂いするよぉ♪(うっとりした表情で鼻をすんすんと鳴らして、きゅっと服の股間の辺りを押さえて)
くらりすGM:と言う具合に、豊乳、両性化、陰嚢培養された人間奴隷たちが、専用の搾精器でみるく絞りされていますわw
シャオムゥ:しかしよくこれだけ集めたもんじゃなぁ。 ひのふの…100人近くはおるかの。
シエスタ:「ええ、よくお分かりですね。現在150頭ほどの精牛を肥育しております。」
クリスティア:下準備も大変そうだねぇ、あ、あそこの子、3本も生えてるよぉ?
ユーミル:150…一匹ぐらい持っててもばれんかのぅ…
シャオムゥ:玉つきもちらほら見るのぅ。 種類も豊富そうじゃな。
シエスタ:「人間界から浚ってきた奴隷を原種としていますが、ここに居るものの殆どは、交配の進んだ3~4世代です。」
クリスティア:胸もおっきぃ、こっちのミルクの方でも色々作ってるんだねぇ
ユーミル:ココで交配もしとるのか…
シャオムゥ:天然もののふたなりはなかなか居らんからのぅ。 安定して供給するには養殖の方がやはりよいな。 (説明聞きつつ売店の方へ
シエスタ:「精牛は繁殖期には乳も取れますので、そうして採取したものは、幼牛の肥育や、餌の一部に廻されます」
クリスティア:ねぇねぇ、じゃあ、このミルクタンクさんたち自体も、ブランドとしてうってるのかなぁ?
シエスタ:「くす…わけてくれ、というお客様も多いのですが、一時期それで存続が危ぶまれるほど頭数が減ってしまって…」
シエスタ:「それ以後は、お分けするのは控えております。申し訳ありません」
シエスタ:「ん…あれ…?」
シャオムゥ:それは残念じゃなぁ。 …なんかあったのかの?
ユーミル:ん?
シエスタ:「いえ……あら?あら……すみません、ちょっとしたトラブルです。ポンプの具合がおかしいみたいで…」
シャオムゥ:ポンプのぅ。 吸い出さずに吐きだすとかしておらんじゃろうな(けらけら
ユーミル:塗れるのぅw
シエスタ:「お昼までにあと100リットルは絞らないといけませんのに…どうしましょう。」
と、凄く困ってる様子でおろおろしますわw
クリスティア:んぅ?みるくしぼり、お手伝いするぅ?
ユーミル:かのぅ…飲んでしまいそうじゃがw
シャオムゥ:ふむ。 一応ポンプの機械見ても良いかの? 人間では分からんでも魔族ならわかるかもしれんしな。
シエスタ:「え、手伝っていただけます? あ、でもお客様に… でも背に腹は…!
すみません、お願いできますか!」
クリスティア:【ポンプ、おっきなリーチだったりとかしないよね?(笑)テンタ亜種だったり】
シャオムゥ:まぁ。 ノルマ達成できずにお仕置きされるぬしらを肴にするのも悪くないがのぅ(けらり 【というわけでわしはポンプの機械室に行ってみるぞい】
くらりすGM:【いえ、スライムを材料にした責め具ですw】
くらりすGM:ええと、ではシャオムゥさんは情報判定を。目標値は3です。
シャオムゥ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-6[2,4] → 0 → 0 成功
シャオムゥ:【うむ。わからん(笑】
くらりすGM:多分、濃すぎるのが詰まってるんだろうと思いましたw
ユーミル:なんじゃわしも見るかー?(ポンプ室のシャオムゥに叫んで)
シャオムゥ:ふーむ。 なんとなく予想はつくが、さすがに一応客人のわしが開けるのはのぅ… ん。そうじゃな。 三人寄らばというし、一応見てくれるかの?>ユーミル達
ユーミル:ふむふむ…おお…使い込まれた匂いがまた…(これだけで結構満足感がw)
くらりすGM:では、ミルク絞りのお手伝いは、奉仕判定、エロルボーナスアリで…
くらりすGM:精牛大隊相手に奉仕を実施して、威力分が搾り出したリットル数となります。
ユーミル:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
ユーミル:【わからんw】
くらりすGM:ユーミルさん…w 失敗ですわ…
くらりすGM:多分、奴隷エンジンの中の人がサボってるんだと思いましたw
シャオムゥ:ふむ。ぬしもさっぱりか… ならわしらも微力ながら手搾りを楽しむとしようかの? (と、搾精場へ。というかわしのIMEなんで搾精が一発で出るんじゃ(笑
クリスティア:【調教されてるIMEだね♪】
ユーミル:【作成…くっ調教が足りない!】
クリスティア:じゃあ、ムゥおねーさんが見てる間にクリスは絞ってるよぉ、あは…びくんびくんいってるぅ♪出さないと、破裂しちゃいそうなんだねぇ♪(大きなおちんぽを手にとってはぁっと息をふきかけながら。こちらはこちらで目の前のおちんぽに頭がいっぱいな様子で。小さな手で懸命に握って手全体で覆うようにして先端をぐりぐりと捻り、指を軽く立てて刺激を強め、くちゅぐちゅと音をたてながら扱いていって)
クリスティア:【以上】
搾精奴隷たち:「ひぅっ! はああ、きもち…い…! あああっっ!(びゅぐっ、びゅるるv)」
品種改良(笑)されているせいか、普通の精液を薄いパック100円の牛乳としたら、ジャージー乳。それくらい濃厚さの違うみるくが
くらりすGM:いきおいよくびゅるびゅると吹き上がります。 というわけで+4どうぞw
クリスティア:10-2DR
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[4,4] → 2 → 2 成功
クリスティア:【ダイス目が死んでるよぉ……】
くらりすGM:では、判定値10に2成功で12リットルですわw
くらりすGM:2ラウンド目。
くらりすGM:シャオムゥさんからどうぞ♪
シャオムゥ:にしてもまぁ…多いのぅ。 一度に相手できそうなくらいじゃと… (ふむ。と考え…10人ほどの搾精機を亀頭あたりまでずらし竿を露出させ、群がれるように拘束をゆるくして) おーおー。擦りすぎて皮が薄くなっておるわ。 こんな具合では感度も上がっておるじゃろうなぁ…どれ… んむ…はく。 れる… (とりあえず。咥えこむことはできないので真っ赤になった竿部分を甘く噛み、犬歯と舌で刺激しながら刺激し… ジャケットから取り出した無数のローターを使い、精牛達の胸や肉棒の根元。精巣を中心に撫でながらサンダルを脱いで素足になり、その足や膝の裏で何本も挟み込み…) はふっ、ん…ふ。んむ… (精牛たちに好きに身体にこすり付けさせながら全身で愛撫をして)
シャオムゥ:【あ。 責め具を使うぞい(笑】
搾精奴隷大隊:まじまじと亀頭を観察されて、羞恥に頬を染める。毎日のように絞り上げられ続けたペニスはその大きさにも
関わらず童貞のようなピンク色で、赤く色づいた亀頭をくわえ込まれて「は…ぁ、あ…」熱い息を洩らし
涎と涙でべとべとの顔をシャオムゥへと向ける。 ヌラヌラの、ゆるめな感覚の絞精器に慣れきったペニスは
シャオムゥ:【亀頭観察に入るのなら、搾精機のカップを外して、チューブは尿道じゃな(笑】
搾精奴隷大隊:甘噛みに耐え切れず、先端から白いの混じりの我慢汁を、びゅぷっ、──とく、とぷとぷ…っと射精とも見まがう勢いで
拭き零す。 素足で弄られた青髪の娘も、亀頭をあしゆびで握りこまれた黒髪の大人しそうな娘も、シャオムゥのその身体の一部に
身体を摺り付けて、ズリ扱くようにして、滾る射精欲を充たしていってw
搾精奴隷大隊:というわけで、+5…の、アイテム分もどうぞw
シャオムゥ:13-2dr
ZettaiReido : (13-2DR) → 13-3[0,3] → 10 → 10 成功 → 1DP
シャオムゥ:【面白い目じゃな。 DP使ってクリティカルにしてみるかのぅ(笑】
シャオムゥ:【DPではないな。★じゃ。】
くらりすGM:ふむ、了解ですわ。では13に成功度が13で26、倍で52ですわw
シャオムゥ:【52L…さすが精液を出すための奴隷じゃなぁ(笑】
搾精奴隷大隊:ぱっくり開いた尿道に突き刺されたカテーテルから、びゅぐんvびゅぷ、どぷどぷ…♪
責め具で絞られた子は、飲んで欲しそうに潤んだ視線を向けながら、きんたまから直接、薄め液無しで搾り出したような黄ばみ汁を管に溢れさせてますの。 ほかの娘たちも、気持ち良さそうな善がり声を上げて、びゅぷ、びゅぷvとあちこち噴火を始めますw
シャオムゥ:うむ。飲めんのは残念じゃが…まぁ、それはまたの機会じゃな。 (ある程度搾精を終えると、一人一人に体を寄せ、舌を口に含んで肉棒にするかのようなねっとりとした愛撫を加えつつ搾精機のカップを元に戻していき)
シャオムゥ:【次はユーミルかの?】
ユーミル:【わしかの?】
くらりすGM:【ええ、ユーミルさんです】
ユーミル:さて…んじゃわしも手絞りじゃ(搾精奴隷近づくとその晴れ上がったモノには一旦触れずに精液を作り出すタマタマを優しく撫でてやるとコリコリと揉み始めて)ふむ…たっぷり濃いのをつくっとるか?…今たっぷり出させてやるからのぅ…ほーっりゃほーりゃいっぱい出せー♪(言いながら後ろからその張り詰めたイチモツを握ると先端まで一気に動かして大きいストロークでしごいていく)
搾精奴隷大隊:「あひっ、あ、そこ…、あああ…っっ…♪」タマタマを揉み転がされて急速チャージ、たぷんと重そうに撓んでた陰嚢が、皺が伸びきるほど重く掌に圧し掛かりますw 逸物を握りこまれただけで、びゅ、びゅぐ、と気の早い精液が吹き上がり、溢れv扱き上げられて、一擦りごとにみ゛ゅーっ、びゅーっvとそれこそ乳搾りのような勢いで噴き上げはじめます。
搾精奴隷大隊:+4どうぞ♪
ユーミル:11-2dr
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-7[3,4] → 4 → 4 成功
くらりすGM:では15リットルw
ユーミル:おーおー出るわ出るわ♪(嬉しそうにストロークを止めずに次々放出させていって、たまに手についたのぺろりと舐める)
シャオムゥ:【ひとめぐりで79Lか。あと少しじゃな(笑】
ユーミル:【シャオムゥがガチじゃったからなw】
くらりすGM:ふむ…では、ユーミルさん、情報判定をw
シャオムゥ:【まぁこういう流れのクエストなら戦闘もあまりなかろう。 と言うわけで★は出し惜しみせん(笑 残しておっても1DPにしかならんしな。】
ユーミル:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
くらりすGM:濃厚な淫臭と、喉に絡む苦さ、仄かに甘みを感じる──生絞りの分も極上品とわかりますわ。(笑)
ユーミル:ほほぅ…これはいいものじゃ…
くらりすGM:では、クリスティアさんw
クリスティア:あはっ♪こゆい♪匂いも、粘りも……全然違うよぉ…嗅いでるだけで、おまんこ疼いちゃう…(内股をもじもじさせつつ音楽を聞かせるかのように口にして聴かせながら、根元を強く握り、一気に抜き取るように強く絞って、片手で裏筋をくりくりと弄り)どう?きもちぃかな?普段のと違うよね?クリスみたいな子のおててだと、小さくてよくないかなぁ?(両手で掴むようにして、指の力を加減しつつ扱き上げて。敢えて口や胸を使わずに手絞りで責めていって)はぁ…ふ…おっきすぎて、お手手つかれちゃいそう♪(手に付いた精液をぺろっとつまみ食いし、指先に舌を絡めてから、にぎにぎとして、精液と唾液の糸を引いた手で再度肉棒を握って)【以上】
搾精奴隷大隊:「あーっ、あっ、」「あ、あー……っ」「こんな、ちっちゃなこに…」 「反応してる…ふぁぁ…!」
【ろりこんだったようですわw】
クリスティアに握りこまれて、青筋立つほど勃起してる自分のものに戸惑いながら、初めて味わう完全勃起に、ペニスの先端を甘く痺れさせながら、小さな手のもどかしい手扱きに却って情欲を煽られて、どぶ、どぐびゅるるる!って精をぶちまけちゃいます。
くらりすGM:+5さしあげますわー
クリスティア:11-2DR
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-5[3,2] → 6 → 6 成功
くらりすGM:では17リットルw
クリスティア:【2回で29、ノルマの33Lには少したりなかったよぉ…】
くらりすGM:うーん…能力値6でダイス目期待値5なら、RBつきで一人10点ずつくらいと思って…w
くらりすGM:お昼まであと5分、に設定しましたのに、時間余りそうですわね…(笑
くらりすGM:では、3ラウンド目ですわw
シャオムゥ:【ぎりぎりすぎじゃぁ(笑】
クリスティア:【ムゥおねーさんが凄いからよかったけど、1R5分だっけ?】
ユーミル:【このGM…まさか…(ざわ…ざわ…)】
くらりすGM:【1R1分ですわw】
くらりすGM:【一人の場合は10分にするつもりでしたっw】
くらりすGM:【ふふふ、きみらなら成功すると信じていたよ、ですわ♪】
シャオムゥ:ふむ。 あと少し足らんようじゃな……む。なんか向こうからすごい気配が… (精液カウンターを見ればとりあえずの目標まであとほんのすこし。 あたりを見れば少しはなれたところにティンと来てそちらに…) …うぉぅ。なんじゃ、これは… (目にしたのは肉棒のサイズはやや大きめ程度。けれども精巣の大きさは上に乗れるほど巨大…乳房も乳首も肥大化しており、肉棒の形をしている乳首にもカップが取り付けられており…こちらは別ラインになっている様子。) はー…これはこれは。弄り甲斐がありそうじゃなぁ? (悪戯っぽく微笑むとその巨玉娘の背後にまわり… 今度取り出した玩具は2㎝ほどのシリコンゴムの棘が無数についた手袋。それをつけて肩口までを覆わせると… まずは確認。アナルを軽く舐めて様子を探り…大丈夫そうであれば手を窄めてゆっくりと巨玉娘にアナルフィスト…上腕の中ほどまで捻じ込んでしまい…無数の疣付き手袋をはめたまま、前立腺を扱き、腸液が飛び散るほどの勢いで動かしながら、珠の汗を零すおしりをやさしく舐め、余った手は指にローターを何個も挟み込んで巨玉を撫で…) 【一人で何リットル出るかのぅ(笑】
ユーミル:【(´-`).。oO(すらいむないと…】
シャオムゥ:【参考資料 : まるちろ さん (笑】
クリスティア:【えっちぃよぉ♪】
ユーミル:【やっぱりかーw】
シャオムゥ:【好きなんじゃよ、ああいうの(笑】
搾精奴隷大隊:交配に交配を重ねて、無改造でこれほどに至った改造三世代目のそりかえったちんぽ乳首は、吸い付きの弱くなったポンプの感覚に物足りないとばかりに身体を揺すりたてて。そのたびにタマタマが圧迫されて、クッションのような巨タマが撓むv ひくひくと誘うように蠢くアスホールを狙う気配を感じると、期待するように息を呑み、深々と尻穴を拳で抉られながら、いぼつきグローブで直腸を擽られて、舌を突き出して仰け反りながら、50サンチ砲を力強く打ち上げ始める──
くらりすGM:ええい、景気良く+8ですわw しまった、50サンチ砲でなくアハトアハトにしておけばっ!w
クリスティア:【88ミリ?凶悪だねぇ…】
シャオムゥ:【まぁ、当然の如く責め具は使っておるから合計+10じゃな(笑】
シャオムゥ:16-2dr
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-7[5,2] → 9 → 9 成功
搾精奴隷大隊:25リッターw
ユーミル:【ドドーン♪ドドーン♪】
シエスタ:ガロン缶を抱えながら、忙しそうにあちこち往復しながら…
クリスティア:【ムゥおねーさんだけで、80L絞ってる(笑)】
シエスタ:「ありがとうございますっ、お蔭で間に合いそうですっ!」
シャオムゥ:【わし一人で77L搾っておるが、上級魔人ならこんなもんじゃろう。 というか巨玉とはいえ一人で25Lか…(笑】
クリスティア:【1シャオムウ=2.5クリスと判明(笑】
シャオムゥ:ううむ。にしても旨そうな身体じゃな。 …一晩くらい借り受けれんもんじゃろうか。 (十分な量を搾ってからアナルから腕を引き抜き…名残惜しそうに巨玉を撫で、つねり、押し。) とりあえずこれだけあればよいんじゃな?
ユーミル:【わし15しか絞ってない?w】
クリスティア:【1回だけだもん、クリスは2回で29】
シエスタ:「はい、すみません、急ぎますので…あわただしくてすみませんっ」 度々頭を下げながら…走り去っていきます、と…
皆さん、情報判定を一度w
シャオムゥ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
ユーミル:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
クリスティア:5-2DR
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
シエスタ:では、ユーミルさんとクリスさんは気がつきました。
感謝の言葉を口にしながら、掛ける彼女のスカートの裾からチラリと見える三本目の足w
案内役やメイドを務めてはいるようですが、彼女も雌牛の一頭みたいです。
シャオムゥ:では気づいてないわしは牛達の乳首とかに悪戯していようかの(笑
ユーミル:ほほう…あやつもたいしたモノをもっとるようじゃのぅ…(ニヤ)
クリスティア:おいしそ…(にこにこ)
くらりすGM:で、案内役が行ってしまった後、通路から金髪の女性が──
ジョゼフィーヌ:「ん…お客さん? ようこそ、わがシャトーに。」
シャオムゥ:…そういえば購買はどこなんじゃ? (使った後はきちんとお手入れ。おもちゃに付いた汁を拭いつつ) ん。わが。ということは此処の領主かの。 チーズを買い求めに寄らせてもらったぞい。シャオムゥじゃ。
クリスティア:こんにちは、クリスだよ♪おねーさん(臆面も、怯えも礼儀もなく、明るく挨拶して)
ジョゼフィーヌ:栄養の具合がいいのか、すごく血色のいい彼女はにこりと笑って
「そう。 であれば──こっちよ。」と、通路をずんずん歩き出します。
ユーミル:こんにちはじゃ…ちょいと見物させてもらっとるところじゃ(案内がほっぽってったというのは体裁が悪かろうとごまかし気味)
シャオムゥ:うむ。すまんのぅ。 ひと様の領地をかってにうろつくわけにもいかんしな。 (おとなしくついていくぞい)
ジョゼフィーヌ:「それにしても、案内役はどうしたのかしらね。こんなところでお客さんほったらかしにして。」
ふむぅ、と小さく唸ると今日の当番はダレだったかしら…とか思案顔w
ジョゼフィーヌ:ところで、情報判定を。目標値は2ですわ。
シャオムゥ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-9[4,5] → -3 → 失敗
ユーミル:うむ、ちょいと無理言ってココをちょっと長めに見させてもらったトコじゃ
クリスティア:5-2DR
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-9[5,4] → -4 → 失敗
シャオムゥ:【精液搾り以外役に立っておらん(笑】
ユーミル:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-6[1,5] → 1 → 1 成功
ジョゼフィーヌ:色事が絡まないときのダイス目の悪さ!w
クリスティア:【ファンブル寸前】
ジョゼフィーヌ:うーん、いちたりないw
ジョゼフィーヌ:(まぁ、大したイベントでもないのでスルーしておきましょうw)
ユーミル:【5が出張りすぎじゃw】
クリスティア:【ちょっとダイス神を齧ってくるぅ】
ジョゼフィーヌ:では、程なくして購買につきます。一番人気のチーズは、あの丸い円盤型のどっしりしたやつで熟成した芳醇な匂いがみつしりと詰まって、嗅いだだけで孕みそうですw
クリスティア:これが、シャトー・なんだっけ?
シャオムゥ:うむ。良い臭いじゃな。 いつも食べておるのとは比べ物にならんわい。 (くん。と鼻を鳴らして)
ユーミル:【おおお…なんちゅうもんを…以下略w】
くらりすGM:それ以外にもヨーグルト、バター、化粧品、体毛を利用した絨毯、解体した肉のジャーキー。いろんな製品が並んでいますわ。
くらりすGM:シャトー・プリオンですわ。
ジョゼフィーヌ:「試食されます?」 にこ、と笑うと尖った八重歯が見えます。吸血牙ともいう。
シャオムゥ:【体毛…魔界じゃし、陰毛なんじゃろうなぁ。わき毛とか(笑】
シャオムゥ:ん。そうじゃな。 主な目的はチーズじゃが…それ以外にも良いものばかり並んでいそうじゃ。 いくつか味見させてもらってよいかの?
クリスティア:んぅ?(見えた牙と…ふくよかな唇の方に目が行ってしまって)ししょく……(明らかに違う方、領主の唇に目が行ってしまって、最も目の前にしか目が行かない子供な頭で)
ジョゼフィーヌ:「ええ、いずれ劣らず当シャトー自慢の逸品。堪能してくださいな」
ユーミル:ふむふむ…
クリスティア:ミルおねーさん、あーん(舌に絡ませたヨーグルトを口移しで食べさせようとしてたり)
くらりすGM:ヨーグルトはカスピ海ヨーグルトみたいにとろねばで、乳酸発酵し凝固したザーメンが甘酸っぱく舌の上に広がっていきますのw
シャオムゥ:許可が出たならよいな。 まずは看板のシャトー・プリオンを少し… (売り子のメイドさんにつたえ、小片を。) ふむ…強い臭いじゃが、古くなって出てくる臭いではなく、新鮮なものに近いのぅ。 味は… (はく。) …ん。発酵しておるからか、生よりも濃厚…絡みつく。ではなく完全に口内を支配されると言った具合かの。 かすかに香るのは尿かの。 …うむ。これは良いものじゃ。 (普通じゃないもの。普通に食べて(ぉ
ユーミル:ん?…あむっ…ちゅるるる…ちゅっ…れろれろっ…ちゅるんっ♪(口移しなのを見れば自分から咥えついてクリスの舌に自分の舌を絡ませて濃厚なヨーグルトとクリスと自分の甘い唾液を絡ませてごくっっと啖呵して)…ふぅ、うまいっ♪
ジョゼフィーヌ:「よくわかりますわね。 そっちのは尿で洗ったウォッシュチーズですわ」
ジョゼフィーヌ:シャオムゥの舌の肥えた様子に、感嘆のまなざしを向けますw
クリスティア:んぅ…とろっと口のなかで、コクと程よい酸っぱさが…んちゅ…んん…(混ざった二人分の唾液とともにヨーグルトを飲み込んで)
クリスティア:ムゥおねーさんはグルメだもんね♪この斑点が一杯あるのは…なんだろ?(べつのチーズに目をやりつつ。織物をなでなでとして)
シャオムゥ:なるほどのぅ。 これは確かに旨いわい。 …自分用に大目に買っておこうかの。 お。そっちのは生タイプかの。 どれ。 (今度は精液でつくられたモッツァレラタイプを堪能(笑)
ジョゼフィーヌ:「あらお目が高い。 ではこういうのも…」と取り出すのは、ブルーチーズみたいなアオカビの生えたものw
クリスティア:これ、その織物で絞ってるのかな?肌理がやっぱり違うよぉ(モッツァレラタイプを口にしつつ)
シャオムゥ:ほほぅ? これはまた…癖が強いが、良い味じゃな。 一口食べただけで数日間精液漬けになったかのような臭いが後を引くわい。 (と、チーズ談義をしつつ(笑)
ジョゼフィーヌ:「未経産の精牛のオマンコで熟成させた、秘蔵のブルーチーズよ。 ちょっと匂いがキツいけど…」
ユーミル:クリームチーズタイプって普通に精液じゃ…あーんっ…っ!?濃い!(どろっとしたタイプのチーズを味見するとまるで一舐めでさっき絞った分でも足りないかというほどの濃厚な味が口中に広がってく)
シャオムゥ:慣れるまでは少し臭いがキツいじゃろうが、慣れてしまえばこの味は病み付きになりそうじゃなぁ。 生半可な酒では風味の邪魔にしかならなさそうじゃ。
ジョゼフィーヌ:「仕込みを失敗すると孕んでしまうので、なかなか市場には出回らないけれど
…ここまで足を運んでくれたお客様にはサービスでおだししてるわ。」 と、誇らしげに3年ものの目に染みるような匂いのそれと、鉄錆の風味のワインを勧めます。
シャオムゥ:たしかにこれは足を運ぶ価値があるのぅ。 時折買い周りに来ねばな。 (ワインを勧められれば特に警戒無く一口) …んむ。そういうワインか。 確かにこのくらい強い味ではないと負けそうじゃな。 (なんとなくワインの原材料を察した…察してよい?(笑)
ユーミル:んー…わしはココで飲むとちょっと止まらなくなりそうじゃw仕事終わってから改めて呑みに来させてもらおうかのw(こう見えてドワーフ流れ、仕事中は酒を呑まないことを徹底しているようです)
ジョゼフィーヌ:(ええ、さっして構いませんw下血ですw)
ジョゼフィーヌ:(もとい、経血ですw 下血じゃ病気だw)
ユーミル:【どくどくどくw】
シャオムゥ:(ワインをくぅ。と空けて。癖はあるものの、それがかえって精液チーズにはよく合い) 【普通のかと思ったらさすがクラリスじゃな。経血とは思わなんだ(笑】
クリスティア:【人間を無駄なく利用してるねぇ……】
クリスティア:ムゥおねーさん、お肌つやつや♪やっぱり成分が違うのかな?(ホルモンたっぷりそうなそのワインを覗き込みつつ。お酒には興味がなさげで)
ユーミル:【徹底しとるのぅw】
ジョゼフィーヌ:「と…来客みたい。 それじゃ、買い物を愉しんでいってね」 と、領主は自室に戻っていきます。悠々自適の牧場主生活を送っておられるようです。(笑)
シャオムゥ:うむ。 それではのぅ。 (領主を見送り…特産物をつまみながら買い物。 値切っても?(ぉ)
クリスティア:【ムゥおねーさん、3ソウル貸して(笑)20に3たりないの。半分の10で25くれるなら、それでも十分なんだけど】
ユーミル:ありがとうじゃ(言われたものを買おうと物色中)
シエスタ:(ぱたぱたぱた…) はぁ、はぁ…お待たせ、げほ、しました…。 はぁ、間に合った…!
シエスタ:こ、こちらが購買…です。げほっ…(走ってきたのかものすごい噎せてますw)
シャオムゥ:【うむ。 貸しておくぞい(笑>クリス わしは100ソウル分じゃな】
ユーミル:お…大丈夫かの?(背中さすりさすり)
シャオムゥ:…大丈夫かの?(と、メイドに
クリスティア:おちついてぇ♪(背中とお尻と、3本目の足もなでなで)
シエスタ:「はぁ、はぁ…ありがとうございます…!ってふぁあんっ♪ (びくびくびくっw)」
シエスタ:自分のたわわなおっぱいの谷間に突き刺さるほど、ワンピースタイプのメイド服の中で、足と見まがうようなおちんぽを上向かせて…w
シエスタ:「うー…、はぁ、素数、素数…、2,4,6,8,10… おちつきました」
ユーミル:【突っ込まんぞーw】
シエスタ:「先ほどは失礼しました。それから、お客様なのに雑用を手伝わせてしまって申し訳ありません。」
シャオムゥ:…ほー。 ぬしのもなかなかに見事じゃなぁ。 どうかの。上がったあとにわしらとどうじゃ? (ここで初めて3本目の足に気づいたシャオムゥ(笑
シエスタ:「これは、些少ではありますが、心ばかりのお礼です。」 と、ソウルを差し出しますの。時間内でしたので──
ユーミル:なに、半分好きでやったことじゃし(20ソウル分のチーズ買って)
クリスティア:お腹いっぱいになったら、こっちにもほしくなっちゃったよぉ♪(薄いワンピを押し上げる巨根。頼まれた分のチーズを買いつつ)
シエスタ:「30ソウルほどございます。お納めください」 と、ぺこり頭を下げます
クリスティア:【借りる必要なくなったねぇ、ありがとね、ムゥおねーさん】
シャオムゥ:【一人10ソウルずつと言った具合じゃな。】
ユーミル:【ふむふむ、半値で買えた感じじゃなわしは】
クリスティア:ありがとぉ♪
クリスティア:【クリスもだねぇ、役得だね♪】
シエスタ:「いいえ、お楽しみいただけたなら幸いです♪」とにっこりわらって一礼します。
シャオムゥ:【チーズは何個買おうかのぅ。 一個2ソウルなら40個ほどにして残りの20ソウルで個人的な買い物にしようかの(笑 皆どれほど買うかの?】
ユーミル:【わしは20ソウル分じゃな、そこまでソウルもっとらんしw】
クリスティア:】【20分しかお金ないよぉ
ユーミル:【貰った分で20個分か】
シャオムゥ:【なら、わし30個、ユーミルとクリスは10個を納品と言うのはどうじゃ? ところで。このチーズってどれくらいの大きさなんじゃ?】
ユーミル:【一応最低ライン20で他30が買い取ってくれるんじゃったか?】
クリスティア:【だったかな?それでいいと思うよぉ】
シャオムゥ:【最低10個で報酬50ソウル。追加で50個まで引き受ける。じゃったかな?】
くらりすGM:直径15cmくらいですわね。エダムチーズの赤玉くらいですの。
くらりすGM:もとい20cmですわw
シャオムゥ:【ふむ。 帰りはデストリアに積まんといかんな(笑】
クリスティア:【牢獄にはいりそうだけど、そういう風情もいいよね】
ユーミル:【その程度ならわしもてるがの?w】
シャオムゥ:【牢獄は奴隷のみではなかったかの? 4次元ポケットではあるまいし(笑】
くらりすGM:【ええ、ですので60個まではいける計算ですの】
くらりすGM:【と、買い物は以上ですの?w】
シャオムゥ:【ふむ。 さすがにわしがあと10個納品するとわしが食べる分が無い(笑 15個ずつお願いしても良いかの?】
ユーミル:【りょうかいじゃ15個だから30ソウルじゃな、よしあとはシエスタ浚ってお仕舞いじゃな】
クリスティア:【了解だよぉ♪】
クリスティア:【あ、お金ない♪3貸してね】
くらりすGM:個別に購入したい商品とかありませんでした?では、買い物終了ということで…(笑)
シャオムゥ:【と言うわけで。 各員何をどれだけ買ったか宣言。 わしはシャトー・プリオンを40個、ほかのチーズとかジャーキーとか特産物を20ソウル分。クリスティアに3貸して合計103ソウルの出費じゃ。】
クリスティア:納品用のチーズ15こだよぉ
ユーミル:【わしは目的のチーズ依頼分15個、自分用5個で40ソウル消費じゃ】
シャオムゥ:【と、言うわけじゃGM(笑 わしの分は共有メモにも書いておくぞい】
シエスタ:ん、了解ですわ。
「では、城外までお送り致します。」と購買から城の裏手門に向かって歩き出しますw
シエスタ:【了解ですわーw】
シャオムゥ:んむ? こっちが帰り道ではないのかの? (と、入ってきた正門の方を指し
シエスタ:「あ、順路を逆行してしまいますので」 と、歩き出して、裏手門へ。
同じように跳ね橋の、堀を渡った向こうへと三人を送り出そうとしますw
ユーミル:順路まであるのか…
シャオムゥ:【なんかあるのぅ(笑】
シエスタ:裏手には牧歌的な風景が広がってて、休養放牧中の“牛”がごろごろしてたり、静養中なのにぱこぱこ繁殖してたりしますw
クリスティア:【単に観光名所化ってだけならいいんだけど、ここもルートの一つかなぁ?】
シャオムゥ:ふむ。順路なら仕方ないか。(と。普通に
クリスティア:気持ちよさそうだねぇ…(交尾してるのをみて、なんとはなくムゥおねーさんに抱きついて、腰を擦り付けてみたりして)
ユーミル:【ココでシエスタと遊べとw】
シエスタ:「それでは、ありがとうございました。よろしければまたお越しくださいませ」
シエスタ:【えーw】
シャオムゥ:うむ。 また寄らせてもらうぞい。 …ここは休養牧場か。 きちんと休ませておるあたり、良い領主じゃのぅ。 (腰を擦り付けてくるクリスのモノに手を触れさせ、軽く扱いてみたり(ぉ)
くらりすGM:まぁ、データはあるので欲しければ多分即落ちですわw
シャオムゥ:【なら堕とすだけ堕として、遊んでから帰るかの(笑】
クリスティア:ぁん…今度また遊びに…(じっとシエスタに目が行って)
くらりすGM:☆なので経験の足しにもなりませんがw
シエスタ:「なんでしょう?」にこ
シャオムゥ:【そこはほれ。シナリオのフレーバー的に?(笑】
ユーミル:【こまけぇこたぁいいんだよw】
くらりすGM:まぁ、持って帰ってもジョセフィーヌは気にしませんけれどw
シャオムゥ:ふむ。 どうにもこの光景に当てられたようじゃな。 …と言うわけで。 お気の毒じゃが、あとで領主にお仕置きされておくれ? (にっこり微笑みかけながらがっしりとシエスタを捕まえ…(ぉ
シエスタ:「え、あ…もしかして、これって…」 ごくり 「は、はい。 お勤めさせて、いただきます!」 やるきだ!w
ユーミル:おしおきは可哀想じゃ、わしらでおっ持ち帰り~じゃw(なんかのり移った?w)
クリスティア:いただきまぁす♪(後ろから、それこそ牛や馬の様に小さな身体でのしかかって、乳の大きさを確かめるように両手を回して)
シエスタ:「あふんっ、あー…あん、いた…ああ…っ…♪ 張って、ますから…もっと、やさしく…ぅ」
今の私なら原作の乳革命(笑)にも勝てるッ!と、言ったかはいざ知らず。メーター超えの膨乳をもみしだかれて、ぞくぞくと身悶えますw
シャオムゥ:ほほぅ? 乗り気なのは良いことじゃ。 (4人で牧場の中に入り、適当な柔らかい草地に…) さて。わしも頂くとするかのぅ? (クリスティアが背後から。ではシャオムゥは前から。 そっと体を寄せ、タイをほどき…乳房の谷間から顔をのぞかせている亀頭を軽く咥えると、舌で鈴口を犯しながらメイド服の中に手を入れて肌を直接撫で…肉棒の根元をさすり。) 【てな感じで、20回ほど調教をしたいのじゃが、判定は一回でよいかの?(笑】
クリスティア:すっごく大きい♪やぁらかいし…んふふ(乳首を捏ねながら、撫で回す様にして胸をゆっくり解すように揉んでいって)繁殖期じゃないのに、お乳でるのかなぁ?
シエスタ:【自尊2ですからねぇ…(笑)判定どうぞ。+5差し上げます。】
クリスティア:11-2DR
ZettaiReido : (11-2DR) → 11-4[3,1] → 7 → 7 成功
シャオムゥ:【当然のように玩具はつかうぞい。生えておらん分玩具メインで遊ぶからのぅ(笑】
シャオムゥ:15-2dr
ZettaiReido : (15-2DR) → 15-10[5,5] → 5 → ファンブル
クリスティア:【あれ?】
シエスタ:【ほんとは描写内に道具を使用した描写がないとボーナス乗りませんよw】
ユーミル:んじゃわしは…(自分用のチーズをかじるとある程度噛み砕きそのままシエスタの口を奪いさらにシエスタの口の中を舌とチーズで絡ませてその味を楽しんで)
シャオムゥ:【うむ。 これは不味い(笑 ★使ってファンブルは回避しておく(笑】
シエスタ:【まぁ、クリスティアさんの分だけで充分イケましたし…w】
シエスタ:2-2dr
ZettaiReido : (2-2DR) → 2-10[5,5] → -8 → ファンブル
シエスタ:(笑)
シャオムゥ:【抵抗する気が全く見られん(笑】
ユーミル:【すげーえw】
ユーミル:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-7[4,3] → -1 → 失敗
ユーミル:【一応振ったけどw】
シエスタ:「はっ、はっv したい、繁殖したいっv したいのっv でも…ん、っ…」 ゆびでくちぃ…って秘所を開くと、噎せ返るくらい匂うチーズ臭v
シャオムゥ:【纏めると、クリスが11点。わしが15点、そしてシエスタがファンブルかの(笑】
くらりすGM:ええ、自尊2なのでPP10に対してオーバーキルもいいところですわw
クリスティア:【シエスタちゃん、チーズ製作中だったんだねぇ】
シャオムゥ:ん。熟成中なら仕方ないのぅ…ほれ。クリスは後ろを使うとよい。 わしとユーミルは肉棒の方を味わうからのぅ? (4次元ポケット(※ただし淫具のみ)のジャケット内ポケットからおもちゃをずらりとだし…肉棒を弄びながら、膣口や陰唇、尿道口だけをせめて膣内は焦らすかのように全く触れず…) 【追加の精液をあたえたら味はどうなるんじゃろうか(笑】
シエスタ:(「あぇぇぇぇええ…v しゅごい…まぞくちんぽ…vv まんかすちーずごと、ぶっぢょぶっちょかきまぜられれるぅぅ…vv」
とか書きましたのにw お預けなんですのねw)
シャオムゥ:【お仕置きされてもいいからシてほしいと言い出すまでオアズケじゃな(笑】
シエスタ:【5秒でおねだり始めましたw】
シエスタ:【何しろ快楽依存症w】
シャオムゥ:【即落ちもいいところじゃな(笑 ならそこら辺に居る牛たちも呼んで一心不乱の大乱交でもしていようかの(笑】
クリスティア:【乱交!乱交!乱交!】
シャオムゥ:【よろしい。ならば乱交だ。】
ユーミル:ふむ、ならわしはこっちを重点的に責めるかのぅ…(といいながら手を伸ばしたのは精子貯蔵庫のタマタマ、熱い舌で皮を伸ばすように舐めていき中の玉をくりゅんくりゅんところがして遊び始めて)
シエスタ:【では、放牧中の牛のお腹は満遍なくぽっこり…w 大切な明日の分のこってりざーめんは残らず生殖用に使われましたw】
クリスティア:じゃあ、おちんぽあげるよぉ♪こってりとした匂いで…凄そうだねぇ?貰っちゃっていいのかなぁ?(先にチーズを味わうか、それとも…二人に尋ねて、一度動きを止めて)
クリスティア:【領主に怒られそう(笑)罰にクリスが1月くらい乳牛にされそう…】
シャオムゥ:熟成途中の若いものを少し味わったら、あとは淫液を新鮮な精液を混ぜ込んでからじゃな。 じゃからあんまり出しすぎるではないぞ?(と。一応クリスにくぎを刺しておく…まぁ無駄だろうけれども。(ぉ
シエスタ:「あえぇv ああああ、あがぁぁ…v おっき…vああああ、すご、あああっっv」 ぼこんvってクリスのちんぽの形がお腹に浮かび上がりながらv
シエスタ:ぼこん、ぼこんvって内側からお腹を押し上げられるのに苦痛よりも快楽を感じて、貪欲にしゃぶりつくようにおチンポをぎゅ、ぎゅっと締め付けながら、シャオムゥの愛撫でなすすべもなくびゅっぐvびゅるるる♪って 濃縮子種を噴火させますv
クリスティア:この子、人間なのにすっごくイイよぉ♪あぁん…(どくどくどくと先の乳牛に負けないのではないかというほど大量に射精して、中にたっぷり注ぎ込んで)
シエスタ:「はーっ、はーっ…ああああ…熱いですぅ、あああ…っっvv」 ずりゅっ、ずりゅりゅりゅっvとつぷつぷしたヒダで、暴れるおちんぽを包み込んで。子宮にどぼどぼと溢れかえる濃厚なそれに、舌を突き出して悶えちゃい。
シャオムゥ:(しばらくして。) さて。そろそろ味見させてもらおうかの? (きゅ。と普通の手袋を両手に嵌め…両手の指を3本ずつシエスタの膣にいれ、ぐばぁ♪と大きく拡張。 肉棒で精液を練りこまれた作りかけの柔らかいチーズを空気にさらし…それを子宮の中に押し込んでから、少し残った分を手で膣壁をこそげ取るかのようにして集め…) …ふむ。味見ならちょうど良いかの? (手袋についたそれを、ぺろ。と舐めて)
くらりすGM:まぁ、そんなこんなな有様ですw お持ち帰りするなら主人の方を一人決めてくださいv
クリスティア:【んぅ、どうしよ】
シャオムゥ:【まぁわしは持ち帰る気はないのぅ。】
ユーミル:【わしは遠慮しとくのぅ、奴隷は極力持たないようにしたいんでの】
クリスティア:【クリスは面倒みるの忘れそう……】
シエスタ:【ふむ、了解ですわ、では彼女は後で領主さまにぶっといので御仕置きされましたのw】
ユーミル:【さらにw】
クリスティア:【お仕置き?ご褒美じゃ?】
シエスタ:【そうともいうw>私たちの業界ではご褒美です】
シャオムゥ:【というわけで。 シエスタさんには熟成途中でさらに精液を追加したらどんな味になるのか、さらに子宮で熟成させた場合、腸内で熟成させた場合の実験台になってもらうということかの(笑】
シエスタ:【そしてこの晩、お世継ぎ誕生となるとは神成らぬ身のダレも予測し得なかったのでしたw(えー)】
クリスティア:【愛情あったんだねぇ…でなきゃメイドまで持ち上げられないね】
くらりすGM:【さておき、では戻って換金部分をさっくりとカットしてしまいまして…w】
ユーミル:【街に戻ってチーズ売らにゃw】
ユーミル:【カットカットカットカットカットw】
くらりすGM:【60個のチーズと交換に、300ソウルとなりますw】
シャオムゥ:【わしが30個じゃから150ソウルかの。】
クリスティア:【75ソウルに3ソウルはムゥおねーさんに返却 かなクリスの取り分は】
シャオムゥ:【端金じゃからおごりでいいぞい(笑>3ソウル】
ユーミル:【75そうるー】
クリスティア:【わーい、ありがとー♪】
くらりすGM:【ちなみに、繁殖体験コーナーとかもあったりしましたの。 両性化をミューテーションかけてもらって、精液の雨と豊饒結界の中でw】
ユーミル:【おおふ】
シャオムゥ:【妊娠期間は世話してもらわんとなぁ(笑】
くらりすGM:【大したイベントじゃないから飛ばしちゃいましょう、って言ったのがそれですわ…(笑)】
クリスティア:【あはは♪】
くらりすGM:というわけで、戦闘やらは特に無し、でしたがお使いミッション達成ということで全員に5DP、あとダイス目の分、あれば足しておいてくださいな。
クリスティア:【はーい】
シャオムゥ:【というわけで。 転生界珍味の旅。第一話(GM:クラリーチェ)は 「膣内発酵のハードチーズ、シャトー・プリオン」 となるわけじゃ。 ちなみに獲得DP計は6じゃな。】
ユーミル:【わしは5じゃ】
くらりすGM:【多分合計16DPを3人+1で割って、GMDPとして4DPいただきますの♪】
くらりすGM:最初に言ったとおり、あたまわるい展開でしたが如何でしょうか!w
シャオムゥ:【この設定はどこに乗せるのが良いじゃろうなぁ。】
クリスティア:【まったりとしてコクがあり、それでいてしつこくなく…(r】
シャオムゥ:【無茶振りしてすまなんだのぅ。 でも楽しめたわい(笑 わしも精液食のネタを考えておかんとの。誰かができるように。】
くらりすGM:まぁ、楽しめたなら勝ちですわw
ユーミル:【わしも考えとくかーw】