どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
くらりすGM:えー、それでは本当に長らくお待たせしました、カルラさんの魔将昇格がらみのセッションを開始致しますー。
カルラ:はいな。よろしくお願いしますわ。
くらりすGM:場所は、とある魔都。冒険の合間の小休止、奴隷への仕込みやら、愛情を深めたりしていたところに──
くらりすGM:ちょっとした噂が耳に入ります。主人も居ない野良ハーピーを見かけた、と。
羽は煤け汚れて、長旅をしてきたのかあちこち傷があったり。
物好きな魔人が奴隷にしようとしたらしいんですが飛んで逃げていった、と。
カルラ:…ふむ。野良ハーピー…んー…何だか、いやーな予感が…
カルラ:うわさの出元でも探ってみましょうか。ハーピーとは切れぬ縁があるし…。酒場と、あと奴隷市場もあればそこにいって情報集めたいのだけど。
くらりすGM:酒場で1ソウル程も安酒を振舞えば、もう少し情報が集まるかもですが─試してみます?
くらりすGM:(ていあんのくろすかうんたーorz)
カルラ:レスの差は気にせずにいきませう…w
くらりすGM:ええ、では能動的に情報を求めるなら…
くらりすGM:情報判定をどうぞ。目標値は0ですわ。
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[1,4] → 1 → 1 成功
カルラ:今日もダイスの女神は気まぐれな出目を…危ないですわね。でも成功。
くらりすGM:ふむ、では。追加情報を。
くらりすGM:「そのハーピーは魔族の女を探していた。」
「ハーピーは身重なのか腹が膨らんでいた」
「夜よりも昼間。広場とか開けた場所でよく見かけられる」
カルラ:ふむ…
カルラ:羽の特徴などわかりませんの…?まあ、身重な時点で検討はつくのだけど。
くらりすGM:煤けて汚れた白羽、だとかいう話ですわ。
カルラ:ケライノーと、一致してる?
カルラ:白…?というのが引っかかってましてね。…とりあえず次の日にでも広場に朝から待機しますけれど。
くらりすGM:ケライノーは黒ハーピーですから違いますわねー。
まぁ、あの山のハーピーの特徴には一致しますわ。
くらりすGM:では、朝から待機していると、人間大の影がくるりと旋回して、羽音を立てて降りてきます。
カルラ:…朝飯のリンゴをがりがりと一気に食べ終えて「何かありましたのね。」降りてきたハーピーの顔はもちろん。覚えてますわ。
傷ついたハーピー:「見つけた!やっと見つけた! 助けて!オサが大変なことに!」
カルラ:「あなたが必死に降りてきたんだもの。よく来たわね。ええ、その様子だと、…何かよくないことがあったみたいね。」
くらりすGM:ケライノーの後、群れ全部に仕込むって言ってましたから…(笑)>身重
カルラ:仕込んでくれと長の頼みなら喜んで仕込みますもの(笑)
カルラ:「話す時間ももったいないかもね。道中急ぎましょう。道すがら聞かせて頂戴。今はケライノーの元にいくほうが先決ね。」
くらりすGM:暫く抱きついてぐしぐし泣いてましたが、頷いて移動しはじめます。では、以後の説明は旅の途中にしたという事で─
カルラ:OK。領地のデストリア引っ張ってきて飛ばしますわん。
くらりすGM:彼女の説明することによると、暫くは魔族も襲わず、平和にやってたそうです。
すると、どこからか魔族がちょっかいをかけて来ることが増えてきて─
くらりすGM:何回かは撃退もしたそうですが、お腹が膨らんでくるにつれて苦戦を強いられる事も多くなり…
とうとう今回、軍隊規模で宣戦布告してきた魔族が現れるに至って助けを求めにきた、という話です。
というか、既に負けてます。(笑)
カルラ:…身重じゃしょうがない。…いつばれたのかしらね。…これは…私の責任でもあるわねえ…。
カルラ:「ケライノーは無事なの!?」
傷ついたハーピー:「判らナイ。捕まったみたいだけど…そのあとは」 と、思い出してぽろぽろ涙を流します。
カルラ:「…思ったより深刻ね。もっと、早く頼ってくれてもよかったのに…っ。」
カルラ:「言ってもしょうがない、か…今は急ぎますわ。」
くらりすGM:といったところで、導入は終了です。シーン1に移行します。
カルラ:OK。…長が捕虜になって、どうしようもなくなったってとこね…。
カルラ:纏められるのが、ケライノーしかいなかったし…しょうがないか。
くらりすGM:ええ、と。山に到着しました。山では、小さい群れのハーピーはぱらぱらと見かけますが、
前にみたような隊列を為したハーピーは見かけません。全滅したか、壊走したか、一緒に捕虜になったかはわかりませんが…
くらりすGM:千年の巨樹。ケライノーの玉座まで行ってみると、そこに釘で打ち付けられた手紙があります。
カルラ:ベリっとはがして内容を読んで見ましょう
くらりすGM:平たく言えば挑戦状ですわね。
カルラ:ふむ。
カルラ:…ここまでしといて挑戦もへったくれもねぇ気はするんだけど…ねえ。…こちら壊滅状態なのに。…。
くらりすGM:『身重の相手を傷つけるのは此方としても不本意だった。
聞けば、この領地の実質的な主は他に居るとの事。
この地に未練が無いのであればそれで良し、この地を早々に離れるべし。
もし、再戦を望むのであれば、下記の場所まで来られたし』 と。
カルラ:「よくもまあここまでつらつらと…」
カルラ:それで、その場所と…相手の名前は書いてあったりするの?
くらりすGM:慣れてないのか、少しこなれてない印象を受けます、が。 野営陣地の場所と簡単な地図を記入してありますわね。
署名は『S&A』ですわ。
カルラ:「S&A…?」情報振ってもよろしい?
くらりすGM:ええ、目標値2で成功できたら、情報提示しますわー。
カルラ:6-2drでは。
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
カルラ:ぐぬぬ…
くらりすGM:いちたりませんわね…ようかいめーw
くらりすGM:心当たりはありませんでしたわ。
カルラ:この間からダイスが荒れてますわね…少しこのダイス、泣いてますの。
カルラ:「どこの誰かはしらないけど…なめたことしてくれるわね…お灸をすえてやらなきゃね。」
くらりすGM:このダイス、よくないものをセッションに運んできたらしいですわ…。
カルラ:「そのこ(ダイス)を殺しちゃだめーっ!」
カルラ:…まあさておいて。
カルラ:ほかの生き残りがいれば、とりあえず話を聞いてみますけど、どんなやつらか。
カルラ:それも適わぬなら、とりあえず集めてから安全な場所に隠れてなさい。と命令しますわね。
カルラ:「最悪、私が戻らなければ、あなたたちだけでも逃げなさい。」と最後に締めくくりますの
くらりすGM:ええと…そうですわね。先頭に立ってたのはよく似てるけど雰囲気のまるで違う黒髪の女性の二人組。
戦力としてはオークとダークウォーリアの軍団を率いてたとの事。
カルラ:のーきん…じゃないわよねえ…この手紙を見ると…
カルラ:配下はのーきんだけれど…。まあ、身重のハーピーならやられても仕方がない、か…。
傷ついたハーピー:「おうさま…オサは無事戻る?」
カルラ:「何言ってんの。私が連れ戻しますの。」
カルラ:「あなた達はあなた達でできることをして頂戴。傷ついてるものがいれば癒してあげて。決して無理はしないように。…おなかの子供たちのためにもね。」ハーピーのおなかを撫でてにこっと笑みを浮かべて。
傷ついたハーピー:「ウン、待ってる。オサとおうさま!」 ということで、ハーピーは山のあちこちに小集団に分かれて隠れますわ。
くらりすGM:では、シーン2、敵野営陣地に。
くらりすGM:正直白地図がでかすぎた。今は反省している。ですの。
カルラ:でかっw
カルラ:とと…とりあえず大丈夫ですわ
くらりすGM:まぁ、部屋数はそんなにないので…(笑)
カルラ:ん…了解w
カルラ:手探りね…ふむ…隠密は苦手なんだけどねえ…。
くらりすGM:ちょっとした街みたいに、武装したオークなどが多いですが、非戦闘員ともすれ違いますの。
地形やらを利用して、狭い通路にしてるみたいですわね。
軍に対しては備えてますけれど、単身で潜り込むのを防ぐ事は余り考えられてないようです。
カルラ:あまり余所余所しくしないほうがいいみたいね。
カルラ:潜入できたのを見ると、なるほど、面は割れてないみたいね。
くらりすGM:ええ。モンスターからは魔族の階級がわかりませんしね。「傭兵か」みたいな目であまり気にした様子もありませんの。
カルラ:どうしたものか…情報を集めるにしても…。
カルラ:女ゴブリンとかいれば堕として情報聞きだすんですけれど…(チラッチラ
くらりすGM:道なりに進んでいくと、左右に道が分かれてますわw
カルラ:ふむ。
カルラ:右手には扉かしらね。左手には曲がり角と。
くらりすGM:戦闘-1でなんとなく気配が探れることにしましょうか。でも目標値は3ですの。
カルラ:了解ですわ
カルラ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
カルラ:今日は期待値以上の出目しかでませんのね…(遠い目
くらりすGM:2drの期待値は5…というのは今は触れずにおきますわ…(ぁ
カルラ:あーあーきこえなーい(子供か)
くらりすGM:では、右側からは…特に気配はわかりませんでしたが…
くらりすGM:北側、11時方向で、賑やかな騒がしい雰囲気がしますわ。
カルラ:艶っぽい声?
くらりすGM:それも混じってますの。
カルラ:…乱交中ですのね…。
くらりすGM:でもどちらかというと宴会のそれに近いですわね。
カルラ:祝勝でもあげてるのかしら。気が早いことね。
カルラ:祝杯、ね。失敬
カルラ:とりあえず…右手の部屋から行きましょう。一応憂いは断っておきたいし。
くらりすGM:はいw というわけでどうしましょう…?
くらりすGM:では、右手から。入室します?
カルラ:まあ、堂々と。恐らく面も割れてないでしょうし。
カルラ:すごく面倒くさいのが見えましたわ。
くらりすGM:では、10体程のダークウォリアーが歩哨についていますわ。
くらりすGM:情報判定を。判りやすいので+2で。
カルラ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[5,4] → -1 → 失敗
カルラ:おおう…
くらりすGM:oh...
カルラ:…★5あるし…一個使うわ。5を6に。
カルラ:変換して4成功
くらりすGM:まぁ、今のところカルラさんに襲い掛かってくるような気配は見えません。
と、はい。では4成功で。
カルラ:小隊とあとは扉かしらね。
カルラ:スルーできそうならスルーして隣にw
くらりすGM:ええ、扉をとても入念に護っています。
カルラ:…ちっ
くらりすGM:近づくと、「トマレ!!」と大声を張り上げます。
カルラ:「何ですの?そんな大声をあげて。そちらに用があるんだけど。」
カルラ:ああ。部屋の情景聞かなかったわね…どんな部屋?ただの詰め所っぽいところかしら。
ダークウォーリア小隊:「“ダレモイレルナ”言ッテタ! 入ルナ!」と、歯を剥きます。
カルラ:あら…そうなの?聞かされてなくてね。」
くらりすGM:訓練場みたいな殺風景な広い場所ですわ。扉と言うか、そこにテントがありますの。
カルラ:ふむ
くらりすGM:テントと言っても、中東で使ってるような大きい天蓋ですが。
カルラ:…オークから酒の匂いはする?
カルラ:じゃなくてDWね失敬
くらりすGM:ダークウォーリアからは酒の匂いはしませんわ。汗と雄の匂いはしますけれど。
カルラ:ふむ
くらりすGM:と。
くらりすGM:今の返事の声の大きさ、どのくらいでした?
カルラ:「普通に、会話する程度ですわね。」
カルラ:特別でかいこえは出してないかと
カルラ:上のは発言じゃないからねw
くらりすGM:6-2dr>=3
ZettaiReido : (6-2DR>=3) → 6-2[1,1] → 4 → 1 成功
くらりすGM:む…
カルラ:またGMのダイス目がいいじゃないですかーやだー
ケライノー:「そこに…もしかして、カルラ様、いるん…ですか?」
くらりすGM:聞こえたものは仕方ありませんわね…。ちぃ。 テントの中から声が聞こえますの。
カルラ:人質はケライノーだけじゃないのよね。あの減りっぷりからみますと。
くらりすGM:ええ。(こくこく)
カルラ:ふむ
カルラ:「あなたたちと交代しろと言われましてね。祝杯まだなのでしょう?」聞こえた声にかぶせてそういいますわ。
くらりすGM:どうします? ここにいつまでも居たら、ダークウォーリアと事を構えるのが確定しますけれど…
カルラ:「お前らが守るより、魔人に守らせたほうがいい、とのことですの(くすくす)」
ダークウォーリア小隊:「ソンナハナシハキイテナイ!」
カルラ:「だから今話しにきてあげたのじゃない。交代してこい、と。」
ダークウォーリア小隊:「“直接”メイレイスル 言ッテタ! 騙サレンゾ!」 頑迷さに定評のあるダークウォーリアさん。
カルラ:「しょうがないわね。…命令書でももらって来ようかしら…そうしたら納得する?」
カルラ:いい意味でまじめさんよねえ…
カルラ:そういって、部屋からでようとしますけど。他にもいるなら無理はできませんし。なによりケライノーが望みませんでしょう。他の子をほったらかすなど。
くらりすGM:ええ、この場から離れるなら彼らは何もしません…と…。
カルラ:…案外、DWの扱いなれてるのね。…やっかいそうな相手ですわー…
カルラ:ん?
くらりすGM:天幕から、一枚の黒羽根が地面を滑って出てきます。
ケライノー:「これをお持ちください。今の私にはこのくらいしかできませんが…」
カルラ:では…拾いますわ。
くらりすGM:ケライノーの黒羽根。アンコモンアイテム「混沌の刃」相当の片手武器ですわ。
カルラ:ふむ…
くらりすGM:通常属性でダメージ+0ですが、装甲値を無視したダメージを与えます。
カルラ:おおう…これは心強い
カルラ:では、羽をしまいつつ、部屋をでましょう。
くらりすGM:はい、出ました。
カルラ:一応、気配には注意しておきましょうか。突然出くわしても驚かない程度に。
くらりすGM:ええ、では不意打ちなどが発生する際には警告しましょうw
カルラ:どうもですわん。では、このまままっすぐいって曲がり角まで。
くらりすGM:通路の反対側へ進んでいくことで宜しいです?
カルラ:OK
くらりすGM:では、情報判定か、戦闘-1判定を。
カルラ:戦闘で
カルラ:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[4,2] → 3 → 3 成功
カルラ:ふぅ…成功。
くらりすGM:ええ、ではかなりはっきりとわかりました。
くらりすGM:一つ一つは有象無象の気配が、いやになりそうな位纏まってうじゃうじゃと居る感じですわね…具体的には中隊規模。
カルラ:ふむ。
くらりすGM:先ほどのダークウォーリアと違って、それよりはずっと気配が貧弱ですの。
カルラ:オークかしらね
カルラ:両方の部屋からってことでいいのかしら。
くらりすGM:その気配が左側、11時方向ですわ。
で、右側。2時方向。先ほど感じた宴会のような雰囲気ですの。
くらりすGM:嬌声は…左側ですわね。
カルラ:両方中隊規模なのよね。
くらりすGM:右側は軍というか、群衆ですわね。
カルラ:…ああ…騒ぎ中かー…
くらりすGM:では、どうしましょう?
カルラ:このまままっすぐ言っても部屋があるのよね。…気になるけど…
カルラ:…扉を覗き見はできそう?構造的に。
くらりすGM:ええ、部屋といっても地形を利用した感じだったり、テントの組み合わせだったりするので…
くらりすGM:覗き込むことはわりと容易ですわ。 そうします?
カルラ:ちらっと。
くらりすGM:ええ、では
カルラ:斜め…w
くらりすGM:移動するときに傾かせてしまいましたのw
くらりすGM:右側。露店が立ち並んでいてちょっとした市場ですわね。
軍で言うところの酒保のようなところのようです。
くらりすGM:あちこちで敷物を敷いて傭兵とかモンスター奴隷とかが、買い食いして騒いだり酒を飲んだりしているようすです。
くらりすGM:で、左側。オークの軍団が居ます。そして、攫ってきた女の子を輪姦とかしてますわね。
カルラ:なるほどよぉくわかりましたの。
カルラ:魔法使ったら流石にばれるわよねー
くらりすGM:生憎と、ハーピーの女の子は居ないようです。
カルラ:……ほっといてもいいけど、後ろ髪が惹かれますわね…w
くらりすGM:相手にかける魔法でしたら、戦闘で殴りかかるのと同じ扱い(気づく)ですわ。
カルラ:いえいえ、自分に。ですわね
くらりすGM:ふむ、でしたら大丈夫ですわ。
カルラ:では、バーサクを。そろそろ準備しておきませんとね
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-4[1,3] → 2 → 2 成功
カルラ:一時間戦闘が+2ですわ。
カルラ:輪姦されてる子には申し訳ないけど、いったん抜けてまっすぐ行くわね。
くらりすGM:はいー
カルラ:番号としては2のテントかしらね。
くらりすGM:では、2の前に。
くらりすGM:これは…ええと…テントというか
くらりすGM:すり鉢上の観客席も備えられた立派な闘技場ですわね。
カルラ:……ジョバンニが一晩で創りましたの?(ぁ
くらりすGM:まぁ、簡易的なものには変わりないんですがw
カルラ:さすがジョバンニ…じゃなくて…なんでこんなものが…wまあ、ストレス発散とかそんなところなのだろうけど。
くらりすGM:中に入ります?
くらりすGM:ぶっちゃけると、中に入るとボス戦ですわw
カルラ:ぶっちゃけすぎですの…w
カルラ:それなら入らないわけにはいきませんわ。
くらりすGM:ええ、では中に入りますと…
芹香:「・・・・・・」
カルラ:………魔女がおる…w
綾香:「…姉さんは「よくここまできました。」 って言ってるわ。」
カルラ:「あなた達がやってくれましたのね。」
綾香:「私からも。 ようこそ。わざわざ呼びつけてごめんなさいね。それから貴女の大切なひとに、不調法、失礼したわ。」
綾香:「合戦のときはやむなく──だけど、指一本触れていないし、オークどもも手出しできないようにしてるわ。安心して。」
カルラ:「それで、なぜ私を呼びつけるためにあそこまでしたの?ことと次第によっては、私怒りますわよ」
綾香:「いろいろ事情が複雑そうだったから、話を通しておきたいと思ったのよ。まず、私たちの意向としては、領地が必要なの。」
カルラ:「それで?」
綾香:「元の世界に帰る為に、ある程度の力をつけなきゃいけない。ゲートを作る為にも領地は必要なの。
あそこの山は、魔人を襲わなくなった──モンスターの勢力が弱くなった、ということで、狙い目と噂されていたから──」
カルラ:「…なるほどね。確かにあなたの言う通り…でも、そんな理屈は、今はどーでもいい。」
カルラ:「傷つけてくれた礼はしませんとね。」
綾香:「ええ、そっちの言い分もあるだろうと思って、呼んだの。 不本意だった、途中まで気づかなかった、なんて…」
綾香:「いくら私が口で言っても、収まりはつかないでしょう?」 言うと、構えを取って…
カルラ:「だったら。さっさと去るのをお勧めしますわ。まあ…その前に存分に殴らないと気がすみませんけれど。…あら…わかってるんじゃない。」
綾香:「ええ、筋を通すわ。 体調が悪いなら、出直してもいいわよ。 万全のあなたを倒して、スッキリとあそこを手に入れる。
恨みっこなし。 いい?」
綾香:「人質、みたいに思われるのはアレね。 先に帰しておきましょうか?」
カルラ:「ええ。構いませんわ。」
カルラ:「そもそも人質をとらなければならないようなへたれでしたら、こんなところに呼びつけたりしませんしね。」
芹香:「・・・・・・。」
綾香:「ふふ、姉さんもご機嫌だわ。 それじゃ、はじめましょうか!」
カルラ:「ひとつ行っておきましょう。私これからあなたをまっすぐ行ってぶっ飛ばしますのでお覚悟を」
カルラ:「カルラゥアツゥレイ、推して参る!」
綾香:「ふっ。やれるなら、どうぞっ!」「芹香姉さんならびに来栖川綾香、行くわよ!」
くらりすGM:持続時間60ラウンドも要らないでしょうけど、会話などで30ラウンド消費したということで…w
くらりすGM:バーサークの残り持続時間、30ラウンドですの。
カルラ:ですわねwOK~
くらりすGM:では、情報判定を。目標値は3ですわ。
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[4,4] → -2 → 失敗
カルラ:だーめー
くらりすGM:ええ、まぁ大したことじゃありませんの。
くらりすGM:では、綾香は攻撃的な構えを取ります。でもって、カルラさんに真っ直ぐ進んで──
綾香:「ふッ! たッ!」 ナックルガードつきの拳で、上段下段に攻撃を振り分けて攻撃してきます。
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[5,3] → 0 → 0 成功
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[0,2] → 6 → 6 成功 → 1DP
くらりすGM:0成功と6成功、二回回避をお願いしますわー
カルラ:運動5が回避できるとでも…
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[3,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-7[4,3] → -2 → 失敗
カルラ:一発くらいましたわ。
くらりすGM:1DPおめでとうございますw
では,通常属性16ダメージですわ。
カルラ:装甲でかきん。
綾香:「つ、…硬ったい──何食べてるのよ?!」
カルラ:「日々三食健康な食事と適度な運動…かしら。」
くらりすGM:では次、カルラですわ。
カルラ:「では、お返しいきますわ?」
カルラ:「おおおおおおおぉぉ!!!!」
カルラ:近づいてきた綾香を間合いを取るように蹴り飛ばしたのち、剣を容赦なく振り上げて、上段から、落とす!
カルラ:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[1,5] → 6 → 6 成功
綾香:6-2dr
それは厳しい…w
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[4,1] → 1 → 1 成功
綾香:「か、ふっ…!」 ダメージをー
カルラ:30点どうぞ
綾香:属性は?
カルラ:闇
綾香:了解。 では、次は…
芹香:「…………。」(訳:大魔道の効果で…)
芹香:12-2dr
[…………。](訳:ダークブレードを綾香に…)
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-3[1,2] → 9 → 9 成功
芹香:「……。」(攻撃威力に+12)
芹香:「……!」(続けて、ナイトウィングを綾香に。)
芹香:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-0[0,0] → 12 → クリティカル → 4DP
カルラ:…ひどいものを見た…
芹香:「……。」(追加行動を貰って、バーサークを綾香に。これで、ターンエンド…)
芹香:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-0[0,0] → 12 → クリティカル → 4DP
芹香:「……。」(“MP消費なし”を選びます…)
カルラ:…ぉぉい…w
くらりすGM:ダイス目があらぶりすぎてますの…(笑)
カルラ:どういうことなの・・・
くらりすGM:ダイス目ばっかりはどうにもなりませんわ…これ、事故ッたらごめんなさい…(笑)
カルラ:ぬぅぅ…
綾香:「ありがと、姉さん。身体が軽いわ。」 腕をぐるんぐるん廻して。 「さ…今度はどうかしらねぇ…?」
綾香:護りに主眼を置いた型を取りながら──仕掛けていきます。
カルラ:「さっさと来るなら来なさい。魔法唱えてる時間で茶が沸かせますわ」
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[4,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[4,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
綾香:4成功2回ッ!
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[3,0] → 2 → 2 成功 → 1DP
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
綾香:28ダメージ(通常・闇)が二発っ!
カルラ:能力値の差が顕著ですわん
カルラ:総計16ダメージですわね
くらりすGM:では、攻撃の前に情報判定を。戦闘がらみですから、戦闘判定-1でもいいですわ。
カルラ:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-6[5,1] → 3 → 3 成功
カルラ:3成功ね
くらりすGM:ええ、完璧ですわ。 先ほど切り付けた箇所、傷一つありません。
くらりすGM:以上ですわ。 行動をどうぞ。
カルラ:「…随分。小ざかしいことするのね。属性もち…とは。」
カルラ:「力を借りますわ。ケライノー」受け取った羽に持ち替えましょう。
くらりすGM:OK。ケライノーの羽根に装備変更しましたわ。
カルラ:「さて…少しばかり。痛いわよ、今度はね。二人分だから。」
カルラ:12-2dr 戦闘いきますわ
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-9[5,4] → 3 → 3 成功
カルラ:出目が腐ってるぅぅ…orz
くらりすGM:どうします?振り直しします?それとも★?(あくまのささやき!w)
カルラ:このままで
くらりすGM:了解ですわ
綾香:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[5,3] → 2 → 2 成功
綾香:む…!w
カルラ:らっきーっ
綾香:結果としては正解だったみたいね…(ぎりっw) ダメージ頂戴。属性もね。
カルラ:15点装甲無視どうぞー。通常ですわ
綾香:それは痛い…!「つ…っ…! もう見切って…きたのね。 流石だわ」
カルラ:「傷もついてないの、バレバレですの。」ふふん。
綾香:「でも、勢いは私たちにある…このまま押し切ってやるわ。」 構えを直して、かかとを浮かせます。猫足立ちの構えを
カルラ:かまーん。と中指立ててくいくいっと(笑)
芹香:「………ぽそぽそ」(綾香にエビルウェポン…と、そちらにナイトメア)
芹香:12-2dr エビルウェポン…
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[2,2] → 8 → 8 成功
芹香:12-2dr それから、ナイトメア
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-4[2,2] → 8 → 8 成功
カルラ:6-2dr 魔力とか無理げー…
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-8[3,5] → -2 → 失敗
カルラ:まあこうなりますわねぇ…
芹香:「……。」(PP12ダメージ。当然装甲無視、です…)
カルラ:残りPP28ね
綾香:「さ…いくわよ」 防御を捨てて、攻撃偏重の構えで、突っかけていきます。
綾香:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[3,4] → 3 → 3 成功
綾香:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[4,3] → 3 → 3 成功
綾香:ダイス目はいまいちね…回避どうぞ!
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-4[1,3] → 1 → 1 成功
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-3[0,3] → 2 → 2 成功 → 1DP
カルラ:★使用でクリティカル
カルラ:にしても意味はないわねw
綾香:了解。では一発目が28ダメージ(通常、闇)。8点徹るから、それでHP回復しておくわ
カルラ:いや、回避できてるんだし意味はあるわね。やはり使うわ
カルラ:了解。
綾香:で、そちらの手順が発生する前に、クリティカル回避割り込みで1行動ね。 どうするの?
カルラ:もちろん、殴る。
カルラ:戦闘。いきますわ
カルラ:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-1[1,0] → 11 → 11 成功 → 1DP
綾香:私でいいのね? おっけい!
カルラ:どちらにしても、ぶっちゃけ片方残る時点でおしまいですの(ふ)
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
カルラ:通常。装甲無視で15発
綾香:ええ、15貰った。あとは?
カルラ:君が泣くまで殴るのをやめない!
カルラ:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-10[5,5] → 2 → ファンブル
綾香:w
カルラ:★
カルラ:7成功に書き換え。残り2こ
綾香:んん…いいじゃない…、躱してみせてやるわw
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[2,4] → 2 → 2 成功
カルラ:m9
綾香:無理…!
カルラ:通常。装甲無視で15発。以上ね
芹香:「……。……。」(これはよく考えないと…負けそう…)
芹香:「……。」(決めました。カルラさん、あなたにナイトメアです。)
芹香:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[1,5] → 6 → 6 成功
芹香:★★
芹香:(クリティカルです。抵抗は振ってみてもかまいません)
カルラ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-3[3,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
カルラ:…使っても割り込めないのよねー…
芹香:(ダメージ2倍、24PPダメージ…です。)
カルラ:いいわ。受けましょう
芹香:(大魔道の効果では、同じ魔法は二度つかえませんので…)
カルラ:「ふふふふふふふ。…いいわあー…攫ったことが無ければ、楽しい戦ですのに…」
芹香:(魔奴隷を使ってMP10回復、16にして──切り札、使わせてもらいます。「スマッシュ」を綾香に)
芹香:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-5[0,5] → 7 → 7 成功 → 1DP
芹香:「……。」(次のラウンド、綾香の攻撃の与ダメージは倍に、なります…決めて…綾香。)
綾香:「しがらみが無ければ、道が重なることもなかった、からね…それは言っても詮無い事よ。」 ざり、と地面を踏みしめて…
綾香:護りの態勢で。8/10
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[3,4] → 1 → 1 成功
綾香:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功
綾香:うーん…出目が今一つ…w
カルラ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-10[5,5] → -5 → ファンブル
綾香:?!
カルラ:…★二つ
カルラ:クリティカル
カルラ:割り込んでー…殴る。
綾香:Good!
カルラ:12-2dr
ZettaiReido : (12-2DR) → 12-6[4,2] → 6 → 6 成功
綾香:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功
カルラ:Fuuuuuu
綾香:とどかない、わね。
カルラ:「はぁー…っ…はぁ…っ」
綾香:「たのしかった…わ…」 斃れます
カルラ:「…っ…。好き勝手いいますのね…
カルラ:「あなたはどうする?まだ続ける?」
芹香:「…………。」(あなたこそ、どうします…? わたしは…もう充分だと思っています)
カルラ:「そう。わかったらさっさと、つれて帰るのね。私の気が変わらぬうちに。」
カルラ:ぼろぼろだけどね!
芹香:「………(こく)」
くらりすGM:と、いうわけで帰っていきました。
カルラ:「…っああ…やば…かったわ…」
カルラ:「休んでもられないか……ん、と」
カルラ:魔奴隷使ってHP10回復しますわ
くらりすGM:はいー
カルラ:とりあえず状況を確認しませんとね。闘技場でて、それぞれのテントにいきますわ
くらりすGM:んーっと、どこからあたります?
カルラ:「二人かー…そろそろ…並んで戦ってくれる人が必要ね…私も」
カルラ:乱交場から
くらりすGM:本当はオーク隊の詰め所でしたけどね。
くらりすGM:逃げもせずにまだ下卑た楽しみに耽ってますわ。
カルラ:討ち入りでござる。
カルラ:…トウカでしたわね。(何)
カルラ:奇襲扱いできません?
くらりすGM:ええ、ではオークの群れが叩いても殴っても、カルラさんの肌に傷一つ付けられません。データ的にw
くらりすGM:無双して構いませんわw
カルラ:では、今までの鬱憤を晴らすように、首やら胴体やらをひき肉にして、臓物ぶちまけてすっきりしたとこでにこりと笑って。
カルラ:「ふぅー……すっきりしましたわ。あなたたちも早く逃げなさい?」
くらりすGM:ブラッドプールに腿まで浸かった下級魔族の少女たちは、こくこくこくこく頷いて、勧められるままに出て行きます。
カルラ:そのままテントを出て、混乱のさなかでケライノー救出に向かいましょう
カルラ:トン、トンっと獣特有のしなやかな足取りでそのまま、ケライノーのいるテントへ。
くらりすGM:ダークウォーリアの隊は、連れて行ったのかもう残ってません。
カルラ:いないなら、都合いいわね。突入するわ。
くらりすGM:ええ、なんら問題なく救出に成功しますわ。
ケライノー:「カルラさま!、カルラさまぁ…っ!」 おちつけ妊婦、って言いたくなるくらい。
ケライノー:ボテ腹抱えて涙目で飛びついて、豊かな胸元に顔を埋めて泣き濡れますわ
カルラ:「ごめんなさいね…遅れてしまって。」ぼろぼろの体を労わって、包み込んで抱きしめて、頭を撫でますわ
ケライノー:「…そん…っ、…いい、です。 きてくださった…だけで。 っ……わたし、わたし、果報者です…」
涙に濡れながら笑顔を作って、頬に大粒の涙を伝わせ…
カルラ:「大事な人を迎えに行くのは当然でしょう。これくらい、どうってことありませんわよ…ふふ。」
カルラ:大きなお腹を慈しむように撫で、安堵したように大きな溜息を…。
ケライノー:「だいじなひと…嬉しい…」頬を染めて、涙を拭いながら…じっと、カルラを見つめて…
ケライノー:「ごりっぱになられましたね、旦那様。 お約束どおり──」
ケライノー:「魔将、ケライノーはカルラ様に見も心も捧げます。どのような扱いをされても、決してお恨みはしません…」
ケライノー:「なので、どうか……」
ケライノー:「おそばへ…おいてください。」
カルラ:「その為にも来ましたの。ケライノー、貴女も私の傍で私を支えてくださいまし?」
カルラ:そっと指で顎を上げて、唇を重ねて。啄ばんでからそっと離して…。
ケライノー:「はい!」 自分の声の大きさに、戸惑ったように口に手を当てて 「は……」 返事しなおそうと思った、ところに…
ケライノー:頤を、指で持ち上げられて、目を瞑る。 待ち望んだ、夢にまで見た柔らかな、唇の弾力にふるりと身を震わせて…
ケライノー:「……はい…v」忍び囁くような声で、返事をしますわ。
カルラ:「さあ…帰りましょう?ここでは。ちょっとやる気にはなれませんし…?」
一度髪を撫でてから、姫抱きのように抱き上げて。
カルラ:「部下もみんな貴女のことを心配してますし、元気な顔、早く見せてあげましょう」
ケライノー:「はい、旦那様。わたしと、わたしの民…わたしのくに──」
ケライノー:「お手を煩わせてしまって、完全なかたちでお渡しは、できませんでしたが…
ケライノー:「ようやく…肩の荷がおりました…。 これからは、支える形で…」 姫抱きにされながら、首にしがみ付いて、頬に口付けて…
ケライノー:回数で、愛情の深さを伝えようとするように、ちゅっちゅっとキスを繰り返しながら…
ケライノー:野戦陣地を、ふたりの魔族は出て行きます。
ケライノー:
と──そんなシーンで一旦きっちゃいましょうw
カルラ:OK~
くらりすGM:ふー…ちなみに、アリーナの右側にハーピーの檻(暴れなかったら軟禁なんだけど、暴れたから檻…)
くらりすGM:左側には、宝箱がありました。 撤収前に回収したということでー
カルラ:はいな。
カルラ:ちょっとなんだかんだとありましたが…無事に救出できて…なによりね。
くらりすGM:リザルトです。
来栖川綾香(★★、ガーディアン相当) …撃破…2DP
来栖川芹香(★★★、魔将) …撤収(撃破扱い)…3DP
オーク中隊(☆→★★) …皆殺し…(撃破)…2DP
くらりすGM:リザルトです。
ミッションDP
ケライノー救出 成功 15DP
宝箱: 100ソウル
くらりすGM:22DP+ダイス分が今回の獲得DPとなりますわー。
カルラ:では、あわせて28、ですわね。いただきますわ。
くらりすGM:はい。というわけで、終了となります。領地、飛び地になっちゃいますわね…(笑)
カルラ:気にしませんのw
カルラ:そこからつなぐ様にどこか掻っ攫えばいいですし…w
くらりすGM:流石未来の征服王、ですわw
カルラ:足りない?だったら奪ればいいだろう!(ぁ)
カルラ:この後ケライノー含めてハーピーとアナルセックスを堪能したということくらいかしらね。あとは(ぁ)
くらりすGM:チキンファックw
カルラ:…腹ボテの上にさらに挿入と。
くらりすGM:ときに、奴隷枠どうしますの?(笑
奴隷にしないでも「正妻!?」ってケライノーは浮かれそうですけれどw
カルラ:枠にいれますわね。
カルラ:あまった子はどうするか、なんだけどー…。
カルラ:野に放つしかないわねえ…
くらりすGM:売却でなく解放するんですの?
カルラ:んー…売却ね。
カルラ:前に仕事で知り合った女商人さんのとこにいって売ったってことにしましょう。
くらりすGM:あー、文字通り女商人のあの方ですわねw
カルラ:そうそう。パイズリが上手なw
くらりすGM:仕込みが上手なw
カルラ:そうそう。恐らく、まだ待遇は良いほうでしょう。
何れまた女商人さんと絡みあるシナリオあればいいわねぇ。
カルラ:売ったのは、蜘蛛の魔人アラクネね。
くらりすGM:伝手やコネはシナリオフックとして大事にする主義ですから、そのうちまたひっぱりだしてきますわw
カルラ:ですわねw商人など、知り合って損のない方々ですし。
くらりすGM:ふぅ…それにしても、悪魔騎士固すぎですわw
カルラ:がっきんがっきんでしたわね。強化しないとしんどいですわねぇ。
くらりすGM:オークくらいならひき潰して進めるって事が…(笑
カルラ:歩く戦車ですわね。まあ、それが目的で創ったりもしましたけど…w
くらりすGM:どうでした?今回のボス敵。
カルラ:魔法怖い
くらりすGM:支援も極めればしゃれになりませんわね…(笑)
カルラ:まったくですわ…堕ちかけでしたの
くらりすGM:あの後、芹香さんは妹復活のために方々旅することになるんですが、それはまた別のお話ですの…。
カルラ:あの二人は、顔もみたくはないわね…w
くらりすGM:ダイス目次第ではその首輪に鎖が繋がってましたものね(笑)
カルラ:ですわねw…まあ、あれだけファンブルしてもどうにか切り抜けてよかったですわ…
カルラ:くーらりーす?
カルラ:堕ちましたか…お疲れでしたしね…仕方ないか。
カルラ:セッションありがとうございました。色々我侭いったのを聞き届けてくださり、感謝しています。セッションでもCCでも、また遊べたら幸いに。
お疲れ様。またね。
どどんとふ:「カルラ」がログアウトしました。