どどんとふ:「くらりすGM」が録画を開始しました。
くらりすGM:それでは今宵のセッションも宜しくお付き合い願いますわー(ぺこり)
アリサ:はい、よろしくお願い致します(ぺこ)
くらりすGM:開始が遅かったのは本当に申し訳ありませんわ…。あと、コマの記述は…っと…
くらりすGM:おっけい、あとはご自身で直してくださいなっ。
エリンシャ:『封印書庫、ですか…? 少し距離はありますが…場所は──』
くらりすGM:というわけで、場所について詳細を教えてくれたので、そこへ向かっている途中ですの。
アリサ:黄泉ちゃんには悪いですけど……前もって調査も必要ですしね(周囲を軽く警戒しつつ、領内や、周辺の様子を確認しながら向かって)
くらりすGM:場所は領地より北に八十旅程(リーグ)。1リーグが馬が1時間に歩ける距離と考えて──
アリサ:馬で3日少し…歩いて行ける距離じゃないですね。乗り物を手配しましょうか
くらりすGM:では、エリンシャがデストリアを召喚します。
エリンシャ:『奥方様。これをお使いください』
アリサ:流石、エリンシャさんですね。頼りになります。ありがとう(気安く、きゅっとハグをして)
エリンシャ:『は…恐縮です。』 と抱きしめられてどぎまぎした様子で。
アリサ:じゃあ、留守の間の黄泉ちゃん達のお世話、お願いしますね?お土産、楽しみにしててください(デストリアに乗りつつ、にっこりと微笑んで)
くらりすGM:そんな具合で、エリンシャの召喚支配したデストリアを委任されて、旅に出ました。旅の最中のいろいろについては…
くらりすGM:2d6
ZettaiReido : (2D6) → 11[6,5] → 11
くらりすGM:特に、なにもありませんわね…w
アリサ:平和なものですね……いい事です(お弁当のサンドイッチをぱくつきながら、デストリアの鬣を撫でて)
くらりすGM:そんなこんなで導入は終了。灰色の石造りの頑丈そうな図書館──城か砦のようにも見える建物に到着したところで…
くらりすGM:シーン1に移行しますの。
アリサ:これで図書館なんですか?随分堅牢そうですね…封印というだけあって、中身は厄介そうですね(建物を見上げつつ)
くらりすGM:まぁ、ダンジョン探索のようなこともなく…(折角地図は変えましたがw)
くらりすGM:中に入りますか?
くらりすGM:それとも、事前に何か行っておく事はあります?
アリサ:入り口はきちんと開いてるんでしょうか?利用者が未だいる施設では、ないですよね?
くらりすGM:ふむ、では情報判定を。目標値は3ですわ
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[5,1] → 2 → 2 成功
アリサ:失敗ですね、目が良くないです…
くらりすGM:ええ、では判りませんでした。多分、だれも利用していないんじゃないでしょうか。そんな感じですわ。
アリサ:とりあえず、装備は瘴気から実体化させておいて……「何方か、いらっしゃいませんか?」と一応呼びかけつつ、扉の方を探ってみます
くらりすGM:きぃ、と小さな音を立てて開きますわ。
アリサ:お招き、ということでしょうか…「失礼します…」ゆっくりと周囲を探りながら入って行きましょう
くらりすGM:ふむ…では、そのまま特に障害もなく、おくまでずいずい進んでいきますと…
アリサ:「なんとなく、予想していたのとは違いますね……」(ありすのいた場所との違い、図書館という響きからの違いにそんな事を呟きつつ)
司書?:(部屋の奥、隅のほうからかすかな声で…)
「どなた…?」
アリサ:「私、向こうの…領地、魔将アリオスの後を継いだ者の使いで参りました、アリサ・I・アミエーラと申します、ここの方でいらっしゃいますか?」
司書?:「少し前からここにいる、けれど…そういうわけではありません。
……大魔将さまがこんなところに何のようかと、思いましたけれど…」
アリサ:「こちらに在るかもしれないという、封印術や転送妨害術について調べにきたんです。宜しければ、貴女のお名前も教えていただけませんか?」(にっこりと微笑み、神機を離し利き腕を握手とばかりに差し出して)
司書?:「そう…」
司書?:近づいていって、本の背表紙を軽く摩り…
アリサ:もしかしたら、他の求めているものなんかも手に入るかもしれないとか、虫のいい事を考えてたりもしましたけれど…(少女?の仕草に首をかしげて)
司書?:「あなたが探している封印術は、どこにもありません。 たとえば、厳重に封印に封印を重ね、秘匿度を高める程に…」
司書?:「わかってしまうものもいる。 そういうことです…」
司書?:「『メタトロン級三番艦、サンダルフォン』を誰の手も届かないものにしてしまうには…戦って壊してしまうしかありません。大魔将アリサ」
アリサ:「??!!なんでアレの事を知っているんですか?!」(エリンシャさんの口ぶりでは相当昔に封印された代物、事実周囲の者達は知らないで居たのだし)「戦うにしても、準備等が必要です、その為にも手がかりがあるかもしれないココにきたんです、私達ではまだアレをどうにかするには力不足ですから」
司書?:「すべては…」
司書?:「この書物に記されてある通りです。」
アリサ:「本?アレの事を記録に残したなんて聞いた事……。そんなモノを持ってる貴女は一体?」(先の問いかけ、名前等も答えてもらっておらず、貴女としか呼べずにいて。敵意は無さそうな様子に目を合わせた、まま再度問いかけて)
司書?:「リア、と。 そう呼んでください。アリサ」
リア:「さて…?」
リア:「すくなくとも、貴女がここに求めにきた──グリモア、ではありません。
私が手にしているこの本も、そういう性格のものではありません。」
アリサ:「じゃあ、リアちゃん……貴女は、ここで一体何を?」(すぐ側にまで歩いていき、問いかけて)
リア:「それは、秘密…」 人差し指を唇に当てて。<一体何を
アリサ:「そうですか……、リアちゃんくらい可愛らしければ大歓迎だったんですけど。残念ですね…。でも、アレの事を知ってるリアちゃんを放っておくことは、出来ない、それは、判って貰えますか?」(乱暴はしたくない、だけれど領地の平和や安定の為にはアレを知られたりするのはよろしくない事で)
リア:「ほうっておけなければどうするんです?」
アリサ:と、GM…リアちゃんの★は幾つに見えるでしょうか?
くらりすGM:コマにカーソルを合わせていただければ判るように、魔人(★)ですわ。
使い魔(魔道書)×2、闇のオーラ…といったところでしょうか。
アリサ:「私達の処に、来ませんか?悪い様にはしませんから。口外しない、とおっしゃるかも知れませんけれど……何があるか判らないですし。魔界の作法や、流儀には私は疎いですけれど、魔人の「そういう所」は理解しているつもりです」(じっと真摯に瞳を見つめながら、言葉を連ねて、危険や、礼についてにも遠まわしに触れて)
リア:「それはできません、大魔将アリサ。私にはもう主人がいます。」
アリサ:「どの様な方でしょう?貴女が知っているという事は、そのご主人もアレの事を知っていると思って間違いない。ご紹介、願えませんか?アレを何とかするのに、協力しあえるのなら、それに越したことはありませんし」
リア:「それを告げても、あの方は困りもしないでしょうが…彼女ならばこういうでしょう。」
リア:「『教えてあげない。その方が面白いから。』」
アリサ:「面白い……それは、困りましたね。正直、アレの件は私達が過ごす上で避けられぬ、そして現状最大の厄介事です。知られているという事もショックですけど。古くから在る方なら存じていても不思議はないですしね」(困った様子で顎に手を当て考えて)
リア:「──私の事はどうでもいいです。」
リア:「欲しいのは、これではありませんか。」
といって
アリサ:「何より、あんなモノがあるままじゃ、赤ちゃんも作れません。早くなんとかしたいのが、正直な所なんです…はい?」(隠しもせずに、自分が何故なんとかしたいのかの一番の理由を口にして、リアの見せてくるものへ視線をやって)
リア:差し出すのは、茶色い装丁の本。
http://www.geocities.jp/edge009/device0152.jpg
アリサ:「これは……?」
アリサ:なんだか、アリサで判りますか?GM
リア:「ええ…魔将黄泉と内縁の夫婦関係にあり、既に情交を交し合った仲。 すべてはこの本に記されてあるとおり…」
くらりすGM:では、情報で。同じく目標値は3ですわ。
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功
くらりすGM:判りませんわね。魔道書の一種なのだけはわかります。
アリサ:「何でも載ってるんですね……魔道書なのは判りますが……」(顔を赤くしつつ、なんでそんな事まで?!といった視線を本とリアちゃんへ向けて)
リア:「それは、貴女の求めているグリモア…『夜天の書』。 ですが、見てのとおり、かなり欠落しています。」
分厚い装丁にそぐわず、ページはスカスカです。本来はざっと666ページはありそうなんですが。
現在は小冊子程度60ページほどの厚みしかありません。
リア:「辛うじて死んではいない。」「でも、生きているとも言いがたい」
リア:「そういう状態です。」
アリサ:「確かに、随分と……貴女はこれを修復する為にここへ?私にそれをわざわざ授けに、なんて虫のいい話ではないでしょうし……」(主人がいるというリア、その意図を掴みきれず、正直に疑問を口にして)
リア:「……なかなかの慧眼です。」
リア:「この図書館であれば、本の修復が可能と考えた。 その通りです。」
アリサ:「何か、特別な方法が修復には要るんでしょうけれど……。私達の望みや欲を知っていて、そこまで口にする。何をさせたいんですか?私に」(底が知れないながらも、変わらず話しかけて。信じて騙されたりするなら仕方ない、目の前の少女を信用している様子で素直に訊ねて)
リア:「それ聞かれたなら、『聞かれなかったし』とは言えませんね。(薄く笑って…)」
リア:「正しくは、魔力を注ぎ新生させます。言ってみれば、原典と新装版が出来ると思ってください。」
アリサ:「魔力を、注ぐ?はぁ……」(納得したような、しない様な表情で)
リア:「補修された原典を貰う事が私の目的です。大魔将アリサ、貴女は──習得しているでしょう。メガロファロスを。」
リア:「それが必要になる。と──この本に記されているとおり。」
アリサ:「?!?!」(言葉を失うも、隠す事も出来ずに、頷くだけで……これを覚えた事を知っているのは夫たる黄泉ちゃんだけ、正真正銘に秘められた事を当てられて、驚きを隠せず)
リア:す、と手を伸ばして翳すと、青白い魔法陣が展開します。
リア:「どうします?」
アリサ:「それには、アレを…メタトロンをなんとかする方法も載っているんですよね?」(魔法陣をみつつ、尋ねて。壊すしかない、それは聞いている。自らが強くなる為の方法の一つになるかという意味も含めての質問で)
くらりすGM:あ、【リアが抱えてる本】とは違います。アリサに示した夜天の書は。
くらりすGM:リアの持ってる本に書いてあるのか、って事ですの?>メタトロンをなんとかする方法
アリサ:どっちも、でしょうか?
リア:意味ありげに笑って、本の扉を撫でて、目を細めます。
アリサ:「リアちゃんは、こんな事を言いつけられて怖くは無かったんですか?ここまで謎を知っている相手をどうにかしない魔族はまず居ない……」(そんな相手の事を信じようとしている自分を棚にあげつつ、口にして魔法陣の前へ立ち)
リア:「あなたは聞きたがりですね。大魔将アリサ。」 といって、にこり笑います。
アリサ:「物をしらない、まだまだ子供だっていうのは正直に認めます。でも、痛い事や苦しい事、怖い事でなんとかしようっていうのは間違ってると思ってます。だから素直に尋ねますよ?心をもって当たれば、人は応じてくれる筈です」
リア:「本来、この図書館は地上332階、地下333階の大図書館でした。
すでに崩壊した施設ですので、外観は立派なままですが、こうしてやらないと移動できません……」
リア:「あなたは、この魔法陣から先に進んで、断章を拾い集めなくてはいけません…」
アリサ:「そんな大きな施設だったんですね。むしろメタトロンは本来ここを狙っていたのかも知れませんね。やらなきゃいけないことなら、やるだけです」(リアの言葉に頷き)
リア:「はい。 少し長い苦難になるかもしれませんが…良い旅を。」 言って、軽く手を振ると、魔法陣を起動させます…
アリサ:「戻ってきたら、笑顔で迎えてくださいね?もっと沢山笑うと、リアちゃんはもっと素敵だと思います」(手を取って、ちゅっとその手にキスしてあげて)
くらりすGM:では、長引きましたがシーン1終了です。
くらりすGM:では…
くらりすGM:-3修正付きで、情報判定をお願いします。
アリサ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[1,4] → 0 → 0 成功
アリサ:なんとか0成功です
くらりすGM:ふむ、では、無限に続くかと思われるような、長い長い長い長い、本棚で作られた迷路を進んでいきますと…
アリサ:「本当に、長い…城砦の地下といい…本当に魔界はケタが違いますね…」
リッチ:「んあ? なんだ、ン十年ぶりに誰かくると思ったら。」
くらりすGM:書机に本を積み上げて、なにやら書き物をしているローブを纏った白骨。それも強大な魔力を宿した──リッチがいます。
アリサ:「初めまして、貴方は?私はアリサといいます」(まずは敵意がない事を示し、見えた話しかけて一礼して)
リッチ:「んー、まぁ、俺のことはどうでもいいさ。名前がないと落ち着かないなら、レイとでも呼ぶといい。」
アリサ:「判りました、レイさん。ここにいらっしゃるって事は、私の目的は、察しがついて?」
リッチ:「はぁ? お前さん、俺の研究がなんだかわかるかい? 判らないだろ。 初対面だよな、俺たち。」
と、頬骨をこりこりと掻くしぐさ。
アリサ:「そうですね……、こちらは入り方が変わっていたもので、会う方はみな「その事」についての方だけかと思いこんでしまっていました」(素直に知らない事と、その理由をいいつつ)「宜しければ、教えていただけますか?」
リッチ:「そいつは企業秘密ってやつだが…人間の魔力容量(キャパシティ)で可能な、最大クラスの魔法…って所か
まぁ、一発撃ったら才能ある若者が、ボケじじいになるくらい枯れるだろうけどなァ。」
リッチ:「それでお前さんは、何を探しに来たんだい?」
アリサ:「……怖い研究ですね。でもそれは達成できたんじゃないですか?もしくは、意味が無くなったか」(人間を使い捨てにするという発想はない。魔人な以上、最早すでにして大魔導師かつ、強大な存在なのはたしか。それを上回るリッチが、そんな事をする理由が探究心以外にあまり考え付かずにいて)
アリサ:「夜天の書の修復に、ここにその方法があると聞いてやってきました」(素直に教え、じっとレイと視線をあわせて)
リッチ:「まァ、なぁ。ここに来るまでにン十年。研究続けるために人間辞めて…ひのふの、何百年経ったっけな。
今更俺が覚えてもしょうがないしな。今の俺なら魔族用の呪文も普通に使いこなせるし。(ぶつぶつと)」
リッチ:「んぁ? もしかしてコレかい。 栞に使ってた。」魔力が充填され、仄かに光を帯びた栞をぴらりと。
アリサ:間違いない感じでしょうか?>GM
くらりすGM:魔力で判定を。3ペナで
アリサ:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[1,4] → 2 → 2 成功
くらりすGM:強い魔力を感じます。0
表面の文様は、記述の一部が変じたものなのが判ります1
全体の1/10くらいなのがわかります。2
リッチ:「別に、これが無くちゃならない──てもんでもないが。
栞としてはいい塩梅なんだコレが。」
アリサ:「間違いないです、それが私の求めていたモノの一部です。譲っては頂けませんでしょうか?」(とはいえ、色事はあまり興味がないだろうリッチの喜ぶモノというのも判らず…、目線だけで、礼はどうすれば?と訴えて」
リッチ:「そうだなァ。」
リッチ:「じゃあ、お前さん、一週間くらい秘書やってけ。」
アリサ:「秘書?わかりました。でもどういう事をするんでしょうか?」(先にも、人が来るのはウン十年ぶりと聞いた。スケジュールも来客もなさげなここの生活での「秘書」というものが何をするのか今一つかめずにいて、説明を受けて)
くらりすGM:ってことで、平和的に手に入れるなら…
くらりすGM:下書きの消し、清書、誤字脱字の確認、掃除、書き損じた羊皮紙の処分、そういった秘書の仕事をやっていくことになります──
くらりすGM:判定は奉仕そのままで。ロールボーナスは付きますが、えろいものである必要はありません。(笑)
アリサ:【料理もしたことなくて、初めてやったときに調理器具をブチ壊したという事があったりするアリサなんですけど(笑)】
くらりすGM:【失敗したら、怒って追い出されますw】
くらりすGM:成功度はこの場合見ないので、単に成功すればOKですわ。
アリサ:「頑張ってみます、手書きの書類は久しぶりですけど……」
リッチ:「ああ、いろんな言語ちゃんぽんで書いてるからなァ。その辺も気になるとこあったら、指摘してくれやァ」
リッチ:どこで吸ってるのか判らない、煙草をぷかーっと蒸かしながら、頭をときおりがりがり掻きつつ。
リッチ:器用に鉛筆を走らせて草稿。 軽く推敲してから鵞ペンで清書。
「ん、頼まぁ。」 と。
アリサ:「まずは、よくインクを乾かして……端から消しゴムをかけて…酷い沁み込みのところはナイフで削って…。この紙の山はどの辺りに処分ですか?あ…飲み物いれますけど…何が?」(雑事を細々と声をかけながらこなしていき。人であるころの習慣は全く絶えておらず、毎食、休憩のお茶なども取ろうとしていて、その度に声などをかけて、ある意味邪魔をしているかも知れず)【以上】
くらりすGM:具体的に、声をかけて、描写もあったので+3どうぞ♪
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[0,5] → 5 → 5 成功 → 1DP
くらりすGM:1DPどうぞ♪ では見事な仕事振りにリッチのレイ・マグナスさんは手放しで褒めてくれます。
リッチ:「やー、助かったぜ。ずっとココに居てくんないかなぁ。 そういうわけにもいかねーだろうが」
アリサ:【暴爆呪や竜破斬創ってそうなお名前ですね……あの世界でもメテオは伝説の魔法でしたか】
リッチ:「ほれ、もってけ。給金だ。」 と、魔力で少し光を放つ栞を手渡します。
アリサ:「ありがとう御座います。魔道を志す先達にそんなに言って貰って光栄です」(にっこりと微笑んで、栞を受け取って)
くらりすGM:では、そのまま平和的に別れました。 続けて判定をどうぞ♪
くらりすGM:3ペナで情報判定を。
アリサ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-6[5,1] → -1 → 失敗
アリサ:失敗、ですね…
くらりすGM:では、延々迷い続けます。迷って迷って、手にした栞の光が強まったり弱まったり。少し反応することに気が付きます。
くらりすGM:一週間経って、同じ場所に戻ってきました。
くらりすGM:次は、2ペナで判定どうぞー
アリサ:「これは…、この栞を目印にしていけば?」(普通なら磨耗する精神に身体…、それが平気な自分に相変わらず少し驚きつつも、歩んでいって)
アリサ:6-2dr
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-5[5,0] → 1 → 1 成功 → 1DP
ダークドラゴン:「ああ?なんだ、人間…違うな。魔族かな」
アリサ:「?!」(現れた、魔界最強の存在の一つに驚いた顔をするも、気を取り直して)「初めましてドラゴンさん。私はアリサといいます。夜天の書の修復の為に、ここを巡らせて頂いています」(敬意を表し、胸に手を当てながら一礼し、その姿を見上げて、目を合わせようとして)
ダークドラゴン:「そうかい。別に、虫の居所も悪くないし、行っていいよ。」と、無関心そうです。
アリサ:「ありがとうございます。あの、宜しければ書について何かご存知でしたらお教え頂けないでしょうか?」(見上げる巨体、目を見て話そうと苦労しつつ、質問をして)
ダークドラゴン:(みかねて、しゅるしゅると縮んでいくと…)
ダークドラゴン:「で、なんだって?」
アリサ:「お気遣い、感謝します。はい、先ほどお話しました通り、私は夜天の書の修復の為に、ここを巡っています。各所に断章が散っているらしいのですが…」(相変わらず、瞳を見つめたまま説明して、力強くも美しい姿に、やや見とれつつ言葉を紡いで)
ダークドラゴン:「ふぅん。 なにか特徴とかあるかい?」 見とれる視線に気がつくと、悪戯っぽく口の端を上げて、腰のモノを誇示するように──
ダークドラゴン:腰に片手を当て、少しだけポーズをとると、黒鱗が竿の一部を鎧った艶のある逸物がふるりと揺れる。
アリサ:(腰のものを、つい見てしまい…真っ赤に顔を染めつつ、特徴を説明して)(おっきい……黄泉ちゃんにも、負けないかも…)「と、こんな感じの品物です…」(長い時間に少しの欲求は溜まっていたのか、僅かに火照る身体を自覚しつつ、自らの所有者の事を思い出し、一度目を伏せて)
ダークドラゴン:「あは…」 「可愛いね、あんた。 魔族なのに、あんまりスレてないっていうか──。」手を伸ばし、しなやかで、女性らしくもあり、がっしりと力強くもある骨格。両性具有者らしい体つきの龍種は、手首を取ろうと。
ダークドラゴン:そして、手首を掴むと、そのまま引き寄せて、腕の中にすっぽり収めようとします。
アリサ:「ぁ……その…竜族の方に抱かれるのは、光栄と存じます……ですが、私には心に決めた伴侶が……。この無骨な手でご無聊をお慰めする事で許して頂ければ……」(ともすれば、そのまま身を任せてしまいたくなる美しく、力強い身体……、抱き寄せられるのは拒まず。身を寄せられてから、そう遠慮がちに口にして。完全に心と身体を許す事が出来ない事を正直に口にして)
ダークドラゴン:「ああ…」 「そういうのだと思った? まぁ、見せびらかしたから、誤解もするか…」 ぎゅ、と子供にするように、すっぽり抱きしめてハグハグ。
アリサ:「はぅ……す、すみません……」(気恥ずかしい勘違いに、更に顔を赤くして。ハグをされると、こちらはとても子供とは言えない身体つき…ふに、むにゅっと柔らかい胸を押し付けるようになってしまって。心地良さそうにうっとりして。じっと顔を見つめてしまって)
ダークドラゴン:「勿論、そういうのも嫌いじゃないよ? 竜は多淫だからね。 魔族に負けないくらいには」 くすりと笑うと、抱き心地を楽しむように背を摩り、ぎゅぅ、と腕の力を強めて。 引き締まったお腹、包む腕の力強さ、柔らかな乳房の弾力をアリサに伝えていく。
アリサ:「ん……、あの、宜しければお名前を聞かせて頂けませんか?」(身体を任せてしまい、しなやかな身体の感触にはふっと熱い息を漏らしてしまって)(オリヴィアの気持ちが、わかりますね…心地いい…)
ダークドラゴン:「──で、魔力を蓄えた断片みたいな何か、だけど。 あたしのねぐらにあるんじゃないかな。
わからないけど、光り物好きだし。」「──クロム。 “姉様”をつけてもいいよ。アリサ」くすり
アリサ:「ありがとうございます、クロムお姉様。探索の疲れも、吹き飛ぶ心地です。もしありましたら、譲っていただけませんでしょうか?」(抱きしめと、探し物の情報、何よりも名前を教えて貰った事に嬉しそうに微笑みながら言って)
ダークドラゴン:「ああ、いいよ。一番新しい妹に、プレゼントしてあげる。──っと。」 縦に虹彩の入った瞳で、アリサの目を覗きこむと…
ダークドラゴン:「唇も操立ててる?」 囁くように尋ねながら、返事を待たずに、肉厚の柔らかな唇でアリサのそれを塞ぎに掛かります
アリサ:「んっ…ん…」(抵抗せずに受け入れて…せき止められた息に少しくぐもった声を挙げて。柔らかな、感触に身を震わせて。返事の変わりに、少し強く唇を押し付け、柔らかい感触を返して、一緒に胸の先端も押し付けてしまって)
ダークドラゴン:暫く唇と舌を絡ませあって、互いの体温の上昇を肌で感じあうと、「滾ってきちゃった」と笑い…
ダークドラゴン:此方の姿に戻って、ねぐらに向かって歩きだします。 促すように、くい、と尻尾を揺らして
アリサ:「はい……すみません…」(申し訳無さそうにしつつ、大人しくついていって)
くらりすGM:でもって、塒(ねぐら)を漁ると、断章らしき魔力塊(王冠型)が見つかります。
アリサ:「これ…ですか?」(てっきり紙片だと思って居た為、目を丸くして。王冠を見つめて。初めて入る竜のねぐらに緊張した面持ちで)
ダークドラゴン:「あたしが、わかりやすいタカラモノの形を望んでたからじゃないかな?多分ね。」
アリサ:「そうですか…、不思議な品物ですね……ありがとう御座います」(深々と礼をして、変わらず瞳に視線は合わせて話していて)
ダークドラゴン:「ん、もう姉妹だし、敬語はいいよ。礼も要らない。他人行儀だと傷つくなァ」 とか、軽口を叩くと…
ダークドラゴン:先ほどまで宝探ししてた金貨や財宝を積み上げた山を寝台に、寝そべってうとうとしはじめます。
「じゃあね、アリサ」
アリサ:「ありがとう、クロムお姉様。嬉しいです。今度また遊びにきますね。それじゃあ、失礼します」(心底嬉しそうに、丁寧ではあるが砕けたいつもの口調で言い、礼をいい頭を下げてから、出て行って)
くらりすGM:で、今ので足りない断章の概ね半分です。
くらりすGM:ペナルティなしで結構です。情報判定をー
アリサ:はい
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[2,5] → 1 → 1 成功
アリサ:【あぶなかった。申し訳ありません、GM.ここで一端中断でよろしいでしょうか?】
くらりすGM:はい。ではここで一旦中断としましょうー。
アリサ:【ありがとうございます。私は大抵の日の20~25くらいまで開いていますが、続きはどうしましょうか?」
くらりすGM:【そうですね…では明日の21時頃くらいを。】
アリサ:【はい、了解しました。今日は遅くまでありがとう御座いました】
ダークドラゴン:「あれ?行ったと思ったらまたっ…?!」 滾りを鎮めるために魔奴隷にいろいろされてるところに…
くらりすGM:【みたいな感じで、次は多分ダイス振りなおしからすたーとです…(笑)】
アリサ:【ドラゴンさんや火の鳥さんは好みですから、PLが先におちちゃいますよ……(笑)では、明日よろしくお願いします。おやすみなさい】
アリサ:よろしく、おねがいします(ぺこり)
くらりすGM:それでは、後半、参りますわー
アリサ:はい
ダークドラゴン:「それじゃ、改めて……気をつけてね。」 と、身支度整えて、こほん、と咳払いしつつ…
ダークドラゴン:も一度送り出しました。
アリサ:「はい、ありがとうございます」(小さく笑みを浮かべつつ、手を振って)
くらりすGM:では、再度情報判定を。
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[1,3] → 4 → 4 成功
くらりすGM:4成功、では…
くらりすGM:広間風の一室に迷い込みます。
アリサ:「ここは……いかにも何か居そうな…」(周囲を警戒しつつ見回し、頭上なども一応警戒して)
くらりすGM:むわっとするような熱気に包まれていて、中には見渡す限りの魔人(ひと)、魔人(ひと)、魔人(ひと)。
くらりすGM:浅黒いの、雪のように白いの、綺麗な淡い肌色、病的な青白いの、異色な蒼黒い肌、赤銅のように赤い肌と──
くらりすGM:様々な肌色も露に、互いに番い合い、情交を交しているようです。
アリサ:「凄い熱気ですね……宴の中、といった所ですか」(人の熱気にやや引きつつ…周囲の様子や雑談等に耳や目を働かせて、何か目立つモノはないかと見回して)
くらりすGM:では、意識を廻りに配ると、ふわ、甘い香り。
いい気持ちになるような香が炊かれていますわね。
天井に一つ、部屋の4隅に一つずつ、香炉がおかれてあるようですわ。
アリサ:「これのせい…でしょうか?」(ぁぅ……あんな深く…、私も、もう3週間……)(暑そうに手でぱたぱたと顔に空気を送りつつ。今度は中の人で中心そうな人等は居ないだろうか、と見回しながら。ついつい、あちこちの情交に目がいってしまったりもして)
魔人たち:「はぷっ…、ん、ちゅ…あむあむ……ん、ちゅぅぅ…♪」 太い陰茎に舌を這わせて、おいしそうに精に塗れた亀頭を転がしながら
「ん…? ひとり?」
魔人たち:「はー…ぁ、いいよぉ…じょうず、んー…みるく…ね、のんで…♪」 母乳を搾り出しながら、咥えてる魔族に牡みるくを飲ませていき…
「ほんとだ。あぶれてるのかなぁ。」
魔人たち:「あ、ほんとぉ… なにしてるの? こっちきてまざんなさいよ。」 と、アリサを手招きします
アリサ:「え?ぁ…はぃ…一人ですけど…先に探し物をしないと…」(正直にどこからかかけられた声に答えつつ、ぎゅっと胸を寄せるように身体を抱いて)
魔人たち:「うんうん、まだしっぽ余ってるし、さ…」と、狐尻尾の先をペニスに変形させて、魔人たちのおまんこの中にねじりこんでる
狐魔族の娘が、誘うようににっこりと…
魔人たち:3ペナルティで情報判定を2回どうぞー
アリサ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[3,2] → 0 → 0 成功
アリサ:5-2dr
ZettaiReido : (5-2DR) → 5-5[2,3] → 0 → 0 成功
アリサ:なんとか0成功x2です
魔人たち:ん、ではすんでのところで気が付きました。
くらりすGM:媚香ですね。催淫ガスの効果があります。
くらりすGM:そして、この「淫靡な雰囲気」の中だと、一度変になっちゃうと戻りそうにありません。
くらりすGM:1ヶ月ほど乱交に付き合うハメになるところでした。
アリサ:「危うく、流されてしまう所でした……。こういう中に身を置くのも、悪くはないんでしょうけど…やらなきゃいけない事がある今はちょっと、ダメですね……」(魔人の性にも随分染まってきたのか、少し後ろ髪を引かれつつ)
アリサ:ここの中には、目的のモノは在りそうでしたでしょうか?
くらりすGM:では、もう一度情報判定を。今度はペナ無しで。
アリサ:8-2rd
くらりすGM:2ラウンドになってますわw
アリサ:何かを求めていたみたいです(笑)
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[3,1] → 4 → 4 成功
くらりすGM:ん、では狐っ娘の…
くらりすGM:クリピアスに、強い魔力を感じます。
くらりすGM:王冠や栞も反応しているようです。
魔人たち:「なーんだぁ、つれないなぁ。」残念そうにしながら、アリサがそのまま去るなら見送るでしょうが──
アリサ:「ん~……」(少し遠くからみつつ、尾がペニスになったりしていた狐っ娘の方へ近寄っていこうとしつつ、少し考えて。普通の話をするのすら、無粋な様な雰囲気と空気……ちらりと、襲ってしまって強奪してしまおうかなどと、欲求不満も手伝い考えてしまって)
くらりすGM:調教のほうが得意なら調教でもいいですけどw
アリサ:「だめだめ…そんなの…、相手だって気持ちよくないに決まってます。見知らずなんですし…、あの、お嬢さん?」(考えを振り払いつつ、話しかけて)
くらりすGM:目標値3で成功すれば、心地よくゆずってくれます。
アリサ:奉仕の方が得意です(笑)ちょっと場の空気に毒されかけただけです、主にPLが(笑)
魔人たち:「んん?どうしたの?やっぱり要る?あたしのしっぽ。」
アリサ:ちょっと、ロールを入れつつ…
くらりすGM:はい、入れたい分にはご自由にw
アリサ:「それも、魅力的なんですけれど。今は色々してあげたい気分なんです。嫌、ですか…?」(四つんばいで近寄り、足元からじっと上目遣いで見上げながら脚にしがみ付くようにして、胸の谷間に挟む用にして…お尻と、尻尾の付け根を指でしゃくりあげるようにしながら撫でて、段々と深く割り込ませていき、お尻の割れ目から、段々と前へ指を前へ動かしていって)【以上】
くらりすGM:んー…RBなしで考えてましたが、折角なので+2さしあげますわw
アリサ:9-2dr
ZettaiReido : (9-2DR) → 9-9[5,4] → 0 → 0 成功
くらりすGM:ww
くらりすGM:あげて正解でしたわ…w
アリサ:なんという出目でしょう…
くらりすGM:でも。
くらりすGM:失敗です。目標値3ですので…w
くらりすGM:★の使用か、DPの振りなおしは認めますわ。どうします?
アリサ:時間はどの位取られちゃうでしょう?やっぱり1週間くらいでしょうか?
くらりすGM:乱交一ヶ月付き合わされた後くらいにもう一度チャンスが廻ってくるかもですわ。
アリサ:そんなに、貞操を保つ自信はないです(笑)★1使用で5を変更、5成功へ
魔人たち:「え、こっち操立ててるの?ふぅん、いいじゃない。そういうの好きよ。
それに、アナルのほうがあたし好きだしさー」
魔人たち:とか言い出す面子です。(笑
アリサ:どっちも立ててます(笑)本気で半年とか戻れ無さそうなので(笑)
魔人たち:「それは尿道開発して性器化していいよってフラグ?w」
魔人たち:「ばかねぇ、おっぱいよ。おっぱいにきまってるじゃない♪性器化するならv」
魔人たち:そんな面子です。(笑)
魔人たち:「ん…っ…(ふるっ) きもちぃ…」 奉仕がかなり気に入った模様です。(w
アリサ:「熱くって、指が吸い取られちゃいそうですよ?いい、匂いです…」(指を前まで回し、すんすんと顔を近寄せて匂いを嗅いでみせつつ。深く割れ目を抉るように指をしゃくり。くちゅっと音をたてながら、親指でクリをくぅっっと強く押して)
アリサ:楽しそうで、何よりです……、ここ(図書館)を領地に出来たら、本当にたのしそうですね…
魔人たち:暫く楽しんで、くたっとしたところで──
魔人たち:「別に、香に酔ってはないみたいだけど──どうして気がかわったの?」と
賢者もーどな狐娘ちゃんが問いかけてきます
アリサ:「私も、なんだかんだで魔人だっていう事でしょうか?(流されかけた照れ隠しにそんな事をいいつつ)探し物を、貴女がもってらっしゃったみたいなので、お話出来る様に、とやりすぎても、お話どころじゃないですし…」(素直に話しつつ、魔法も道具もつかっていなかったのを正直に話して)
魔人たち:「さがしもの?」きょとんと。
アリサ:「これ、ですね」(クリのリングをちょん、とつついて)
魔人たち:「あー、これね。つけてると何回でもしたくなっちゃって具合がいいの。」
アリサ:「それは便r…こほん。大変な品ですね…それを譲ってほしかったんですけど…」(む~、とお気に入りの様子に、だめかなぁ?といった感じの表情でうなって)
魔人たち:「かわりになりそうなもの、くれるならあげるわ。」
具体的には「●●珠」系なにか一つ。呪いアイテムOK。
「隷属の刻印」、「獣の印」、「責め具一式」…あたりですね。
アリサ:どれも所持はしていないので、創るしかないですけど……
魔人たち:「なんだったら…」
魔人たち:「いっかい、エッチしてくれるならそれでもいいけど。」 と、たてすじみたいなおまんこを指でくちりと拡げながら誘いますw
《リア》:『補修された原典を貰う事が私の目的です。大魔将アリサ、貴女は──習得しているでしょう。メガロファロスを。』
アリサ:「私は、付いてないので…他のものになってしまいそうですけど……アレじゃないとダメです?」(アレを使うのは最終手段にしたい…、自らも快楽に弱いのは自覚していて、じっと見上げながら訊ねて)
魔人たち:「それいうと、あたしがいれるのはダメなんだよね?」かくり、首を捻り返して。
「うん、物納なら物納でいいんだー。できるならシテみたいなっておもったのは、単に好奇心だし。」
くらりすGM:ということで、創るならDP消費で創造どうぞー。
アリサ:肉蛇なら、あるんですけど(笑)触手プレイぽい感じになるので、肉棒がいいっていうならNGなので、素直にメガロファロスを使いますけど
くらりすGM:あー
くらりすGM:肉蛇くれるならそれでもいいですわ?w
アリサ:特性ですから、あげれません(笑)
くらりすGM:って淫蛇ですねw
くらりすGM:まぁ、どどんと物々交換でいきましょうw
アリサ:「すみません、代わりに付けるときにサービスしますから…どんな形がいいですか?」(リクエストを聞きつつ、装着の際に更に奉仕することを約束して)
魔人たち:「ローター型で、子宮口までおちんぽで押し込まれるのとかたまらないけど…w」
魔人たち:「今使ってるの、ピアスだから普通にピアスでいいわー」
アリサ:じゃあ、責め具一式を創って…各種ロータやエネマグラとか、バイブや、ポンプetcetcを
くらりすGM:了解しました。では快くクリピアスを外して手渡してくれます。
アリサ:「こんなの、とかですね?ふふ、具合は如何ですか?」(まずは細い先端でクリを挟むようになったロータでつまみつつ、スポイトで吸い上げ、そこに媚薬をくちゅっと塗りつけて)
魔人たち:「んっ…ふ…v 常時、内側から融けるみたいだったアレとは違うけど…ん、悪くない、かも…」
魔人たち:ご満悦ですw
アリサ:「じゃあこっちも、寂しいでしょうから…でも、ちょっとキツいかもしれませんよ?ふふ、ありがとうございます」(ずぷっと少し細い、瘤の付いた棒を子宮まで突きいれ、操作をすると先端が膨らんで、子宮口でひっかかり、震え、抜けないようになって。ヴァギナの内側からペニスが生えたかのようになって、それを扱きながら)
魔人たち:「くぅぅっ…ん、…ふー…ぅぅ…♪」目をきゅっと瞑って、目蓋をぴくぴくさせながら、胎内で食い込むように刺激する責め具に、腰をひくん、と跳ねさせて。足指をきゅっと丸め込んで感じ入ってますw
アリサ:「気に入って頂けたみたいですね。じゃあ、これは有り難く頂いていきますね」(にっこりと微笑み、頬を撫でてから立ち上がって)
くらりすGM:はい。では断章は全て揃いましたわw
くらりすGM:魔人たちは、また乱交の輪に戻りながら、去っていくアリサに手を振って見送りますわ
アリサ:「楽しんでくださいね♪これで、全部ですか…」(手をふりふり、見送りを受けて。改めて断章を見つつ)
リア:(シーン3)
リア:「おかえりなさい。」
アリサ:「はい、ただいまです。待ちくたびれちゃいましたか?」(にっこりと微笑み、近寄って)
リア:「それほどでもありません。魔族は気が長いですから。」
アリサ:「リアちゃんは、見た目より長生きみたいですしね……。その本も凄く気になるんですけど、集めてきたご褒美の一つとして、ソレがなんなのか教えてくれませんか?」(リアちゃんの抱く本へ視線を向けつつ、すぐとなり、抱きしめたりも容易な所まで近寄ろうとして)
リア:「これは…」
リア:「あらゆる秘密を記した書物。」
アリサ:「随分と、凄い品物ですね……でも、知りたい事がないと役に立ちそうにないですね?ご主人様の為だけに使ってるんじゃないですか?」(リアちゃんは役立ててる?とばかりの目線を、大人しげな少女に向け、彼女の「主人」とやらもやはり気になって)
リア:「普段、何に使っているかは、秘密。」 と、人差し指を唇に当てます。
「では、大魔将アリサ。 これからが佳境です…」
アリサ:「まだ、何かあるんですか?魔力を注ぐのが、それなりに難しそうなのは判りますけど…」(何週間もかけた探索、感覚が人に近い分、まだあるというのに、やや驚いて)
リア:「グリモアを元に戻す為、必要な瘴気を、繋ぎとめる糊を、主たるものの血肉を、分け与えなくてはなりません──」
「そう、この書物には記されてあります…」
アリサ:「その本は、嘘はつかないみたいですしね、怖い事に。あと、一々階級をつけないでいいですよ。私は私、アリサです」(模造品でありながらも、自分は自分 と自覚と意識を持っていて。まるで位階や何かが重要とでもいうような、その呼びかけに、やや不満そうにして)
リア:「癖です。敬称をつけるのは…」と、不満そうにすると軽く辞儀をひとつ。
アリサ:「そうですか、同じ魔族なんです。敬称なんていりません。必要な所でだけでいいんですよ、体面やらが必要なときだけで、ご主人様もそう呼んでるんです?」(癖という言葉に、頷きながらそんな事を言って)
リア:「そういうことです。」こくり、頷いて普段そう呼んでいることを肯定すると…「では、……例の魔法を。」
使用を促します。
アリサ:「ぅ……判りました……」(しぶしぶと、魔力を高め、自らの股間へ意識をやり…)
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[3,2] → 5 → 5 成功
アリサ:(大魔将へ上がった際に得た力のせいか、力をこめれば硬く強く張り、抜けばふにっと柔らかく、サイズも小さくなり、ナカを自在に瘤や大きさを駆使してかき回せる、普通にしていても、大きく長いペニスが姿を表し、そそり勃って)
リア:「成功しましたね。 では少し失礼します。」 と、赤い墨を筆に浸して…アリサの前でぺたりと座ります。そして…
アリサ:「っ…やっぱり、違和感が少しありますね…」(なれない感触、敏感に感じる快感に少し声を殺して)
リア:ペニスの付け根から、すらすらと筆でなぞるようにして紋様を書き込んでいきます。
むず痒いような、擽ったような、筆の筆致で刺激しながら、堪り切った肉棒の浮き立った青筋のようにも見える紋様を…
アリサ:(筆の刺激に、ビクっと青筋を浮き立たせ、反り返らせて…糸を引くように先走りを少し零して)「っつ……!」
リア:描き終わると、その魔法の肉棒はアリサの根源的な何かと径路が結ばれたのか、敏感に、鋭敏に、深く馴染みます。
「……術式を少し改変してあります。精といっしょに、溜め込んだ瘴気(DP)も吐き出してしまいます…」
リア:具体的には、軽い発情状態(発情1)が、メガロファロス起動中は続いてしまいます。
「これで、彼女に──力を注いであげてください。」 と、魔法陣の右側に、しつらえてある祭壇を指差して。
アリサ:「っ…はぁ。無駄に出すなって、事ですね?」(熱っぽい瞳…、明らかに、目の前の少女を見る目も変わっていて…、流されそうなのを堪えて)
アリサ:(言われて、祭壇の方へ視線をやって)
リア:「無駄うちできる程度には、蓄積はあるようですが…」 と、かすかに笑うと…
「はい、みていてください…」 と、祭壇の上に置かれた夜天の書物の残骸──
リア:それから、アリサが集めてきた栞と、王冠、クリピアス。
その4つが弱弱しい光を放ちはじめ…
やがて、ぼんやりとした人型をとります。
グリモア:「────。」
リア:「どうぞ。 それとも他所を向いていましょうか? でも秘密にするなら、この本に記されてしまいますが…」
アリサ:「なかなか、綺麗な人ですね……前の主でも模しているんでしょうか?どちらでも、でも終わって余裕があったなら、その秘密ごと、奪っちゃいますよ?リアちゃんだけ、苦労が少ないみたいですし?」(はぁっと熱い息を吐き、普段とは違う、欲に塗れた言葉を吐いて、艶と熱が合わさった光を帯びた目でリアちゃんを見て)
リア:「待つ身も辛い。(ぽそり)」
「ひかりレールスター。ラストラン、見にいけなかった……」 小声でぼやきながら…
リア:あとは隅っこに行って、魔力を注ぐのを眺めるだけです。
アリサ:「ちゃんと、人らしい所もあるんじゃないですか」(くすっと笑い、祭壇へと歩いていって、グリモア─夜天の書─の姿と反応を見て)
グリモア:今にも息絶えそうに、祭壇──石畳のベッド──の上で、はっ、はっ、と浅い呼吸で喘ぐ姿は、どこか背徳的な淫靡さをそそります。
グリモア:完全に構成し切れていない衣装は、ところどころ欠落、ないし破れているようにも見え、陵辱されたあとのようにも思えます。
グリモア:大きく裂けたスカート部分から、下着が見え隠れ。辛うじて、秘所を隠している小さな布着れは、ぴっちりと張り付いて、中の秘唇の形をいやがおうにも想像させてしまうようです。
アリサ:「可哀相な姿ですね……、もう大丈夫ですよ?」(そういった姿を見ると、元の性格が強く出るのか…優しく寄り添い、背中に手を回して優しくなでつつ、頬に唇を寄せて先ずは体温の温もりを伝えて)
グリモア:もともとそうなのか、瀕死の淵にあるからかは計りかねますが、死人のようにひんやりとした冷たさです。でも、肌を擦り合わせて温もりを伝えると、ほんの少し、温もりを蓄えていくかのようです。
アリサ:「力を、抜いてくださいね?怖くないですから…」(唇をちゅちゅっと何度か寄せ、夜天の書の唇へ近寄せていき、すっと軽く触れる程度に口付けを交わし…、身体を確かめるように背やお尻を撫で回し、胸をふにゅっと押しつけて、先端で擽るようにしながら胸先でも身体の前面を探ってすり合わせて)
グリモア:「…、っ……あ──」 意識が混濁しているのか、口をあけ、小さく唇を動かして喘ぐ。勝手な、都合のいい解釈かもしれませんが、アリサさんには承諾のように聞こえたかもしれません。
形よく膨らんだ乳房、括れた腰つき、伸びやかな肢体。与えられる刺激に答えるように、かすかに身じろぐ美女が
グリモア:だらりと、脱力したまま、アリサにされることを待つように、何も映さない瞳で見つめ返してきます。
アリサ:「ん、いい子です……、元気出してくださいね?」(視線を合わせたまま、ちゅっと鼻先にキスして。片手を取り、きゅっと握って段々と唇を下にやって、うなじ、肩口、二の腕、乳房…と息吹を与えるようにキスをしていき、全部をふれようとばかりに舌先と唇をおしつけ、ちゅっと乳首に吸い付いて、段々と刺激を与えていき)
グリモア:アリサの唇の痕が、上から点々と。張り出した乳房の頂に唇を押し付けると、推し負けるように一度くぼみ、口付けから吸い付いていくと、次第に硬く、しこって。 乳頭の周りもつんと張りはじめていきます。
アリサ:「とっても、美味しいです。私も昂ぶってきちゃいます…」(乳輪を舌でなぞるようにして、あむっと唇で乳輪ごと先端を食んで舌でぴんぴんと弾くようにしつつ、お腹と腰を擦り合わせて、自らの胸で下腹部を撫で、押しつけて、ふにふにと形が変わる胸をかんじさせ、臍に乳首をひっかけて擽るようにしたりと、弄っていきつつ、段々と身体を下へさげて)
グリモア:「……は……ふぁ…」 喉を少し呷って、ほんの少し深く呼吸を。擦りつける体温が高い所為? それとも──
古本のような匂いのしていた肌は、甘い、誘うような匂いに換わっていって、肌はほんのりと赤味を。
擦りつけられることで、着崩れた着衣は、殆ど糸くずのようにはらはらと零れ、全裸に近い格好に─
アリサ:「熱くなってきてますね?我慢は、しないでください?」(指を股間へやり…つつっと滑らせ、掌全体でそこを覆うようにして。押し付けるように、軽く揉むようにして刺激をしていきながら、その全裸に近い姿を眺め…、絡ませた脚に滾る象徴を押しつけて、脈打ちを伝えて)
グリモア:なみなみとDPを湛えた牡性器の存在を、生存本能で感じてか、アリサがグリモアの秘所を掌で覆うと、にち…と。既に潤った亀裂が濡れた感触を伝え、粘ついた音を立てます。
摩り、揉みこんでいくと、柔軟に、ぬるりとした湿り気に換わっていって、先走りの形で漏れ出てくるアリサの瘴気に吸い付くように濡れた粘膜がくちり、蠢いてしまいます。
アリサ:「準備は、十分みたいですね?」(ゆっくりと腰を寄せ、脚を開かせて。その秘唇を自らの肉棒の先端で、キスをする様に、舌で舐め開かせるかのように少し押し付け、割り…馴染ませるように先走りを擦りこみ…膣口を探るようにゆっくりと動かして)
グリモア:アリサのエキスをたっぷり塗りつけられて、危くその先端がぬるりと潜り込みそうに柔らかく解れます、
張り詰めたアリサの雛先を、熱を帯びた粘膜がちぷ──と濡れた音を立てて、しゃぶるような音、たてて
されるままにこすり付けられていきます。
アリサ:「っっ…熱くなってます、そんなに音を立ててよだれを垂らして、ちょっとはしたないですよ?」(感じてくれているのが嬉しく、そんな事を言って責めつつも、熱く脈打たせながら、少しずつ、少しずつ肉棒を蜜壷へ埋めていき、質の違う熱さと、脈打ちと、匂わんばかりの精を纏った屹立でくちゅくちゅと音を立てながら拡げて、自らの形に変えていって)
グリモア:狭い窄まりがあって、少し腰を打ち込むと、ぷつりと、そのまま奥まで入っていきます。胎内深くもぐりこんでくるそれに、きゅぅ、と火照った粘膜で抱擁しながら弱弱しく脈を打つ心臓よりも、力強い脈動に、震え。
─アリサの精のほんのお零れを啜って、「っ、は…」と微かに、声を上げます。
アリサ:「凄く、狭い…はぁ…気持ちいいですよ?」(何度か味わっただけの、肉棒での快楽…、抱擁による迎えを受け、それに応えるように、ゆっくりと、強く脈動しながら、中を抉り、拡げ、絡みつく襞と手を取り踊るかのように、時にゆっくり、時に激しく…大きく、小さく、テンポをつけて、濡れた蜜の音を伴奏に腰を動かしていき)「いいですよ、貴女のオマンコ…すぐ、達してしまいそうです」(荒く、熱い息を顔に吹き掛けながら語りかけ、唇を奪い、舌を深く絡め、躍らせるようにし、口内までも、全て手に入れようとばかりで)
グリモア:膣粘膜は、奥からとめどなく溢れてくる蜜だけでなく、身体の奥深くに潜り込んだ肉槍からも、滾々と溢れてくる先触れのエキスで潤って。深く突きこむとつぷつぷ、ざらざらとした粒高の天井裏で、浅く、小刻みに突き揺らせば張り出した雁首をしゃぶりつくようなヒダの多い膣道で。ちゅぽちゅぽとアリサの牡の部分を悦ばせていきます。 深く突きこむと、「ふっ、…ふ…」と息が漏れ、それはただ押し出されているだけのものとは思えない。 アリサが洩らす吐息にも負けないほど、熱を含んだ吐息を洩らして──
グリモア:唇を割って、アリサの舌がもぐりこんでくると、甘露のように甘い唾液がたっぷり口腔の中に湛えられていて。
それはまるで、不慣れな牡としての交尾にいそしむアリサの乾きを癒そうとするかのようで。
アリサ:「っ─は…気持ち…良すぎます…いきますよ?」(一度、唾液の糸を口の端から引きながら口を離し、それを舌で舐めとりながら、口にして…、ズンと一度強く、力を込め、カリを張り出させたそれで目印をつけるかのように突いて。そこを段々と力強く突き、びくびくと震え、大きく膨らませて、射精が近い事を示して)
グリモア:ソレらしい反応は特に何も示さない、─けれど、何も映していない赤い瞳に、一瞬だけアリサの姿が映ったような気がします。
びくびくと大きく跳ねる、膨れ上がった牡に従うようにヒクヒクと、絡み、纏わり付き、うねり。アリサのピストンで、すっかりアリサの形を覚えこまされた粘膜は、力強い突き込みの度に、きゅん、きゅんっと痙攣するように強く締め付けて、反応の薄い上半身と裏腹に、生きている事を訴えてきます。
アリサ:「っ…ん、ぁ…ぁああ…」(強い締め付けに、ぎゅっと背中に手を回し、胸同士をふにゅっと強く押し付け、その丸い乳房を歪ませながら身体を重ね、深く腰を突きいれ、奥の奥で大量に射精して…)
グリモア:「……っ、っっ…!」「っ……ぁ…あ、……あああ、ああああ、っっ…!」 胎奥に注ぎ込まれる熱い飛沫に仰け反りながら─掠れた声をあげ、子宮からしみこんでくるアリサの精と瘴気が、しみこんでくる感触に震えます。 頬や、腕、刻まれた文様のような魔術径路が明るく明滅し、もっと、ってねだるように膣肉がアリサの肉棒を強く強く締め付けます。
くらりすGM:さて…。
くらりすGM:消費DP35点…
くらりすGM:ですが。
くらりすGM:+10で、調教判定をどうぞw
アリサ:16-2dr
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-6[2,4] → 10 → 10 成功
くらりすGM:35-16=19
では、消費DPは19点で結構です。
アリサ:はい
くらりすGM:どくんどくんと、精と一緒に命も一緒に吐き出していくような喪失感を感じながら、
彼女の中の欠落した部分をアリサさんの与えたもので補い、繋ぎとめていく確かな実感も感じます。
アリサ:「はぁ…ふ…ぁ、皆、こんなにいいモノなんでしょうか…」(半ば放心しつつ、女性の秘部の心地よさに、荒い息を吐きつつ、搾り取るようなその動きと快感に、小さく声をあげて)
グリモア:…「ん、っ…」 熱っぽい吐息を洩らしながら、唇を、こち羅から求めるように、塞ぎ──
くらりすGM:キスから目を開くと、彼女の姿は消え、茶装丁の本と、蒼い装丁の本、二冊が祭壇の上に安置されていますね。
リア:「おつかれさまでした。だい──アリサ。」
アリサ:「ふぅ…少し、名残惜しい気もしますね…。いえ、可愛い子の相手ですし、疲れるなんてありませんよ、どちらが、どちらでしょう?きちんと、選んで貰えれば幸いですけど…」(などと少し強がりつつ、結局どうしようと書の意思が重要という事を振り返りつつ、そんな事をいって)
リア:「いま、貴女が抱いていたのはこちらの茶装丁。蒼い装丁の方は…言うならば、その写本。
考えようによってはあなたの娘でしょうか。夜天の書、ゲノム写本──」
リア:「原典でも、写本でも、こちらとしてはどちらでも。 あなたの骨折りの労をねぎらって、好きなほうを先に選んで構いません」
アリサ:「じゃあ、原典の方を……。悪い子に、しないでくださいよ?」(娘 という言葉に、そんな事を言って。きちんと情を交わした相手を選ぶのは、性格ゆえか……)
くらりすGM:【あれ、ツヴァイちゃんがほしいんじゃありませんでしたの?w】
アリサ:【どっちも可愛いから、選べないっていうのが本音ですけどね(泣)アリサの性格だと、やはりIちゃんをこういう方法だと選んでしまいますよ】
くらりすGM:【先に尋ねておくべきでしたわねー…(笑) 第三の選択肢はとりませんの?】
アリサ:【リアちゃんを手篭めにして、両方奪い取る?(邪笑>第三の~】
くらりすGM:【性格的にしづらいでしょうけど、発情して勢いあまって…とか?(笑) まぁ、そういう選択肢もありますわね、ということでw】
アリサ:【それは、リアちゃんの今後の仕草次第?(笑)じっくり見ててくれたようですし、リアちゃん自体もなかなか好みの外見ですし…可能性はなくはないですね】
アリサ:(ゆっくりと、まだ昂ぶったままの身体と頭で、祭壇から降りて)「まだ……足りないですね……」(ぽつっと呟き、反り返った、自らの欲の象徴を見て)
リア:「…ふぅ。 少しだけあてられました。 でも、こうなる結末も──この書物に記されたとおり。」
といって、本の背扉を軽く撫でる──
アリサ:(その手をすっと取って、強引に抱き寄せて)「秘密にしなきゃ、記されないんじゃなかったんですか?嘘ついちゃ、ダメですよ?」(逃げれぬように、腰へ手を回して)
リア:「ブラフも、大切です。 ──なんて、これは秘密。」 と、唇に人差し指を当てて
アリサ:(言葉を遮って、唇を奪い……その人差し指もしゃぶりついて)「ブラフ、つまり嘘ですよね?私、嘘ついてきた人には、キッチリお返しをする主義なんです」(自分達を結果的にハメた闇妖精を堕としたり、正直にはきちんと褒めたり…今まで有言実行にそれをしてきていて)
アリサ:【というわけで、襲ってしまっていいですか?】
リア:【ええ。陵辱ですか?】
アリサ:【反応次第?どっちにせよ調教はしますけれど…】
アリサ:【先ずは、魅了を試みたい所ではありますね……いいでしょうか?】
リア:【ええ、ではまずは戦闘開始から…】
アリサ:【運動は6です】
リア:「ひとつ…言っていないことがあります。」
リア:「大魔将アリサ。私の階級は…」
リア:「魔王です。」
アリサ:「ええ、なんですか?やっぱり、そんな所ですか」(なんとなく、底が知れない所に察する所がありつつ、その言葉に頷いて)
リオン:「劣情を鎮めたいだけであれば。つき合います。
屈服させたいのであれば──それもつきあいます。」目を、微笑むように細め
リオン:「正直なところ、にんげんくさいあなたが少し気に入りました。主人に見せれば喜んでくれるでしょう、でも──」
アリサ:「付き合いのいい子は、大好きですよ。名前も、やはり偽名ですか?ちゃんと呼べる様に、教えてくれませんか?でも?」(昂ぶりに、やや冷静さや普段の優しさを忘れかけている所がありつつ、その言葉に、首を傾げて)
リオン:「あなたの流儀──生やす前の(くす) に免じて、「やっぱりいまのなし」を一度は認めるくらいの優しさは、あります」
リオン:「リオン。 秘密公爵、リオン=グンタ。 ──それでは、どうします? アリサ。」
アリサ:「言った事はきちんとします。劣情に流されている所も、認めなくはないですけど…リオン、お相手願えますか?最初にも言った通り、結構貴女は好みなタイプなんですよ。自分から、誰かを欲しいって思うのは、これでも少ない方なんです」(髪をかき上げ、口にして。じっとリオンちゃんを見つめて)
リオン:「わかりました。それでは楽しみましょう。」頷くと──
リオン:「いでよ、合成獣。」 と、闇の牢獄からキマイラを召喚します。そして…
リオン:14-2dr ダークフォース
ZettaiReido : (14-2DR) → 14-9[5,4] → 5 → 5 成功
リオン:自身の魔力を高めます。以上。
リオン:キマイラは召喚酔い。
くらりすGM:そちらの手番ですわー
アリサ:「痛い事から、始めるんですか?私、手荒な事は苦手なんですよ……」
リオン:「私も荒事は苦手。 だからひとまかせ。」 頷く…
アリサ:「じゃあ、この子をなんとか出来たら、大人しく私の元へ来てくれますか?」(等と軽口を、緊張した表情でキマイラとリオンちゃんの方を見つついって)
アリサ:ナイトウイング、発動。大魔道でダークブレードを発動で
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-1[0,1] → 9 → 9 成功 → 1DP
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[4,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
リオン:「これ以上は」
リオン:「出さない。 倒せたら、どうぞ。」
アリサ:あ、あと目の前のモンスターをどれだけ知っているかの判定は出来ますか?
くらりすGM:ええ、では目標値3で。
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[5,2] → 1 → 1 成功
くらりすGM:キマイラ。合体分離するモンスターなのはわかりましたわ。
アリサ:ふるわないですね…最近の情報判定(泣)
アリサ:で、どんな見てくれでしょう?
くらりすGM:獅子の身体に、龍の首と翼、山羊の頭と少女の上半身、毒蛇の尻尾ってかんじです。
リオン:では…
アリサ:ふむふむ…凶悪そうですね…
リオン:16-2dr ダークブレード
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-2[2,0] → 14 → 14 成功 → 1DP
リオン:それから
リオン:16-2dr バーサーク
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-0[0,0] → 16 → クリティカル → 4DP
リオン:続けて
アリサ:凶悪な魔力が見て取れるのが、プレッシャーを…
アリサ:あらら?連続魔どころか、トリプル魔…
リオン:16-2dr アリサに、ストリップアーム。
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-4[3,1] → 12 → 12 成功
アリサ:どんな魔法でしたか…
リオン:抵抗失敗すると、装備全解除です。
アリサ:クリティカルで追加行動は痛すぎですね…うーん。まぁ足掻いてみましょう
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[5,0] → 5 → 5 成功 → 1DP
アリサ:質問、先のダークブレードはキマイラに?
リオン:それは、秘密。
アリサ:魔法をかけた対象がわからないのは、ちと辛いですね…
リオン:14-2dr
ZettaiReido : (14-2DR) → 14-8[4,4] → 6 → 6 成功
リオン:情報判定に6成功すると…
リオン:教えましょう。
リオン:じゃないな…5成功で結構です。
アリサ:とりあえず、★1つかってクリティカルでストリップアームは抵抗しましょう
アリサ:では、情報を
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[1,4] → 3 → 3 成功
リオン:失敗?
アリサ:判らなかったですね…3成功、失敗ですね
アリサ:防御のクリは追加行動は出ないんですよね?
リオン:あ、出ますw
リオン:どうぞ。
アリサ:じゃあ、追加行動を大魔道、ドレインライフをキマイラに、そして通常行動は殴りに行きます武器はいつもの、吸血&通常で
アリサ:どちらから先に判定になりますか?
くらりすGM:お好きなように処理していいです。>順番
くらりすGM:殴りの対象は?
アリサ:では、斬りかかりからいきます
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[2,4] → 4 → 4 成功
くらりすGM:7-2dr キマイラですよね?
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-9[4,5] → -2 → 失敗
くらりすGM:命中、ダメージを
アリサ:35の闇ダメです
くらりすGM:OKです。全通りですわ。
アリサ:では、吸血効果で17回復、今回はMPへ
アリサ:続いて、ドレインライフやはりキマイラへ
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-8[3,5] → 2 → 2 成功
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-3[3,0] → 4 → 4 成功 → 1DP
くらりすGM:効きませんでしたわね。
くらりすGM:では、キマイラの前に
アリサ:「くっ、流石ですね…」
アリサ:前に?
くらりすGM:運動2上がってますわよね?
アリサ:ええ、8ですねですから
くらりすGM:なので、そちらの手番です。
アリサ:では、同じコンボをキマイラへ
くらりすGM:はい、どちらからきます?
アリサ:同じく斬りから
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-6[2,4] → 4 → 4 成功
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-4[0,4] → 3 → 3 成功 → 1DP
くらりすGM:はい。17回復どうぞー
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[3,2] → 5 → 5 成功
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-5[3,2] → 2 → 2 成功
くらりすGM:うん、無理ですねーダメージを。
アリサ:20の闇ダメです
くらりすGM:OK。以上です?
アリサ:はい、他には追加できるのないので
アリサ:どの位、ボロボロになってる感じでしょう?
くらりすGM:満身創痍ですわw
くらりすGM:では、キマイラです。
アリサ:ふむ…、耐え切れるかなぁ、攻撃苛烈そうだし
キマイラ:8-2dr 獅子の牙
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[3,2] → 3 → 3 成功
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-4[2,2] → 4 → 4 成功
キマイラ:回避…
キマイラ:8-2dr 火竜の炎
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[2,3] → 3 → 3 成功
アリサ:これは、物理回避?
キマイラ:ええ、運動で。
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[1,1] → 6 → 6 成功
キマイラ:8-2dr 最後。山羊の呪
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-7[4,3] → 1 → 1 成功
キマイラ:2d6
ZettaiReido : (2D6) → 3[2,1] → 3
キマイラ:21:ヒーリングを自分に。以上。
リオン:「…やりますね…」
リオン:「でも、この流れも…」
リオン:「ある程度は予測の通り…」
リオン:16-2dr ストリップアーム→アリサ
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-4[0,4] → 12 → 12 成功 → 1DP
リオン:★使用。
リオン:クリティカル。
アリサ:「手荒いことは、嫌いなんですよ、本当…きゃぁ!」
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-4[1,3] → 6 → 6 成功
リオン:呪われアイテム以外は全部かっぱぎます。
リオン:そして…
リオン:16-2dr ガルガンチュアをキマイラに。
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-6[2,4] → 10 → 10 成功
リオン:巨大化して復活です。
アリサ:「ふぅ…私、戦隊ヒーローじゃないんですよ?流石魔王、見た事がない芸当ばかりです」(肩を竦めて)
リオン:「後学のため…いい経験をしたと思える…はずです。」
リオン:以上。
リオン:次はアリサさんどうぞー
リオン:大魔道は可能ですが、装備をひとつつけるのに1行動つかいます。
アリサ:「ええ、勉強になります。ちょっとスパルタですけどね」(なにせ全裸…恥ずかしいのか、胸や局部を隠しつつ)
アリサ:質問!予備武器とかを装備も、魔法の影響をやはりうけますよね?でないと意味ないですし、魔法として
リオン:ええ、全排除かつ、再装備に1アイテムごと1ターン使わせる魔法です。
リオン:「げんきですね…」 ちら。
アリサ:「戦いに昂ぶってしまうのは…夫の影響でしょうね……」(苦笑しつつ、キマイラへ向かいなおして)
アリサ:とりあえず、下のスカートとブーツを再装備(ミューティニア・ボトムス、闇のまとい相当)
アリサ:中は暗黒空間なので、履いてない がばれません
アリサ:実際のゲ^ムだとちゃんとパンツ見えます(笑)暗黒空間じゃないです
リオン:なるほど…
リオン:「羞恥心をとりましたか…生身でキマイラの攻撃ラッシュを交せると…?」
アリサ:で、魔法でどんな感じになったんでしょう?HP増えたのはわかりますが、他には
くらりすGM:まぁ、おおきくはなってます。
アリサ:「元より、そんなタフじゃないんです。2回も殴られたら、防具関係無しにダウンですよ」
くらりすGM:では、ターンエンド?
アリサ:大魔道の攻撃は…ドレインライフを一応やってみましょう。どの位タフになったか、傷つき具合で確めてみます
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[2,3] → 5 → 5 成功
くらりすGM:7-2dr
ZettaiReido : (7-2DR) → 7-1[0,1] → 6 → 6 成功 → 1DP
くらりすGM:ガルガンチュアの効果とは関係ないけど抵抗はしましたわねw
アリサ:「効かないですか…」
くらりすGM:では、お楽しみのキメラのおじかん…
アリサ:せんせいのお時間の方がいいです…
キマイラ:8-2dr 獅子の牙
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-8[4,4] → 0 → 0 成功
キマイラ:く…
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[3,3] → 2 → 2 成功
アリサ:そういえば、もう意味ないけど闇の小盾の分忘れてましたね…
キマイラ:8-2dr 火竜の炎
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-6[1,5] → 2 → 2 成功
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-5[5,0] → 3 → 3 成功 → 1DP
キマイラ:★使います?1行動増えますよふふふw
アリサ:もう少し、様子見ましょう…
キマイラ:了解。では山羊の呪
キマイラ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-2[2,0] → 6 → 6 成功 → 1DP
キマイラ:2d6
ZettaiReido : (2D6) → 12[6,6] → 12
キマイラ:66:サディズムを自分に。
キマイラ:以上。
アリサ:さて、どうしたものでしょうか…
リオン:魔界メイドを自分に。
リオン:そして、バーサークとナイトウィングをキメラに
リオン:16-2dr
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-6[4,2] → 10 → 10 成功
リオン:16-2dr
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-4[0,4] → 12 → 12 成功 → 1DP
リオン:★使ってクリティカル。追加行動で…
リオン:16-2dr キマイラにダークブレード。
ZettaiReido : (16-2DR) → 16-6[3,3] → 10 → 10 成功
リオン:以上。
リオン:「さて…降参は受け入れますが。どうします?」
アリサ:「魅力的な言葉ですね…」
キマイラ:10-2dr 火竜の炎 火・闇 36
だけどまずは殴る。
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-5[1,4] → 5 → 5 成功
アリサ:8-2dr
ZettaiReido : (8-2DR) → 8-9[5,4] → -1 → 失敗
キマイラ:火・闇属性の36ダメージ。
アリサ:あら?複属性ですか?内訳は?
キマイラ:ですから、火・闇。
アリサ:どっちにせよ、吹き飛びますが…
アリサ:「きゃぁぁあ!!!」(ブレスを受け、なんとか手で庇うようにするも、吹き飛ばされ、地面に倒れて)
キマイラ:配下も装備品なので…
アリサ:ええ、ですから、吹き飛びます
キマイラ:はい。ではキマイラは獅子と、龍と、少女と、蛇と山羊とに分離すると…
キマイラ:少女以外の獣の部分はそれぞれ、身の丈ほどもありそうな巨大な獣根を摺り付けて、陵辱しはじめます。
キマイラ:獣臭い匂いを、身動きの聞かない体中に擦りつけていくと、顔といい胸といい、汚濁で穢します。
獣臭漂う精の水溜りに溺れるほど
キマイラ:四方から熱い精をぶちまけられて──
アリサ:「くっ…ぅ…ぁ」(動かぬ身体でも、感覚はあり…その熱さと匂いに身を震わせて)
キマイラ:というのが、堕ちるまで続きますが省略します。
アリサ:「……済みません、黄泉ちゃん……」(精の海に沈むように、ぼんやりとした瞳でそれだけを呟き…)
リオン:「ん…ひどいありさまですが…」
リオン:(はら、と脱ぎ捨てると、まだ残っているアリサのペニスに舌を這わせて、獣臭いザーメンを拭い去っていきます)
リオン:腰を動かし、入り口の先端を宛がうと…「んっ…」 小さく声を洩らして、腰を沈めていって…
リオン:「枯れる直前まで…魔力を使ってしまいました…確り奉仕してくださいね。大──ん。 アリサ。」
アリサ:「ん…何…を……?」(身体に感じる、今までの獣の陵辱と違う感触…光の薄れた瞳で、リオンちゃんの方を見て。奉仕と言われ…精一杯に力を込め、本来なペニスを奮い立たせるのが今は限界で)
リオン:着痩なのか、小柄な体格のわりにはなかなか立派な乳房を弾ませながら、アリサの胸を揉み、摩り、唇を啄ばむように重ねながら…
リオン:6-2dr 奉仕。
ZettaiReido : (6-2DR) → 6-0[0,0] → 6 → クリティカル → 4DP
リオン:24回復どうぞ。
アリサ:【なんという、空気をよんだダイス神…】
リオン:「気持ちいいですか?アリサ。 返事がしんどいなら…子宮にお返事をください。」
ぎゅぷっ、ぎゅぷっ、と結合部から粘ついた音を立てながら、腰を左右に捩るようにアリサの上で弾みながら
リオン:腰を浮かせて、思いっきり根元まで膣内にほお張っていきます。
アリサ:「ん…ぅ…は…」(ゆっくりと自由が戻る身体…腰を動かして、突き上げ……、快感に耐えながらも
アリサ:屹立を大きく膨らませ、奉仕していって」
アリサ:「気持ち、いいです…リオン……」(段々とリズミカルに、腰を捻り、動きに合わせて脈打ちも力を増して中を拡げるように大きくなって)【以上】
リオン:「ん…おおきい……はぁ……ふぅ…、ん、んっ、ん……いきそうです、ふかいとこ、ごつごつ、あたるたび…っ」
ふるり、と身体を捩じらせて、貪欲な膣口がアリサをしゃぶりながら、突き上げにうっとりした声を洩らしながら、つぅ…と涎を零し。
リオン:+3どうぞー
アリサ:10-2dr
ZettaiReido : (10-2DR) → 10-7[4,3] → 3 → 3 成功
リオン:13回復いただきます。
リオン:「──ん…っ…こんなところ…でしょうか。」 効果時間切れで萎れたペニスから、腰を浮かせて…
リオン:全回復してかまいません
リオン:「さて…」
リオン:事が住むと、何事もなかったかのように居住まいを正して…
アリサ:「ふぁ…ぁん……」(くったりとして、床に伏してしまっていて)
リオン:「アリサ。」
アリサ:「はい…なんですか?リオン」(傷の癒えた身体…ゆっくりと身を起こしつつ、リオンに向き合って)
リオン:「あなたを元の主の下に返します。 奴隷-主人の主人でなく、婚姻関係上の主のようですけど。」
アリサ:「え……?」(驚いた顔でじっとリオンを見てしまって」
リオン:「何事もなく返すのが、そちらと事を構える心算のない何よりの証左となるでしょう?」
アリサ:「そう…ですね……でも、なら何故此処に?貴女位つよければ、メタトロンだってどうにか出来たでしょう?」(砕けた闇の牢獄を、再構成しながら…、遭えて放っておいた疑問を口にして)
リオン:「秘密や運命を知るという事は、記述に振り回される事でもある…という事です。
預言者は、自ら切り拓く立場にはなれないんです。」
アリサ:「はぁ……、何にせよ、もうアレはこりごりです……デュノアの事とかを言えた義理じゃないですね」(肉の欲に惑わされ、面子に拘り…しっかりとその報いを刻み付けられ、うんざりとした表情で)
リオン:(伏兵のスペクターと、キマイラを闇の牢獄に仕舞いこみながら)
リオン:「ふふ。」
リオン:「でも、私は他の魔族の精を必要とする身だから…」
リオン:「普通に誘ってくれたなら、嬉しかったかもしれない。」(ちゅ、と頬に)
アリサ:「あんな状態にしておいて、言わないでください……というか、あそこであんな怖いもの持ち出してくるなんて…、私、痛めつけてからそういう事したことは、私だけで動いてる時にはないんですよ?」(苦笑しつつ、頬に口付けをうけ、お返しに返して)
リオン:「どちらが上か、身体に刻み込むのが屈服させるということ…
肌を合わせるだけなら、優しくしましたよ。」
リオン:「そこはそれ…」
リオン:「これが、一人で派遣されても怖くない理由?」
アリサ:「何にしても、魔界は広いです…、配下も、宝具も集めなおしですね……。こんな欲に流される主なんて、御免でしょうし。ええ、よくわかりました。今度は、普通に遊びに行きます。」(肩を竦めつつ)
リオン:「ええ。それじゃまた。」
アリサ:「ええ、また……。ご主人様によろしくお伝えください…」
くらりすGM:というわけで、まだ見ぬ強豪の存在を噛み締めつつ、…
くらりすGM:リザルトとなります。
アリサ:「あの魔法…手放した方がいいかも知れません…あんなに我を失うなんて……」(思い返しつつ、頭を振って)
アリサ:はい
くらりすGM:本編、魔道書の確保までは成功しているので、ミッション自体は成功です。10DP
加えて、ダイス目分が今回の取得DPとなります。
アリサ:15DPですね
くらりすGM:はい。そして今回PPKOが発生したので、奴隷やモンスター奴隷の一部は離散します。
くらりすGM:リオンは大魔法書は、手をつけずにいきました。
くらりすGM:デュノアは逃亡しました。
くらりすGM:ツバクトは…わかりません。
アリサ:まぁ仕方ないですね…
くらりすGM:ダークは、同じく私のときじゃないのでわかりません…w
くらりすGM:マイコとフェルパは…そうですね。奇数なら残留、偶数なら離脱で。
くらりすGM:オリヴィアは残ります。
くらりすGM:ルクレツィアも、オリヴィアが残るので残ります。
くらりすGM:そんなところ、でしょうか。
アリサ:私が決めるものでもないと思うので、GMに振っていただいて宜しいですか?
くらりすGM:ええ、ではツバクトからー
くらりすGM:1d6
ZettaiReido : (1D6) → 2
くらりすGM:1d6 ダーク
ZettaiReido : (1D6) → 6
くらりすGM:1d6 マイコ
ZettaiReido : (1D6) → 5
くらりすGM:1d6 フェルパ
ZettaiReido : (1D6) → 5
くらりすGM:フェルパ:「しょーがないごしゅじんさまだにゃ」
マイコ:「こーいうときのために、キノコ馴れしとかなきゃ。ね。」 とかいって…
くらりすGM:セイント二人と一緒に柱の影から出てきます。
アリサ:可愛がっていた子は奇しくも残留ですか…ダイス神も空気を読むこと…
くらりすGM:グリモアさんですが、まだ気絶してるので(HP0)
くらりすGM:問題なく持ち帰ってかまいません。
アリサ:「いいんですか?また何時色に狂って、しでかすか判りませんよ?」(疲れた表情で、だが嬉しそうに面々を見て)
アリサ:って、残ってるんですか?ちょっと吃驚
アリサ:とりあえず、安静にしておいて。後で癒しましょう
アリサ:どんな子なのかは、後で教えてください
くらりすGM:夜天の書、リインフォース・アインスですね。
くらりすGM:スペックはグリモアそのままで。
オリヴィア:「……今度は、呼んで。ボクが守るから…」
オリヴィア:「アリサがへんになっても、護れる…くらい。 強くなるから。」 ぽふっ、と。
アリサ:「ありがとう、オリヴィア…でも、戻ったら私はお仕置きを受けるだろうから…、その時は出たらだめですよ?」(優しく頭を撫でて、そんな事をいって。お仕置きなんて、無いのは予感ではあるがあって。)
ルクレツィア:「…このコ、変になっちゃってしでかされるの待ってるフシがあるし、そのうち、こう、しっぽりと頼みますねー」
とか、悪戯っぽく笑いつつ。
オリヴィア:「……な、な、な、なにいうの!!!???」 ぼっ
アリサ:「ルクレツィアも……、大丈夫、二人ともちゃんと面倒みますよ、家族なんですから。その気があるのなら、皆…私達と同じように成るのだって、手伝いますよ」
くらりすGM:とか、心温まる主従の会話とかあったりしつつ…
くらりすGM:今回の冒険は一旦の幕とさせていただきます。
2日がかりで、ながながとお付き合いありがとうございました(ぺこなん)
アリサ:ありがとうございました。すみません、我侭いったせいで延びてしまって…