どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 29 】 へようこそ! ======= どどんとふ:「」がログインしました。 西木野真姫GM:テスト 西木野真姫GM:テスト どどんとふ:「」がログインしました。 マスター:テストや 霧雨魔理沙/ミク:http://charasheet.vampire-blood.net/315988 霧雨魔理沙/ミク:っと、貼るところ間違えたな、改めてお邪魔するぜ 西木野真姫GM:うん、いいわよ?駒の作り方わかるかしら? 霧雨魔理沙/ミク:よっと、こんなもんか 西木野真姫GM:うん、できるみたいね どどんとふ:「」がログインしました。 西木野真姫GM:ちょっと準備中よ 霧雨魔理沙/ミク:ああ、急ごしらえだしな。どうなるかわからないがGMの流れに任せるぜ 西木野真姫GM:まぁ…凄くシンプルしておくわ 西木野真姫GM:準備できたわ 霧雨魔理沙/ミク:お、丁度場所も魔法文化が発展しているのなら私が丁度良さそうだな 西木野真姫GM:では冒険者のお店から始めるわ、すでにはいってるかこれからはいってくるかまかせるわ 西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:ここはフェンディル王国にある冒険者のお店。大通りからすこしはずれた場所にあるがそれになり繁盛しており。 西木野真姫GM:ではどうぞ マスター:「今日もぎょうさん仕事があったのにもうだいぶはけてしもうたな」マスターは掲示板を見ながら残った依頼を見て 霧雨魔理沙/ミク:魔法文化が反映しているこの環境、丁度研究の材料にもなりやすいこの場所で軽い依頼をこなしていた 今日もいつもどおり、まぁ特に気構えなく冒険者の店でマスターと話している「ん…もうお仕事はほとんどないのか?まぁ難しい仕事はまだちょっと早いしな、勉強も必要だしなんでもいいんだぜ」 マスター:「せやな〜まりさっちでもこなせる依頼はこのふたつしからへんな〜どっちも草原の依頼やし」仕事内容の書いてある紙を2枚差し出して 西木野真姫GM:仕事はメモ参照してね 霧雨魔理沙/ミク:「んー、丁度薬草はこの間取ってきて随分と補充分はあるんだよな。となるとこっちのぼやの方が気になる。 報告だけというのも含めて一人の方が以来的に良さそうだしな」 西木野真姫GM:「せやなね、あくまでの報告だけええんよ?そのかわり、基本報酬は1200Gやな、両方とも…ぼやは解決すると1000Gもうわのせや」 マスター:「せやなね、あくまでの報告だけええんよ?そのかわり、基本報酬は1200Gやな、両方とも…ぼやは解決すると1000Gもうわのせや」 西木野真姫GM:NPCを用意するとこういうミスするのよね 霧雨魔理沙/ミク:「ま、それくらいなら妥当だろ…私でどこまでできるかは知らないが。解決の方向にもなるべくいって、無理なら報告するまでで帰れるってのが良さそうだ」と報酬にも文句なく頷くぜ 霧雨魔理沙/ミク:ま、NPCが暫くかわらないのならかっこだけでもいい気もするが、こういうのは気の持ちようだし練習もあるからな マスター:「ただあんまりむりしたらあかんよ?ぼやを調査しにいった兵士がもどってきてへんという噂もあるんよ、とにかくこれにサインしてな〜」契約書をさしだし 霧雨魔理沙/ミク:綺麗なサインを書きながら、改めて首をひとつかしげる「ほう、となると報告的にはその兵士の行方を探すのがキーになりそうか? 情報収集ならどうにでもなるが、目安としてはその場所のぼや原因…とついでに兵士の事についてわかれば問題ないくらいだろう」と、契約書に書いてから聞くスタイルだぜ マスター:「そういうことは契約する前にきくほうがええよ?…ほな、ぼやの場所はきまっておらへんな〜わりとあっちこっちでおきてて、発生も1週間前あたりからや、兵士については3人組で行動しててだれもどってきてへんからわりと蛮族がかかわってるかもしれんよ」 霧雨魔理沙/ミク:「ま、それは分かってるが二つなら取り消す理由もない…とまぁそこは置いといてだ…場所が特定されてないということはなおさら兵士の行方を探すってのは重要そうだな。 まぁ蛮族なら既にって可能性もなくはないが、それにしてもわからないというのはちょっとおかしい」 霧雨魔理沙/ミク:「草原のぼやが起こった場所に何かしら建物とかあった、とかいう話じゃないんだよな、情報を取るとしたらその周囲の足跡…かそこらか…ふむ」 霧雨魔理沙:「わからないことだらけだから冒険者に依頼が来るんよ?フェンディル王国自体は隣の国はちがうんよ?ほな、いくならはよしないよ日が暮れてしまうよ?あ…草原は郊外から1日もかからへんから」 マスター::「わからないことだらけだから冒険者に依頼が来るんよ?フェンディル王国自体は隣の国はちがうんよ?ほな、いくならはよしないよ日が暮れてしまうよ?あ…草原は郊外から1日もかからへんから」 西木野真姫GM:盛大なミスね 霧雨魔理沙/ミク:「ま、現場検証も兼ねてさっさといくのが懸命だろうな。 わからないことは調べてからって事だ、いってから考えるぜー」という感じでぼやの場所付近のめどだけ教えてもらって出発する感じ、か 西木野真姫GM:1d24 SwordWorld2.0 : (1D24) → 19 西木野真姫GM:現在は夜の7時ね 霧雨魔理沙/ミク:日が暮れる前だなぁ…一日かからない、か 西木野真姫GM:お店から郊外までは3時間ほど 西木野真姫GM:郊外から草原まで1日もかからない12時間くらいでいいわ 霧雨魔理沙/ミク:酒場なら空いてそうな時間、か 流石に今の時間に外行くのはどう考えてもやらなそうだし 出来るならば酒場あたりで情報収集少ししてという感じでやりたいが大丈夫か? 西木野真姫GM:それは可能よ?夜だからそれなりに人がいることにするわ 西木野真姫GM:聞きこみだから2d6+知力でいいわ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13 西木野真姫GM:結構高いでたわね…なら情報えらたものをメモにかくわ 霧雨魔理沙/ミク:「おう、そこの綺麗なお嬢さん。ちょっと聞きたいことがあるんだが、最近ぼや騒ぎがあるとかそんな物騒な話が草原であるみたいだが、何か知らないか?」としれっとその相手と軽く飲んで朝を待ちながらって感じ、か 西木野真姫GM:12/14で12だから微妙な情報ばかりね 西木野真姫GM:お店の聞きこみだから思ったよりも情報がはいらないわ 西木野真姫GM:聞きこみ後に出立する?? 霧雨魔理沙/ミク:(新人であっても、間違いなく私より強いんだよなぁ。まぁ気づかないでいいか) 霧雨魔理沙/ミク:あ、できれば朝から出発したことにしたいぜ、口説いたの失敗したしちくしょう、可愛かったのにと思いながらぷんすかすすめそうだ 西木野真姫GM:14なら口説き成功でお部屋までつれていけたわ 西木野真姫GM:それなら朝までやすみでいいのね? 霧雨魔理沙/ミク:深夜に外出るリスクは大きいし、なにより依頼が出たのはもう少し前からだと思う。最初からちょっと冒険するとはいえ無茶すぎる事やるより、しっかり朝までまった方がいいとな…まぁ昼に到着ってのは少し気がかりだが 西木野真姫GM:そう?なら朝まで休んだことにするわ…それでまっすぐ草原からし?? 霧雨魔理沙/ミク:そうだなぁ、蛮族じゃない雰囲気もあるし。なんにせよひとまず草原に向かうしかなさそうだな。 鬼が出るか蛇が出るか、というのを確かめにまっすぐあるくぜー 西木野真姫GM:では、早朝に出て昼過ぎに草原についたことにするわ…時刻は昼の3時くらいね 霧雨魔理沙/ミク:ま、ひとまず歩きながらぼやの周辺を探す感じだな 西木野真姫GM:わかったわ、草原についたけど探索する?? 霧雨魔理沙/ミク:おう、もちろん、何らかの特技必要ならがんがんこいだぜー 西木野真姫GM:探索目標値(10/12/16)ね 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11 西木野真姫GM:失敗よりはましね 霧雨魔理沙/ミク:なんだ、今日は随分と低めだな あ、一応 知力B4+スカウト2だから6だぜー 霧雨魔理沙/ミク:きっと昨日振られたのがきになってるんだな(ぶつぶつ) 西木野真姫GM:とりあえず、ボヤの跡地をしらべたまりさは道具を使った火でないことはわかるわ 西木野真姫GM:松明などの類でないということね 西木野真姫GM:あ…近くに死体は発見できなかったわ 霧雨魔理沙/ミク:ふーむ、そうだなぁ、いや蛮族である可能性が少なくなると。火を扱う魔物をある程度魔物知識で少し悩むっていうのはだめそうか 霧雨魔理沙/ミク:ふむ? 霧雨魔理沙/ミク:近くに死体がない、か…ならそうじゃないか。でもなぁ、どっちにしろ道具じゃないのまでわかったのなら、ひとまずそれで確認してみないとどうしよもな 西木野真姫GM:ぼやのあとは草原で2か所あるのは実際に来てるからわかってもいいわ 霧雨魔理沙/ミク:そこに建物とか目印になりそうなものも特にないってことでいいんだよな、草原が不意に焼かれてると 西木野真姫GM:4か所にしようしたけどそれだと大変な事に気付いたわ 西木野真姫GM:そういうことね、完全に不意にわかれてるわ 霧雨魔理沙/ミク:なんかものすごくメタっぽい事聞いたけど気にしないようにしよう。 んー、で、後調べるとしたらさっき言った魔物知識とかなんだが 西木野真姫GM:魔物知識??うーん、今しても道具を使わないで火というだけよ?? 西木野真姫GM:一応、もう1か所の探索できるけど 霧雨魔理沙/ミク:だよなー、っと、二箇所分できるのか 西木野真姫GM:うん 霧雨魔理沙/ミク:じゃ、まずそっちも調べてからかんがえるぜー 西木野真姫GM:時刻は3時ね 西木野真姫GM:移動には約30分と探索で30分で1時間だけどいい? 霧雨魔理沙/ミク:ま、これでわからなかったら。ここで夜まで…あ、食料忘れたぜ、まぁいいか 霧雨魔理沙/ミク:問題ないぜ、原因の一つもわからないのならどっちにしろ泊まり込みだ。何もわからないのなら…いや二箇所の距離がわかるだけでもいい 西木野真姫GM:食糧はまぁ…マスターのお弁当があってもいいわ 西木野真姫GM:なら判定どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16 霧雨魔理沙/ミク:お? 西木野真姫GM:目標値はさっきと同じね 西木野真姫GM:って 西木野真姫GM:超えたわね 西木野真姫GM:まりさは黒こげた兵士の死体×3と足跡を発見するわ 西木野真姫GM:なお、ここでも松明など使用したかんじはないわ 霧雨魔理沙/ミク:(ううん、蛮族とはまた違う気もするが、火を使う魔物で蛮族っていたか? それともまた別の生物か なんにせよ………あ、ああ、この匂いは、まずいぜ) 西木野真姫GM:時刻は4時になりました 西木野真姫GM:まだ比較的明るいわね 霧雨魔理沙/ミク:「……まぁ、予想はしていたが。そうか、一体どうなってるやら。すまんな助けてやれなくて」早かったか遅かったかはわからない、けどともあれその三人は軽く手を合わせてだ 霧雨魔理沙/ミク:足跡追跡判定だぜ、多分その三人とも違うのもあるだろ 西木野真姫GM:いいわよ?足跡判定8/12/16ね 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17 西木野真姫GM:…あう 霧雨魔理沙/ミク:極端だな、おい 霧雨魔理沙/ミク:逆に高すぎると困るわけだが…まぁきにしないぜ 西木野真姫GM:まりさは足跡に人間でも蛮族でもない足跡をみつけるわ、4足歩行の足跡を 霧雨魔理沙/ミク:あー、やっぱそうだよなぁ どどんとふ:「謎に包まれた青い騎士王」がログインしました。 どどんとふ:「謎に包まれた青い騎士王」がログアウトしました。 西木野真姫GM:現在の情報、4足歩行・火を使える 霧雨魔理沙/ミク:で、まぁレベルは高いだろうなぁ 霧雨魔理沙/ミク:ともあれ、そのあしあとはどっち方向につづいてるんだぜ? 西木野真姫GM:足跡は東側で郊外とは逆の方向ね 西木野真姫GM:とりあえず、すぐに町がという心配ないわ 西木野真姫GM:遺体をしらべる?? 西木野真姫GM:今の状態で魔物知識判定する? 霧雨魔理沙/ミク:あー、あー 霧雨魔理沙/ミク:そうだな、ちょっとまってくれ 西木野真姫GM:ゆっくり考えてもいいわよ 西木野真姫GM:あなたはエルフだし 霧雨魔理沙/ミク:あ、そうか 霧雨魔理沙/ミク:夜関係ないんだったな…ううん、ううん 西木野真姫GM:自分の種族くらい覚えておきなさいよ…もう…夜も暗視があるわね 西木野真姫GM:時刻は4時、草原を抜けるなら4時間・さっきの跡地に戻るなら1時間ね 西木野真姫GM:草原をぬけるはあくまでも郊外への道に出るだけね 霧雨魔理沙/ミク:久しぶりだったかな、すまないすまない…ああ、そうだなぁそういえば死体はやきこげてるん、だよな? 西木野真姫GM:こんがりとやきこげてるわ 西木野真姫GM:一応調べてみる?? 霧雨魔理沙/ミク:ん、いや詳しくまではやめとく、そこまで私がするかと言われれば否だと思うしな…4じ、か 霧雨魔理沙/ミク:よし、時間的には悪くない、4本足おうぜ! 危険なのは承知だ 西木野真姫GM:草原を抜けるとなるとぎりぎりで暗くなるわ、あ…東西南北どこにぬけるのも4時間ね 西木野真姫GM:わかったわ、足跡を追うのね 霧雨魔理沙/ミク:ん、今暗くなるのなら悪くはない。まぁかけに負けるのも承知だ、少し危ない仕事だと気づいてやったうえだ。おうぜー 西木野真姫GM:わかったわ、では足跡追跡して草原のあるところに小さな洞窟といっても1mの奥行きで1mの高さくらいで洞窟というよりも巣ね…時刻は6時ね 西木野真姫GM:まだ暗いわけではない 霧雨魔理沙/ミク:ふむ、予想よりは小さな洞窟か 西木野真姫GM:小さな洞窟にちかづきますか? 霧雨魔理沙/ミク:ま、正体見るまでが私の依頼だ、ゆっくりと歩いて警戒しながらいくぜー 西木野真姫GM:まだあかるけどいいのかしら?? 霧雨魔理沙/ミク:んー、夜になってから行きたいのはあるなぁ、食事はあるんだっけか 霧雨魔理沙/ミク:匂いに釣られれば釣られたでまたよしだ、その付近で食べながらちょっと散策もしたいはしたいんだよな。主に逃げ道とかで 西木野真姫GM:そうね…真姫ちゃん愛してるいってるってくれたらというのは嘘で…マスターお手製のお弁当があるわ 霧雨魔理沙/ミク:真姫ちゃんあいしてるぜ! じゃ、そんなに待てるほど気長でもないだろうし、少し暗くなる前の19時前後まで食事はしとくぜ 西木野真姫GM:あ…逃げ道はないわね…基本的に草原で遮蔽物はないわ 霧雨魔理沙/ミク:ふーむ、隠れるところもない、か 西木野真姫GM:まぁ…草も茂ってるし、相手によってはわからないわね 西木野真姫GM:19時までお弁当ね 霧雨魔理沙/ミク:ま、三人がやられたというのはこの場合参考にはならない、逆に言えば一人でいるほうが融通が利きそうな相手な気がする。という事でもし逃げられなくてもどうにかする、だぜ 霧雨魔理沙/ミク:ともあれ19時になったら改めてがんがんいくぜ、ここにきて下がったら今までやったのはなんだったんだだしな 西木野真姫GM:そう??まぁ…暗視効果で30mまでは見渡す事ができるわ 西木野真姫GM:どこまでちかづくかしら 霧雨魔理沙/ミク:10M、だな 西木野真姫GM:随分といくのね 霧雨魔理沙/ミク:ああ、むしろここまで行かないとどうにもならない 西木野真姫GM:普通に近づくの? 霧雨魔理沙/ミク:あ、もちろん改めて、忍び足でゆっくり寄ってくが…でも立ったままではあるな、下手に這うのは得策じゃない 霧雨魔理沙/ミク:なんなら隠密判定風味でダイス降ってもいいのぜ(こそこそ 西木野真姫GM:隠密ふってもらおうかしらまずは30Mから20Mにちかづくさいの 霧雨魔理沙/ミク:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14 西木野真姫GM:2d6+2 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12 西木野真姫GM:セーフね 霧雨魔理沙/ミク:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15 西木野真姫GM:2回目はなに?? 霧雨魔理沙/ミク:ん、30、20までだったから 霧雨魔理沙/ミク:二回だと思った、すまない 霧雨魔理沙/ミク:二度発言したのはそういう意図もあったのかと思ってな、ともあれここまで近づいたのならひとまず対処はできる、と 西木野真姫GM:もともと30mだったから20mだったけど死に急ぐなら…っていうのはおいておいて20Mmまでせっきんにせいこうするわ 西木野真姫GM:でも10Mまで宣言してるわね? 霧雨魔理沙/ミク:そうそう、だから二回やるんだとなー 西木野真姫GM:20mから10mまでさっきの15いい?またふる? 霧雨魔理沙/ミク:数値的には破格だからそのままでGMがOKなら、そのまま反映して欲しいところだ 西木野真姫GM:わかったわ、採用するわ 西木野真姫GM:2d6+3 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8 西木野真姫GM:10Mまで接近成功ね 霧雨魔理沙/ミク:中の様子はわかりそう、か? 西木野真姫GM:まりさが10M接近すると洞窟内から音がするのはわかるわ 西木野真姫GM:中の様子は5秒に1回程度明るくなるのはわかるわ 霧雨魔理沙/ミク:ふーむ、今は寝てるということか 西木野真姫GM:寝てるのかしらね?聞き耳は目標値10/12ね 霧雨魔理沙/ミク:お 霧雨魔理沙/ミク:2d6:6 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[5,2]+6 → 13 西木野真姫GM:成功ね 霧雨魔理沙/ミク:まぁ、本来ならこれくらいでてくれればいいんだけどな、お店だよちくしょう! 西木野真姫GM:まりさは洞窟内から「くーん」という鳴き声と動物の寝息が聞こえるのわ 霧雨魔理沙/ミク:おおう、ケロベロスとかそういうのか…? ふむ 西木野真姫GM:ここまでの情報は「くーん」・4足歩行・火・5秒に一回程度のヒカリね 西木野真姫GM:魔物知識判定いくのかしら? 霧雨魔理沙/ミク:ん、いくぜ、もう頭の中ではほとんどわかってる、後は動物って情報もある 火を吐ける動物といえば、だ…(再認識) 霧雨魔理沙/ミク:2d6+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14 西木野真姫GM:知名度突破 西木野真姫GM:まぁ…振る前にボーナスありといおうとおもったけどふったらしかたないわね 霧雨魔理沙/ミク:あ、あったのか 西木野真姫GM:まりさはヘルハウンドとわかったわ 西木野真姫GM:うん 霧雨魔理沙/ミク:むしろここまでで+-0だとおもってたぜ、まぁ姿はみてないからな 霧雨魔理沙/ミク:ヘルハウンド、だと 西木野真姫GM:これまで情報集めさせたのこのためだもの 西木野真姫GM:さて?どうするのかしら?? 霧雨魔理沙/ミク:あー、ちなみにるるぶだとどこなのだぜ? 西木野真姫GM:10Mから30Mまではなれたらあんぜんね 西木野真姫GM:1の4003 西木野真姫GM:403 西木野真姫GM:改訂は1の403よ 西木野真姫GM:ふふ… 西木野真姫GM:兵士3人って結構なヒントだったのね 霧雨魔理沙/ミク:本当にヘルハウンドだったか…ふむ 西木野真姫GM:さてどうするのかしら?? 西木野真姫GM:30Mまで暗視って確認したのもヘルハンドが暗視持ちだからよ 霧雨魔理沙/ミク:引くにも結構ほねがいるしなぁ、いやまぁ気づかれてももんだいない、か 西木野真姫GM:とりあえず、ひいてみる?? 西木野真姫GM:原因は判明したもの 霧雨魔理沙/ミク:よし、ここまで近づいたのにこっとだってわけはある、移動力も含めて引くのも問題ない、こっそりひくぜー 西木野真姫GM:なら隠密2回どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11 西木野真姫GM:10mから20mと20mから30mね 西木野真姫GM:なら10mかえあ20mで 西木野真姫GM:2d6+3 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14 西木野真姫GM:…危険察知判定目標13 西木野真姫GM:どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16 西木野真姫GM:察知成功ね…なら危険察知したということで20Mまではなれていい 霧雨魔理沙/ミク:(ったく、まぁ仕方ない。正体はわかったのならぎりぎり対処はできる、やる準備はいつでもできる) 西木野真姫GM:先制判定どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:少し冷や汗を掻きながらも、戦闘する気がない戦闘のじゅんびするぜっ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12 西木野真姫GM:わんちゃんの先制ね 霧雨魔理沙/ミク:ま、先制はされないけど、移動力的にはぎりぎりだ 犬:「ぐるるる」まりさにむかって移動…18M 西木野真姫GM:そっちのターンよ 西木野真姫GM:まりさの勝利条件は倒すか無力化逃げ切ることね 霧雨魔理沙/ミク:「ふ、わざわざ来るのはわかってるぜ、だがこっちも準備がある、行かせてもらうぜ…まぁ、外したら外したでその時だ、一発二発は覚悟してる!」指輪を前に掲げて、静かに詠唱を唱えるぜ 犬:「グルル・・・ガウウウ」詠唱中も威嚇をつづけ 霧雨魔理沙/ミク:「静かなる闇、暗闇の中再び混沌へと誘い…幾多への世界へと連れ去らん。ミルキーウェイ、ただこれは攻撃じゃないぜ」 って事でスリープするんだぜ 西木野真姫GM:行使判定どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10 西木野真姫GM:2d6+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15 西木野真姫GM:抵抗 西木野真姫GM:わんちゃんの抵抗ね 犬:「????ガウガウ!」 霧雨魔理沙/ミク:「…ち、流石に一筋縄ではいかないか、焼かれる覚悟…するわけにはここでいかないが」 西木野真姫GM:なら敵側のターンね 霧雨魔理沙/ミク:よし、ばんばんこいだぜー、私はまだ残機3個くらいはある(びくびく 犬:「ウガ〜がるる」まりさに接近乱戦状態にでとびかかり 犬:2d6+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15 霧雨魔理沙/ミク:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8 犬:命中 犬:2d6+4 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12 犬:12点で9点ね 犬:「がう!!」 西木野真姫GM:9点は大きいわね 西木野真姫GM:そっちのターンよ 霧雨魔理沙/ミク:「っつ…さすがに、きついか、でもどうにか、もってくれよ。流石に私まで見つからなかったなんてのは嫌だぜ。私は帰ったらあの子を口説き直さなきゃいけないんだ」胸に軽く傷がついたままでも構わず 変わらずスリープなんだぜっ 西木野真姫GM:判定どうぞ 霧雨魔理沙/ミク:2d6+6 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18 西木野真姫GM:な… 西木野真姫GM:2d6+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15 西木野真姫GM:抵抗失敗ね 犬:「く…くーん」その場に丸くなってねてしまい 西木野真姫GM:そっちのターンよ 霧雨魔理沙/ミク:「闇よ、闇よ、闇よ。星のなかに眠る暗黒よ。今ここに眠り、全てを闇に落とせ!」 犬:「く…くーん…すーすー」その場に丸くなってねてしまい 西木野真姫GM:離脱するもよし、戦闘するもよし、洞窟の中にいくのもよしよ? 霧雨魔理沙/ミク:おう、もちろんこのまま、逃げる、ぜ☆ 私の力じゃどう考えても眠ったままのケロベロスを処理できないからな。悔しいが 西木野真姫GM:ならまりさはとりあず、安全圏まで離れることに成功するわ 霧雨魔理沙/ミク:洞窟の中も気にはなるがなぁ、一発もらわなかったら考えるが。3分で事を済ませられるとはおもえん 西木野真姫GM:そうもそうね、まぁ…いいわ…そのまま帰還を目指す感じかしら?? 西木野真姫GM:帰還を目指すならそれでもいいわよ?? 霧雨魔理沙/ミク:だな、原因も目標もわかったし、巣まで発見したのなら少しくらい弾んでくれればいいなと思いながらもどるぜ、何もなくても口説き直せばいいしな 西木野真姫GM:なら 西木野真姫GM:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9 西木野真姫GM:無事に帰還でいいわ 西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:  西木野真姫GM:まりさは草原を抜けて無事に秘密の花園亭2か聞かん 西木野真姫GM:に帰還するわ 霧雨魔理沙/ミク:(危ない、この時間に帰るのは危険だと思ったがさすがにこの傷じゃな、私一人じゃどうにも出来る相手でもない) 「おー…帰ったぜー、色々疲れた」ちょっと切れた服のまま店にはいるぜー マスター:「まだかいてひーんな…もしかして蛮族にあんなことやこんなことをされるかもしれ…無事…やないけど無事やったんやな〜」服がやぶれてるのみて少しだけ察しながら向い入れて「ほれで成果はどうだったん?」 霧雨魔理沙/ミク:「あー、蛮族じゃなくてケロベロスにあんな事やこんな事はされかけたな…ついでに巣も見つけてきた ちゃんとしたPTで行けばそこまで苦労する相手じゃないだろう」とひらひらと手を振りながら マスター:「草原にそんなのでるもんなん?とりえあえず、1200Gやな?たおしてきいーへんし」 霧雨魔理沙/ミク:「巣を見つけたんだしすこしくらい次の依頼とかで気を聞かせてくれよー? これでも結構がんばったんだぜー? まぁマスターを半日貸してくれてもいいが」といつもながらのウインクしておくぜ マスター:「あかんよ〜うちには心に決めた子がおるもん、せやね〜次はもっと安全な仕事をみつけておくな、お疲れ様、お役人はうちから報告しておくからまりさっちはやすんでええよ〜」 西木野真姫GM:みたい感じね…おまけしように結構ミスをやらかしてるのよね 霧雨魔理沙/ミク:「つれないなー、まぁ知ってて言ってるが。ともあれ私は酒場に行ってくるぜ」という事でお金握って酒場に行くダメエルフの図をやるぜ 霧雨魔理沙/ミク:お、そこまで気になるミスはなかったと思うが 西木野真姫GM:地図作成ね 西木野真姫GM:地図がないといけないと巣がね 霧雨魔理沙/ミク:あー、地図か、そこまで今日は気にしてなかったからな。そもそも突貫でそこまですると大変だろ。私もかなり適当だったしな(目そらし 西木野真姫GM:ボーナスとしては地図・兵士の遺品回収または供養(プリースト)・洞窟内の捜索ね 西木野真姫GM:おわったから卓名でネタばれしておくわ 霧雨魔理沙/ミク:簡単な供養だしなぁ、ってそうか 霧雨魔理沙/ミク:遺品、とってなかったな 霧雨魔理沙/ミク:地図、地図? 西木野真姫GM:地図製作してちゃんと巣まで情報を渡すのと兵士関連と巣の中調べの3つね 霧雨魔理沙/ミク:あー、そういえばマッピングなんて機能あったな 西木野真姫GM:スカウトとセージは地図作れるわ 霧雨魔理沙/ミク:そだな、そういうのって今まで気にしてなかったが、そういう使い方もあるか(ふむ 西木野真姫GM:今回は野外だからレンジャーもいけるわね 西木野真姫GM:私は戦闘以外も重視するからだから隠密とかいろいろ細かく聞いたのよ 霧雨魔理沙/ミク:おう、私もそっちのほうが好きだしな、そういう意味では改めて色々思い返せたぜ 霧雨魔理沙/ミク:だが、誘いに失敗したのがくやし… のネタはもういいか 西木野真姫GM:突発だからいろいろいたらなくてごめんね 霧雨魔理沙/ミク:あー、結局ひとり相手だったがそっちも何かと思い出せたか? 西木野真姫GM:最初の誘いで成功してたらヘルハウンドの子育ての話しを聞けることで情報+だったのよ 西木野真姫GM:まぁ…そうね、準備も始めるちょっと前だったし、いろいろとおもいだしたわ 西木野真姫GM:そろそろ落ちるようかしら 霧雨魔理沙/ミク:いや、自分から気になるところを進んで考えられるのは楽しいからな、好きにやらせてもらえるんだからそうした。ヘルハウンドだと倒すのはかなり難しいのはわかってたしどう対処するかとおもえたしな 西木野真姫GM:ならいいけど 霧雨魔理沙/ミク:っと、もう外が明るいしな、こんな時間まで感謝だぜ 西木野真姫GM:とりあえず、ログを保存するわ 西木野真姫GM:あ、お疲れ様 霧雨魔理沙/ミク:おつかれさまだぜー 霧雨魔理沙/ミク:あ、そだ、GMから渡す前に、多分このログアティにわたすとおもうぜーと一応 西木野真姫GM:あ、うん、別にいいわよ 西木野真姫GM:それじゃぁ、おやすみなさい 霧雨魔理沙/ミク:ん、まぁこういうのは改めていわないとな、ともあれお休みだ