諫山黄泉 > 【よろしくですー。とりあえずわたしの舞台設定としては、群衆に巻き込まれたときから記憶が途切れ、気が付くと拘束されて研究所へ搬入されていた、といったところからですね】 (6/22 11:44:01) 諫山黄泉 > 【同じく搬入されたか、それとも一段落ついて実験されている黄泉を見せられる、という感じで導入できますが、どんな感じがいいですか?】 (6/22 11:46:09) リース/リイン > 【ふむ、それでは一緒に搬入される感じでどうでしょう?お望みでしたらNPCのロールとかも含めて可能な限り進行役しますけどー?】 (6/22 11:47:00) 諫山黄泉 > 【はーい、お願いします。ではわたしのプロフィールにある、冥教官が合いの手を入れる、という感じでいいでしょうか?】 (6/22 11:48:50) リース/リイン > 【了解ですー、では、モブ研究員とかそこら辺はお任せくださいなー!、冥教官はお任せしますね!】 (6/22 11:49:37) 諫山黄泉 > 【冥はガチで黄泉をPW炉に放り込みたがってるので堕落させようと必死なのでw】 (6/22 11:49:48) リース/リイン > 【はいなー!では、まずは状況設定を放り込むので、冥さんでレスをおねがいしますね】 (6/22 11:50:14) 諫山黄泉 > 【はい、おねがいしますー、ではいきますね】 (6/22 11:50:26) 諫山黄泉 > まどろみの中、夢か現かわからない。ああ、わたしはあのとき、触手の化け物に敗れて……、肉棒を生やされて。あれは魔鎧の防衛本能だったんだろうか……、エネミーは撃退はされたのならいいのだが…… (6/22 11:52:27) 諫山黄泉 > 冥「……無様ね、黄泉。当主候補が聞いて呆れるわ。辛うじて撃退は成功したらしいけど、このザマじゃね。わたしには都合がいいけど」 (6/22 11:54:05) 諫山黄泉 > 冥「PW力をさらに発揮させるための準備は整った?」(と、そばの研究員に冷たく問いかけて) (6/22 11:55:20) リース/リイン > そこは病院か、あるいは研究所かといった所でしょうか。二部屋続きのその部屋は、部屋と部屋の間が特殊樹脂の壁によって区切られています。片方――右側の部屋には、寝かされた少女が2人と、大量の機械じかけのアームがありました。黒髪の少女は仰向け、桃色の髪の少女は四つん這いに固定されていて、簡単な貫頭衣だけを着せられています。部屋の隅には大きな箱が置かれていて、中には大量の淫具やそれ以外の必要な物がしまわれています。もう一方の隅は排水口。単に穴が空いているだけのそこは、2人が仮に何を垂れ流そうとも最後は洗浄できるようになっています。もう片方、左側の部屋には研究員が数名と女性が1人。この場を取り仕切っているのは女性の方らしく、研究員達はある者は好色そうな目で、ある者は無感情に、モニターを観察していました。 (6/22 11:58:19) リース/リイン > 「バイタル、異常ありません。いつでも実験を初められますが……いかがなさいますか?」と研究員が冥に尋ねます。その横の研究員達が「ふ、2人も居るんですから、色々出来そうですなぁ、んん?……わ、私は桃色の娘が好みですが……!」「僕は黒髪の子かな……気が強そうだし、面白い体してるのが興味深い」と各々の感想を零します。冥が指示を出したなら、その通りに実験が始まることでしょう。 (6/22 12:00:29) リース/リイン > 【長くなりましたがこんなかんじで。冥さんの指示で、機械による責めでも、扉から入って研究員に直に攻められるでも、お好みの内容で実験が始まりますー!】 (6/22 12:01:28) 諫山黄泉 > 冥「シャルノア支部から了解は取り付けてある。PW力をあげられるのなら好きに使ってもかまわない、と。汚染の可能性があるから機械を使って。薬だろうがインプラントだろうが何を使ってもかまわないわ……(そこまでいって、ふと思いついたように)確か、例の現場から回収したテンタクルもあるのでしょう。使ってみましょうか」(まずはローターやバイブで責められて、それから触手、最後は黄泉によるレイプ、といったかんじでいいでしょうか?) (6/22 12:05:44) リース/リイン > では、桃髪好きな太った方の研究員が「いやぁ、出来る女性は違いますなぁ!……っと、今の世ではこれはセクハラでしたかな?――桃色の娘は好きに責めさせてもらいますよ」とか言って、リース用のモニターの前に座ります。黒髪好きの細身の研究員は「――では、こちらは指示に従いながら黒髪の子を。ふむ、エネミーは……桃色の子にさし上げましょう。シャルノアの了解が得られているなら、どう扱ってもいいということでしょうから、危険な実験はあちらに……。その分、こちらは淫具で責めようかと思います。被験体であると同時に、我々を守る盾ですからね」そう言いながら、2人はコマンドを入力して、責め具を起動させていきます。 (6/22 12:10:24) リース/リイン > 【という感じで、玩具攻め→リースに寄生した触手エネミーでの触手責め→黄泉さんによるレイプでどうでしょう。あ、レイプはそれこそ好きなだけ責めてくれていいですよ?精液だけでポテバラなんて言うのも好みですし、肉棒で抉られて拡張されたりとかも好きですので】 (6/22 12:11:47) 諫山黄泉 > 【了解ですー。その方向で行きましょう! こちらは射精封印をされてさんざん焦らさせて、理性を完全に飛ばさせてレイプ、という形でおねがいしますー】 (6/22 12:13:57) リース/リイン > 【かしこまりました、では、とりあえず研究員ってことで適当に責めますので、より激しいことやお好みのプレイが有りましたら冥さんのロールで指示をお願いします】 (6/22 12:16:29) 諫山黄泉 > 【はーい、合間合間にで黄泉の状況も書いていきますね】 (6/22 12:17:13) 諫山黄泉 > 黄泉「……?」(何故か意識が完全に覚醒しないまま、それでも状況を把握しようとして)「(ここは、市街地じゃない。何らかの実験施設か……)」(その身は未だ魔鎧に縛られ、貫頭衣の下からでも淫猥な姿をくっきりと浮かび上がらせて。さらにボールギャグ、目隠しに体のあちこちを拘束されで全く状況もわからずに) (6/22 12:20:33) リース/リイン > ブゥン……と、コンソールが起動すると、少女達の傍らにしかけられていたマシンアームが動き始めます。リースの方は、研究用の保存槽に入った赤黒い肉色の触手を持っています。その尾っぽの部分は種のようになっていて、植えれば根付いてしまいそうな予感がひしひしと伝わってきます。そしてそれは、無情にもリースの、責められ続けて柔らかくほぐれている尻穴に、尾っぽのほうから入れられてしまうのです。 (6/22 12:22:39) リース/リイン > 黄泉の方は、陰核――否、肉棒を責めるための透明なオナホールと尻穴用の細身の連珠を持ったアームが近づいて、まず尻穴に連珠を差し込みます。同時に、連珠の先から腸内に高濃度の媚薬を注ぎ込み、強制的に高い発情状態をつくりだすと、肉棒にも愛撫の刺激を与え、そそり立ったなら、その先にたっぷりとローションを注いだオナホールを被せて、ずちゅ、ずちゅ、ぐちゅぅっ!と肉棒を激しくしごき始めるのです。 (6/22 12:22:48) リース/リイン > 【二人を攻めますので、今後は黄泉とリースでレスを分けようかと思います!】 (6/22 12:23:07) 諫山黄泉 > 【彼女は知る由もないですが、薬を使い意識を弱めることで純粋に肉体のエゴを引き出し、PW力の底上げを図ろうという意図なのです】 (6/22 12:23:14) 諫山黄泉 > 【はい、よろしくおねがいします。ご負担がかかるようですが言ってくださいませー】 (6/22 12:23:55) リース/リイン > 【ふふ、言われる前から媚薬ぶち込んでた←】 (6/22 12:25:24) 諫山黄泉 > 「ふぐぅぅぅぅっ!?」(状況のわからぬまま、いきなり後ろに挿入されて……。流し込まれた冷たい薬液は即座に灼熱の感覚へと変わり、たまらずそそり立った肉棒にも柔らかい感覚がかぶせられ、悶えだして) (6/22 12:26:27) 諫山黄泉 > 冥「射精させては駄目よ。簡単に満足されては実験は失敗するのだから、ね」【どんどんどうぞ〜>媚薬】 (6/22 12:27:40) リース/リイン > 「ぐふふ、触手の定着を確認……♪親和性高いですなぁ♪もうあの娘の尻穴は出すも入れるも地獄の肉穴ですわぁ!」と喜ぶ太いの。そして細いのは、冥の指令に頷いて「えぇ……ですから、射精の予兆を感知すると根本を締め付けるようにできております。媚薬の濃度は冥様のおこのみで、手元にあるスイッチで切り替えてください」とスイッチを差し出して、今度は責めに集中します。 (6/22 12:30:36) リース/リイン > 黄泉の肉棒を、機械の触腕が激しく攻め立てます。ぶちゅぬちゅごちゅ、と何度も何度も肉棒をしごき倒して、射精への最短距離を見せつけながら、それでいて肉棒が痙攣し始めれば根本を縛り付けて精液は一滴も出させません。その間に尻穴の連珠も徐々に大きくなって、奥を圧迫して精液を出させようとするでしょう。そしてそのまま、胸元には吸引器を、秘所にはクスコを入れられてから子宮に差込用電極を入れて、電撃攻めと搾り取り、腸奥開発を同時に進行するのです (6/22 12:33:01) リース/リイン > 「ぃ、ぁ、ぁああっ――ぉ、ぉおおっ♪」太い尾っぽの部分をみちみちと押し込まれて、尻穴が強引に広がるのを感じて、初めて少女は目覚めます。弾力のある、だけれども硬質な物体が尻穴を通り抜けるのを感じると、それはそのまま腸内をのたくるように進んで――「あ、ぁ、ぁあああっ♪お、ごっ……ぉおおおっ――♪」ゴツゴツした肉会がやがて解けるように腸奥で柔らかくなると、次第に、なぜか、入れられているはずのものが自分の体の一部に変わっていってしまいます。それが、この触手――インプラント・ワームの能力のようでした。腸に寄生・同化して、寄生主の腸を性感帯に変えるとともに性欲を増進させるその虫は、腸の柔毛の一本一本までもを、陵辱に使用できる伸縮可変自在な触手に変えていってしまうのでした。 (6/22 12:33:08) 諫山黄泉 > 冥「ふふ、壊さないように気をつけないと……ね(嗜虐的な笑みとともに口の中だけでつぶやいて)……黒髪のほうが比較的反応が薄いわ。前立腺は膣の方に形成されているのではないかしら。もっとクスコを広げてみなさい」 (6/22 12:34:54) 諫山黄泉 > 「ぐ、むぐぅっ、くはぁっ!」(口枷を噛み締め、与えられる快感をひたすら受け止めて……。まるで丘に打ち上げられた魚のように悶えます) (6/22 12:38:31) リース/リイン. > 「畏まりました」と研究員がパネルを操作。同時に機械が動いて、クスコの根本のメモリを回して、奥が見えるように開きます (6/22 12:39:49) リース/リイン. > 子宮口に軽く刺された電極に電流を流すと、その間に尻穴の連珠が腸壁を擦りつつ前立腺を探索。子宮裏を執拗に擦りながら、絶頂ギリギリの寸止め快楽で理性を崩していくのです (6/22 12:41:52) リース/リイン. > (リースについては触手セックスまでは背景でいじめられている感じのイメージ←) (6/22 12:42:27) 諫山黄泉 > 冥「ふむ……」(ありありと奥の奥まで広げられた女性器、そのGスポットとみられる感覚器官がコブのように盛り上がっているのがわかります(アクメスイッチフラグ))「どうやら、膣内に形成されたようね? 少しえぐって上げなさい」 (6/22 12:45:49) リース/リイン. > 指示に合わせて伸びるアーム。取り出すのは、小さな瓶。その口を開けて膣口に当てると、中身の液体がずるる、と這い出て奥まで滑り込んでいきます。そしてそのまま秘所から溢れる蜜を蓄えて肥大化すると、Gスポットの裏をごりごりと全方位から揉み始めるのです。 (6/22 12:50:22) リース/リイン. > 「んひ、ぃ、ぁあああっ♪」悲鳴を聞きたいからとボールギャグを外されて、アームで腹をしごくかのように撫でられて。尻から時折触手を放り出してはしまいながら、舌を突き出し喘ぐリースです。ぶちゅ、ぬちゅ。と腸液の塊を吐き出しながら「やめ、ひぇっ……お、にゃかぁっ、ぐちゅ、って、こわれひゃ、ぁ、ぁ、ぁあああっ……ぉおおおおぉおおっ♪」と、獣のような喘ぎをあげて、快楽に耽ってしまうのです (6/22 12:53:38) 諫山黄泉 > 「ぎいっ、あがぉぉぉぉぉうっ!????」(獣のような咆哮が黄泉の口から漏れ……、実際にGスポットと同化する形で形成された前立腺はそこを揉まれるととろけるような快感を送り込んできて。びびっ、と締めるのが間に合わずに飛ぶ先走りも、濃くなったのがありありと分かって) (6/22 12:53:58) 諫山黄泉 > 冥「ふふ、出来上がってきたようじゃない。では次のフェイズに移りましょう。触手の活性化状況は?」【触手モードに移動しましょー】 (6/22 12:55:47) リース/リイン. > スライムはなおも執拗にGスポットと前立腺を責め立てます。ぬりゅ、ぬりゅといじめながら、オナホールをも取り込んで同化。大きなスライムになると、指示に合わせて肉棒と秘所だけを包み込みます。そして尻穴の連珠を抜くと……。 (6/22 12:57:51) リース/リイン. > 「ひひ、もう完了してますよ。いやぁ、あの娘は良い苗床ですなぁ!完全に寄生して、もう分離も難しいかもしれませんな♪」とご満悦ぎみ。そして、やめてと声をあげるリースに「ふん、それじゃやめてやる代わりに、大事なお仲間を触手攻めするが良いさ!」と、腹に電撃と魔力を当てて、触手を強引に活性化。その意識は発情だけで埋め尽くしていくのです (6/22 13:00:14) リース/リイン. > 「あひっ、ぉ、ぉおおおっ♪」泣き叫ぶ少女は、拘束を解除されるとふらふらと立ち上がって、黄泉さんの側に立つと「だめ、だめ、だめ、なの、にっ…………お、しり、あつくて……が、まん、できにゃ、ぁ、ぁああああっ♪」ずりゅうう!と尻穴から太い触手が2本現れると、1本が尻をえぐり、もう1本がスライムを子宮に押し込みながら、秘所を奥まで抉るのです (6/22 13:03:16) リース/リイン. > (触手モードなので、ここからはリース主体に移行しますー) (6/22 13:03:39) 諫山黄泉 > 冥「ふふ、仲間に陵辱されるのはどんな気持ちかしら、黄泉」 (6/22 13:04:31) 諫山黄泉 > 【おっけですー】「ふぅんっ、ふぅぅぅぅぅおおっ!」(明らかに機械の感触とは違う、艶かしい触手に両穴を貫かれ、悶えだして。それでも散々ほぐされた両穴は、触手を柔らかく咥えこんで鍛えた体を示すがごとく、キュンキュンと締め付けてきて) (6/22 13:07:20) 諫山黄泉 > 【こちらは目隠しされて状況がわかりませんが、リースさんの方は黄泉を認識しています?】 (6/22 13:09:05) リース/リイン. > 「きもちい、よぉっ♪……黄泉、さんの、あにゃぁあっ♪」ぐちゅぐちゅどちゅっとまるで杭打ち機のようにして、両穴を責め立てます 。抉って抉って、奥の奥まで差し込んで。子宮すらこじ開けんばかりに奥を執拗になぶるのです(リースは、発情しきって黄泉さんを黄泉さんだってわかっていながら堪えきれずに責めてます。その方が、レイプされるときに罪悪感で受け入れられるので) (6/22 13:12:26) 諫山黄泉 > 【らじゃーです】「……!?」(名前を呼ばれ、意識が一気に覚醒して。いま犯しているのが戦友とわかって衝撃を受けますが、その快楽にとろけた声は見知ったものの歓喜の響きゆえか、かえって強制的ではない快楽に包まれだし、どんどん抵抗がよわくなって。逆に目覚めさせられた柔肉は、触手チンポをきゅんきゅんと締め上げ、快感をどんどん送り込んできます) (6/22 13:17:23) 諫山黄泉 > 冥「くすくす、そろそろ気づいたようね。じゃあ口枷だけでも外してあげましょうか」(ぼと、とボールギャグの枷が外れ、リースの目の前に黄泉の口・・・、あの凛々しくクールだった娘が自分の触手で嬌声を上げている、というのが認識させられて) (6/22 13:20:11) リース/リイン. > 「ごめ……なひゃっ♪……わ、らひっ、触手、が、耐えられにゃっ……んぅうううっ♪」どぷどぷ、っと触手が媚薬混じりの精液を吐き出します。少女と同化して、生殖能力を失った精液は生臭いだけの粘液で、それをたっぷりと奥の放出すると、今度は触手の先が肉ブラシのように変わってぐしゅぐしゅと磨きあげるのです (6/22 13:20:36) 諫山黄泉 > 「あ、あああっ、り、リースぅっ、いいっ、リースのならだいじょうぶ、だから、いっぱい、だしていいよぉっ!(意識は戻っても、今まで媚薬漬けにされた体と意思は快楽を求め……、特にリースの甘い声を聞くと、なんでもしてあげたい、守ってあげたいという気持ちが前に出てきて……、はしたなくおねだりしてしまい)」 (6/22 13:24:00) リース/リイン. > 「わ、たしっ、からだ、へんにされ、ちゃってっ♪……触、手が、触手がっ……お尻、にぃっ♪とれにゃい、のっ、が……気持ちよくてっ♪」声は謝っていますが、責めは黄泉さんの事など考えない激しいもので、いつのまにか細い触手が何本も現れて黄泉さんの胸や肉棒の根本を縛って、擦って、針状触手で媚毒を打ち込んで、確実に、壊そうとしてしまうのです (6/22 13:27:54) 諫山黄泉 > 「はぐぅっ、あぐっ、あああっ、胸、も熱いいっ、くふ、ああああんんっ!」 (6/22 13:29:45) 諫山黄泉 > 冥「……そろそろ発散させないと『壊れる』わね……。データはきちんと取れたかしら?」(と、研究員に次のフェイズへの移行を促して) (6/22 13:31:12) リース/リイン. > 「えぇ……大体は。触手についてはこの後改めて取るためにデータを破棄するらしいですが……フフ、同情しますね。ともあれ、むこうはわざとデータをぶっ壊すみたいですし、好きに使って良いんじゃないですか?ま、処女さえ奪わなきゃですけど」と頷きながら拘束解除ボタンを押すのです (6/22 13:35:26) 諫山黄泉 > 「ぐぅぅぅっ!(ばき、と音を立てて肉棒の根本で精をせき止めていた封印が外れて……、けれど、冥や研究員が期待したようにリースに襲いかかることはなく、歯を食いしばって自己の衝動に耐えていて) (6/22 13:39:09) 諫山黄泉 > 冥「……! あれだけ責められたのにまだ肉欲に溺れきれてないの!? 化け物並の精神力ね!」 (6/22 13:40:19) 諫山黄泉 > 【リースの誘いというあまあま系レイプか、冥の媚薬注入による強制レイプ、どっちがいいでしょうか?】 (6/22 13:41:49) リース/リイン. > (お好きな方で良いですよー。アブノーマルなことしたいなら強制の方がいいです) (6/22 13:46:33) 諫山黄泉 > 【では、次に繋げるためにあえてアブノーマルでいきますね】冥「まったく……手間をかけさせてくれるわね?(手に握る媚薬注入スイッチのボタンをためらいなく押して。それは肉欲のみならず、心を麻痺させる作用すらあって)」 (6/22 13:49:13) 諫山黄泉 > 「ぐっ、あがぁぁぁぁぁっ!」(注入された直後、文字通り理性を半強制的に飛ばされて。いきなりリースを引きずり倒すと、おしりを持ち上げて一瞬、封に覆われた秘部をこすりますが、ずぶぅっ、と突き刺したのはお尻の方で) (6/22 13:52:25) リース/リイン. > 今までは責めるために触手を出していたのですが、今度は攻められる立場になると、組伏せられると同時に触手が縮小化して、肉棒を搾る為の専用肉穴に変わります。蕩けて蜜を湛えて、ぽっかり開いた穴を肉棒で抉られると、腸壁が意思を持っているかのように絡み付いて、極上の刺激を与えるのです。「ぁお、お、おぉおおおっ♪お、しりっ、あつい、あついのぉっ……♪」今まではスライムや触手が相手だったので、人相手では黄泉さんが初めて。こうして、対人の尻穴処女は黄泉さんのものとなるのです (6/22 13:57:41) 諫山黄泉 > 「ごめっ、ごめんなさいっ、もう、もう止められないっ、とまらないのぉっ!(さっきまでの状況とは鏡写しのように、激しくリースを突き上げて……その様子は誇張抜きでケダモノのようにまぐわっていき)」 (6/22 13:58:21) 諫山黄泉 > (魔鎧の本能か、はたまたエネミーの習性か。肉棒は腸壁をえぐる最適の形へと徐々に変化し。さらには突いていく先端からはごぴゅ、どぷっ、と射精並の先走りがでて、投薬による一時的なものですが媚薬成分を含んだそれはなかをさらに敏感に、搾精の器官へと変貌させていって) (6/22 14:03:23) リース/リイン. > 「だい、じょうぶっ……わた、しも、しちゃったからぁっ……♪」蕩けきった声で許しを告げながら、快楽の享受に専念します。もう何度絶頂しているかもわかりませんが、リースのモニターのカウントは増加せず、わざと無意味な実験にされてしまった少女は何度も何度もイき続けるのです (6/22 14:03:46) 諫山黄泉 > 「リースぅっ、リースのあなぁっ、すごくいいのぉっ、腰が勝手に動いちゃうううっ、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃっ!」(許しを請う声は、リースのみならず自分にも向けられていたのか。彼女自身もわからないまま、初の種付け射精……、もしそれが女性器だったら一発ではらませてしまうような濃い精を中にタップリと出していきます。それはリースに寄生した触手にとってもごちそうで、さらに中は活性化して) (6/22 14:08:19) 諫山黄泉 > 【というわけで、黄泉の童貞はリースさんに捧げます】 (6/22 14:09:10) リース/リイン. > 注がれた先走りと精液で腸管は徹底的に開発されて。肉障一歩手前まで作り替えられてしまうと、触手たちが絡み付くように蠢いて肉棒を搾り取ろうとするのです。「はひ、ぃっ、ぁ、ぁああああああっ♪も、っと、もっとぉっ、ほじほじ、してくらひゃ、ぁ、ぁああああっ♪」激しすぎる性交に吹き飛ぶ理性。完全に箍の外れてしまった少女は、ついに性を望んでしまうのです。聖職としての禁忌を、思いきり破ってしまうのでした。 (6/22 14:13:40) 諫山黄泉 > 「うんっ、して、してあげるぅっ、たっぷりだしてあげるぅっ、いっぱい感じていっぱい搾り取ってぇえぇぇぇぇぇ!」(分厚く張ったエラが、中を容赦なくかき回して……、どぷどぷと注がれる精は人間のものとは思えないほど大量で濃く、だんだんお腹が膨れ上がってくるほど注ぎ込まれます。しかし萎えることも、打ち止めになることもなくさらに注ぎ込んで) (6/22 14:20:19) リース/リイン. > 「あ、ひっ、い、っぱいっ……いっぱいぃいっ♪」ぼっこりと膨れた腹には、精液がたっぷりと詰まっています。液よりは粘液、或いは塊に近いそれを飲み込み続けると、ずっしりと重い質量がお腹に溜まっていくのが分かりました。それでも萎えない肉棒に、同じく奉仕を続けながら「ひ、にゃ、ぁああっ♪……りゃ、めっ、りゃめぇ♪」もうなにもわからないなかで、ただ絶頂だけを繰り返す雌に変わってしまうのがありありと分かりました。(精液の疑似排泄ってNG引っ掛からないですかね?やって良いなら惨めに吐き出して、全部記録されたいなって) (6/22 14:26:02) 諫山黄泉 > 【あ、今の流れだったら大丈夫ですよー。むしろこういうのは好きです!】 (6/22 14:27:27) リース/リイン. > (わぁい♪たっぷりいじめてくださいなー) (6/22 14:32:03) 諫山黄泉 > 「あぐ、ぅっ……」(にゅぽん、と卑猥な音とともに男の子を抜き出して……。未だ中はざわざわと触手がうごめいていますが、リースの体に肉棒を擦りつけていき・・・。すると、精で膨れ上がった下腹にぴったりとつけると、ぎゅうぎゅうとその肉棒で押し込みだして) (6/22 14:40:45) 諫山黄泉 > (すでに目はうつろで、快楽のみで動き続ける人形のようになっています。ほほ本能で、マーキングにも似た行為を行っていて) (6/22 14:42:23) リース/リイン > ずるぅ、と肉棒を抜かれると、尻穴からは多量の腸液がまずこぼれ落ちます。透明なそれがぶちゅ、ぶちゅ、と吐出されると、その奥までみっちりと白濁色の粘塊でうめつくされているのでした。そして今度は、のしかかるようにして肉棒を押し当てられると、押された分だけ白濁が放り出されそうになって「や、やめ……黄泉、さっ――ぁ、ぁ、ぁ、ぁあああっ……も、らしちゃ、ぁああああああっ♪」ぶ、びゅ、るぅううっ、と、それこそまさしく排泄するかのようにして、水分を吸われて半固形状になった、ゲルのような精液を排泄し始めます。床に降り積もってベシャベシャと拡がっていく様はまさしく粗相のようで、マーキングを繰り返されながらの排泄ショーは、研究員達の記録として永久保存されてしまうのです。 (6/22 14:49:13) 諫山黄泉 > 「リース、リース……ぅ」(本能的な衝動か、魔鎧の記憶か、垂れ流される精にも構わずその中に押したおし、肉棒を擦り付け体のあちこちに接吻し……、精や唾液、さらには蜜まで交じり合った淫液とも言える黄泉の匂いをたっぷり体に摺り込まされていき・・・) (6/22 14:53:13) 諫山黄泉 > 【同時に、リースから分泌される淫液も自らの身体に塗りこんでいき、文字通りの互いに互いのものを刻み込んでいっちゃいます】 (6/22 14:56:18) リース/リイン > 「黄泉、さぁん……♪」精液の海に倒されて、髪が、肌が、精液の匂いに染められていくのがわかります。汗も唾液も混ざって、普段のさわやかな香りとは違うこってりとした淫臭を刷り込まれてしまうと、同じようにしてむさぼるように体を擦り付けながら「んふぁ、ぁ、ぁあっ……黄泉さぁん……大好きぃ……♪」抱きしめて、キスを交わしながら淫虐のそこまで溺れ落ちていくのです。 (6/22 15:10:04) 諫山黄泉 > 【えーと、では落ち着いたからこそのねちっこい百合プレイっぽいみたいな感じで少しやっていいです?】 (6/22 15:11:20) リース/リイン > 【良いですよー♪あ、もし大丈夫なら小水とかでアブノーマルなことしたいかもっ♪】 (6/22 15:11:44) 諫山黄泉 > 【小だったら問題無いですよー。どんどんやっちゃってください】 (6/22 15:12:34) リース/リイン > 「……とりあえずデータはこのくらいが限界じゃないですかね」という研究員。隣の太いのはニヤニヤしながら「そうですなぁ……っとぉっ!?ま、間違ってデリートキーを叩いてしまいましたぞぉっ!」などとわざとらしく、リースのデータのうち、重要な部分以外を強制削除。わざと不完全なデータをでっち上げた上で『データ不鮮明のため、長期の継続的実験が望ましい』という評価を押してしまうのです。その上で「まぁ、今日の所はここまでがいいのではないですかな。これ以上は、黒髪の娘のほうが壊れてしまうやもしれませんゆえ……実験体としてだけなら壊すのも賛成ですが、あれは我々を守ってくれますからな。利用価値のあるうちは、利用し尽くすのが宜しいかと」なんて、冥にさり気なく意見しつつ、実験の終わりを求めましょう (6/22 15:15:02) 諫山黄泉 > 「んんっ、くっ、いっぱい、出して……、汚して、御免ね。綺麗に、しなきゃ……」(ちろ、ちろっとドロドロに唾液にまみれた舌が、リースの顔に飛び散った精を丁寧に舐めとって……。しかしむしろ、精混じりの唾液を染み込ませているようになっています) (6/22 15:15:20) リース/リイン > 【落ち着いた百合は、折角だから実験外で求めあいたいなって。いいですかね?】 (6/22 15:15:24) リース/リイン > 【正確には、実験データを撮り終えた後で、結局開放されない+媚薬が残っているから、媚薬が切れるまでお部屋の中で2人で愛しあう感じ?こう、部屋の隅の淫具は互いに好きなのを使って……って感じで。 あ、それじゃ、黄泉さんの小水かけられて、飲まされたいなって!リースのはリクエストが有れば何なりとです】 (6/22 15:16:46) 諫山黄泉 > 冥「……見なかったことにしよう。どちらにしてももうそろそろ限界だろうからな(面白くなさそうに鼻を鳴らして)さて、部屋の汚染度は……(ゲージを見て、並の人間なら一発で色情狂になるほどの媚薬の濃度が高まっているのを見て)……しばらくは入れんな。密室処理をして薄くなるのを待とう」【了解ですー】 (6/22 15:20:10) 諫山黄泉 > 【どちらかというと攻め慣れないので、リースにテクニックを教えこんでもらう、というかたちにしていただければありがたいですー】 (6/22 15:22:28) 諫山黄泉 > 【なお冥さんは「実験中の事故」という形で黄泉を壊すことを本気で望んでいた模様w】 (6/22 15:23:57) リース/リイン > では、太いほうが「……ありがとうございます」とニヤリと笑っていますね。で、細い方は「それ、あんまり良い事じゃないんですからもう少し隠してやってくださいよ……。あぁ、実験データはいつものとおりにあげておけば大丈夫ですか?黒髪の娘の方は正確に。桃色の髪の娘は……まぁ、先ほど見えたとおりに完全に穴だらけのデータですから、何か言われましたら、被験体のせいにしてしまうのが一番です」などとさらっと外道めいたことを言いつつ苦笑します。そして後は密室処理。研究員たちが出て行く前に「……あぁ、もちろん、利用価値が無くなったその時は、無償で壊す手伝いをいたしますので、その時はぜひ呼んでください。部屋とかもどうにかしますから」なんて細い方が言うのです。 (6/22 15:24:48) リース/リイン > 【冥さんの要望に沿う為に全面協力するよという約束をしつつ、守ってもらえる間は守ってもらおうというしたたかな研究員である←】 (6/22 15:25:22) リース/リイン > 【責めについては了解ですー!修道院は禁欲的なところなので、多分リースさんもそういう手ほどきは受けてないにしろ見てはいるので。】 (6/22 15:26:08) 諫山黄泉 > 冥「ふん、手伝ってもらうかもしれんな?」(と、あえて言質を取らせないようにして。そして部屋から去っていきます【研究ターン終わりー】 (6/22 15:28:31) リース/リイン > そうして、密室処理された部屋の中。濃密すぎる淫臭の中で2人はからみ合っていました。体についた精液をお互いに舐めとって、どこか茫洋とした視線を淫虐の快楽に歪めて。リースは自分に入っていた肉棒を見つけると、素直に奉仕を始めます。口を開いて受け入れて、濃厚な雄の匂いを楽しみながら「ん、ちゅ、ん……んふっ……♪」先ほど触手で責めた時に見つけたGスポットを指でコリコリとしつつ、精液が出てくるのを待っています。飲みたくて、浴びたくて、しかたがないほどに情欲の炎は燃え盛っていて。蕩けきった視線を上目遣いで向けながら「ん、ふぁ……黄泉、さん……今から、ご奉仕しますので、リースのお口を好きなようにしてくださいね……?」そして嬉しそうにしゃぶりついて、喉奥まで受け入れるのです。 (6/22 15:29:36) 諫山黄泉 > 「あっ、ひゃあっ、リースダメ、そんな、汚い……っ」(出したせいか、辛うじて理性が戻ってきたのか、羞恥の色がふっとその頬に刺して。しかし、中まで探られたら身も蓋もなく嬌声を上げてしまって) (6/22 15:32:26) 諫山黄泉 > 「あっ、あああっ、ふぁ……」(傷つけたくない、という思いとは裏腹に、飲み込まれた肉棒はさらなる快感を求め腰を動かし……自然とイマラチオにも似た激しさで口を犯しちゃいます) (6/22 15:36:40) リース/リイン > 「んむ……ん、ふぅ……♪」体内に注がれた精液のせいで黄泉さんよりも発情してしまっているからか、理性とは別に本能として肉棒を求めてしまうと、喉奥を突かれるその動きにも快楽を感じて震えます。ず、じゅ、ずずっ、と吸いながら突きこまれて、何度もえづいてはいるのですが、それでもしゃぶることをやめようとはせず、むしろ、そうして口を性器のように使われることが喜びのように植え付けられてしまうのです。 (6/22 15:38:15) 諫山黄泉 > 「ひゃひっ、そんなに吸っちゃ……あ……!」(そして、リースの訴えに応えるように、どくっと濃い精が放たれ、口の中を精の……黄泉の香りで満たしていきます) (6/22 15:40:35) リース/リイン > 「ん、ぷっ……♪」口の中いっぱいに精液を受け止めて、へたり込むと口を開けて見せつけた後でしっかりと咀嚼して飲み込むのです。こく、ん、と喉が動くのを見せつけながら。 (6/22 15:44:37) 諫山黄泉 > 「ふあ……あ……」(その様子を見るだけで、肉棒は萎えることなく勃ち続けて。急に愛しい感情が沸き上がってきて、思わず衝動的に、唇をかさねちゃいます) (6/22 15:47:26) リース/リイン > 「んむっ……♪」唇を重ねられると、素直に受け入れつつ、自分からも求めるように舌を差し入れてしまいますよ (6/22 15:48:01) 諫山黄泉 > 「んあっ、リース、リースぅ……」(そう名前を呼ぶと、差し入れられた舌に自分の舌を絡ませあい、愛撫していって……。ただそれだけで、陵辱の記憶すら薄れていって) (6/22 15:49:44) 諫山黄泉 > 【同時に、相手の体をまさぐりだしますが、慣れていないせいかその動きはたどたどしく】 (6/22 15:50:52) リース/リイン > 「ん、ひゃ、ぅうっ……黄泉、さんっ……♪」弄る動きがたどたどしいのを感じて、優しく左手でその手を取ると「……もう少し優しく、桃かなんかをつかむ時みたいに、全体で支えながら揉むんですよ?」と教えてみます。もう一方の右手は黄泉さんの肉棒を握ると、優しく亀頭を撫でるように責めるのです。しごかないので、きっと射精できないままに快楽を受け続けることになるでしょう。 (6/22 15:52:48) 諫山黄泉 > 「あ、う、うんっ、わかっ……た」(まだ、どこか焦点の合わない瞳でリースを見つめ……。言われたとおりに丁寧に胸を愛撫し始め……。やがて洗練はされていないものの、甘い疼きを生み出す動きになってきます)「あ、ふっ……」(先端だけを責められれば、出すことはかなわないのですが、そういう知識も全くなくただもどかしい疼きに腰をなまめかしくくねらせて) (6/22 15:57:09) リース/リイン > 「ん、く……ふふ、上手、です……♪」褒めながらもわざと意地悪く亀頭攻め。腰がビクビクし始めたなら肉棒を握って「……ん、出したい、ですか?」と尋ねるのです。その上で、何度か軽く扱きながら、黄泉さんの手をとって、自分の尻まで導いて「……ここ、玩具にしてくれるなら……出させて、あげますよ?」先ほどまでの責めでほぐれきっているその穴は柔らかく開いて、とろとろと腸液をこぼしています。あえて、肉棒で、とかは言わずに玩具にしてほしいといったのは、被虐願望の現れです。洗い呼吸をどうにか抑えながらおねだりすると「……今の私は、シスターじゃなくて、一匹の獣ですから……♪」だから、求めてもいいのだと自分を肯定しながら、耳元でささやくのです (6/22 16:02:26) 諫山黄泉 > 「出し……たい……(かぁっ、と羞恥に染まるのは、並外れた精神力の賜物か。それでも自分の肉欲、それに迫ってくるリースの淫蕩さに我慢できずに)ここ、すごく柔らかい……、こうすれば……、気持ちいい?(ずぶぅっ、といきなり二本の指を差し込み、さっきまで自分の秘部でやられていたように、こりこりと腸壁を指の腹で刺激をしていって)」 (6/22 16:08:27) 諫山黄泉 > 【あ、精神の障りで被虐取ってましたね。ちょっと攻寄りに切り替えていいです?】 (6/22 16:09:54) リース/リイン > 「んひゅっ♪――ぁ、ぁ、ぁああっ……そ、それ、きもち、いいのっ……♪」腸壁の奥にぽこっとできている肉ボタンは、コリコリと押せばその分だけ快楽を伝えるのです。それはさながら絶頂のための押しボタン、いわゆるスイッチのようで、ぐにぐにこりこりと弄られれば、その分だけビクンビクンと体を反応させてしまうのでした。【いいですよー!むしろ、これで責めにも目覚めてもらって、リースのことを戦友兼性処理玩具に見てもらえれば本望です!】 (6/22 16:10:30) 諫山黄泉 > 「ここ、がいいんだ……(きゅぅっ、とその肉豆にも似た箇所を両指で摘んでくにくにといじりまわして。そうやって自分の手で悶えるリースを見ていると、いつしかもっと汚したい、という欲望がこみ上げてきて)」【わかりましたー。といってもガチで処理道具というよりはもう少し甘めになると思いますがよろしくです】 (6/22 16:18:12) 諫山黄泉 > 「こんなに、感じて……。恥ずかしくないの? エネミーに寄生されて、おしりが肉穴になっちゃって……(思わず、そういう言葉が漏れてきて)」 (6/22 16:19:51) リース/リイン > 「んひゅ、ぅ、ぁ、ぁ、ぁああぅっ……♪」ぴしゅ、ぷしゅ、と潮を零しながら体を委ねて、喘ぎ声を上げる少女。まさに弱点とかしたそこをいじられるたびに悶えながら声を上げて、その欲望を受け入れていきます。何度も弄れば充血してぷっくりと膨れて、指三本分くらいの肉スイッチに膨れ上がると「くふっ、ぁ、ぁああっ♪は、ずかし、のにっ……気持ち、良くてぇっ……♪」きっと、今なら指で広げれば、クスコで広げた時と同じくらいには奥を覗くことが出来るでしょう。そして、中を見たならばピンク色のつやつやした宝石のような、大きなアクメスイッチを見せつけてしまうことになるのです。 (6/22 16:21:25) リース/リイン > 【いいですねー!こう、愛はあるんだけど、肉欲に負けるって感じが……!】 (6/22 16:21:49) 諫山黄泉 > 「気持ち……いいんだ。こんなふうにいじられて、恥ずかしいのに、止まらないの? 淫乱……ね」(声が若干震えていますが、抑えきれぬ情欲に満ちた声がリースにささやかれて。そして、いつの間にか手にはさっきまで自分を苛んでいたアナルバールがあり、それをずぶずぶと入れ込んでいきます) (6/22 16:28:47) リース/リイン > 「い、淫乱じゃ、にゃ――ぁ、ぁあっ♪」ぐりゅ、と抉られるそれだけで目の前が真っ白になって。そして尻穴の自由を全て黄泉さんに委ねてしまいます。アナルパールは退魔師のPW力を吸って育つのか、黄泉さんの力だけでもそこそこな直径に育っていることでしょう。あるいは、黄泉さんが意識すれば割りと自在に大きさを変えられるかもしれません。ともあれ、ゴロゴロとした連珠を押し込まれてしまうと、当然肉ボタンも圧迫されて「へひ、ぅ、ぁ、ぁあっ♪ん、ぐっ……こ、これ、詰められるとっ……うぅ……おにゃか、ぐりゅって、するかもっ……♪」つめ込まれたせいで体が勝手に排泄物だと勘違いしてしまって。欲求が体の中を伝わって、出したい、出したい、という思いが強くなるのを感じながら、連珠を全て飲み込んでしまうのでした (6/22 16:31:45) 諫山黄泉 > 「こんなもので……、ほじられて、それでも気持ちいいの? そんなに、いやらしい声を出して……、淫乱じゃない?」(リースから湧き出る被虐の情欲に当てられたがごとく、普段では言い出すことのない「責め」の言葉をささやいて。快感で濡れたその声は、被虐の精神を植え付けられたリースにとっ甘いささやきにも似た響きで捕らえられて) (6/22 16:34:52) 諫山黄泉 > (そして、ずるぅぅぅっ! と一気に引き抜いちゃいます) (6/22 16:35:21) リース/リイン > 「んひゅぅうううっぅ!?」ずるるるるっと引きずり出されるその瞬間、目の前がスパークして火花が散るかのように明滅します。抜き終わったそれにはタップリと腸液が染み込んでいて、雌のいやらしい匂いを漂わせていることでしょう。そして、言葉による責めには涙を流しながら嬉しそうに頷いて「ひ、ぅっ……いん、らんじゃ、にゃい、のにぃ……わ、わた、しはっ……いんらんじゃ――」早く、現実を突きつけて。と言わんばかりに、弱々しい否定を繰り返すのです (6/22 16:40:04) 諫山黄泉 > 「いいや、リースは淫乱だよ。このわたしの前だけでは……、だって、ケダモノなんでしょう? おしりをこんなにイジられて、よがってしまう変態なケダモノ、そうでしょう?(たっぷり粘液にまみれたアナルバールを再度突きこむと、にっちゃぐっちゃと上下させていって)そして、あなたを喰らうわたしもケダモノ……なのよ」 (6/22 16:45:01) 諫山黄泉 > 【まるで言い聞かせるように、それとも、この世ならざる身のお告げのような響きを持って、語りかけて】 (6/22 16:46:48) リース/リイン > 「んぐっ、ぅ、ぁ、ぁああっ♪――ひいっ、ぅ、んんっ……わ、わたし、はぁっ――」ずるる、ぐちゅ、にゅち、ぬぷぅっ、と湿った穴を穿る音が響く中で、徐々に自身が淫乱であることを受け入れ始めます。三度四度と抉られて、次第に快楽に従順に、素直に変わっていくと「くひ、ぃ、ぁああっ――わ、わたし、は……けだ、もの、さんですぅっ……♪お、おしりっ、おしりほじられて、気持ちよくなっちゃう、獣ですぅっ……♪」と大きな声で宣言しながら、きゅっと尻穴を締め付けるのです。ぐずぐずになった心を再構成するかのように、優しいお告げが少女の心を作り替えて、自身は淫乱な雌の獣であり、尻穴狂いの同しようもない変態であると思いこむようになってしまうのです (6/22 16:48:07) 諫山黄泉 > 「だから……、リースは今までどおり、貞淑なシスターよ。でも、わたしに求められれば、精を注ぎ込まれるだけの、淫乱牝穴になるの……。いいかしら?」(そう、責める黄泉の声は、黄泉の声であって黄泉の声でない響きを持っていて、そう、まるでエネミーのような……) (6/22 16:52:38) リース/リイン > 「は、ひっ……♪りーすは、てーしゅくな……しすたー、です……♪お願い、されたら……セーエキ、注がれる、淫乱雌穴……に、なります……♪」と、まるで神託に契約するかのように、頷いてしまうのです (6/22 16:54:42) 諫山黄泉 > 「……なら、誓いのキス……を……(す、と立ち上がると目の前にそそり立った肉棒と、その下に息づく蜜をたたえた秘部を魅せつけて)」 (6/22 16:59:13) リース/リイン > 「……は、ぃっ……♪」頷くと、まずは根本の秘所に一度口をつけて、軽く蜜を舐めとって主の味を覚えます。その後で肉棒の先、鈴口にすぼめた唇を当てて、吸うようにキスをすると「……は、ぅ……黄泉さ――」さん、と言いそうになって一度口を閉じてから改めて「黄泉様、もしよろしければ、記念にリースのお口を、便器としてお使いいただけませんか?」欲望に素直になっていいのだという『神託』を受けたから、少女は素直に欲求を口にしてしまうのです。 (6/22 17:03:04) 諫山黄泉 > 「貴方が望むのなら……、さらなる快楽を求めるのなら、是非もなし……♪」(そして、肉棒からではなく、秘部から黄金色の液体が漏れ出てきて……) (6/22 17:07:27) リース/リイン > 「ぁ……♪」口を開けて、素直に小水をためていきます。受け止められなかったぶんは体に浴びて、先ほどの性臭と混ざった淫猥な匂いを振りまくようになると、一度飲み込んだ後は秘所に吸い付くようにして「ん、く……ん、む……ん、ふっ……♪」こく、こく、と残りは一滴ももらさずに嚥下します。出なくなれば舌で舐め清めてから口を開いて、一滴も残ってないことを見せてから「……ごちそうさま、でした……♪」と被虐の湯悦に浸るのです。 (6/22 17:09:56) 諫山黄泉 > 「くすくす、これからもよろしくね、リース♪」(小水に濡れた口にもかかわらず、汚いとも感じさせずに屈んで口付けて) (6/22 17:12:29) リース/リイン > 「ふぁ……はいぃ……♪」頷いて、くちづけをして、その後はもう、黄泉さんになされるがままに―― (6/22 17:13:53) リース/リイン > っと (6/22 17:13:56) リース/リイン > 【こんなかんじで締めでどうですかね?】 (6/22 17:14:04) 諫山黄泉 > 【はーい。長時間お付き合いくださってありがとうございました! ……おかしい、後半はもう少しマイルドになる予定だったのに】 (6/22 17:16:41) リース/リイン > 【うふふ、このくらいハードなほうが好き←】 (6/22 17:17:16) 諫山黄泉 > 【ともあれ、楽しかったですー。これでエロールも捗るってものですよ! というわけで恋人(と書いて主従関係と読む)クラスまで関係を深めていいです?】 (6/22 17:18:50) リース/リイン > 【いいですよー!こう、普段は普通に過ごしているけどキーワードを聞くと体が勝手に従っちゃう関係で!】 (6/22 17:19:15) 諫山黄泉 > 【ですね。戦闘直後の高ぶったときとか。あくまでも普段は普通の関係で】 (6/22 17:19:59) リース/リイン. > (ただいまですー。キーワード決めておきたいなって!) (6/22 17:23:28) 諫山黄泉 > 【ではそれだけでもー>キーワード うーん、なにがいいかな】 (6/22 17:24:50) 諫山黄泉 > 【淫乱の下僕、とかはどうでしょう】 (6/22 17:25:16) リース/リイン. > (あとは、リインのロールつい長くなっちゃうんですが大丈夫でしたかね?) (6/22 17:25:26) 諫山黄泉 > 【いえいえ、むしろ楽しませてもらいました。わたしが短すぎないかなと心配になるくらいです】 (6/22 17:26:03) 諫山黄泉 > >ロール (6/22 17:26:16) リース/リイン. > (良いですね♪あ、後はキーワード言えないときとか、こっそりスイッチいれたいときは、腸奥の肉スイッチ弄っちゃってください←) (6/22 17:26:20) リース/リイン. > 黄泉さんのロールも素敵でしたよ♪好みとしてはもうちょっと長めでも楽しそうだなって感じです。不満は全くないですー! (6/22 17:27:18) 諫山黄泉 > 【じゃあ耳元で「処理をお願いするわ。わたしの淫乱な下僕」みたいにささやきますね。ただ、タガが外れないと多分囁かないので、普段はリースさんが責め気味でやってくれると嬉しいかも】 (6/22 17:28:29) 諫山黄泉 > 【タガを外して欲しい時は言っていただければ即モード切りかえますね。とりあえずデフォはストイック、でも性欲に悩まされている、みたいな感じで】 (6/22 17:30:22) リース/リイン. > (了解です♪或いは耐えられなくなったら呼び出した上で、電話口とかで言われたら、こう、性欲にとりつかれたふらふら状態で待ち合わせ場所にいくので←) (6/22 17:31:51) 諫山黄泉 > 【わかりましたー。よろしければ、お暇な時今みたいにCCで単独エロールもよろしいでしょうか?】 (6/22 17:34:32) リース/リイン. > ん、良いですよー、私書かお部屋で誘ってくださればー (6/22 17:34:58) 諫山黄泉 > 【はい、これからもおねがいしますね】 (6/22 17:35:19) 諫山黄泉 > 【それではそろそろ切り上げますー】 (6/22 17:35:45) リース/リイン. > はいなー、お疲れ様でしたー、とっても楽しかったですー♪ (6/22 17:37:56) 諫山黄泉 > おつかれさまです。またよろしくー! (6/22 17:38:17) おしらせ > 諫山黄泉さんが退室しました。 (6/22 17:38:22) おしらせ > リース/リイン.さんが退室しました。 (6/22 17:40:10) 第二夜 諫山黄泉 > 【よろしくですー。シチュエーションとしては、あの後開放された後、リースのマンションのドアのチャイムが鳴らされる、というところから始めたいのですが】 (6/23 23:03:59) リース/リイン > 【はいなー!了解ですよん。ちなみに開放されてから学校の備品になっちゃう予定なので、日々ヘトヘトな気が←】 (6/23 23:04:42) 諫山黄泉 > 【らじゃ。それを見越して土曜日に訪ねてくるのかな?】 (6/23 23:05:44) リース/リイン > 【ふむむ、了解ですん】 (6/23 23:06:18) 諫山黄泉 > 【しとしとと雨が降る、夕暮れの時間。リラックスしているときにセーラー服の少女が訪れてきて……といった感じでお願いします】 (6/23 23:08:11) リース/リイン > 【では、折角なのでそちらからお願いしたいですね】 (6/23 23:09:31) 諫山黄泉 > 【はい、それでは行きますねー】 (6/23 23:09:45) 諫山黄泉 > (……壁に覆われていても、雨は降る。土曜日の夕方、やや暗くなってきた時にとあるマンションの前に、和傘をさした一人のセーラー服の少女が歩いてきた。手にしたメモを何度も確かめ、部屋を呼びだそうとボタンを押そうとして……、ためらって。そんな場面が5分も続いただろうか。やがて、意を決したようにボタンを押しはじめ、部屋のチャイムを鳴らします) (6/23 23:13:36) 諫山黄泉 > (オートロックなので、防犯カメラでまず確認、ですかね?) (6/23 23:14:14) リース/リイン > 『ぴんぽーん』――チャイムの鳴る音で、少女はつかれた体を起こします。ここの所ほとんど休めず性処理玩具として働かされていた少女はすっかりけだるい微熱ムード。荷物でしょうか?なんて思いつつカメラの先を見やれば「――ん?」もしかしてもしかしなくても黄泉さんです。ですから「……はい、えーと、そうですね、とりあえずお部屋の前までどうぞー」と対応して鍵を開けた後、慌てて寝間着から私服に着替えるのです。適当に服を着て桃色のケープを羽織ってといった感じ。髪も軽く整えて、水をいっぱい飲んで準備完了させるのです。 (6/23 23:17:25) 諫山黄泉 > (それでは、そのまま部屋の前まで歩いてきて、こつ、こつと部屋のドアをノックします。ややうつむき加減で、表情は時刻のせいもあってかよくわかりません) (6/23 23:19:48) リース/リイン > ノックされたなら、鍵を開けて「どうぞー」と声をかけましょう。 (6/23 23:20:46) 諫山黄泉 > 「……ん」(ドアを開けると。手にした箱をぐい、と突き出して。その白い箱からは、甘い香りが漂ってきて。どうやら駅前の話題のケーキ屋「ミントエンジェル」の箱のようです) (6/23 23:23:59) リース/リイン > 「……ん、こんにちは。立ち話もなんですし――」と言いかけて差し出される箱に気づきます。それを受け取ると「……お茶淹れますよ。上がっていってくださいな」と微笑みかけますね。 (6/23 23:25:07) 諫山黄泉 > 「……その、突然すまない。これを持って行けと、妹から言われたので……」(いつものようにクールな雰囲気ですが、その空気には気恥ずかしさが混じっているようで) (6/23 23:25:47) 諫山黄泉 > 「……わかった」(そのまま、部屋に上がって) (6/23 23:26:42) リース/リイン > 室内は質素ながらも女の子としての洒落っ気は有ります。とは言え、なかなか物を置きたがらないのと、日々の健啖がたたって常に生活はカツカツ気味です。リビングはふわふわな絨毯がひかれていて、その中心には背の低い円卓。周囲にクッションが置いてあります。「あぁ、先に座っててくださいな」と声をかけると、キッチンで作業。洋菓子を2つ、それぞれ皿の上に乗せて「……紅茶と珈琲はどちらがおこのみですか?」なんて聞きながら、自分の分は紅茶を、黄泉さんの分はリクエストされたものを淹れて帰ってくるのです (6/23 23:30:17) 諫山黄泉 > 「紅茶を」(物静かですがはっきりと意思を伝えて、運ばれてきた紅茶を一口、二口すすり、それからつぶやくように)「……その、体は、大丈夫?」 (6/23 23:34:33) 諫山黄泉 > 「あ、いやその、別にそういう……意味じゃなくて、純粋に、その……心配で」(かぁ、とみるみる真っ赤になっていって) (6/23 23:36:06) リース/リイン > 「……まぁ、少し気だるさは有りますが……ふふ、黄泉さんが来てくれたから少し元気になりました」なんて微笑みつつ、真っ赤になった顔は指摘しないでおくのです (6/23 23:36:34) 諫山黄泉 > 「……安心した。ああいうことを、してしまったから、すごく心配で。でも、リースが元気でよかった。それだけでも、来てよかった……、くふっ!」(いきなり、前かがみになって) (6/23 23:41:32) 諫山黄泉 > 「そ、それだけだから! じゃあ!(慌てて立ち上がって、ドアに向かおうとします)」 リース/リイン > 「……どうしました?」きょとんとしながら茶を啜って、目の前で急に家を出ようとするなら「あ、えと、な、何か粗相しちゃいましたかね?」と首を傾げつつ、追おうとするんだけど本調子じゃないのでふらっと。 (6/23 23:43:13) 諫山黄泉 > 「あ……」(慌てて踏みとどまり、リースの体を抱きとめて……。そして、リースのお尻に熱く脈打つものがあたっているのが感じられて) (6/23 23:46:38) リース/リイン > 「っ……」抱きとめられると頬を朱に染めて、当たる感覚には顔が真っ赤になって「……その、えっと……?」どうしたものか、と悩んでしまいながらも、流されるならそのまま委ねる、そんなつもりで触れ合うのです。 (6/23 23:48:34) 諫山黄泉 > 「……わたしは、この通りだから。リースが変になっていないか、その、確認しておきたかったの……」(黄泉の意思に反して、ぐりぐりと柔らかい尻肉に男の子が押し付けられ、あの甘い記憶が甦ってきているのは明白で)「リー……スっ!」(ぎゅうっ) (6/23 23:53:03) 諫山黄泉 > 「だ……め?」 (6/23 23:53:30) リース/リイン > 「……もう、私を従わせるならもっと手っ取り早い手段があるでしょうに……」と苦笑いを浮かべつつ、すとん、と眼の前に崩れ落ちて膝立ちになって「……ん、本調子じゃないので、お口でなら」なんて、軽めの奉仕を提案しましょう。 (6/23 23:55:12) 諫山黄泉 > (初めての障りに苦しんで、でもその性格ゆえに家族にも、友人にも話せず、自分のスタイルを崩せずに、つい頼ってしまった……、そういう弱さが垣間見えて) (6/23 23:56:15) 諫山黄泉 > 「お願……い」(そう言われると、素直にスカートをめくって。目の前に現れたのは20センチほどもある、エラの張った通常なら巨根といえる肉棒です) (6/23 23:58:01) リース/リイン > 「……大きい、ですね。前より大きくなってません?」なんて聞きながら、まずは仮首の裏などの汚れが溜まりそうな部分を舐め清めていきます。先走りの苦味に興奮しながら、柔らかな舌でぐにゅぐにゅと鈴口当たりを刺激しつつ、汚れや先走りの汁を口の中にためて、奉仕の痕跡を見せるのです (6/24 00:01:30) 諫山黄泉 > 「わから……ない。成長は一段落はついたと思うが……あっ♪」(まめに洗い清められているのか、さほど汚れてはおらず……、それでも自慰の痕跡はところどころに残り、この一週間耐えてきたことが忍ばれます) (6/24 00:04:43) リース/リイン > 「んむ……だって、口、入りきりませんよ?」なんて、大きさをわざと伝えるようにしながら、根本まで舌を這わせて、秘所に指を差し入れて、前立腺のあたりを軽くぐりぐりと押し込みながら、先っぽをどうにか咥えこんで、喉の奥まで肉棒を受け入れます。鼻先が恥骨の辺にあたるほどまで飲み込むと、甘噛みしながら喉の奥に亀頭を擦り付けるのです。 (6/24 00:06:45) 諫山黄泉 > 「くっ、あっ……、すま…ない」(先走りは待ち望んでいた奉仕の感覚に悦ぶが如く、すぐにどろりとした白濁液へと変わり、媚薬はすでに抜けているはずなのにその味はあの時の熱さを思い起こされる濃さを……そう、奉仕のために連日飲む精よりも体を熱くして) (6/24 00:09:14) 諫山黄泉 > 「あっ♪ そこはだめえっ♪ 両方されたら、すぐイっちゃう……、ふぅぅぅっ!」 (6/24 00:10:29) リース/リイン > 「んぐっ――ん、ふっ……ん、むっ……♪」段々気分が乗ってきて、口をじゅっぽじゅっぽとまるで侵されるように前後に動かして、舌を絡めたり吸ったりと工夫をこらしながら攻め立てます。早く出しちゃえと言わんばかりの上目遣いの微笑みを浮かべると、指先でカリカリと前立腺を連続刺激。わざと爪を立てて、痛みを混ぜながらの攻めで、黄泉さんを絶頂まで押し上げようとするのです (6/24 00:11:52) 諫山黄泉 > 「ふ、ふうううううっ、くは……あっ!」(びゅるびゅるびゅる、と、濃い精がたっぷりと放たれて……、その口を満たしていきます) (6/24 00:14:24) 諫山黄泉 > 「はっ、はぁっ、は……ぁっ!」(いきなり引き抜くと、そのままリースの体を押し倒して……)「だめ、我慢できない……リースのなか、入れさせて……っ!」 (6/24 00:17:27) 諫山黄泉 > 「わたしの……、淫乱な、下僕……よ」 (6/24 00:18:26) リース/リイン > 「ん、ふぁ……いっひゃい、れまひは、ね?」いっぱい出ましたね?と口を開けて魅せつけるといつも通りに咀嚼して飲み込みます。同時に精液に反応して、腸内の触手がずにゅぅっ、と動き始めてしまうのがわかると、同時に耳元で言葉が響いて「――ひ、ぁ……ふ、ぁ……ん、リースの、おしり、ほじってください……♪」目のハイライトが薄れて、どこかぼんやりとした表情に変わると、スカートを落として四つん這いになります。エネミーに寄生されてからは下着を履かせてもらえず、赤くつややかな肉下着のようなものが下腹部を覆っているのですが、尻穴の部分だけが丁度、使えと言わんばかりに穴を開けていて、その奥には日がな一日中微弱な攻めによってほぐされている、とろっとろの肉穴が、ぱくぱくと口を開けているのでした (6/24 00:20:46) 諫山黄泉 > 「うんっ、いっぱい、えぐってあげる……っ!」(こちらも完全にスイッチが入ってしまい、ずぶぶぶっ、と前戯もなしに肉穴に挿入して……、背中からごりごりと肉のスイッチをカリでえぐりながら、リースの中を堪能していって) (6/24 00:24:45) 諫山黄泉 > 「っ、くっ、はあっ、どうして、どうしてこんなに、リースの中って気持ちいい……のっ、柔らかくって、さわさわして、わたしのに、絡みついてきて……ぇ」 (6/24 00:26:59) リース/リイン > 「んぃいいっ――ひ、ぁ、ぁああっ♪」リビングの上品なじゅうたんが淫蜜に濡れて台無しになっていくのがわかります。それでも、やめてと言えないのは腸壁が熱く蕩けきって蹂躙されるのを願っているから。肉棒を差し込まれて一気に奥までつかれれば、その刺激だけで二度三度と絶頂してしまうのです。寄生されて性的に特化した腸壁は肉棒に合わせて蠢く名器に変わっています。ずにゅ、ぬちゅ、と一度突きこむたびに亀頭を繊毛がすりあげて、肉棒を優しく包むように受け止めながら絡みつくように吸い上げて、極上の刺激を与えるのです (6/24 00:28:17) 諫山黄泉 > 「ああっ、これ、これなのぉっ、リースのここじゃないと満足できないのおっ、いいいっ、きもちいいのぉっ!」(ごつごつとバネの効いた突き込みはその肉棒の太さとも相まって、リースの中を蹂躙するのには十分で……。どろどろとした精は飢えきった触手に栄養を与え、そしてもっと絞ろうとその動きを活性化させる、そんな快楽地獄のような肉穴を堪能して) (6/24 00:35:13) リース/リイン > 「にゃ、ぁ、ぁあっ――よ、みしゃ、まぁっ……こ、れっ、はげ、しっ――♪♪」ばちゅ、ばちゅ、と抉られる尻穴は完全に緩んでしまって、程よく締め付ける肉穴に変化すると肉棒を吸い付くように咥えこんで放しません。そのまま、精液をねだるかのように吸引すると、蠢く腸壁が鈴口を攻め立てるのです。「んぃ、ぃいいいっ――ぁ、ぉおおおっ♪」何度も何度も肉ボタンを押されて半ば狂乱に近くなりながら、絶頂のし過ぎで下肢が緩んで、部屋の中で盛大におもらしすらしてしまうのでした (6/24 00:37:25) 諫山黄泉 > 「で、でるっ、リース、だすよっ。「使って」あげるからっ、うけとりなさいっ」(……という声とともに、盛大にこってりとした精を中に噴水のように出していきます) (6/24 00:41:48) リース/リイン > 「は、ひっ――♪」腸内で爆ぜる多量の精液。同時に腸壁が活性化して、濃厚すぎる精液を受け止めていきます。一滴も漏らすこと無く吸い上げると、その全てを腸壁が吸収してぷるぷるとした桃色のスライムのような老廃物に変換。こうして、少女の腹は臨月の妊婦台になってしまうまで射精を受け入れ続け、養分を吸い取り、桃色透明ゼリーに変えていくのです。 (6/24 00:43:52) 諫山黄泉 > 「……っはぁ。はぁ、はぁっ、こんなに、粗相して……(じっとりと湿ったじゅうたんを見て)わかっている、わね?」(ずぶ、と肉棒を引き抜き、あえて見下ろす形で) (6/24 00:47:28) リース/リイン > 「ぁ、ふ……ごめん、なひゃっ……♪」肉棒を引き抜くと、腸奥にまで弾力あるぷるぷるしたゼリーがみっちり詰まってるのが分かってしまうでしょう。無論、それを全部出すことになれば、少女が絶頂に絶頂を重ねるみだらな姿を見せてしまうことも。 (6/24 00:49:07) 諫山黄泉 > 「……出したいんでしょう? たっぷり、出して無様な姿を見せつけなさい」(冷たく、冷厳な声で宣言しちゃいます) (6/24 00:52:04) リース/リイン > 「ひっ――」どくん、と心臓が鼓動して、強迫観念に近い思いが湧き上がって、そして「は、ひっ……りーす、のっ……おもらし、ご覧くださいぃいっ……♪」みゅち、と粘着質な音がして、桃色ゼリーの頭が尻穴から顔を出すと、息を吸い直すのに合わせて引っ込んで。もう一度いきむと――「くひゅ、ぁ、ぁ、ぁあああああっ――♪」勢い良くゼリーで出来た蛇のような弾力のあるプニプニが吐出されていきます。その量は実に多量で、吐き出しても吐き出しても終わりそうにありません。一度も切れること無く、腸の長さよりも長いのではないかといえるほどの擬似排泄を終えると「くひっ、ぁ、ぁ、ぁあっ……お、しりっ……とけひゃったぁ……♪」ぱっくりと開いて全く閉じようとしない穴を見せつけてしまうのです。退魔師であるから時間が立てば治るのでしょうが、少しの間は、閉まることを忘れた垂れ流しのゆる穴生活になってしまうことでしょう (6/24 00:55:37) 諫山黄泉 > 「……これから、3日に一度は来るわ。その時には早く帰って、体調を整えておきなさい。わたしの、大好きなリース……(ゆがんでいる、と自覚しながらも、その体と痴態で正気をを保たざるを得ない、と心の底で理解して。リースもまた、自分を必要としてくれているということを、肌で感じ取って。だから、そう告げてしまいます)」 (6/24 01:02:54) リース/リイン > 「……ふぁ、ぃ……3日、に、1度……夜、来てくらひゃい……じゃないと、がっこ、で……よご、された、ままなので……」ぷ、ぴゅ、と腸液を何度も零しながら、蕩けきった表情のまま突っ伏しています。部屋の中は割と大惨事で阿鼻叫喚ですが、それを始末する余裕もなさそうでした (6/24 01:05:08) 諫山黄泉 > 【と、いった感じで切り上げていいでしょうかー。あ、部屋は黄泉がきちんと掃除して帰りました】 (6/24 01:07:14) リース/リイン > 【了解ですのー!謝られるつもりがとんだエロスでしたよ!(つやつや】 (6/24 01:11:13) 諫山黄泉 > 【いや謝って帰るつもりがさらに深みに(つやつや)ドウシテコウナッタ】 (6/24 01:12:12) 諫山黄泉 > 【依存度が深くなるイベント、というのをやって見たかったので、ご無理を申し上げました。お付き合いいただいてありがとうございます】 (6/24 01:13:12) 諫山黄泉 > 【これでセッション中に押し倒さないですむ(何】 (6/24 01:13:54) リース/リイン > 【いえいえー。たのしかったですよんw】 (6/24 01:16:19) リース/リイン > 【はふ、リースは最も恥ずかしい姿すら見られてどう生きていけばいいのか←】 (6/24 01:16:43) 諫山黄泉 > 【黄泉の前だけでは淫乱という属性を付加されたから問題無いです!(謎の断言】 (6/24 01:17:40) リース/リイン > 【これが次第に全ての前で淫乱に変わっていくと思うと……♪】 (6/24 01:19:13) 諫山黄泉 > 【早く性感をあげるんだ! という戯言をのこして、今日はお休みなさいませー】