たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !) たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。 どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 32 】 へようこそ! ======= どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:「鬼柳京介」がログインしました。 どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:「GM」がログインしました。 望月洋介:よし。 リイン@GM:とぅ どどんとふ:「」がログインしました。 リイン@GM:GMはちょっぴり大きい← 刑部平四郎:GMだからな。 望月洋介:綺麗な姿をしているけど、真っ黒なんだな(何がとは言わない) リイン@GM:ひどいのじぇ← どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。 望月洋介:さて、今のうちに色々と設定を変えておくぞ。 新条圭一郎:テスト 新条圭一郎:今度は大丈夫かな? 刑部平四郎:画像の位置、1番はGMもといKPが使うことが多いから、ちょっと位置をずらすといいかもな。 新条圭一郎:テス 新条圭一郎:この位置ならどうかな? 刑部平四郎:ん、それじゃあ俺が位置をずらしておこう(ごそごそ リイン@GM:おk 刑部平四郎:よっと。 佐倉綾乃:こうかしら。 新条圭一郎:裏もテスト 刑部平四郎:横広いなー(笑) リイン@GM:げすいじぇw 新条圭一郎:ハッハッハ  表の顔は社長だけど裏は組長ですから リイン@GM:あとはこぁーがもどってくるまでですね 刑部平四郎:差分もぐもぐ リイン@GM:であれば、先にできるシーンから進めていきましょうか 望月洋介:警察官が居ることを忘れてもらわないでくれ。  リイン@GM:OP00 きゃらくたー紹介! 刑部平四郎:まあ、お互いやりすぎない程度になー。PvPで自滅するのはまっぴらだ。(笑) リイン@GM:と、言うわけでキャラ紹介を改めてしてもらうよ。取りはこぁーがやるから、それ以外で順番に。 リイン@GM:あと、キャラのデータを作成していない人は、コマを作成しておいてくださいな! リイン@GM:っと、それじゃ、慣れてそうなれみぃこと綾乃ちんにとっぷをたのもー! 佐倉綾乃:あら、では……(かたかたと軽快なキータッチでのPC操作を中断して) 佐倉綾乃:佐倉綾乃です。四瑛会病院に勤務してもう6年ほどになります。規模こそ大きいですけれど、先生からも好くして頂いています(ふかぶかお辞儀)看護師としての一般的な技能は最近ようやく一人前と認められたほどで、椿ちゃんの難病についても理解しており、日々接し方には気を使っています。最近、彼女の笑顔が少し変わったように見えるのですが、さてさて……。どれほど皆さんの力になれるかは分かりませんが、よろしくおねがいしますね。 望月洋介:そうだ。 GMに聞きたいことがあるんが、パトカーなどの車両は所持扱いでいいか? リイン@GM:んー、車両は貸与扱いで。 リイン@GM:個人所有はなし、勤務時間中のみ利用可 望月洋介:了解した。  新条圭一郎:車が必要なら出すよ? ただ運転ロール必要な場合はアレだけど 佐倉綾乃:投薬の内容についても一応四宮先生から説明を受けているのですが、現代に類を見ないそうで中々難しいそうですね。 リイン@GM:ん、そうですね。前代未聞なレベルです リイン@GM:なお、架空の病気なんで← 佐倉綾乃:そこはそれ、ちゃんとわかってますよ?(ウィンク 望月洋介:パトロールの一環に使っている設定にしたいだけだ。  なければいいな。 >圭一郎 佐倉綾乃:しかしこのお部屋のオンセには非常に珍しいことですが…… 佐倉綾乃:紅一点ですね(見回し 新条圭一郎:なければいいねー  一応こっちは清廉潔白な社長ですしおすし 刑部平四郎:あとでもう一人来るよ。大丈夫大丈夫。 リイン@GM:ん、では、そろそろおつぎにいきましょうかー 新条圭一郎:(裏の顔は滅多に出さないから警察も普通の企業としか思ってないだろうけどね) リイン@GM:刑部ちゃんかも0ん! 新条圭一郎:わーわー(ぱふぱふ 望月洋介:おーおー!(どんちゃん 刑部平四郎:僕は刑部平四郎(おさかべへいしろう) 元は大手の探偵事務所ガノレ・エージェンシーで働いていた。今は独立して、住んでいるアパートの部屋をそのまま事務所に開業しているよ。最近は従姉妹のゆいちゃんからの頼みで、友達が変な記者に付き纏われてると聞いて、その相談に乗っているところだ。まあ、そんな繋がりで、椿ちゃんのお見舞いにも何度か付き合ったりして、顔見知りではあるかな。尚今のところ、記者に対して特に具体的な行動に移っては居ない。最近は法律も色々面倒臭くて、余り思い切ったことが出来ない現状…… 椿ちゃんのお父さんも、記者さんも、何か思い切った事をする訳でもなさそうだし、もう少し様子見でいいかな……。(日和見) 刑部平四郎:ゆいちゃんに手伝ってもらって深夜の張り込みに出ていた時に、淫行の嫌疑が掛かって職質されたこともあるぜ。 そのときに僕を取り調べしたのが、其処に居る新條さんだね。つまるところ、僕らは腐れ縁ってやつなのだ。 刑部平四郎:ということで、僕からの自己紹介はこんなところかな。 佐倉綾乃:おさかなさ……(こほん)刑部さんというのですね。 とと、そういえば私達はある程度交流を持っていたほうが導入スムーズでしょうか? 刑部平四郎:見舞いに来ている関係で、顔見知りだったりはするかも知れないね。 いやあ、美人さんがいっぱいでみなぎってきたなあ。 リイン@GM:お好きにで平気ですのよー! 新条圭一郎:(しまった! 他のみんなとの交流を考えてなかった!) 刑部平四郎:では、モンハン友達ということで。← 唐木十吾:んっふっふ、私の相手が大変そうですね、刑部さんは← 新条圭一郎:うわうさんくせぇw 刑部平四郎:うわあこいつはやべえ……! 佐倉綾乃:(ガンランス楽しいです!) 唐木十吾:おんやぁ?失礼な人たちですねぇ。 刑部平四郎:だってこのひとあくどいときの茶風林の声で喋りそうなんだもん……← 新条圭一郎:いや、誰だってその顔見たら驚きますって唐木組長w 佐倉綾乃:個人的にはひぐらしのなく頃にの大石刑事でしょうか 佐倉綾乃:(口調からのイメージ) リイン@GM:ん、画像もそれ拾ってきた<大石) 刑部平四郎:やっぱり茶風林だった。 リイン@GM:それじゃつぎ、しんじょーちゃん! 新条圭一郎:はいさー! 新条圭一郎:えー どうもレジャー施設建設や旅行代理店等を一手に担っています「フロンティアSINJO」の社長 新条圭一郎と申します(名刺を差し出し) 自ら先陣に立ち、社員を牽引していき先日株式上場いたしました 新条圭一郎:海外へ回ってることでドイツ語と中国語にはある程度精通してます  あと幼少の頃から古武術を嗜んでまして・・・ 佐倉綾乃:古武術……更にYAMA育ちなら無敵ですね(真面目かおでこくこく 佐倉綾乃:あ、ちなみに皆様 刑部平四郎:い? 佐倉綾乃:今回のスタンスとしては絶望に抗うのでしょうか、それとも絶望顔を愉しむのでしょうか。 望月洋介:これでよし。 っと、…ん? 望月洋介:絶望に抗うぞ、俺は。 唐木十吾:おんやぁ、抗うんですかぁ? 佐倉綾乃:顔が近いです唐木様…… 新条圭一郎:とまぁ 表の顔はこんなところ   実際は河野組と杯を交わしている極道組織「新条組」の五代目。河野組長と同じく穏健派で話し合いでの解決を信条としている  余計な血は見たくないもんでね   河野組長ほどではないけど組員はそれなりにはいるし、俺の方針に対して絶対的に従わせている  あと麻雀は得意でね、負け知らずさ 新条圭一郎:あと大好物はフルーツパフェです リイン@GM:んっふ、これは失礼← リイン@GM:ぱれっとじゃなかった(てれてれ 佐倉綾乃:(ちいちゃなリイン様をなでなでしつつ) 佐倉綾乃:では、抗うスタンスでまいりましょうか。 新条圭一郎:とまぁ自己紹介はこんなところかな 望月洋介:(照れてるリインちゃんに、メロンパンを差し入れしようか) 刑部平四郎:こっちのちっこい子ならいくらでも傍に寄ってきてくれればいいんだが 刑部平四郎:僕はもちろん、抗うぞ。 依頼人のゆいちゃんを泣かせたくはないからな 新条圭一郎:そして非常に申し訳ないです! 夕飯呼ばれたんで急いで食ってきます! 佐倉綾乃:「なんでも治るまほうのくすり」とか出てきた場合は私の独断で破壊するかもしれませんが(微笑み 刑部平四郎:まあ、それって絶対副作用あるよね 刑部平四郎:人間やめるとか、何があっても絶対死ななくなるとか リイン@GM:いってくるがよいよー 望月洋介:しっかり食べてくるんだ。 いいな? >新条さん どどんとふ:「」がログインしました。 望月洋介:(中の人/それにしても、リインちゃんかわいいなぁ) 篠原ゆい:ただいまーです!(ばたばたばた 佐倉綾乃:あとは……そうですね 望月洋介:おかえり!  佐倉綾乃:ラウンド表にDEXを追加しておきましょうか。 望月洋介:イニシエィティブがDexになるかな? リイン@GM:ではつぎ!望月ちゃんどぞー! リイン@GM:うに<DEX=Ini 佐倉綾乃:あ、イニシで代用するのですね。 篠原ゆい:(あ、自己紹介かっ 書かなきゃ(いそいそ リイン@GM:うむ 望月洋介:おおっと、一応おっさん寸前だからちゃん付けは嬉しいな。(29歳) それじゃあ、自己紹介だ。 望月洋介:望月洋介(もちづきようすけ)群馬の片田舎からやってきた田舎物だ。 地元の高校を卒業してから、都会への憧れから警察学校に入ることにしたんだ。 正義感じゃあないけど、理由もなく暴力や卑怯な事が許せないタチで警察に入ろうと思っていたんだ。 卒業して、配属先が□諏訪原市の交番に決まり、憧れの都会で働くことになる。 望月洋介:警官としての仕事はバッチリとまでは行かないが、田舎物らしい人懐っこさと勢いに任せながらゆっくりと実績を上げている。 それで、警察の仕事に慣れてきたある日の深夜。 パトロールをしていたときに、路上で怪しげな二人組みを見つけて取調べをしてからは、その二人組の知り合いと絡むことが多くなったな。  唐木十吾:怪しい人ぉ?興味が出ますねぇ。 刑部平四郎:怪しい人A「アッハイ」 望月洋介:田舎物ということで、なかなか知り合いが出来なかった俺としてはとても嬉しいものだ。  望月洋介:という感じで、本当にただの知り合いということで接点を繋げてみた。 パトロール中にちょっと世間話をするくらいかもしれんな。 リイン@GM:ほいほい。以上かにゃ? 望月洋介:ああ。 サクサク進めてくれ。 自己紹介は異常だ。 望月洋介:違う、以上だ! リイン@GM:ではさいごにー……キャラクターがまだ上がってないゆいちゃんですね 篠原ゆい:http://charasheet.vampire-blood.net/358673 リイン@GM:余裕なさげなら先にNPCが軽く一言ずついくけどー 怪しい人B:「誠にイカんである」 リイン@GM:コマ作ったから画像を差し替えるが良いよ 篠原ゆい: 篠原ゆい、17歳の女子高生! 椿ちゃんとは高校生になってから知り合ったの。最初はおとなしい子だなって思っていたんだけど席が近くでねそれからいろいろ話したりして仲良くなったの。落ち着いた物腰と柔らかい雰囲気がお姉さんみたいで。 (そしたら本当に年上でびっくりした!)学校で浮きそうになってたわたしの最初のお友だちでした! モデルのほうは高校生からはじめたの。街中を歩いていたときにモデルの事務所にスカウトされてそれから。最初はファッションモデルとかだったんだけど最近はグラビアとかにもでるようになってそこそこ知名度もふえたかも?よろしくね! 河野椿:ふふ、ゆいはいつもほんとうに元気ですね(にっこり リイン@GM:さて、と、それじゃNPCも軽く紹介しておこう 篠原ゆい:ちなみに第一お兄ちゃんが探偵のヘーシロ兄ぃで第二お兄ちゃんが諸月兄ぃです! 望月洋介:しまったな。 この二人組が居るところに何か起きているんだな、とかにして絡んでも良かったかもしれん。  唐木十吾:んっふ、私の紹介からですかぁ?まぁいいですがね。アタシは唐木十吾。SHINJO News Nwtwork Serviceの一記者です。(早速拾い拾い) 唐木十吾:Network、ですな。これは失敬 刑部平四郎:新條さんところの差金だった(ぁ 佐倉綾乃:怪しさ満点です。 唐木十吾:あぁ、旦那さんは関係ないですよ。これはアタシの独自の仕事でね。ただ、いくら旦那さんでもアタシを止めるなら、ねぇ? 望月洋介:いやぁ、怪しいなー(メモ帳つらつら 唐木十吾:ま、ともあれよろしくしますよ。ビジネスライクな関係ってやつで1つ。 栢ノ木優也:……いやぁ、唐木さんは随分とまぁ、胡散臭い方でしたね。 栢ノ木優也:ボクは栢ノ木優也。椿くんの主治医さ。よろしく頼むよ。 栢ノ木優也:今は諏訪原市総合病院で心臓外科をやっているよ。 佐倉綾乃:私の上司ということになるのでしょうか……? 栢ノ木優也:院長たちには医療マニアだってよく言われるね、ははは。それじゃ、よろしく。 河野龍次郎:次は私か。河野龍次郎だ。椿と紫子がお世話になっている。 篠原ゆい:ふむふむ、優しそうな先生だねっ(他の人のログ読んでてちょっと反応遅れた!w 河野龍次郎:今日も仕事で早々に席を外さねばならないのが申し訳ないな。 河野龍次郎:職業柄怖がられることも多いが、取って食おうなどと思っては居ない。うむ。ではな。 河野紫子:ふふ、龍次郎さんは口下手さんですね 河野紫子:トト、色が薄いですわ)河野紫子です、以後よしなに。 河野紫子:龍次郎さんとは……ふふ、長くなりますので、後でですわね? 河野紫子:ともあれ、うちの椿のことをよろしくお願いしますわ♪ 河野椿:っと、最後!河野椿です。えっと、ゆいとは親友同士、なんですよ。 河野椿:で、刑部さんは知り合いのお兄さんチックな感じ?優也さんは……その、べ、別にいいじゃないですか! 河野椿:いや、その、好きっていうか、えっと、なんか懐かしい雰囲気がするだけです!でも多分気のせいかもですが! 河野椿:ではでは、よろしくおねがいしますっ! リイン@GM:っと、こんなかんじで主要なNPC紹介を終えますよ リイン@GM:ではさっそく、オープニングに参りますが準備はよろしいですか? 望月洋介:お疲れ様だ。 ああ、サクサク進めてくれ!  篠原ゆい:ふふー♪(意味ありげな顔しつつ、椿のほっぺをつんつんして)了解!ゆいちゃんはおっけーです! 篠原ゆい:おや!?アイコンがっ 刑部平四郎:ふっ……。 リイン@GM:アイコンは被らないように各自調整で! 刑部平四郎:こんなこともあろうかと、準備しておいた……! リイン@GM:では、まいりましょー! 望月洋介:か、被ってるぞ! 4人とも! 佐倉綾乃:大丈夫ですよ。 刑部平四郎:ちょっとずらすか……。 篠原ゆい:うわー!ありがとうお兄ちゃん!(ぎゅーw  って、えーとえーと位置調整…っ リイン@GM:Opening 7月20日 午前 篠原ゆい:てすてす… 刑部平四郎:てすてす 河野椿:『その日は祝日だった。何でも海の日というらしい。私は海に行ったことがない。見たことはある。青くて綺麗で広かった』 椿の日記より リイン@GM:さてと、それじゃまず、ゆいちゃんどうぞー リイン@GM:刑部さんと佐倉さんはでられるかな。後はとりあえず待機 リイン@GM:ゆいちゃんは、祝日だからお見舞いにやってきたよって感じの場面です 望月洋介:よし、正座待機だ。 篠原ゆい:あ、えっと、祝日の行動だよね。 暇なので椿ちゃんとこに…っと、お見舞いってことは入院してるのかな? 了解! 佐倉綾乃:私は……どうしましょう。たまたま点滴の交換にでも? リイン@GM:ん、ゆいいがいのお二人は自由に登場で リイン@GM:登場しなくても構わないよ 刑部平四郎:じゃあ、喫煙所で煙草を吸いながらゆいちゃんを待ってることにする。 佐倉綾乃:登場しておいたほうがお得感があるので登場します← リイン@GM:夏の暑い日差しの中、一台のバスが病院の前に停まる。セミたちの大合唱が聞こえる中、青々とした空の下にゆいは降り立った。目の前には白くて大きな建物がある。ちょっと近代的な感じだけど、病院だ。諏訪原市総合病院。ここに、君の親友、河野椿が居る。病室は501。最上階の一番端っこだ。 篠原ゆい:おっと。 あれ、へーしろ兄ぃはこないの? 刑部平四郎:たまにはふたりきりにさせてあげようという兄心ですよ。 望月洋介:俺は市内をパトロールしてることにするか。 大通りをパトカーで走って、裏通りに止めて付近を歩き回ってる感じで。 刑部平四郎:男が混じっちゃしづらい話もあるだろう(笑) リイン@GM:リノリウムの床を叩く足音。目指す先には迷わない。病室の扉をノックすると?? 河野椿:「どうぞー」 リイン@GM:と言った感じで、ゆいが入室するところから生きますよ! 篠原ゆい:ほむむ。それじゃあお言葉にあまえて 「やっほぅ、椿ー!」 アイス棒くわえつつ入ってー 「なんか異常気象?とかでもー暑くてたまんないよねー! いやー、病院は冷えててさいこうっ!」 といつもの調子でっ 佐倉綾乃:「あら、お友達? ふふふ、椿ちゃんも隅に置けないわねー」 手慣れた動きで点滴とバイタルを確認しつつにこやかに応対するナースの鏡 河野椿:「ん、ゆい。そろそろ来てくれるって思ってましたよ♪……アイス、美味しそうですね」 河野紫子:「あらあら、ゆいちゃん、いらっしゃい。今日も来てくれてありがとうね?」 佐倉綾乃:(APP18クラスがごろごろしてますね……) 篠原ゆい:「あ、紫子おばさま、こんにちわっ もちろん、椿にもアイス用意してあるよー!」 売店でかってきた、椿の好きなアイスをはい、と。 望月洋介:(APP8の俺には無縁の場所だな…) リイン@GM:リンクさせてないけどシートでは紫子のAPPが18+1(+1は元アイドル補正 篠原ゆい:あ、食べて大丈夫ですよね? って一応、椿ちゃんと紫子おばさまに目でちらりと確認するよ 刑部平四郎:(目の保養だなあ) 河野椿:ちらっちらっと期待の視線を綾乃さんに) 篠原ゆい:あー、そういうの見ているからきっとモデルとか前から憧れてたのかもしんないね、わたし 佐倉綾乃:指を唇に押し当てつつ、「先生には内緒ですよ?」 望月洋介:(病気が治ったら、二人組のコンビを組むのかな? 応援しているぞ!) 篠原ゆい:「えへへ、はい♪」(同じくいたずらっぽく笑って>綾乃さんに 河野椿:では、目を輝かせながら48アイスクリームの3段アイスを迷わず取りますよ。一番上が紅茶、二番目がソーダ、三番目がいちごな、椿ちゃんセットです。「わぁい、これだから綾乃さんは大好き!」とにこにこ。 篠原ゆい:初対面なのかな、佐倉さんとは。 まめに病院に顔だしてるし、顔見知りでもよくないかなっ? 佐倉綾乃:(色変更中) リイン@GM:で、BGMのようにラジオが流れていますね。椿はテレビよりラジオ好きです。 佐倉綾乃:このくらいかしら 佐倉綾乃:あ、設定押してなかったです…… 篠原ゆい:3段アイスとはやるなぁ、椿ちゃんw  ほうほう、それじゃあわたしもラジオ派だっ リイン@GM:ラジオ「本日も猛暑日になりそうです。 次のニュースです。東京都諏訪原町で今朝未明に女性が行方不明になるという事件が??」 佐倉綾乃:(……近い……) 望月洋介:(近いなぁ…) 河野椿:「あいすー、おいふぃ……♪」ほっぺをリスのようにふくらませながらモグモグ 篠原ゆい:「夏休みでみんな遊びにいっちゃうから事故とか増えてるみたいだよね。 このあいだもなんか川?で感電?とかそういう事件あったみたいだし」 佐倉綾乃:っと、そうですね。顔見知りくらいがいいと思います>ゆいちゃん 河野紫子:「もう、はしたないですよ、椿」とくすくす。 篠原ゆい:「椿ちゃんリスみたいだよー♪)ふくらんだほっぺをつんつんしつつ 河野椿:「ん、そうだねぇ……ま、私は遊びに行かないから関係ありませんけどねー!」 河野椿:「みゃう」つんられつんられ 篠原ゆい:「まー、わたしはここが遊び場みたいなものだから、倒れても安心だねっ!」あははっ、と笑いつつ リイン@GM:ではですね、そんなふうに話していると、こんこん、とノックの音が。 新条圭一郎:ひー! なんとかおわったー! 篠原ゆい:ふむふむ 篠原ゆい:おつかれさまぁ 佐倉綾乃:(先生かしら? と首を傾げつつ) 「はい、どうぞ」 望月洋介:お帰り、新条さん。 始まって間もないところだからログを追えば色々分かるはずだ。 河野椿:「どなたでしょう?」と首を傾げて 河野椿:←ゆい以外は誰が来ても大体一緒って顔してる) 唐木十吾:「んっふ、ご期待に添えずすみませんねぇ。おはようございます。あ、これ、つまらないものですが後で召し上がってください」とにこやかに入ってくる唐木。 新条圭一郎:よし! ログをざざっと読み漁った!  流れはだいたいわかった! 唐木十吾:差し出すのは高級果物店の包み。メロンに青の林檎に、といった色とりどりの果物が入ってるよ 河野紫子:「あらあら、唐木さん。ご丁寧にありがとうございます。でも、どうしてこんなところに?」と紫子さんがさらっと割って入りつつ受け取るよ 唐木十吾:「あぁ、ご安心を。今日は取材じゃありませんよ。近くを通りがかったんで、ついでに見舞いにでもってことで」 河野紫子:「そうですか……っと、今日はお客様がいらっしゃってますから、日を改めていただいても?」 佐倉綾乃:(ぺこりとお辞儀をして、どうもお母様に悪感情を抱かれている方ことを察するとこっそりと隠れて椿ちゃんに手を降っておきましょう) 河野椿:椿は少しだけうんざりな顔をして、アイスをつついてますよ。 刑部平四郎:気を使って席を外したのが裏目に出たかなー(笑 篠原ゆい:……。 (さりげなく唐木の視線から守るみたいに座る位置をかえて、冷ややかな顔して見つめてるよ) 唐木十吾:唐木はちらりとゆいの方を見てから「おっと、これは気が利きませんで……んん?もしや、彼女はいまモデルで活躍している……」とつぶやいてニヤッとしますね。ネタが増えたって顔をしてる。 新条圭一郎:うさんくさいなぁ・・・  沈めるか、詰めるか・・・ 佐倉綾乃:まだですよ、まだ 篠原ゆい:(あ、椿を守るようにね。 椿ちゃんと唐木の間に座る位置変えて)   む、む…… こんにちわ……(ぺこり、と小さく会釈) 唐木十吾:「えぇ、こんにちは。アタシはこういうものです。決して怪しい物じゃありませんので、気軽に十吾ちゃんとでも」とゆいに名刺を差し出しますね 刑部平四郎:ちなみにゆいちゃんが携帯で連絡入れてくれたら僕もそっちに行ける(笑) 望月洋介:下手なことをすれば、俺の出番が来てしまうから落ち着くんだ。 >新条さん 篠原ゆい:「……はい……」 ぺこりと会釈しつつ名刺受け取るね 唐木十吾:SHINJO News Network Service 記者 唐木十吾 と書かれた名刺です。連絡先はデスクと携帯が書かれていますね 新条圭一郎:アッハイ>望月さん 新条圭一郎:さっそく拾ってきたかーw 佐倉綾乃:ふむふむ。 篠原ゆい:んー、まだ何かされたというわけでもないし呼ぶほどで、、、あぁそーだ。 メールでお兄ちゃんこないの? 冷えてるよ? となにげなく誘ってみる>へーしろ兄ぃ 唐木十吾:「さってと、それではアタシはこれで。……あぁ、そうそう、この近くで失踪事件が起きたんで、お帰りには気をつけたほうが良さそうです。では」とそのまま胡散臭い雰囲気のまま部屋を出て行くね。 佐倉綾乃:胡散臭いですね(笑 刑部平四郎:(喫煙所でのびのびしていた僕が、ホイホイと病室にやってきた頃には全てが終わっていたのだった) リイン@GM:あ、刑部ちゃんは運良く通りがかってもいいよ。出てくる場面に。 篠原ゆい:うさんくさいw  「はーいっ」 と気のない返事して 刑部平四郎:「…………」すれ違う格好で病室に。 肩がぶつかりそうになって 「あっ、済みません!」とかとかs 望月洋介:記者のおっさん、すごく胡散臭いっ、と…それから、タバコ臭いと(メモ帳に書き連ねて) 唐木十吾:「おっと……おや、こんにちは。すみませんね、年をとると視野が狭くなっていけない」と言いながらも、急いでる様子で謝罪もそこそこに早足で消えていきますね。 刑部平四郎:「……いえいえ、お互い様って奴で」 と道を譲りつつ。 刑部平四郎:………… 遠ざかった所をちらりと振り返り リイン@GM:ふむ、刑部ちゃん 刑部平四郎:おっと。 リイン@GM:博物学か薬物で振って。 刑部平四郎:1d100<12 Cthulhu : (1D100<12) → 68 → 失敗 新条圭一郎:あちゃー 刑部平四郎:普通に失敗! まあ、今のは博物学で。 リイン@GM:では、何も気づかなかった。 佐倉綾乃:12はきついです。 佐倉綾乃:私の薬学はダメでしょうか? 刑部平四郎:「……あの目付き、只者じゃないな……」 リイン@GM:薬物じゃなく薬学だった リイン@GM:あ、綾乃さんもいいよ。一緒にいたし 刑部平四郎:そう小さく独り言ちながら病室へ。 佐倉綾乃:1d100-41 Cthulhu : (1D100-41) → 57[57]-41 → 16 佐倉綾乃:うーん、ダメでした 新条圭一郎:ダイス判定違うんじゃない? リイン@GM:あ、判定を振る時は (技能数値)<=(目標値)で リイン@GM:ちがう、1d100<=技能値ね リイン@GM:1d100<=40 例 Cthulhu : (1D100<=40) → 31 → 成功 佐倉綾乃:上限を技能数値に……? 佐倉綾乃:あ、わかりました リイン@GM:ゆいもいいよー 篠原ゆい:んー、私は薬学も博物学もないからねー……w 刑部平四郎:博物学、デフォで10かー 刑部平四郎:ダメ元ダメ元(笑) 刑部平四郎:10分の1でも成功の目があるんだぜ(笑) リイン@GM:ファンブルが怖いならふらないのもありです 篠原ゆい:お世辞にも勉強とか真面目にしてる子じゃないからね。これが大人だったらいいんだけどJKが気づくのも不自然なので振らないw リイン@GM:んじゃそのまま話が続きますね。唐木が帰ると、ふにゃーっと崩れる椿 篠原ゆい:頭は悪くない(Int15)けど、勉強があまり好きでない(EDU13) 刑部平四郎:少し遅れたタイミングで、手土産のケーキを持って入ってくる僕。 河野椿:「あのおじさん苦手。こう、私のことを見抜こうとしてくる」 篠原ゆい:「……何ていうか、椿ちゃんちに来る人とはまた違った意味で、なんかこう……うん…… わたしもなんか苦手だなぁ……」 河野椿:「……いやらしい目とは違う、奥の本質を根こそぎさらそうかとする、そんなの。むぅ」 刑部平四郎:「……今の人、椿ちゃんのお見舞い? 雰囲気的になんだか随分場違いな感じがしたけど……」 河野椿:あいすをひょいぱく。食べ終わっちゃう。 河野紫子:「あら、刑部さん。もう、重要な時に居らっしゃらないんですから」 篠原ゆい:「おにーちゃん! おにーちゃんも会ったの?」  刑部平四郎:「いやあ、なんだかよくわからないけどすみませんアハハ……」 「あ、これお見舞いです。 駅前のお店で買ってきました」と、紫子さんにショートケーキの入った箱を渡しつつ 河野紫子:「あの方は、唐木という記者らしいですわ。ああいう方とお話するのは刑部さんの仕事ですのに」と可愛らしく膨れますね リイン@GM:紫子は16で結婚した幼妻だから、まだ30代です 篠原ゆい:「新聞記者、だって。見えないよねー」 と受け取った名刺を見せるの>へーしろ兄ぃ 刑部平四郎:「……ん? うん、ちょっと出てくるときにぶつかりそうになってね」 「あちゃあ、それはそれは…… 済みません、こういうのは確かに僕の仕事ですよね……」 刑部平四郎:「……SHINJO News Network Service……」 胡散臭そうに名刺をじっと見る 河野紫子:「……まぁ、近寄りがたい人でしたし、椿が苦手な雰囲気なので可能な限りは刑部さんに間に入って貰う形で」とだけ頷いて リイン@GM:特になければシーンを着るよ 刑部平四郎:「分かりました。 あんな強面のおじさんが来たら、治る病気も長引いちゃいますね。 うん、次からは僕も気をつけます」と頷き 篠原ゆい:こっちは特にないかな 新条圭一郎:胡散臭いとは侵害だなぁ うちの系列会社を 佐倉綾乃:なさそうですね。 刑部平四郎:「…………ところで、僕の分のアイスは?」 というところでこっちからは終わりで。 河野椿:「……はふ、私はすこーしのんびりします。午後は先生来るし」 河野椿:「たべちゃったもーん」ぷい 篠原ゆい:「そーだよ、おにーちゃんはゆいと椿ちゃんのボディガードなんだからっ!」 そして、あっと小さな声だして、ごめーんっ、というように舌をぺろり>へーしろ兄ぃ リイン@GM:では、そんな和やかなシーン?を演出した裏で。 リイン@GM:OP02 7月20日 午前 2 リイン@GM:メインは望月ちゃん。新条ちゃんは状況見て出られそうならどぞ。 望月洋介:俺がメインとはな。 …ラジオのニュースに出ていた行方不明事件に関する話だろうか。 新条圭一郎:ふむ 我々ですか 佐倉綾乃:そちらの調査の進展具合は結構密接に絡んできそうな予感です リイン@GM:君の朝は早かった。というのも、この諏訪原町で失踪事件が起きたからだ。失踪したのは諏訪原高校の女生徒。なんでも昨日の夜から帰っていないらしい。 望月洋介:ヤクザと警官の組み合わせなんて、ドンパチかいざこざか、奇妙な共闘か、腐れ縁だろうな。 新条圭一郎:そういや望月さんの年齢っていくつでしたっけ? 望月洋介:29歳にしている。 まあ、おっさん手前だ。 新条圭一郎:あ、丁度同い年 リイン@GM:上司に呼び出された望月は、そのまま現場に回されて調査をしている。 リイン@GM:今は、事件が起きたであろう路地裏を封鎖して、調べている最中だった。 新条圭一郎:小学校か中学の同級生で割りと腐れ縁って感じはどうですかね? 望月洋介:「ふー、夏休みに入る前にこんなことがおきるとは…。 んで、…ここが現場か。 ……」 (落ち着いた物腰を維持しながら、警官としての態度を崩さず現場に踏み入りましょう) 佐倉綾乃:(流石にしれっと事件現場にいるわけにも行かないのでおとなしくしてましょう。ぽてちもぐもぐ) リイン@GM:その路地は、繁華街の、何の変哲もない雑居ビルの間を通っている。諏訪原高校へ向かう近道として学生には有名らしい。昨日は終業式だったそうだから、授業自体は午前終了。その後友人と遊びに行ったのを最後に、行方不明になっているようです。 リイン@GM:「望月さん、おはようございます!」と今年配属された新人部下の鈴木くんが敬礼します 刑部平四郎:(綾乃さんとゴグマジオスでも狩ってよう 望月洋介:地元設定を群馬の片田舎にしているのだが……。 酒屋で、酒を飲んで酔っ払いあってるところを意気投合して、警官だった、ヤクザだった、という感じにお互いを知ってから、なんだかんだで出会ってるというのはどうだ? >新条さん 新条圭一郎:(どこで合流したもんだか・・・ まぁとりあえず静観) リイン@GM:おみゃーら雑談とセッションをタブで区切っている意味がわかっていないようですな← 望月洋介:「やあ! おはよう、こんな朝早く、それも蒸し暑い日にお疲れ様だ! …さーて、それじゃあ…現場はどうなってるかな?」 (同じく敬礼してから、元気よく声をかけてから現場について聞きましょう) リイン@GM:「望月さん!証言はあたってみましたが、中々目ぼしいものがありませんでした。鑑識の方の話はまだ聞いておりません!」と報告しますね 望月洋介:「分かった。 …念のために俺も現場を調べてみる。 …誘拐なら、鑑識のほうで足跡が出るかもしれないし…。 近隣住民への聞き込みは済んだか?」 (と聞いてみます) リイン@GM:「近隣の方々へはこれから伺う予定です!朝早くはご迷惑でしょうから!」と頭を下げて「では、鑑識の方はよろしくお願いします!」と鈴木くんは去っていく 望月洋介:「ああ! それから、熱中症に気をつけておけよ! これからが本番だからな!」 (と、夏の暑さに気をつけるよう言ってから、現場へ向かいましょう。  リイン@GM:「ありがとうございます!」という訳で別れて鑑識の元へ。で、鑑識の人はですね、排水口の辺りを調べているところです。 望月洋介:「やあ、おはよう。 こんな朝早くからお疲れ様だ。 日差しがこれから暑くなってくるから、鑑識に夢中になりすぎてやられないようにな? んで、…何か見つかったか?」 (と、現場をぐるりと見回りながら、鑑識の人に聞いてみます) リイン@GM:鑑識「あぁ、おはようございます。足あとはこの先の路地の開ける場所辺りでなくなっていますね。警察犬に嗅がせてもそこで匂いを見失うようです。……それでですね、何故か警察犬がこの排水口に向かって異様に吠えるんで、仕方なく溝さらいですよ」とがさごそ 望月洋介:「はー…匂いの元を排水溝に流した…な訳ないよな? まあ、いい。 …俺も辺りを調べてみる。 とりあえず、暑さで汗をたらさないようにするんだぞ」 といって、俺も現場を調べてみようと思う。 探索系技能として、…目星55、聞き耳45、追跡70をとってある。 リイン@GM:ん、探すというと具体的にはどのように? リイン@GM:何をどう調べるか、それがないと技能が決まらないのだにゃ 望月洋介:現場は雑居ビルの間にある路地裏なんだな? …周辺住民への聞き込みはやってもらってるから、…とりあえず、ビルを見上げるように上を注意して調べてみる。 足跡がないなら、飛んでいっちまったかな? なんて、と思いながら リイン@GM:ふむ、それなら追跡でどうぞ 望月洋介:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 28 → 成功 望月洋介:成功だな。 リイン@GM:では、この路地から飛んで出て行った可能性は低そうだ。おそらく、車を横付けして、路地から乗り込んで移動したのだろう リイン@GM:臭いが途切れているのは、車で移動することになったから、という辺だろうね。 というところまではすんなり推理できた リイン@GM:これだけだとあれだし、遺留品があるかどうかを目星で調べるチャンスをあげよう 望月洋介:おっけー。 KP、ありがとう! 望月洋介:1d100<=55 Cthulhu : (1D100<=55) → 89 → 失敗 佐倉綾乃:ぐぬぬ。 望月洋介:こりゃ、上に注意しすぎてたな。  リイン@GM:ん、では、目ぼしいものは1つしか見つからなかった リイン@GM:鑑識「おや……何かが詰まってるかと思ったらヘドロじゃないか、うへぇ……」と排水口の中身を棒で掻きだして嫌な顔をしている。 望月洋介:「はははっ、まあそんな面白い事が起きてるんなら、ゲームと同じだな。 …さて、…お、何か見つかったか?」 (と、鑑識のところに行きましょう) リイン@GM:う、じゅ、ずじゅ……ずるる、ぬちゃ。 何やら粘着質な音がしている。 新条圭一郎:あ KP  この近くで外回りしてる途中で現場に近くに来たって感じで合流してもいいですか? リイン@GM:ん、いいよー リイン@GM:鑑識「いやぁ、何も、どころか見て下さいよ。誰も掃除してなかったのかしらないけど、黒いどろどろがいっぱいでっ……あぁ、もう、服が台無しになるっ!」 望月洋介:「排水口だからな。 って、うへえ! ああ、やばいなそりゃ…。  とりあえず、服ぬいじまえ。 排水口からだろ? 細菌とか、一杯だから病気になっちまうぞ?」 (と、距離をとって袖で鼻をふさぎながら言いましょう) 新条圭一郎:「ふぅ・・・あっつ・・・今日はあまり良い成果は出なかったか・・・  ま、それでも3社と契約もらえたのは御の字だな」とハンカチで汗を拭きながら歩いていると何やら警官が群がって何かを調べているのを見つけ  「なんだぁ? なんか事件でもあったのか?   ・・・まーたどっかの組が抗争でもしてたのか?」 リイン@GM:では、君がそう呟いた最中、ぬじゅ、ず、ちゅ。と垂れ落ちるだけだったはずの黒いどろどろが、ポコンと盛り上がるのが見える。位置としては、鑑識の足元。故に望月にしか見えない。 リイン@GM:そしてそれは、まるで意思を持った生命体であるかのように、ゆーっくりと、排水口の中へと戻っていこうとする……!SAN値チェック。0/1で。 望月洋介:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 92 → 失敗 望月洋介:ぐあー! リイン@GM:匂いはむしろ、さわやかな……レモンのような匂いがする。ふんわり、ふんわり。何なのだろうか、この、黒いぶよぶよは。 リイン@GM:所定のイベントは終わったんで、後は軽く合流どうぞ リイン@GM:新条は、遅れて到着したことにすれば見なくて住む 新条圭一郎:じゃあ警官たちの中で一人見知った顔を見つけて 「ん? お、もっちーじゃないか  おーいもっちー!」 リイン@GM:(ぁ、これ見えちゃう流れな気が) 望月洋介:「……おい、今の見たか?」 (鑑識の持つつっかえ棒に付着したどろどろの塊。 それが明らかに異常としかいえない動きをとった。 目を疑う光景を確認するため、鑑識の奴に声をかけます) リイン@GM:鑑識「はい?なにがです?」足元なんか気にしてなかったので見てませんね リイン@GM:鑑識「とりあえず汚れちゃったんで、ここはこっちで掃除しておきます。はぁ、溝さらいかよ……」 望月洋介:「…いや、なんでもない。 …ちょっと貸してくれないか? …って、この声は……ケチンボ。 このタイミングで…」 (つっかえ棒を借りようとしたところで…知り合いの声に気づき、ため息を吐きながらそちらに顔を向けます) リイン@GM:では、声に気を取られた隙に、黒い何かは奥へ消えていきますよ。 新条圭一郎:「おーい もっちー!」  リイン@GM:なお、最長で21時までな 望月洋介:「やあやあ、この暑い中忙しそうだな! その様子じゃ、仕事をたらいまわしにされたのか? …あー、悪いけどちょっと立て込んでるとこなんだ」  望月洋介:とりあえず、黒い何かはもう見えないんだな。 …もう、これ以上探しても何も出てこないだろうし 新条圭一郎:「たらい回しじゃねーよ 今さっきまで契約3件取れたんだっつーの   それよか・・・」と言った後小声で 望月洋介:鑑識の奴らにこの場を任せて、聞き込みにいった奴を探しにいくぞ。 新条圭一郎:「どっかの組の抗争か?  なんか鑑識みてぇのが仰山いるけど」と真顔で 唐木十吾:「社長、ここは失踪事件の現場ですよ」と後ろから不意打ち気味に。 新条圭一郎:「ぬわぁっ!」と驚いてこぶしを 望月洋介:「あー、違う違う。 そんな物騒なもんじゃあ…いやぁ、別の意味で物騒なものよ。 子供達にとっての一大イベント。 夏休みを前にしてこの場所で、行方不明になった女の子が……って、……」  唐木十吾:「おっとっ!?……大事な社員にいきなりパワハラだなんて穏やかじゃないですなぁ。アタシじゃなかったら一発KOですよ」と受け止めます 望月洋介:(唐木さんを前にして、表情を固めましょうか) 新条圭一郎:「な、なんだ唐木さんか・・・ 脅かさないでくださいよ・・・只でさえ顔が怖いんだから急に現れないでくださいよ・・・」 唐木十吾:「おっと、アタシとしたことが野暮なことをしちまいましたかね。折角の再会が……っと、詮索するのも野暮ですな、ははは」 望月洋介:「事件あるところに、あんたありの唐木十吾さんじゃないですか。 それで…ちょうど、この場所の取材に来たのですか? 悪いですけど、現場は立ち入り禁止だ。 下手にいじくられて、証拠品をダメにされては困りますからね?」 新条圭一郎:「・・・で、失踪事件たぁどういうことだ唐木ぃ?」 と小声で 唐木十吾:「記者としての作法は心得ておりますよ、望月さん。アタシとあんたの仲じゃぁないですか、ねぇ?……まぁ、今日は下見なんですぐに引っ込みますが、後で取材くらいはさせてくださいよぉ?」とにこやかに 唐木十吾:新条にはこっそりとメールで『今朝未明の失踪事件 女子高生が行方不明 スクープ欄には申し分なし』と 望月洋介:「はー…俺から得られる情報なんて……いや、…あんたが喜びそうなネタをついさっき"見た"には"見た"んですが………」 (胡散臭い風情に、こいつだけは嫌だという様子を見せながら…ボソリとそんなことを呟いてみましょう) 唐木十吾:「ほぅ?……狐につままれたような顔してましたが、なんかあったんですかねぇ?」 新条圭一郎:「ん?」と「裏用の」スマフォを取り出してメールをさらっと読み   「ふーん・・・なるほどねぇ『本社で備品盗難』かぁ ・・・たく、『警備部』もしっかりしろっつの」 望月洋介:「そうだな。 …鑑識の奴らは汚れに気をとられてみてなかったが…鑑識の奴らがすくった黒いヘドロが…動いたんだ。 まるで意思を持ってるように、な。 …んで、そいつは排水口に逃げるように滑ったんだ…。 警官の俺が言うような話じゃないよな?」 (冗談っぽく、かつその時のおぞましさに顔つきを固めながら話しましょう) リイン@GM:CBR(85,5) Cthulhu : (1d100<=85,5) → 69[成功,失敗] → 部分的成功 新条圭一郎:「黒いヘドロが動いた・・・ねぇ   もっちー熱中症とかになってるわけじゃないよな?」 望月洋介:「これで気は済んだか? ははは、まったく…あまりの暑さに頭をやられちまったかもしれないよ。 ほんとに……」 リイン@GM:望月は、一瞬唐木の表情が真面目になったのがわかる。すぐにおちゃらけたようなつかみ所のない感じに戻るけどね 望月洋介:よし、それなら…。 唐木十吾:「ですなぁ。仕事とばかりデートしていると、疲れてしまいますからな」 望月洋介:「…そんで、それに関してもうひとつ話があるんだが…あんた、何か心当たりでもあるのか? 今、私知ってますよー? みたいな顔をしてたように見えたんだが……」 (唐木の僅かな変化を見逃さず、じっくりと視線を合わせて話しかけましょう) 新条圭一郎:「ほー・・・」ともっちーが言ったのを聞いて 唐木十吾:では、ニヤリと笑いながら「知りたいんなら、ギブアンドテイクですなぁ。いくら貴方が警官でも、アタシには黙秘権がある」 新条圭一郎:「知ってること洗いざらい吐いてもらうか?唐木   で、どこに行きたい?中東?それともサウジか? 飯の種にゃ困らんぞ?」 望月洋介:「落ち着け、ケチンボ。 とりあえず、俺以外にも警官がいるぞ? はー、まったく…」 新条圭一郎:「っとと 悪ぃ悪ぃもっちー  仕事終わりでまだ糖分取ってないから頭に血が上りやすくてな」 唐木十吾:「おや、社長もまた、手厳しいですなぁ……良いでしょう。午後に、近くの喫茶店へ。全く、アタシを転勤させるんでしょう?いやですよ、アタシは日本が好きなんだ」と新条の言葉をごまかしつつ、肩をすくめて見せましょう 望月洋介:「些細な情報でよければ話そう。 だが、フェアじゃないな? 先にこちらから話したんだ。 それにさっき…狐ににらまれた顔をしていたって言ってたからには…こっそりと覗いてたんだろ? スクープの種を探してというわけかもしれないが……」 (神妙な顔つきになりながら、相手の懐を探るように・・・かつ先ほどの会話を思い出しながら、そちらから情報を出すように言いくるめよう) 唐木十吾:「まぁまぁ、どうせ社長も同席するようですし、逃げやしませんよ。それじゃまた午後に」と言ってそのまましれっと立ち去るよ 新条圭一郎:「・・・ああ、分かった」 リイン@GM:さて、それじゃシーン切りますよー。なにかありますです? 望月洋介:「…あんな奴とよくつるんでるな? ケチンボ。 …はー、…とりあえず…。 これから、俺は仕事とデートだ。 ケチンボはどうする? この辺りの人と仲がいいなら来てもらいたいんだが」 望月洋介:聞き込みにいった新人警官が気になるし、ケチンボと一緒に聞き込みしたかったが… 新条圭一郎:「俺だってあんなのと好んでつるんでる訳じゃねーっての   ・・・ホントあの顔にはなれねぇよ  あー、この辺は俺んとこの旅行代理店があったからご近所付き合いは良いからいいけど どうしたんだ?」とついていくことに リイン@GM:モブは出しただけなんでほっといても基本構わないかな。気分で死ぬかもだけど リイン@GM:では、切れがいいので場所を変える辺りで、午後フェイズに行きましょう リイン@GM:今日は7月20日だけで終わっちゃいそうですが、段々加速していきますんで。 新条圭一郎:はいなー 望月洋介:はーい。 リイン@GM:では リイン@GM:Scene 01 7月20日 リイン@GM:午後 リイン@GM:さて、先にゆいと綾乃と刑部ちゃん 篠原ゆい:はーいっ! 刑部平四郎:はいはーい リイン@GM:どこで何をするかの希望はある? 刑部平四郎:ふうむ。 綾乃さんの勤務シフトが終わるのを待つか、休憩時間に何かするイメージかなあ 篠原ゆい:暑いし、病室で椿ちゃんとおしゃべりしてるよーw お話しは尽きないのです。 佐倉綾乃:……勤務です(目そらし) リイン@GM:んじゃ、ユイをメインにシーンをば リイン@GM:栢ノ木先生の総回診です← 佐倉綾乃:病院の勤務は基本交代制ですからね。私は昼間登場したので必然的に夜間はお休みをいただけますが 刑部平四郎:大名行列みたいな感じで廊下をみんな道を開ける……?(笑) リイン@GM:業務とは別に椿と友達、とかならきても問題はないかと リイン@GM:偉そうにはしてないんですが、爽やかイケメン風味なので入院してるおばちゃんとかには黄色い歓声をあげられてますね 刑部平四郎:まあ、ヒマで閑古鳥の鳴いてる隠れ家的名探偵の僕は、今日は一日可愛い従姉妹に付き合うと決めているのだ。 おばちゃんA:「きゃー!」 リイン@GM:では、そんな中で栢ノ木先生が椿の病室にやってきます 佐倉綾乃:(検索)……大病院の場合、おおよそ18時に交代することが多いようですね(二交代制) 佐倉綾乃:なので、18時まで勤務ということでもよろしいでしょうか?>GM 河野椿:そわそわ、そわそわ(髪の毛を弄って、変じゃないかな?とかつぶやいてる) リイン@GM:そこは自由で。残りたい時は残業とか適当に言ってくれればいいし 佐倉綾乃:私は……回診となると先生の後ろにつくことになりますね。あるいは書類整理などで席を外しているでしょう。 栢ノ木優也:病室の扉をノック。「……失礼、河野くん、今いいかな?」 篠原ゆい:「……椿ちゃんどうしたのかなぁ?」にやーっと笑いつつ 河野椿:「にゃっ!?ゆ、ゆいったら、もう!ど、どうぞー!」 刑部平四郎:(乙女だ……) とか思いながら、壁際で少女ふたりのやりとりを微笑ましく見守っておこう。 リイン@GM:ちなみに、紫子は龍次郎の昼食を作るために一旦家に戻りました。 栢ノ木優也:「やぁ、今日は賑やかそうだね、うん」と微笑みながら中へ。 篠原ゆい:(にひひっ、とほくそ笑みしながら、今度は逆に隅っこでお兄ちゃんの近くに寄って二人の邪魔をしない位置取りをするのだ。 刑部平四郎:「あ、どうも先生。 本日もどうぞ宜しくお願いします」と会釈しつつ 佐倉綾乃:(たまにシフトが休みの日に『メイド服着てみない?』とか言ってきそうな顔をしていますが有能なんですよね……) 篠原ゆい:「こんにちわ、先生っ♪ 佐倉綾乃:しずしずとその後ろからじゃまにならない立ち位置で病室に。 栢ノ木優也:「あぁ、こんにちは、篠原くん。いつも河野くんが君の話をしているよ」とにっこり 佐倉綾乃:(思っただけですよ? とカメラ目線でウィンク) 栢ノ木優也:「さてと、今日の診察だが……まぁ、体調は安定しているようだから、軽く脈拍を測って、後は問診くらいだ」と安心させるように言いますよ 河野椿:「あ、えっと、はいぃ……よ、よろしくお願いします」と顔を真赤にして、もじもじ リイン@GM:で、脈を取るわけなんですが…… 篠原ゆい:oO(分かりやすいなぁ、椿ちゃん……(微笑ましい……w 栢ノ木優也:「河野くん、最近どう考えても脈拍が速いようなきがするのだが……」 河野椿:「そ、そんなこといれひゅっ!……〜〜〜っ!?///」 佐倉綾乃:先制が席を外せば正常な値になると思いますよ、とは思いつつ口には出さない有能な看護婦、それが私です。 篠原ゆい:「だいぶ前から矢で胸を射抜かれちゃってんだっけ?」 (ぽそり呟きw 栢ノ木優也:「うーむ、この後で佐倉くんが図ると正常値なんだがなぁ」と難しい顔で 河野椿:「ゆ、ゆいぃいいいっ!余計なこと言わないでェッ!」と涙目 栢ノ木優也:「……??」女の子って元気だなぁ、なんて首を傾げてる 佐倉綾乃:すまし顔で 「体温も少し高めなようですね」 刑部平四郎:「…………」(先生もなかなか罪作りだなあ) 篠原ゆい:「女の子はだれでもかかる病だもんねー。 あ、せんせー、熱もあるのか顔も赤いみたいですー♪」( (にひひっ、と口に手をあてとほくそ笑み) 栢ノ木優也:「む、微熱かな?……まぁ、ご友人と盛り上がったせいだろうから、後で佐倉くんにもう一度診てもらうことにしよう」なんて苦笑しつつ椿の額に手を当てて 篠原ゆい:oO(よっしゃぁ! とガッツポーズ<額に手をあて 河野椿:「わひゅっ……ひゃひっ、ぅ……」目が渦巻きになってくらくらきゅぅ 栢ノ木優也:「……河野くん?河野くーん……?」急に静かになったので大丈夫かと覗きこんで 佐倉綾乃:「えぇ、まぁ、いつものことです」 河野椿:「せ、せんせ、ちかい、ちかい、れふっ……」 栢ノ木優也:「む、これは失礼……んー、やはり佐倉くんに任せたほうが良さそうだなぁ」と困り顔になってますよ 篠原ゆい:「……♪」 (綾乃さんに視線合わせて、親指をにゅっ b 栢ノ木優也:「っと、そうだ。この前処方した薬はどうだい?」 河野椿:「え、あぁ……飲みやすかったです。オレンジみたいないい匂いがしたので、おかしかと思っちゃいました」 佐倉綾乃:(すまし顔で片手をひらり) 栢ノ木優也:「あぁ、うん。飲みやすさを意識して、柑橘系の匂いをつけてみたんだ。これが上手くいけば、子どもたちが素直に薬を飲めるようになるからね」 刑部平四郎:(ああ、子ども用風邪薬みたいなもんか……) 河野椿:「ぶぅ、それって椿が子供ってことですか?」 佐倉綾乃:「最近はゼリーに溶かして飲むお薬もあるそうですね」 佐倉綾乃:「医療の進歩は目覚ましいものです」 篠原ゆい:「椿は先生のくれたものなら何でも飲めるのにね?」 栢ノ木優也:「そうは言ってないが……河野くんは薬飲む量も多いだろう?だから、少しでも気分が変わるようにと思ってね」 刑部平四郎:「ゆいちゃんも昔はイチゴ味の歯磨き粉じゃないとヤダって駄々こねてたもんなあ」 河野椿:「ふぇっ、ぅ、せ、先生が出してくださる薬は全部、その、残しません!」 篠原ゆい:「ちょっともー! ゆいのことはいま関係ないでしょお兄ちゃんっ!」(腕をぺしぺし リイン@GM:刑部ちゃん、目星 刑部平四郎:1d100<=80 Cthulhu : (1D100<=80) → 4 → 決定的成功/スペシャル 刑部平四郎:キュピーン 佐倉綾乃:なんと…… 篠原ゆい:すぺしゃああるっ! リイン@GM:一瞬、栢ノ木が『そういえばそうだったなぁ』って顔になる 刑部平四郎:「……?」 先生の一瞬の反応に、何か小さな違和感 栢ノ木優也:「そう、か。まぁ、残さず飲んでくれるのはありがたいんだが、できれば薬を減らしていきたいのがなぁ」 篠原ゆい:「ね、ね、先生。 お薬にオレンジみたいな匂いってつけられるんです? わたしもちょっと嗅いでみても?」物珍しそうなのにくいついて 河野椿:「ん、だい、じょうぶ、です。その……先生が来てくれるなら」と尻すぼみに 刑部平四郎:「まあ、椿ちゃんにとっては」 刑部平四郎:「先生が何よりの薬でしょうね」 なんて少しだけ冗談めかして 栢ノ木優也:「ん?あぁ……河野くんが持ってるのを少し嗅がせてもらうといい」にっこり 佐倉綾乃:「味覚と嗅覚の相関については古くから言われていますからね。 匂いをつけただけで味も錯覚する、というのは有名な話です」 篠原ゆい:それでは、くんくんと。 本当にオレンジみたいな香りがするのかな。  「すごーい! ね、ね、椿ちゃん。 味なんかもこう、みかんみたいな味になってたりする?」 おぉーっと驚きの声をあげて 河野椿:「ぁ、えっと、かき氷のシロップのお話、ですか?」といいながら、近くの引き出しから薬を出して嗅がせますね。 河野椿:「……味は、その、苦い」 刑部平四郎:「なんだかプラシーボ効果、みたいですね」 栢ノ木優也:「……まぁ、うん。糖衣錠には出来ないからなぁ」 篠原ゆい:「むむ、それもそうだよねっ 味までかわったらそれはもう、みかん、かー……」あははっ、と笑って 佐倉綾乃:「少しは和らげてくれる効果もあるはずですが……」 ふむ、と思案顔で 栢ノ木優也:「思い込みもバカにはならないさ。笑えばガンが治るって話もある。生きようと思えば、きっとその願いに応えてくれるんだよ」と笑顔で 篠原ゆい:「笑う門には福きたるだっけ? それってほんとーなんですねー」(モンと呼んじゃう系女子 刑部平四郎:「かど、って読むんだよ、ゆいちゃん」 栢ノ木優也:「うむ、とりあえず経過は良好なようだ。体温は高めで脈拍も早いが、それは後で佐倉くんが測っても同じだったら考えよう」 佐倉綾乃:「つまりいつも通りですね、かしこまりました」 河野椿:「え、ぁ、ぇっと……はい」終わっちゃうのがちょっと残念な表情に 栢ノ木優也:「むぅ、佐倉くんにはいつも苦労をかけるよ」 篠原ゆい:「え、あれ? そうなんだ!」 おぉーっと声をあげちゃう 篠原ゆい:「残念だねー、椿ー」(なにが、とはいわない人 栢ノ木優也:「さて、それじゃ、これで失礼しよう。次はまた明後日だ。折角お客様が来ているのだから、今日は確り楽しむといい」 河野椿:「ぅうううぅうううっ!ゆーいー……覚えておきなさいよぅ……」 刑部平四郎:「今日もありがとうございました」 篠原ゆい:「にひひっ♪   はーいっ、またですっ、先生、綾乃さんっ!」 佐倉綾乃:(またね、とウィンクして) 栢ノ木優也:「あぁ、佐倉くん、ここからは私一人で構わない。河野くんの診察を、折を見てしておいてくれ。それじゃ」と出ていきますね 佐倉綾乃:「お疲れ様です、先生」 他のナースと腰を折ってお辞儀して見送ります。 リイン@GM:椿の部屋は501、端っこだからこの後は帰るだけなのよ 刑部平四郎:「あ。 綾乃さん、次はクシャルダオラ狩りに行きましょう。 僕、あの竜巻が苦手でして」 篠原ゆい:あぁ、番号のも意味があったんだ。なるほど端っこなんだね 刑部平四郎:なるほど、端っこかー リイン@GM:さて、後は何かある?目安としては22時まで。 篠原ゆい:んー、椿をいじるならいくらでもできそうだけど、それやってたら時間が足りないから、なし!w リイン@GM:ふたりきりでなら後でCCとかでねw 佐倉綾乃:「いいですね、毒片手用意しておきますよ」 と請け負いつつ …… ふむ 篠原ゆい:うんうん♪ 刑部平四郎:興味本位でさっきの薬を見せてもらおうかなぁ。 どうせ僕は門外漢だから、何かわかることもないだろうけど 佐倉綾乃:クスリを弄るつもりなら、止めはしませんがなにか間違いが起こらないように注意しておきます。また薬学でわかることはないですか? あるいは先生から何か指示を受けている場合はそれを思い出せますか?(飲む時の注意点、時間など リイン@GM:薬学で判定をどうぞ 佐倉綾乃:ペナルティは特に無しと……有情ですね 佐倉綾乃:1d100-41 Cthulhu : (1D100-41) → 31[31]-41 → -10 リイン@GM:先生からは、1日3回必ずのむ、くらいしか言われてないですね 佐倉綾乃:あ、つい向こうのクセでマイナスにしてしまいますね(汗 リイン@GM:1d100<=41にゃ← 佐倉綾乃:まぁ、成功です。 刑部平四郎:一応出目的には成功だね 佐倉綾乃:振り直しの必要があれば振り直しますが…… リイン@GM:ん、そうだね。では、綾乃は偶々薬の成分について聞かされている。 佐倉綾乃:成分……ふむ 篠原ゆい:ぉやぁ、内容成分についても知っている感じなんだ……! 刑部平四郎:その分では特に何か劇薬ってことはなさそうだな 佐倉綾乃:イカゲソニウムとかそういうのですねっ← リイン@GM:薬の成分としては普段のものと変わらない。で、香水木と呼ばれる落葉低樹を使用して、香りをつけている。香水木は別名をヴェルヴェーヌといい、鎮静・消化管機能調整・解熱・殺菌・ストレスの緩和・神経緊張の緩和・ニキビ・肌の荒れなどに効果があるらしい。 リイン@GM:なお、現存するハーブです。 刑部平四郎:身体に良さそう……(小並感) ともあれ、リラックス効果があるということだな 佐倉綾乃:万能ですわね 佐倉綾乃:ではそのあたりは情報共有しておきますね。ベッドシーツを整えながら、世間話の延長です。 佐倉綾乃:ちなみに香りは『オレンジ』であってますか? 刑部平四郎:「……普通のオレンジの匂いを嗅ぐのとは違うんですか、やっぱり」 リイン@GM:椿の診察を行う度に微熱と脈拍の加速が見られたから、それが緊張によるものだと考えて、緊張の緩和を目的に作ったようですね。で、解熱作用もあるし、天然由来の成分だから元来処方している薬とはぶつかり合わないってことで、処方を決めたようです。ちなみに、栢ノ木がこの薬の製法を編み出した感じ。 リイン@GM:ふむ、綾乃は疑う要素にかけているから博物学の半分で。 佐倉綾乃:薬学の記憶の確認に博物学が必要なのですか? 降るにしても『もう一度薬学』ではありませんか? リイン@GM:ふむ。匂いに関することは薬ではないからね。 佐倉綾乃:疑っているわけではなく、記憶と証言の整合性を取るだけですわ。 佐倉綾乃:ふむ……博物学は初期値の10なのでCチェックで 佐倉綾乃:1d100<=5 Cthulhu : (1D100<=5) → 64 → 失敗 佐倉綾乃:ダメですね、匂いについては知りませんでした。 リイン@GM:ん、そうだね。オレンジっぽい匂い、とまでは言っておこうか。感性は人によって異なるしね。 佐倉綾乃:それでは私の行動はこの辺りまでですね。 佐倉綾乃:(まぁ、お薬を落としたりくすねたりされないように注意はしておきますが) 刑部平四郎:すんすん、と匂いを嗅がせてもらって 河野椿:「はふぅ、ゆいのせいだー、ゆいのせいでひどいめにあったー」 刑部平四郎:本当にオレンジだすげー!とはしゃいでおく。 篠原ゆい:「えー! 逆じゃないのー? わたしのおかげで……」(といって椿ちゃんの顔の近くに顔を近づけて額にそっ、と手をあてて) 「大丈夫……? とかしてもらえたんじゃない?」 (にやーっと笑いつつ 河野椿:「……きゅぅ」おもいだしてぷしゅー 篠原ゆい:「先生の顔をまじかに見られてどうだった? ゆいちゃんのおかげでしょ?」(ふふーんっ♪ と胸を張って威張るw 佐倉綾乃:「はいはい、そのくらいにしてくれないと、私が測るときにも熱が出ちゃいますよ」 篠原ゆい:「あ、はーい、すいませーんっ!」(てへっ、と笑って立ち上がって場所をあけるの リイン@GM:では、特になければシーンを着るよー リイン@GM:で、続いて喫茶店組に 篠原ゆい:特にないです! 刑部平四郎:同じくナシ! 望月洋介:喫茶店、もといモッチーとケチンボのコンビになるのかな? 佐倉綾乃:ケチンボで定着させようとしてません?(真顔 リイン@GM:おk 新条圭一郎:まぁいいけどね リイン@GM:んじゃ、喫茶店 新条圭一郎:とりあえず店員に「すいませーん この夏季限定フルーツパフェ一つとバナナシェーキ、あとフレンチトーストを」 リイン@GM:シックな音楽が流れる喫茶店。その奥が君たちの密会場所だ。先についてコーヒーを飲んでいる唐木は、君たちが来ると奥へと案内し、店員へと注文。それが完了した頃の話 唐木十吾:「さて、アタシと話がしたいとのことでしたが」 望月洋介:「そうだな、とりあえず…腹ごしらえが先だ。 腹が減ってはなんとやらだろ? …まあ、代金は割り勘だが…あ、俺はチーズドリアと、サンドイッチを2つ、それから…カレーライスも頼む」  新条圭一郎:「ああ、そうだ  まずは失踪事件てぇのは一体何なんだ?  もっちー・・・望月は警官だから知ってるだろうが、俺は一切合財知らん」 唐木十吾:「さて、まずアタシはお二人に聞かなきゃなりませんなぁ……オカルトについてはどのくらいご存知か。ふふ、アタシはね、金になるなら何でも書くから、知識だけは自身があるんですよ。ん、ふふふふ」 望月洋介:(という感じに、食い物を並べてからにする)「ケチンボ、まあ落ち着け。 それから、いちいち顔を変えても脅迫には乗らんぞ? ああ、タバスコとってくれ……。 それで、…とりあえず、話をまとめると…だ。 昨日の夜に、あの路地の近くにあった学校の生徒が行方不明になったんだ。 ちょうど、あの路地で。 居合わせた人がいるかは調査中だな…(もりもり) 唐木十吾:「社長、失踪事件については、アタシよりそこの警官さんに聞くといいですな。生の情報が手に入りますんで」 新条圭一郎:「・・・確かにそうだな  で、失踪事件て一体何なんだ?」とパフェもぐもぐ 望月洋介:KP、行方不明になった女子生徒の情報は入ってきてますか? リイン@GM:ん、幸運ロールかな 望月洋介:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 47 → 成功 望月洋介:成功だ。 新条圭一郎:おしっ リイン@GM:本部に戻っていれば無条件だけど、そのまま移動してるだろうし リイン@GM:なら、名前とかは決めてないけど、高校3年生の女生徒で、夜遅くまで遊ぶような派手な子じゃなかったってのはわかる 新条圭一郎:ふむふむ・・・ 望月洋介:ふむ、それじゃあ…あの路地が決めてとなったきっかけについては分かるかな? リイン@GM:あと、悲鳴とかは特に無かったね リイン@GM:ん、遺留品の携帯が落ちてたからかな。ただ、携帯に怪しい履歴とかはなし。指紋も彼女だけだ。 望月洋介:なるほど。 よし 唐木十吾:「んふふ、大体予想通りですねぇ」 新条圭一郎:「ふーむ・・・そんなことが・・・」 望月洋介:「名前は(A子)だそうだ、詳しい詳細は省くとして、夜遊びするような子ではなかったという。 発見のきっかけは彼女の携帯があの路地に落ちていて、警察犬の追跡で…ちょうど、あの排水口にあたったわけだ。 …それで、鑑識があそこを掘り返していたら…ってとこだ。 足跡も途切れていて、最初は車で連れ去られたかと思ったのだが…」 リイン@GM:「……どこへ行ったか、が問題ですなあ。いや全く、大変だ」 唐木十吾::「……どこへ行ったか、が問題ですなあ。いや全く、大変だ」 リイン@GM:かくれかくれ) 望月洋介:「最初は誘拐によるものだとは思った。 …だが、…俺はあそこで何かを見た。 その辺りはさっき言ったとおりだが……あんたの、オカルト話を充てにする保障があるなら、…その続きを話そうと思う」 新条圭一郎:「ふぅむ・・・  ちょっとうちの組に電話してみるか  んな堅気に手ぇ出して悪さしてるバカを知らないか聞いてみるわ」 唐木十吾:「アタシは無益なことはしませんよ。ただ、これは警官と社長って立場にじゃなく、望月さんと新条さんへの、唐木としての話です」 唐木十吾:「……ま、この写真をさし上げましょう。興味が出たら質問を」 新条圭一郎:ということでKP  うちの組の若頭(副社長)はこの手の悪さしてる人物に心当たりはありませんかね? リイン@GM:ないね 望月洋介:写真が気になるな、どういうものだろう? リイン@GM:それは古びた皮のような、紙のような何かだった。そこには赤黒い墨のようなもので、漢字の列が書かれている。それはおそらく、中国語なのだろう。そしてその下には唐木によるマジックペンの手書きで『人皆七竅有りて、以って視聴食息す。此れ独り有ること無し』『七竅??顔の7つの穴??荘氏の説話???』と走り書きがある 佐倉綾乃:重要そうですね。 新条圭一郎:「・・・そうか知らないか  あー分かった、すまんな  ああ、そうそう例の会社と契約取れた  ああ、今日は直帰で帰る  うむ、ああ、今度三丁目の町内会で慰安旅行があるらしいから何人か若いのをコンダクターに潜り込ませておけ  そうだ お年寄りが多いからな、万が一があるかもしれんからな   ああ、頼むぞ」 と電話をオフ 新条圭一郎:ふむ 中国語   振ってもいいですかね 望月洋介:「……これはこれで、…面白そうな写真だ。 …よし、話そう。 さっきもいったが…俺は黒いヘドロの塊が動くところを見たんだが…、ヘドロと聞いたら、汚物のような悪臭を放つものだろう? ……どういうわけか、レモンのようなさわやかな香りがしたんだ…。 まるで、取れたてのレモンを嗅いだような……」 新条圭一郎:「・・・なんとも・・・なんだこりゃ?中国語か?」 リイン@GM:ふっといて そしてごあん 望月洋介:「それで、な…鑑識の足元に落ちたソレは……。 自分の意思で、排水口に落ちていったみたいなんだ。 ……なんだったんだ。 あれは…」 (カレーライスを半分食べ終えたところで、スプーンを止めてその情景を思い出します) 新条圭一郎:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 92 → 失敗 新条圭一郎:ぐうっ 新条圭一郎:「あー・・・?なんだこれ  広東・・・いや四川か?文体が妙に古いような・・・ だーっ ダメだ、全然分からん」 望月洋介:「ケチンボ、お前中国語読めるのか? …まあ、今回の事件と関係ないようには思うけど…上司に相手にされんものだからなー…」 新条圭一郎:「一応これでも社長だぞ?  中国とドイツにはよく出張に言ってるからある程度語学は勉強してたんだ」 望月洋介:「それなら、この写真の解読はお前に任せる。 …それで、俺はもう一度あの路地にいって、確かめたいことがあるんだ。 その前に、レモンジュースかレモンを買ってからな?」 新条圭一郎:「ああ分かった  とりあえず会社には直帰するって言ってたから家に中国語の辞書があるだろうし、それ使って調べてみるわ   レモンジュースねぇ・・・なんなら俺も付き合うぞ?どうせ今日はもう仕事終わりだし」 望月洋介:「そうだな。 普段なら断るとこだが…ちょっと一人じゃ恐ろしいものだ。 …それから、念のためにカメラを持ってきてくれないか? ビデオカメラでいい」 新条圭一郎:「わかった とりあえず最新型でも途中で買っておくか    で、唐木 あと他に知ってることはあるのか?」 唐木十吾:「……ふむ、ならそうですな。山海経ってのはご存知で?」 唐木十吾:「あるいは封神演義でも構いませんが」 新条圭一郎:「方針演義・・・ある程度なら読んだ事はあるが・・・ それがどうした?」 望月洋介:「……漫画は知ってるが、…そういう話なら分からないな」 唐木十吾:「なぁに、単純ですよ。……山海経っていうのは、外なる神を呼ぶための経文らしいって話です。で、ここに書かれている七竅ってのは、荘氏の説話で混沌を指すんです。ふふ、混沌ってのはなんでも、件の黒いブヨブヨみたいなやつらしい、ですよ?」 新条圭一郎:「黒いブヨブヨ・・・おいそれって!」と言った後もっちーに振り向いて 望月洋介:「…おおう、それはまた…怖い話だな。 …まあ、文字通りスライムみたいに形を変えて蠢いてたから……。 …なるほど。 少なくとも情報は情報だな。 正直…他に充てなんてないくらいだよ…」 新条圭一郎:「で、その外なる神って一体何なんだ? 宇宙人でも呼ぶってのか?」 望月洋介:「改めて、その情報収集の手腕は見事なものだな。 …だが、巷では人が困るくらいに言いくるめられていると聞いている。 ほどほどにしておかないと、いつか訴えられて俺の出番が来てしまうからな?」 (と、とりあえず言っておきましょう) 唐木十吾:「外なる神については、知らないほうがいいですよ?アタシも、あれを知った上で未だ正気でいるのが信じられない程です」 唐木十吾:「今のアタシは真面目ですよ。それだけの重みが、この情報にあるってことです」 望月洋介:「…何はともあれ、情報提供感謝する。 こちらが提供した情報は…、オカルト的なところを除くことと、提供者を伏せる事で目を瞑ろうと思う。 もし、変な噂が広まって子供達があの路地に確かめに行かれては色々困るからな?」 唐木十吾:「ここからは推論ですがねぇ……その少女が生きて戻るのは絶望的ですよ」 新条圭一郎:「・・・とりあえずこの件に関しては記事にはするな 下手に不安を煽りたくは無い   だが、情報量としてだがこっちもお前が知らなそうなネタを教えよう」 新条圭一郎:「・・・どういうことだ?  唐木」 唐木十吾:「もし、普通の生活が送りたいなら、こっから踏み込まずに回れ右するのがよろしいですな。きっとこれは何かの儀式だ。であれば、成就することで被害は収まります」 唐木十吾:「さすがのアタシも、これは記事にしません。金になる以上に、アタシの命が消えかねない」 望月洋介:「……そうは行かない。 その少女が見つかるかはおいといて…二次災害を防ぐ必要がある。 ……確かに、人には知られてない何かが動いてるとは思うが…俺は警察官だ。 関わった以上、放置するわけには行かない」 望月洋介:「…また、何かあったら連絡しようと思う。 念のために…携帯の電話番号を聞いてもいいか?」 (と、自分のガラケーを取り出しましょう) 唐木十吾:「……アンタ、早死するね。アタシとは違う理由で、だけどおんなじ物を持ってる。因縁なんて言う、糞の役にも立たないもんだ」と少しだけ、内側の本音を見せよう 唐木十吾:因縁じゃない、信念 新条圭一郎:「だからと言ってハイソウデスカって簡単に引き下がるか? 俺はこの街が好きだ 誰一人として涙を流したかねぇんだよ   俺は社会のはみ出しもんだが、人としての義の道は外したかねぇんだよ」 唐木十吾:「社長はそういう人でしたね。仕方ありません。出会っちまったんですから……アタシの番号は社長からどうぞ。名刺を出したら、後で指紋も取られてしまいますからな」 望月洋介:「…人はいつか死ぬものだろう? …場所や過程は何であれ……、だが、出来る事はあるはずだ。 …知らない方がいいというなら、…一応知っているんだな? この手の案件に……。 関連性のありそうなネタが入ったら、随時連絡する」 新条圭一郎:「ちっ 抜け目ねぇ奴だなてめぇは・・・」 唐木十吾:「……あんなおぞましいものを知ったからこそ思うんですよ。死にたくないって。死んだらどうなるかわかりませんからなぁ……く、くくっ」 望月洋介:「さて、それじゃあ…ちょっと確かめてみたいことが出来た。 あの路地に戻って、…あの排水口にレモンジュースなり、レモン果汁なりいれてみようか。 …ま、まあ…。 物は試しだ」 唐木十吾:「さて、そろそろ暇しますが忠告を。やばそうな本に巡り合ったら、誰かを読んでから読むのがいい。でないと、首を釣っているかもしれませんな。では」とだけ言って出ていきますよ 新条圭一郎:「・・・心に留めておこう」 と残ったバナナシェーキをぐびっと一気飲み 望月洋介:「…肝に免じておくよ。 それじゃあ、また。 …それじゃあ、ケチンボは…さっき言ったようにその写真の解読と、ビデオカメラを頼む。 カメラの代金はあとで俺が払うから、レシートはとっておいてくれ」 新条圭一郎:「あーあー いーいー  こんなん端金で買うもんだから大丈夫だって」 望月洋介:「ヤクザに貸し借りは危険って言うじゃないか? 俺が払う。 …さて、それじゃああの路地に行こうか…途中のスーパーで、レモンジュースとレモンを買ってから…」  望月洋介:という感じで、またあの路地に向かおうと思います。 リイン@GM:ん、路地で具体的に何する? 新条圭一郎:「じゃ 早速電気屋にでも行って買ってくるわ  あとついでに本屋にでも寄って辞書も買うか・・」とカード(ブラック)で払って移動して買い物した後路地裏に合流 望月洋介:鑑識の人や警官が立ち去ってないなら、…他に何かあったか聞いておきたい。 いないなら…、例の排水口の前に行こうと思う。 リイン@GM:一旦調べ終わった上に、それなりに交通がある場所なんで捜査は早々に切り上げられてますね。警官は見張りっぽく居るだけで、後は特には。 望月洋介:それじゃあ、警官に挨拶してから…。 多めに買っておいたレモンジュースを差し入れして、排水口の前に行こうか。 …あー、ほじくれる物も買ってくれば良かったか? リイン@GM:ふむ、では、レモンジュースを持った警官とヤクザが排水口を除く不思議な構図が 望月洋介:さて、また排水口の様子を見るけど…。 どぶさらいもされて、綺麗になってるかな? 望月洋介:っと、顔を近づけるのはやめておくぞ。 リイン@GM:ん、すっかり綺麗ですね。ぴっかぴかです。 新条圭一郎:「おー ビデオカメラ買ってきたぞー  オートフォーカスに手振れ補正の付いた最新型だぜ あと三脚もついでに」 望月洋介:レモンジュースをたらしてみよう。  望月洋介:「…ああ、って、そんな凄そうな奴を…い、いったいいくらしたんだ…?」 リイン@GM:とくとく、と注がれるレモンジュースはそのまま流れ落ちていく。こぷ、こぷ、と奥からは液体の落ちる音が聞こえる。 望月洋介:聞き耳を立てるぞ。  新条圭一郎:「あー  確か合計で・・・ 【ピー】十万くらいだったかな?  まぁ前のコミケよりかは安い買い物だったぜ?」 望月洋介:「…おま………、…いや、……ありがとう。 …分割払いで返すわ……」 リイン@GM:判定どうぞ<ききみに 新条圭一郎:「あーあー気にすんなって  その気になれば会社の経費で落ちっから」 リイン@GM:ききみみ。 新条圭一郎:あ 同じく聞き耳 望月洋介:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 61 → 失敗 望月洋介:むむ、失敗か… 新条圭一郎:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 50 → 成功 新条圭一郎:あぶねええええ! リイン@GM:こぷ、こぷ、じゅ、じゅじゅ、こぷ。何かがレモンジュースを啜る音がわずかに聞こえた。 佐倉綾乃:なんという……。 新条圭一郎:「・・・なぁ なんか啜る音聞こえなかったか?」 望月洋介:……うわぁ 望月洋介:「…そ、そうか。 それじゃあ……、今度はレモンを絞った物を流すぞ?」 リイン@GM:さ、SAN0/1d3しようか リイン@GM:あ、失礼、1/1d3。 新条圭一郎:1d100<=85 Cthulhu : (1D100<=85) → 80 → 成功 新条圭一郎:おっし! リイン@GM:先ほどの唐木の話のせいで、君たちの想像はより具体的になる。得体のしれないものが居るという恐怖は、その正気に爪を立て、黒板を擦るように嫌な音を立てるのだ 望月洋介:「………なんだろうな、俺は一体何をしているんだろうか…」(といいながら、素手でレモンを絞りあげ、その絞り汁を排水口に注いでいきます) リイン@GM:じゅずずず、じゅず、じゅずず。望月にも聞こえる音で聞こえた。 望月洋介:俺もSAN値チェックだな。 新条圭一郎:「・・・洋介 なんかやばい気がする・・・いや、確実にまずい予感がする・・・」 リイン@GM:そして、中からわずかに飛び出てくる黒いブヨブヨ。 望月洋介:うおお!? 新条圭一郎:まじか!? リイン@GM:しかしそれは、後から配管を駆けてきたかのような細く長い触手に絡め取られて、奥へと引きずり込まれていく。 新条圭一郎:「な、なんだぁ?!」 リイン@GM:あ、今のを見た人は追加で1/1d6。 望月洋介:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 28 → 成功 新条圭一郎:1d100<=84 Cthulhu : (1D100<=84) → 75 → 成功 望月洋介:(79 → 78) リイン@GM:もっちーはあと1/1d3わすれてりゅ どどんとふ:「三日月宗近@見学」がログアウトしました。 望月洋介:1d100<=68 Cthulhu : (1D100<=68) → 95 → 失敗 望月洋介:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3 望月洋介:ひぎい。 望月洋介:(68 →65) 望月洋介:「………さて、……い、いまの…撮れたか?」 新条圭一郎:KP 取れたかどうか幸運振って良いでスか? 新条圭一郎:「あ、ああ・・・ちょ、ちょっと待ってろ・・・」 リイン@GM:ん、幸運+20でいいよ。手ブレ補正付きだし 佐倉綾乃:なんというw リイン@GM:あ、先に言っておこう、映像を見たら追加1点な 新条圭一郎:+20・・・幸運85で105 切捨てで99・・・ リイン@GM:フラッシュバックは怖いのだ 望月洋介:すまん、ケチンボ… 新条圭一郎:1d100<=83 Cthulhu : (1D100<=83) → 8 → スペシャル 望月洋介:(うわあ リイン@GM:超良く写ってた。くっきり超鮮明。2点下がるレベル。 新条圭一郎:なんでこんな時に限って・・・ 佐倉綾乃:取ってはいけないものまで取ってしまったレベルでした 望月洋介:「よーし、…逃げよう。 …逃げるぞ」 リイン@GM:あ、もっちー1シーンで5点以上下がってるけど、一時的発狂は平気? 新条圭一郎:判定無しで2点減少? リイン@GM:うん、みたらなしで2点。 リイン@GM:呪いのビデオ以上に精神汚染をするビデオが出来ました、まる。 望月洋介:いや、その前の鑑識で1点下げてたから…時間的には1度のシーンで5点減らしてはいないな。 リイン@GM:あぁ、もっちーは映像確認しないのね← 新条圭一郎:「・・・うわっ なんだこりゃ?!」 リイン@GM:代わりに、証拠:黒い触手の映像 を手に入れたね(にっこり 新条圭一郎:持ち物に追加?(白目 望月洋介:これなら、あの胡散臭い奴にも…色々聞けるかもしれないな。 リイン@GM:うん リイン@GM:お前ら唐木の正気度気にしてねぇのな← 佐倉綾乃:ヨダレ垂らして欲しがるかもしれませんね 望月洋介:とりあえず、新条の持ち物に入れておいてくれ。 刑部平四郎:このシナリオ中に唐木がSAN0突入する可能性も十分に…… 新条圭一郎:よし あとカメラと三脚も追加しといた 望月洋介:「…帰るぞ。 それから…その映像は…あいつに見せよう。 ……何か分かるかもしれない」 リイン@GM:では、そんな感じでシーンを切って、今夜はここまでかな 望月洋介:(その映像は) 新条圭一郎:「・・・ああ」と言った後タバコを一本取り出して 望月洋介:お疲れ様でした! 篠原ゆい:謎が本格的にコンニチワしたところで、おつかれさまでしたー! 刑部平四郎:お疲れー!! 新条圭一郎:おつかれー! 佐倉綾乃:お疲れ様です。