百質は流石にしんどいので、らせんくんとこでやってたTIPSに乗っかってみる次第。
塩鮭さん、出題お借りしますとこの場を借りて。(ぺこり)
項目-
【家事】【成績】【芸術】【飲酒】【喫煙】【遊戯】【労働】【住居】
【家族】【大事】【私服】【初恋】【友達】【化粧】【装飾】【姿勢】
【家事】
地獄料理。
何がダメかっていうと、《少々》とか《適量》について凄く大雑把な点と、無いもの、知らないものについて代用する点。
(※高級品なら問題ないだろうと高いほうを使う。無駄に。)
チョコチップクッキー作るときに、袋一杯チョコチップ投入して桔梗の蕾に怒られたでござるの巻。
レシピをグラム単位で、加熱時間などもしっかりと明記してあれば問題なく作れるレベル。
【成績】
設定的には、議員は文武両道成績優秀な生徒から選抜されてたはずなので《総合的に優秀》を想定。上位二十名を掲示板に貼り出すとしたら、常連になるレベル?
瑛語で専門会話が可能。
【芸術】
頭の中で思い描いたものを寸分違わず立体造形できる程度の才能。但し独創性、デザインセンスそのものは疑問。
絵は…写実画とか製図とかなら多分得意なのでは。(笑)
【飲酒】
未成年は飲酒は差し控えるべきですわ!とかって叱るのは間違いなく。
ワインとかシャンパンとか、それベースのカクテルとかなら成人後は嗜むのではないでしょうか。多分。
バーのルール的に三杯までで。
【喫煙】
悪習なので吸わない。
むせる。(炎のさだめ的に)
ビジネスの場でどうしても必要なら、電子タバコ(フルーツ味)で。
【遊戯】
嵌るとのめり込む性質なので、敢えて遠ざけていたりする。
囲碁はアマ4段程度。
【労働】
在学中から会社オーナーながら、大筋の経営方針以外はあまり口を挟まない方向。提携事業とかでトップ同士の話し合いが必要な時のみ、出向いて会談とかしてた模様。
【住居】
火の国(九州)に真銀堂本家。
闘京では1フロアに2世帯までのマンションを1フロア丸ごと借りて、一方を執事、メイドなどの控えに使ってた模様。
コメリカではアパートメントを購入。床面積171㎡。
クレスと、それぞれの使用人一人ずつで4人暮らし。
若干手狭に感じながら、大学在学中の仮住まいだからこんなものかな、とも。
【家族】
真銀堂家そのものは大家族なので、父から下のみ。
・徹心(てっしん)父
・翠(みどり) 母
・穿弌(せんいち)兄(長男)
・光渦(こうか)兄(次男)
・瑠璃(るり)姉(初姫)
・深刳(みくる)姉(二の姫)
・水晶(あきら)姉(三の姫)
・透流(すくる)(末姫)
叔父叔母も多く、いとこも山盛り満載。
孫たちそれぞれにまで、会社一つずつ任されてる程度の大財閥。
推して知るべし。
【大事】
お家大事。とりあえず御爺様は尊敬してる様子。
アンテナの生えた同居人も、とてもとても大事。
【私服】
ひらひらふわふわしてるものから、身体にぴったりした格好いい系まで、姉たちの趣味でいろいろ押し付けられる。自分で選んだりあまりしなかったものだから比較的拘りなし。
安物ぺらぺらは嫌いだけど、動き易く、生地が良質なものは好み。
そんな実用本位。
だらしない格好だけは美意識が赦さないので、風邪引いてうーうー言ってる時でも服装だけはきっちり着こなしてたりする。
【初恋】
幼少時に教育係に就いていた遠縁の親類。
微量の鉄分からも鋼の針を練成し、射出する異能者だった。
彼の大学卒業後、教育係もお役御免と聞いていたので
最後の日に想いを伝えようと思っていたら、
結婚する事をクロスカウンターで告げられ、撃沈。
【友達】
ライラ生全部に薄く満遍なく友誼を抱く。
頼られてきたら「自分で出来る事なら自分で何とかしなさいな」とか突っぱねつつ、後々までいろいろ気になったりもするツンデレーション。
個人的には一寸木さんとか旧姓縁さんとかに友情を感じてたらしい。ちょっと踏み込んでも助けたく思うくらい。
【化粧】
日常的に使ってる練成の銀イオン効果で肌はぷにぷにさらさら。
というか薄化粧が精一杯。あまり濃くすると化粧品悪戯した子供みたいになる。
【装飾】
銀の装飾はいろいろ。フォーマルな場だとドレスに合わなかったりであまりごてごて飾り付けられないので、常備してるのはリングと時計(懐中時計)くらい。
【姿勢】
寛いでるときも横になったり転がったりはしない感。
肘掛に凭れるのがリラックス。
頭の上に水の入ったコップを乗せて“走れる”のが真銀堂クオリティ。